JPH03124229A - バッテリーにおける自動充電機構 - Google Patents
バッテリーにおける自動充電機構Info
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- JPH03124229A JPH03124229A JP1261177A JP26117789A JPH03124229A JP H03124229 A JPH03124229 A JP H03124229A JP 1261177 A JP1261177 A JP 1261177A JP 26117789 A JP26117789 A JP 26117789A JP H03124229 A JPH03124229 A JP H03124229A
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- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims description 10
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 claims description 2
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 3
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B70/00—Technologies for an efficient end-user side electric power management and consumption
- Y02B70/30—Systems integrating technologies related to power network operation and communication or information technologies for improving the carbon footprint of the management of residential or tertiary loads, i.e. smart grids as climate change mitigation technology in the buildings sector, including also the last stages of power distribution and the control, monitoring or operating management systems at local level
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y04—INFORMATION OR COMMUNICATION TECHNOLOGIES HAVING AN IMPACT ON OTHER TECHNOLOGY AREAS
- Y04S—SYSTEMS INTEGRATING TECHNOLOGIES RELATED TO POWER NETWORK OPERATION, COMMUNICATION OR INFORMATION TECHNOLOGIES FOR IMPROVING THE ELECTRICAL POWER GENERATION, TRANSMISSION, DISTRIBUTION, MANAGEMENT OR USAGE, i.e. SMART GRIDS
- Y04S20/00—Management or operation of end-user stationary applications or the last stages of power distribution; Controlling, monitoring or operating thereof
- Y04S20/20—End-user application control systems
Landscapes
- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はバッテリーに関するが、詳しくはメンテナンス
フリーの全自動充電式バッテリーに関するものである。
フリーの全自動充電式バッテリーに関するものである。
[従来の技術]
従来から一般的に使用されている乗用車、農耕器、ボー
クプルテレビ、カラオケ、ビデオカメラ等のバッテリー
は、充電方式になっており一定量満充電してから使用し
、電池が無くなってから再度充電する方式のものである
。したがって、従来のバッテリーは使用時と非使用時が
常設されている切り替えスイッチを操作しなければなら
ないばかりか、使用時は常時放電されていることになる
ので、充電を自動調節することができなかった。
クプルテレビ、カラオケ、ビデオカメラ等のバッテリー
は、充電方式になっており一定量満充電してから使用し
、電池が無くなってから再度充電する方式のものである
。したがって、従来のバッテリーは使用時と非使用時が
常設されている切り替えスイッチを操作しなければなら
ないばかりか、使用時は常時放電されていることになる
ので、充電を自動調節することができなかった。
〔発明が解決しようとする課題1
かかる従来の自動調節できなかったバッテリーの自動充
電を可能にすると共に、地震や不虜の災害時における停
電の際に点滅ランプを自動点灯させるところに、本発明
が解決しようとする課題を有する。
電を可能にすると共に、地震や不虜の災害時における停
電の際に点滅ランプを自動点灯させるところに、本発明
が解決しようとする課題を有する。
〔課題を解決するための手段]
本発明は、上記の如き課題を解決するために開発したも
のであって、電源ソケット、トリクル充電器、ロボット
スイッチとを備えたバッテリーと、停電時に点滅するラ
ンプと、前記点滅用ランプを作動する光センサースイッ
チとから構成され、前記バッテリーのソケットスイッチ
を介してトリクル充電器の作動と同時にロボットスイッ
チ接点の磁力により充電を開始してバッテリーを常時充
電状態とし、停電時に前記トリクル充電器の磁力が失わ
れると共に前記ロボットスイッチを介して点滅用ランプ
を点灯させ一方前記ロボットスイッチと点滅用ランプ間
に内設されている前記光センサースイッチを介して昼間
の停電時には点滅用ランプが点灯しないことを特徴とす
るバッテリーにおける自動充電機構の提供にあり、また
、トリクル充電器、連動ロータースイッチ、一一連式ロ
ボットスイッチ、二連式ロボットスイッチ、蛍光灯安定
器とを備えたバッテリーと、前記蛍光灯安定器の磁力を
介して点灯する点滅用ランプとから構成され、前記トリ
クル充電器の作動と同時に連動ロタースイッチを介して
二連式ロボットスイッチを作動し、更に該スイッ・ンチ
の作動により蛍光灯安定器の磁力を無くして点滅用ラン
プを点灯し、一方前記トリクル充電器の磁力により一連
式ロボットスイッチを介して充電を開始し、更に前記点
滅用ランプの点灯中常にトリクル充電されることを特徴
とするバッテリーにおける自動充電機構の提供にあり、
更に前記機構のバッテリーにおいて、停電時でも継続さ
せて点滅用ランプを点灯させるバッテリーにおける自動
充電機構の提供にある。
のであって、電源ソケット、トリクル充電器、ロボット
スイッチとを備えたバッテリーと、停電時に点滅するラ
ンプと、前記点滅用ランプを作動する光センサースイッ
チとから構成され、前記バッテリーのソケットスイッチ
を介してトリクル充電器の作動と同時にロボットスイッ
チ接点の磁力により充電を開始してバッテリーを常時充
電状態とし、停電時に前記トリクル充電器の磁力が失わ
れると共に前記ロボットスイッチを介して点滅用ランプ
を点灯させ一方前記ロボットスイッチと点滅用ランプ間
に内設されている前記光センサースイッチを介して昼間
の停電時には点滅用ランプが点灯しないことを特徴とす
るバッテリーにおける自動充電機構の提供にあり、また
、トリクル充電器、連動ロータースイッチ、一一連式ロ
ボットスイッチ、二連式ロボットスイッチ、蛍光灯安定
器とを備えたバッテリーと、前記蛍光灯安定器の磁力を
介して点灯する点滅用ランプとから構成され、前記トリ
クル充電器の作動と同時に連動ロタースイッチを介して
二連式ロボットスイッチを作動し、更に該スイッ・ンチ
の作動により蛍光灯安定器の磁力を無くして点滅用ラン
プを点灯し、一方前記トリクル充電器の磁力により一連
式ロボットスイッチを介して充電を開始し、更に前記点
滅用ランプの点灯中常にトリクル充電されることを特徴
とするバッテリーにおける自動充電機構の提供にあり、
更に前記機構のバッテリーにおいて、停電時でも継続さ
せて点滅用ランプを点灯させるバッテリーにおける自動
充電機構の提供にある。
〔作 用]
fil電源ソケット、トリクル充電器、ロボットスイッ
チとを備えたバッテリーと、停電時に点滅するランプと
、前記点滅用ランプを作動する光センザースイッチとか
ら構成され、前記バッテリーのソケットスイッチを介し
てトリクル充電器の作動と同時にロボットスイッチ接点
の磁力により充電を開始してバッテリーを常時充電状態
とし、停電時に前記トリクル充電器の磁力が失われると
共に前記ロボットスイッチを介して点滅用ランプを点灯
させ、一方前記ロボットスイッヂと点滅用ランプ間に内
設されている前記光センザースイッチを介して昼間の停
電時には点滅用ランプが点灯しない機構になっているの
で、地震、火災、停電等の予期せぬ災害時の非常電源を
別設しておかなくても、バッテリの充電を常に最適な状
態でキープすることができる。
チとを備えたバッテリーと、停電時に点滅するランプと
、前記点滅用ランプを作動する光センザースイッチとか
ら構成され、前記バッテリーのソケットスイッチを介し
てトリクル充電器の作動と同時にロボットスイッチ接点
の磁力により充電を開始してバッテリーを常時充電状態
とし、停電時に前記トリクル充電器の磁力が失われると
共に前記ロボットスイッチを介して点滅用ランプを点灯
させ、一方前記ロボットスイッヂと点滅用ランプ間に内
設されている前記光センザースイッチを介して昼間の停
電時には点滅用ランプが点灯しない機構になっているの
で、地震、火災、停電等の予期せぬ災害時の非常電源を
別設しておかなくても、バッテリの充電を常に最適な状
態でキープすることができる。
(2)トリクル充電器、連動ロータースイッチ、一一連
式ロボットスイッチ、二連式ロボットスイッチ、蛍光灯
安定器とを備えたバッテリーと、前記蛍光灯安定器の磁
力を介して点灯する点滅用ランプとから構成され、前記
トリクル充電器の作動と同時に連動ロータースイッチを
介して二連式ロボットスイッチを作動し、更に該スイッ
ッチの作動により蛍光灯安定器の磁力を無くして点滅用
ランプを点灯し、一方前記トリクル充電器の磁力により
一連式ロボットスイッチを介して充電を開始し、更に前
記点滅用ランプの点灯中常にトリクル充電されと共に、
前記機構のバッテリーにおいて、停電時でも継続させて
点滅用ランプを点灯させる機構になっているので、前記
(1)と同様な作用によって一般家庭用の無停電灯とし
て応用することもできる。
式ロボットスイッチ、二連式ロボットスイッチ、蛍光灯
安定器とを備えたバッテリーと、前記蛍光灯安定器の磁
力を介して点灯する点滅用ランプとから構成され、前記
トリクル充電器の作動と同時に連動ロータースイッチを
介して二連式ロボットスイッチを作動し、更に該スイッ
ッチの作動により蛍光灯安定器の磁力を無くして点滅用
ランプを点灯し、一方前記トリクル充電器の磁力により
一連式ロボットスイッチを介して充電を開始し、更に前
記点滅用ランプの点灯中常にトリクル充電されと共に、
前記機構のバッテリーにおいて、停電時でも継続させて
点滅用ランプを点灯させる機構になっているので、前記
(1)と同様な作用によって一般家庭用の無停電灯とし
て応用することもできる。
[実施例]
以下、図面に従って本発明の実施例について説明する。
第1図は、本発明の自動充電機構に用いたバッテリーと
、そのバッテリーに使用した点滅用ランプを示したもの
である。バッテリー1は、−射的に使用されている従来
公知のバッテリーであり、高性能シール鉛蓄電池が内蔵
されているものを用い、その仕様は以下のとおりである
型式名 : Pr2O3 内蔵バッテリー:密閉式GS鉛蓄電池形式PO44R(
12V−15Ahl−・・−1個同上始動性能ニー15
℃/]、50A 放電の持続時間・・・40秒以上 一り5℃/150A 放電の5秒目電圧・・・85V以上 直流電源出カニ 12Vmax5A・・・・・・−−−
−−・・・−2カ所直流電源容量:12■・15W使用
時約12時間充電所要時間: A(:100V電源の場
合・・・・・・・・・約5時間(60%放電時)卓上電
源の場合 −・・・・・−・−約4時間(60%放電時)(卓上充
電の場合には、走行モードによって充電所要時間が異な
ります。) 外形寸法: 318mmf高さ)X244f幅)×200mm (
奥行)質 量 : 11.5 Kgクラ
ンプニット: DC12V15W (ff−ドリール内蔵及びマグネッ
ト着脱式)この高性能なバッテリー1には、停電時に瞬
間に自動点灯すると共に、ポータプル作業灯として併用
することができるランプユニット2が取り付けである6 第2図は、本発明機構の回路図を示したものである。本
回路図に図示されている装置は、下記に示されているも
のを用いており、超底消費電力設計で内蔵されている小
型シールド電池で蛍光灯20Wを連続照明8時間乃至1
0時間の超性能を有するものを用いた。
、そのバッテリーに使用した点滅用ランプを示したもの
である。バッテリー1は、−射的に使用されている従来
公知のバッテリーであり、高性能シール鉛蓄電池が内蔵
されているものを用い、その仕様は以下のとおりである
型式名 : Pr2O3 内蔵バッテリー:密閉式GS鉛蓄電池形式PO44R(
12V−15Ahl−・・−1個同上始動性能ニー15
℃/]、50A 放電の持続時間・・・40秒以上 一り5℃/150A 放電の5秒目電圧・・・85V以上 直流電源出カニ 12Vmax5A・・・・・・−−−
−−・・・−2カ所直流電源容量:12■・15W使用
時約12時間充電所要時間: A(:100V電源の場
合・・・・・・・・・約5時間(60%放電時)卓上電
源の場合 −・・・・・−・−約4時間(60%放電時)(卓上充
電の場合には、走行モードによって充電所要時間が異な
ります。) 外形寸法: 318mmf高さ)X244f幅)×200mm (
奥行)質 量 : 11.5 Kgクラ
ンプニット: DC12V15W (ff−ドリール内蔵及びマグネッ
ト着脱式)この高性能なバッテリー1には、停電時に瞬
間に自動点灯すると共に、ポータプル作業灯として併用
することができるランプユニット2が取り付けである6 第2図は、本発明機構の回路図を示したものである。本
回路図に図示されている装置は、下記に示されているも
のを用いており、超底消費電力設計で内蔵されている小
型シールド電池で蛍光灯20Wを連続照明8時間乃至1
0時間の超性能を有するものを用いた。
電源 : AC100ポルト・50
/60ヘルツ蛍光灯ランプ : サークルクイブ
FCL−200T20W)蓄電池(シール型): 鉛蓄電池NP8−6 (6V、8AH] 3x 15X
9cm充電時間 :約10時間 連続照明時間二8〜IO時間 スイッチ :ロータリー式ON10 F FLED
表示ランプ 緑 色 :電源用 赤 色 :充電用 次に、第2図(イ)により非常電灯として使用する場合
を説明する。まず、A(:100Vのソケットイaを挿
入することによりトリクル充電器Cが作動すると同時に
、ロボットスイッチ接点dが磁気に引かれてS、に接続
されて充電が開始される。次に、バッテリーVは前記ト
リクル充電器Cの充電により、常に満充電の状態にして
置き非常時の際に使用できるように備えて置く。そして
停電時にトリクル充電器Cが磁気を失ってロボットスイ
ッチ接点dの中央接点がスプリングの力により、s2の
接点に接続されることによって点滅用のランプAが点灯
されることになる。この時スイッチBは持ち運びする時
に使用するものであり、スイッチOFFのため非常時に
点灯しないなどのトラブルを未然に防止するため、ソケ
ットイaを差し込んだ場合x1X2の金属がソケットa
と同時に差し込まれてwl−w2とが接続したことにな
る。その結果、スイッチがOFFでも点滅用のランプA
は点灯することになる。また、ロボットスイッチ接点d
と点滅用ランプAとの間に光センサースイッチHが内設
されていることにより、昼間の停電時には点灯しない構
造になっている。
/60ヘルツ蛍光灯ランプ : サークルクイブ
FCL−200T20W)蓄電池(シール型): 鉛蓄電池NP8−6 (6V、8AH] 3x 15X
9cm充電時間 :約10時間 連続照明時間二8〜IO時間 スイッチ :ロータリー式ON10 F FLED
表示ランプ 緑 色 :電源用 赤 色 :充電用 次に、第2図(イ)により非常電灯として使用する場合
を説明する。まず、A(:100Vのソケットイaを挿
入することによりトリクル充電器Cが作動すると同時に
、ロボットスイッチ接点dが磁気に引かれてS、に接続
されて充電が開始される。次に、バッテリーVは前記ト
リクル充電器Cの充電により、常に満充電の状態にして
置き非常時の際に使用できるように備えて置く。そして
停電時にトリクル充電器Cが磁気を失ってロボットスイ
ッチ接点dの中央接点がスプリングの力により、s2の
接点に接続されることによって点滅用のランプAが点灯
されることになる。この時スイッチBは持ち運びする時
に使用するものであり、スイッチOFFのため非常時に
点灯しないなどのトラブルを未然に防止するため、ソケ
ットイaを差し込んだ場合x1X2の金属がソケットa
と同時に差し込まれてwl−w2とが接続したことにな
る。その結果、スイッチがOFFでも点滅用のランプA
は点灯することになる。また、ロボットスイッチ接点d
と点滅用ランプAとの間に光センサースイッチHが内設
されていることにより、昼間の停電時には点灯しない構
造になっている。
更に、第2図(ロ)により一般家庭用に使用している灯
具内の無停電灯の場合を説明する。
具内の無停電灯の場合を説明する。
まずAC:100Vの入力により連動ローラースイッチ
aを介してAC:1OOV用の蛍光灯安定器eの二連式
ロボットスイッチbは磁力で点滅用のランプAのP 、
−P 2の接点を引きつけて点滅用のランプAを点灯さ
せる。一方、トリクル充電器Cの磁気により一一連式ロ
ポッツイッチdの中央接点を引きつけて、Slに接続さ
せて充電を開始する。そうすれば、AC:100V電源
を使用して蛍光灯Aを点灯している間はバッテリーには
、常にトリクル充電されることになる。そして、停電時
には、Aに100V用の蛍光灯安定器eとトリクル充電
器Cのそれぞれ磁気を失って一一連式ロボッツイツチd
と二連式ロボットスイッチbとの接点がスプリングの力
により、一一連式ロボットスイッチdの接点はS2に、
また二連式ロボットスイッチbはP 、−P 2接点は
直流電源の蛍光灯安定器fと瞬時に切り替え接続されて
、A(:100Vて点灯していた点滅用のランプAを引
き続き点灯させることができる。この時スイッチは停電
に関係なく電源を自動的に切り替えているので、スイッ
チのONからOFFには平常どおりとなる1 ので停電にならない構造になっている。
aを介してAC:1OOV用の蛍光灯安定器eの二連式
ロボットスイッチbは磁力で点滅用のランプAのP 、
−P 2の接点を引きつけて点滅用のランプAを点灯さ
せる。一方、トリクル充電器Cの磁気により一一連式ロ
ポッツイッチdの中央接点を引きつけて、Slに接続さ
せて充電を開始する。そうすれば、AC:100V電源
を使用して蛍光灯Aを点灯している間はバッテリーには
、常にトリクル充電されることになる。そして、停電時
には、Aに100V用の蛍光灯安定器eとトリクル充電
器Cのそれぞれ磁気を失って一一連式ロボッツイツチd
と二連式ロボットスイッチbとの接点がスプリングの力
により、一一連式ロボットスイッチdの接点はS2に、
また二連式ロボットスイッチbはP 、−P 2接点は
直流電源の蛍光灯安定器fと瞬時に切り替え接続されて
、A(:100Vて点灯していた点滅用のランプAを引
き続き点灯させることができる。この時スイッチは停電
に関係なく電源を自動的に切り替えているので、スイッ
チのONからOFFには平常どおりとなる1 ので停電にならない構造になっている。
本発明は、電源ソケ・ント、トリクル充電器、ロボット
スイッチとを備えたバッテリーと、停電時に点滅するラ
ンプと、前記点滅用ランプを作動する光センサースイッ
チとから構成され、前記バッテリーのソケットスイッチ
を介してトリクル充電器の作動と同時にロボットスイッ
チ接点の磁力により充電を開始してバッテリーを常時充
電状態とし、停電時に前記トリクル充電器の磁力が失わ
れると共に前記ロボットスイッチを介して点滅用ランプ
を点灯させ、一方前記ロボットスイッチと点滅用ランプ
間に内設されている前記光センサースイッチを介して昼
間の停電時には点滅用ランプが点灯しないことを特徴と
するバッテリーにおける自動充電機構から成り、またト
リクル充電器、連動ロータースイッチ、一一連式ロボッ
トスイッチ、二連式ロボットスイッチ、蛍光灯安定器と
を備えたバッテリーと、前記蛍光灯安定器の磁力を介し
て点灯す 2 る点滅用ランプとから構成され、前記トリクル充電器の
作動と同時に連動ロータースイッチを介して二連式ロボ
ットスイッチを作動し、更に該スイッッチの作動により
蛍光灯安定器の磁力を無くして点滅用ランプを点灯し、
一方前記トリクル充電器の磁力により一連式ロボットス
イッチを介して充電を開始し、更に前記点滅用ランプの
点灯中常にトリクル充電されることを特徴とするバッテ
リーにおける自動充電機構から成り、更に前記機構のバ
ッテリーにおいて、停電時でも継続させて点滅用ランプ
を点灯させるバッテリーにおける自動充電機構から成っ
ているので、いつでもどこでも電源のない場所でもって
利用することができるバッテリーを提供することができ
ると共に、次のような多くの具体的な効果も有する。
スイッチとを備えたバッテリーと、停電時に点滅するラ
ンプと、前記点滅用ランプを作動する光センサースイッ
チとから構成され、前記バッテリーのソケットスイッチ
を介してトリクル充電器の作動と同時にロボットスイッ
チ接点の磁力により充電を開始してバッテリーを常時充
電状態とし、停電時に前記トリクル充電器の磁力が失わ
れると共に前記ロボットスイッチを介して点滅用ランプ
を点灯させ、一方前記ロボットスイッチと点滅用ランプ
間に内設されている前記光センサースイッチを介して昼
間の停電時には点滅用ランプが点灯しないことを特徴と
するバッテリーにおける自動充電機構から成り、またト
リクル充電器、連動ロータースイッチ、一一連式ロボッ
トスイッチ、二連式ロボットスイッチ、蛍光灯安定器と
を備えたバッテリーと、前記蛍光灯安定器の磁力を介し
て点灯す 2 る点滅用ランプとから構成され、前記トリクル充電器の
作動と同時に連動ロータースイッチを介して二連式ロボ
ットスイッチを作動し、更に該スイッッチの作動により
蛍光灯安定器の磁力を無くして点滅用ランプを点灯し、
一方前記トリクル充電器の磁力により一連式ロボットス
イッチを介して充電を開始し、更に前記点滅用ランプの
点灯中常にトリクル充電されることを特徴とするバッテ
リーにおける自動充電機構から成り、更に前記機構のバ
ッテリーにおいて、停電時でも継続させて点滅用ランプ
を点灯させるバッテリーにおける自動充電機構から成っ
ているので、いつでもどこでも電源のない場所でもって
利用することができるバッテリーを提供することができ
ると共に、次のような多くの具体的な効果も有する。
ア、充電式シール電池の内蔵により、半永久的にバッテ
リーを使用することができる。
リーを使用することができる。
イ、点滅用のランプを取り付けるだけで自動充電が可能
となり、しかも過充電防止回路を採用しているので、安
全規格に合格するバッテリー製品が得られる。
となり、しかも過充電防止回路を採用しているので、安
全規格に合格するバッテリー製品が得られる。
つ、充電時には、電源(ACPOWERIの/充電(C
HARGEI のLEDが点灯されると共に、充電が完
了すれば、L E Dの点滅用ランプが消えて満充電を
維持して非常時に備えることができる。
HARGEI のLEDが点灯されると共に、充電が完
了すれば、L E Dの点滅用ランプが消えて満充電を
維持して非常時に備えることができる。
第1図は本発明に使用されているバッテリーと点滅用ラ
ンプを示した斜視図、第2図は本発明機構から成る装置
の回路図である。 l・・・・・・バッテリ 2・・・−・・ランプユニット A・・・−・・ランプ B・・・・−・スイッ
チH−・・・−・光センサースイッチ ■−・・−・・バッテリー a−・・・・・連動ロータースイッチ b−・・・・−二連式ロボットスイッチC・・・・・・
トリクル充電器 d−・−・・・ロボットスイッチ接点 e1 f・・・−・・蛍光灯安定器
ンプを示した斜視図、第2図は本発明機構から成る装置
の回路図である。 l・・・・・・バッテリ 2・・・−・・ランプユニット A・・・−・・ランプ B・・・・−・スイッ
チH−・・・−・光センサースイッチ ■−・・−・・バッテリー a−・・・・・連動ロータースイッチ b−・・・・−二連式ロボットスイッチC・・・・・・
トリクル充電器 d−・−・・・ロボットスイッチ接点 e1 f・・・−・・蛍光灯安定器
Claims (3)
- (1)電源ソケット、トリクル充電器、ロボットスイッ
チとを備えたバッテリーと、停電時に点滅するランプと
、前記点滅用ランプを作動する光センサースイッチとか
ら構成され、前記バッテリーのソケットスイッチを介し
てトリクル充電器の作動と同時にロボットスイッチ接点
の磁力により充電を開始してバッテリーを常時充電状態
とし、停電時に前記トリクル充電器の磁力が失われると
共に前記ロボットスイッチを介して点滅用ランプを点灯
させ、一方前記ロボットスイッチと点滅用ランプ間に内
設されている前記光センサースイッチを介して昼間の停
電時には点滅用ランプが点灯しないことを特徴とするバ
ッテリーにおける自動充電機構。 - (2)トリクル充電器、連動ロータースイッチ、一連式
ロボットスイッチ、二連式ロボットスイッチ、蛍光灯安
定器とを備えたバッテリーと、前記蛍光灯安定器の磁力
を介して点灯する点滅用ランプとから構成され、前記ト
リクル充電器の作動と同時に連動ロータースイッチを介
して二連式ロボットスイッチを作動し、更に該スイッッ
チの作動により蛍光灯安定器の磁力を無くして点滅用ラ
ンプを点灯し、一方前記トリクル充電器の磁力により一
連式ロボットスイッチを介して充電を開始し、更に前記
点滅用ランプの点灯中常にトリクル充電されることを特
徴とするバッテリーにおける自動充電機構。 - (3)前記機構のバッテリーにおいて、停電時でも継続
させて点滅用ランプを点灯させる請求項(2)記載のバ
ッテリーにおける自動充電機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1261177A JPH03124229A (ja) | 1989-10-05 | 1989-10-05 | バッテリーにおける自動充電機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1261177A JPH03124229A (ja) | 1989-10-05 | 1989-10-05 | バッテリーにおける自動充電機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03124229A true JPH03124229A (ja) | 1991-05-27 |
Family
ID=17358200
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1261177A Pending JPH03124229A (ja) | 1989-10-05 | 1989-10-05 | バッテリーにおける自動充電機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03124229A (ja) |
-
1989
- 1989-10-05 JP JP1261177A patent/JPH03124229A/ja active Pending
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