JPH03118930A - パンチプレス - Google Patents
パンチプレスInfo
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- JPH03118930A JPH03118930A JP25241089A JP25241089A JPH03118930A JP H03118930 A JPH03118930 A JP H03118930A JP 25241089 A JP25241089 A JP 25241089A JP 25241089 A JP25241089 A JP 25241089A JP H03118930 A JPH03118930 A JP H03118930A
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- sprocket
- mold
- chain
- molds
- punch press
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- 238000004080 punching Methods 0.000 claims abstract description 11
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
- Punching Or Piercing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明はパンチプレスに関する。
(従来の技術)
パンチプレスの一例としてタレットパンチプレスは、上
下動自在なラムの下方位置に、回転自在な上部タレット
と、下部タレットを上下に対向して備えており、上記上
部タレットと下部タレットにはそれぞれ複数の上部金型
ステーション、下部金型ステーションが設けである。そ
して、複数の上部金型ステーション、下部金型ステーシ
ョンには複数の上部金型、下部金型が着脱自在に取付け
である。なお、上下に対向する上部金型、下部金型は同
形状である。したがって、上部、下部タレットを回転さ
せて、所定の上部金型、下部金′型をラムの垂直下方位
置に位置せしめる。そして、ラムを上下動させて、所定
の上部金型を打圧することにより、所望のパンチング加
工を行りていた。
下動自在なラムの下方位置に、回転自在な上部タレット
と、下部タレットを上下に対向して備えており、上記上
部タレットと下部タレットにはそれぞれ複数の上部金型
ステーション、下部金型ステーションが設けである。そ
して、複数の上部金型ステーション、下部金型ステーシ
ョンには複数の上部金型、下部金型が着脱自在に取付け
である。なお、上下に対向する上部金型、下部金型は同
形状である。したがって、上部、下部タレットを回転さ
せて、所定の上部金型、下部金′型をラムの垂直下方位
置に位置せしめる。そして、ラムを上下動させて、所定
の上部金型を打圧することにより、所望のパンチング加
工を行りていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、前述の従来のパンチプレスは、上部タレットの
複数の上部金型ステーション、下部タレットの複数の下
部金型ステーションに複数の上部金型、下部金型を取付
町すているために、比較的多数の上部金型、下部金型を
取付けることができず、所望のパンチング加工を行うた
めには、金型交換を頻繁に行わなければならなかった。
複数の上部金型ステーション、下部タレットの複数の下
部金型ステーションに複数の上部金型、下部金型を取付
町すているために、比較的多数の上部金型、下部金型を
取付けることができず、所望のパンチング加工を行うた
めには、金型交換を頻繁に行わなければならなかった。
一方、多数の上部金型、多数の下部金型を取付けるため
には上部、下部タレットを大きくする必要があり、タレ
ットパンチプレスが大型化するという問題があった。
には上部、下部タレットを大きくする必要があり、タレ
ットパンチプレスが大型化するという問題があった。
また、通常上部タレットと下部タレットの高さ間隔が比
較的狭いために金型交換が厄介であると・いう問題があ
った。
較的狭いために金型交換が厄介であると・いう問題があ
った。
そこで、本発明は上記の問題点を解決することができる
パンチプレスを提供することを目的とする。
パンチプレスを提供することを目的とする。
[発明の構成]
(3題を解決するための手段)
前述のごとき従来の問題点を解決するために、本発明に
おいては、ラムを上下動させてパンチング加工を行うパ
ンチプレスにおいて、上記ラムの下方位置に回転自在な
上部第1スプロケットと下部第1スプロケットを上下に
対向して設け、この第1上部スプロケットと、この上部
第1スプロケットに離隔して設けた上部第2スプロケッ
トに比較的長い上部チェーンを巻回して設けると共に、
上記下部第1スプロケット、この下部第1スプロケット
に離隔して設けた下部第2スプロケットに、比較的長い
下部チェーンを巻回して設け、上記上部チェーンに設け
た多数の上部金型ホルダに、多数の上部金型を着脱自在
に設けると共に、上記上部チェーンに設けた多数の下部
金型ホルダに多数の下部金型を着脱自在に設けてなるも
のである。
おいては、ラムを上下動させてパンチング加工を行うパ
ンチプレスにおいて、上記ラムの下方位置に回転自在な
上部第1スプロケットと下部第1スプロケットを上下に
対向して設け、この第1上部スプロケットと、この上部
第1スプロケットに離隔して設けた上部第2スプロケッ
トに比較的長い上部チェーンを巻回して設けると共に、
上記下部第1スプロケット、この下部第1スプロケット
に離隔して設けた下部第2スプロケットに、比較的長い
下部チェーンを巻回して設け、上記上部チェーンに設け
た多数の上部金型ホルダに、多数の上部金型を着脱自在
に設けると共に、上記上部チェーンに設けた多数の下部
金型ホルダに多数の下部金型を着脱自在に設けてなるも
のである。
また、上部金型交換領域内にある上部チェーンと、下部
金型交換領域内にある下部チェーンを非上下対向状態に
設けてなるものである。
金型交換領域内にある下部チェーンを非上下対向状態に
設けてなるものである。
更に上記ラムの垂直下方位置に位置した所定の上部金型
と下部金型を固定する金型固定手段を設けてなるもので
ある。
と下部金型を固定する金型固定手段を設けてなるもので
ある。
(作用)
前記の構成において、上部チェーンに取付けた多数の上
部金型ホルダ、下部チェーンに取付けた多数の下部金型
ホルダに、それぞれ多数の上部金型、下部金型を装着せ
しめる。ここで多数の上部金型、下部金型を装着せしめ
ることができるのは、上部チェーン、下部チェーンが比
較的長く、多数の上部金型ホルダ、下部金型ホルダを備
えることができるためである。
部金型ホルダ、下部チェーンに取付けた多数の下部金型
ホルダに、それぞれ多数の上部金型、下部金型を装着せ
しめる。ここで多数の上部金型、下部金型を装着せしめ
ることができるのは、上部チェーン、下部チェーンが比
較的長く、多数の上部金型ホルダ、下部金型ホルダを備
えることができるためである。
次に、上部第1スプロケット、上部第2スプロケットを
、また下部第1スプロケット、下部第2スプロケットを
適宜に回転させることにより、上部チェーン、下部チェ
ーンを走行させて、所定の上部金型、下部金型をラムの
垂直下方位置に位置せしめる。
、また下部第1スプロケット、下部第2スプロケットを
適宜に回転させることにより、上部チェーン、下部チェ
ーンを走行させて、所定の上部金型、下部金型をラムの
垂直下方位置に位置せしめる。
そして、ラムを上下動させて、所定の上部金型を打圧し
てパンチング加工を行う。なお、パンチング加工を行う
前、所定の上部金型、下部金型を金型固定手段により、
ラムの垂直下方位置に固定せしめる。
てパンチング加工を行う。なお、パンチング加工を行う
前、所定の上部金型、下部金型を金型固定手段により、
ラムの垂直下方位置に固定せしめる。
また、上部金型、下部金型の交換を行うときには、上部
チェーン、下部チェーンを適宜に走行させて、交換対象
である適数の上部金型、下部金型を上部、下部金型交換
領域に位置せしめる。そして、交換対象である適数の上
部金型、下部金型を適数の所定の上部金型ホルダ、下部
金型ホルダから離脱させて、適数の所定の上部金型、下
部金型を適数の所定の上部金型ホルダ、下部金型ホルダ
に装着せしめる。このときに、上部金型交換領域内にあ
る上部チェーンと、下部金型交換領域内にある下部チェ
ーンは非上下対向状態にあるために、上部金型交換領域
内にある適数の所定の上部金型ホルダと下部金型領域内
にある適数の下部金型ホルダも非上下対向状態にある。
チェーン、下部チェーンを適宜に走行させて、交換対象
である適数の上部金型、下部金型を上部、下部金型交換
領域に位置せしめる。そして、交換対象である適数の上
部金型、下部金型を適数の所定の上部金型ホルダ、下部
金型ホルダから離脱させて、適数の所定の上部金型、下
部金型を適数の所定の上部金型ホルダ、下部金型ホルダ
に装着せしめる。このときに、上部金型交換領域内にあ
る上部チェーンと、下部金型交換領域内にある下部チェ
ーンは非上下対向状態にあるために、上部金型交換領域
内にある適数の所定の上部金型ホルダと下部金型領域内
にある適数の下部金型ホルダも非上下対向状態にある。
(実施例)
以下、本発明に係る実施例について図面に基づいて説明
する。
する。
第1図、第2図、第3図を参照するに、パンチプレス1
は、下部フレーム3の前後(第1図、第2図において左
右、第3図において紙面に向って表裏)に支柱5.7を
一体的に立設し、かつ支柱5.7に上部フレーム9を設
けて枠体を構成している。
は、下部フレーム3の前後(第1図、第2図において左
右、第3図において紙面に向って表裏)に支柱5.7を
一体的に立設し、かつ支柱5.7に上部フレーム9を設
けて枠体を構成している。
上記下部フレーム3には板材Wを支持するための固定テ
ーブル11が一体的に設けてあり、この固定テーブル1
1の左右(第1図において上下、第2図において紙面に
向って表裏、第3図において左右)両側には可動テーブ
ル13が配置しである。そして、可動テーブル13は下
部フレーム3に一体的に取付けたレール15を介して前
後方向へ移動自在である。
ーブル11が一体的に設けてあり、この固定テーブル1
1の左右(第1図において上下、第2図において紙面に
向って表裏、第3図において左右)両側には可動テーブ
ル13が配置しである。そして、可動テーブル13は下
部フレーム3に一体的に取付けたレール15を介して前
後方向へ移動自在である。
板材Wの前後、左右方向の移動位置決めを行うために移
動位置決め装置17が設けである。より詳細には、移動
位置決め装置17の一部を構成し、かつ左右方向へ延伸
した第1キヤレツジ19が可動テーブル13に固定して
設けである。上記第1キヤレツジ19には、板材Wを把
持するためクランプ装置21を備えた第2キヤレツジ2
3が左右方向へ移動自在に設けである。
動位置決め装置17が設けである。より詳細には、移動
位置決め装置17の一部を構成し、かつ左右方向へ延伸
した第1キヤレツジ19が可動テーブル13に固定して
設けである。上記第1キヤレツジ19には、板材Wを把
持するためクランプ装置21を備えた第2キヤレツジ2
3が左右方向へ移動自在に設けである。
上記固定テーブル11の後側にはパンチング加工部25
が設けてあり、上記移動位置決め装置17によりパンチ
ング加工部25に移動位置決めされた板材Wに対してパ
ンチング加工を施するために、パンチング加工部25の
上方位置にはラム27が上下動自在に設けである。そし
て、上記ラム27の一部を構成するストライカ−27a
が所定の上部金型29を打圧するものである。
が設けてあり、上記移動位置決め装置17によりパンチ
ング加工部25に移動位置決めされた板材Wに対してパ
ンチング加工を施するために、パンチング加工部25の
上方位置にはラム27が上下動自在に設けである。そし
て、上記ラム27の一部を構成するストライカ−27a
が所定の上部金型29を打圧するものである。
多数の上部金型29、下部金型31を保持すると共に所
定の上部金型29、下部金型31をラム27の垂直下方
位置に位置せしめるために金型保持袋a!33が設けで
ある。
定の上部金型29、下部金型31をラム27の垂直下方
位置に位置せしめるために金型保持袋a!33が設けで
ある。
上記金型保持装置33の詳細については、第1図、第2
図、第4図、第5図を参照するに、上部フレーム9の後
部11図、第2図、第3図、第4図において左部)には
回転軸35を介して回転自在な上部第1スプロケット3
7が設けてあり、下部フレーム3の後部には回転軸39
を介して回転自在な下部第1スプロケット41が上部第
1スプロケット37に上下に対向して設けである。上記
上部第1スプロケット37、下部第1スプロケット41
は、スプロケット回転装置(図示省略)を介して回転す
ることができるものである。パンチプレス1の近傍位置
には、回転自在な上部第2スプロケット43、上部第2
スプロケット45が上部第1スプロケット37に離隔し
て設けてあり、回転自在な下部第2スプロケット47.
49が設けである。なお、上記上部第2スプロケット4
3、下部第2スプロケット47は、支柱51.53を介
して設けてあり、上記第2スプロケット45、下部第2
スプロケット49は同一の支柱55を介して回転自在に
設けである。
図、第4図、第5図を参照するに、上部フレーム9の後
部11図、第2図、第3図、第4図において左部)には
回転軸35を介して回転自在な上部第1スプロケット3
7が設けてあり、下部フレーム3の後部には回転軸39
を介して回転自在な下部第1スプロケット41が上部第
1スプロケット37に上下に対向して設けである。上記
上部第1スプロケット37、下部第1スプロケット41
は、スプロケット回転装置(図示省略)を介して回転す
ることができるものである。パンチプレス1の近傍位置
には、回転自在な上部第2スプロケット43、上部第2
スプロケット45が上部第1スプロケット37に離隔し
て設けてあり、回転自在な下部第2スプロケット47.
49が設けである。なお、上記上部第2スプロケット4
3、下部第2スプロケット47は、支柱51.53を介
して設けてあり、上記第2スプロケット45、下部第2
スプロケット49は同一の支柱55を介して回転自在に
設けである。
上記上部第1スプロケット37、上部第2スプロケット
43.45には比較的長いエンドレス状の上部チェーン
57が巻回してあり、下部第1スプロケット41、下部
第2スプロケット47.49には比較的長いエンドレス
状の下部チェーン59が巻回しである。なお、上部チェ
ーン57、下部チェーン59は、第1図に示すようにパ
ンチプレス1の後部に配置するのみに限られるものでは
なく、パンチプレス1の右部又は左部に配置して差し支
えないものである。
43.45には比較的長いエンドレス状の上部チェーン
57が巻回してあり、下部第1スプロケット41、下部
第2スプロケット47.49には比較的長いエンドレス
状の下部チェーン59が巻回しである。なお、上部チェ
ーン57、下部チェーン59は、第1図に示すようにパ
ンチプレス1の後部に配置するのみに限られるものでは
なく、パンチプレス1の右部又は左部に配置して差し支
えないものである。
上記上部チェーン57には、多数の上部金型ホルダ61
が適宜間隔に取付けてあり、この多数の上部金型ホルダ
61には多数の上部金型29が着脱自在に設けである。
が適宜間隔に取付けてあり、この多数の上部金型ホルダ
61には多数の上部金型29が着脱自在に設けである。
また、同様に、上記下部チェーン59には、多数の下部
金型ホルダ63が適宜間隔に取付けてあり、多数の下部
金型ホルダ63には多数の下部金型31が着脱自在に取
付けである。なお、第4図に示すように、上部金型ホル
ダ61、下部金型ホルダ63には溝61a、63aが設
けてあり、上記上部金型29はパンチ65と、パンチガ
イド67とを備えていると共に、下部金型31はダイ6
9と、ダイガイド71とを備えている。
金型ホルダ63が適宜間隔に取付けてあり、多数の下部
金型ホルダ63には多数の下部金型31が着脱自在に取
付けである。なお、第4図に示すように、上部金型ホル
ダ61、下部金型ホルダ63には溝61a、63aが設
けてあり、上記上部金型29はパンチ65と、パンチガ
イド67とを備えていると共に、下部金型31はダイ6
9と、ダイガイド71とを備えている。
また、上部金型29、下部金型31の交換を適切に行う
ことができるために、第1図に示すように、上部金型交
換領域73内にある上部チェーン57と、下部金型交換
領域75内にある下部チェーン59は、非上下対向状態
にある。
ことができるために、第1図に示すように、上部金型交
換領域73内にある上部チェーン57と、下部金型交換
領域75内にある下部チェーン59は、非上下対向状態
にある。
また、上部チェーン57を介して上部第1スプロケット
37の周上に位置した上部金型ホルダ61を支持するた
めに、上部第1スプロケット37には支持プレート77
が一体的に取付けてあり、また、同様に、下部第1スプ
ロケット41には支持プレート79が一体的に設けであ
る。
37の周上に位置した上部金型ホルダ61を支持するた
めに、上部第1スプロケット37には支持プレート77
が一体的に取付けてあり、また、同様に、下部第1スプ
ロケット41には支持プレート79が一体的に設けであ
る。
第4図、第5図を参照するに、上記ラム27の垂直下方
位置に所定の上部金型29、下部金型31が位置したと
きに、上部第1スプロケット37、下部第1スプロケッ
ト41を固定するために、上部スプロケット固定装置8
1、下部スプロケット固定装置83設けである。
位置に所定の上部金型29、下部金型31が位置したと
きに、上部第1スプロケット37、下部第1スプロケッ
ト41を固定するために、上部スプロケット固定装置8
1、下部スプロケット固定装置83設けである。
より詳細には、下部フレーム3には下部スプロケット固
定装置83の一部を構成する支持ベース85が取付けて
あり、この支持ベース85には流体圧シリンダ87が取
付けである。そして、上記流体圧シリンダ87から前方
向へ突出自在のピストンロッド89には、下部第1スプ
ロケット41のみぞに侵入自在なジットビン91が設け
である。
定装置83の一部を構成する支持ベース85が取付けて
あり、この支持ベース85には流体圧シリンダ87が取
付けである。そして、上記流体圧シリンダ87から前方
向へ突出自在のピストンロッド89には、下部第1スプ
ロケット41のみぞに侵入自在なジットビン91が設け
である。
なお、上記上部スプロケット固定装置81の構成は、下
部スプロケット固定装置83とほぼ同様であり、上部ス
プロケット固定装置81における下部スプロケット固定
装置83に対応する構成要素については、図中同一番号
を付し、構成については省略する。
部スプロケット固定装置83とほぼ同様であり、上部ス
プロケット固定装置81における下部スプロケット固定
装置83に対応する構成要素については、図中同一番号
を付し、構成については省略する。
また、上部第1スプロケット37、下部第1スプロケッ
ト41の周上に位置している複数の上部金型ホルダ61
、複数の下部金型ホルダ63を固定するために、上部ホ
ルダ固定装置93、下部ホルダ固定装置95を設けであ
る。より詳細には、下部フレーム3には下部ホルダ固定
装置95の一部を構成する半リング状の固定部材97が
下部金型ホルダ63の溝63aに設けてあり、この固定
部材97は流体圧シリンダ99の作動により前後方向へ
移動するものである。したがって、流体圧シリンダ99
を適宜に作動させて、固定部材97を後方向へ移動させ
て、固定部材97を下部金型ホルダ63の溝63aに係
合させることにより、複数の所定の下部金型ホルダ63
を固定せしめることができるものである。
ト41の周上に位置している複数の上部金型ホルダ61
、複数の下部金型ホルダ63を固定するために、上部ホ
ルダ固定装置93、下部ホルダ固定装置95を設けであ
る。より詳細には、下部フレーム3には下部ホルダ固定
装置95の一部を構成する半リング状の固定部材97が
下部金型ホルダ63の溝63aに設けてあり、この固定
部材97は流体圧シリンダ99の作動により前後方向へ
移動するものである。したがって、流体圧シリンダ99
を適宜に作動させて、固定部材97を後方向へ移動させ
て、固定部材97を下部金型ホルダ63の溝63aに係
合させることにより、複数の所定の下部金型ホルダ63
を固定せしめることができるものである。
なお、上記上部ホルダ固定装置93の構成は、下部ホル
ダ固定装置95の構成とほぼ同様であるために、上部ホ
ルダ固定装置93における下部ホルダ固定装置95に対
応する構成要素については、同一番号を付し、構成作用
については省略する。
ダ固定装置95の構成とほぼ同様であるために、上部ホ
ルダ固定装置93における下部ホルダ固定装置95に対
応する構成要素については、同一番号を付し、構成作用
については省略する。
ラム27の垂直下方位置に位置した上部金型29、下部
金型31を固定するために、上部金型固定装置101、
下部金型固定装置103が設けである。
金型31を固定するために、上部金型固定装置101、
下部金型固定装置103が設けである。
より詳細には、上部フレーム9には上部金型固定装置1
01の一部を構成するハウジング105が設けてあり、
このハウジング105には固定用シリンダ107がベア
リング109を介して回転自在に設けである。上記固定
用シリンダ107の下部側には、複数のクランブジa
−111が接近離する前後方向へ移動自在膜けである。
01の一部を構成するハウジング105が設けてあり、
このハウジング105には固定用シリンダ107がベア
リング109を介して回転自在に設けである。上記固定
用シリンダ107の下部側には、複数のクランブジa
−111が接近離する前後方向へ移動自在膜けである。
上記クランプジョー111を接近離反させるために、固
定用シリンダ107内に上下動自在に設けたピストン1
13には、固定用シリンダ107を貫通したロッド11
5が一体的に取付けてあり、上記ロッド115がクラン
プジョー111の傾斜穴117に係合して設けである。
定用シリンダ107内に上下動自在に設けたピストン1
13には、固定用シリンダ107を貫通したロッド11
5が一体的に取付けてあり、上記ロッド115がクラン
プジョー111の傾斜穴117に係合して設けである。
なお、上記固定用シリンダ107にはラム27における
ストライカ−27aを上下方向に案内するガイド部11
9が設けである。
ストライカ−27aを上下方向に案内するガイド部11
9が設けである。
上記構成により、固定用シリンダ107を適宜に作動さ
せて、ピストン113を介してロッド115を突出させ
ることにより、複数のクランブジa−111が接近する
前後方向に移動して、所定の上部金型29を固定するこ
とができるものである。
せて、ピストン113を介してロッド115を突出させ
ることにより、複数のクランブジa−111が接近する
前後方向に移動して、所定の上部金型29を固定するこ
とができるものである。
なお、上記下部金型固定装置103の構成については、
上部金型固定装置101の構成とほぼ同じであるために
、下部金型固定装置103における上部金型固定装置1
01に対応する構成要素については図中同一番号を付し
、構成、作用については省略する。
上部金型固定装置101の構成とほぼ同じであるために
、下部金型固定装置103における上部金型固定装置1
01に対応する構成要素については図中同一番号を付し
、構成、作用については省略する。
上部金型固定装置101、下部金型固定装置103によ
り所定の上部金型29、下部金型31を固定せしめた後
に、所定の上部金型29、下部金型31を回転割り出し
するため、上部インデックス装置121、下部インデッ
クス装置123が設けである。
り所定の上部金型29、下部金型31を固定せしめた後
に、所定の上部金型29、下部金型31を回転割り出し
するため、上部インデックス装置121、下部インデッ
クス装置123が設けである。
より詳細には、上部金型固定装置101の一部を構成す
るハウジング105の前部には、上部インデックス装置
121の一部を構成するインデックスモータ125が設
けてあり、このインデックスモータ125の回転軸には
駆動歯車127が一体的に取付けである。上記駆動歯車
127は、中間歯車129を介して固定用シリンダ10
7に一体的に取付けた従動歯車131に噛合しである。
るハウジング105の前部には、上部インデックス装置
121の一部を構成するインデックスモータ125が設
けてあり、このインデックスモータ125の回転軸には
駆動歯車127が一体的に取付けである。上記駆動歯車
127は、中間歯車129を介して固定用シリンダ10
7に一体的に取付けた従動歯車131に噛合しである。
上記構成により、上部金型固定装置101により所定の
上部金型29を固定せしめた後に、インデックスモータ
125を適宜に作動させて、駆動歯車127、中間歯車
125を介して従動歯車131、固定用シリンダ107
を所定角度だけ回転させる。したがって、所定の上部金
型29を所定角度だけ回動させること力(できるもので
ある。
上部金型29を固定せしめた後に、インデックスモータ
125を適宜に作動させて、駆動歯車127、中間歯車
125を介して従動歯車131、固定用シリンダ107
を所定角度だけ回転させる。したがって、所定の上部金
型29を所定角度だけ回動させること力(できるもので
ある。
なお、上記下部インデックス装置123の構成は、上部
インデックス装置121の構成とほぼ同じであるため、
下部インデックス装置123における上部インデックス
装置121に対応する構成要素については、図中同一番
号を付し、構成、作用については省略する。また、第6
図に示すように、平歯車からなる駆動歯車127、中間
歯車129、従動歯車131を設ける代わりに、ウオー
ムとウオームホイールからなる駆動歯車133、従動歯
車135を設けても差し支えないものである。
インデックス装置121の構成とほぼ同じであるため、
下部インデックス装置123における上部インデックス
装置121に対応する構成要素については、図中同一番
号を付し、構成、作用については省略する。また、第6
図に示すように、平歯車からなる駆動歯車127、中間
歯車129、従動歯車131を設ける代わりに、ウオー
ムとウオームホイールからなる駆動歯車133、従動歯
車135を設けても差し支えないものである。
前述の構成に基づいて本実施例の作用について説明する
。
。
上部チェーン57に取付けた多数の上部金型ホルダ61
、下部チェーン59に取付けた多数の下部金型ホルダ6
3に、それぞれ多数の上部金型29、多数の下部金型3
1を装着せしめる。ここで、多数の上部金型29、下部
金型31を装着せしめることができるのは、上部チェー
ン57、下部チェーン59が、比較的長ぐ、多数の上部
金型ホルダ61、下部金型ホルダ63を備えていること
ができるためである。
、下部チェーン59に取付けた多数の下部金型ホルダ6
3に、それぞれ多数の上部金型29、多数の下部金型3
1を装着せしめる。ここで、多数の上部金型29、下部
金型31を装着せしめることができるのは、上部チェー
ン57、下部チェーン59が、比較的長ぐ、多数の上部
金型ホルダ61、下部金型ホルダ63を備えていること
ができるためである。
次に、スプロケット回転装置を適宜に作動させて、上部
第1スプロケット37、上部第2スプロケット43.4
5を、下部第1スプロケット41、下部第2スプロケッ
ト47.49を回転させることにより、所定の上部金型
29、下部金型31をラム27の垂直下方位置に位置せ
しめる。
第1スプロケット37、上部第2スプロケット43.4
5を、下部第1スプロケット41、下部第2スプロケッ
ト47.49を回転させることにより、所定の上部金型
29、下部金型31をラム27の垂直下方位置に位置せ
しめる。
所定の上部金型29、下部金型31を垂直方向位置に位
置せしめた後に、上部スプロケット固定装置81、下部
スプロケット固定装置83を適宜に操作して、上部第1
スプロケット37、下部第1スプロケット41を固定せ
しめる。また、上部ホルダ固定装置93、下部ホルダ固
定装置95を適宜に操作して所定の複数の上部金型ホル
ダ61、下部金型ホルダ63を固定せしめる。更に、上
部金型固定装置101、下部金型固定装置103を適宜
に操作して、ラム27の垂直下方位置に位置した上部金
型29、下部金型31を固定せしめると共に、上部イン
デックス装置121、下部インデックス装置123を適
宜に操作して、所定の上部金型29、下部金型31の所
定角度だけ回転させて、回転割り出しを行う。
置せしめた後に、上部スプロケット固定装置81、下部
スプロケット固定装置83を適宜に操作して、上部第1
スプロケット37、下部第1スプロケット41を固定せ
しめる。また、上部ホルダ固定装置93、下部ホルダ固
定装置95を適宜に操作して所定の複数の上部金型ホル
ダ61、下部金型ホルダ63を固定せしめる。更に、上
部金型固定装置101、下部金型固定装置103を適宜
に操作して、ラム27の垂直下方位置に位置した上部金
型29、下部金型31を固定せしめると共に、上部イン
デックス装置121、下部インデックス装置123を適
宜に操作して、所定の上部金型29、下部金型31の所
定角度だけ回転させて、回転割り出しを行う。
そして、ラム27を上下動させることにより所定の上部
金型29、下部金型31により所望のパンチング加工を
行う。
金型29、下部金型31により所望のパンチング加工を
行う。
また、上部金型29、下部金型31の交換を行うときに
は、上部チェーン57、下部チェーン59を走行させて
、交換対象である適数の上部金型29、下部金型31を
上部金型交換領域73、下部金型交換領域75に位置せ
しめる。そして、交換対象である上部金型2つ、下部金
型31を適数の所定の上部金型ホルダ61、下部金型ホ
ルダ63から離脱させて、所定の上部金型29、下部金
型31を所定の上部金型ホルダ61、下部金型ホルダ6
3に装着せしめる。このときに、上部金型交換領域73
内にある上部チェーン57と、下部金型交換領域75内
における下部チェーン59は、非上下対向状態にあるた
めに、所定の上部金型ホルダ61と下部金型ホルダ63
も非上下対向状態にある。
は、上部チェーン57、下部チェーン59を走行させて
、交換対象である適数の上部金型29、下部金型31を
上部金型交換領域73、下部金型交換領域75に位置せ
しめる。そして、交換対象である上部金型2つ、下部金
型31を適数の所定の上部金型ホルダ61、下部金型ホ
ルダ63から離脱させて、所定の上部金型29、下部金
型31を所定の上部金型ホルダ61、下部金型ホルダ6
3に装着せしめる。このときに、上部金型交換領域73
内にある上部チェーン57と、下部金型交換領域75内
における下部チェーン59は、非上下対向状態にあるた
めに、所定の上部金型ホルダ61と下部金型ホルダ63
も非上下対向状態にある。
本実施例によれば、上部チェーン57、下部チェーン5
9が比較的長いために、多数の上部金型ホルダ61、下
部金型ホルダ63を取付けることができ、多数の上部金
型29、多数の下部金型31を着脱自在に設けることが
できるものである。
9が比較的長いために、多数の上部金型ホルダ61、下
部金型ホルダ63を取付けることができ、多数の上部金
型29、多数の下部金型31を着脱自在に設けることが
できるものである。
したがって、金型交換を頻繁に行わなければならないと
いう問題は解消されるものである。
いう問題は解消されるものである。
また、上部金型交換領域73内にある所定の上部金型ホ
ルダ61と、下部金型交換領域75内にある所定の下部
金型ホルダ63とは非上下対向状態にあるために、金型
交換が厄介であるということは比較的少なくなるもので
ある。
ルダ61と、下部金型交換領域75内にある所定の下部
金型ホルダ63とは非上下対向状態にあるために、金型
交換が厄介であるということは比較的少なくなるもので
ある。
更に、上部金型固定装置101と下部金型固定装置10
3を介してラム27の垂直下方位置に位置した所定の上
部金型29と下部金型31を固定せしめることにより、
上部金型29と下部金型31のかじりの発生を比較的少
なくすることができるものである。
3を介してラム27の垂直下方位置に位置した所定の上
部金型29と下部金型31を固定せしめることにより、
上部金型29と下部金型31のかじりの発生を比較的少
なくすることができるものである。
なお、本発明は前述の実施例の説明に限るものではなく
、適宜の変更を行うことにより、その他の態様で実施可
能である。
、適宜の変更を行うことにより、その他の態様で実施可
能である。
[発明の効果]
以上のごとき実施例の説明より理解されるように、本発
明によれば、上部チェーン、下部チェーンが比較的長い
ために、多数の上部金型ホルダ、下部金型ホルダを取付
けることができ、多数の上部金型、多数の下部金型を着
脱自在に設けることができるものである。したがって、
金型交換を頻繁に行わなければならないという問題は解
消されるものである。
明によれば、上部チェーン、下部チェーンが比較的長い
ために、多数の上部金型ホルダ、下部金型ホルダを取付
けることができ、多数の上部金型、多数の下部金型を着
脱自在に設けることができるものである。したがって、
金型交換を頻繁に行わなければならないという問題は解
消されるものである。
また、上部金型交換領域内にある所定の上部金型ホルダ
と下部金型交換領域内にある所定の下部金型ホルダとは
非上下対向状態にあるために、金型交換が厄介であると
いうことは比較的少なくなるものである。
と下部金型交換領域内にある所定の下部金型ホルダとは
非上下対向状態にあるために、金型交換が厄介であると
いうことは比較的少なくなるものである。
更に、金型固定手段を介してラムの垂直下方位置に位置
した所定の上部金型と下部金型を固定せしめることによ
り、上部金型と下部金型のかじりの発生を比較的少なく
することができるものである。
した所定の上部金型と下部金型を固定せしめることによ
り、上部金型と下部金型のかじりの発生を比較的少なく
することができるものである。
図面は本発明に係る実施例を説明するものであり、第1
図はパンチプレスの平面図である。第2図はパンチプレ
スの側面図である。第3図はパンチプレスの正面図であ
る。第4図は本実施例の要部を示す図である。第5図は
第4図におけるV−V線に沿った図である。第6図は本
実施例の要部を示す図である。 1・・・パンチプレス 27・・・ラム 29・・・上部金型 31・・・下部金型 33・・・金型保持装置 37・・・上部第1スプロケット 41・・・下部第1スプロケット 43.45・・・上部第2スプロケット47.49・・
・下部第2スプロケット57・・・上部チェーン 59・・・下部チェーン 61・・・上部金型ホルダ 63・・・下部金型ホルダ 73・・・上部金型交換領域 75・・・下部金型交換領域 101・・・上部金型固定装置 103・・・下部金型固定装置
図はパンチプレスの平面図である。第2図はパンチプレ
スの側面図である。第3図はパンチプレスの正面図であ
る。第4図は本実施例の要部を示す図である。第5図は
第4図におけるV−V線に沿った図である。第6図は本
実施例の要部を示す図である。 1・・・パンチプレス 27・・・ラム 29・・・上部金型 31・・・下部金型 33・・・金型保持装置 37・・・上部第1スプロケット 41・・・下部第1スプロケット 43.45・・・上部第2スプロケット47.49・・
・下部第2スプロケット57・・・上部チェーン 59・・・下部チェーン 61・・・上部金型ホルダ 63・・・下部金型ホルダ 73・・・上部金型交換領域 75・・・下部金型交換領域 101・・・上部金型固定装置 103・・・下部金型固定装置
Claims (3)
- (1)ラムを上下動させてパンチング加工を行うパンチ
プレスにおいて、上記ラムの下方位置に回転自在な上部
第1スプロケットと下部第1スプロケットを上下に対向
して設け、上記上部第1スプロケットと、この上部第1
スプロケットに離隔して設けた上部第2スプロケットに
比較的長い上部チェーンを巻回して設けると共に、上記
下部第1スプロケット、この下部第1スプロケットに離
隔して設けた下部第2スプロケットに、比較的長い下部
チェーンを巻回して設け、上記上部チェーンに設けた多
数の上部金型ホルダに、多数の上部金型を着脱自在に設
けると共に、上記下部チェーンに設けた多数の下部金型
ホルダに多数の下部金型を着脱自在に設けてなることを
特徴とするパンチプレス。 - (2)上部金型交換領域内にある上部チェーンと、下部
金型交換領域内にある下部チェーンを非上下対向状態に
設けてなることを特徴とする請求項1記載のパンチプレ
ス。 - (3)上記ラムの垂直下方位置に位置した所定の上部金
型と下部金型を固定する金型固定手段を設けてなること
を特徴とする請求項1記載のパンチプレス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25241089A JP2897885B2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | パンチプレス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25241089A JP2897885B2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | パンチプレス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03118930A true JPH03118930A (ja) | 1991-05-21 |
| JP2897885B2 JP2897885B2 (ja) | 1999-05-31 |
Family
ID=17236958
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25241089A Expired - Fee Related JP2897885B2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | パンチプレス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2897885B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20210043201A (ko) * | 2019-10-11 | 2021-04-21 | 주식회사화신 | 금형장치 |
| CN115121701A (zh) * | 2022-07-20 | 2022-09-30 | 合肥峰创不锈钢装饰工程有限公司 | 一种防水防潮型电缆桥架加工设备及使用方法 |
-
1989
- 1989-09-29 JP JP25241089A patent/JP2897885B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20210043201A (ko) * | 2019-10-11 | 2021-04-21 | 주식회사화신 | 금형장치 |
| CN115121701A (zh) * | 2022-07-20 | 2022-09-30 | 合肥峰创不锈钢装饰工程有限公司 | 一种防水防潮型电缆桥架加工设备及使用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2897885B2 (ja) | 1999-05-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |