JPH03129403A - プログラマブルロジックコントローラの冗長システム - Google Patents

プログラマブルロジックコントローラの冗長システム

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JPH03129403A
JPH03129403A JP29728289A JP29728289A JPH03129403A JP H03129403 A JPH03129403 A JP H03129403A JP 29728289 A JP29728289 A JP 29728289A JP 29728289 A JP29728289 A JP 29728289A JP H03129403 A JPH03129403 A JP H03129403A
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JP
Japan
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controller
buffer
programmable logic
plc
program
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Pending
Application number
JP29728289A
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English (en)
Inventor
Ryosuke Maruyama
丸山 良介
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、プログラマブルロジックコントローラの冗長
システムに関するものである。
〔従来の技術〕
第4図はプログラマブルロジックコントローラC以下、
PLCと略記することもある)の構成及び動作を示す概
念図である。
PLCは同図に見られるように、簡単に云うとプログラ
ムPと入力インタフェース11と出力インタフェースI
2とから戒っている。いま制御対象がモータMであると
する。
スイッチSWを操作して入力インタフェース11からモ
ータMの操作指令を送ると、PLC側では、その指令を
プログラムPに渡す。プログラムPは入力インタフェー
ス【Iから指令をうけるとその指令がモータMの操作指
令であることを判別し、出力インタフェースI2を介し
てモータMの起動指令を送る。
所がモータMが故障のためうまく起動しなかったとする
と、モータMから故障している旨の故障情報が人力イン
タフェースIIを介してPLCに人力される。するとそ
の故障情報は、プログラムPに渡される。プログラムP
は、その故障情報に基づき、それならモータMを停止さ
せよという判断を行ったとすると、その旨の指令を出力
インタフェースI2を介してモータMに送り、停止させ
る。
以上はPLCの制御動作の一例を説明したものである。
FA(ファクトリオートメーション)やPA(プロセス
オートメーシゴン)では、かかるPLCが1台では足り
ず、複数台用いられるのが通例である。2台用いられた
場合の構成及び動作の概略を第5図に示す。
同図において、PLCIには、PLC2とデータを遺り
取りするための送受信バッファBUを備えており、同様
にPLC2にも、PLC1とデータを遺り取りするため
の送受信バッファBUを備えいる。
今、PLCIにおいて、スイッチswを操作して入力イ
ンタフェース11がらモータM1の操作指令を送ると、
PLC1の側では、その指令をプログラムPに渡す。プ
ログラムPは人力インタフェース11から受けたその指
令がモータM1の操作指令であることを判別し、出力イ
ンタフェースI2を介してモータM1の起動指令を送る
それによってモータM1がうまく起動すると、起動した
旨の情報(データ)が入力インタフェースIIを介して
PLCI内のプログラムに渡される。するとプログラム
では、それなら次にモータM2を起動させるよう判断し
たとする。モータM2はPLC2の支配下にある。
そこでPLCIは、送受信バッファBtJを介して、P
LC2にモータM2を起動させるよう指令を送る。PL
C2はこの指令を、やはり送受信バッファBUを介して
受信しプログラムに渡す。プログラムはその指令を解釈
して出力インタフェースからモータM2の起動指令を送
出して起動させる。
以上は、PLCが2台にわたる場合の構成及び動作の一
例を説明したものである。
第5図において、PLCIに対してPLC2が1台接続
されているが、仮にP L O2が重要な要素を制御す
るコントローラであるとすると、その故障に備えてPL
C2を冗長化すること(もう1台予備用として用意する
こと)が行われる。
第6図は、かかるPLCの冗長システムの従来例を示す
概念図である。
同図において、PLO(B)に対してPLC(A)が伝
送コネクタ1、伝送ケーブル2、伝送コネクタ1を介し
て接続されているが、このPLC(A)を冗長化するも
のとして、もう1台のPl、C(A’)が図示の如く接
続されている。つまりPLC(A)を、正常時に使用す
る優先装置とすると、PLC(A”)は、優先装置の故
障時などに使用する非優先装置ということになる。
各PLCの送受信バッファ3としては、A。
A゛及びBの三組が設けられている。今PLC(B)が
優先装置PLC(A)と連携して図示せざる制御対象を
制御するときには、PLO(B)内でスイッチSをバッ
ファA側に切り替える。そして優先装置PLC(A)か
らコネクタ1、ケーブル2、コネクタ1を介して受信し
たデータは受信バッファAを介してプログラムに渡し、
プログラムで解釈されたデータは送信バッファBを介し
て優先装置PLC(A)に向は送出するようになってい
る。
非優先装置PLC(A’ )と連携して制御するときに
は、PLC(B)内でスイッチSをバッファA′側に切
り替える。そして非優先装置PLC(A′)から受信し
たデータは受信バッファA゛を介してプログラムに渡し
、プログラムで解釈されたデータは送信バッファBを介
して非優先装置PLC(A’ )に向は送出するように
なっている。
優先装置PLO(A)では、PLO(B)からのデータ
受信のための受信バッファとしてバッファBを用い、P
LC(B)にデータを送信するための送信バッファとし
てバッファAを用いている。
非優先装置PLC(A’)では、PLC(B)からのデ
ータ受信のための受信バッファとしてバッファBを用い
、PLC(B)にデータを送信するための送信バッファ
としてバッファA”を用いている。
〔発明が解決しようとする課題〕
さて以上、説明した如き従来の冗長システムでは、各P
LCにおいて、送受信バッファとして、冗長化によって
生じるPLC(A’ )に対応したバッファ領域をも必
要とし、バッファの所要数が大きいということと、PL
O(B)では、スイッチSをバッファAに切り替えた場
合と、バッファA゛に切り替えた場合とでは、プログラ
ムを異ならせることが必要となり、2本のプログラムを
用意しなくてはならないということと、更にどちらのP
LCと連携して制御するかによって正しくプログラムを
切り替えなくてはならず、操作が煩瑣であるという問題
があった。
本発明の目的は、かかる従来技術における問題点を解決
し、バッファの所要数が少なく、また2本のプログラム
を用意する必要もなく、従ってプログラムを切り替える
ような煩瑣な作業も不要で使い勝手もよく、コストも低
度なプログラマブルロジックコントローラの冗長システ
ムを提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的達成のため、第1の発明では、プログラマブル
ロジックコントローラを少なくとも2台、第1のコント
ローラ、第2のコントローラとして用意し、第1のコン
トローラと第2のコントローラを伝送路を介して相互接
続し、第1のコントローラに対する第2のコントローラ
を冗長化して第3のコントローラを接続する際、第1の
コントローラと第2のコントローラを接続する伝送路の
途中に、第3のコントローラ側にも切り替わる切替ユニ
ットを設けた。
更に第2の発明では、各コントローラにデータの送受信
に用いる送受信バッファの他に第3のバッファを設けた
〔作用〕
第1の発明においては、前記切替ユニシトにおける切替
制御により、第1のコントローラと第2のコントローラ
との間および第1のコントローラと第3のコントローラ
との間が、それぞれ伝送路を介して接続されるようにな
り、前記各コントローラとも、送受信バッファの数が三
個から二個に減り、またコントローラを操作するための
プログラムも1本化することができる。
第2の発明では、第1のコントローラが第2のコントロ
ーラと接続されているときは、第1のコントローラが第
2のコントローラから受信バッファに受信したデータは
、プログラムに渡すと同時に自らの第3のバッファに書
込み、自らの第3のバッファから伝送路を介して、待機
中の第3のコントローラにおける第3のバッファに書込
み、第1のコントローラが第3のコントローラと接続さ
れているときは、第1のコントローラが第3のコントロ
ーラから受信バッファに受信したデータは、プログラム
に渡すと同時に自らの第3のバッファに書込み、自らの
第3のバッファから伝送路を介して、そのとき待機中の
第1のコントローラにおける第3のバッファに書込むよ
うに、各コントローラの第3のバッファ同士の間を結ぶ
伝送路を切り替える。
それにより、第1のコントローラに対する接続先コント
ローラが第2のコントローラから第3のコントローラに
切り替わったときは、第3のコントローラではその時点
における自らの第3のバッファをみて、それまで動作し
ていた第2のコントローラと同期のとれた動作を行い、
接続先コントローラが第3のコントローラから第2のコ
ントローラに切り替わったときは、第2のコントローラ
ではその時点における自らの第3のバッファをみて、そ
れまで動作していた第3のコントローラと同期のとれた
動作を行うことができる。
〔実施例〕
第1図は本発明の一実施例を示す接続図である。
同図において第6図におけるのと同しものには同じ符号
を付した。そのほか、5は切替ユニット、SWは切替ス
イッチ、である。
PLC(B)が優先装置PLC(A)と連携して制御す
るときには、切替ユニット5において切替スイッチSW
をA側に切り替え、非優先装置PLC(A″)と連携し
て制御するときには、切替ユニット5において切替スイ
ッチSWをA′側に切り替える。こうすると、PLC(
B)側から見た場合、スイッチSWをどちらの側に切り
替えても、相手方として見えるPLCは1個であるから
、送受信バッファもAとBの二つでよく、またPLC(
B)におけるプログラムも同しものでよく、2本のプロ
グラムは必要ない。従ってプログラムの切り替えなどの
煩瑣な作業は不要になる。
第2図は本発明の他の実施例を示した接続図である。第
1図に示した実施例と相違するところは切替ユニット5
の中味である。
第2図の切替ユニット5では、手動、自動の切替スイッ
チSW2が設けてあり、この切替スイッチSW2を手動
側に切り替えた状態のもとでは、手動スイッチSW3を
使い、これをA側に切り替えれば、それに応じてスイッ
チSWIがA側に切り替わってPLC(A)をPLO(
B)に接続でき、手動スイッチSW3をA゛側に切り替
えれば、それに応じてスイッチSWIがA°側に切り替
わってPLC(A’ )をPLC(B)に接続すること
ができる。
手動、自動の切替スイッチSW2を自動側に切り替えた
ときは、スイッチS W 1の切替はPLC(B)側か
ら出力される切替指令Kに任され、手動スイッチSW3
は無効になる。
第3図は本発明の更に別の実施例を示す接続図である。
同図に示す実施例では、各PLCにおいて、送受信バ・
ソファA、Bとは別の第3のバッファ8が設けられ、ま
た切替ユニットも5Aと5Bの二つが用意されている。
先ずPLC(B)が、切替ユニッ)5Aにおけるスイッ
チSWがA側に切り替わっていることにより、PLC(
A)と接続されているときは、PLC(B)がPLC(
A)から受信バッファAに受信したデータは、プログラ
ムに渡すと同時に自らの第3のバッファ8に書込み、そ
してその自らの第3のバッファ8から、切−替ユニット
5Bの、その時点でA゛側に切り替わっているスイッチ
SWを介して、予備のPLC(A’ )における第3の
バッファ8に書込み、PLC(B)が、切替ユニット5
AにおけるスイッチSWがA°側に切り替わっているこ
とにより、PLO(A’ )と接続されているときは、
PLC(B)がPLC(A″)から受信バッファAに受
信したデータは、プロクラムに渡すと同時に自らの第3
のバッファ8に書込み、そしてその自らの第3のバッフ
ァ8がら、切替ユニット5Bの、その時点でA側に切り
替わっているスイッチSWを介して、今度は予備となっ
たPLO(A)における第3のバッファ8に書込みむよ
うになっている。
その結果、PLC(B)に対する接続先コントローラが
PLC(A)からPLC(A’ )に切り替わったとき
は、PLC(A″)ではその時点における自らの第3の
バッファ8をみて、それまで動作していたPLO(A)
と同期のとれた動作を行い、接続先コントローラがPL
C(A’ )からPLC(A) に切り替わったときは
、PLC(A)ではその時点における自らの第3のバッ
ファ8をみて、それまで動作していたPLC(A’ )
と同期のとれた動作を行うことができる。
第7図は本発明の更に他の実施例を示す接続図である。
同図に示す実施例が第1図に示した実施例と相違すると
ころは、PLO(A)だけでなく、PLC(B)の側も
冗長化している点である。第7図で明らかなように、全
く同し装置による冗長化構成で、冗長化の場所を問わず
冗長化することが可能であり、それによって同様の効果
(バッファの所要数が少なく、プログラム所要本数も1
本で済むこと)を得ることができる。
〔発明の効果〕
以上、説明したように、本発明によれば、バッファの所
要数が少なく、また2本のプログラムを用意する必要も
なく、従ってプログラムを切り替えるような煩瑣な作業
も不要で使い勝手もよく、コストも低度なプログラマブ
ルロジックコントローラの冗長システムを提供できると
いう利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図はそれぞれ本発明の一実施例を示す接
続図、第4図はプログラマブルロジックコントローラの
構成と動作の概略説明図、第5図は2台のプログラマブ
ルロジックコントローラが連携して制御対象を制御する
ときの構成と動作の概略説明図、第6図はプログラマブ
ルロジックコントローラの冗長システムの従来例を示す
接続図、第7図は本発明の更に他の実施例を示す接続図
、である。 符号の説明 1・・・伝送コネクタ、2・・・伝送ケーブル、3・・
・送受信バッファ、5・・・切替ユニット、8・・・第
3のバッファ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)伝送路を介して他から受信バッファに受信した受信
    データをプログラムに渡し、それに応じて該プログラム
    で発生した送信データを送信バッファから伝送路を介し
    て他へ伝送するプログラマブルロジックコントローラを
    少なくとも2台、第1のコントローラ、第2のコントロ
    ーラとして用意し、第1のコントローラと第2のコント
    ローラを伝送路を介して相互接続し、第1のコントロー
    ラに対する第2のコントローラを冗長化して第3のコン
    トローラを接続する際、 第1のコントローラと第2のコントローラを接続する伝
    送路の途中に、第3のコントローラ側にも切り替わる切
    替ユニットを設け、該切替ユニットにおける切替制御に
    より、第1のコントローラと第2のコントローラとの間
    および第1のコントローラと第3のコントローラとの間
    が、それぞれ伝送路を介して接続されるようにして、前
    記各コントローラとも、送受信バッファの数及びコント
    ローラを操作するためのプログラムを同一化したことを
    特徴とするプログラマブルロジックコントローラの冗長
    システム。 2)請求項1に記載のプログラマブルロジックコントロ
    ーラの冗長システムにおいて、各コントローラにデータ
    の送受信に用いる送受信バッファの他に第3のバッファ
    を設けておき、 第1のコントローラが第2のコントローラと接続されて
    いるときは、第1のコントローラが第2のコントローラ
    から受信バッファに受信したデータは、プログラムに渡
    すと同時に自らの第3のバッファに書込み、自らの第3
    のバッファから伝送路を介して、待機中の第3のコント
    ローラにおける第3のバッファに書込み、第1のコント
    ローラが第3のコントローラと接続されているときは、
    第1のコントローラが第3のコントローラから受信バッ
    ファに受信したデータは、プログラムに渡すと同時に自
    らの第3のバッファに書込み、自らの第3のバッファか
    ら伝送路を介して、待機中の第1のコントローラにおけ
    る第3のバッファに書込むように、各コントローラの第
    3のバッファ同士の間を結ぶ伝送路を切り替える切替回
    路も前記切替ユニットに備えておき第1のコントローラ
    に対する接続先コントローラが第2のコントローラから
    第3のコントローラに切り替わったときは、第3のコン
    トローラではその時点における自らの第3のバッファを
    みて、それまで動作していた第2のコントローラと同期
    のとれた動作を行い、接続先コントローラが第3のコン
    トローラから第2のコントローラに切り替わったときは
    、第2のコントローラではその時点における自らの第3
    のバッファをみて、それまで動作していた第3のコント
    ローラと同期のとれた動作を行うことを可能にしたこと
    を特徴とするプログラマブルロジックコントローラの冗
    長システム。
JP29728289A 1989-07-06 1989-11-17 プログラマブルロジックコントローラの冗長システム Pending JPH03129403A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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JP17292789 1989-07-06
JP1-172927 1989-07-06

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JPH03129403A true JPH03129403A (ja) 1991-06-03

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ID=15950933

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JP29728289A Pending JPH03129403A (ja) 1989-07-06 1989-11-17 プログラマブルロジックコントローラの冗長システム

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JP (1) JPH03129403A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH062407U (ja) * 1992-06-09 1994-01-14 横河電機株式会社 制御装置
KR20000059718A (ko) * 1999-03-08 2000-10-05 이종수 피엘씨 이중화 시스템의 논스톱 운전방법 및 회로
KR100823722B1 (ko) * 2006-09-01 2008-04-18 주식회사 포스콘 Plc 시스템의 삼중화 장치 및 방법
WO2011099048A1 (ja) * 2010-02-09 2011-08-18 三菱電機株式会社 伝送制御装置、メモリ制御装置、及び前記伝送制御装置を備えたplc
CN103116309A (zh) * 2013-01-31 2013-05-22 中国水利水电第七工程局有限公司 砂石加工系统设备启/停plc控制方法

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