JPH03120110A - スクリューコンベアを有した搬送装置 - Google Patents

スクリューコンベアを有した搬送装置

Info

Publication number
JPH03120110A
JPH03120110A JP25702289A JP25702289A JPH03120110A JP H03120110 A JPH03120110 A JP H03120110A JP 25702289 A JP25702289 A JP 25702289A JP 25702289 A JP25702289 A JP 25702289A JP H03120110 A JPH03120110 A JP H03120110A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
impeller
housing
raw material
conveyance guide
screw
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP25702289A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH07115732B2 (ja
Inventor
Takeo Tsunei
常井 武夫
Tetsuya Takamoto
高本 哲也
Yoji Nakane
中根 洋治
Masanori Wakui
涌井 昌訓
Kensuke Uchiyama
内山 研輔
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Japan Tobacco Inc
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Japan Tobacco Inc
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Japan Tobacco Inc, Mitsubishi Heavy Industries Ltd filed Critical Japan Tobacco Inc
Priority to JP1257022A priority Critical patent/JPH07115732B2/ja
Publication of JPH03120110A publication Critical patent/JPH03120110A/ja
Publication of JPH07115732B2 publication Critical patent/JPH07115732B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Screw Conveyors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この発明は、原料を搬送するためのスクリューコンベア
を有した搬送装置に係わり、特に、原料として、塊状に
なり易い原料を取り扱うのに好適した搬送装置に関する
「従来の技術」 搬送装置には、種々の形態が考えられるが、その中に、
スクリューコンベアを有した搬送装置がある。このタイ
プの搬送装置に於いて、スクリューコンベアは、中空の
円筒形状をなしたハウジング内に、コンベアスクリュー
を回転可能に配設して構成されている。この搬送容器の
一端部には、上方に向かって開口した原料の投入口が設
けられており、また、ハウジングの他端部には、下方に
向かって開口した原料の排出口が設けられている。
更に、ハウジングの排出口には、鉛直方向に延びる搬送
案内管路の上端が接続されており、この搬送案内管路の
下端は、後段の処理系に接続されている。
従って、上述の構成からなる搬送装置によれば、投入口
からハウジング内に投入された原料は、コンベアスクリ
ューの回転に伴い、排出口に向かって移送され、そして
、この排出口から搬送案内管路に導出されることにより
、この搬送案内管路内を落下して、後段の処理系に供給
されることになる。
上述したようにコンベアスクリューを利用すれば、ハウ
ジングの姿勢に拘らず、例えば、ハウジングが水平に配
置されていても、原料を投入口から排出口に向かって移
送でき、また、ハウジング内での原料の移送過程に於い
て、この原料に各種の処理を施すことができる。
「発明が解決しようとする課題」 ところで、ハウジング内での原料の移送に関して着目す
れば、投入口から供給された原料は、コンベアスクリュ
ーに於けるスクリュー羽根間の幾つかのスクリュー溝部
分に分散して受は止められ、そして、この状態を保持し
つつ、コンベアスクリューの回転に伴い、排出口に向か
って移送されることになるが、ここで、原料が塊状にな
り易いものであると、ハウジングの排出口から搬送案内
管路内に原料が排出される際には、原料は、−塊となっ
て間欠的に搬送案内管路内を落下することになる。
このため、搬送案内管路内での原料の流れをみた場合、
原料の流量変動は大きなものとなる。
このようなことから、従来では、搬送案内管路内に網目
状をなした撹拌部材を回転可能に設けることが考えられ
るが、しかしながら、この撹拌部材では、搬送案内管路
内を落下する一塊の原料を撹拌できるものの、時間当り
の原料の流量を均一化することは困難である。
この発明は、上述した事情に基づいてなされたもので、
その目的とするところは、スクリューコンベアを有した
搬送装置に於いて、スクリューコンベアよりも下流側で
の原料の流量を均一化させることのできる搬送装置を提
供することにある。
「課題を解決するための手段」 この発明の搬送装置は、コンベアスクリューを内蔵した
ハウジングの排出口から下方に延びる搬送案内管路を設
けて、この搬送案内管路の上端部内に羽根車を配設して
構成されている。そして、この羽根車の軸線は、搬送案
内管路と直交して位置付けられているとともに、その各
羽根の羽根面は、軸線に沿う向きに配置されている。
「作 用」 搬送案内管路内に上述した羽根車を備えていれば、取り
扱う原料が塊になり易いものであり、それ故、ハウジン
グの排出口から間欠的に一塊となって原料が搬送案内管
路内を落下しようとしても、この原料は、羽根車に於け
る各羽根間で規定されるポケットに分散して一旦受は止
められ、そして、この後、羽根車の回転に伴い、そのポ
ケットから搬送案内管路内の下流側に向けて排出される
ことになる。
「実施例」 以下、この発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は、比較的塊状態になり易い刻み状態のたばこ原
料を取り扱う、つまり、たばこ原料を膨脹させるための
膨脹システムに、この発明の搬送装置を組み込んだ例を
概略的に示している。即、この膨脹システムは、上記た
ばこ原料を搬送するための搬送経路を備えてお一部、こ
の搬送経路の一部がこの実施例に係わる搬送装置で構成
されている。
即ち、搬送装置は、ハウジング1を備えており、このハ
ウジング1は、両端が閉塞された中空の円筒容器からな
り、この実施例の場合には、ノ1ウジング1は、水平に
配置されている。ノ\ウジング1の一端部には、上方に
向けて開口した刻み原料の投入口2が形成されており、
この投入口2は、上述した搬送経路の上流側の部位に接
続されている。
即、投入口2は、上方に延びる投入管路3に接続されて
いる。この投入管路3は、図示しないたばこ原料の供給
源に接続されているとともに、投入管路3には、ロータ
リバルブ3oが介挿されている。このロータリバルブ3
0は、搬送経路の上流側からロータリバルブ30を通じ
て、たばこ原料がハウジング1内に向けて供給される際
、搬送経路の上流側内とハウジング1内との間に大きな
圧力差があって匂、これら搬送経路の上流側内及びハウ
ジング1内での圧力変動を阻止する機能を有している。
一方、ハウジング1の他端部には、下方に向けて開口し
た排出口4が形成されており、この排出口4には、搬送
案内管路5の上端が接続されている。この搬送案内管路
5は、下方に向かって延びており、その下端は、搬送経
路の下流側に接続されている。即、搬送管路の下流側は
、たばこ原料の風送管路31として構成されている。こ
の風送管路31には、加熱された空気の流れを生起可能
となっている。
また、搬送案内管路5の下端部には、前述したロータリ
バルブ30と同様な機能を有するロータリバルブ32が
介挿されている。
そして、ハウジングl内には、コンベアスクリュー6が
回転自在に配置されている。このコンベアスクリュー6
のスクリュー軸7は、ハウジング1の他端壁から気密を
保持して突出されて、この突出端は、電動モータ8の出
力軸に連結されている。
第2図から明らかなように、コンベアスクリュー6に於
いては、排出口4の上部に位置するスクリュー羽根9の
部分が除去されており、従って、コンベアスクリ=L 
−6は、実質的に、投入口2から排出口4までの間で構
成されていることになる。
前述した搬送案内管路5は、この実施例の場合、幾つか
の管部材12をフランジ継手13を介し、互いに連結し
て構成されている。
搬送案内管路5内には、排出口4の近傍に位置して、第
1羽根車14が回転可能に配設されており、この第1羽
根車14は、回転軸15に取り付けられている。この回
転軸15は、第3図に示されているように、搬送案内管
路5に対し直交する方向に、搬送案内管路5を貫通して
延び、その両端部は、一対の軸受板16.17に回転自
在に支持されている。即ち、搬送案内管路5には、回転
軸15の両突出部を導出させる導出パイプ18゜19が
連結されており、軸受板16.17は、導出バイブ18
.19の端部にフランジ結合されている。
回転軸15の一端部は、軸受板17から更に突出されて
おり、この一端部には、スプロケット20が取り付けら
れている。このスプロケット20と電動モータ21の出
力軸に取り付けられたスプロケットとの間には、図示し
ない無端状のチェーンが掛は回されている。従って、回
転軸15、即ち、第1羽根車14は、電動モータ21が
らの動力を受けて、第2図でみて反時計に回転可能とな
っている。
第1羽根車14は、回転軸15の周方向に等間隔を存し
て、例えば、12枚の羽根22を有している。ここで、
各羽根22は、第2図及び第3図から明らかなように、
その羽根面が回転軸15に沿うように配置されており、
これにより、各羽根22間には、ポケット23が形成さ
れるようになっている。また、第1羽根車14は、搬送
案内管路5内をその羽根22によって殆ど閉塞できるよ
うな大きさを有している。
更、に、搬送案内管路5内には、第1羽根車14よりも
所定の距離だけ下方に離間して、第2羽根車24が配置
されている。この第2羽根車24は、第1羽根車14と
同様な構成を有し、また、同様な駆動機構で回転される
ことから、第1羽根車14の場合と同様な機能を有する
部位には、同一の符号を付して、その説明は省略し、以
下には、相違する点のみを説明する。この実施例の場合
、第2羽根車24は、第1羽根車14よりも多い羽根数
、例えば、16枚の羽根22を有しており、それ故、第
2羽根車24の個々のポケット23は、第1羽根車14
のポケットに比べ、その容積が小さくなっている。更に
、第2羽根車24は、第2図でみて時計方向に回転され
るようになっている。
即ち、第2羽根車24の回転方向は、第1羽根車14の
回転方向とは逆向きとなっている。
そして、この実施例の場合、この実施例の搬送装置は、
たばこ原料の膨脹システムに組み込まれるものであるか
ら、ハウジング1は、たばこ原料Tに二酸化炭素を含浸
させるための含浸容器として構成されている。即ち、図
示されていないけれども、膨脹システムは、ハウジング
11内に、所定の圧力に加圧された炭酸ガスを供給可能
となっており、それ故、ハウジング1内及び搬送案内管
路5内は、所定の含浸圧に維持された炭酸ガスで満たさ
れている。
従って、たばこ原料Tが投入管路3から投入口2を通じ
て、ハウジング1内に投入されると、このたばこ原料T
は、コンベアスクリュー6の回転に伴い、ハウジング1
内を排出口4に向かって移送され、この移送過程で、た
ばこ原料Tには、所定量の二酸化炭素が含浸されること
になる。ここで、ハウジング1内及び搬送案内管路5内
は、例え、ロータリバルブ30を通じて、たばこ原料T
がハウジングl内に供給されても、ロータリバルブ30
の働きにより、ハウジング1内の含浸圧は、所定の圧力
に維持されることになる。
ハウジング1内でのたばこ原料Tは、前述したように、
コンベアスクリュー6のスクリュー羽根9間に分散して
移送されることから、含浸処理されたたばこ原料Tが排
出口4に達した場合、たばこ原料、つまり、刻みたばこ
は、互いに絡み合って塊となって、排出口4から搬送案
内管路5内に間欠的に排出されることになる。
このようにして、搬送案内管路5内に排出されたたばこ
原料Tは、第1羽根車14の幾つかのポケット23内に
更に分散して一旦受は止められた後、第1羽根車14の
回転により、そのポケット23から更に、下方に向けて
排出され、今度は、第2羽根車24の幾つかのポケット
23内に分散して受は止められる。そして、この第2羽
根車24の回転に伴い、そのポケット23から同様にし
て排出されることで、搬送案内管路5の下端から、搬送
経路の下流側、つまり、風送管路31内に供給されるこ
とになる。この後、風送管路31内に供給された含浸流
のたばこ原料は、加熱された空気流により風送される過
程で、含浸された二酸化炭素が放出されることにより、
膨脹されることになる。また、搬送案内管路5からロー
クリバルブ32を通じて風送管路31内に、含浸流のた
ばこ原料Tが排出される際にも、ロータリバルブ32の
働きにより、ハウジング1内及び搬送案内管路5内の含
浸圧が維持されることは勿論である。
ここで、たばこ原料Tを50秒毎に1.4kgずつハウ
ジング1内に間欠的に投入し、第1及び第2羽根車14
.24をともに毎分1回転で回転させた場合、このたば
こ原料Tの1回の投入に関し、第2羽根車24よりも下
流側で測定したたばこ原料Tの流量は、第4図に実線で
示されている。尚、第4図の一点鎖線は、第1及び第2
羽根車14の代わりに、前述した撹拌部材を2段にして
設け、且つ、同一の条件での試験した結果を示している
第4図の試験結果から既に明らかなように、第1及び第
2羽根車14.24を搬送案内管路5内に設けておけば
、従来に比べ、搬送案内管路5から排出されるたばこ原
料Tの流動変動を小さく抑えることができる。即ち、ハ
ウジング1からある塊となってたばこ原料Tが搬送案内
管路5内に排出されても、この塊状態のたばこ原料Tは
、第1羽根車14の幾つかのポケット23内に分散して
一旦受は止められ、更に、この後、第2羽根車24に於
いても、そのポケット23に再度分散して受は止められ
た後、これらポケット23から案内管路5の下流側に排
出されることになり、これにより、−塊となっているた
ばこ原料は、第1羽根車14及び第2羽根車24を順次
通過することにより、細分されながら下流側に向かって
流れ、この結果、第2羽根車24よりも下流側でのたば
こ原料Tの流量変動を小さく抑えることができるもので
ある。
しかも、この実施例では、第1羽根車14に比ベて第2
羽根車24の羽根数、即ち、そのポケット23の数が多
いので、このことも、たばこ原料Tを細分して、その流
動変動を抑制するのに大きく貢献するものとなる。
この発明は、上述した一実施例に制約されるものではな
く、種々の変形が可能であることは勿論である。例えば
、一実施例では、羽根車を2段にして配設するようにし
たが、第1羽根車のみを搬送案内管路に配置してもよい
し、更に、第2羽根車の羽根は、第1羽根車の羽根数と
同数であっても良いし、更に、これらの回転数に関して
も、取り扱う原料に応じて、適宜設定することができる
また、一実施例では、搬送装置をたばこ原料の膨脹シス
テムに適用した例を示したが、この発明の搬送装置は、
塊になり易い原料を取り扱う各種のシステムにも組み込
むことができることは勿論であり、従って、ハウジング
は、含浸容器を構成するものでなくともよい。
「発明の効果」 以上説明したように、この発明の搬送装置によれば、コ
ンベアスクリューを内蔵したハウジングから下方に延び
る搬送案内管路内に羽根車を回転可能に設けであるので
、この羽根車により、原料が塊状態となった場合でも、
この塊状態の原料を細分するようにして、搬送案内管路
の下流側に導くことができる。従って、搬送案内管路の
下流側を流れる原料の流量を均一化することができるの
で、この搬送案内管路内での原料の詰まりを防止して、
尚且つ、後段の処理系での原料の取り扱いが容易になる
等の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
図面は、この発明の一実施例を示し、第1図は、搬送装
置を組み込んだ膨脹システムの概略図、第2図は、ハウ
ジングと搬送案内管路との接続部を拡大して示す断面図
、第3図は、第2図中、m−■線に沿う断面図、第4図
は、搬送案内管路下流側の部位での流量変動を、従来と
比較して示す特性図である。 1・・・ハウジング、2・・・投入口、4・・・排出口
、5・・・案内管路、6・・・コンベアスクリュー14
・・・第1羽根車、22・・・羽根、23・・・ポケッ
ト、24・・・第2羽根車。 −In

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、中空の円筒形状をなしたハウジングと、このハウジ
    ングの一端部に上方に向けて開口して設けられた原料の
    投入口と、 ハウジングの他端部に下方に向けて開口して設けられた
    原料の排出口と、 ハウジング内に回転可能に配設され、投入口から供給さ
    れた原料を排出口に向って移送するコンベアスクリュー
    と、 排出口に上端が接続されるとともに下方に向って延びて
    下端が開口し、排出口に達した原料の落下を案内する搬
    送案内管路と、 搬送案内管路の上端部内に配設され、搬送案内管路と直
    交する軸線回りに回転可能で、且つ、羽根面が軸線に沿
    う複数の羽根を有した羽根車とを具備したことを特徴と
    するスクリューコンベアを有した搬送装置。 2、搬送案内管路内には、羽根車の下方に所定の距離を
    存して配設され、羽根車とは反対向きに回転可能な第2
    羽根車を備えていることを特徴とする請求項1に記載の
    スクリューコンベアを有した搬送装置。 3、第2羽根車は、羽根車の羽根の数と同数以上の羽根
    を有していることを特徴とする請求項2に記載のスクリ
    ューコンベアを有した搬送装置。
JP1257022A 1989-10-03 1989-10-03 スクリューコンベアを有した搬送装置 Expired - Fee Related JPH07115732B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1257022A JPH07115732B2 (ja) 1989-10-03 1989-10-03 スクリューコンベアを有した搬送装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1257022A JPH07115732B2 (ja) 1989-10-03 1989-10-03 スクリューコンベアを有した搬送装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH03120110A true JPH03120110A (ja) 1991-05-22
JPH07115732B2 JPH07115732B2 (ja) 1995-12-13

Family

ID=17300651

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1257022A Expired - Fee Related JPH07115732B2 (ja) 1989-10-03 1989-10-03 スクリューコンベアを有した搬送装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07115732B2 (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6381025U (ja) * 1986-11-17 1988-05-28

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6381025U (ja) * 1986-11-17 1988-05-28

Also Published As

Publication number Publication date
JPH07115732B2 (ja) 1995-12-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6786681B2 (en) Method and apparatus for the pneumatic conveying of fine bulk material
US2681748A (en) Self-unloading bin
KR0181744B1 (ko) 공기이송시스템용 선형가속장치
US3722715A (en) Variable load auger apparatus
JP2004518019A5 (ja)
US3574411A (en) Side inlet rotary valve
JPH0244732B2 (ja)
US20160362262A1 (en) Apparatus for handling fine bulk material
JP2007031035A (ja) 高温粉体供給装置
JPS5978009A (ja) ばら荷を連続して重量分析的に配量し且つ空気式に供給するための装置
US3522972A (en) Granular material separator and conveyor
WO2005003664A1 (en) DEVICE AND METHOD FOR HEATING AND / OR DRYING PLASTIC MATERIALS
JP2001334138A (ja) ローダホッパ
JP2000335744A (ja) ロータリーバルブ
JPH07115732B2 (ja) スクリューコンベアを有した搬送装置
JP4564153B2 (ja) 粉体供給装置
CN217594303U (zh) 脱硝psr系统
JP2002104659A (ja) 粉体供給装置
JP2004210520A (ja) 粉体の空気輸送装置
CN102849463A (zh) 适用于多种杂粮原料混合粉的正压输送装置
JPS6270112A (ja) 空気輸送装置の粉粒体混入機
SU1248908A1 (ru) Устройство дл пневматического транспортировани и хранени сыпучего материала
JP2005272091A (ja) 粉粒体供給装置
JPS6169619A (ja) 粉体の空気輸送装置
JP2002265044A (ja) 粉粒体高濃度気力輸送ベンド配管

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees