JPH03123009U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH03123009U JPH03123009U JP3247590U JP3247590U JPH03123009U JP H03123009 U JPH03123009 U JP H03123009U JP 3247590 U JP3247590 U JP 3247590U JP 3247590 U JP3247590 U JP 3247590U JP H03123009 U JPH03123009 U JP H03123009U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass block
- glass
- view
- blocks
- frame material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 31
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 15
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
Description
第1図は、この考案のガラスブロツク組立セツ
トの一実施例におけるガラスブロツクの外観斜視
図、第2図は、実施例における枠材の外観斜視図
、第3図は、実施例のガラスブロツク組立セツト
を用いて構築した壁をあらわす平面図、第4,5
,6図は、それぞれ、ガラスブロツク周面への不
燃材の装着態様をあらわす平面図、第7図は、ガ
ラスブロツク周面への不燃材の他の装着態様をあ
らわす斜視図、第8図は、実施例のガラスブロツ
クと枠材の配置関係をあらわす平面図、第9図は
、上記実施例で構築した壁の凸部形成材まわりの
部分断面図、第10図は、実施例のガラスブロツ
ク同士の結合状態をあらわす説明図、第11図は
、この考案のガラスブロツク組立セツトの一実施
例を用いて構築した他の壁をあらわす平面図、第
12図および第13図は、それぞれ枠材の他の例
の外観斜視図、第14図は、他の凸部形成材を用
いた場合の壁の凸部形成材まわりの部分断面図、
第15図は、従来のガラスブロツクの外観斜視図
、第16図は、従来のガラスブロツク同士および
枠材の結合状態をあらわす断面図である。 1……ガラスブロツク、2……凸部、3……凹
部、10,10′,10″……枠材。
トの一実施例におけるガラスブロツクの外観斜視
図、第2図は、実施例における枠材の外観斜視図
、第3図は、実施例のガラスブロツク組立セツト
を用いて構築した壁をあらわす平面図、第4,5
,6図は、それぞれ、ガラスブロツク周面への不
燃材の装着態様をあらわす平面図、第7図は、ガ
ラスブロツク周面への不燃材の他の装着態様をあ
らわす斜視図、第8図は、実施例のガラスブロツ
クと枠材の配置関係をあらわす平面図、第9図は
、上記実施例で構築した壁の凸部形成材まわりの
部分断面図、第10図は、実施例のガラスブロツ
ク同士の結合状態をあらわす説明図、第11図は
、この考案のガラスブロツク組立セツトの一実施
例を用いて構築した他の壁をあらわす平面図、第
12図および第13図は、それぞれ枠材の他の例
の外観斜視図、第14図は、他の凸部形成材を用
いた場合の壁の凸部形成材まわりの部分断面図、
第15図は、従来のガラスブロツクの外観斜視図
、第16図は、従来のガラスブロツク同士および
枠材の結合状態をあらわす断面図である。 1……ガラスブロツク、2……凸部、3……凹
部、10,10′,10″……枠材。
補正 平3.2.14
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 ガラスブロツク組立セツト用の
ガラスブロツク 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
ガラスブロツク 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
【実用新案登録請求の範囲】
ガラスブロツクと枠材を備え、前記ガラスブロ
ツクは周面に凸部と凹部を有し凹部と凸部の嵌合
によりブロツク同士の結合がなされ、前記枠材は
前記ガラスブロツク複数個からなるガラスブロツ
ク群の周りのガラスブロツクに結合するようにし
て配されるガラスブロツク組立セツトの前記ガラ
スブロツクにおいて、ガラスからなる芯材の周囲
に前記凹部および凸部を形成する凹凸形成部材が
設けられていて、同凹凸形成部材は少なくとも周
表面が不燃材からなることを特徴とするガラスブ
ロツク組立セツト用のガラスブロツク。
ツクは周面に凸部と凹部を有し凹部と凸部の嵌合
によりブロツク同士の結合がなされ、前記枠材は
前記ガラスブロツク複数個からなるガラスブロツ
ク群の周りのガラスブロツクに結合するようにし
て配されるガラスブロツク組立セツトの前記ガラ
スブロツクにおいて、ガラスからなる芯材の周囲
に前記凹部および凸部を形成する凹凸形成部材が
設けられていて、同凹凸形成部材は少なくとも周
表面が不燃材からなることを特徴とするガラスブ
ロツク組立セツト用のガラスブロツク。
Claims (1)
- ガラスブロツクと枠材を備え、前記ガラスブロ
ツクは周面に凸部と凹部を有し凹部と凸部の嵌合
によりブロツク同士の結合がなされ、前記枠材は
前記ガラスブロツク複数個からなるガラスブロツ
ク群の周りのガラスブロツクに結合するようにし
て配されるガラスブロツク組立セツトにおいて、
前記枠材が不燃材からなることを特徴とするガラ
スブロツク組立セツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3247590U JPH03123009U (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3247590U JPH03123009U (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03123009U true JPH03123009U (ja) | 1991-12-16 |
Family
ID=31535469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3247590U Pending JPH03123009U (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03123009U (ja) |
-
1990
- 1990-03-27 JP JP3247590U patent/JPH03123009U/ja active Pending