JPH0311740Y2 - - Google Patents
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- JPH0311740Y2 JPH0311740Y2 JP6900489U JP6900489U JPH0311740Y2 JP H0311740 Y2 JPH0311740 Y2 JP H0311740Y2 JP 6900489 U JP6900489 U JP 6900489U JP 6900489 U JP6900489 U JP 6900489U JP H0311740 Y2 JPH0311740 Y2 JP H0311740Y2
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- output
- oscillator
- acoustic sensor
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 19
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
- 239000008399 tap water Substances 0.000 description 6
- 235000020679 tap water Nutrition 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005534 acoustic noise Effects 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000005669 field effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Indicating Or Recording The Presence, Absence, Or Direction Of Movement (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の技術分野]
本考案は、流体案内用配管に現在流体が通流し
ているか否かを簡便に検知できるようにした流体
通流検知装置に関する。
ているか否かを簡便に検知できるようにした流体
通流検知装置に関する。
[考案の技術的背景とその問題点]
配管内を流体が通流しているか否かを検知する
手段としては、従来、専ら、配管の途中に流量計
を介在させる方式が採用されている。
手段としては、従来、専ら、配管の途中に流量計
を介在させる方式が採用されている。
しかし、流量計を介在させる方式では、配管を
新設する場合は比較的簡単な作業で取付けること
ができるが、既設の配管へ取付けようとする場合
は建物や埋設状況等の影響を受け、その作業が極
めて困難になる場合が多い。また、流体が通流し
ているか否かだけを検知する目的のために流量計
を設けることは、流量計そのものが一般に高価な
ものであることからして経済的な不利を免れ得な
い。特に、ホームセキユリテイシステムを構成す
るような場合、その影響が大きい。
新設する場合は比較的簡単な作業で取付けること
ができるが、既設の配管へ取付けようとする場合
は建物や埋設状況等の影響を受け、その作業が極
めて困難になる場合が多い。また、流体が通流し
ているか否かだけを検知する目的のために流量計
を設けることは、流量計そのものが一般に高価な
ものであることからして経済的な不利を免れ得な
い。特に、ホームセキユリテイシステムを構成す
るような場合、その影響が大きい。
[考案の目的]
本考案は、このような事情に鑑みてなされたも
ので、その目的とするところは、新設、既設に拘
わらず簡単に配管に設置でき、しかもこの配管内
に流体が通流しているか否かを正確に検知でき、
もつてホームセキユリテイシステム等の単純化に
寄与できる流体通流検知装置を提供することにあ
る。
ので、その目的とするところは、新設、既設に拘
わらず簡単に配管に設置でき、しかもこの配管内
に流体が通流しているか否かを正確に検知でき、
もつてホームセキユリテイシステム等の単純化に
寄与できる流体通流検知装置を提供することにあ
る。
[考案の構成]
本考案によれば、流体案内用配管の外面に圧電
素子内蔵の音響センサが装着される。上記音響セ
ンサは配管の曲り部あるいはバルブやコツク近傍
のように流体通流時に音の発生し易い位置近傍に
装着される。また、一定周期の出力パルプを送出
する発信器と、この発信器の出力パルスの特定の
方向への変化時点を基準にし、上記出力パルスの
時間間隔に対して前記音響センサから出力される
出力信号のうち振幅レベルが一定以上の出力信号
部分の期間の割合が所定値以上になつた時点で出
力を送出する手段と、この手段から出力が送出さ
れた時点より前記発信器の周期以上の期間、報知
動作を行なう手段とからなる判断装置を設けてい
る。
素子内蔵の音響センサが装着される。上記音響セ
ンサは配管の曲り部あるいはバルブやコツク近傍
のように流体通流時に音の発生し易い位置近傍に
装着される。また、一定周期の出力パルプを送出
する発信器と、この発信器の出力パルスの特定の
方向への変化時点を基準にし、上記出力パルスの
時間間隔に対して前記音響センサから出力される
出力信号のうち振幅レベルが一定以上の出力信号
部分の期間の割合が所定値以上になつた時点で出
力を送出する手段と、この手段から出力が送出さ
れた時点より前記発信器の周期以上の期間、報知
動作を行なう手段とからなる判断装置を設けてい
る。
[考案の効果]
上記のように、本考案装置では、流体案内用配
管の外面に圧電素子内蔵の音響センサを装着し、
上記配管内を流体が通流したときに必ず生ずる音
響を上記センサで電気信号に変換し、この電気信
号を判断装置に送り込むようにしている。したが
つて、本考案によれば、配管に特殊な加工を施す
ことなく、また、新設、既設の配管に拘わりなく
簡単に設置でき、設置上の制約を受けることなく
通流検知を行なうことができる。このため、たと
えば、ホームセキユリテイシステム等に組込んだ
とき、システムの高価格化を抑えることができ
る。また、上記のように判断装置を構成している
ので、発信器の出力パルスの時間間隔に対して音
響センサから出力される出力信号のうち振幅レベ
ルが一定以上の出力信号部分の期間の割合が所定
値未満のときには報知動作を行わない。したがつ
て、外部から流体案内用配管に音響雑音が短期間
侵入しても、この音響雑音の影響で誤検知が行わ
れるのを防止できることになり、信頼性の高い検
知装置を構成できる。
管の外面に圧電素子内蔵の音響センサを装着し、
上記配管内を流体が通流したときに必ず生ずる音
響を上記センサで電気信号に変換し、この電気信
号を判断装置に送り込むようにしている。したが
つて、本考案によれば、配管に特殊な加工を施す
ことなく、また、新設、既設の配管に拘わりなく
簡単に設置でき、設置上の制約を受けることなく
通流検知を行なうことができる。このため、たと
えば、ホームセキユリテイシステム等に組込んだ
とき、システムの高価格化を抑えることができ
る。また、上記のように判断装置を構成している
ので、発信器の出力パルスの時間間隔に対して音
響センサから出力される出力信号のうち振幅レベ
ルが一定以上の出力信号部分の期間の割合が所定
値未満のときには報知動作を行わない。したがつ
て、外部から流体案内用配管に音響雑音が短期間
侵入しても、この音響雑音の影響で誤検知が行わ
れるのを防止できることになり、信頼性の高い検
知装置を構成できる。
[考案の実施例]
以下、本考案の実施例を図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は、本考案に係る装置を用いて水道水通
流検知を行なつた場合の例を模式的に示したもの
である。
流検知を行なつた場合の例を模式的に示したもの
である。
すなわち、図中1は水道配管を示し、2はバル
ブを示し、3は配管1を支持する壁材を示してい
る。
ブを示し、3は配管1を支持する壁材を示してい
る。
しかして、配管1の外面でかつバルブ2に近い
部分には音響センサ11が装着されている。この
音響センサ11は第2図に示すように、両面に電
極を設けた、たとえばPVF2製の圧電フイルム1
2の片面に絶縁シート13を当てがうとともにこ
れらを電磁シールド機能を有する金属板14a,
14bで水密に覆い、かつ金属板14a,14b
の一端側でかつ、両金属板相互で形成された空洞
15内に第3図に等価回路として示すように、圧
電フイルム12の両面間に発生した信号を外部へ
取り出し易くするためのインピーダンス変換用電
界効果型トランジスタ16、抵抗17およびダイ
オード18を収容し、さらに、これらに接続され
る3芯ケーブル19を上記空洞15から液密に外
部へ引出したものとなつている。そして、この音
響センサ11は、その先端側が配管1の外周面に
巻き付けられた状態に装着されている。なお、第
2図中20,21は絶縁材を示し、22はジヨイ
ント線を示している。
部分には音響センサ11が装着されている。この
音響センサ11は第2図に示すように、両面に電
極を設けた、たとえばPVF2製の圧電フイルム1
2の片面に絶縁シート13を当てがうとともにこ
れらを電磁シールド機能を有する金属板14a,
14bで水密に覆い、かつ金属板14a,14b
の一端側でかつ、両金属板相互で形成された空洞
15内に第3図に等価回路として示すように、圧
電フイルム12の両面間に発生した信号を外部へ
取り出し易くするためのインピーダンス変換用電
界効果型トランジスタ16、抵抗17およびダイ
オード18を収容し、さらに、これらに接続され
る3芯ケーブル19を上記空洞15から液密に外
部へ引出したものとなつている。そして、この音
響センサ11は、その先端側が配管1の外周面に
巻き付けられた状態に装着されている。なお、第
2図中20,21は絶縁材を示し、22はジヨイ
ント線を示している。
しかして、前記3芯ケーブル19の3本の芯線
のうち、第3図に等価的に示す芯線19a,19
bは図示しない直流電源に接続され、また芯線1
9cと19bとは次に述べる判断装置31に接続
されている。
のうち、第3図に等価的に示す芯線19a,19
bは図示しない直流電源に接続され、また芯線1
9cと19bとは次に述べる判断装置31に接続
されている。
判断装置31は、第4図に示すように構成され
ている。すなわち、音響センサ11の芯線19
c,19b間に表われた信号をフイルタ32を介
して増幅器33に導入し、この増幅器33で増幅
された信号をウインドコンパレータ34に導入
し、このウインドコンパレータ34から上記信号
が所定レベルを越えた期間に相当するパルス幅の
パルス信号を送出させるようにしている。そし
て、ウインドコンパレータ34から送出されたパ
ルス信号を2進カウンタ35の入力パルスとして
導入している。上記カウンタ35は、たとえば
0.5秒幅で1秒周期の出力パルスを送出する発信
器36の上記出力パルスの立下りにおいてリセツ
トされる。そして、上記カウンタ35の最終段ビ
ツトの出力と上記発信器36の出力とをアンドゲ
ート37を介して単安定マルチバイブレータ38
の入力信号として導入している。上記単安定マル
チバイブレータ38は、入力信号が導入される
と、たとえば2秒間出力送出状態を保持するよう
に設定されている。そして、単安定マルチバイブ
レータ38の出力は表示装置39の表示制御信号
として与えられる。
ている。すなわち、音響センサ11の芯線19
c,19b間に表われた信号をフイルタ32を介
して増幅器33に導入し、この増幅器33で増幅
された信号をウインドコンパレータ34に導入
し、このウインドコンパレータ34から上記信号
が所定レベルを越えた期間に相当するパルス幅の
パルス信号を送出させるようにしている。そし
て、ウインドコンパレータ34から送出されたパ
ルス信号を2進カウンタ35の入力パルスとして
導入している。上記カウンタ35は、たとえば
0.5秒幅で1秒周期の出力パルスを送出する発信
器36の上記出力パルスの立下りにおいてリセツ
トされる。そして、上記カウンタ35の最終段ビ
ツトの出力と上記発信器36の出力とをアンドゲ
ート37を介して単安定マルチバイブレータ38
の入力信号として導入している。上記単安定マル
チバイブレータ38は、入力信号が導入される
と、たとえば2秒間出力送出状態を保持するよう
に設定されている。そして、単安定マルチバイブ
レータ38の出力は表示装置39の表示制御信号
として与えられる。
このような構成であると、今、バルブ2を操作
して水道水を排出させると、水道水の通流に伴な
う摩擦音が配管1内に発生する。実験によると上
記、摩擦音は、流路の折曲した部分、特にバルブ
2の近傍が最も大きくなる。したがつて、上記の
ようにバルブ2を通して給水すると上記音響を音
響センサ11が感知し、この音響センサ11の出
力端つまり芯線19c,19b間に第5図にX1
で示すように振幅が大きくかつ連続した信号が表
われる。この信号はウインドコンパレータ34に
よつて同図に示すようにパルス信号に変換され
る。そして、ウインドコンパレータ34のパルス
出力はカウンタ35によつて計数される。カウン
タ35は発振器26の出力パルスの立下りによつ
てリセツトされるように設定されているので、リ
セツトされた時点から次にリセツトが行なわれる
までの期間(1秒)内に最終ビツトが“1”にな
るまで計数すると第5図に示すように出力を送出
する。したがつて、第5図にX2で示すように0.5
秒以内に消滅するような音響、つまり雑音はカウ
ンタ35の上述した動作によつていわゆるカツト
される。しかして、カウンタ35の最終ビツトが
“1”で、かつ発振器36の出力がハイレベルの
条件のときアンドゲート37が開き、これによつ
て、単安定マルチバイブレータ38が駆動され、
この結果、表示装置39が通流している旨の表示
を行なう。単安定マルチバイブレータ38は、動
作期間が2秒に設定されているので、2秒以内に
第5図にX3で示すように極く短時間だけ通流が
停止したような場合でも通流表示状態を継続し、
また、2秒以内に再びアンドゲート37が開くと
通流表示状態を継続する。したがつて、バルブ2
が開いて配管1内を水道水が通流しているときに
は、その旨の表示が表示装置39に確実になされ
る。
して水道水を排出させると、水道水の通流に伴な
う摩擦音が配管1内に発生する。実験によると上
記、摩擦音は、流路の折曲した部分、特にバルブ
2の近傍が最も大きくなる。したがつて、上記の
ようにバルブ2を通して給水すると上記音響を音
響センサ11が感知し、この音響センサ11の出
力端つまり芯線19c,19b間に第5図にX1
で示すように振幅が大きくかつ連続した信号が表
われる。この信号はウインドコンパレータ34に
よつて同図に示すようにパルス信号に変換され
る。そして、ウインドコンパレータ34のパルス
出力はカウンタ35によつて計数される。カウン
タ35は発振器26の出力パルスの立下りによつ
てリセツトされるように設定されているので、リ
セツトされた時点から次にリセツトが行なわれる
までの期間(1秒)内に最終ビツトが“1”にな
るまで計数すると第5図に示すように出力を送出
する。したがつて、第5図にX2で示すように0.5
秒以内に消滅するような音響、つまり雑音はカウ
ンタ35の上述した動作によつていわゆるカツト
される。しかして、カウンタ35の最終ビツトが
“1”で、かつ発振器36の出力がハイレベルの
条件のときアンドゲート37が開き、これによつ
て、単安定マルチバイブレータ38が駆動され、
この結果、表示装置39が通流している旨の表示
を行なう。単安定マルチバイブレータ38は、動
作期間が2秒に設定されているので、2秒以内に
第5図にX3で示すように極く短時間だけ通流が
停止したような場合でも通流表示状態を継続し、
また、2秒以内に再びアンドゲート37が開くと
通流表示状態を継続する。したがつて、バルブ2
が開いて配管1内を水道水が通流しているときに
は、その旨の表示が表示装置39に確実になされ
る。
そして、この場合には、配管1の外周に巻き付
けるだけで配管1に対して設置できる音響センサ
11を用いているので、新設、既設に拘わらず各
種の配管に簡単に取り付けることができ、これに
よつて簡便に流体通流検知装置を実現できる。ま
た、外部から配管1に侵入する音響雑音に基く誤
検知を防止することができ、実状に即した信頼性
に富む流体通流検知装置を実現できる。
けるだけで配管1に対して設置できる音響センサ
11を用いているので、新設、既設に拘わらず各
種の配管に簡単に取り付けることができ、これに
よつて簡便に流体通流検知装置を実現できる。ま
た、外部から配管1に侵入する音響雑音に基く誤
検知を防止することができ、実状に即した信頼性
に富む流体通流検知装置を実現できる。
なお、本考案は水道水に限らず、各種の通流検
知に適用できる。圧電素子はフイルム状のものに
限られるものではない。
知に適用できる。圧電素子はフイルム状のものに
限られるものではない。
第1図は本考案の一実施例に係る流体通流検知
装置を水道水通流検知に適用した例を模式的に示
す図、第2図は同実施例における音響センサの横
断面図、第3図は同音響センサの等価回路図、第
4図は同実施例における判断装置の構成説明図、
第5図は同実施例における各部波形を示す図であ
る。 1……配管、11……音響センサ、31……判
断装置、39……表示装置。
装置を水道水通流検知に適用した例を模式的に示
す図、第2図は同実施例における音響センサの横
断面図、第3図は同音響センサの等価回路図、第
4図は同実施例における判断装置の構成説明図、
第5図は同実施例における各部波形を示す図であ
る。 1……配管、11……音響センサ、31……判
断装置、39……表示装置。
Claims (1)
- 流体案内用配管の外面で、かつ上記流体案内用
配管内に流体が通流したときに内部に音響が発生
する部分近傍に装着された圧電素子内蔵の音響セ
ンサと、一定周期の出力パルスを送出する発振器
と、この発振器の出力パルスの特定方向への変化
時点を基準にし、上記出力パルスの時間間隔に対
して前記音響センサから出力される出力信号のう
ちの振幅レベルが一定以上の出力信号部分の期間
の割合が所定値以上になつた時点で出力を送出す
る手段と、この手段から出力が送出された時点よ
り前記発振器の周期以上の期間に亙つて報知動作
を行なう手段とを具備してなることを特徴とする
流体通流検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6900489U JPH0311740Y2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6900489U JPH0311740Y2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0220172U JPH0220172U (ja) | 1990-02-09 |
| JPH0311740Y2 true JPH0311740Y2 (ja) | 1991-03-20 |
Family
ID=31294298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6900489U Expired JPH0311740Y2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0311740Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016145750A (ja) * | 2015-02-09 | 2016-08-12 | 株式会社リニア・サーキット | 水道用の使用検出センサ |
-
1989
- 1989-06-15 JP JP6900489U patent/JPH0311740Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016145750A (ja) * | 2015-02-09 | 2016-08-12 | 株式会社リニア・サーキット | 水道用の使用検出センサ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0220172U (ja) | 1990-02-09 |
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