JPH0312760A - 入出力装置 - Google Patents
入出力装置Info
- Publication number
- JPH0312760A JPH0312760A JP1147510A JP14751089A JPH0312760A JP H0312760 A JPH0312760 A JP H0312760A JP 1147510 A JP1147510 A JP 1147510A JP 14751089 A JP14751089 A JP 14751089A JP H0312760 A JPH0312760 A JP H0312760A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- history
- communication
- input
- circuit
- output device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は入出力装置の改良に関し、特に装置の履歴を格
納できる入出力装置に関する。
納できる入出力装置に関する。
(従来の技術)
従来、この種の入出力装置は装置の履歴が装置表面、ま
たは装置内部に目視してわかるように印刷されていた。
たは装置内部に目視してわかるように印刷されていた。
第2図は、従来技術による入出力装置の一例を示すブロ
ック図である。第2図において、21は中央制御回路、
22は通信回路、23は入出力装置、24は上位装置で
ある。
ック図である。第2図において、21は中央制御回路、
22は通信回路、23は入出力装置、24は上位装置で
ある。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来の入出力装置では、装置の履歴が装置表面
、または装置内部に印刷されていた。
、または装置内部に印刷されていた。
そのため、上位装置から入出力装置の履歴を直接、管理
できないという欠点があった。
できないという欠点があった。
本発明の目的は、装置の履歴を通信できるようにするこ
とにより上記欠点を除去し、履歴を直接、上位装置で管
理できるように構成した入出力装置を提供することにあ
る。
とにより上記欠点を除去し、履歴を直接、上位装置で管
理できるように構成した入出力装置を提供することにあ
る。
(課題を解決するための手段)
本発明による入出力装置は中央制御回路および通信回路
を備え、上位装置に対して通信をするように接続された
ものであうて、さらに履歴記憶回路と、履歴通信制御回
路とを備えて構成したものである。
を備え、上位装置に対して通信をするように接続された
ものであうて、さらに履歴記憶回路と、履歴通信制御回
路とを備えて構成したものである。
履歴記憶回路は装置履歴を記憶するためのものであり、
履歴通信制御回路は上位装置からの要求に対するHaデ
ータの通信を制御するためのものである。
履歴通信制御回路は上位装置からの要求に対するHaデ
ータの通信を制御するためのものである。
(実施例)
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明による入出力装置の一実施例を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
第1図において、11は中央制御回路、12は通信回路
、13は履歴記憶回路、14は履歴通信制御回路、15
は入出力装置、16は上位装置である。
、13は履歴記憶回路、14は履歴通信制御回路、15
は入出力装置、16は上位装置である。
履歴記憶回路13は装置の履歴を記憶するものであり、
履歴通信制御回路14は上位装置16からの要求に対し
て信号線102,103上の履歴データの通信を制御す
る。中央制御回路11は、信号線101,105上の制
御信号により通信回路12、履歴記憶回路13、および
履歴通信制御回路14を制御する0通信回路12は、上
位装f16との間で信号線106を介して通信データを
授受する。
履歴通信制御回路14は上位装置16からの要求に対し
て信号線102,103上の履歴データの通信を制御す
る。中央制御回路11は、信号線101,105上の制
御信号により通信回路12、履歴記憶回路13、および
履歴通信制御回路14を制御する0通信回路12は、上
位装f16との間で信号線106を介して通信データを
授受する。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、装置の履歴を通信できる
ようにすることにより、上位装置から直接、入出力履歴
を管理できるという効果がある。
ようにすることにより、上位装置から直接、入出力履歴
を管理できるという効果がある。
第1図は、本発明による入出力装置の一実施例を示すブ
ロック図である。 第2図は、従来の技術による入出力装置の一例を示すブ
ロック図である。 11.21・−中央制御回路 12.22−通信回路 13−・履歴記憶回路 14−・・履歴通信制御回路 15.23−・入出力装置 16.24−・上位装置
ロック図である。 第2図は、従来の技術による入出力装置の一例を示すブ
ロック図である。 11.21・−中央制御回路 12.22−通信回路 13−・履歴記憶回路 14−・・履歴通信制御回路 15.23−・入出力装置 16.24−・上位装置
Claims (1)
- 中央制御回路および通信回路を備え上位装置に対して通
信をするように接続された入出力装置であって、装置履
歴を記憶するための履歴記憶回路と、前記上位装置から
の要求に対する履歴データの通信を制御するための履歴
通信制御回路とを具備して構成したことを特徴とする入
出力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1147510A JPH0312760A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 入出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1147510A JPH0312760A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 入出力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0312760A true JPH0312760A (ja) | 1991-01-21 |
Family
ID=15431987
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1147510A Pending JPH0312760A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 入出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0312760A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08202578A (ja) * | 1995-01-27 | 1996-08-09 | Toshiba Corp | 履歴データ管理装置及び管理方法 |
-
1989
- 1989-06-09 JP JP1147510A patent/JPH0312760A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08202578A (ja) * | 1995-01-27 | 1996-08-09 | Toshiba Corp | 履歴データ管理装置及び管理方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR880014760A (ko) | 통신 처리장치 | |
| KR870000638A (ko) | 표시 제어 장치 | |
| JPH0312760A (ja) | 入出力装置 | |
| JPH0341542A (ja) | 周辺制御装置 | |
| KR100242690B1 (ko) | 어드레스 라인을 이용한 하위 장치 제어 장치 | |
| JPH0374751A (ja) | 入出力制御装置 | |
| JPS61134862A (ja) | Cpuウエイト時間制御方式 | |
| JPS5927650A (ja) | ラインドライバ制御方式 | |
| JP2881489B2 (ja) | ネットワーク内のワードプロセッサ印刷設定項目の自動送付方法 | |
| JPS58167903U (ja) | シ−ケンスコントロ−ラの入出力装置 | |
| JPS61107428A (ja) | 文字パタ−ン転送方式 | |
| JPS61175750A (ja) | Dma機能付きマイクロプロセツサシステム | |
| JPS59100301U (ja) | 制御システム | |
| JPH0255318U (ja) | ||
| JPS59192758U (ja) | 分散形制御システム | |
| JPS60170801U (ja) | 制御系の切換装置 | |
| JPS59216225A (ja) | デ−タ転送制御方式 | |
| JPS6266305A (ja) | ライン制御装置 | |
| JPS6253118A (ja) | 電源制御方式 | |
| JPH02101526A (ja) | プリンタ出力リダイレクト回路 | |
| JPS63145564A (ja) | 周辺装置制御インタフエ−ス | |
| JPS62292378A (ja) | 画像処理装置のパラメ−タ設定方式 | |
| JPH03124202U (ja) | ||
| JPH0187401U (ja) | ||
| JPS605504U (ja) | 多段カスケ−ド接続用調節計 |