JPH03116085A - 透光性表示物 - Google Patents

透光性表示物

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JPH03116085A
JPH03116085A JP25214089A JP25214089A JPH03116085A JP H03116085 A JPH03116085 A JP H03116085A JP 25214089 A JP25214089 A JP 25214089A JP 25214089 A JP25214089 A JP 25214089A JP H03116085 A JPH03116085 A JP H03116085A
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    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H9/00Details of switching devices, not covered by groups H01H1/00 - H01H7/00
    • H01H9/18Distinguishing marks on switches, e.g. for indicating switch location in the dark; Adaptation of switches to receive distinguishing marks
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、自動車、家電製品その他電気・電子製品の銘
板、キートップ等、光源の前方におかれ所定の情報をカ
ラー表示するために用いられる透光性表示体に関するも
のである。
〔従来の技術〕
従来、スイッチ用キートップには透光性合成樹脂をベー
スにインジェクションにより、成形された透光性キート
ップが用いられている。
この透光性キートップは、インクによるスクリーン印刷
や凹版オフセット印刷に代わって加工面形状の自由度の
大きさ、加工工程の容易性があることなどから、レーザ
ー加工により切り抜いて表示部を形成したスイッチ用キ
ートップが多用されて来ている。即ち、この種の表示物
はプラスチック成形体上に形成された着色透光塗膜とさ
らにその上に光隠蔽性塗膜を設け、光隠悲性塗膜が部分
的にYAGレーザーあるいはCO,レーザーを用いて取
り除かれることが知られている。
【発明が解決しようとする課題〕
ところが、着色透光塗膜上に光隠蔽性塗膜を持っている
透光性キートップでは、塗膜の厚みにバラツキがあり、
レーザーできれいに取り除かれないか、あるいはレーザ
ーの出力が強(着色透光塗膜もレーザーで部分的に取り
除かれるために透光性表示体の裏側より光を当てた場合
にムラになるという欠点があり、またレーザーで抜かれ
た表示はレーザーの熱により表面があれ、汚れがつき易
いという欠点もあって、さらに着色透光塗膜上にメタラ
イジング層を介したものも、レーザー加工により着色透
光塗膜を受けて斑を生じ易く仕上がり不良になるし、し
かもレーザーの調整も煩雑で生産性もあげられない等の
問題があった。
本発明は、これら従来の欠点を排除しようとするもので
、光隠蔽性塗膜の厚みにバラツキやレーザーの出力が大
きめであっても安定的にマーキングができ、表示につい
ても表面の凹凸が少なく汚れもつきにくい表示部を持っ
た見やすい透光性表示体を生産効率の点でもデザインの
自由度の点でも著しく良好で、かつ精度も大幅に向上さ
せて得られ、商品価値の高い体裁良好で安価なコストの
透光性表示体を提供することを目的としたものである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、透光性プラスチック成形体と、該プラスチッ
ク成形体上に形成された着色通光塗膜と、該着色透光塗
膜上に形成された透明塗膜、該透明塗膜上に形成された
光隠蔽性塗膜とからなる積層体からなり、前記光隠蔽性
塗膜が部分的にレーザーマーカーにより加工されて取り
除かれている表示部を備えていることを特徴とする透光
性表示物である。
(作 用) 本発明による車輌用押釦スイッチの透光性キートップの
例で説明すると、透光性合成樹脂で成形された成形体の
少なくとも一部に形成された着色透光塗膜層と、該着色
透光塗膜層上の一部に成形された透明塗膜と、該透明塗
膜上に形成された光隠蔽性塗膜とからなり、該光隠蔽性
塗膜が部分的にレーザーマーカー加工により取り除かれ
て切り抜かれた表示部を形成しであるので、レーザー加
工した表示部にムラのない透光性キートップが得られ、
特に、この押Sロスイッチでは、光隠蔽性塗膜と着色通
光塗膜との間にレーザーを吸収しない透明塗膜を介在し
ていることでレーザー光が透明塗膜を通過し透明塗膜と
着色透光塗膜の界面を照射しても透明塗膜が密着してい
るため、着色通光塗膜を安全に保護でき、成形体の裏側
からの光に斑がなく、適確に表示が可能であり、しかも
レーザー加工後の表面は傷めることなく凹凸も少なく汚
れもつきに<<、成形が簡便で生産性を大幅に高められ
るほか、耐摩耗性に優れたキートンプとすることができ
、しかも低コストの製品として用いることができるもの
である。
〔実施例) 本発明の車輌用押釦スイッチの透光性キー)7ブについ
て、第1〜4図例について説明すると、透光性合成樹脂
でキートップ状に成形された透光性プラスチック成形体
lと、該プラスチック成形体l上の少なくとも一部に形
成された着色透光性塗膜2と、該着色透光性塗膜2上に
形成された透明塗膜3と該透明塗膜3上に形成された光
隠蔽性塗膜4とからなる積層体からなり、前記光隠蔽性
塗膜4が、部分的にレーザーマーカーにより加工されて
取り除かれて切り抜かれた表示部5を形成して透光性キ
ートップとしである。
この場合、前記プラスチック成形体1としては、無色透
明であっても、また半透明或いはもともと着色されてい
たりしていても、その先&1i3過率は10%以上であ
ることが望ましく、合成樹脂の種類としては熱可塑性樹
脂のアクリル、ポリカーボネート PVC,ABS、P
P、PS、PETあるいはこれらの70イ熱可塑性エラ
ストマー等や熱硬化性樹脂のエポキシ、ウレタン、シリ
コーンゴムがあり、透明性、耐熱性よりアクリル、ポリ
カーボネート、ウレタン、シリコーンゴムが選んで用い
られる。
これらの透光性合成樹脂で成形された成形体1の北に着
色透光塗W12を一部又は全部にコーティングするが、
該塗膜2としては通常、白、赤、青。
緑等着色されたものを用い、この光線透過率は透光性樹
脂と合わせ、全体として0.2%以上であることが望ま
しい、ここで用いられる塗料、インクとしてはロジン、
マレイン酸樹脂、フマル酸樹脂等の天然樹脂誘導体やフ
ェノール樹脂、尿素樹脂。
ケトン樹脂、ポリ塩化ビニル樹脂、アクリル樹脂。
石油樹脂、ポリエステル樹脂ポリウレタン樹脂等の合成
樹脂に適当な、例えば顔料、染料の着色材、添加剤等配
合したもの、またはあらかじめ配合されたものが用いら
れ、この着色透光塗膜2を前記透光性プラスチック成形
体l上に塗着し、表面層が切り抜かれた際に可視できる
ようにし、元肥Q性塗膜4例えば黒色、紺色その他着色
とコントラストがつけられるように配慮しである。
また前記透明塗膜3としては、無色あるいは有色透明も
含みレーザーマーキングにより表面が加工されない程度
の透明性を有し、塗装、印刷等の公知手段で形成するこ
とができ、塗料・インクとしてアクリル系、ビニル系、
ウレタン系、シリコーン系が選んで用いられる。
この透明塗膜は条件としてYAGレーザーの波長106
0n+*の光を透過する無色あるいは有色透明な塗膜で
アクリル系、ビニル系、ウレタン系、シリコーン系を用
いることができ、1060nsの光を透過する樹脂の例
としてアクリルウレタン系の例をあげると ウレタン用アクリル樹脂フェス  70%添加剤   
           2%?容  剤       
                  l 4%ボ イ
ソシアネート °      14%計       
      100%に対し溶剤30〜60%配合した
物が使用される。
溶剤は被塗装物に対し、トルエン、キシレン。
MIEK、酢エチ、酢ブチセロソルブアセテート等より
4@類と量を選定し、塗料を作成する。
さらに、光隠蔽性塗膜4としても塗装、印刷等の公知手
段で形成することができる。
例えば、アクリル系、アクリルウレタン系、ビニル系、
シリコーン系などの塗料が用いられるが、反応硬化型の
アクリルウレタン系塗料が耐候性。
耐摩耗性、耐擦過性、耐薬品性に優れているので望まし
い、ここでの遮光性は光線透過率で5%以下、好ましく
は0.3%以下とすれば良い。
なお、光隠蔽性塗膜4を塗装する場合、塗装(スプレー
)の塗膜はバラツキが大きく25μの塗装をした場合、
25±15μの範囲となってしまうのでレーザーは25
〜15μの加工に合わせておけば、厚い塗膜部は加工可
能で薄い塗膜は透明層の保護により下部の着色透光塗膜
を傷めず、安定的にマーキングができる0例えばマスク
タイプレーザーにおいて光隠@塗膜25±15μの塗膜
を8J″clOパルスの条件でマーキングしたところ、
厚みの薄い所は7バルスで抜けるが、厚い所は10パル
スで抜けた。7パルスで抜けた薄膜の部分は+3パルス
多く照射することになり、レーザーによって光隠蔽塗膜
4の下の着色透光塗膜を傷めてしまう。このため、この
間に透明塗膜3を介在配備することによってYAGレー
ザーの光は透明塗膜と通過し、透明塗膜と着色透光塗膜
の界面を照射するが、透明塗膜が密着しているため着色
透光塗膜を保護することができ、これにより裏面よりの
光のはバラツキが少なく光のムラがなくなり、レーザー
加工後の表面は傷めず凹凸が少なく汚れもつきにくい。
前記表示部5を加工形成するレーザーマーカーに際して
は、スキャンタイプとマスクタイプがあるが、加工速度
の点からマスクタイプを用いることが好ましく波長が7
00〜20000n−の赤外領域では、C(h、 YA
G、アレキサンドライト等、また50〜400n11の
紫外領域ではEXIM[!R等のレーザーが用いられ、
出力はレーザーの種類、光隠蔽性塗膜4の種類、膜厚に
よって第1表のように適宜選択すれば良いが、 第1表 透明もある程度加工してしまうCO□レーザーあるいは
EXIM[iRレーザーよりもYAGレーザーのほうが
好ましい。
光隠蔽性塗膜4の膜厚は薄いほうがレーザー加工しやす
く、例えば着色白層20μ、透明層lOμ、光隠蔽層黒
25μのアクリルウレタン系塗料の塗膜を波長1060
+vのマスクタイプYAGレーザーで加工する場合には
出力8 J / cd−pulse、 8バルス以上で
良好な加工状態となり、また出力10J/−・puls
e、 l 5パルスでもマーキング部が加工されず良好
な加工状態が保たれ、元肥蔽性塗膜4のみがレーザー加
工される。
次に本発明の実施例を示す。
実施例1 無色透明のポリカーボネート樹脂でインジェクションに
よりキートップ状で天面中火に湾曲面(凹面)がついて
いるプラスチック成形品1を形成し、その上にクンボ印
別により白ベタ印刷で着色塗膜層2を設け、さらに全体
にアクリルウレタン系の透明塗料をスプレーガンにて塗
布し、約lOμmの膜厚の透明塗膜3とし、元肥蔽性塗
膜層4としてアクリルウレタン系つや消黒色の塗料をス
プレーガンにて塗布し、膜厚約25μmとした。
このものを、波長1060n−のマスクタイプYAGレ
ーザー出力8J/−・pulse、 10パルスで元肥
繭層を部分的に除去して表示部5に加工した(第3図例
)、このキートップは着色塗膜層は加工されず、凹部も
問題なく加工され、裏側から光をあてた時、加工表示部
5にムラのない美観に優れたものとなった。
実施例2 光透過性のシリコーンゴムでモールドによりキートップ
状に成形されたプラスチック成形品1とし、この表面に
スクリーン印刷により白ベタ印刷で着色塗膜層2を設け
、さらにシリコーン系の透明樹脂を約3μm塗装により
透明塗膜3とし、その上に元肥蔽性塗膜層4をシリコー
ン系の黒色塗料により約25μmとして設けた。このも
のを波長11060nのマスクタイプYAGレーザー出
力10J/−・pulse+ 10パルスで元肥繭層を
部分的に除去し表示部5とした(第4図例)ところ、こ
のものは表から見た時、あるいは裏から光をあてたとき
加工表示部にムラのない美観に優れたものとなった。
【発明の効果〕
本発明による透光性表示体は、着色透光塗膜層と元肥蔽
性塗膜層との間に透明塗膜層を設けたことより、加工面
が曲面であっても、元肥繭層のバラツキがあってもレー
ザーの出力をあるレベル以上にしておけば、レーザー加
工による表示部のムラのない品質の安定した透光性表示
体となり、表示部表面には透明層が有り、レーザー加工
されないため、表面が粗れず汚れもつきに(いと共に、
裏面から照光された表示物としては光のムラのない透光
性表示体が得られ、この透光表示体を用いることで光の
濃淡並びに透光性を有効に活用し、その製品全体が美観
の優れたものとなると共に、摩耗性に優れた文字パター
ン、その他のシルエットやパターンのあるキートップを
備えた透光性キートップとすることができ、デザインの
自由度も大幅に向上し、彩色の透明的性質を利用して光
透過性の相違で体裁良好なキートップタイプの押釦スイ
ッチとすることが可能で外からの直射光を反射させるこ
となく見やすいキートップとし、しかもその製造も簡便
で仕上り良好で安価なコストで生産できる有用な効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施態様を示し、第1図は押釦スイッチ
としキートップの平面図、第2図は拡大縦断面図、第3
図及び第4図は他の実施例の縦断面図である。 l・・・透光性プラスチック成形体、2・・・着色透光
塗膜、3・・・透明塗膜、4・・・元肥蔽性塗膜、5・
・・表示部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)透光性プラスチック成形体と、該プラスチック成
    形体上に形成された着色透光塗膜と、該着色透光塗膜上
    に形成された透明塗膜、該透明塗膜上に形成された光隠
    蔽性塗膜とからなる積層体からなり、前記光隠蔽性塗膜
    が部分的にレーザーマーカーにより加工されて取り除か
    れている表示部を備えていることを特徴とする透光性表
    示物。
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