JPH03117785A - ウエアレス形ダイヤフラム弁 - Google Patents
ウエアレス形ダイヤフラム弁Info
- Publication number
- JPH03117785A JPH03117785A JP2211744A JP21174490A JPH03117785A JP H03117785 A JPH03117785 A JP H03117785A JP 2211744 A JP2211744 A JP 2211744A JP 21174490 A JP21174490 A JP 21174490A JP H03117785 A JPH03117785 A JP H03117785A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diaphragm
- conical
- valve
- housing
- spacer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 20
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims abstract description 16
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims abstract description 7
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 abstract description 5
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 abstract description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 5
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 4
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 4
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 3
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 3
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 3
- 230000002829 reductive effect Effects 0.000 description 3
- 241000894006 Bacteria Species 0.000 description 2
- 230000001580 bacterial effect Effects 0.000 description 2
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 2
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 description 2
- 230000001954 sterilising effect Effects 0.000 description 2
- 238000004659 sterilization and disinfection Methods 0.000 description 2
- 230000008961 swelling Effects 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 239000000356 contaminant Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 1
- 239000000806 elastomer Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000003628 erosive effect Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 230000002706 hydrostatic effect Effects 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
- 230000008595 infiltration Effects 0.000 description 1
- 238000001764 infiltration Methods 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K7/00—Diaphragm valves or cut-off apparatus, e.g. with a member deformed, but not moved bodily, to close the passage ; Pinch valves
- F16K7/12—Diaphragm valves or cut-off apparatus, e.g. with a member deformed, but not moved bodily, to close the passage ; Pinch valves with flat, dished, or bowl-shaped diaphragm
- F16K7/123—Diaphragm valves or cut-off apparatus, e.g. with a member deformed, but not moved bodily, to close the passage ; Pinch valves with flat, dished, or bowl-shaped diaphragm the seat being formed on the bottom of the fluid line
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/12—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid
- F16K31/122—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid the fluid acting on a piston
- F16K31/1221—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid the fluid acting on a piston one side of the piston being spring-loaded
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Details Of Valves (AREA)
- Fluid-Driven Valves (AREA)
- Lift Valve (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、伸縮可能なダイヤフラムを使用して、2つの
ポートの間の流体流を制御又は阻止するための弁に関し
、該ダイヤフラムの伸張を補助し、かつ内部流体圧力を
克服するために外部力を増幅することができる作動装置
を使用する。
ポートの間の流体流を制御又は阻止するための弁に関し
、該ダイヤフラムの伸張を補助し、かつ内部流体圧力を
克服するために外部力を増幅することができる作動装置
を使用する。
本発明を要約すれば、平たんなエラストマー・ダイヤフ
ラムを保持することができる上方終端フランジ付き表面
を有する円すい室の対向側において同軸の入り口及び出
口ボートを備えたハウジングを含む流体流を制御するた
めに使用された弁である。円すい室のそれに相補的な輪
郭を有する円すい要素は、適切な作動器機構と協同して
、該ダイヤフラムを伸張させることができ、該円すいピ
ストンと該空洞の間に密封界面を形成し、これにより2
つのポートの間の流体流を阻止する。
ラムを保持することができる上方終端フランジ付き表面
を有する円すい室の対向側において同軸の入り口及び出
口ボートを備えたハウジングを含む流体流を制御するた
めに使用された弁である。円すい室のそれに相補的な輪
郭を有する円すい要素は、適切な作動器機構と協同して
、該ダイヤフラムを伸張させることができ、該円すいピ
ストンと該空洞の間に密封界面を形成し、これにより2
つのポートの間の流体流を阻止する。
従来技術及びその課題
この形式の弁は、腐食性、侵食性、そしてまた衛生上の
応用のために使用され、この場合細菌又は他の不純物を
潜伏させる隠れた空洞があってはならない。さらに、そ
のような臨界流体によって湿らされた弁部品は、高度に
研磨された金属から作製されなければならず、そのよう
な金属部品に容易に接近できることを必要とする。その
ようなサービスのために使用された先行技術の弁は、米
国特許第4.813.648号であり、この場合エラス
トマー・シールが、2つの同軸ポートの間の流体流を阻
止するt;めに、可動金属プラグ又はピストンの周囲の
回りに置かれる。しかし、そのような設計は、ピストン
の滑り界面と弁ハウジングの間に狭い空洞を呈示するた
めに、幾つかの生物技術的応用のために許容されない。
応用のために使用され、この場合細菌又は他の不純物を
潜伏させる隠れた空洞があってはならない。さらに、そ
のような臨界流体によって湿らされた弁部品は、高度に
研磨された金属から作製されなければならず、そのよう
な金属部品に容易に接近できることを必要とする。その
ようなサービスのために使用された先行技術の弁は、米
国特許第4.813.648号であり、この場合エラス
トマー・シールが、2つの同軸ポートの間の流体流を阻
止するt;めに、可動金属プラグ又はピストンの周囲の
回りに置かれる。しかし、そのような設計は、ピストン
の滑り界面と弁ハウジングの間に狭い空洞を呈示するた
めに、幾つかの生物技術的応用のために許容されない。
そのような狭い空洞は、滅菌するために非常に困難であ
り、そして清浄目的のためにそのような弁の頻繁な分解
を必要とする。本発明は、伸縮可能なダイヤフラムの背
後に可動ピストンを配置することにより、これらの困難
を克服し、これにより湿った弁部分内に絶対的に空洞を
設けない。
り、そして清浄目的のためにそのような弁の頻繁な分解
を必要とする。本発明は、伸縮可能なダイヤフラムの背
後に可動ピストンを配置することにより、これらの困難
を克服し、これにより湿った弁部分内に絶対的に空洞を
設けない。
この形式の他の先行技術の弁は、本発明に断面形状がほ
ぼ同一な弁空洞を呈示するが、それらのダイヤフラム設
計は、収容密封本体空洞に転動するように成型される(
本出願の第4図を参照せよ。
ぼ同一な弁空洞を呈示するが、それらのダイヤフラム設
計は、収容密封本体空洞に転動するように成型される(
本出願の第4図を参照せよ。
)そのような転勤形ダイヤフラムは、成型目的のために
精密なツーリングを必要とし、使用分野の形式により、
作製されなければならないエラストマーの種々の形式の
数を考慮するならば、高価になる。最後に、原本体空洞
から突出する転勤部分は、排水を妨げ、そして弁内の不
純物のトラップを高める。本発明において、ダイヤフラ
ムは、利用可能なシート・ストックから切断される。さ
らに、該先行技術の転勤形ダイヤフラムと対照的に、ダ
イヤプラムを伸張させることにより、弁が開である時望
ましくない空洞を形成する緩んだ部分はない。
精密なツーリングを必要とし、使用分野の形式により、
作製されなければならないエラストマーの種々の形式の
数を考慮するならば、高価になる。最後に、原本体空洞
から突出する転勤部分は、排水を妨げ、そして弁内の不
純物のトラップを高める。本発明において、ダイヤフラ
ムは、利用可能なシート・ストックから切断される。さ
らに、該先行技術の転勤形ダイヤフラムと対照的に、ダ
イヤプラムを伸張させることにより、弁が開である時望
ましくない空洞を形成する緩んだ部分はない。
最後に、本発明のダイヤフラムは、原形状を取らせる内
蔵の保有力を有し、これにより弁が真空状態において流
体を取り扱う時、吸引効果を克服する。このため本ダイ
ヤプラムの機械的な取り付1すは、それぞれのピストン
又はステムのために機械的な結合を必要とする先行の成
型技術のダイヤフラムと対照的に、必要とされない(第
4図を参照せよ。) 滅菌の目的のために、ハウジングと機構は、低質量であ
り、かつ空気ポケットを有さないことが望ましく、これ
は、再び本発明において非常に容易に達成される。別の
必要条件は、これらの弁が空気によって作動されること
ができ、さらに非常に小型であることである。この理由
のために、比較的小さな空気シリンダーの力を増大する
ことができる増幅機構が提供され、こうして、密封ダイ
ヤフラムの耐伸張性だけでなく、対向する静水流体力を
克服することができる。本発明のいっそうの改良は、ダ
イヤフラムの保有であり、汚染物質の侵入の最も可能性
のある点において、ハウジングに対する締め付は力を集
中させるだけでなく、滅菌蒸気の加熱作用により、膨潤
が観察される締め付けられたダイヤプラムの部分に対し
て漏れ領域を許容する。
蔵の保有力を有し、これにより弁が真空状態において流
体を取り扱う時、吸引効果を克服する。このため本ダイ
ヤプラムの機械的な取り付1すは、それぞれのピストン
又はステムのために機械的な結合を必要とする先行の成
型技術のダイヤフラムと対照的に、必要とされない(第
4図を参照せよ。) 滅菌の目的のために、ハウジングと機構は、低質量であ
り、かつ空気ポケットを有さないことが望ましく、これ
は、再び本発明において非常に容易に達成される。別の
必要条件は、これらの弁が空気によって作動されること
ができ、さらに非常に小型であることである。この理由
のために、比較的小さな空気シリンダーの力を増大する
ことができる増幅機構が提供され、こうして、密封ダイ
ヤフラムの耐伸張性だけでなく、対向する静水流体力を
克服することができる。本発明のいっそうの改良は、ダ
イヤフラムの保有であり、汚染物質の侵入の最も可能性
のある点において、ハウジングに対する締め付は力を集
中させるだけでなく、滅菌蒸気の加熱作用により、膨潤
が観察される締め付けられたダイヤプラムの部分に対し
て漏れ領域を許容する。
本発明のこれらと他の目的は、次の説明と添付の図面か
らさらに容易に理解される。
らさらに容易に理解される。
実施例
第1図を参照すると、本発明の好ましい実施態様が、中
央円すい室6と、食品分野に対して見いだされる如く、
図示された衛生形端部管継ぎ手を備えた2つの同軸流体
アクセス・ボート7とを有するハウジング5を具備する
。円すい室6は、エラストマー・ダイヤフラム9を保持
する上方平たんフランジ表面8において終端し、ダイヤ
フラム9の外側リムは、適切なボルト手段11によって
フランジ表面8とスペーサlOの間に締め付けられる。
央円すい室6と、食品分野に対して見いだされる如く、
図示された衛生形端部管継ぎ手を備えた2つの同軸流体
アクセス・ボート7とを有するハウジング5を具備する
。円すい室6は、エラストマー・ダイヤフラム9を保持
する上方平たんフランジ表面8において終端し、ダイヤ
フラム9の外側リムは、適切なボルト手段11によって
フランジ表面8とスペーサlOの間に締め付けられる。
スペーサ10は、中央円形開口111を有し、中空円す
い要素12に滑り可能に係合し、その外側円すい表面は
、ハウジングの円すい表面6に相補的であり、かつ下方
位置に押しやられた時、該2つの円すい表面の間の(第
1図に示された如く)密封界面として役立つために、ダ
イヤフラム9を伸張させることができ、これにより流体
が2つの同軸ポート7の間を通過するのを防止する。
い要素12に滑り可能に係合し、その外側円すい表面は
、ハウジングの円すい表面6に相補的であり、かつ下方
位置に押しやられた時、該2つの円すい表面の間の(第
1図に示された如く)密封界面として役立つために、ダ
イヤフラム9を伸張させることができ、これにより流体
が2つの同軸ポート7の間を通過するのを防止する。
第2図において、円すい要素12が、回収されて示され
、これによりダイヤフラム9に原子たん形状を部分的に
再び取らせ、こうして外部下方表面ト円すい室6の壁の
間にV形状流動領域I3を設け、こうしてポート7の間
に流体を出入りさせる。
、これによりダイヤフラム9に原子たん形状を部分的に
再び取らせ、こうして外部下方表面ト円すい室6の壁の
間にV形状流動領域I3を設け、こうしてポート7の間
に流体を出入りさせる。
第3図において、下方に圧縮され、これにより弁の閉鎖
は、バネ15の圧縮力によって動かされたピストン14
によって設けられる。この下方力は、さらに、ステム1
6を介して円錐要素12の内側中央に伝えられる。弁を
開くためには、適切な空気信号が、ポート17に伝えら
れ、これによりピストン14とステム16を上方に押し
やり、かつ室6において存在する流体力と共に、ダイヤ
フラム9の(最初に平坦形状からの延びによる)保有張
力により、ダイヤフラム9と円錐要素12の両方を上方
に押上げ、そして弁の流体流を許容する。
は、バネ15の圧縮力によって動かされたピストン14
によって設けられる。この下方力は、さらに、ステム1
6を介して円錐要素12の内側中央に伝えられる。弁を
開くためには、適切な空気信号が、ポート17に伝えら
れ、これによりピストン14とステム16を上方に押し
やり、かつ室6において存在する流体力と共に、ダイヤ
フラム9の(最初に平坦形状からの延びによる)保有張
力により、ダイヤフラム9と円錐要素12の両方を上方
に押上げ、そして弁の流体流を許容する。
経済性と空間の理由のために、空気弁アクチュエータは
できる限り小形であることが、非常に望ましい。そのよ
うな目的を達成するために、第1図に示された本発明の
好ましい実施態様は、シリンダー及び/又はバネ力を増
大させるために、機械式増幅装置を使用し、これにより
、必要とされた空気作動装置のサイズを非常に縮小する
。これは、円錐要素12の終端する上方軸受は表面19
上に適切な数(好ましくは4)の金属棒を配置すること
により達成される。棒18の外側終端部分は、下方シリ
ンダー・クロージヤー21の下方リム表面において旋回
点20に接触するが、内側終端縁は、ピストン・ステム
23の下方段法肩22と接触する。ピストン・ステム2
3の下方移動により、肩22は、棒18を旋回点20を
経て下方1こ偏向させ、これにより下方力を円錐要素1
−2に及ぼす。円錐要素12の動作は、(距離2O−2
2)/(距離2O−19)によって与えられた比だけ、
ピストン・ステム23の動作から縮小される。代表的な
増幅比は、2.5である。移動はこの比によって縮小さ
れるために、それはまた、ピストン・ステム23によっ
て及ぼされた力が、同様の比だけ増幅することを意味す
る。このため、弁の遮断能力を犠牲にすることなしに、
シリンダー直径を実質的に縮小することができる。
できる限り小形であることが、非常に望ましい。そのよ
うな目的を達成するために、第1図に示された本発明の
好ましい実施態様は、シリンダー及び/又はバネ力を増
大させるために、機械式増幅装置を使用し、これにより
、必要とされた空気作動装置のサイズを非常に縮小する
。これは、円錐要素12の終端する上方軸受は表面19
上に適切な数(好ましくは4)の金属棒を配置すること
により達成される。棒18の外側終端部分は、下方シリ
ンダー・クロージヤー21の下方リム表面において旋回
点20に接触するが、内側終端縁は、ピストン・ステム
23の下方段法肩22と接触する。ピストン・ステム2
3の下方移動により、肩22は、棒18を旋回点20を
経て下方1こ偏向させ、これにより下方力を円錐要素1
−2に及ぼす。円錐要素12の動作は、(距離2O−2
2)/(距離2O−19)によって与えられた比だけ、
ピストン・ステム23の動作から縮小される。代表的な
増幅比は、2.5である。移動はこの比によって縮小さ
れるために、それはまた、ピストン・ステム23によっ
て及ぼされた力が、同様の比だけ増幅することを意味す
る。このため、弁の遮断能力を犠牲にすることなしに、
シリンダー直径を実質的に縮小することができる。
衛生上の応用に対して、細菌又は他の不純物が潜む弁の
裂は目がないことが望ましい。例えば、第4図に示され
た従来の弁において、ダイヤプラム圧縮は、2つの平坦
な表面24の間にあり、これらの界面に沿って細菌の侵
入が発生する。本発明において、この問題は、ダイヤフ
ラムと接触するスペーサlOの下方表面を僅かにテーパ
して構成することにより解決され、これにより細菌の侵
入が最も起こりやすい円錐室のリム8aに沿って最大ダ
イヤプラム圧縮を集中させる。遭遇された別の問題は、
滅菌熱(通常飽和蒸気から)が使用される時、密封ダイ
ヤフラム9の容積変化の吸収である。本発明は、熱膨張
により膨潤を受ける締め付けられたダイヤフラムの部分
に開空げきを設ける円すい室26を設ける。最後に、水
平位置においても排水は、ポート・ポア35と整列して
室6の底面を有することにより設けられる。
裂は目がないことが望ましい。例えば、第4図に示され
た従来の弁において、ダイヤプラム圧縮は、2つの平坦
な表面24の間にあり、これらの界面に沿って細菌の侵
入が発生する。本発明において、この問題は、ダイヤフ
ラムと接触するスペーサlOの下方表面を僅かにテーパ
して構成することにより解決され、これにより細菌の侵
入が最も起こりやすい円錐室のリム8aに沿って最大ダ
イヤプラム圧縮を集中させる。遭遇された別の問題は、
滅菌熱(通常飽和蒸気から)が使用される時、密封ダイ
ヤフラム9の容積変化の吸収である。本発明は、熱膨張
により膨潤を受ける締め付けられたダイヤフラムの部分
に開空げきを設ける円すい室26を設ける。最後に、水
平位置においても排水は、ポート・ポア35と整列して
室6の底面を有することにより設けられる。
本発明が好ましい実施態様によって示されたが、ねじ又
はフランジ付きアクセス・ポートを有するか、又は平た
ん以外の形状にダイヤフラム9を部分的又は完全に成型
するために、示された空気式シリンダーを手動又は電気
作動器で置き換えるか、又は円すい要素12の持ち上げ
を補助するために波バネを配置する如く、設計における
多数の変更は、特許請求の範囲から形成される。
はフランジ付きアクセス・ポートを有するか、又は平た
ん以外の形状にダイヤフラム9を部分的又は完全に成型
するために、示された空気式シリンダーを手動又は電気
作動器で置き換えるか、又は円すい要素12の持ち上げ
を補助するために波バネを配置する如く、設計における
多数の変更は、特許請求の範囲から形成される。
先行技術を示すために、ハウジング27と、ボンネット
28と、予備成型された転動形ダイヤフラム29とを具
備する従来のダイヤプラムが第4図において示され、ス
テム32によって動かされたピストン31における同様
の形状の凹部に係合する中央T形状カプリング部分30
を有する。カプリング30は、具体的に真空使用(原子
たんダイヤフラムにおける蓄積ひずみ力により、本発明
において必要とされない)の下において、従来のダイヤ
フラム弁を開放するために必要である。垂直な流体軸位
置に置かれた時、転動部分によって形成された空洞33
は、流体がアクセス・ポート34を通って十分に排出さ
れるのを防止する。特にカプリング部分を付加された転
勤形ダイヤプラムは、非常に高価なツーリングを必要と
し、そして種々の応用に適するために多様な材料を備え
るために必要とされたツーリングによる多重の生産工程
は、さらに経費を追加する。そのような費用制限は、現
存するシート・ストックから単に切断される平たんダイ
ヤフラムには見いだされない。
28と、予備成型された転動形ダイヤフラム29とを具
備する従来のダイヤプラムが第4図において示され、ス
テム32によって動かされたピストン31における同様
の形状の凹部に係合する中央T形状カプリング部分30
を有する。カプリング30は、具体的に真空使用(原子
たんダイヤフラムにおける蓄積ひずみ力により、本発明
において必要とされない)の下において、従来のダイヤ
フラム弁を開放するために必要である。垂直な流体軸位
置に置かれた時、転動部分によって形成された空洞33
は、流体がアクセス・ポート34を通って十分に排出さ
れるのを防止する。特にカプリング部分を付加された転
勤形ダイヤプラムは、非常に高価なツーリングを必要と
し、そして種々の応用に適するために多様な材料を備え
るために必要とされたツーリングによる多重の生産工程
は、さらに経費を追加する。そのような費用制限は、現
存するシート・ストックから単に切断される平たんダイ
ヤフラムには見いだされない。
最後に、第4図に示された転動形ダイヤフラムは、高流
体圧力にさらされた時、第2図に示された如く、開位置
においても圧力に対して実質的により多くの支持を有す
る本発明のダイヤフラムよりも、故障しやすい。
体圧力にさらされた時、第2図に示された如く、開位置
においても圧力に対して実質的により多くの支持を有す
る本発明のダイヤフラムよりも、故障しやすい。
本発明の主なる特徴及び態様は以下のとおりである。
1、入り口及び出口ポートと、上方フランジ付き表面に
おいて終端する該ポートに広がる円すい室とを有するハ
ウジングと、該ハウジングの上方部分に適切に取り付け
られ、かつ協同する下方フランジ付き表面を有するスペ
ーサ手段であり、ハウジングの該上方フランジ付き表面
との間に、該円すい室の形状を取り、かつ伸張させるこ
とができる非転動形(non −convoluted
)エラストマー・ダイヤフラムの外側リムを保持及び圧
縮するスペーサ手段とを具備し、該スペーサ手段は、該
円すい室の壁との十分な係合に該ダイヤフラムを移動さ
せることができる円すい要素に滑り可能に係合し、これ
により該ポートの間の流体流を阻止する中央開口を有す
るウェアレス形ダイヤフラム弁。
おいて終端する該ポートに広がる円すい室とを有するハ
ウジングと、該ハウジングの上方部分に適切に取り付け
られ、かつ協同する下方フランジ付き表面を有するスペ
ーサ手段であり、ハウジングの該上方フランジ付き表面
との間に、該円すい室の形状を取り、かつ伸張させるこ
とができる非転動形(non −convoluted
)エラストマー・ダイヤフラムの外側リムを保持及び圧
縮するスペーサ手段とを具備し、該スペーサ手段は、該
円すい室の壁との十分な係合に該ダイヤフラムを移動さ
せることができる円すい要素に滑り可能に係合し、これ
により該ポートの間の流体流を阻止する中央開口を有す
るウェアレス形ダイヤフラム弁。
2、該ダイヤフラムが、非変形段階において、本質的に
平たん形状である上記1に記載の弁。
平たん形状である上記1に記載の弁。
3、該フランジ付き表面の少なくとも一つが、スペーサ
手段における該開口の近くにダイヤプラムの該外側リム
の付加圧縮を設けるためにテーパされる上記lに記載の
弁。
手段における該開口の近くにダイヤプラムの該外側リム
の付加圧縮を設けるためにテーパされる上記lに記載の
弁。
4、該円すい要素が、ステムを有する適切な作動装置に
よって動かされる上記lに記載の弁。
よって動かされる上記lに記載の弁。
5、該スペーサ手段の下方フランジ付き表面が、面取り
部分を有し、該ハウジングの下方フランジ付き表面と結
合して、熱膨張によって生じた該ダイヤフラムの外側リ
ムの容積変位を許容するだめの空間を設ける上記lに記
載の弁。
部分を有し、該ハウジングの下方フランジ付き表面と結
合して、熱膨張によって生じた該ダイヤフラムの外側リ
ムの容積変位を許容するだめの空間を設ける上記lに記
載の弁。
6、該作動装置が、その直径が該スペーサ手段における
中央開口のそれを超えるリム部分を備えた下方クロージ
ヤー板を有し、そしてこの場合核内すい要素が、中空で
あり、かつ軸受は表面として役立つために上方円筒形壁
部分を有し、そしてこの場合状作動器ステムが、下方終
端先端において段付き肩を有し、多数の金属棒が、均等
に間隔をあけられ、一方の端部における平たん表面が、
該タロージャー板のリム部分に接触し、他方の端部が、
該ステムの段付き肩と接触し、そしてこの場合すべての
棒が、他方の対向子たん表面における隣接した中央部分
を備えた変位力を円すい要素の軸受は表面に及ぼすよう
に配置され、作動器ステムの変位に平行であるが、ずっ
と低速のレートにおいて後者を軸方向変位させる上記4
に記載の弁。
中央開口のそれを超えるリム部分を備えた下方クロージ
ヤー板を有し、そしてこの場合核内すい要素が、中空で
あり、かつ軸受は表面として役立つために上方円筒形壁
部分を有し、そしてこの場合状作動器ステムが、下方終
端先端において段付き肩を有し、多数の金属棒が、均等
に間隔をあけられ、一方の端部における平たん表面が、
該タロージャー板のリム部分に接触し、他方の端部が、
該ステムの段付き肩と接触し、そしてこの場合すべての
棒が、他方の対向子たん表面における隣接した中央部分
を備えた変位力を円すい要素の軸受は表面に及ぼすよう
に配置され、作動器ステムの変位に平行であるが、ずっ
と低速のレートにおいて後者を軸方向変位させる上記4
に記載の弁。
第1図は、空気式シリンダー作動器と機械的な増幅リン
ク機構と結合して示されI;本発明の好ましい実施態様
の垂直断面図。 第2図は、開位置において示された線2−2に沿って取
られた第1図の弁の断面図。 第3図は、機械的な増幅手段のない、バネ対向ピストン
作動器と結合したウェアレス形ダイヤフラム弁の中央断
面図。 第4図は、従来の技術のダイヤプラム弁の流体流の軸に
垂直な中央断面図。 5・・・ハウジング 6・・・中央円すい室 7・・・ポート 8・・・7ラング表面 9・・・ダイヤフラム lO・・・スペーサ 12・・・中空円すい要素
ク機構と結合して示されI;本発明の好ましい実施態様
の垂直断面図。 第2図は、開位置において示された線2−2に沿って取
られた第1図の弁の断面図。 第3図は、機械的な増幅手段のない、バネ対向ピストン
作動器と結合したウェアレス形ダイヤフラム弁の中央断
面図。 第4図は、従来の技術のダイヤプラム弁の流体流の軸に
垂直な中央断面図。 5・・・ハウジング 6・・・中央円すい室 7・・・ポート 8・・・7ラング表面 9・・・ダイヤフラム lO・・・スペーサ 12・・・中空円すい要素
Claims (1)
- 1、入り口及び出口ポートと、上方フランジ付き表面に
おいて終端する該ポートに広がる円すい室とを有するハ
ウジングと、該ハウジングの上方部分に適切に取り付け
られ、かつ協同する下方フランジ付き表面を有するスペ
ーサ手段であり、ハウジングの該上方フランジ付き表面
との間に、該円すい室の形状を取り、かつ伸張させるこ
とができる非転動形エラストマー・ダイヤフラムの外側
リムを保持及び圧縮するスペーサ手段とを具備し、該ス
ペーサ手段は、該円すい室の壁との十分な係合に該ダイ
ヤフラムを移動させることができる円すい要素に滑り可
能に係合し、これにより該ポートの間の流体流を阻止す
る中央開口を有することを特徴とするウェアレス形ダイ
ヤフラム弁。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US393393 | 1989-08-14 | ||
| US07/393,393 US4955582A (en) | 1989-08-14 | 1989-08-14 | Weirless diaphragm valve |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03117785A true JPH03117785A (ja) | 1991-05-20 |
Family
ID=23554515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2211744A Pending JPH03117785A (ja) | 1989-08-14 | 1990-08-13 | ウエアレス形ダイヤフラム弁 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4955582A (ja) |
| JP (1) | JPH03117785A (ja) |
| DE (1) | DE4024726A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6496089B1 (ja) * | 2018-07-17 | 2019-04-03 | 株式会社ショーワ | 弁装置 |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19738572A1 (de) * | 1997-09-04 | 1999-03-25 | Fastje Ines | Dosierventil, insbesondere für ein Druckstrahlgerät, Druckstrahlgerät sowie Verfahren zum Betrieb eines Druckstrahlgeräts |
| US6059259A (en) * | 1997-12-31 | 2000-05-09 | Advanced Pressure Technology | Pneumatic valve actuator utilizing force multiplication |
| JP4232939B2 (ja) * | 1998-10-15 | 2009-03-04 | 株式会社フジキン | 流体制御器 |
| US6416038B1 (en) * | 2000-08-17 | 2002-07-09 | Aseptic Controls Investment Co. | Inline process valve assembly |
| US6547214B2 (en) * | 2001-05-08 | 2003-04-15 | Roger J. Gregoire | Serpentine actuator disk |
| IT1401635B1 (it) * | 2010-08-04 | 2013-07-26 | Uster Di Pellin Mario & C S N C | Valvola a membrana. |
| GB2483706B (en) * | 2010-09-20 | 2017-06-14 | Sampling Systems Ltd | Solids Sampling System |
| US8740177B2 (en) | 2011-07-05 | 2014-06-03 | Rain Bird Corporation | Eccentric diaphragm valve |
| JP5978035B2 (ja) * | 2012-07-13 | 2016-08-24 | 株式会社フジキン | 流体制御器用アクチュエータ |
| DE102012111552A1 (de) * | 2012-11-28 | 2014-05-28 | Krones Ag | Füllorgan zum Befüllen eines Behälters mit einem Füllprodukt |
| CN103672124A (zh) * | 2013-12-11 | 2014-03-26 | 瓮福(集团)有限责任公司 | 一种单座阀门执行装置 |
| JP6933369B2 (ja) * | 2017-11-29 | 2021-09-08 | 株式会社フジキン | アクチュエータ、バルブ、および流体制御装置 |
| KR102345939B1 (ko) * | 2017-09-28 | 2021-12-30 | 가부시키가이샤 후지킨 | 액추에이터, 밸브, 및 유체 제어 장치 |
| SG11202100877QA (en) * | 2018-07-31 | 2021-03-30 | Fujikin Kk | Actuator, valve device, and fluid control apparatus |
| CN108758039A (zh) * | 2018-08-29 | 2018-11-06 | 山东中车华腾环保科技有限公司 | 一种单侧排压的真空排泄阀及卫生间集便系统 |
| DE202020104788U1 (de) | 2020-08-18 | 2020-11-18 | Sartorius Stedim Biotech Gmbh | Ventilblock zur einmaligen Verwendung in einem Bioprozess |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2348083A (en) * | 1942-11-30 | 1944-05-02 | Ira E Mccabe | Valve construction |
| GB853357A (en) * | 1957-01-02 | 1960-11-02 | Jacob Smit | Improvements in diaphragm gate valves |
| GB842019A (en) * | 1957-01-04 | 1960-07-20 | R L Ross And Company Ltd | Improvements in or relating to diaphragm valves |
| GB1116561A (en) * | 1964-08-20 | 1968-06-06 | Saunders Valve Co Ltd | Fluid controlling valves |
| US3451423A (en) * | 1967-12-15 | 1969-06-24 | Hills Mccanna Co | Fluid actuated diaphragm valve |
| US3666230A (en) * | 1970-08-03 | 1972-05-30 | Richard S Pauliukonis | Elastomatic valve |
| GB1512088A (en) * | 1976-10-08 | 1978-05-24 | Saunders Valve Co Ltd | Fluid flow control valves |
| US4609178A (en) * | 1984-02-02 | 1986-09-02 | Baumann Hans D | Diaphragm type control valve |
| US4819691B1 (en) * | 1986-10-21 | 1997-09-23 | Steridose Systems Ab | Valve device |
-
1989
- 1989-08-14 US US07/393,393 patent/US4955582A/en not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-08-03 DE DE4024726A patent/DE4024726A1/de not_active Withdrawn
- 1990-08-13 JP JP2211744A patent/JPH03117785A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6496089B1 (ja) * | 2018-07-17 | 2019-04-03 | 株式会社ショーワ | 弁装置 |
| WO2020016917A1 (ja) * | 2018-07-17 | 2020-01-23 | 株式会社ショ-ワ | 弁装置 |
| WO2020017449A1 (ja) * | 2018-07-17 | 2020-01-23 | 株式会社ショ-ワ | 弁装置 |
| JP6646796B1 (ja) * | 2018-07-17 | 2020-02-14 | 株式会社ショーワ | 弁装置 |
| US11216018B2 (en) | 2018-07-17 | 2022-01-04 | Hitachi Astemo, Ltd. | Valve device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE4024726A1 (de) | 1991-02-21 |
| US4955582A (en) | 1990-09-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03117785A (ja) | ウエアレス形ダイヤフラム弁 | |
| US3391901A (en) | High vacuum leak valve | |
| US4794940A (en) | Plural diaphragm valve | |
| US9316323B2 (en) | Hydraulic mechanism for valves | |
| KR20020039268A (ko) | 핀치 밸브 | |
| US7111821B2 (en) | Control valve, in particular plug valve with sealing system | |
| US20120280153A1 (en) | Valve with at least one closing body | |
| EP1413775A3 (en) | Microelectromechanical high pressure gas microvalve | |
| KR960011227A (ko) | 직각 열응답 팽창밸브 | |
| JP3032708B2 (ja) | 真空用開閉弁 | |
| JP2538801B2 (ja) | 弁棒不昇降型弁アセンブリ及び永久シ−ル取替方法(訂正) | |
| EP1803980B1 (en) | Hollow piston valve | |
| US6289932B1 (en) | Dual port soft start valve | |
| CA2251346C (en) | Valve actuator with pliable pressure conversion device | |
| EP2064473B1 (en) | Servo-operated valve | |
| US5370354A (en) | Hermetic solenoid operated valve structure and method of manufacturing the same | |
| US5083750A (en) | Membrane valve | |
| US3572384A (en) | Two-way vacuum valves | |
| KR102454097B1 (ko) | 밸브용 액추에이터와 이것을 구비한 다이아프램 밸브 | |
| CN100480558C (zh) | 可动真空装置 | |
| US3598364A (en) | Expansible plug valve having a rectilinear motion | |
| US4018417A (en) | Valve and seal assembly therefor | |
| US4378932A (en) | Pressure responsive valve assembly | |
| JPH0211984A (ja) | 流体作動形弁アクチュエータ及び弁 | |
| JP3025765U (ja) | 切換弁装置 |