JPH03122769A - キーワード連想検索装置 - Google Patents
キーワード連想検索装置Info
- Publication number
- JPH03122769A JPH03122769A JP1260692A JP26069289A JPH03122769A JP H03122769 A JPH03122769 A JP H03122769A JP 1260692 A JP1260692 A JP 1260692A JP 26069289 A JP26069289 A JP 26069289A JP H03122769 A JPH03122769 A JP H03122769A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keyword
- keywords
- retrieving
- value
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、キーワード連想検索装置に関する。
従来の技術
従来、この種のシステムとしては、例えばrソフトウェ
ア常識集rRシステムSOCKS(1)Jや「ソフトウ
ェア常識集IRシステム5OCKS(2)J (何れ
も、情報処理学会筒35口金国大会論文集による)に示
されるものがある。これは、キーワード連想ルールと開
速度計算ルールを保持する知識ベースを用いて、ユーザ
が入力したキーワードから関連キーワード検索や連想検
索を実現するものである。
ア常識集rRシステムSOCKS(1)Jや「ソフトウ
ェア常識集IRシステム5OCKS(2)J (何れ
も、情報処理学会筒35口金国大会論文集による)に示
されるものがある。これは、キーワード連想ルールと開
速度計算ルールを保持する知識ベースを用いて、ユーザ
が入力したキーワードから関連キーワード検索や連想検
索を実現するものである。
発明が解決しようとする課題
しかし、知識ベースを構成するルールである同義語の関
連の強さやキーワードと教訓の強さとを数人の経験者に
よって設定しているものであり、このような知識ベース
作成方式では、ルール全体の整合性や関連の強さの相対
的なバランス等に問題がある。また、検索に際して検索
条件を作成する場合にはシソーラス(キーワード集)等
を利用して必要な検索キーワードを探して入力すること
になるが、シソーラスはキーワード情報の追加・更新が
非常に煩雑なものである。よって、利用者の諸量感覚が
キーワード辞書に反映されないシステムである。
連の強さやキーワードと教訓の強さとを数人の経験者に
よって設定しているものであり、このような知識ベース
作成方式では、ルール全体の整合性や関連の強さの相対
的なバランス等に問題がある。また、検索に際して検索
条件を作成する場合にはシソーラス(キーワード集)等
を利用して必要な検索キーワードを探して入力すること
になるが、シソーラスはキーワード情報の追加・更新が
非常に煩雑なものである。よって、利用者の諸量感覚が
キーワード辞書に反映されないシステムである。
課題を解決するための手段
キーワード辞書中に含まれるキーワード数分の入力手段
と、前記キーワード数分の出力手段と、前記入力手段と
前記出力手段との間を結合する重み付きの結合係数を持
つ結合手段とよりなり、少なくとも一つの検索用キーワ
ードとそのキーワードの重み値とが入力されたときに前
記キーワード辞書中に含まれるキーワード各々に対する
関連の強さを示すキーワード関連度を計算してキーワー
ドとともに表示出力させるようにした。
と、前記キーワード数分の出力手段と、前記入力手段と
前記出力手段との間を結合する重み付きの結合係数を持
つ結合手段とよりなり、少なくとも一つの検索用キーワ
ードとそのキーワードの重み値とが入力されたときに前
記キーワード辞書中に含まれるキーワード各々に対する
関連の強さを示すキーワード関連度を計算してキーワー
ドとともに表示出力させるようにした。
特に、請求項2記載の発明では、請求項1記載のシステ
ムにおいて、所定のキーワードについての教師値の入力
を受けて所定の計算式を実行する学習制御部を有し、表
示出力されたキーワードの内から選択されたキーワード
について望ましい教師値を入力することによりこのキー
ワードのキーワード関連度と前記教師値との差を減する
学習制御部の計算により前記結合係数を変更させるよう
にした。
ムにおいて、所定のキーワードについての教師値の入力
を受けて所定の計算式を実行する学習制御部を有し、表
示出力されたキーワードの内から選択されたキーワード
について望ましい教師値を入力することによりこのキー
ワードのキーワード関連度と前記教師値との差を減する
学習制御部の計算により前記結合係数を変更させるよう
にした。
また、請求項3記載の発明では、請求項1記載のシステ
ムにおいて、標準となる文書中における複数のキーワー
ドの共出現頻度値をそのキーワードの延べ出現度数で正
規化した値を各キーワード間の関連の強さとし、この関
連の強さの値を初期値として各結合係数を初期化させる
ようにした。
ムにおいて、標準となる文書中における複数のキーワー
ドの共出現頻度値をそのキーワードの延べ出現度数で正
規化した値を各キーワード間の関連の強さとし、この関
連の強さの値を初期値として各結合係数を初期化させる
ようにした。
作用
情報検索に際して検索条件を作成する時、検索用キーワ
ードによりキーワード辞書から連想されたキーワードも
そのキーワード関連度とともに表示出力されるので、検
索者はシソーラス等を参照することなく必要なキーワー
ドを探して選択することができ、自分の要求概念を検索
条件式に反映させることができる。
ードによりキーワード辞書から連想されたキーワードも
そのキーワード関連度とともに表示出力されるので、検
索者はシソーラス等を参照することなく必要なキーワー
ドを探して選択することができ、自分の要求概念を検索
条件式に反映させることができる。
この場合、請求項3記載の発明によれば、標準となる文
書に含まれる複数のキーワードの共出現頻度値をこのキ
ーワードの延べ出現度数で正規化した値をキーワード間
の関係の強さとしてキーワード関係辞書なる知識ベース
を構成しておけばよく、特定の経験者により設定するよ
うな問題が解消される。
書に含まれる複数のキーワードの共出現頻度値をこのキ
ーワードの延べ出現度数で正規化した値をキーワード間
の関係の強さとしてキーワード関係辞書なる知識ベース
を構成しておけばよく、特定の経験者により設定するよ
うな問題が解消される。
また、請求項2記載の発明によれば、表示出力に基づき
検索用キーワードと関係があると判断して利用者が選択
するキーワードについて望ましい教師値を入力すれば、
学習制御部の演算処理を経て結合係数が変更されること
になり、キーワード間の関係の強さを検索利用者の判断
により適宜変更することができる。つまり、ユーザ適応
化学習機能により、連想能力を簡単にして利用者に適応
するように変更でき、利用者の諸量感覚を直接キーワー
ド関係辞書に反映させることができる。
検索用キーワードと関係があると判断して利用者が選択
するキーワードについて望ましい教師値を入力すれば、
学習制御部の演算処理を経て結合係数が変更されること
になり、キーワード間の関係の強さを検索利用者の判断
により適宜変更することができる。つまり、ユーザ適応
化学習機能により、連想能力を簡単にして利用者に適応
するように変更でき、利用者の諸量感覚を直接キーワー
ド関係辞書に反映させることができる。
しかして、キーワード関係辞書を用いた文書検索装置や
語朶分類装置に効果的に活用できる。
語朶分類装置に効果的に活用できる。
実施例
本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
まず、第2図はキーワード連想検索装置のシステム構成
を示す。このシステムは、利用者が入力した検索条件を
解析し下記の連想検索部にキーワード重み値Qkを転送
する入力解析部1と、前記キーワード重み値Qkから関
連するキーワードを連想し各キーワードj毎のキーワー
ド確度Djを計算する連想検索部2と、全てのキーワー
ドをキーワード確度類にソートし、キーワード確度類リ
ストを生成し出力する出力制御部3とを有する。
を示す。このシステムは、利用者が入力した検索条件を
解析し下記の連想検索部にキーワード重み値Qkを転送
する入力解析部1と、前記キーワード重み値Qkから関
連するキーワードを連想し各キーワードj毎のキーワー
ド確度Djを計算する連想検索部2と、全てのキーワー
ドをキーワード確度類にソートし、キーワード確度類リ
ストを生成し出力する出力制御部3とを有する。
また、出力制御部3から得られた結果DJはソートされ
降順に利用者に表示出力される。この際。
降順に利用者に表示出力される。この際。
利用者は入力した検索条件に対して出力結果を判断し、
入力解析部lへの入力として望ましい値(=教師値)T
jを入力すると、学習制御部4は所定の計算式を用いて
連想検索部2中の結合手段の結合係数を変更する。
入力解析部lへの入力として望ましい値(=教師値)T
jを入力すると、学習制御部4は所定の計算式を用いて
連想検索部2中の結合手段の結合係数を変更する。
ここに、第1図は全キーワード数をnとした時の前記連
想検索部2の内部構成を示すもので、入力手段5と結合
手段6と出力手段7とよりなる。
想検索部2の内部構成を示すもので、入力手段5と結合
手段6と出力手段7とよりなる。
入力手段5はn個からなり、選択されたキーワードkに
より重み値Qk (k=1〜n)を適当な結合手段6
に分配させるものである。また、結合手段6は入力手段
5から渡された重み値Qkに結合係数Wkjを乗じた積
Qk*Wkjを出力手段7に分配させるものである。出
力手段7はこのような積の和を計算した後、所定の閾値
処理を行い、キーワード確度Dj (j=1〜n)を
出力するものである。
より重み値Qk (k=1〜n)を適当な結合手段6
に分配させるものである。また、結合手段6は入力手段
5から渡された重み値Qkに結合係数Wkjを乗じた積
Qk*Wkjを出力手段7に分配させるものである。出
力手段7はこのような積の和を計算した後、所定の閾値
処理を行い、キーワード確度Dj (j=1〜n)を
出力するものである。
このような構成において、その動作例を説明する。まず
、利用者がn個のキーワードの内、少なくとも一つの検
索用キーワードと各々の重み値とを検索条件として入力
すると入力解析部lは連想検索部2の各キーワード番号
kに相当する入力手段5に重み値Qkを入力する。連想
検索部2では結合手段6において予め設定された結合係
数Wkjを重み値Qkに乗じて出力手段7に送る。出力
手段7では結合手段6によって計算された積を結合手段
6により接続された全てのキーワードについて総和を計
算し、その結果に対して閾値処理fを行う。以上の処理
によってキーワード確度Djが得られる。
、利用者がn個のキーワードの内、少なくとも一つの検
索用キーワードと各々の重み値とを検索条件として入力
すると入力解析部lは連想検索部2の各キーワード番号
kに相当する入力手段5に重み値Qkを入力する。連想
検索部2では結合手段6において予め設定された結合係
数Wkjを重み値Qkに乗じて出力手段7に送る。出力
手段7では結合手段6によって計算された積を結合手段
6により接続された全てのキーワードについて総和を計
算し、その結果に対して閾値処理fを行う。以上の処理
によってキーワード確度Djが得られる。
ここに、キーワード確度DJは、下記の(1)式により
与えられる。
与えられる。
Dj= f (net j ) ・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(1)ただし
、netj=ΣWkj −Qk f(X)=1/ (1+e−” ) である。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(1)ただし
、netj=ΣWkj −Qk f(X)=1/ (1+e−” ) である。
一方、利用者が入力したい検索条件に対して出力結果を
参照して判断し、入力解析部1への入力として望ましい
教師値Tjを入力すると、結合係数Wkjは(2)式に
より変更される。
参照して判断し、入力解析部1への入力として望ましい
教師値Tjを入力すると、結合係数Wkjは(2)式に
より変更される。
Wkj=g(Wkj十α・ΔWkj) ・・・・・・
・・・・・・・・・(2)ただし、αは学習係数、gは
区分線形関数であり、′°”の付いたWkjは変化後の
値を示す。
・・・・・・・・・(2)ただし、αは学習係数、gは
区分線形関数であり、′°”の付いたWkjは変化後の
値を示す。
ここで、評価関数Eを教師値Tjと現在の確度DJとを
用いて定義すると、(3)式のようになる。
用いて定義すると、(3)式のようになる。
ただし、Ej=(Tj−Dj)’/2である。
ここに、最急降下法により評価関数EをOに近付けるよ
うにWkjを変化させる。よって、変化分ΔWkjは、 ”77(Tj Dj)・f’ (net j)・Q
kここに、f ’ (x)−f (x) ・(1−f
(x))より、ΔWkj=η(Tj −Dj)・Dj・
(1−Dj)・Qk・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・(4)となる。
うにWkjを変化させる。よって、変化分ΔWkjは、 ”77(Tj Dj)・f’ (net j)・Q
kここに、f ’ (x)−f (x) ・(1−f
(x))より、ΔWkj=η(Tj −Dj)・Dj・
(1−Dj)・Qk・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・(4)となる。
このようにして、利用者は結合係数Wkjを変更し、キ
ーワード連想能力を高めるように学習させることができ
る。
ーワード連想能力を高めるように学習させることができ
る。
発明の効果
本発明は、上述したようにキーワード辞書中に含まれる
キーワード数分の入力手段と出力手段とともに、これら
の間を結合する重み付きの結合係数を持つ結合手段とよ
り構成し、少なくとも一つの検索用キーワードとそのキ
ーワードの重み値とが入力されたときにキーワード辞書
中に含まれるキーワード各々に対する関連の強さを示す
キーワード関連度を計算してキーワードとともに表示出
力させるようにしたので、情報検索に際して検索条件を
作成する時、検索用キーワードによりキーワード辞書か
ら連想されたキーワードもそのキーワード関連度ととも
に表示出力されるため、検索者はシソーラス等を参照す
ることなく必要なキーワードを探して選択することがで
き、自分の要求概念を検索条件式に反映させることがで
き、この場合、請求項3記載の発明によれば、標準とな
る文書に含まれる複数のキーワードの共出現頻度値をこ
のキーワードの延べ出現度数で正規化した値をキーワー
ド間の関係の強さとしてキーワード関係辞書なる知識ベ
ースを構成しておけばよく、特定の経験者により設定す
るような問題も解消でき、また、請求項2記載の発明に
よれば、表示出力に基づき検索用キーワードと関係があ
ると判断して利用者が選択するキーワードについて望ま
しい教師値を入力すれば、学習制御部の演算処理を経て
結合係数が変更されることになり、キーワード間の関係
の強さを検索利用者の判断により適宜変更することがで
き、このようなユーザ適応化学習機能により、連想能力
を簡単にして利用者に適応するように変更でき、利用者
の語致感党を直接キーワード関係辞書に反映させること
ができるものである。
キーワード数分の入力手段と出力手段とともに、これら
の間を結合する重み付きの結合係数を持つ結合手段とよ
り構成し、少なくとも一つの検索用キーワードとそのキ
ーワードの重み値とが入力されたときにキーワード辞書
中に含まれるキーワード各々に対する関連の強さを示す
キーワード関連度を計算してキーワードとともに表示出
力させるようにしたので、情報検索に際して検索条件を
作成する時、検索用キーワードによりキーワード辞書か
ら連想されたキーワードもそのキーワード関連度ととも
に表示出力されるため、検索者はシソーラス等を参照す
ることなく必要なキーワードを探して選択することがで
き、自分の要求概念を検索条件式に反映させることがで
き、この場合、請求項3記載の発明によれば、標準とな
る文書に含まれる複数のキーワードの共出現頻度値をこ
のキーワードの延べ出現度数で正規化した値をキーワー
ド間の関係の強さとしてキーワード関係辞書なる知識ベ
ースを構成しておけばよく、特定の経験者により設定す
るような問題も解消でき、また、請求項2記載の発明に
よれば、表示出力に基づき検索用キーワードと関係があ
ると判断して利用者が選択するキーワードについて望ま
しい教師値を入力すれば、学習制御部の演算処理を経て
結合係数が変更されることになり、キーワード間の関係
の強さを検索利用者の判断により適宜変更することがで
き、このようなユーザ適応化学習機能により、連想能力
を簡単にして利用者に適応するように変更でき、利用者
の語致感党を直接キーワード関係辞書に反映させること
ができるものである。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は連想検索部の
内部構成を示すブロック図、第2図はシステム構成を示
すブロック図である。 5・・・入力手段、6・・・結合手段、7・・・出力手
段1.1 毘 ◇ ◇ ◇ 出 願 人 株式会社 リ コ −胛jまく・ −4(
内部構成を示すブロック図、第2図はシステム構成を示
すブロック図である。 5・・・入力手段、6・・・結合手段、7・・・出力手
段1.1 毘 ◇ ◇ ◇ 出 願 人 株式会社 リ コ −胛jまく・ −4(
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、キーワード辞書中に含まれるキーワード数分の入力
手段と、前記キーワード数分の出力手段と、前記入力手
段と前記出力手段との間を結合する重み付きの結合係数
を持つ結合手段とよりなり、少なくとも一つの検索用キ
ーワードとそのキーワードの重み値とが入力されたとき
に前記キーワード辞書中に含まれるキーワード各々に対
する関連の強さを示すキーワード関連度を計算してキー
ワードとともに表示出力させるようにしたことを特徴と
するキーワード連想検索装置。 2、所定のキーワードについての教師値の入力を受けて
所定の計算式を実行する学習制御部を有し、表示出力さ
れたキーワードの内から選択されたキーワードについて
望ましい教師値を入力することによりこのキーワードの
キーワード関連度と前記教師値との差を減する前記学習
制御部の計算により前記結合係数を変更させるようにし
たことを特徴とする請求項1記載のキーワード連想検索
装置。 3、標準となる文書中における複数のキーワードの共出
現頻度値をそのキーワードの延べ出現度数で正規化した
値を各キーワード間の関連の強さとし、この関連の強さ
の値を初期値として各結合係数を初期化させるようにし
たことを特徴とする請求項1記載のキーワード連想検索
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1260692A JPH03122769A (ja) | 1989-10-05 | 1989-10-05 | キーワード連想検索装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1260692A JPH03122769A (ja) | 1989-10-05 | 1989-10-05 | キーワード連想検索装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03122769A true JPH03122769A (ja) | 1991-05-24 |
Family
ID=17351450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1260692A Pending JPH03122769A (ja) | 1989-10-05 | 1989-10-05 | キーワード連想検索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03122769A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07110818A (ja) * | 1993-10-12 | 1995-04-25 | Mitsubishi Electric Corp | データベースシステム |
| JPH09231237A (ja) * | 1996-02-28 | 1997-09-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 情報検索方法及び装置 |
| KR100432070B1 (ko) * | 1995-01-11 | 2004-10-06 | 코닌클리케 필립스 일렉트로닉스 엔.브이. | 풀텍스트문서검색을위한사용자인터페이스 |
| JP2012512465A (ja) * | 2008-12-12 | 2012-05-31 | アティジオ リミテッド ライアビリティ カンパニー | 関心領域についての判定情報を使用した勧告の提供 |
-
1989
- 1989-10-05 JP JP1260692A patent/JPH03122769A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07110818A (ja) * | 1993-10-12 | 1995-04-25 | Mitsubishi Electric Corp | データベースシステム |
| KR100432070B1 (ko) * | 1995-01-11 | 2004-10-06 | 코닌클리케 필립스 일렉트로닉스 엔.브이. | 풀텍스트문서검색을위한사용자인터페이스 |
| JPH09231237A (ja) * | 1996-02-28 | 1997-09-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 情報検索方法及び装置 |
| JP2012512465A (ja) * | 2008-12-12 | 2012-05-31 | アティジオ リミテッド ライアビリティ カンパニー | 関心領域についての判定情報を使用した勧告の提供 |
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