JPH03130435A - 着用感の優れた織物 - Google Patents

着用感の優れた織物

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JPH03130435A
JPH03130435A JP1264048A JP26404889A JPH03130435A JP H03130435 A JPH03130435 A JP H03130435A JP 1264048 A JP1264048 A JP 1264048A JP 26404889 A JP26404889 A JP 26404889A JP H03130435 A JPH03130435 A JP H03130435A
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polyurethane elastic
polyalkylene ether
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elastic yarn
elongation
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Yasuo Yahashi
矢橋 康夫
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寺内 剛
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は; ■ スキーパンツ、アスレチックウェア、レオタード等
のアウター・スポーツウェア;■ インナー・ナイティ
ー; ■ スラックス・パンツ等のカジュアル・ウェア等に用
いる織物に関するものである。
(従来の技術) ポリウレタン弾性糸を使用した弾性ファブリンりは、一
般にインナーウェア、スポーツウェア等の伸縮性を必要
とする分野に多用されている。
ここで多く用いられるのは、−aにはポリエーテル系の
ポリウレタン弾性糸であり、それは優れた耐加水分解性
と耐熱性、それにハイパワーであることが主な理由であ
る。
また、ポリエステル系のポリウレタン弾性糸は、耐塩素
性の要求される水着等の分野に多用される。
近年、弾性ファブリツタに対する要求が高度化しつつあ
り、単純なパワーの強さではユーザーの満足が得られな
い状況になりつつある。
すなわち: ■ 着脱のしやすさ; ■ 着用時の適度な身体保持性; ■ 着用時の運動機能性と低被服圧; が、従来よりもまして強く要求されてきている。
着脱のしやすさとは、換言すれば大きな余裕伸度のこと
をいい、身体保持性とは、着用時にある力で身体を希望
する形態に保持する性質のことを言い、運動機能性とは
、人間の人体運動のし易さのことで、更には人体運動に
対する動作適応性を云い、被服圧とは、皮膚の伸縮によ
り被覆が弾性変形を起こし、身体を圧迫する接触圧のこ
とを言う。
このような物性は、現在一般に多用されているポリエー
テル系のポリウレタン弾性糸のように、比較的ハイパワ
ーで低伸度のものから得られるファプリツタでは、通常
の方法では実現しにくかった。
特に、上記■、■の新しい要求物性を、従来のポリウレ
タン弾性糸で得ようとすれば、ポリウレタン弾性糸を複
数種使用して、特殊な織成方法を採る等の技術が考えら
れているが、得られるファプリツタがきわめて高価とな
り、生産性も悪く、特殊な用途にしか向けることができ
ない。
また、ポリエステル系のポリウレタン弾性糸では、高伸
度低パワーのポリウレタン弾性糸が比較的容易に得られ
るので、同様なファプリツタ物性を得るべく種々の試験
が行われてきたが、ポリエステル系のポリウレタン弾性
糸特有の、耐加水分解性、耐熱性の悪さに加え、カビに
対する抵抗性のなさが致命的な欠点となり、実用上大き
な制限があった。
(発明が解決しようとする諜B) そこで、本発明は、従来のポリウレタン弾性糸では得ら
れなかった物性を持つファプリツタを、新規なポリウレ
タン弾性糸の使用によって実現しようとするものである
(課題を解決するための手段) 本発明の着用感の優れた織物に用いるポリウレタン弾性
糸は; ■有機ポリイソシアネート化合物、 ■下記の構造式(A)と、構造式(B)で表される構造
単位からなり、かつ下式: %式% を満たす組成を持つ、分子量が300〜30゜000の
ポリアルキレンエーテルジオール、(ただし、M、はX
=A、Bで、当j亥ボリアJレキレンエーテルジオール
中に存在する構造単位Xのポリアルキレンエーテルジオ
ール、(ただし、MXは、当該ポリアルキレンエーテル
ジオール中に、ランダム状あるいはブロック状のどちら
で存在していてもよい。) (−CH2−)4−0−      ・・・・・ (A
)CH2 (’CHz−C−CHz−)−0−・・’ ・・(B)
CHz ■イソシアネート基と反応する活性水素含有化合物、 の■、■、■からなることを特徴とするものである。
本発明に使用する上記のポリウレタン弾性系は、従来の
ポリウレタン弾性糸に比べ、著しく大きな破断伸度、実
用伸張領域での伸張に対して小さな応力変動、伸張に対
しての小さなヒステリシスロス、低温下における良好な
回復性、を持つ。
このような物性を持つポリウレタン弾性糸を使用して得
た本発明のファプリツタは、従来のポリウレタン弾性系
を使用したのでは得られなかった、数々の物性上のメリ
ットが実現できる。
すなわち、 ■ 経緯両方向の伸度が大きい。
■ 実用領域における応力−歪曲線がフラットである。
■ 復パワーの往パワーに対する比が大きい。
■ 回復性が良く、伸張回復時の歪が小さい。
という大きな特徴を同時に発揮できるものである。
本発明のファブリックは、このような物性的特徴を有す
るから、従来品では実現出来なかった着用時の数々の問
題点が解決される。
すなわち、上記の(1)、(2)からは着脱の容易性が
得られ、(2)、(3)、(4)からは一定のパワーで
体をサポートした後は体の運動による伸縮に対し必要以
上の圧迫感を与えないこと、すなわち着用時の運動機能
性が良く被服圧が低いことが得られ、(3)、(4)か
らは適度な身体保持性が得られる。
特に、運動機能性及び被服圧は、着用感に対して極めて
大きな影響を与え、大きな運動するスポーツウェアでは
最大のポイントとなる。
着心地の重要なファクターである運動機能性は、以下の
ようにして評価される。
ファプリツタを伸張していった時の応力変化をグラフに
表したものを、5TRESS−3TRA[Nカーブ(応
力−歪曲線、以下SSカーブと略称する)と言い、この
SSカーブの、実用伸度領域での伸度の増加に対する応
力の増加率を運動機能性の指標と定義する。
すなわち、第1図において、 −A X=       を運動機能性指数とする。
ここで、A、Bは生地をある実用伸度に伸張させた時の
応力とする。
Xは、ある伸度からある伸度まで生地を伸張した時の応
力の増加率を示すことになる。
この運動機能性指数が小さいほど、体の動きに対して応
力の変化が少ないことを示し、「動きやすい、つっばら
ない」ファブリックであると言え次に被服圧は、二軸伸
長測定により、実際の皮膚伸びにみられるタテ・ヨコ同
時伸びを測定し、被服圧を求めることができる。
理論式より求める被服圧測定方法(ゆとり・ずれのない
場合)は; で求められる。
二軸引張試験機による引張試験は、第2−1図に示す測
定機を用いる方法で測定するし、得られた代表的データ
ーを第2−2図に示した。
被服圧は被服圧針によっても測定される。実際の人体は
複曲面であるから、被服圧は布の水平・垂直両方向の張
力と、その点における人体の曲率に関係する。
更に、もう1つのファクターである身体保持性は、第3
図において、S−Sカーブのある実用伸度における復時
の応力を、往時の応力で除した値で表す。
S= に こで、Cはある実用伸度に生地を伸張回復させたときの
往時の応力、Dは復時の応力を示す。
また、着脱容易性は、ファブリックをある幅に裁断した
短冊状のものを、実際に手で伸張して得られる限界伸度
に近い2.25kg時の伸度で表す。
本発明で言う織物とは、スキーパンツ、アスレチックウ
エア、レオタード等のアウター・スポーツウェア、イン
ナー・ナイティーウェアー、スラックス・パンツ等のカ
ジュアル・ウェア等の経及び緯の1waywi物、2w
ay織物を指す。
また、本発明のポリウレタン弾性糸の相手として用いる
素材としては、ナイロン、ポリエステル等の一般合戒繊
維:キエプラ、レーヨン等の再生繊維:綿、ウール、紺
等の天然繊維が単独または、組合せて用い得る。これら
の相手繊維はそのままの状態でも、また捲縮加工等の形
状、機能を変化させる加工を施された所謂加工糸の状態
で使用してもよい。
また、本発明のポリウレタン弾性糸は、ペアの状態で使
用してもよいし、他の繊維でカバー、または合撚された
、いわゆる弾性加工糸の状態で使用してもよい。
特に、弾性加工糸とする際には、本発明のポリウレタン
の弾性糸の著しく大きな破断伸度の影響でカバリング時
のポリウレタン弾性糸のドラフトを大きく設定できるた
め、高価なポリウレタン弾性糸の混率を低く抑えること
ができ、コストの点から好ましい。
本発明のポリウレタン弾性糸を用いた経及び緯の1wa
y織物、2wa y織物は、織物の経筋、繞設等欠点が
少なく、表面の均一性が優れているという特徴がある。
これは、本発明のポリウレタン弾性糸が、実用伸張領域
での伸張に対して応力の変動が小さいためと考えられる
スキーパンツ、アスレチックウエア、レオタード等のス
ポーツウェアにおいては、ポリウレタン弾性糸はナイロ
ン等のフィラメント又は加工糸でカバーされた弾性加工
糸の状態で相手糸と組み合わされることが多い。
このようにして得られた織物は、従来の染色加工法で加
工される。
すなわち、経及び緯の1way織物、2way織物にお
いては、生機を温熱水でリラックスした後、乾熱セット
で寸法安定性を増し、その後、液流染色機、ビーム染色
機等の適当なシステムを用いて染色し、最後に仕上げセ
ットを経て製品とする。
以上のようにして得られた本発明の織物は、耐熱性、耐
加水分解性は、従来のポリエーテル系ポリウレタン弾性
糸と同等に優秀であり、特殊な織物&ll織を用いるよ
うなコストアップ、生産性の低下も起こらず、さらに、 ■ 良好な着脱容易性、 ■ 着用時の適度な身体保持性、 ■ 着用時の良好な運動機能性と低被服圧、を同時に実
現しており、スキーパンツ、アスレチックウェア、レオ
タード等のアウター・スポーツウェア;インナー・ナイ
ティーウェアー、スラックス・パンツ等のカジュアル・
ウェア等の付属分野にも有用な性能を提供する。
以下、実施例により本発明を具体的に説明するが、これ
らは本発明の範囲を限定するものでない。
(参考例) ポリウレタン弾性糸の製造法 ■ ボ アルキレンエー−ルジオールの 1&−:攪拌
装置と還流冷却器とをつけた容器に、テトラヒドロフラ
ン500gとネオペンチルグリコール68gを入れた。
340℃で3時間加熱して無水状態にした燐タングステ
ン酸を500g加え、乾燥窒素雰囲気下で60°Cに保
持して10時間撹拌下で反応させた後、室温に静置する
と二相に分離する。上層を分離し、未反応のテトラヒド
ロフラン、ネオペンチルグリコールを蒸留により除き、
透明で粘性のあるポリアルキレンエーテルジオール14
5gを得た。
本ジオールは、数平均分子132,000、凝固点−2
0゛Cで、(M寥)/(MA十陥)=0.19であるこ
とが判った。
■ ポ盲つレ ン  、の11告 上記■で得られたポリアルキレンエーテルジオール2.
000g (1モル)と、4,4゛−ジフェニルメタン
ジイソシアネート(以下MDIと略記)400g (1
,6モル)とを、乾燥窒素下で80°Cで3時間攪拌し
つつ反応させて、プレポリマーを得た。これを室温に冷
却した後、ジメチルアセトアミド4,457gを加え、
室温で攪拌しながら溶解し、均一なプレポリマー溶液と
した。
一方、エチレンジアミン34.2g (0,57モル)
、ジエチルアミン4.38g (0,06モル)をジメ
チルアセトアミド1,233gに溶解した溶液を、上記
プレポリマー溶液に高速撹拌下で一気に加え、さらに室
温で攪拌しつつ一時間反応させ、ポリウレタン重合体溶
液を得た。
この溶液から通常の乾式紡糸法により、ポリウレタン弾
性糸を得た。
(実施例) 参考例で製造した20デニールのポリウレタン弾性糸を
芯糸にし、ナイロン30/26BYの加工糸をドラフト
3.0倍、撚数1,400T/MでカバリングしたFT
Yを用いて、筬羽75羽/心×2本人れ、打ち込み98
本/吋で2way織物を製織した。
この生機を生機セット→精練→中間セット→染色→撥水
→仕上げセットの工程をとおして加工した。
(比較例) 同様にして、上記実施例においてポリウレタン弾性系を
、一般に得られるポリテトラメチレングリコールとMD
Iを原料として製造したポリエーテル系ウレタン弾性糸
20dに代える他は、全く同様にして、2way織物を
得°た。
これらの加工反の物性は以下第1表の通りであった。
第1表 ここで実施例と比較例で各種性能を比較してみると、以
下第2表のようになり4者の性能共に実施例が好ましい
ことが判る。
第2表 ここで、被服圧は、それぞれの2Way織物でアスレチ
ックウエアを縫製し、着用した際の肘を曲げた時の被服
圧を被服圧測定方法より求めた。
(発明の効果) 本発明の特定のポリウレタン弾性糸を使用して得た織物
は、従来のポリウレタン弾性糸を使用したのでは得られ
なかった、数々の物性上のメリットが実現できる。
すなわち、 ■ 経緯両方向の伸度が大きい。
■ 実用領域における応力−歪曲線がフラットである。
■ 復パワーの往パワーに対する比が大きい。
■ 回復性が良く、伸張回復時の歪が小さい。
という大きな特徴を同時に発揮できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、5tress−strainカーブ(応カー
歪曲線、s−sカーブ)を示す。 第2−1図は、二軸引張試験方法に用いた試験機を示し
、かつ第2−2図は、それにより得られたデータを示す
。 第3図は、実用伸度における、伸長回復のSSカーブを
示す。 (ほか1名)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)有機ポリイソシアネート化合物、 (2)下記の構造式(A)と、構造式(B)で表される
    構造単位からなり、かつ下式: 0.08≦(M_B)/(M_A+M_B)≦0.85
    を満たす組成を持つ、分子量が300〜30,000の
    ポリアルキレンエーテルジオール、(ただし、M_Xは
    X=A,Bで、当該ポリアルキレンエーテルジオール中
    に存在する構造単位Xの総数であり、(A)と(B)の
    構造単位は、当該ポリアルキレンエーテルジオール中に
    、ランダム状あるいはブロック状のどちらで存在しても
    よい。 ▲数式、化学式、表等があります▼・・・・(A) ▲数式、化学式、表等があります▼・・・・(B) (3)イソシアネート基と反応する活性水素含有化合物
    、 の(1)、(2)、(3)からなることを特徴とする、
    ポリウレタン弾性糸を用いて得られる着用感の優れた織
    物。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1997000982A1 (en) * 1995-06-23 1997-01-09 Asahi Kasei Kogyo Kabushiki Kaisha Elastic polyurethane fibers and process for the production thereof
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