JPH03117175A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH03117175A JPH03117175A JP1253825A JP25382589A JPH03117175A JP H03117175 A JPH03117175 A JP H03117175A JP 1253825 A JP1253825 A JP 1253825A JP 25382589 A JP25382589 A JP 25382589A JP H03117175 A JPH03117175 A JP H03117175A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gradations
- image
- gradation
- data
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Storing Facsimile Image Data (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ハーフトーン画像を読み取って−Hメモリに
蓄積した後、画像送信を行うファクシミリ装置に関する
。
蓄積した後、画像送信を行うファクシミリ装置に関する
。
[従来の技術]
従来より、原稿上のハーフトーン画像を読み取って、−
旦メモリに蓄積してから、相手ファクシミリ装置に送信
するファクシミリ装置が提供されている。このファクシ
ミリ装置では、所定階調数で読み取ったハーフトーン画
像を、そのまま送信する構成となっている。
旦メモリに蓄積してから、相手ファクシミリ装置に送信
するファクシミリ装置が提供されている。このファクシ
ミリ装置では、所定階調数で読み取ったハーフトーン画
像を、そのまま送信する構成となっている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記従来のファクシミリ装置では、ハー
フトーンの階調数が固定されているため、階調数を落と
して短時間に送信することはできない。
フトーンの階調数が固定されているため、階調数を落と
して短時間に送信することはできない。
このため、ユーザによっては多少階調数を減らして画質
を劣化させても伝送時間を短縮したいと思った場合でも
、もとの階調数で送信するしかなく、使い勝手が悪いと
いう欠点があった。
を劣化させても伝送時間を短縮したいと思った場合でも
、もとの階調数で送信するしかなく、使い勝手が悪いと
いう欠点があった。
例えば、64階調で読み取った画像を32階調に落とし
ても、目で見た感じは変わらないが、送信時間は2分の
1に短縮できる場合もある。しかし、従来は、このよう
な送信速度を考慮して階調数を落とすことはできなかっ
た。
ても、目で見た感じは変わらないが、送信時間は2分の
1に短縮できる場合もある。しかし、従来は、このよう
な送信速度を考慮して階調数を落とすことはできなかっ
た。
そこで本発明は、ハーフトーンの階調数の選択を自在に
行うことができ、便利性に優れたファクシミリ装置を提
供することを目的とする。
行うことができ、便利性に優れたファクシミリ装置を提
供することを目的とする。
[課題を解決する手段]
本発明は、ハーフトーン画像を読み取ってメモリに蓄積
した後、その階調数を選択可能に構成されたファクシミ
リ装置であって、上記階調数の選択後、その階調数の画
質データに圧縮し直してメモリに蓄積した後に送信を行
うことを特徴とする。
した後、その階調数を選択可能に構成されたファクシミ
リ装置であって、上記階調数の選択後、その階調数の画
質データに圧縮し直してメモリに蓄積した後に送信を行
うことを特徴とする。
[作用]
本発明では、ハーフトーン画像を読み取り後に、ハーフ
トーンの階調数を選択することが可能であることから、
ハーフトーンの階調数を落として、送信時間の短縮する
ことができる。
トーンの階調数を選択することが可能であることから、
ハーフトーンの階調数を落として、送信時間の短縮する
ことができる。
ここで画像は、選択された階調数の画質データに圧縮し
直され、メモリに蓄積された後、送信される。
直され、メモリに蓄積された後、送信される。
[実施例]
第1図は、本発明の一実施例によるファクシミリ装置を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
図において、主CPUIは、このファクシミリ装置全体
をコントロールするものであり、ROM2に記憶されて
いるソフトウェアによって動作し、RAM3、不揮発性
RAM4、記録部5、読取部6、モデム7、NCU3、
操作部12、表示部13を制御する。
をコントロールするものであり、ROM2に記憶されて
いるソフトウェアによって動作し、RAM3、不揮発性
RAM4、記録部5、読取部6、モデム7、NCU3、
操作部12、表示部13を制御する。
RAM3は、読取部6によって読み取られ、lとOの2
値化された画像データや記録部5により記録される2値
化データ、または、モデム部7により変調されてNCU
3を通して電話回線9に出力される2値化されたデータ
、さらにはモデム部7により電話回線9から入力された
アナログ波形をNCU3を通った後に復調した2値化デ
ータが格納されている。
値化された画像データや記録部5により記録される2値
化データ、または、モデム部7により変調されてNCU
3を通して電話回線9に出力される2値化されたデータ
、さらにはモデム部7により電話回線9から入力された
アナログ波形をNCU3を通った後に復調した2値化デ
ータが格納されている。
不揮発性RAM4は、システム電源がオフした時でも保
存しておくべきデータを格納するためのRAMである。
存しておくべきデータを格納するためのRAMである。
記録部5は、DMAコントローラ、制御11C、サーマ
ルヘッド等により構成され、主CPUIのコントロール
によりRAM3に格納されている記録データを取り出し
、ハードコピーしてプリントアウトする機能を有する。
ルヘッド等により構成され、主CPUIのコントロール
によりRAM3に格納されている記録データを取り出し
、ハードコピーしてプリントアウトする機能を有する。
読取部6は、DMAコントローラ、COD、制御IC等
により構成され、主CPUIのコントロールにより、C
ODから読み取ったデータを2値化し、その値を順次R
AM3に格納する機能を有する。
により構成され、主CPUIのコントロールにより、C
ODから読み取ったデータを2値化し、その値を順次R
AM3に格納する機能を有する。
モデム部7は、モデムと、このモデムに入力するクロッ
ク発生回路等で構成され、主CPUIのコントロールに
より、RAM3に格納されている送信データを変調し、
またNCU3を通して入力されたデータを復調し、その
2値化データをRAM3に格納する。さらに、モデム部
7は、受信動作時に、相手により送出されたDTMFを
識別し、そのデータを16進のデータに変換してRAM
3に格納する゛。
ク発生回路等で構成され、主CPUIのコントロールに
より、RAM3に格納されている送信データを変調し、
またNCU3を通して入力されたデータを復調し、その
2値化データをRAM3に格納する。さらに、モデム部
7は、受信動作時に、相手により送出されたDTMFを
識別し、そのデータを16進のデータに変換してRAM
3に格納する゛。
NCU3は、主CPUIのコントロールにより、電話回
線9をモデム部7と電話器lOのいずれかに切り換えて
接続する機能を有する。
線9をモデム部7と電話器lOのいずれかに切り換えて
接続する機能を有する。
操作部12は、各種入カキ−を有して構成され、主CP
UIは、これらのキー押下を検出し、その状態に応じて
各部をコントロールする。
UIは、これらのキー押下を検出し、その状態に応じて
各部をコントロールする。
表示部13は、LCDより構成され、主CPU1のコン
トロールにより必要に応じた文字を表示する。
トロールにより必要に応じた文字を表示する。
このファクシミリ装置は、原稿から読み取ったハーフト
ーン画像をRAM3に蓄積した後、ユーザが操作部12
を操作して任意の階調を選択し、画像を選択された階調
に変換して表示またはプリントアウトにより出力し、こ
れをユーザが見て画質を確認した後に、RAM5内に格
納された最初の階調の画像を選択後の階調の画像に再圧
縮してRAM3に格納し直した後、送信するようにした
ものである。
ーン画像をRAM3に蓄積した後、ユーザが操作部12
を操作して任意の階調を選択し、画像を選択された階調
に変換して表示またはプリントアウトにより出力し、こ
れをユーザが見て画質を確認した後に、RAM5内に格
納された最初の階調の画像を選択後の階調の画像に再圧
縮してRAM3に格納し直した後、送信するようにした
ものである。
第2図(a)、(b)は、この実施例による処理に用い
るデイザパターンのスライスレベルの具体例を示す模式
図である。
るデイザパターンのスライスレベルの具体例を示す模式
図である。
ここでは、16階調を14階調に変換する場合について
説明する。
説明する。
図示のように、16階調を14階調に変換する方法とし
ては、16番目、15番目の階調として読み取った4×
4ド 1・の画素群を16番目の階調(全1)とし、1
番目、2番目をそれぞれ1番目(余白)とみなす方法を
援用する。
ては、16番目、15番目の階調として読み取った4×
4ド 1・の画素群を16番目の階調(全1)とし、1
番目、2番目をそれぞれ1番目(余白)とみなす方法を
援用する。
第3図(a)、(b)は、このような方法に基き、16
階調で表される濃度15.5/1Bを、14階調で表し
た場合を示す模式図である。
階調で表される濃度15.5/1Bを、14階調で表し
た場合を示す模式図である。
また、ユーザが16階調で読み取った画を14階調で送
信しようと決定する前段階で、15階調にしようか12
階調にしようか迷ったために、各階調の画像を記録部5
からプリントアウトして確認する場合には、RAM3内
の画像は16階調のままである。これは、−旦12階調
に変換すると、14階調にもどせなくなるからである。
信しようと決定する前段階で、15階調にしようか12
階調にしようか迷ったために、各階調の画像を記録部5
からプリントアウトして確認する場合には、RAM3内
の画像は16階調のままである。これは、−旦12階調
に変換すると、14階調にもどせなくなるからである。
第4図は、このような画像の確認のためにプリントアウ
トする手順を示すフローチャートである。
トする手順を示すフローチャートである。
まず、ユーザが、16階調の画像を15階調に落として
画像の感じを見るため、とりあえずプリントアウトしよ
うとするときは(sB、記録部5は、16階調の画像を
15階調に変換しながら画像をプリントアウトしてい<
(S4)。これは、4ライン分の16階調MHデータを
生データにし、この生データで16−15階調変換しな
から4ライン毎にプリントし、次の4ライン分のMHデ
ータをRAM3から読み出すという動作を繰り返すこと
によって行う。
画像の感じを見るため、とりあえずプリントアウトしよ
うとするときは(sB、記録部5は、16階調の画像を
15階調に変換しながら画像をプリントアウトしてい<
(S4)。これは、4ライン分の16階調MHデータを
生データにし、この生データで16−15階調変換しな
から4ライン毎にプリントし、次の4ライン分のMHデ
ータをRAM3から読み出すという動作を繰り返すこと
によって行う。
また、16階調の画像を14階調に落とした画像の感じ
を見ようとするときは(S2)、記録部5は、16階調
の画像を14階調に変換しながら画像をプリントアウト
してい<(S5)。
を見ようとするときは(S2)、記録部5は、16階調
の画像を14階調に変換しながら画像をプリントアウト
してい<(S5)。
さらに、16階調の画像を13階調に落とした画像の感
じを見ようとするときは(S3)、記録部5は、16階
調の画像を13階調に変換しながら画像をプリントアウ
トしてい<(S6)。
じを見ようとするときは(S3)、記録部5は、16階
調の画像を13階調に変換しながら画像をプリントアウ
トしてい<(S6)。
第5図は、このようにして階調変換が決定した後におけ
るメモリ圧縮処理を示すフローチャートであり、第6図
(a)、(b)は、階調変換処理の前後におけるメモリ
マツプを示す模式図である。
るメモリ圧縮処理を示すフローチャートであり、第6図
(a)、(b)は、階調変換処理の前後におけるメモリ
マツプを示す模式図である。
ここでは、16階調を14階調に変換する場合について
説明する。
説明する。
まず、4ライン分の16階調の画像データをMHエリア
(1)から生データエリア(1)に転送する(S 11
)。ここで、4ライン分のデータを転送するのは、本実
施例では4×4のデイザマトリックスで処理するからで
ある。
(1)から生データエリア(1)に転送する(S 11
)。ここで、4ライン分のデータを転送するのは、本実
施例では4×4のデイザマトリックスで処理するからで
ある。
次に、16階調生データを14階調生データに変換する
(S 12)。これは、4ドツト×4ドツトの画像デー
タ毎に画像デ°−タパターンを調べ、もし2番目の階調
なら1番目の階調(余白)へ、また、もし15番目の階
調なら16番目の階調(全黒)へと変換することによっ
て行う。
(S 12)。これは、4ドツト×4ドツトの画像デー
タ毎に画像デ°−タパターンを調べ、もし2番目の階調
なら1番目の階調(余白)へ、また、もし15番目の階
調なら16番目の階調(全黒)へと変換することによっ
て行う。
上述した第3図(a)、(b)は、オリジナル原稿上で
は15.5段階であったが、−旦読み取る際に、15段
階へ量子化したものを、16階調から14階調に変換し
たときにどのようになるかを示したものである。
は15.5段階であったが、−旦読み取る際に、15段
階へ量子化したものを、16階調から14階調に変換し
たときにどのようになるかを示したものである。
これから分かるように、第1ラインは、白1+黒3のパ
ターンとなり、白lのドツト数をX、黒3の白lのドツ
ト数をYとし、全体のライン数を1728とすると、M
Hコードでのドツト数Zは、 Z= 1 728/4XXXY となる。
ターンとなり、白lのドツト数をX、黒3の白lのドツ
ト数をYとし、全体のライン数を1728とすると、M
Hコードでのドツト数Zは、 Z= 1 728/4XXXY となる。
一方、14階調に変換後は、1728ラインの全黒パタ
ーンであることから、メークアップコードをUドツト、
ターミネートコードをVドツトとすると、MHコードで
のドツト数Z′は、Z’=UXV となり、Z’/Zの圧縮率アップとなる。
ーンであることから、メークアップコードをUドツト、
ターミネートコードをVドツトとすると、MHコードで
のドツト数Z′は、Z’=UXV となり、Z’/Zの圧縮率アップとなる。
また、この場合、第2〜第4ラインは、もともと全黒で
あることから、圧縮率は変わらない。
あることから、圧縮率は変わらない。
さて、第5図にもどり、Si2において、4ライン分の
生データを再びMHデータに変換し、この新しいMHデ
ータをMHエリア(1)に上書きしてい<(S14)。
生データを再びMHデータに変換し、この新しいMHデ
ータをMHエリア(1)に上書きしてい<(S14)。
これを、全ページ終了まで繰り返しく315〜318)
、処理を終了する。
、処理を終了する。
0
第6図より分かるように、階調数変換後、MHエリア(
1)が縮小することになる。
1)が縮小することになる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、ハーフトーン画
像を読み取り後に、ハーフトーンの階調数を選択するこ
とが可能であることから、ハーフトーンの階調数を落と
して、送信時間の短縮することができる。
像を読み取り後に、ハーフトーンの階調数を選択するこ
とが可能であることから、ハーフトーンの階調数を落と
して、送信時間の短縮することができる。
また、送信する画像を、選択された階調数に圧縮し直し
てメモリに蓄積した後に送信することから、メモリ効率
を高めることができる。したがって、例えばメモリ送信
しようとする相手が話中である場合等に、メモリ効率を
高めることによって、他の相手からのメモリ受信が有っ
た場合や別のユーザによるメモリ送信予約があった場合
に、より多くの原稿をメモリ内に格納することができる
。
てメモリに蓄積した後に送信することから、メモリ効率
を高めることができる。したがって、例えばメモリ送信
しようとする相手が話中である場合等に、メモリ効率を
高めることによって、他の相手からのメモリ受信が有っ
た場合や別のユーザによるメモリ送信予約があった場合
に、より多くの原稿をメモリ内に格納することができる
。
第1図は、本発明の一実施例によるファクシミ1
す装置を示すブロック図である。
第2図(a)、(b)は、同実施例による処理に用いる
デイザパターンのスライスレベルの具体例を示す模式図
である。 第3図(a)、(b)は、同実施例において、16階調
で表される濃度15.5/IEiを、14階調で表した
場合を示す模式図である。 第4図は、同実施例において、送信画像の確認のために
プリントアウトする手順を示すフローチャートである。 第5図は、同実施例におけるメモリ圧縮処理を示すフロ
ーチャートである。 第6図(a)、(b)は、同実施例における階調変換処
理の前後におけるメモリマツプを示す模式図である。 l・・・主CPU、 2・・・ROM、 3・・・RAM、 4・・・不揮発性RAM、 2 5・・・記録部、 6・・・読取部、 7・・・モデム、 8・・・NCU、 12・・・操作部、 13・・・表示部。
デイザパターンのスライスレベルの具体例を示す模式図
である。 第3図(a)、(b)は、同実施例において、16階調
で表される濃度15.5/IEiを、14階調で表した
場合を示す模式図である。 第4図は、同実施例において、送信画像の確認のために
プリントアウトする手順を示すフローチャートである。 第5図は、同実施例におけるメモリ圧縮処理を示すフロ
ーチャートである。 第6図(a)、(b)は、同実施例における階調変換処
理の前後におけるメモリマツプを示す模式図である。 l・・・主CPU、 2・・・ROM、 3・・・RAM、 4・・・不揮発性RAM、 2 5・・・記録部、 6・・・読取部、 7・・・モデム、 8・・・NCU、 12・・・操作部、 13・・・表示部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ハーフトーン画像を読み取ってメモリに蓄積した後、
その階調数を選択可能に構成されたファクシミリ装置で
あって、 上記階調数の選択後、その階調数の画質データに圧縮し
直してメモリに蓄積した後に送信を行うことを特徴とす
るファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1253825A JPH03117175A (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1253825A JPH03117175A (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03117175A true JPH03117175A (ja) | 1991-05-17 |
Family
ID=17256659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1253825A Pending JPH03117175A (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03117175A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5678477A (en) * | 1995-11-02 | 1997-10-21 | Satake Corporation | Husking apparatus |
-
1989
- 1989-09-29 JP JP1253825A patent/JPH03117175A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5678477A (en) * | 1995-11-02 | 1997-10-21 | Satake Corporation | Husking apparatus |
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