JPH03126189A - カード送り機構 - Google Patents
カード送り機構Info
- Publication number
- JPH03126189A JPH03126189A JP26549889A JP26549889A JPH03126189A JP H03126189 A JPH03126189 A JP H03126189A JP 26549889 A JP26549889 A JP 26549889A JP 26549889 A JP26549889 A JP 26549889A JP H03126189 A JPH03126189 A JP H03126189A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide
- card holder
- card
- bearing
- parallel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Conveying Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は、光カードや磁気カードなどの情報記録媒体
に対して情報の記録や再生を行うための情報記録再生装
置において、前記カードを支持して送り動作させるのに
用いられるカード送り機構に関する。
に対して情報の記録や再生を行うための情報記録再生装
置において、前記カードを支持して送り動作させるのに
用いられるカード送り機構に関する。
〈従来の技術〉
従来のこの種カード送り機構として、第2図〜第4図に
示すような構造のものが提案されている(実開昭64−
18370号)。
示すような構造のものが提案されている(実開昭64−
18370号)。
このカード送り機構は、平行なガイド軸l。
2と、光カード15を保持するためのカードホルダ3と
から成るもので、カードホルダ3は両側辺が両ガイド軸
1.2上に往復動可能に支持されている。両ガイド軸1
.2は真っ直ぐな丸軸であり、外側面の全長がフレーム
4に接触して支持されると共に、適所が止め具5にて取
り付は固定されている。各ガイド軸1.2の内側面はガ
イド面6となっており、各ガイド面6にカードホルダ3
の両側辺に設けた上下一対の案内軸受7〜9を係合させ
ている。
から成るもので、カードホルダ3は両側辺が両ガイド軸
1.2上に往復動可能に支持されている。両ガイド軸1
.2は真っ直ぐな丸軸であり、外側面の全長がフレーム
4に接触して支持されると共に、適所が止め具5にて取
り付は固定されている。各ガイド軸1.2の内側面はガ
イド面6となっており、各ガイド面6にカードホルダ3
の両側辺に設けた上下一対の案内軸受7〜9を係合させ
ている。
図示例のものでは、−側辺の案内軸受7,8はカードホ
ルダ3の前後端部に固定され、他側辺の案内軸受9はカ
ードホルダ3の長さ中央部に位置させると共に、与圧手
段10を介してカードホルダ3に取り付けられている。
ルダ3の前後端部に固定され、他側辺の案内軸受9はカ
ードホルダ3の長さ中央部に位置させると共に、与圧手
段10を介してカードホルダ3に取り付けられている。
この与圧手段10は、板バネ11の基端部をカードホル
ダ3に固定し、全長をカードホルダ3の側辺とほぼ平行
に位置させてその先端部に一対の案内軸受9.9を取り
付けたものであり、各案内軸受7〜9はこの与圧手段1
0が弾性変形したときの復元力によりガイド面6へ弾圧
付勢されることになる。
ダ3に固定し、全長をカードホルダ3の側辺とほぼ平行
に位置させてその先端部に一対の案内軸受9.9を取り
付けたものであり、各案内軸受7〜9はこの与圧手段1
0が弾性変形したときの復元力によりガイド面6へ弾圧
付勢されることになる。
各案内軸受7〜9は、カードホルダ3の側面または板バ
ネ11の先端部に、斜め上方および斜め下方に突出しか
つ互いに直角をなす支軸12a、12bを設けて、各支
軸12a、12bの先端にローラ13を軸止した構造の
ものであり、両ローラ13,13をガイド面6の上下対
称位置に位置させて係合させている。
ネ11の先端部に、斜め上方および斜め下方に突出しか
つ互いに直角をなす支軸12a、12bを設けて、各支
軸12a、12bの先端にローラ13を軸止した構造の
ものであり、両ローラ13,13をガイド面6の上下対
称位置に位置させて係合させている。
前記カードホルダ3の下方には、カードホルダ3を往復
動作させるためのホルダ駆動機構14が配備され、また
カードホルダ3の上方位置には光カード15に対して情
報の読み書きを行うための光ヘッド16が配置しである
。
動作させるためのホルダ駆動機構14が配備され、また
カードホルダ3の上方位置には光カード15に対して情
報の読み書きを行うための光ヘッド16が配置しである
。
ホルダ駆動機構14は、前後位置にプーリ17.1Bを
配備して対向させ、両プーリ17゜18間に無端ベルト
19を張設し、一方のプーリ18に正逆駆動するモータ
20を連結して成るもので、ベルト19の上辺をカード
ホルダ3の下面に連繋してベルト19と一体にカードホ
ルダ3を往復動作させる。
配備して対向させ、両プーリ17゜18間に無端ベルト
19を張設し、一方のプーリ18に正逆駆動するモータ
20を連結して成るもので、ベルト19の上辺をカード
ホルダ3の下面に連繋してベルト19と一体にカードホ
ルダ3を往復動作させる。
光ヘッド16は、カードホルダ3の上方位置にガイド軸
1.2と直交する案内軸21とリードネジ22とを配備
してこの案内軸21およびリードネジ22に往復動可能
に支持されている。
1.2と直交する案内軸21とリードネジ22とを配備
してこの案内軸21およびリードネジ22に往復動可能
に支持されている。
上記の構成において、モータ20の駆動によりホルダ駆
動機構14が駆動すると、各案内軸受7〜9の各ローラ
13が各ガイド軸1,2のガイド面6上を転勤し、カー
ドホルダ3は両ガイド軸1,2に沿って往復動作する。
動機構14が駆動すると、各案内軸受7〜9の各ローラ
13が各ガイド軸1,2のガイド面6上を転勤し、カー
ドホルダ3は両ガイド軸1,2に沿って往復動作する。
このとき−側辺の案内軸受9は与圧手段10を介してカ
ードホルダ3に取り付けられているので、この与圧手段
10の板バネ11が弾性変形してその復元力が与圧力と
して作用することになり、各案内軸受7〜9は対応する
ガイド軸のガイド面6へ適当な圧力で押し付けられる。
ードホルダ3に取り付けられているので、この与圧手段
10の板バネ11が弾性変形してその復元力が与圧力と
して作用することになり、各案内軸受7〜9は対応する
ガイド軸のガイド面6へ適当な圧力で押し付けられる。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかしながら上記構成の与圧手段lOの場合、仮バネ1
1が弾性変形すると、第5図に示す如く、案内軸受9の
ローラ13がガイド軸lの軸芯1aに対して垂直に接触
せず、弾性変形の度合に応じた角度θだけ傾いた状態で
接触することになる。このため案内軸受1におけるロー
ラ13の転がり精度が悪くなってカード送り精度が劣化
し、光カード15に対する情報の記録・再生性能が悪く
なる。またローラ13の周面とガイド軸1のガイド面6
との間で摺動が起こり、ローラ13の摩耗が顕著となる
。さらに第6図および第7図に示す如く、板バネ11の
ねじれ(第7図中、ねじれ方向を矢印で示す)によりね
じれ振動が発生するため、カードホルダ3の全体が振動
し、情報の記録・再生性能が一層劣化する結果となる。
1が弾性変形すると、第5図に示す如く、案内軸受9の
ローラ13がガイド軸lの軸芯1aに対して垂直に接触
せず、弾性変形の度合に応じた角度θだけ傾いた状態で
接触することになる。このため案内軸受1におけるロー
ラ13の転がり精度が悪くなってカード送り精度が劣化
し、光カード15に対する情報の記録・再生性能が悪く
なる。またローラ13の周面とガイド軸1のガイド面6
との間で摺動が起こり、ローラ13の摩耗が顕著となる
。さらに第6図および第7図に示す如く、板バネ11の
ねじれ(第7図中、ねじれ方向を矢印で示す)によりね
じれ振動が発生するため、カードホルダ3の全体が振動
し、情報の記録・再生性能が一層劣化する結果となる。
この発明は、上記問題に着目してなされたもので、与圧
手段の構成を工夫することにより、カードに対する情報
の記録・再生性能を向上させかつ軸受部分の摩耗を防止
した新規なカード送り機構を提供することを目的とする
。
手段の構成を工夫することにより、カードに対する情報
の記録・再生性能を向上させかつ軸受部分の摩耗を防止
した新規なカード送り機構を提供することを目的とする
。
く問題点を解決するための手段〉
この発明は、カードホルダの両側辺に設けた案内軸受を
平行なガイド軸にそれぞれ係合させて、両ガイド軸上に
カードホルダを摺動可能に支持して成るカード送り機構
において、少なくとも一側辺の案内軸受は、平行板バネ
による与圧手段を介してカードホルダに取り付けたもの
である。
平行なガイド軸にそれぞれ係合させて、両ガイド軸上に
カードホルダを摺動可能に支持して成るカード送り機構
において、少なくとも一側辺の案内軸受は、平行板バネ
による与圧手段を介してカードホルダに取り付けたもの
である。
く作用〉
与圧手段として平行板バネを用いたので、この平行板バ
ネが弾性変形しても、案内軸受はガイド軸の軸芯に対し
て垂直に接触することになるため、従来例における諸問
題は解消される。
ネが弾性変形しても、案内軸受はガイド軸の軸芯に対し
て垂直に接触することになるため、従来例における諸問
題は解消される。
〈実施例〉
第1図は、この発明の一実施例にかかるカード送り機構
の主要部分を示しており、平行なガイド軸1.2(ただ
し2は第1図に図示せず)上にカードホルダ3が往復動
可能に支持されている。各ガイド軸1,2の構成および
取付構造は従来例と同様であり、ここでは対応する構成
に同一の符号を付することでその説明を省略する。
の主要部分を示しており、平行なガイド軸1.2(ただ
し2は第1図に図示せず)上にカードホルダ3が往復動
可能に支持されている。各ガイド軸1,2の構成および
取付構造は従来例と同様であり、ここでは対応する構成
に同一の符号を付することでその説明を省略する。
前記カードホルダ3には、−側辺の前後端部の各位置に
それぞれ一対の案内軸受(図示せず)が固定され、また
他側辺の中央部には与圧手段30により支持された一対
の案内軸受9.9が位置させである。
それぞれ一対の案内軸受(図示せず)が固定され、また
他側辺の中央部には与圧手段30により支持された一対
の案内軸受9.9が位置させである。
前記与圧手段30は、平行板バネ31により構成されて
おり、この平行板バネ31の基端部をカードホルダ3に
固定し、全長をカードホルダ3の側面にほぼ平行に位置
させてその先端部に一対の案内軸受9.9を取り付けて
いる。前記平行板バネ31は、平行な一対の板バネ32
゜33の両端間にスペーサ34.35を介装して一体化
した構造のものであり、各バネ板面をカードホルダ3の
側面に対向するよう平行板バネ31の取付を行うことに
より、この平行板バネ31の弾性変形による復元力で前
記案内軸受9および反対側の案内軸受をガイド軸1.2
のガイド面6へ弾圧付勢している。
おり、この平行板バネ31の基端部をカードホルダ3に
固定し、全長をカードホルダ3の側面にほぼ平行に位置
させてその先端部に一対の案内軸受9.9を取り付けて
いる。前記平行板バネ31は、平行な一対の板バネ32
゜33の両端間にスペーサ34.35を介装して一体化
した構造のものであり、各バネ板面をカードホルダ3の
側面に対向するよう平行板バネ31の取付を行うことに
より、この平行板バネ31の弾性変形による復元力で前
記案内軸受9および反対側の案内軸受をガイド軸1.2
のガイド面6へ弾圧付勢している。
案内軸受9は、平行板バネ31の先端部に、斜め上方お
よび斜め下方に突出しかつ互いに直角をなす支軸12’
a、12b(ただし12bは第1図に図示せず)を設け
て、各支軸12a。
よび斜め下方に突出しかつ互いに直角をなす支軸12’
a、12b(ただし12bは第1図に図示せず)を設け
て、各支軸12a。
12bの先端にローラ13.13を軸止した構造であっ
て、両ローラ13.13をガイド面6の上下対称位置に
位置させて係合させる点は従来例と同様である。
て、両ローラ13.13をガイド面6の上下対称位置に
位置させて係合させる点は従来例と同様である。
なお反対側の案内軸受はカードホルダ3の側面に直接取
り付けられるが、軸受構造は案内軸受9と同様であり、
ここではその説明を省略する。
り付けられるが、軸受構造は案内軸受9と同様であり、
ここではその説明を省略する。
また前記カードホルダ3の下方にはホルダ駆動機構が、
上方位置には光ヘッドが、それぞれ配置されるもので、
これらの構成も従来例と全く同様である。
上方位置には光ヘッドが、それぞれ配置されるもので、
これらの構成も従来例と全く同様である。
上記の構成において、ホルダ駆動機構が駆動すると、各
案内軸受のローラ13が各ガイド軸1.2のガイド面6
上を転勤し、カードホルダ3は両ガイド軸1.2に沿っ
て往復動作する。
案内軸受のローラ13が各ガイド軸1.2のガイド面6
上を転勤し、カードホルダ3は両ガイド軸1.2に沿っ
て往復動作する。
このとき与圧手段30の平行板バネ31が弾性変形して
その復元力が与圧力として作用するので、各案内軸受は
対応するガイド軸1,2のガイド面6へ適当な圧力で押
し付けられる。この場合に前記平行板バネ31は弾性変
形しても案内軸受9のローラ13はガイド軸1の軸芯1
aに対して垂直に接触することになり、案内軸受9の転
がり精度が向上し、カード送り精度が上がり、光カード
に対する情報の記録・再生性能が向上する。
その復元力が与圧力として作用するので、各案内軸受は
対応するガイド軸1,2のガイド面6へ適当な圧力で押
し付けられる。この場合に前記平行板バネ31は弾性変
形しても案内軸受9のローラ13はガイド軸1の軸芯1
aに対して垂直に接触することになり、案内軸受9の転
がり精度が向上し、カード送り精度が上がり、光カード
に対する情報の記録・再生性能が向上する。
また案内軸受9のローラ13はガイド軸1のガイド面6
上を確実に転勤するため、ガイド面6に対するローラ1
3の摺動がなく、ローラ13の周面は殆ど摩耗しない。
上を確実に転勤するため、ガイド面6に対するローラ1
3の摺動がなく、ローラ13の周面は殆ど摩耗しない。
さらに平行板バネ31の場合、従来の板バネに比較して
ねじれ振動の固有振動数が高くなるため、カードホルダ
3自体が振動しにくく、記録・再生性能は劣化しない。
ねじれ振動の固有振動数が高くなるため、カードホルダ
3自体が振動しにくく、記録・再生性能は劣化しない。
なお上記実施例では、カードホルダ3の、−側辺にのみ
与圧手段30を設けているが、これに限らず、カードホ
ルダ3の両側辺に与圧手段30を設けてもよい。
与圧手段30を設けているが、これに限らず、カードホ
ルダ3の両側辺に与圧手段30を設けてもよい。
〈発明の効果〉
この発明は上記の如く、カードホルダの両側辺に設けた
案内軸受のうち、少なくとも一側辺の案内軸受は、平行
板バネによる与圧手段を介してカードホルダに取り付け
るようにしたから、平行板バネ−が弾性変形しても、案
内軸受はガイド軸の軸芯に対して垂直に接触するため、
案内軸受の転がり精度が向上し、カード送り精度が上が
り、光カードに対する情報の記録・再生性能が向上する
。また案内軸受はガイド軸上を確実に転動するため、ガ
イド軸と案内軸受との間の摺動がなく、案内軸受の周面
ば殆ど摩耗しない。さらに平行板バネのねじれ振動の固
有振動数が高くなるため、カードホルダ自体が振動しに
くく、記録・再生性能は劣化しないなど、発明目的を達
成した顕著な効果を奏する。
案内軸受のうち、少なくとも一側辺の案内軸受は、平行
板バネによる与圧手段を介してカードホルダに取り付け
るようにしたから、平行板バネ−が弾性変形しても、案
内軸受はガイド軸の軸芯に対して垂直に接触するため、
案内軸受の転がり精度が向上し、カード送り精度が上が
り、光カードに対する情報の記録・再生性能が向上する
。また案内軸受はガイド軸上を確実に転動するため、ガ
イド軸と案内軸受との間の摺動がなく、案内軸受の周面
ば殆ど摩耗しない。さらに平行板バネのねじれ振動の固
有振動数が高くなるため、カードホルダ自体が振動しに
くく、記録・再生性能は劣化しないなど、発明目的を達
成した顕著な効果を奏する。
第1図はこの発明の一実施例にかかるカード送り機構の
主要部を示す平面図、第2図は従来のカード送り機構の
平面図、第3図は第2図へ−A線より見た側面図、第4
図は第2図B−B線より見た正面図、第5図は第2図の
一部を拡大して示す平面図、第6図は仮バネのねじれ状
態を示す平面図、第7図は第6図の正面図である。 1.2・・・・ガイド軸 3・・・・カードホルダ7
〜9・・・・案内軸受 30・・・・与圧手段31・
・・・平行板バネ
主要部を示す平面図、第2図は従来のカード送り機構の
平面図、第3図は第2図へ−A線より見た側面図、第4
図は第2図B−B線より見た正面図、第5図は第2図の
一部を拡大して示す平面図、第6図は仮バネのねじれ状
態を示す平面図、第7図は第6図の正面図である。 1.2・・・・ガイド軸 3・・・・カードホルダ7
〜9・・・・案内軸受 30・・・・与圧手段31・
・・・平行板バネ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 カードホルダの両側辺に設けた案内軸受を平行なガイド
軸にそれぞれ係合させて、両ガイド軸上にカードホルダ
を往復動可能に支持して成るカード送り機構において、 少なくとも一側辺の案内軸受は、平行板バネによる与圧
手段を介してカードホルダに取り付けられて成るカード
送り機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26549889A JPH03126189A (ja) | 1989-10-12 | 1989-10-12 | カード送り機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26549889A JPH03126189A (ja) | 1989-10-12 | 1989-10-12 | カード送り機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03126189A true JPH03126189A (ja) | 1991-05-29 |
Family
ID=17418016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26549889A Pending JPH03126189A (ja) | 1989-10-12 | 1989-10-12 | カード送り機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03126189A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63156650A (ja) * | 1986-12-19 | 1988-06-29 | Hitachi Ltd | 円板仕上加工装置 |
-
1989
- 1989-10-12 JP JP26549889A patent/JPH03126189A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63156650A (ja) * | 1986-12-19 | 1988-06-29 | Hitachi Ltd | 円板仕上加工装置 |
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