JPH0312261Y2 - - Google Patents

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JPH0312261Y2
JPH0312261Y2 JP19255184U JP19255184U JPH0312261Y2 JP H0312261 Y2 JPH0312261 Y2 JP H0312261Y2 JP 19255184 U JP19255184 U JP 19255184U JP 19255184 U JP19255184 U JP 19255184U JP H0312261 Y2 JPH0312261 Y2 JP H0312261Y2
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JP
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suction port
water bottle
cap body
lid
cap
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JP19255184U
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  • Portable Outdoor Equipment (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は水筒本体と該水筒本体の上端開口を塞
ぐ蓋体とを備える水筒に関する。
(従来の技術) 従来の水筒には、例えば水筒本体の上端開口を
塞ぐ蓋体にストローを上下貫通状に設け、水筒本
体に収納した飲料水をこのストローを使用して飲
めるようにしたものがある。しかし、この場合ス
トローの上方突出部を保護すると共に、水筒の外
観上の体裁をよくするために、ストローの上方突
出部を開閉自在に覆うキヤツプ体を設けるのが一
般的であつた。
(考案が解決しようとする課題) 従つて、この種の従来のものでは、水筒本体に
収納した飲料水を飲む場合、蓋体を取外して飲料
水を水筒本体からコツプに注ぎ変えたりすること
なく便利に飲料できるが、その都度ストローの上
方突出部を覆うキヤツプ体を着脱する必要があ
り、非常に面倒であつた。
本考案は上記問題点に鑑み、キヤツプ体を着脱
するような面倒もなく、水筒本体内の飲料水を便
利に飲料できるようにしたものである。
(課題を解決するための手段) この技術的課題を解決するために、本考案が講
じた技術的手段は、上端開口2を有する水筒本体
1と、該水筒本体1の上端開口2を塞ぐ蓋体4と
を備える水筒において、蓋体4との間で収納部1
2を形成するキヤツプ体9を該蓋体4に対して相
対回動自在に設け、キヤツプ体9の側方には開口
窓35を設け、前記収納部12に、水筒本体1の
底部に連通した吸口40をその先端側が前記開口
窓35から外方に突出する突出位置aと、内方に
納まる収納位置bとに移動自在に設け、蓋体4と
キヤツプ体との相対回動に伴い、吸口40を押上
げて収納位置bに起立状に納める押上体47と、
吸口40の他端側にある基端部40aに当接して
吸口40を突出位置aに突出させる引下体48と
を有する連動機構46を前記収納部12に設け、
前記蓋体4に、収納部12と水筒本体1内に連通
する空気孔18を設け、キヤツプ体9に、吸口4
0が収納位置bに移動したときに空気孔18を開
閉自在に塞ぐ閉塞片51を設けた点にある。
(作用) キヤツプ体9を第13図矢印d方向へ回動する
ことは、連動機構46により吸口40を収納位置
bに移動せしめることとなる。即ち、キヤツプ体
9を矢印d方向へ回動するのに伴い、第2図及び
第3図に示す如く、吸口40が押上体47の形状
に沿つて押上げられ、開口窓35が徐々に押上体
47によつて塞がれ、最終的に吸口40は略直立
してその先端を押上体47に当接させて、第1図
で示す収納位置bに収納される。また、このと
き、閉塞片51が空気孔18を塞ぐので、飲料水
のもれが防止される。
逆に、キヤツプ体9を矢印c方向へ回動する
と、キヤツプ体9の開口窓35を塞いでいた押上
体47が徐々に該窓35を開き、直立状態にあつ
た吸口40がやや転倒する。更に矢印c方向への
回動が進むと、今度は引下体48が吸口40の基
端部40aに当接してこれを押上げるため、吸口
40は結果として引下げられたようになり、最終
的に第1図仮想線で示す突出位置aに位置決めさ
れる。また、このときは閉塞片51が空気孔18
から外れて該空気孔18が開放状態となつている
ので、吸口40から吸料水を吸い上げても水筒本
体1内が大気圧よりも低圧になることがない。
(実施例) 以下、本考案を図示の実施例に従つて説明する
と、第1図において、1は上端開口2を有する有
底円筒状の水筒本体で、その上端部にはおねじ3
が形成されている。4は水筒本体1の上端開口2
を開閉自在に塞ぐ蓋体で、上壁5とめねじ6が形
成された筒壁7と筒状の突壁8とを備え、蓋体4
はねじ3,6を介して本体1上端部に着脱自在に
螺合されている。9はキヤツプ体で、天壁10と
円筒状の側壁11とを備え、蓋体4に対して相対
回動自在でかつ着脱自在になるよう突壁8に外嵌
され、蓋体4との間で収納部12を形成してい
る。
前記蓋体4は第2図乃至第9図に示す如く構成
されている。即ち、15は上壁5に上方突出状に
設けた連通管、16は上壁5に上方突設した突片
で、該突片16には第10図乃至第12図に示す
如く傾斜面17が形成されると共に、本体1内と
収納部12とを連通する空気孔18とが形成され
ている。19は突壁8に設けた周方向の案内溝
で、周方向に等間隔をおいて3個設けられてい
る。20は突壁8に設けた切欠部で、突壁8上端
から各案内溝19に夫々連通するように周方向等
間隔をおいて3個設けられている。21は切欠部
20に突設した係合突部、22,23は各案内溝
19両端部に夫々径方向外方に突設した係止突部
である。24は筒壁7に外方突設した目印で、一
方の切欠部20中央に対応している。
前記キヤツプ体9は第13図乃至第19図に示
す如く構成されている。即ち、28は側壁11に
内方突設した係合爪で、蓋体4の切欠部20に対
応して3個設けられている。各係合爪28は切欠
部20から案内溝19に対して挿脱自在に挿入さ
れて、案内溝19に周方向摺動自在に係合されて
おり、これによりキヤツプ体9の蓋体4に対する
回動は、係合爪28が案内溝19の一端部から他
端部に至る回動範囲α(第6図参照)に規制され
ている。各係合爪28には案内溝19の係止突部
22に係脱自在に係合する係合凹部29と係止突
部23に係脱自在に係合する係合凹部30とが設
けられている。31は天壁10に下方突設したコ
字形の支持体で、中央壁部32と一対の側壁部3
3とを備え、側壁部33下部には一対の枢支孔3
4が設けられている。35は側壁11に設けた開
口窓で、支持体31に対応する位置にある。36
は側壁11下端に外方突設した目印で、一方の係
合爪28の中央に対応している。
40は収納部12に設けた円筒形状の吸口で、
第16図及び第17図にも示す如く吸口40の下
部は枢支孔34に嵌合する一対の枢軸41を介し
て支持体31の側壁部33に枢軸41廻り回動自
在に枢支され、これにより吸口40は、その先端
側が収納部12から開口窓35を通して径方向外
方に突出する突出位置aと、先端側が上方を向く
ように側壁部33間に起立状態で納まる収納位置
bとに移動自在に支持されている。
この吸口40の軸方向における前記枢軸41側
の端部は基端部40aであり、もう一方の端部か
ら枢軸41までは胴部40bである。
42は連通管15と吸口40とを連通する可撓
管で、一端部は連通管15の上方突出部に外嵌固
着され、他端部は吸口40の基端部40aに外嵌
固着され、中途部は上方に向けて円弧状に湾曲さ
れており、吸口40が収納位置bに移動したと
き、可撓管42の吸口40側端部の連通状態が塞
がれるようにV字状に折曲するようになつてい
る。43は本体1内に上下方向に配置した吸上管
で、上端部は連通管15の下方突出部に外嵌固着
され、下端部は本体1の底壁近傍に達している。
而して吸口40は管42,15,43を介して本
体1底部に連通されている。
46は収納部12に設けた連動機構で、第2図
乃至第6図にも示す如く突壁8に上方突設した押
上体47と引下体48とを備える。
押上体47には、係合爪28が案内溝19の係
止突部23から係止突部22へ移動するようにキ
ヤツプ体9が蓋体4に対して矢印d方向に回動し
たとき、吸口40の胴部40bを徐々に大きく押
上げるように傾斜した押圧面49が形成されてお
り、これによりキヤツプ体9の矢印d方向への回
動によつて吸口40を突出位置aから収納位置b
に移動せしめるように構成されている。また、押
上体47には突出位置aの吸口40の胴部40b
を係合保持する保持凹部50と、収納位置bにあ
る吸口40の胴部40bに当接して該位置bに吸
口40を保たせる上方に高い高壁部50aが形成
されている。
引下体48は、前記押上体47の内側かつ周方
向略中央の下側に一体に突設された湾曲板状物で
あり、その略全体を成す基部48aと、先端側で
やや幅広となつたウイング部48bとから成る。
このウイング部48bは、第2図仮想線で示す突
出位置aにある吸口40の基端部40aを下から
支持して、吸口40の胴部40bを前記保持凹部
50に係合させるためのもので、このことによ
り、吸口40は突出位置aに確実に位置決めされ
ることとなる。
51はキヤツプ体9に突設した突出壁25を介
して突設した閉塞片で、第15図及び第16図に
示す如く係合爪28が案内溝19の係止突部23
から係止突部22へ移動するようにキヤツプ体9
を蓋体4に対して矢印d方向に回動したとき、即
ち吸口40が収納位置bに移動するときに、閉塞
片15は突片16の傾斜面17を通つて空気孔1
8の上部に嵌合して該空気孔18を開閉自在に塞
ぐようになつている。
上記実施例の構成によれば、キヤツプ体9を蓋
体4に装着する場合、キヤツプ体9の目印36を
蓋体4の目印24に一致させながらキヤツプ体9
を蓋体4の突壁8に上方から外嵌してゆけば、キ
ヤツプ体9の各係合爪28が切欠部20から夫々
案内溝19に摺動自在に係合し、キヤツプ体9は
蓋体4に対して矢印c・d方向に相対回動自在に
外嵌される。
この矢印c・d方向への相対回動のうち、先
ず、矢印d方向への相対回動によつて、吸口40
が実に効果的且つ簡単に収納位置bに収められ
る。即ち、最初に吸口40が突出位置aにあると
すると、先述のように、吸口40はその基端部4
0が引下体48のウイング部48bに当接して下
から支持されることにより、その位置aに位置決
めされているが、この状態から徐々に矢印d方向
へキヤツプ体9を回動していくと、先ず、前記ウ
イング部48bと基端部40aの当接が解かれ
て、吸口40の胴部48bが保持凹部50との係
合から脱し、押上体47の押上面49に乗り上げ
て当接する。更に矢印d方向へ回動すくと、胴部
40が押上面49の湾曲形状に沿つて押上げら
れ、第3図仮想線に示す中間位置mを経て、最終
的に押上体47の高壁部50aに当接してこれに
支持される。そして、それと同時に高壁部50a
によつて開口窓35が塞がれて、吸口40は収納
位置bに納まることとなる。また、この一連の動
作の際に、前記可撓管42の吸口40側の端部が
V字状に折曲され、更に、吸口40が最終的に収
納位置bに納まると同時に、前記閉塞片51が空
気孔18の上部に嵌合してこれを塞ぎ、且つ、係
合爪28の係合凹部29が係止突部22に係合す
ることによつて、キヤツプ体9は蓋体4に対して
位置決め係止される。従つて、キヤツプ体9を蓋
体4に対して矢印d方向に回動させるだけで、吸
口40の収納開口窓35の閉塞、可撓管42の折
曲及び空気孔18の閉塞という各動作が同時進行
して有機的に行われ、非常にむだがなく操作も簡
単である。また、前記可撓体の折曲及び空気孔1
8の閉塞により、本体1内の飲料水が吸口40か
ら不意に漏れ出す惧れもなくなる。
次に、上記矢印d方向とは逆に、矢印c方向へ
の相対回動によつて、吸口40は突出位置aに突
出させられる。即ち、最初に吸口40が収納位置
bにあるとすると、先述のように、吸口40はそ
の胴部40bが高壁部50aに当接して支持され
ることにより、その位置bに収まつているが、こ
の状態から徐々に矢印c方向へキヤツプ体9を回
動していくと、先ず、吸口40の胴部40bが高
壁部50bから外れて、同時に開口窓35を塞い
でいた高壁部50aがその開口窓35を開く。そ
して、V字状に折曲されていた可撓体42の復元
力により胴部40bは押上体47の押上面49に
当接する。更に矢印c方向に回動すると、この胴
部40bが押上面49の湾曲形状に沿つて枢軸4
1回りに傾いて転倒し、中間位置mに来たとき
に、吸口40の基端部40aが前記引下体48の
基部48aの上端に接触してこれに支持されなが
ら、徐々に引下体48のウイング部48bに導か
れる。そして、最終的に基端部40aがウイング
部48bに完全に乗り上げると同時に、吸口40
の胴部40bが押上体47の保持凹部50に入り
込み、吸口40は突出位置aとなる。
また、このとき係合爪28の係合凹部30が係
止突部23に係合し、キヤツプ体9が蓋体4に対
して位置決めされ、更に、閉塞弁51は突片16
から外れて空気孔18は開放状態にある。従つ
て、キヤツプ体9を着脱することなく、吸口40
を利用でき、しかもこのときは空気孔19が開い
ているので飲料水を楽に吸い上げることができ
る。
なお、前記実施例ではキヤツプ体9の回動より
吸口40を突出位置aと収納位置bとに移動する
ようにしているが、これに代え、例えばキヤツプ
体9を本体1に着脱自在に固定すると共に、蓋体
4を本体1及びキヤツプ体9に対して回動自在に
し、蓋体4の回動により吸口40を突出位置aと
収納位置bとに移動できるようにしてもよい。
(考案の効果) 本考案によれば、蓋体4とキヤツプ体9との相
対回動により、水筒本体1の底部に連通した吸口
40をその先端側が外方に突出する突出位置aと
内方に納まる収納位置bとに簡単に移動できるの
で、吸口40を利用してキヤツプ体9を着脱する
ような面倒もなく、水筒本体1内の飲料水を便利
に飲料できる。しかも、吸口40及び連動機構4
6を蓋体4とキヤツプ体9との間の収納部12に
設けているので、外観上の体裁も非常によく、ま
た携帯にも便利である。
また、蓋体4に収納部12と水筒本体1内に連
通する空気孔18を設けているので、突出位置a
に移動した吸口40により本体1内の飲料水を吸
引する場合、本体1内が低圧になるようなことが
なく飲料水をスムーズに飲料できる。しかもキヤ
ツプ体9に設けた閉塞片51により吸口40が収
納位置bに移動したとき空気孔18を開閉自在に
塞ぐことができるので、吸口40を収納位置bに
移動して待ち運ぶ際に吸口40から飲料水が漏れ
るのを極力防止でき、その実用的効果は著大であ
る。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は水筒
全体の側断面図、第2図は蓋体の斜視図、第3図
は同平面図、第4図は同側面図、第5図は同側断
面図、第6図は第4図のA−A線断面図、第7図
は第3図のB−B線断面図、第8図は第3図のC
−C線断面図、第9図は第3図のD−D線断面
図、第10図は空気孔部分の平面図、第11図は
同側面図、第12図は同正面図、第13図はキヤ
ツプ体の平面図、第14図は同正面図、第15図
は同底面図、第16図は第13図のE−E線断面
図、第17図は第16図のF−F線断面図、第1
8図は係合爪部分の正面図、第19図は同側断面
図である。 1……水筒本体、2……上端開口、4……蓋
体、9……キヤツプ体、12……収納部、18…
…空気孔、35……開口窓、40……吸口、40
a……基端部、46……連動機構、47……押上
体、48……引下体、51……閉塞片、a……突
出位置、b……収納位置。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 上端開口2を有する水筒本体1と、該水筒本体
    1の上端開口2を塞ぐ蓋体4とを備える水筒にお
    いて、蓋体4との間で収納部12を形成するキヤ
    ツプ体9を該蓋体4に対して相対回動自在に設
    け、キヤツプ体9の側方には開口窓35を設け、
    前記収納部12に、水筒本体1の底部に連通した
    吸口40をその先端側が前記開口窓35から外方
    に突出する突出位置aと、内方に納まる収納位置
    bとに移動自在に設け、蓋体4とキヤツプ体との
    相対回動に伴い、吸口40を押上げて収納位置b
    に起立状に納める押上体47と、吸口40の他端
    側にある基端部40aに当接して吸口40を突出
    位置aに突出させる引下体48とを有する連動機
    構46を前記収納部12に設け、前記蓋体4に、
    収納部12と水筒本体1内に連通する空気孔18
    を設け、キヤツプ体9に、吸口40が収納位置b
    に移動したときに空気孔18を開閉自在に塞ぐ閉
    塞片51を設けたことを特徴とする水筒。
JP19255184U 1984-12-18 1984-12-18 Expired JPH0312261Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19255184U JPH0312261Y2 (ja) 1984-12-18 1984-12-18

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JP19255184U JPH0312261Y2 (ja) 1984-12-18 1984-12-18

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Publication Number Publication Date
JPS61107319U JPS61107319U (ja) 1986-07-08
JPH0312261Y2 true JPH0312261Y2 (ja) 1991-03-22

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JP19255184U Expired JPH0312261Y2 (ja) 1984-12-18 1984-12-18

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