JPH03121040A - 血圧測定装置 - Google Patents
血圧測定装置Info
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- JPH03121040A JPH03121040A JP2247653A JP24765390A JPH03121040A JP H03121040 A JPH03121040 A JP H03121040A JP 2247653 A JP2247653 A JP 2247653A JP 24765390 A JP24765390 A JP 24765390A JP H03121040 A JPH03121040 A JP H03121040A
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- 210000004369 blood Anatomy 0.000 title 1
- 230000036772 blood pressure Effects 0.000 claims abstract description 19
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 5
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B5/00—Measuring for diagnostic purposes; Identification of persons
- A61B5/02—Detecting, measuring or recording for evaluating the cardiovascular system, e.g. pulse, heart rate, blood pressure or blood flow
- A61B5/021—Measuring pressure in heart or blood vessels
- A61B5/022—Measuring pressure in heart or blood vessels by applying pressure to close blood vessels, e.g. against the skin; Ophthalmodynamometers
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は高圧室に収容された患者の血圧自動測定に関す
る。
る。
[従来の技術1
高圧室は深海ダイパー トンネル把削作業者等の高圧環
境にさらされる人々のケーソン病すなわち゛潜函病(b
ends ) ”を治療するため使用されてきた。これ
らの室は大気圧以上たとえば3気圧以上の高純度の酸素
を含有する。
境にさらされる人々のケーソン病すなわち゛潜函病(b
ends ) ”を治療するため使用されてきた。これ
らの室は大気圧以上たとえば3気圧以上の高純度の酸素
を含有する。
最近、皮膚移植は上記高圧純酸素環境において一層迅速
に治癒するため、皮膚移植をうけた患者が高圧室に収容
されることが有利であることが発見された。この後の場
合の高圧室の使用は、その患者が室内にケーソン病治療
の場合よりも一層長い期間滞在することを必要とし、ま
た生命の徴候を一層1m重に観察されなければならない
患者も含んでいる。
に治癒するため、皮膚移植をうけた患者が高圧室に収容
されることが有利であることが発見された。この後の場
合の高圧室の使用は、その患者が室内にケーソン病治療
の場合よりも一層長い期間滞在することを必要とし、ま
た生命の徴候を一層1m重に観察されなければならない
患者も含んでいる。
心臓発作予後の治療における高圧室の使用に関する研究
が進行している。この治療はまた高圧室への長い期間の
収容、および緊密な患者の生命徴候の観察を必要とする
。
が進行している。この治療はまた高圧室への長い期間の
収容、および緊密な患者の生命徴候の観察を必要とする
。
厳重に観察すべき生命徴候の一つに血圧がある。
現代の全部ではないにしても多くの病院が、圧力カフを
自動的・定期的に膨脹させて、患者の心臓収縮ml昂問
および心臓拡張期の血圧値を測定しかつ記録する自動血
圧モニタを患者に使用している。
自動的・定期的に膨脹させて、患者の心臓収縮ml昂問
および心臓拡張期の血圧値を測定しかつ記録する自動血
圧モニタを患者に使用している。
これらの装置は通常内蔵マイクロプロセッサ、ポンプお
よび電気的に作用する弁を有し、ガス流を調節しかつ圧
力値を測定しかつ記憶する。差圧トランスジューサがカ
フ圧力および脈拍によって生ずるカフ圧力の変動を測定
するため設けられている。
よび電気的に作用する弁を有し、ガス流を調節しかつ圧
力値を測定しかつ記憶する。差圧トランスジューサがカ
フ圧力および脈拍によって生ずるカフ圧力の変動を測定
するため設けられている。
[発明が解決しようとする課題]
現在まで、これらの自動血圧モニタは高圧室で使用する
のに適していない。その理由は、カフに給送される周囲
の空気によって高圧室の圧力にうちかつ必要があるため
、モニタが室外にあるときいちじるしく大きいポンプを
使用することによってのみうちかつことができる膨脹の
問題のためであり、また純酸素雰囲気が室内にモニタを
設置することを妨げるためである。
のに適していない。その理由は、カフに給送される周囲
の空気によって高圧室の圧力にうちかつ必要があるため
、モニタが室外にあるときいちじるしく大きいポンプを
使用することによってのみうちかつことができる膨脹の
問題のためであり、また純酸素雰囲気が室内にモニタを
設置することを妨げるためである。
本発明は高圧室に収容される患者の血圧をモニタするた
め使用しつる、自動血圧モニタ装置に関する。装置は内
蔵マイクロプロセッサ、膨脹ポンプ、膨脹ガス流制御弁
および差圧トランスジューサを有し、それらはすべて高
圧室外側に位置する可搬式ハウジング内に収容されてい
る。もちろん圧力カフは高圧室の内部にある。膨脹ポン
プおよび収縮弁は膨脹ホースによってカフに接続され、
圧カドランスジューサのセンサ側もまた膨脹ホースに接
続される。排気弁は高圧室に排気ホースを通して接続さ
れる。こうして、カフは高圧室内からのガスによって彫
版されガスが高圧室内に戻ることによって収縮される。
め使用しつる、自動血圧モニタ装置に関する。装置は内
蔵マイクロプロセッサ、膨脹ポンプ、膨脹ガス流制御弁
および差圧トランスジューサを有し、それらはすべて高
圧室外側に位置する可搬式ハウジング内に収容されてい
る。もちろん圧力カフは高圧室の内部にある。膨脹ポン
プおよび収縮弁は膨脹ホースによってカフに接続され、
圧カドランスジューサのセンサ側もまた膨脹ホースに接
続される。排気弁は高圧室に排気ホースを通して接続さ
れる。こうして、カフは高圧室内からのガスによって彫
版されガスが高圧室内に戻ることによって収縮される。
排気ホースもまた差圧トランスジューサの基準側に接続
されそれによりトランスジューサはカフ圧力をカフの外
部に作用する室圧に関して正確に測定することができる
。
されそれによりトランスジューサはカフ圧力をカフの外
部に作用する室圧に関して正確に測定することができる
。
室圧とカフ圧力との差は“カフ圧力”として記録される
。この装置に使用するのが好ましい膨脹ポンプは、ガス
を高圧室から給送してそのガスを高圧化しカフ内に圧送
する回転ベーンポンプである。
。この装置に使用するのが好ましい膨脹ポンプは、ガス
を高圧室から給送してそのガスを高圧化しカフ内に圧送
する回転ベーンポンプである。
この型のポンプはカフに大気圧以上の圧力のガスを給送
してカフをより一層高圧となるよう彫版させる問題を解
決する。高圧室内部からのガスによるカフの彫版は、カ
フの外側に作用する高圧の問題を解決する。
してカフをより一層高圧となるよう彫版させる問題を解
決する。高圧室内部からのガスによるカフの彫版は、カ
フの外側に作用する高圧の問題を解決する。
したがって、本発明の目的は高圧室に収容された患者の
血圧をモニタするのに使用しうる自動血圧モニタを提供
することである。
血圧をモニタするのに使用しうる自動血圧モニタを提供
することである。
本発明の別の目的は、高圧空からのガスによって圧力カ
フを彫版させる上記の型の血圧モニタを提供することで
ある。
フを彫版させる上記の型の血圧モニタを提供することで
ある。
本発明のさらに別の目的は、高圧室内にカフを空にして
排出する上記の型の血圧モニタを提供することである。
排出する上記の型の血圧モニタを提供することである。
本発明のさらに他の目的は、カフ圧力および動脈のカフ
圧力の振動を感知するため高圧室を基準とする差圧トラ
ンスジューサを使用する上記の型の血圧モニタを提供す
ることである。
圧力の振動を感知するため高圧室を基準とする差圧トラ
ンスジューサを使用する上記の型の血圧モニタを提供す
ることである。
本発明のこれらのおよび他の目的および利点は、本発明
の好ましい実施例を略図的に示す図面を参照するとき、
下記の詳細な記載から一層容易に明らかになるであろう
。
の好ましい実施例を略図的に示す図面を参照するとき、
下記の詳細な記載から一層容易に明らかになるであろう
。
し実施例]
本発明装置の機械的および電気的構成要素は、1989
年1月3日に特許された、米国特許第4゜796.18
4号に示されたものと同じケーシング2に内蔵されてい
る。ケーシング2内には差圧トランスジューサ4、回転
ベーンポンプ6およびガス流マニホルド8が設けられて
いる。圧カドランスジューサ4の正または感知側は装置
の電子構成要素10に接続されている。膨脹/感知管ま
たはホース12はケーシング2から^圧室14まで延び
、また排気/基準管またはホース16は高圧室14とケ
ーシング2の間を延びている。排気ホース16は基準管
18を通して高圧室14の内部に開口し、また管20を
通して圧カドランスジューサ4の負または基準側に開口
している。排気管22はマニホルド8を排気ホース16
に接続している。弁24は管22を通るガス流をtll
lmする。
年1月3日に特許された、米国特許第4゜796.18
4号に示されたものと同じケーシング2に内蔵されてい
る。ケーシング2内には差圧トランスジューサ4、回転
ベーンポンプ6およびガス流マニホルド8が設けられて
いる。圧カドランスジューサ4の正または感知側は装置
の電子構成要素10に接続されている。膨脹/感知管ま
たはホース12はケーシング2から^圧室14まで延び
、また排気/基準管またはホース16は高圧室14とケ
ーシング2の間を延びている。排気ホース16は基準管
18を通して高圧室14の内部に開口し、また管20を
通して圧カドランスジューサ4の負または基準側に開口
している。排気管22はマニホルド8を排気ホース16
に接続している。弁24は管22を通るガス流をtll
lmする。
管26は膨@/感知ホースを圧カドランスジューサ4の
正の側に接続し、管28はポンプ6の吐出側を膨脹/感
知ホース12に接続している。弁30は管28を通るガ
ス流を制御する。管32は弁24をポンプ6の流入側に
接続し、管34は弁30をマニホルド8の流入側に接続
している。弁24および30は二方向弁で、下記に一層
詳細に記載するように、管22,28.32および34
を通るガス流の方向を変更するように作用する。
正の側に接続し、管28はポンプ6の吐出側を膨脹/感
知ホース12に接続している。弁30は管28を通るガ
ス流を制御する。管32は弁24をポンプ6の流入側に
接続し、管34は弁30をマニホルド8の流入側に接続
している。弁24および30は二方向弁で、下記に一層
詳細に記載するように、管22,28.32および34
を通るガス流の方向を変更するように作用する。
カフ36は高圧室14内に設けられ、かつ管38によっ
て膨脹/感知ホース12に連通している。
て膨脹/感知ホース12に連通している。
本発明装置は下記のように作用する。カフ36が彫版さ
れるとき、弁24はガスが高圧室14がらホース16お
よび管22.32を通ってポンプ6の供給側に流れつる
ように作動される。弁30はガスがポンプ6の高圧側か
ら管28、ホース12および管38を通ってカフ36に
流れうるように作動される。ポンプ6はカフを彫版させ
るように作動される。カフ36を彫版させるように使用
されるガスをこうして高圧室14からカフ36に供給さ
れる。カフ36内の△Pを決定する基準圧力は高圧室1
4内の圧力であり、その圧力はホース16および管20
を通して圧カドランスジューサ14の基準側によって感
知される。カフ36内の圧力はホース12および管26
を通してトランスジューサ14の反対側によって感知さ
れる。所定のΔPに達したとき、ポンプ6は消勢され、
弁24および30が作動されカフ36を縮小し始める。
れるとき、弁24はガスが高圧室14がらホース16お
よび管22.32を通ってポンプ6の供給側に流れつる
ように作動される。弁30はガスがポンプ6の高圧側か
ら管28、ホース12および管38を通ってカフ36に
流れうるように作動される。ポンプ6はカフを彫版させ
るように作動される。カフ36を彫版させるように使用
されるガスをこうして高圧室14からカフ36に供給さ
れる。カフ36内の△Pを決定する基準圧力は高圧室1
4内の圧力であり、その圧力はホース16および管20
を通して圧カドランスジューサ14の基準側によって感
知される。カフ36内の圧力はホース12および管26
を通してトランスジューサ14の反対側によって感知さ
れる。所定のΔPに達したとき、ポンプ6は消勢され、
弁24および30が作動されカフ36を縮小し始める。
この縮小は従来技術の教示するように連続的にまたは段
階的に実施される。カフ圧力はトランスジューサ4によ
って感知され、振動フォーマットが使用されるならば、
カフ圧力の動脈振動もまたトランスジューサによって感
知される。観察されたデータは従来のようにマイクロプ
ロセッサに記憶される。収縮の間、弁3oはガスがカフ
36からホース12、管28.34を通ってマニホルド
8の供給側に流れうるように作動され、また弁24はガ
スがマニホルド8から管22およびホース16を通って
高圧室14に戻るように作動される。
階的に実施される。カフ圧力はトランスジューサ4によ
って感知され、振動フォーマットが使用されるならば、
カフ圧力の動脈振動もまたトランスジューサによって感
知される。観察されたデータは従来のようにマイクロプ
ロセッサに記憶される。収縮の間、弁3oはガスがカフ
36からホース12、管28.34を通ってマニホルド
8の供給側に流れうるように作動され、また弁24はガ
スがマニホルド8から管22およびホース16を通って
高圧室14に戻るように作動される。
本発明装置は、たとえば聴診、オツシロメータ、超音波
、フォトブレテイスモグラフ (photoplethl/5IO(lraphic
)等の技術を使用するモニタを備えた、自動血圧モニタ
を使用することができる。本発明装置は、人の病気を処
置するのに有用と証明されるならば、常圧室より低圧の
室ける患者の常時の血圧モニタを可能にし、それにより
人の処置に対するそのような室の使用を拡張することが
できる。
、フォトブレテイスモグラフ (photoplethl/5IO(lraphic
)等の技術を使用するモニタを備えた、自動血圧モニタ
を使用することができる。本発明装置は、人の病気を処
置するのに有用と証明されるならば、常圧室より低圧の
室ける患者の常時の血圧モニタを可能にし、それにより
人の処置に対するそのような室の使用を拡張することが
できる。
本発明の開示された実施例の多くの変更や変型は発明概
念から離れることなくなしうるため、特許請求の範囲に
よる以外、本発明を限定する意図はない。
念から離れることなくなしうるため、特許請求の範囲に
よる以外、本発明を限定する意図はない。
第1図は本発明実施例の略図である。
2・・・ケーシング、4・・・トランスジューサ、6・
・・ポンプ、8・・・ガス流マニホルド、10・・パ市
子構成要素、14・・・高圧室、24.30・・・弁。
・・ポンプ、8・・・ガス流マニホルド、10・・パ市
子構成要素、14・・・高圧室、24.30・・・弁。
Claims (11)
- (1)内圧が大気圧と異なる室に居る患者の血圧を測定
する装置であつて、該装置が、 (a)患者の付属肢に固定するための前記室内に置かれ
たカフと、 (b)前記カフを膨脹させるための前記室の外に設けら
れた装置と、 (c)カフの圧力値を感知しかつ記憶する、差圧トラン
スジューサを有する前記室の外に設けられた装置と、 (d)前記差圧トランスジューサの圧力感知側を前記カ
フの内部に接続する装置と、 (e)前記差圧トランスジューサの基準側を前記室の内
部に接続する装置と、 を有する血圧測定装置。 - (2)前記膨脹させる装置を前記室の内部に接続する装
置をさらに有し、それにより前記カフを前記室の内部か
らのガスによつて膨脹させる請求項1記載の装置。 - (3)前記膨脹させる装置が回転ベーンポンプである請
求項2に記載の装置。 - (4)膨らませるガスを前記カフから排出する装置をさ
らに有し、該排出装置が前記室の内部に接続され、それ
により前記カフからのガスが前記室内に排出される請求
項2に記載の装置。 - (5)前記室が高圧室である請求項1に記載の装置。
- (6)高圧室に設けられた患者の血圧を測定する装置で
あって、該装置が (a)患者の付属肢に固定するための前記高圧室内に置
かれたカフと、 (d)前記高圧室の外に設けられ、前記カフに接続され
かつ前記カフを膨脹させるように作用する回転ベーンポ
ンプと、 (c)前記回転ベーンポンプの流入側を前記高圧室の内
部に接続しそれにより前記回転ベーンポンプが前記カフ
を前記室の内部からのガスによって膨脹させる装置と、 (d)カフの圧力値を感知しかつ記録する装置と、を有
する血圧測定装置。 - (7)前記カフからのガスを排出する装置をさらに有し
、該排出装置は前記高圧室の内部に接続され、それによ
りガスは前記カフから前記高圧室の内部に排出される請
求項6に記載の装置。 - (8)前記感知しかつ記録する装置における差圧トラン
スジューサと、該差圧トランスジューサの基準側を前記
高圧室の内部に接続しそれにより前記トランスジューサ
が前記高圧室内の圧力を基準とする装置と、前記差圧ト
ランスジューサの感知側を前記カフの内部に接続しそれ
により前記トランスジューサが内部カフ圧をうける装置
とを有する、請求項6に記載の装置。 - (9)高圧室に居る患者の血圧を測定する方法であって
、 (a)圧力カフを前記患者の付属肢に取付けることと、 (b)前記圧力カフを前記高圧室の内部から供給される
ガスによつて膨脹させることと、(c)前記圧力カフの
内圧を感知する、差圧トランスジューサを有するカフ圧
力センサを設けることと、 (d)前記トランスジューサに前記高圧室の内圧を基準
とさせることと、 (e)カフ内圧を前記トランスジューサによつて感知す
ることと、 の各工程を有する、血圧測定方法。 - (10)ガスを前記カフから前記高圧室の内部に排出す
る工程をさらに有する請求項9記載の方法。 - (11)前記膨脹させる工程が回転ベーンポンプによっ
て実施される請求項9に記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/410,130 US4996992A (en) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | Automatic blood pressure measurement in hyperbaric chamber |
| US410130 | 1989-09-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03121040A true JPH03121040A (ja) | 1991-05-23 |
| JP2711019B2 JP2711019B2 (ja) | 1998-02-10 |
Family
ID=23623348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2247653A Expired - Fee Related JP2711019B2 (ja) | 1989-09-20 | 1990-09-19 | 血圧測定装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4996992A (ja) |
| EP (1) | EP0418873B1 (ja) |
| JP (1) | JP2711019B2 (ja) |
| AT (1) | ATE115378T1 (ja) |
| AU (1) | AU618511B2 (ja) |
| CA (1) | CA2024551C (ja) |
| DE (1) | DE69015078T2 (ja) |
| IL (1) | IL95579A (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012034898A (ja) * | 2010-08-09 | 2012-02-23 | Juntendo | 水中血圧計 |
| JP2012205719A (ja) * | 2011-03-29 | 2012-10-25 | Fukuda Denshi Co Ltd | 血圧計 |
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| US8568375B2 (en) * | 1996-07-11 | 2013-10-29 | PulseCare Medical | Wound treatment and containment arrangement |
| US6699191B2 (en) * | 2002-06-18 | 2004-03-02 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Ultrasound device to detect Caisson's disease |
| US20100059059A1 (en) * | 2008-09-09 | 2010-03-11 | Perry Baromedical Corporation | Hyperbaric chamber |
| US9775545B2 (en) | 2010-09-28 | 2017-10-03 | Masimo Corporation | Magnetic electrical connector for patient monitors |
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1989
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