JPH0312899Y2 - - Google Patents

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JPH0312899Y2
JPH0312899Y2 JP1984001696U JP169684U JPH0312899Y2 JP H0312899 Y2 JPH0312899 Y2 JP H0312899Y2 JP 1984001696 U JP1984001696 U JP 1984001696U JP 169684 U JP169684 U JP 169684U JP H0312899 Y2 JPH0312899 Y2 JP H0312899Y2
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roof
arcuate
hanger
mounting bracket
protrusion
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JP1984001696U
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  • Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は、屋根板取付装置、とくに工場、倉
庫、体育館等の大型建物における屋根板取付装置
に関するものである。
従来の技術 本出願人は、先に構造体を兼ねる厚目の金属板
よりなる屋根板を、建物の屋根に取り付ける装置
を提案した(実開昭59−192526号参照)。
考案が解決しようとする課題 しかしながら、先提案の装置では、取付金具に
吊子を固定するのにボルト・ナツトを使用してい
たため、屋根板取付作業に比較的手間がかゝり、
作業性が悪いという問題があつた。また屋根板を
補修するさい、ボルト・ナツトをいちいち取り外
す必要があり、このため屋根板の張替え作業が非
常に面倒であるという問題があつた。
ところで、従来、ボルト・ナツトを使用せず
に、屋根板(折板)を建物の鉄骨製梁に取り付け
る折版取付装置は既に公知である(例えば実開昭
58−9421号参照)。そして、従来の折版取付装置
は、タイトフレーム(取付金具)と、これの頂部
に溶接により固定された吊子取付用係止体と、吊
子とで構成されていた。
しかしながら、このような従来の折版取付装置
では、屋根板を建物の鉄骨製梁に取り付けるため
に、タイトフレームと、吊子取付用係止体と、吊
子の3つの部材を必要とするため、従つて使用部
材数が多く、しかもボルトレスといつても、吊子
取付用係止体をタイトフレームの支持部の頂部に
溶接により固定していたため、それだけ手間が
かゝり、コスト高となるし、また吊子取付用係止
体と吊子との結合部分の形状が複雑で、部材の製
造が容易でないという問題があつた。
この考案の目的は、上記の従来技術の問題を解
決し、ボルト・ナツトの使用をできるだけ少なく
することができて、屋根板を建物の屋根に取り付
けるにあたり、使用部材数が少なく、しかも溶接
作業も少なくすることができて、屋根板をきわめ
て作業性よく簡単に取り付けることができ、また
部材の形状が簡単であるうえに、屋根板の取付強
度が非常に大きい屋根板取付装置を提供しようと
するにある。
課題を解決するための手段 この考案は、上記の目的を達成するために、金
属板よりなる所要数の屋根板と、建物の屋根の桁
に所定間隔をおいて固定された取付金具と、これ
の頂部に取り付けられる吊子とを備えた屋根板取
付装置において、各屋根板は、幅の中間部分の平
坦状谷部と、これの左側に設けられかつ上縁に横
断面逆L形の接続部を有する円弧状左立上がり部
と、同右側に設けられかつ上縁に横断面逆U形の
接続部を有する円弧状右立上がり部とによつて構
成され、取付金具は、下方に開口した欠円状上方
突出部を有し、かつその頂部左側に係合凹部が設
けられるとともに、欠円状上方突出部の両端に、
左右両側方に伸びる帯板状基部が設けられ、吊子
は、取付金具の欠円状上方突出部の左側上面に沿
う円弧状脚部と、隣接屋根板の接続部同志の間に
介在されかつ横断面略つ形の折返し縁部を有する
垂直状立上がり部とによつて構成されるととも
に、その円弧状脚部の長さの中間部分に、取付金
具の係合凹部に嵌まり合う係合凸部が下方突出状
に設けられており、吊子の円弧状脚部が、取付金
具の欠円状上方突出部の左側上面に沿わせられる
とともに、この脚部中間の係合凸部が上方突出部
の係合凹部内に嵌め入れられ、吊子付き取付金具
の欠円状上方突出部の左半部に、相互に隣接する
屋根板の一方の円弧状右立上がり部が嵌め被せら
れるとともに、同欠円状上方突出部の右半部に、
他方の円弧状左立上がり部が嵌め被せられて、吊
子の折返し縁部を有する垂直状立上がり部が隣接
屋根板の接続部同志の間に挾まれるとともに、吊
子の円弧状脚部が、欠円状上方突出部の左半部の
上面と屋根板の円弧状右立上がり部との間に挾ま
れている、屋根板取付装置を要旨としている。
作 用 上記屋根板取付装置によれば、吊子の円弧状脚
部を、取付金具の欠円状上方突出部の左側上面に
沿わせて、この脚部の係合凸部を取付金具の係合
凹部内に嵌め入れることにより、全くボルト・ナ
ツトを用いることなく、吊子を取付金具にワンタ
ツチで取り付けることができる。そして、この吊
子付き取付金具の欠円状上方突出部に、隣接屋根
板の円弧状の左右両立上がり部をそれぞれ嵌め被
せて、これらの上縁の接続部により吊子の垂直状
立上がり部を挾み付ける。吊子の円弧状脚部は、
取付金具の欠円状上方突出部の上面で、屋根板の
円弧状右立上がり部との間に挾まれており、しか
も吊子の脚部中間の係合凸部が上方突出部の係合
凹部内に嵌まり込んでいるため、吊子付き取付金
具を介して隣接屋根板が建物の桁にしつかりと取
り付けられるものである。
実施例 つぎに、この考案の実施例を図面に基づいて詳
しく説明する。
この明細書において、上下および左右は第3図
を基準とし、上とは第3図上側、下とは同下側を
いい、また左とは同図左側、右とは同右側という
ものとする。
第1図〜第4図において、この考案による屋根
板取付装置は、構造体を兼ねる厚目の金属板より
なる所要数の長尺の屋根板3と、建物1の桁2に
所定間隔毎に固定された所要数の取付金具4と、
屋根板3を取付金具4に固定するための吊子5と
を備えている。
上記屋根板3は、第3図に示すように、幅の中
間部分の平坦状谷部6と、これの左側に設けられ
かつ上縁に横断面逆L形の接続部9を有する円弧
状左立上がり部7と、同右側に設けられかつ上縁
に横断面逆U形の接続部10を有する円弧状右立
上がり部8とによつて構成されている。屋根板3
が幅広の場合には、補強のために平坦状谷部6の
中間に横断面欠円形の凸状部を設けてもよい。
取付金具4は、第2図と第4図に詳しく示すよ
うに、下方に開口した欠円状上方突出部11を有
し、その頂部左側に正面よりみて左斜め上方に開
口した欠円形の係合凹部13が設けられ、また欠
円状上方突出部11の両端に、左右両側方に伸び
る帯板状基部12,12が設けられている。取付
金具4の帯板状基部12,12は、建物1の桁2
に溶接によつてあるいはボルト・ナツトによつて
固定される。
吊子5は、取付金具4の欠円状上方突出部11
の左側上面に沿う円弧状脚部14と、隣接屋根板
3,3の接続部9,10同志の間に介在されかつ
横断面略つ形の折返し縁部17を有する垂直状立
上がり部16とによつて構成されており、その円
弧状脚部14の長さの中間部分に、取付金具4の
欠円形の係合凹部13にきつく嵌まり合う正面よ
り凸弧形の係合凸部15が下方突出状に設けられ
ている。吊子5は、例えばステンレス鋼板等の弾
発力を有する素材によるつくられており、嵌合前
の状態ではその係合凸部15は取付金具4の欠円
形の係合凹部13よりも若干大きい目となされて
いる。
上記において、屋根板3は、つぎのようにして
建物1の桁2に取り付ける。
まず建物1の桁2の所要箇所に固定された取付
金具4に吊子5を、ボルト・ナツトを用いること
なくワンタツチで固定する。
すなわち、吊子5の円弧状脚部14を、取付金
具4の欠円状上方突出部11の左側上面に沿わせ
るとともに、この脚部14の中間の凸弧形係合凹
部15を、上方突出部11の欠円形の係合凹部1
3内に嵌め入れる。このとき、凸弧形係合凸部1
5を欠円形の係合凹部13の開口部に合わせたの
ち、これを強く押し込めばよい。すると、凸弧形
係合凸部15を構成するステンレス鋼板の弾発力
に抗して、これが一旦縮められて欠円形の係合凹
部13内に入り込み、係合凹部13内においてこ
の係合凸部15が素材の弾発力により元の大きさ
に戻ろうとするとともに、その復元力が係合凸部
15に残存するため、係合凸部15は係合凹部1
3の内壁にしつかりと係り止められる。
つぎに、この吊子5付き取付金具4の欠円状上
方突出部11の左半部に、相互に隣接する屋根板
3,3の一方の円弧状右立上がり部8を嵌め被
せ、この上縁の逆L形接続部9を吊子5の垂直状
立上がり部16の下側に収めて、その先端部9a
を横断面略つ形の折返し縁部17の内側に差し込
む。
そして、同欠円状上方突出部11の右半部に、
他方の円弧状左立上がり部7を嵌め被せ、これの
上縁の逆U形接続部10を吊子5の垂直状立上が
り部16の上側に嵌め被せて、接続部10の垂下
状先端部10aを内側に折り込む。これにより、
吊子5の垂直状立上がり部16が隣接屋根板3,
3の接続部9,10同志の間に挾着され、また吊
子5の円弧状脚部14が、欠円状上方突出部11
の左半部の上面と屋根板3の円弧状右立上がり部
8との間に挾まれるとともに、脚部14の凸弧形
係合凸部15が上方突出部11の欠円形係合凹部
13にきつく嵌まり合つているため、吊子5付き
取付金具4を介して隣接屋根板3,3が建物1の
桁2にしつかりと取り付けられるものである。
上記屋根板3は、構造体を兼ねているため、建
物1の頂部に従来のような野地や天井は設けられ
ておらず、建物1の内部に屋根板3の下面が直接
現れて見える。隣接屋根板3,3の接続部分は横
断面欠円形、すなわちいわゆるオメガ形となされ
ているため、外圧に強く、風圧吸引力に耐え、屋
根の震動を防止し得る。また屋根板3,3の接続
部分が横断面欠円形となされているため、屋根板
3を構成する金属板の熱膨脹および熱収縮に基づ
く屋根板3の幅方向の伸び縮みを、接続部分の開
口部が狭くなつたりあるいは広くなつたりして変
形することによつて充分吸収することができる。
また屋根板3,3の接続部分の下縁部に長さ方
向に形成された開口部が建物1の内部に向つて開
放しているため、建物1の内部で生じた音は、こ
れらの略円筒形の接続部分の内側に入り込んで乱
反射するため、吸音効果が非常にすぐれている。
なお、屋根板3の内面に防音材を貼り付けて、さ
らに吸音効果を増大したり、例えばポリエチレ
ン・フオーム、石綿繊維、ガラス繊維等の断熱材
を屋根板3の内面に貼り付けて、屋根と天井とが
一体化した断熱工事をきわめて簡単に行なうこと
ができる。
なお、取付金具4としては、上記のように1個
ずつ分離したものでなくてもよく、例えば第5図
に示すように、帯板状基部12に所定間隔おきに
数個の欠円状上方突出部11が連続的に形成され
た一連の金具を使用してもよい。この場合には上
方突出部11の配置間隔を1つ1つ調整する必要
がないので、非常に便利であり、作業性がさらに
向上する。この取付金具4は、建物1の屋根の桁
2に固定され、各欠円状上方突出部11に吊子5
がワンタツチで止められて、使用される点は、上
記実施例の場合と同様である。
この考案による屋根板取付装置は、工場、倉
庫、体育館等の比較的大型の建物の屋根に適用さ
れる。なお場合によつては、これらの建物の側壁
にも適用可能である。すなわち、この場合には、
側壁を構成する金属板として上記屋根板3と同じ
構造のものを用いるとともに、取付金具4と吊子
5とを胴縁に所定間隔おきに固定し、これらの金
具に、側壁を構成する金属板を垂直状に取り付け
るようにすればよい。
なお、上記においては、取付金具4の係合凹部
13が正面よりみて欠円形を有し、これに対して
吊子5の係合凸部15が正面よりみて凸弧形を有
しているが、これらはその他の形状、例えば係合
凹部13があり溝形で、これに対して係合凸部1
5が鳩尾形であつても勿論よく、要するに互いに
嵌め合わせられることによつて係り止められる形
状であればよい。
考案の効果 この考案は、上述のように、金属板よりなる所
要数の屋根板と、建物の屋根の桁に所定間隔をお
いて固定された取付金具と、これの頂部に取り付
けられる吊子とを備えた屋根板取付装置におい
て、各屋根板は、幅の中間部分の平坦状谷部と、
これの左側に設けられかつ上縁に横断面逆L形の
接続部を有する円弧状左立上がり部と、同右側に
設けられかつ上縁に横断面逆U形の接続部を有す
る円弧状右立上がり部とによつて構成され、取付
金具は、下方に開口した欠円状上方突出部を有
し、かつその頂部左側に係合凹部が設けられると
ともに、欠円状上方突出部の両端に、左右両側方
に伸びる帯板状基部が設けられ、吊子は、取付金
具の欠円状上方突出部の左側上面に沿う円弧状脚
部と、隣接屋根板の接続部同志の間に介在されか
つ横断面略つ形の折返し縁部を有する垂直状立上
がり部とによつて構成されるとともに、その円弧
状脚部の長さの中間部分に、取付金具の係合凹部
に嵌まり合う係合凸部が下方突出状に設けられて
おり、吊子の円弧状脚部が、取付金具の欠円状上
方突出部の左側上面に沿わせられるとともに、こ
の脚部中間の係合凸部が上方突出部の係合凹部内
に嵌め入れられ、吊子付き取付金具の欠円状上方
突出部の左半部に、相互に隣接する屋根板の一方
の円弧状右立上がり部が嵌め被せられるととも
に、同欠円状上方突出部の右半部に、他方の円弧
状左立上がり部が嵌め施せられて、吊子の折返し
縁部を有する垂直状立上がり部が隣接屋根板の接
続部同志の間に挾まれるとともに、吊子の円弧状
脚部が、欠円状上方突出部の左半部の上面と屋根
板の円弧状右立上がり部との間に挾まれているも
ので、この考案によれば、取付金具を建物の屋根
の桁に所定間隔おきに固定するのは、ボルト・ナ
ツトあるいは溶接の手段を用いるが、取付金具に
吊子を固定するのは、これを人手によりワンタツ
チできわめて簡単に行なうことができ、ボルト・
ナツトあるいは溶接は不要である。従つてボル
ト・ナツトの使用をできるだけ少なくすることが
できる。
また屋根板を建物の屋根に取り付けるにあた
り、取付金具と吊子を用いているだけで、従来の
ような吊子取付用係止体を用いていないから、そ
れだけ使用部材数が少なく、しかも溶接作業も少
なくすることができて、屋根板をきわめて作業性
よく簡単に建物の屋根に取り付けることができ
る。また部材の形状が簡単であるから、その製造
が容易であるうえに、屋根板の取付強度が非常に
大きいという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の装置により屋根板を取り付
けた建物の概略部分斜視図、第2図は第1図−
線に沿う拡大断面図、第3図は屋根板の拡大正
面図、第4図は取付金具と取付金具を表す拡大斜
視図で、両者の結合前の状態を示している。第5
図は取付金具の変形例を示すもので、取付金具を
取り付けた建物の部分斜視図である。 1……建物、2……桁、3……屋根板、4……
取付金具、5……吊子、6……平坦状谷部、7…
…円弧状左立上がり部、8……円弧状右立上がり
部、9,10……接続部、11……欠円状上方突
出部、12……帯板状基部、13……欠円形の係
合凹部、14……円弧状脚部、15……凸弧形係
合凸部、16……垂直状立上がり部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 金属板よりなる所要数の屋根板3と、建物1の
    屋根の桁2に所定間隔をおいて固定された取付金
    具4と、これの頂部に取り付けられる吊子5とを
    備えた屋根板取付装置において、各屋根板3は、
    幅の中間部分の平坦状谷部6と、これの左側に設
    けられかつ上縁に横断面逆L形の接続部9を有す
    る円弧状左立上がり部7と、同右側に設けられか
    つ上縁に横断面逆U形の接続部10を有する円弧
    状右立上がり部8とによつて構成され、取付金具
    4は、下方に開口した欠円状上方突出部11を有
    し、かつその頂部左側に係合凹部13が設けられ
    るとともに、欠円状上方突出部11の両端に、左
    右両側方に伸びる帯板状基部12,12が設けら
    れ、吊子5は、取付金具4の欠円状上方突出部1
    1の左側上面に沿う円弧状脚部14と、隣接屋根
    板3,3の接続部9,10同志の間に介在されか
    つ横断面略つ形の折返し縁部17を有する垂直状
    立上がり部16とによつて構成されるとともに、
    その円弧状脚部14の長さの中間部分に、取付金
    具4の係合凹部13に嵌まり合う係合凸部15が
    下方突出状に設けられており、吊子5の円弧状脚
    部14が、取付金具4の欠円状上方突出部11の
    左側上面に沿わせられるとともに、この脚部14
    中間の係合凸部15が上方突出部11の係合凹部
    13内に嵌め入れられ、吊子5付き取付金具4の
    欠円状上方突出部11の左半部に、相互に隣接す
    る屋根板3,3の一方の円弧状右立上がり部8が
    嵌め被せられるとともに、同欠円状上方突出部1
    1の右半部に、他方の円弧状左立上がり部7が嵌
    め被せられて、吊子5の折返し縁部17を有する
    垂直状立上がり部16が隣接屋根板3,3の接続
    部9,10同志の間に挾まれるとともに、吊子5
    の円弧状脚部14が、欠円状上方突出部11の左
    半部の上面と屋根板3の円弧状右立上がり部8と
    の間に挾まれている、屋根板取付装置。
JP169684U 1984-01-10 1984-01-10 屋根板取付装置 Granted JPS60115319U (ja)

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JP169684U JPS60115319U (ja) 1984-01-10 1984-01-10 屋根板取付装置

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JP169684U JPS60115319U (ja) 1984-01-10 1984-01-10 屋根板取付装置

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Publication Number Publication Date
JPS60115319U JPS60115319U (ja) 1985-08-05
JPH0312899Y2 true JPH0312899Y2 (ja) 1991-03-26

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ID=30474670

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JP169684U Granted JPS60115319U (ja) 1984-01-10 1984-01-10 屋根板取付装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS589421U (ja) * 1981-07-14 1983-01-21 三洋工業株式会社 折版取付具

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JPS60115319U (ja) 1985-08-05

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