JPH03116193A - 車載電装品の操作装置 - Google Patents
車載電装品の操作装置Info
- Publication number
- JPH03116193A JPH03116193A JP1256070A JP25607089A JPH03116193A JP H03116193 A JPH03116193 A JP H03116193A JP 1256070 A JP1256070 A JP 1256070A JP 25607089 A JP25607089 A JP 25607089A JP H03116193 A JPH03116193 A JP H03116193A
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- Japan
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- switches
- display
- icons
- vehicle
- icon
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
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- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は例えばエアコン等の車載電装品を操作するスイ
ッチ類等の操作装置に関し、例えばCR1画面上に例え
ば透明タッチパネル等を重ね合せ、この画面上に表示さ
れた所謂アイコンを押すと、対応するスイッチが押され
たことと見なされて、当該電装品が作動するようなその
車載電装品の操作装置に関する。
ッチ類等の操作装置に関し、例えばCR1画面上に例え
ば透明タッチパネル等を重ね合せ、この画面上に表示さ
れた所謂アイコンを押すと、対応するスイッチが押され
たことと見なされて、当該電装品が作動するようなその
車載電装品の操作装置に関する。
(従来の技術)
近年において、自動車の電装品の数は飛躍的に伸びてい
る。そのために、個々の電装品に対応するスイッチ類の
全てを運転席近傍に配置することは次第に困難になって
きている。
る。そのために、個々の電装品に対応するスイッチ類の
全てを運転席近傍に配置することは次第に困難になって
きている。
そのために、CRT画面の上に透明タッチパネルを配し
、その画面上にスイッチのアイコンを表示して、アイコ
ンがスイッチ機能をシミュレートする技術が提案されて
いる(特開昭61−209316号)。この従来技術で
は、アイコンを押すと、タッチパネルが押されて、押さ
れた位置がアドレスとして出力される。制御装置では、
どのアドレスがどのスイッチに対応するかは既知である
ので、ドライバの意向を知ることができる。
、その画面上にスイッチのアイコンを表示して、アイコ
ンがスイッチ機能をシミュレートする技術が提案されて
いる(特開昭61−209316号)。この従来技術で
は、アイコンを押すと、タッチパネルが押されて、押さ
れた位置がアドレスとして出力される。制御装置では、
どのアドレスがどのスイッチに対応するかは既知である
ので、ドライバの意向を知ることができる。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、運転席自体のスペースは狭く、そのために設
置できる表示装置の画面の大きさは小さなものとならざ
るを得ない。一方、近年では、電装品の種類が増えたこ
との他に、個々の電装品毎の機能するスイッチ類の数も
飛躍的に伸びている。
置できる表示装置の画面の大きさは小さなものとならざ
るを得ない。一方、近年では、電装品の種類が増えたこ
との他に、個々の電装品毎の機能するスイッチ類の数も
飛躍的に伸びている。
電装品の種類自体の増加は、CRTの1画面で全電装品
のスイッチ類を前部表示することを不可能にしている。
のスイッチ類を前部表示することを不可能にしている。
この電装品の種類自体の増加に対しては、CRTをマル
チ表示にし、どの電装品を選択するかは、当該電装品の
アイコンを選択することにより、所望の電装品のスイッ
チ類が表示されるように制御すれば、小さなCRT画面
でも何とか操作は可能である。
チ表示にし、どの電装品を選択するかは、当該電装品の
アイコンを選択することにより、所望の電装品のスイッ
チ類が表示されるように制御すれば、小さなCRT画面
でも何とか操作は可能である。
しかしながら、前述したように、個々の電装品のスイッ
チの数がさらに増えた場合は、スイッチのアイコンの大
きさが小さくなって、その操作が極めて困難になる場合
がある。この操作性の悪化は走行中に顕著となる。何故
なら、走行中は、表示画面を凝視して、どこに所望のス
イッチがあるかを探すかは基本的に不可能だからである
。
チの数がさらに増えた場合は、スイッチのアイコンの大
きさが小さくなって、その操作が極めて困難になる場合
がある。この操作性の悪化は走行中に顕著となる。何故
なら、走行中は、表示画面を凝視して、どこに所望のス
イッチがあるかを探すかは基本的に不可能だからである
。
本発明はかかる従来技術の問題点に鑑みてなされたもの
であり、その目的は、特に走行中に置いて、スイッチ類
のアイコンの視認性を高め、操作性をも向上させた車載
電装品の操作装置を提供するものである。
であり、その目的は、特に走行中に置いて、スイッチ類
のアイコンの視認性を高め、操作性をも向上させた車載
電装品の操作装置を提供するものである。
(課題を達成するための手段及び作用)上記課題を達成
するための本発明の構成は、車載表示手段の画面上にス
イッチ類を表示する表示手段と、そのスイッチ類の表示
像の位置に略一致させて、操作者の操作を検知するため
の検知手段と、走行時を検出すると、所定のスイッチの
表示面積を拡大すると共に、操作者の操作の検知範囲も
、表示面積に併せて拡大するように制御する制御手段と
を具備したことを特徴とする。
するための本発明の構成は、車載表示手段の画面上にス
イッチ類を表示する表示手段と、そのスイッチ類の表示
像の位置に略一致させて、操作者の操作を検知するため
の検知手段と、走行時を検出すると、所定のスイッチの
表示面積を拡大すると共に、操作者の操作の検知範囲も
、表示面積に併せて拡大するように制御する制御手段と
を具備したことを特徴とする。
走行中には、表示面積と共に操作検出面積も拡大されて
、視認性及び操作性が向上する。
、視認性及び操作性が向上する。
(実施例)
以下添付図面を参照して、本発明を、操作者の操作の検
知手段として、7タツチパネルを用いたところの操作装
置に適用した実施例を説明する。
知手段として、7タツチパネルを用いたところの操作装
置に適用した実施例を説明する。
第1図は、この実施例としての操作装置の概念的な構成
を説明する図である。第1図の操作装置は、スイッチ類
のアイコンを表示するための表示装置2と、操作者の例
えば手の操作を検知してどのスイッチのアイコンが指定
されたかを検知する、例えばタッチパネル等の操作位置
認識装置1と、現在自車が停止状態にあるか走行状態に
あるかを認識する認識装置4と、これらの装置を制御す
る制御装置3とからなる。制御装置3は、表示装置2の
表示制御をすると共に、操作位置認識装置1からの操作
位置アドレスをもらって、どのスイッチのアイコンが選
択されたかを判断し、その判断に応じて、その旨を対応
する電装品に出力する。
を説明する図である。第1図の操作装置は、スイッチ類
のアイコンを表示するための表示装置2と、操作者の例
えば手の操作を検知してどのスイッチのアイコンが指定
されたかを検知する、例えばタッチパネル等の操作位置
認識装置1と、現在自車が停止状態にあるか走行状態に
あるかを認識する認識装置4と、これらの装置を制御す
る制御装置3とからなる。制御装置3は、表示装置2の
表示制御をすると共に、操作位置認識装置1からの操作
位置アドレスをもらって、どのスイッチのアイコンが選
択されたかを判断し、その判断に応じて、その旨を対応
する電装品に出力する。
第2図は本実施例の原理的な動作を説明する。
今、この車両には、−例として、4つのスイッチ類(ま
たは、電装品)のA、B、C,Dが装備されているとす
る。第2図の(a)には、停車中における全スイッチ類
(または、電装品)のアイコンの表示状態が示されてい
る。(b)には、走行中におけるスイッチ類(または、
電装品)のアイコンの表示状態が示されている。先ず、
(b)では、走行中には必要性の少ないスイッチ類(ま
たは、電装品)であるC、Dが省略され、重要なスイッ
チ類(または、電装品)A、Hの拡大されて表示されて
いる。このために、走行中でも、アイコンの視認性は上
がり、操作に間違えることはなくなる。本発明では、走
行中に、スイッチ類(または、電装品)を表示から外す
か否かは本質的ではない。画面が許せば、(C)のよう
に、個々のアイコンを全て表示すればよいのである。こ
の場合、アイコン間の間隔が狭くなるので、視認性は落
ちなくともレイアウトの美しさは失われるかも知れない
。しかし、レイアウトの美しさは失われても、視認性を
上げ操作性を上げた上で全スイツチ類を表示できること
の有用性は高い。
たは、電装品)のA、B、C,Dが装備されているとす
る。第2図の(a)には、停車中における全スイッチ類
(または、電装品)のアイコンの表示状態が示されてい
る。(b)には、走行中におけるスイッチ類(または、
電装品)のアイコンの表示状態が示されている。先ず、
(b)では、走行中には必要性の少ないスイッチ類(ま
たは、電装品)であるC、Dが省略され、重要なスイッ
チ類(または、電装品)A、Hの拡大されて表示されて
いる。このために、走行中でも、アイコンの視認性は上
がり、操作に間違えることはなくなる。本発明では、走
行中に、スイッチ類(または、電装品)を表示から外す
か否かは本質的ではない。画面が許せば、(C)のよう
に、個々のアイコンを全て表示すればよいのである。こ
の場合、アイコン間の間隔が狭くなるので、視認性は落
ちなくともレイアウトの美しさは失われるかも知れない
。しかし、レイアウトの美しさは失われても、視認性を
上げ操作性を上げた上で全スイツチ類を表示できること
の有用性は高い。
第3A図は、本操作装置100の設置位置を示す。第3
B図は、表示装置2の表示画面の一例を示す。この表示
画面は2種類の領域に分割されている。1つは電装品ア
イコン表示領域であり、操作対象となる電装品のアイコ
ンを表示する左右2列の表示領域10である。この2列
の領域に全ての電装品のアイコンが表示されている。そ
の電装品を選択するかは、当該電装品のアイコンを押す
ことによりなされる。電装品が選択されると、その電装
品のアイコンは色を変えて表示されるか、または、選択
されなかった電装品のアイコンが全て消滅するようにす
る。他の1つはスイッチアイコン表示領域11であり、
各電装品のスイッチ類のアイコンを表示する。この領域
は、どの電装品が選択されたかで、オーバレイ表示が異
なる。
B図は、表示装置2の表示画面の一例を示す。この表示
画面は2種類の領域に分割されている。1つは電装品ア
イコン表示領域であり、操作対象となる電装品のアイコ
ンを表示する左右2列の表示領域10である。この2列
の領域に全ての電装品のアイコンが表示されている。そ
の電装品を選択するかは、当該電装品のアイコンを押す
ことによりなされる。電装品が選択されると、その電装
品のアイコンは色を変えて表示されるか、または、選択
されなかった電装品のアイコンが全て消滅するようにす
る。他の1つはスイッチアイコン表示領域11であり、
各電装品のスイッチ類のアイコンを表示する。この領域
は、どの電装品が選択されたかで、オーバレイ表示が異
なる。
第4図に、電装品毎に、その電装品のスイッチ類毎のア
イコンが示されている。本実施例では、電装品として、
FMラジオとテレビとCDプレーヤと、テープ装置と、
エアコンとを装備している。
イコンが示されている。本実施例では、電装品として、
FMラジオとテレビとCDプレーヤと、テープ装置と、
エアコンとを装備している。
第4図の(a)は、停車時における各電装品毎の表示の
態様を説明している。同図に示すように、停車時では、
全てのスイッチ類のアイコンが表示されるようになって
いる。この停車時の表示モードを「詳細モード」と呼ぶ
。第4図の(b)では、走行時において表示されるスイ
ッチのアイコンの表示状態を示している。この例では、
アイコンの表示面積は拡大されると共に、不必要なアイ
コンは無表示となっている。例えば、ラジオでは、走行
中には、チューニング周波数のメモリセット等は行なう
必要がないから、そのアイコンは表示されない。即ち、
真に必要なスイッチのアイコンだけが表示される。こう
することにより、視認性と操作性が格段と向上する。尚
、走行時の表示モードを省略モードと呼ぶこととする。
態様を説明している。同図に示すように、停車時では、
全てのスイッチ類のアイコンが表示されるようになって
いる。この停車時の表示モードを「詳細モード」と呼ぶ
。第4図の(b)では、走行時において表示されるスイ
ッチのアイコンの表示状態を示している。この例では、
アイコンの表示面積は拡大されると共に、不必要なアイ
コンは無表示となっている。例えば、ラジオでは、走行
中には、チューニング周波数のメモリセット等は行なう
必要がないから、そのアイコンは表示されない。即ち、
真に必要なスイッチのアイコンだけが表示される。こう
することにより、視認性と操作性が格段と向上する。尚
、走行時の表示モードを省略モードと呼ぶこととする。
尚、第4図のエアコンの例では、例えば、吹き出し口の
アイコンの機能が変えられていることに留意しなければ
ならない。即ち、詳細モードでは、5つの空気吹き出し
口のアイコンが表示されている。これらのアイコンの個
々の機能は、そのアイコンが押されれば、その表示され
た部分から風が吹き出すということである。ところが、
走行時の°゛吹き出し口”アイコンは、その部分を押す
と、その隣りに次々と、吹き出し口を示す異なるアイコ
ンが表示されるようになっている。即ち、階層化された
アイコンとなっている。かように、本発明では、単に表
示面積を増大させるだけではなく、表示面積を増大した
ために他の表示が困難になるのを、アイコンの表示の多
様さで補っている。
アイコンの機能が変えられていることに留意しなければ
ならない。即ち、詳細モードでは、5つの空気吹き出し
口のアイコンが表示されている。これらのアイコンの個
々の機能は、そのアイコンが押されれば、その表示され
た部分から風が吹き出すということである。ところが、
走行時の°゛吹き出し口”アイコンは、その部分を押す
と、その隣りに次々と、吹き出し口を示す異なるアイコ
ンが表示されるようになっている。即ち、階層化された
アイコンとなっている。かように、本発明では、単に表
示面積を増大させるだけではなく、表示面積を増大した
ために他の表示が困難になるのを、アイコンの表示の多
様さで補っている。
第5図は本実施例における、詳細モードと省略モードの
表示切り替え制御を説明するフローである。本実施例で
は、詳細モードは、シフトレンジがパーキング若しくは
ニュートラルにあるが(ステップS2)、または、サイ
ドブレーキが引かれているか(ステップS4)、または
、車速パルスが発生していないか(ステップS6)のい
ずれかの条件が満足していれば、停車中と判断して、ス
テップS8で詳細モードでアイコンを表示する。
表示切り替え制御を説明するフローである。本実施例で
は、詳細モードは、シフトレンジがパーキング若しくは
ニュートラルにあるが(ステップS2)、または、サイ
ドブレーキが引かれているか(ステップS4)、または
、車速パルスが発生していないか(ステップS6)のい
ずれかの条件が満足していれば、停車中と判断して、ス
テップS8で詳細モードでアイコンを表示する。
その他は、ステップSIOで省略モードでアイコンを表
示する。
示する。
以上説明した実施例では、走行時には、■:スイッチ類
の表示面積を拡大することにより視認性、操作性の向上
を計ることができる。
の表示面積を拡大することにより視認性、操作性の向上
を計ることができる。
■:また、スイッチ類の表示面積を拡大することと併せ
て、不要なスイッチ類は消去させることにより、視認性
、操作性の向上を計ることができるとともに、狭い表示
画面を効率良(使うことができる。
て、不要なスイッチ類は消去させることにより、視認性
、操作性の向上を計ることができるとともに、狭い表示
画面を効率良(使うことができる。
■:電装品アイコン(第3B図の10)を操作すること
により不要な電装品のアイコンは消去できるので、■と
類似の効果が得られる。
により不要な電装品のアイコンは消去できるので、■と
類似の効果が得られる。
■:アイコン自体の機能を停車時と異ならせることによ
り、例えば、階層状のアイコンを導入することにより、
表示面積の増大に伴なう機能性の後退を補償することが
できる。
り、例えば、階層状のアイコンを導入することにより、
表示面積の増大に伴なう機能性の後退を補償することが
できる。
本発明はその趣旨を逸脱しない範囲で種々変形改良が可
能である。
能である。
例えば、上記実施例では、電装品の数は5種類であった
が、これらには限定されない。また、表示装置もCRT
に限定されず、液晶表示器、プラズマ表示器等にも適用
可能である。また、操作位置認識装置はタツチパネルに
限定されない。例えば、ジョイスティック等のポインテ
ィングデバイスでもよい。
が、これらには限定されない。また、表示装置もCRT
に限定されず、液晶表示器、プラズマ表示器等にも適用
可能である。また、操作位置認識装置はタツチパネルに
限定されない。例えば、ジョイスティック等のポインテ
ィングデバイスでもよい。
(発明の効果)
以上説明したように本発明の車載電装品の操作装置によ
れば、停車時と走行時とで、表示態様を変え、後者にお
いては、スイッチ類の例えばアイコンを拡大表示させる
ことにより、走行時の視認性と操作性が格段と向上する
。そのために、併せて、走行時の安全性も向上する。
れば、停車時と走行時とで、表示態様を変え、後者にお
いては、スイッチ類の例えばアイコンを拡大表示させる
ことにより、走行時の視認性と操作性が格段と向上する
。そのために、併せて、走行時の安全性も向上する。
第1図は本発明の1実施例の構成を示す図、第2図は本
実施例における表示態様の変更の原理を説明する図、 第3A図は操作装置100の車両内における取り付は態
様を説明する図、 第3B図は表示装置の画面の一例を示す図、第4図は詳
細表示モードと省略表示モードとでアイコンの表示が異
なる様子を説明する図、第5図は本実施例の制御に係る
制御手順を示すフローチャートである。 図中、 1・・・操作位置認識装置、2・・・表示装置、3・・
・制御装置、4・・・走行停車認識装置、10・・・電
装品アイコン表示領域、11・・・スイッチアイコン表
示領域、100・・・操作装置である。
実施例における表示態様の変更の原理を説明する図、 第3A図は操作装置100の車両内における取り付は態
様を説明する図、 第3B図は表示装置の画面の一例を示す図、第4図は詳
細表示モードと省略表示モードとでアイコンの表示が異
なる様子を説明する図、第5図は本実施例の制御に係る
制御手順を示すフローチャートである。 図中、 1・・・操作位置認識装置、2・・・表示装置、3・・
・制御装置、4・・・走行停車認識装置、10・・・電
装品アイコン表示領域、11・・・スイッチアイコン表
示領域、100・・・操作装置である。
Claims (1)
- (1)車載表示手段の画面上にスイッチ類を表示する表
示手段と、 そのスイッチ類の表示像の位置に略一致させて操作者の
操作を検知するための検知手段と、走行時を検出すると
、所定のスイッチの表示面積を拡大すると共に、操作者
の操作の検知範囲も表示面積に併せて拡大するように制
御する制御手段とを具備したことを特徴とする車載電装
品の操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1256070A JP3034261B2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | 車載電装品の操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1256070A JP3034261B2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | 車載電装品の操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03116193A true JPH03116193A (ja) | 1991-05-17 |
| JP3034261B2 JP3034261B2 (ja) | 2000-04-17 |
Family
ID=17287482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1256070A Expired - Fee Related JP3034261B2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | 車載電装品の操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3034261B2 (ja) |
Cited By (21)
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-
1989
- 1989-09-29 JP JP1256070A patent/JP3034261B2/ja not_active Expired - Fee Related
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