JPH03126331A - 無線選択呼出受信機 - Google Patents
無線選択呼出受信機Info
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- JPH03126331A JPH03126331A JP1265658A JP26565889A JPH03126331A JP H03126331 A JPH03126331 A JP H03126331A JP 1265658 A JP1265658 A JP 1265658A JP 26565889 A JP26565889 A JP 26565889A JP H03126331 A JPH03126331 A JP H03126331A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は個別選択呼び出し受信機、特に時刻報知機能を
有する個別選択呼び出し受信機に関する。
有する個別選択呼び出し受信機に関する。
[従来の技術]
近年、集積回路技術、高密度実装技術の進歩は目ざまし
く、これらはディジタル信号技術の進歩と共に、無線個
別呼出受信機の、小型化、高機能化をもたらしている。
く、これらはディジタル信号技術の進歩と共に、無線個
別呼出受信機の、小型化、高機能化をもたらしている。
無線個別呼出受信機の市場拡大に伴い、要求される仕様
も従来の単なる個別呼び出し受信機としてではなく、受
信情報の記憶、外部情報機器への情報出力、計時機能と
の連動による受信時刻表示、自動受信開始、停止等、携
帯用情報機器として非常に高機能化してきている。
も従来の単なる個別呼び出し受信機としてではなく、受
信情報の記憶、外部情報機器への情報出力、計時機能と
の連動による受信時刻表示、自動受信開始、停止等、携
帯用情報機器として非常に高機能化してきている。
このように計時機能との連動が要求された場合に問題と
なるのが操作性である。無線個別呼出受信機の場合、無
線受信部の消費電流が多いため、般的に2力月から3力
月が単玉電池を使用した時の電池寿命であり、小型化要
求に対応して小型電池を採用すると、その電池寿命は益
々短くなってしまう。そこで従来の計時機能を有する無
線個別呼出受信機には計時用の補助1を源を持つなどの
対応がなされているが、小型化、低価格化の障害となり
、時刻設定などの操作は使用者にとって、非常に煩わし
いものである。
なるのが操作性である。無線個別呼出受信機の場合、無
線受信部の消費電流が多いため、般的に2力月から3力
月が単玉電池を使用した時の電池寿命であり、小型化要
求に対応して小型電池を採用すると、その電池寿命は益
々短くなってしまう。そこで従来の計時機能を有する無
線個別呼出受信機には計時用の補助1を源を持つなどの
対応がなされているが、小型化、低価格化の障害となり
、時刻設定などの操作は使用者にとって、非常に煩わし
いものである。
[発明が解決しようとする課M]
そこで本発明は、時刻情報を受信し計時機能の基本時刻
を自動設定する事によって使用者の操作を軽減する事を
目的ととするものである。
を自動設定する事によって使用者の操作を軽減する事を
目的ととするものである。
C課題を解決するための手段]
本発明の無線個別呼出受信機は、受信された情報が時刻
情報であるかを判定する時刻情報判定手段、受信した時
刻情報を一時記憶する時刻情報一時記憶手段、時刻情報
が受信された時、一定時間内に受信される同期信号を待
つ所の同期信号待機手段、目的とする同期信号を受信し
た時、前記時刻・tR報一時記憶手段内の時刻情報を、
計時手段内の時刻計時手段に移す所の時刻情報設定手段
を有する事を特徴とする。
情報であるかを判定する時刻情報判定手段、受信した時
刻情報を一時記憶する時刻情報一時記憶手段、時刻情報
が受信された時、一定時間内に受信される同期信号を待
つ所の同期信号待機手段、目的とする同期信号を受信し
た時、前記時刻・tR報一時記憶手段内の時刻情報を、
計時手段内の時刻計時手段に移す所の時刻情報設定手段
を有する事を特徴とする。
以下、実施例により本発明の詳細を示す。
[実施例]
第1図は本発明の実施例である無線個別呼出受信機の構
成をブロック図であられした図である。
成をブロック図であられした図である。
第1図に於て、10はアンテナ、11は無線受信回路、
12は復号回路、工3は個別呼び出しアドレスを記憶す
るメモリー(以下ID−Mという)、14はスピーカー
15はLED、16は制御回路、17は表示装置、1
8はスイッチ装置をそれぞれあられしている。アンテナ
10より入力された信号は無線受信部11によって、デ
ィジタル信号に変換され、復号回路12によって誤り訂
正が行われる。この時、ID−M13内のアドレスと受
信信号内の呼び出しアドレスが比較され一致した時、制
御回路16に信号が入力される。制御回路16はこれを
処理し、その内容及びスイッチ装置18の状態判定の結
果に依って、スピーカー14、LED 15、表示装置
17を制御してその受信を報知すると共に必要な情報は
制御回路16内の記憶回路に記憶する。
12は復号回路、工3は個別呼び出しアドレスを記憶す
るメモリー(以下ID−Mという)、14はスピーカー
15はLED、16は制御回路、17は表示装置、1
8はスイッチ装置をそれぞれあられしている。アンテナ
10より入力された信号は無線受信部11によって、デ
ィジタル信号に変換され、復号回路12によって誤り訂
正が行われる。この時、ID−M13内のアドレスと受
信信号内の呼び出しアドレスが比較され一致した時、制
御回路16に信号が入力される。制御回路16はこれを
処理し、その内容及びスイッチ装置18の状態判定の結
果に依って、スピーカー14、LED 15、表示装置
17を制御してその受信を報知すると共に必要な情報は
制御回路16内の記憶回路に記憶する。
記憶情報の読み出し等、使用者の要求はスイッチ装置1
8から制御回路16に入力され処理される。
8から制御回路16に入力され処理される。
第2図は第1図の実施例に用いられる受信信号フォーマ
ットの構成を示す。第2図(1)は信号全体の基本タイ
ミングを示し、第2図11)は第2図((L)に同期し
た呼び出し信号例を示す。呼び出し信号は、その信号の
呼び出し対象となる無線個別呼出受信機のアドレス情報
を含むアドレスコードワード20と、無線個別呼出受信
機が受信すべき情報を含むメツセージコードワード21
から構成される。アドレスコードワード20が始まるタ
イミングはその無線個別呼出受信機のアドレスに依って
決定される。例えばアドレスを8で除算した結果の余り
をnとすると、同期コードワード22から2xnあるい
は2xn+1番目からアドレスコードワード20が始ま
る。メツセージコードワード21は受信情報の長さによ
って、その数が決定される。例えば20個の数字からな
る情報は2015 = 4のメツセージコードワードと
なる。
ットの構成を示す。第2図(1)は信号全体の基本タイ
ミングを示し、第2図11)は第2図((L)に同期し
た呼び出し信号例を示す。呼び出し信号は、その信号の
呼び出し対象となる無線個別呼出受信機のアドレス情報
を含むアドレスコードワード20と、無線個別呼出受信
機が受信すべき情報を含むメツセージコードワード21
から構成される。アドレスコードワード20が始まるタ
イミングはその無線個別呼出受信機のアドレスに依って
決定される。例えばアドレスを8で除算した結果の余り
をnとすると、同期コードワード22から2xnあるい
は2xn+1番目からアドレスコードワード20が始ま
る。メツセージコードワード21は受信情報の長さによ
って、その数が決定される。例えば20個の数字からな
る情報は2015 = 4のメツセージコードワードと
なる。
第2図(C)は第2図1)と同様な信号の例でアドレス
情報が異なり、メツセージコードワード21の中に同期
コードワード22が含まれる例である。
情報が異なり、メツセージコードワード21の中に同期
コードワード22が含まれる例である。
第3図は制御回路16による時刻情報受信処理のフロー
チャートである。まず時刻情報判定=30に於て、メツ
セージコードワード21内に時刻情報が含まれるかが判
定され、時刻情報でないと判定された情報は一般のメツ
セージとして処理される。時刻情報の検出はその情報が
誤っていた場合の影響を考慮して厳しく判定される。ま
ず時刻情報である事を示す構成が検査され、続いて非存
在のデータがチエツクされる。例えば月のデータとして
13が受信された場合、復号回路12で誤り訂正された
情報ではあるが、誤情報と見なす。この様にして時刻情
報が得られると、その情報は制御回路16内の一時記憶
部に記憶される。つぎに制御回路16は復号回路12に
対して一定回数後の同期コードワードの検出を指示する
=31゜復号回路12は指示された同期コードワードが
正常に受信されると制御回路16に信号を送り、制御回
路16は一時期億部に記憶された時刻情報を計時記録部
に書き込む:32゜この処理に依って無線個別呼出受信
機の計時回路は自動的に時刻修正された事になる。この
時、一定回数後の同期コードワードの検出= 31は、
制御回路16のデータ処理が第2図((L)の基本タイ
ミングに対して遅れを持つために必要となる。あらかじ
め送信側からその遅れを考慮して決められた一定回数後
の同期コードワードの送信時刻が時刻情報として送信さ
れ、無線個別呼出受信機に受信される。この方法による
時刻情報の送信は、送信側の負荷も軽くすることができ
る。すなわち第2図(′0)に示したアドレスを持つ無
線個別呼出受信機と、第2図(C)に示したアドレスを
持つ無線個別呼出受信機に対して、同じメツセージコー
ドワードを送信することが可能となる。ここで−足回数
を2と定めた場合で説明すると、フローチャートの31
で制御回路16から2番目の同期信号の検出を指示され
た復号回路12は、アドレスコードワードから数えて2
番目即ち、23の同期コードワードを検出すると制御回
路16に信号を送る。この時、第2図(b)、 (C)
共に同期コードワード23を検出できるので両者のメツ
セージコードワードの内容は同一の同期コードワード2
3が検出されるタイミングの時刻情報とすることができ
るので、送信側の情報の作成が非常に簡単になる。
チャートである。まず時刻情報判定=30に於て、メツ
セージコードワード21内に時刻情報が含まれるかが判
定され、時刻情報でないと判定された情報は一般のメツ
セージとして処理される。時刻情報の検出はその情報が
誤っていた場合の影響を考慮して厳しく判定される。ま
ず時刻情報である事を示す構成が検査され、続いて非存
在のデータがチエツクされる。例えば月のデータとして
13が受信された場合、復号回路12で誤り訂正された
情報ではあるが、誤情報と見なす。この様にして時刻情
報が得られると、その情報は制御回路16内の一時記憶
部に記憶される。つぎに制御回路16は復号回路12に
対して一定回数後の同期コードワードの検出を指示する
=31゜復号回路12は指示された同期コードワードが
正常に受信されると制御回路16に信号を送り、制御回
路16は一時期億部に記憶された時刻情報を計時記録部
に書き込む:32゜この処理に依って無線個別呼出受信
機の計時回路は自動的に時刻修正された事になる。この
時、一定回数後の同期コードワードの検出= 31は、
制御回路16のデータ処理が第2図((L)の基本タイ
ミングに対して遅れを持つために必要となる。あらかじ
め送信側からその遅れを考慮して決められた一定回数後
の同期コードワードの送信時刻が時刻情報として送信さ
れ、無線個別呼出受信機に受信される。この方法による
時刻情報の送信は、送信側の負荷も軽くすることができ
る。すなわち第2図(′0)に示したアドレスを持つ無
線個別呼出受信機と、第2図(C)に示したアドレスを
持つ無線個別呼出受信機に対して、同じメツセージコー
ドワードを送信することが可能となる。ここで−足回数
を2と定めた場合で説明すると、フローチャートの31
で制御回路16から2番目の同期信号の検出を指示され
た復号回路12は、アドレスコードワードから数えて2
番目即ち、23の同期コードワードを検出すると制御回
路16に信号を送る。この時、第2図(b)、 (C)
共に同期コードワード23を検出できるので両者のメツ
セージコードワードの内容は同一の同期コードワード2
3が検出されるタイミングの時刻情報とすることができ
るので、送信側の情報の作成が非常に簡単になる。
以上実施例を述べたが、本発明は以上の実施例のみなら
ず、広く計時機能を持つ所の無線通信機器、外部からの
無線コントロール機能を持つ電気製品の時刻設定などに
応用が可能である。
ず、広く計時機能を持つ所の無線通信機器、外部からの
無線コントロール機能を持つ電気製品の時刻設定などに
応用が可能である。
[発明の効果]
以上述べたように本発明によれば、使用者の煩雑な操作
を伴う事なく、計時機能の付いた無線個別呼出受信機に
、時刻情報を自動設定できるので、使用者に使いやすい
小型、高機能、計時機能付き無線個別呼出受信機を提供
できると同時に、送信局に於ても容易に時刻情報が送信
可能という効果を有する。
を伴う事なく、計時機能の付いた無線個別呼出受信機に
、時刻情報を自動設定できるので、使用者に使いやすい
小型、高機能、計時機能付き無線個別呼出受信機を提供
できると同時に、送信局に於ても容易に時刻情報が送信
可能という効果を有する。
表す図、第3図は制御回路16の動作フローチャートで
ある。 10はアンテナ、11は無線受信回路、12は復号回路
、13はID−M、14はスピーカー15はLED、1
6は制御回路、17は表示装置、18はスイッチ装置を
それぞれあられしている。 以 上
ある。 10はアンテナ、11は無線受信回路、12は復号回路
、13はID−M、14はスピーカー15はLED、1
6は制御回路、17は表示装置、18はスイッチ装置を
それぞれあられしている。 以 上
Claims (1)
- 計時手段を有する無線選択呼出受信機に於て、受信され
た情報が時刻情報であるかを判定する時刻情報判定手段
、受信した時刻情報を一時記憶する時刻情報一時記憶手
段、時刻情報が受信された時、一定時間内に受信される
同期信号を待つ所の同期信号待機手段、目的とする同期
信号を受信した時、前記時刻情報一時記憶手段内の時刻
情報を、計時手段内の時刻計時手段に移す所の時刻情報
設定手段を有する事を特徴とする無線選択呼出受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26565889A JP2964499B2 (ja) | 1989-10-12 | 1989-10-12 | 無線選択呼出受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26565889A JP2964499B2 (ja) | 1989-10-12 | 1989-10-12 | 無線選択呼出受信機 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10329464A Division JP3127907B2 (ja) | 1998-11-19 | 1998-11-19 | 電子機器の時刻設定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03126331A true JPH03126331A (ja) | 1991-05-29 |
| JP2964499B2 JP2964499B2 (ja) | 1999-10-18 |
Family
ID=17420196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26565889A Expired - Fee Related JP2964499B2 (ja) | 1989-10-12 | 1989-10-12 | 無線選択呼出受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2964499B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6011955A (en) * | 1996-08-15 | 2000-01-04 | Nec Corporation | Time correction menu for a selective call receiver |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6192045A (ja) * | 1984-10-12 | 1986-05-10 | Nec Corp | メツセ−ジ付無線選択呼出受信機 |
| JPS61173535A (ja) * | 1985-01-29 | 1986-08-05 | Casio Comput Co Ltd | 戸車用レ−ル |
-
1989
- 1989-10-12 JP JP26565889A patent/JP2964499B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6192045A (ja) * | 1984-10-12 | 1986-05-10 | Nec Corp | メツセ−ジ付無線選択呼出受信機 |
| JPS61173535A (ja) * | 1985-01-29 | 1986-08-05 | Casio Comput Co Ltd | 戸車用レ−ル |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6011955A (en) * | 1996-08-15 | 2000-01-04 | Nec Corporation | Time correction menu for a selective call receiver |
| CN1096198C (zh) * | 1996-08-15 | 2002-12-11 | 日本电气株式会社 | 无线选呼接收机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2964499B2 (ja) | 1999-10-18 |
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Legal Events
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070813 Year of fee payment: 8 |
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