JPH03127633A - 研米機 - Google Patents
研米機Info
- Publication number
- JPH03127633A JPH03127633A JP1263306A JP26330689A JPH03127633A JP H03127633 A JPH03127633 A JP H03127633A JP 1263306 A JP1263306 A JP 1263306A JP 26330689 A JP26330689 A JP 26330689A JP H03127633 A JPH03127633 A JP H03127633A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rice
- polishing
- hole
- rice polishing
- polished
- Prior art date
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- Granted
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- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、特に一般家庭で使用され、精白米上無水洗米
で炊飯することができるようにするための精白米用の研
米機に関するものである。
で炊飯することができるようにするための精白米用の研
米機に関するものである。
従来の技術
従来のこの種の研米機には、玄米の精白と研米を連続的
に行なうようにしたものがある。
に行なうようにしたものがある。
その−例を第6図に示して説明する。
第6図にかいて、21は玄米タンクで、その底部の開口
に連通して送穀室22と精米室23と研米室為とが順次
連設されている。25は回転軸で、駆動軸26で回転さ
れる。送穀室22には玄米を送搬する螺旋が形成された
送搬螺旋27が、精米室23には玄米を精白する精米具
33が形成された精米転子28が。
に連通して送穀室22と精米室23と研米室為とが順次
連設されている。25は回転軸で、駆動軸26で回転さ
れる。送穀室22には玄米を送搬する螺旋が形成された
送搬螺旋27が、精米室23には玄米を精白する精米具
33が形成された精米転子28が。
また研米室24には精白米を研米する風車状の研米体2
9がそれぞれ形成されている。30は研米室のに設けら
れた白米出口で、閉塞勝手の調圧弁31が装着されてい
る。32は筒体で、前記送穀室22、精米室23.研米
室24を覆っている。
9がそれぞれ形成されている。30は研米室のに設けら
れた白米出口で、閉塞勝手の調圧弁31が装着されてい
る。32は筒体で、前記送穀室22、精米室23.研米
室24を覆っている。
以上の構成の研米機の玄米タンク21に玄米を投入し、
駆動軸26で回転軸25t−回転させると、玄米は送搬
螺旋27により送穀室22t−下方に移送されて精米室
※に入り、精米転子28の攪拌による摩擦と玄米相互の
摩擦作用によって精白される。精白された精白米は研米
室24に流入して研米体29で研摩され、白米出口30
から調圧弁31を押し開いて導出樋34から容g835
に流出する。
駆動軸26で回転軸25t−回転させると、玄米は送搬
螺旋27により送穀室22t−下方に移送されて精米室
※に入り、精米転子28の攪拌による摩擦と玄米相互の
摩擦作用によって精白される。精白された精白米は研米
室24に流入して研米体29で研摩され、白米出口30
から調圧弁31を押し開いて導出樋34から容g835
に流出する。
上記の従来の研米#!ば、玄米の精白と精白された精白
米の研米を連続して行なうものであるが、その精白米の
研米に際しては、収車状の研米体29の回転により、そ
の収車状の歯の背面で精白米を研米室24の内壁面に強
力に押圧して研米作用を行わせ。
米の研米を連続して行なうものであるが、その精白米の
研米に際しては、収車状の研米体29の回転により、そ
の収車状の歯の背面で精白米を研米室24の内壁面に強
力に押圧して研米作用を行わせ。
あわせてこの押圧力により精白米相互の摩擦力を高めて
研米作用を高くしている。また、研米室24に設けられ
た白米出口30に装着された調圧弁31も。
研米作用を高くしている。また、研米室24に設けられ
た白米出口30に装着された調圧弁31も。
前記の押圧力を高め、研米作用に寄与している。
発明が解決しようとする課題
このような押圧力により研米作用上行なわせる方式のも
のは研米効果に優れたものであるが、押圧力を得るため
に研米体29は自ずと剛性の高いものとなり、研米中の
押圧力により精白米が砕け、砕米の発生率が高くなるか
それがあった。また。
のは研米効果に優れたものであるが、押圧力を得るため
に研米体29は自ずと剛性の高いものとなり、研米中の
押圧力により精白米が砕け、砕米の発生率が高くなるか
それがあった。また。
押圧力で研米するので精白米の表皮の摩耗が多くなって
、糠や米の粉の発生率が高くなるかそれや。
、糠や米の粉の発生率が高くなるかそれや。
精白米相互の摩擦による発熱で精白米の含水率が低下す
るかそれがあるなどの課題があった。こうしたことから
、冬季に手を冷水に浸さない、無水タイプの研米機の優
れたものが望まれていた。
るかそれがあるなどの課題があった。こうしたことから
、冬季に手を冷水に浸さない、無水タイプの研米機の優
れたものが望まれていた。
そこで本発明は、あ1り大きな押圧力を発生させること
なしに研米を行なうことができ、しかも発生した粉を容
易かつ速やかに除去できるようにすることtn的とする
。
なしに研米を行なうことができ、しかも発生した粉を容
易かつ速やかに除去できるようにすることtn的とする
。
課Mを解決するための手段
本発明は、上記課題を達成するために、米を投入可能な
ホッパと、このホッパと横置きに連設され、かつ内方向
に研米刃を持つ多数の研米孔を有する薄板からなる内筒
状の研米体と、この研米体の内方に回転自在に内装され
るとともに、その表面に相互に間隔t−hいて多数の柔
軟性突起体を有したVF摩体と、この研摩体上回転駆動
させる駆動体と、前記研米体を覆う外筐体とを具備し、
前記研米体と連設するホッパ下部開口部近傍の研米体に
は、内方向に研米刃を持たない粉排出孔を設けたもので
ある。
ホッパと、このホッパと横置きに連設され、かつ内方向
に研米刃を持つ多数の研米孔を有する薄板からなる内筒
状の研米体と、この研米体の内方に回転自在に内装され
るとともに、その表面に相互に間隔t−hいて多数の柔
軟性突起体を有したVF摩体と、この研摩体上回転駆動
させる駆動体と、前記研米体を覆う外筐体とを具備し、
前記研米体と連設するホッパ下部開口部近傍の研米体に
は、内方向に研米刃を持たない粉排出孔を設けたもので
ある。
1九本発明は、粉排出孔七、精白米が通り抜けられない
大きさで、かつ研米孔より大きくしたものである。
大きさで、かつ研米孔より大きくしたものである。
作用
上記の構成にかいて、ホッパから研米体内に流入した精
白米は1回転する研摩体の表面に相互に間隔1−>いて
設けた柔軟性突起体と研米体とによって転勤され、tた
柔軟性突起体と研米体とにニジ挟持されて研米体の内周
方向に移llaされる。これによシ精白米の表面に付着
している糠などが速やかに除去され、無水洗で炊飯可能
な精白米を得ることができる。かつ、これとともに、ホ
ッパ下部開口部近傍に存在する糠などは粉排出孔より速
やかに排出されるため、この糠などが開口部に溜筐シ、
それが成長して開口部面積を小さくし、精白米の研米室
内への供給を悪くするといったことは起こらない。
白米は1回転する研摩体の表面に相互に間隔1−>いて
設けた柔軟性突起体と研米体とによって転勤され、tた
柔軟性突起体と研米体とにニジ挟持されて研米体の内周
方向に移llaされる。これによシ精白米の表面に付着
している糠などが速やかに除去され、無水洗で炊飯可能
な精白米を得ることができる。かつ、これとともに、ホ
ッパ下部開口部近傍に存在する糠などは粉排出孔より速
やかに排出されるため、この糠などが開口部に溜筐シ、
それが成長して開口部面積を小さくし、精白米の研米室
内への供給を悪くするといったことは起こらない。
粉排出孔t−研米孔LD大きくすることによジ、研米を
行う前に、米表面に付着しかつ研米孔では除去できない
大きなゴミ、はこりなどが除去される。
行う前に、米表面に付着しかつ研米孔では除去できない
大きなゴミ、はこりなどが除去される。
実施例
以下1本発明の研米機の一実施例を第1図〜第5図にも
とづいて説明する。
とづいて説明する。
第1図〜第5図にかいて、lは研米機本体で、その前面
最上部に米投入口25c有し、その内部にはホッパ3を
有する。ホッパ3の底部の開口3aに連通して計量室4
が設けられ%さらにこの計量室4の下方には、研米室ホ
ッパ5および研米室6が順次連設されている。研米室6
は、外筐体としてのケース7とケース蓋8とにより形成
される。研米室6の上部には、研米機本体1の後部から
駆動体としての電動機9のシャフト10が[!!Iされ
、このシャツt−10Kは動力伝達用のピン11が圧入
され、このビン11 t−介して研摩体12が回転駆動
される。
最上部に米投入口25c有し、その内部にはホッパ3を
有する。ホッパ3の底部の開口3aに連通して計量室4
が設けられ%さらにこの計量室4の下方には、研米室ホ
ッパ5および研米室6が順次連設されている。研米室6
は、外筐体としてのケース7とケース蓋8とにより形成
される。研米室6の上部には、研米機本体1の後部から
駆動体としての電動機9のシャフト10が[!!Iされ
、このシャツt−10Kは動力伝達用のピン11が圧入
され、このビン11 t−介して研摩体12が回転駆動
される。
研摩体セの周囲には研米体詔が設けられている。
この研米体13は、多数の研米孔13aと粉排出孔13
bと・を有する内筒状の薄板からなる。研米孔13aと
粉排出孔13bは、精白米が通り抜けられない大きさと
なってかり、研米孔13aはエキスバンド加工により形
成されたリス網状をなし、内側に研米刃金有する。粉排
出孔13bば、研米室ホッパ5の下部開口部5aの近傍
に設けられ、研米孔13aよシも大きな孔になるように
形成されている。研米体13の下部には、粉受皿14が
着脱自在に挿入されている。
bと・を有する内筒状の薄板からなる。研米孔13aと
粉排出孔13bは、精白米が通り抜けられない大きさと
なってかり、研米孔13aはエキスバンド加工により形
成されたリス網状をなし、内側に研米刃金有する。粉排
出孔13bば、研米室ホッパ5の下部開口部5aの近傍
に設けられ、研米孔13aよシも大きな孔になるように
形成されている。研米体13の下部には、粉受皿14が
着脱自在に挿入されている。
研摩体12の外局にはナイロン繊維や豚毛なとで形成さ
れた多数の柔軟性突起体としてのブラシ15が螺旋状に
植毛され、プヲV15の先端と研米体14の内面との間
には、米粒を砕かずに挟持できる程度の小隙15aが設
けられている。ケース蓋8は米排出口8a f有し、こ
の米排出口8aは、粉受皿14の両側に沿って下方へ傾
斜するシュータ17に連通している。シュータ17の下
方には米受皿18がセットされてかり、この米受皿18
には、研米された精白米が貯米される。
れた多数の柔軟性突起体としてのブラシ15が螺旋状に
植毛され、プヲV15の先端と研米体14の内面との間
には、米粒を砕かずに挟持できる程度の小隙15aが設
けられている。ケース蓋8は米排出口8a f有し、こ
の米排出口8aは、粉受皿14の両側に沿って下方へ傾
斜するシュータ17に連通している。シュータ17の下
方には米受皿18がセットされてかり、この米受皿18
には、研米された精白米が貯米される。
上記構成の研米機にかいて、次にその動作上説明する。
米投入口2より入れられた米は、ホッパ3の内部に一時
貯められ、その後のスイッチ操作にょ9計量室4で体積
計量され、研米室ホッパ5に導かれる。研米室ホッパ5
の下部開口部5aから研米体13と研摩体12の間に入
った米は、Vf摩体12の回転によりブラシ15に接し
、遠心力によって研米体13の内面に当接するように前
方に押し出される。この間に研米室ホッパ5の下部開口
部5aの近傍では米表面に付着している糠およびほこり
などがブラシ15によって取り除かれる。そして、粉排
出孔13bは、精白米が通り抜けられない大きさで、か
つ研米孔13aよりも大きいため、除去された糠やほこ
りなどは、粉排出孔13bよりすみやかに排出される。
貯められ、その後のスイッチ操作にょ9計量室4で体積
計量され、研米室ホッパ5に導かれる。研米室ホッパ5
の下部開口部5aから研米体13と研摩体12の間に入
った米は、Vf摩体12の回転によりブラシ15に接し
、遠心力によって研米体13の内面に当接するように前
方に押し出される。この間に研米室ホッパ5の下部開口
部5aの近傍では米表面に付着している糠およびほこり
などがブラシ15によって取り除かれる。そして、粉排
出孔13bは、精白米が通り抜けられない大きさで、か
つ研米孔13aよりも大きいため、除去された糠やほこ
りなどは、粉排出孔13bよりすみやかに排出される。
つぎに、研米孔13a を設けた部分に進んだ米は、v
f米孔13aの内側の研米刃に当接するため、さらに米
の条根内の糠などが除去され、除去された糠などは研米
孔13aより排出されることで確実に排除される。この
ようにして、米は研米されながら、研摩体12の回転に
より前方に押し出される。
f米孔13aの内側の研米刃に当接するため、さらに米
の条根内の糠などが除去され、除去された糠などは研米
孔13aより排出されることで確実に排除される。この
ようにして、米は研米されながら、研摩体12の回転に
より前方に押し出される。
先端!で押し出されると、ケースM8の米排出口8a>
よびシュータ1フ金通って、米受皿18に導かれる。ま
た、研米体13で取り除かれた糠などは、下方に落下し
て粉受皿14に貯められる。
よびシュータ1フ金通って、米受皿18に導かれる。ま
た、研米体13で取り除かれた糠などは、下方に落下し
て粉受皿14に貯められる。
発明の効果
以、上のように本発明の研米機は、研米孔と粉排出孔と
を多数有した内筒状の研米体に回転自在な研摩体を内装
し、vF摩体の表面に多数の柔軟性突起体を設けて、精
白米を柔軟性突起体と研米体とで転動させ、また柔軟性
突起体と研米体内面との間で精白米を挟持してこの精白
米を研米体の内周方向に移動させることで、糠などを除
去できるため、無水洗で精白米t−清浄化することがで
きる。
を多数有した内筒状の研米体に回転自在な研摩体を内装
し、vF摩体の表面に多数の柔軟性突起体を設けて、精
白米を柔軟性突起体と研米体とで転動させ、また柔軟性
突起体と研米体内面との間で精白米を挟持してこの精白
米を研米体の内周方向に移動させることで、糠などを除
去できるため、無水洗で精白米t−清浄化することがで
きる。
しかも研米室ホッパ下部開口部近傍の研米体には、研米
刃を持たない粉排出孔を設けたことにより、研米室ホッ
パ下部間、部近傍での糠などをすみやかに排出できるよ
うになるため、糠などが下部開口部に溜1す、それが成
長して開口部面積に小さくして、精白米の研米室内への
供給を悪くするといったことの発生を防止できる。
刃を持たない粉排出孔を設けたことにより、研米室ホッ
パ下部間、部近傍での糠などをすみやかに排出できるよ
うになるため、糠などが下部開口部に溜1す、それが成
長して開口部面積に小さくして、精白米の研米室内への
供給を悪くするといったことの発生を防止できる。
また、粉排出孔を研米孔より大きくすることにより、研
米孔より前の段階つ1υ研米する前に、米表面に付着し
た研米孔では除去できない大きなゴミ、はこりなどを除
去することができ、研米性能を向上させることができる
。
米孔より前の段階つ1υ研米する前に、米表面に付着し
た研米孔では除去できない大きなゴミ、はこりなどを除
去することができ、研米性能を向上させることができる
。
第1図は本発明の一実施例の研米機を示す側断面図、第
2図は同研米機の要部の外M、斜視図、第3図は同研米
機の要部の構成を示す側断面図、第4図は同研米機の要
部の構成を示す横断面図、第5図は同研米機の要部の分
解斜視図、第6図は従来の精米機構成図である。 5・・・研米室ホッパ、 5a・・・下部開口部、7・
・・デース(外筐体)、8・・・ケース蓋(外筐体)、
9・・・電動II(駆動体)、12・・・研摩体、13
・・・研米体、13a・・・研米孔、13b・・・粉排
出孔、 15・・・ブラシ(柔軟性突起)。
2図は同研米機の要部の外M、斜視図、第3図は同研米
機の要部の構成を示す側断面図、第4図は同研米機の要
部の構成を示す横断面図、第5図は同研米機の要部の分
解斜視図、第6図は従来の精米機構成図である。 5・・・研米室ホッパ、 5a・・・下部開口部、7・
・・デース(外筐体)、8・・・ケース蓋(外筐体)、
9・・・電動II(駆動体)、12・・・研摩体、13
・・・研米体、13a・・・研米孔、13b・・・粉排
出孔、 15・・・ブラシ(柔軟性突起)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、米を投入可能なホッパと、このホッパと横置きに連
設され、かつ内方向に研米刃を持つ多数の研米孔を有す
る薄板からなる内筒状の研米体と、この研米体の内方に
回転自在に内装されるとともに、その表面に相互に間隔
をおいて多数の柔軟性突起体を有した研摩体と、この研
摩体を回転駆動させる駆動体と、前記研米体を覆う外筐
体とを具備し、前記研米体と連設するホッパ下部開口部
近傍の研米体には、内方向に研米刃を持たない粉排出孔
を設けた研米機。 2、粉排出孔は、精白米が通り抜けられない大きさで、
かつ研米孔より大きくした請求項1記載の研米機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26330689A JP2894741B2 (ja) | 1989-10-09 | 1989-10-09 | 研米機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26330689A JP2894741B2 (ja) | 1989-10-09 | 1989-10-09 | 研米機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03127633A true JPH03127633A (ja) | 1991-05-30 |
| JP2894741B2 JP2894741B2 (ja) | 1999-05-24 |
Family
ID=17387648
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26330689A Expired - Fee Related JP2894741B2 (ja) | 1989-10-09 | 1989-10-09 | 研米機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2894741B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0522033U (ja) * | 1991-09-04 | 1993-03-23 | 積水化成品工業株式会社 | 固形物の供給装置 |
| JP2001206510A (ja) * | 1999-10-01 | 2001-07-31 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プッシャ、プーラとローダ、アンローダおよび作業装置 |
-
1989
- 1989-10-09 JP JP26330689A patent/JP2894741B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0522033U (ja) * | 1991-09-04 | 1993-03-23 | 積水化成品工業株式会社 | 固形物の供給装置 |
| JP2001206510A (ja) * | 1999-10-01 | 2001-07-31 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プッシャ、プーラとローダ、アンローダおよび作業装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2894741B2 (ja) | 1999-05-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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