JPH0312893B2 - - Google Patents

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JPH0312893B2
JPH0312893B2 JP8961287A JP8961287A JPH0312893B2 JP H0312893 B2 JPH0312893 B2 JP H0312893B2 JP 8961287 A JP8961287 A JP 8961287A JP 8961287 A JP8961287 A JP 8961287A JP H0312893 B2 JPH0312893 B2 JP H0312893B2
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JP
Japan
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drum
tape
bandage
release paper
adhesive
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JP8961287A
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English (en)
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JPS63255061A (ja
Inventor
Takeo Oka
Takeshi Ikeda
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Toyo Kagaku Co Ltd
Original Assignee
Toyo Kagaku Co Ltd
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Publication date
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  • Adhesive Tapes (AREA)
  • Materials For Medical Uses (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> この発明は傷テープ,救急絆創膏等の製造装置
に関する。
<従来の技術> 傷テープの如き絆創膏の製造は、ロール巻原反
から巻戻した帯状の粘着テープを、装置の加工部
分に水平に張設し、この一連のテープを絆創膏の
幅間隔宛、断続的に移行させ、テープ搬入側より
第1加工部で傷当て部材、その下流側の第2加工
部で剥離紙を供給し、更に下流側に剪断方式のカ
ツタを配備して絆創膏の幅に切断し、袋詰めされ
る。
<発明が解決しようとする問題点> ところが、従来の製造装置では、帯状の粘着テ
ープを水平に張り、これを断続的に移行させてフ
イルム面への小孔列の穿設、フイルム上への傷当
て部材、剥離紙の供給、切断等が間欠的に行われ
るため、断続送りのスピードに限界があり、通
常、350枚/分程度と生産性が低く、これがコス
ト高の一因をなしている。しかも、この種装置で
は、粘着テープに一定の張力が掛かつた状態で各
加工部に送り、それぞれの加工を行つているた
め、粘着テープは張力によつて伸びが生じる欠点
がある。テープの伸びを少なくするため、通常、
塩化ビニール等の腰のある硬目のフイルムを用い
ているが、伸びの問題は解消されない。
最近、需要者の間から極薄手フイルムを用いた
絆創膏の出現が強く要望されているが、従来の装
置では、テープが薄い程、伸びが大きくなり、制
造困難である。そこでこの発明は、外周面に吸気
孔を開設したドラムの外周に粘着テープを周回し
て吸着させ、ドラムと共にテープを移行させつつ
粘着面に対し、傷当て部材、剥離紙を供給し、剥
離紙を含む粘着テープをドラムに吸着した状態で
等間隔に切断することにより、粘着テープの伸び
を完全に解消し、極薄テープによる絆創膏の製造
を可能とした新規な絆創膏製造装置を提供するこ
とを目的とする。
<問題点を解決するための手段> 上記の目的を達成するための、この発明の手段
を説明すると、この発明は粘着テープの中央部に
傷当て部材、傷当て部材を含む粘着面の全面に剥
離紙が配備され、全体を上下シール材にて密封包
装した絆創膏の製造装置であつて、外周面に吸気
孔を有し帯状粘着テープを吸着保持して移行させ
るメインドラムと、メインドラムの一側に配設さ
れ、ロール巻原反から帯状粘着テープを巻戻して
ドラム周面に連続供給するテープ供給機構と、移
行中のテープの幅中央部に傷当て部材を供給する
傷当て部材供給機構と、傷当て部材供給機構の下
流側に配備され、傷当て部材を含む粘着面の全面
に帯状剥離紙を供給する剥離紙供給機構と、該剥
離紙供給機構の下流側に配備され、外周面に多数
の切断刃を有しメインドラム上の剥離紙を含む粘
着テープを絆創膏主体の幅に切断する切断機構
と、外周面に多数の吸気孔を有し、メインドラム
の周面に吸着された切断後の絆創膏主体を受渡し
吸着する受渡し機構と、該受渡し機構の搬出側に
連繋配備され、ローラからの絆創膏主体を帯状を
なす上下シール材の間に搬入して上下シール材間
を圧着する包装機構と、該包装機構の下流側に配
備され、外周面に絆創膏主体の幅に合わせて上下
シール材の隣接絆創膏主体間にミシン目状の破断
線を入れる複数の破断線用刃および一定枚数毎に
切断刃が配設されたカツター機構とを具備してな
るものである。
<作用> ロール巻原反から巻戻された粘着テープは、剥
離紙を外側面としてメインドラムの周面に搬入し
て吸着保持され、表面の剥離紙が剥離され粘着面
を外側面としてドラムの回転により連続的に移行
する。移行中のテープの幅中央部に傷当て部材、
この傷当て部材を含むテープ全面にセパレートタ
イプの2条の帯状剥離紙が等速度で供給され、ド
ラムと一体に移行する。
このとき、メインドラム上の剥離紙を含む粘着
テープは、切断機構によつて絆創膏主体の幅に等
間隔に切断されドラム周面に吸着している。ドラ
ムに吸着された絆創膏主体は、受渡し機構にてメ
インドラムより剥離され、その周速より少し高速
度で移行する上下シール材間へ順次搬入され、上
下シール材間を圧着し、下流側に配設したカツタ
ー機構により、隣接する絆創膏主体間に破断線、
およびその一定数毎に切断することにより、上下
シール材に密封され且つ破断線にて連設した絆創
膏が形成される。
<実施例> 第1図はこの発明の一実施例にかかる絆創膏の
製造装置を示している。
該装置は、第7図に示す如く、粘着テープ材2
4の中央部にガーゼ,不敷布等の傷当て部材3
4、傷当て部材34を含む粘着面の全面に剥離紙
44,45が貼着された絆創膏主体90を上下シ
ール材76,78にて密封包装した絆創膏9を製
造するものであつて、機台には、外周面に吸気孔
を有し且つ駆動装置によつて一方向に連続回転す
るメインドラム1が配備され、このドラム1を囲
み、粘着テープ供給機構2、傷当て部材供給機構
3、剥離紙供給機構4、切断機構5、受渡し機構
6および受渡し機構6の搬出側に包装機構7、カ
ツター機構8を配設して構成される。
前記メインドラム1は、第2図,第6図に示す
如く、絆創膏主体の長さに合わせた軸長を有す円
盤型ドラムであつて、外周面に絆創膏主体の幅と
一致する間隔を存し且つ2列の吸気孔10が列設
してある。
各吸気孔10は、テープ供給機構2から受渡し
機構6の間に位置した吸気孔10が軸受機構11
の吸気導孔12を介して吸気源(図示せず)に連
通し、吸引力を作用するようにしてある。
テープ供給機構2は、第1図に示す如く、メイ
ンドラム1の側方に配設された原反支持具20
と、メインドラム1に近接して配備され原反23
から巻戻されたテープ材24をドラム1の周面に
搬入するガイドローラ21と、このガイドローラ
21の下流側に配備され、テープ材24から剥離
紙25を剥がし粘着面を臨出させる剥がしローラ
22を具備しており、原反23から巻戻したテー
プ材24は、ドラム1の周面に搬入して吸着さ
れ、ドラム1の回転により、ドラム1と共に移動
する。
傷当て部材供給機構3は、メインドラム1の側
方に配設された原反支持具30と、メインドラム
1に近接して配備され、ロール巻原反33から巻
戻した帯状傷当て部材34をドラム1周面のテー
プ材24の幅中央部に供給する供給ローラ31と
を具備し、このローラ31はテープ材24の移動
速度と同一周速度で連続回転するようになしてお
り、原反33からの帯状傷当て部材34をテンシ
ヨンローラ32、供給ローラ31を介してテープ
材24の幅中央部に導入し、粘着面に粘着するよ
うにしてある。
剥離紙供給機構4は、前記傷当て部材34を含
むテープ材24の全面に、セパレートタイプの2
条の剥離紙を粘着配備するもので、メインドラム
1の上方2個所に配設された原反支持具40a,
40bと、折曲ガイド41、複数のテンシヨンロ
ーラ、ガイドローラ42群から構成されており、
一方の原反43aから巻戻した帯状剥離紙44
は、テンシヨンローラ、折曲ガイド41を通し
て、内側の側辺を上側へ折返し、この折返し片を
ガーゼ端に揃えてドラム1周面のテープ材24上
に導入し、また他方の原反43bから巻戻した帯
状剥離紙45は、テンシヨンローラおよびガイド
ローラ42を経て前記折返片、傷当て部材を含む
残り半分のテープ材24上へ導入して重合させ、
切断機構5側へ移動するようにしてある。
切断機構5は、第2図に示す如く、メインドラ
ム1に対応して、メインドラム1と略同軸長さの
円形ローラ50を配設してなり、ローラ50の外
周面には、絆創膏主体の輪郭形状に合わせた切断
刃51がローラ50の軸方向に沿い且つ周方向に
多数配設されており、このローラ50は伝動ギヤ
52を介してメインドラム1に連繋し、メインド
ラム1と同一周速度で回転し、メインドラム1外
周の剥離紙44,45、傷当て部材34を含むテ
ープ材24を切断し、絆創膏主体を形成し、受渡
し機構6に受渡すようになしている。
受渡し機構6は、メインドラム1に対応して配
備された吸着ローラ60と、該ローラ60の両側
に配備された搬出ローラ65とからなる。吸着ロ
ーラ60は、メインドラム1の回転駆動装置に伝
動手段61を介して連繋され同一周速度で回転す
るもので、外周面には、前記絆創膏主体の幅に合
わせて多数の吸着ノズル62が配設してある。
各吸着ノズル62は、メインドラム1の吸気孔
の吸気停止位置からローラ両サイドに配備した搬
出ローラ65までの間に位置したノズル62が軸
受機構63の吸気導孔64を介して吸気源に連通
し、吸引力を作用し、メインドラム1周面の吸着
や解放された絆創膏主体の長さ中央部を吸着して
受渡し搬送する。
搬出ローラ65は、第3図,第4図に示す如
く、前記吸着ローラ60の両側に配備された小径
ローラであつて、周面下部を吸着ローラ60に揃
えており、メインドラム1から受取り搬送される
絆創膏主体の両サイド部に作用して、絆創膏主体
を吸着ローラ60から外し、対応した包装機構7
の下部シールル材76上へ搬入するようにしてあ
る。
包装機構7は、上流端を前記吸着ローラ60、
搬送ローラ65に揃えた水平案内板70と、該案
内板70の上流側に配設された搬入ローラ71,
下流側に配備された上下一対の送りローラ72
と、案内板70の下方および上方に配設した原反
支持具73a,73bと、送りローラ72の下流
側に配設した押圧ローラ74とからなり、前記送
りローラ72は駆動装置に連繋し、前記吸着ロー
ラ60およびメインドラム1の周速より少し高速
に回転するようにしてある。
下部原反支持具73aの原反75から巻戻した
帯状シール材76を複数のテンシヨンローラ、搬
入ローラおよび案内板70上面を経て送りローラ
72に導入すると共に、上部原反支持具73bの
原反77から巻戻した同様なシール材78を複数
のテンシヨンローラ、ガイドローラを経て送りロ
ーラ72に導入しており、受渡し機構6から搬出
される絆創膏主体は移行中の下部シール材76の
上面へ等間隔を存して供給され、送りローラ72
の位置で上部シール材78が重合し、上下シール
材76,78は押圧ローラ74を通過することに
より、開封用耳部および絆創膏主体を残す全面が
圧着されて接合し、密封包装された後、下流側の
カツター機構8に送られる。
カツター機構8は、前記密封包装帯の搬送路に
対応して下側に配備した支持ローラ80と、上側
に配備した切断ローラ81とからなり、切断ロー
ラ81の周面には、密封包装体中の絆創膏主体間
隔を存して、ミシン目状の破断線を入れる破断線
用刃および一定枚数毎に切断刃(図示せず)が配
設されており、包装機構7から搬送される密封包
装帯の上下シール材76,78に対し、隣接絆創
膏主体の中間に破断線を入れ、一定枚数毎に切断
するようにしたものである。
尚、テープ材24、傷当て部材34、剥離紙4
4,45、上下シール材76,78の各原反支持
具には、それぞれ予備原反の支持具が配設され、
一方の原反が終了したとき、接続機構により自動
的に接続し、連続供給するようにしてある。
第5図は傷当て部材供給機構3の他の実施例を
示す。
該実施例はメインドラム1上のテープ材24に
対し、予め、傷当て部材を適当幅に切断して供給
するもので、メインドラム1に近接して、外周面
に吸気孔を開設しメインドラムと同一周速度で回
転する吸着ドラム35と、この吸気ドラム35に
対向配備され外周に等間隔多数の切断刃を有すカ
ツターローラ36と、吸着ドラム35の搬入側に
配備され、原反支持具30の原反33より巻戻さ
れテンシヨンローラを経た傷当て部材34を吸着
ドラム35に搬入する搬入ローラ37とからな
り、この搬入ローラ37は、吸着ドラム35の周
速より低速度で回転駆動するようにしてあり、従
つて、傷当て部材34を搬入ローラ37より吸着
ドラム35に搬入するとき、傷当て部材34はカ
ツターローラ36にて切断され、吸着保持してメ
インドラム1上のテープ材24に搬入される。上
記傷当て部材の間隔は搬入ローラ37と吸着ドラ
ム35の周速度差により決定される。
然して、ロール巻原反33から巻戻されたテー
プ材24は、剥離紙25を外側面としてメインド
ラム1の周面に搬入し吸着保持され、剥がしロー
ラ22によつて表面剥離紙25が剥離され、粘着
面を外側面としてドラム1の回転により連続的に
移行する。移行中のテープ材24に対し、幅中央
部に傷当て部材34が供給され、更に下流側にお
いて傷当て部材34を含むテープ材24全面にセ
パレートタイプの2条の帯状剥離紙44,45が
等速度で供給され、ドラム1と一体に移行し、切
断機構5に達する。
このとき、ドラム周面のテープ材24、傷当て
部材34、剥離紙44,45は絆創膏主体の幅に
等間隔に切断され、ドラム周面に吸着している。
ドラム周面の絆創膏主体は、受渡し機構6により
メインドラム1より剥離され、その周速度より少
し高速で移行中の下部シール材76上へ順次供給
され、上面に上部シール材78が重合され、押圧
ローラ74により、開封用耳部および絆創膏主体
を残す上下シール材76,78の全面が圧着接合
され、密封包装された後、カツター機構8に搬送
される。カツター機構8では、密封包装帯の上下
シール材76,78に対し、隣接する絆創膏主体
間に破断線、および一定枚数毎に切断され、複数
連の絆創膏が連続自動的に製造されるのである。
<発明の効果> この発明は上記の如く、粘着テープの中央部に
傷当て部材、これを含む粘着面の全面に剥離紙が
配備され、全体を上下シール材にて密封包装した
絆創膏の製造装置であつて、外周面に吸気孔を有
し帯状粘着テープを吸着保持し移行させるメイン
ドラムを囲み、このドラム周面に粘着テープを供
給する供給機構、その上面に傷当て部材を供給す
る傷当て部材供給機構、剥離紙供給機構、切断機
構を配備して、絆創膏主体を形成させ、更にこの
主体を取出す受渡し機構および受渡し機構の搬出
側に包装機構、破断線を入れ且つ一定数毎に切断
するカツター機構を配備して構成したから、特に
各原反はメインドラムに対し連続的に供給し加工
されるため、生産性が大幅に向上し、コストダウ
ンを実現し得る。しかも、テープ材はメインドラ
ムの周面に吸着された状態で加工されるため、従
来装置のようなテープの伸びの問題が解消され、
以て、極薄フイルムを用いた絆創膏の製造が可能
となる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例にかかる絆創膏製
造装置の全体構成図、第2図はメインドラムと切
断機構および受渡し機構の関係を示す断面図、第
3図は受渡し機構と包装機構の関係を示す側面
図、第4図は第3図中−線断面図、第5図は
傷当て部材供給機構の他の実施例を示す概略図、
第6図はメインローラと傷当て部材供給機構との
関係を示す断面図、第7図は絆創膏の斜視図であ
る。 1……メインドラム、10……吸気孔、2……
テープ供給機構、24……テープ材、3……傷当
て部材供給機構、34……傷当て部材、4……剥
離紙供給機構、44,45……剥離紙、5……切
断機構、51……切断刃、6……受渡し機構、7
……包装機構、76……下部シール材、78……
上部シール材、8……カツター機構、9……絆創
膏、90……絆創膏主体。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 粘着テープの中央部に傷当て部材、傷当て部
    材を含む粘着面の全面に剥離紙が配備され、全体
    を上下シール材にて密封包装した絆創膏の製造装
    置であつて、外周面に吸気孔を有し帯状粘着テー
    プを吸着移行させるメインドラムと、メインドラ
    ムの一側に配設され、ロール巻原反から帯状粘着
    テープを巻戻してドラム周面に連続供給するテー
    プ供給機構と、移行中のテープの幅中央部に傷当
    て部材を供給する傷当て部材供給機構と、該供給
    機構の下流側に配備され、傷当て部材を含む粘着
    面の全面に帯状剥離紙を供給する剥離紙供給機構
    と、該剥離紙供給機構の下流側に配備され、外周
    面に多数の切断刃を有しメインドラムの剥離紙を
    含む粘着テープを絆創膏主体の幅に切断する切断
    機構と、外周面に多数の吸気孔を有し、メインド
    ラムの周面に吸着された切断後の絆創膏主体を受
    渡し吸着する受渡し機構と、該受渡し機構の搬出
    側に連繋配備され、ローラからの絆創膏主体を帯
    状をなす上下シール材の間に搬入して上下シール
    材間を圧着する包装機構と、該包装機構の下流側
    に配備され、外周面に絆創膏主体の幅に合わせて
    上下シール材の隣接絆創膏主体間にミシン目状の
    破断線を入れる等間隔複数の破断線用刃および一
    定枚数毎に切断刃が配設されたカツター機構とを
    具備して成る絆創膏の製造装置。
JP8961287A 1987-04-11 1987-04-11 絆創膏の製造装置 Granted JPS63255061A (ja)

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JPH0197453A (ja) * 1987-10-09 1989-04-14 Taisho Pharmaceut Co Ltd 救急絆創膏の連続製造方法及びその装置

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JPS63255061A (ja) 1988-10-21

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