JPH03131126A - マイクロ波信号処理回路 - Google Patents
マイクロ波信号処理回路Info
- Publication number
- JPH03131126A JPH03131126A JP26810989A JP26810989A JPH03131126A JP H03131126 A JPH03131126 A JP H03131126A JP 26810989 A JP26810989 A JP 26810989A JP 26810989 A JP26810989 A JP 26810989A JP H03131126 A JPH03131126 A JP H03131126A
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- JP
- Japan
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- signal
- phase
- microwave
- microwave signal
- detector
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- Granted
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 14
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 abstract description 10
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Superheterodyne Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、マイクロ波回路に関し、特にマイクロ波信号
の位相及び振幅を検出するマイクロ波信号処理回路に関
するものである。
の位相及び振幅を検出するマイクロ波信号処理回路に関
するものである。
第2図に従来のマイクロ波信号処理回路の一例を示す。
従来のマイクロ波信号処理回路は、第2図で示すような
構成となっており、マイクロ波局部発振器からの出力信
号(RF LOCAL)及び中間周波数(IF)倍周部
発振器からの出力信号(IF LOCAL)を供給する
ための信号伝送線路を有していた。
構成となっており、マイクロ波局部発振器からの出力信
号(RF LOCAL)及び中間周波数(IF)倍周部
発振器からの出力信号(IF LOCAL)を供給する
ための信号伝送線路を有していた。
回路動作を簡単に説明すると、マイクロ波増幅器20に
入力されたマイクロ波は、マイクロ波増幅器20により
増幅され、混合器21−1によりマイクロ波局部発振器
からのRF LOCAL信号と混合され、IP帯倍信号
なる。このTI’帯信号は、IP帯帯幅幅器22より検
波に必要なレベルに増幅された後、90°ハイブリツド
カプラ23により、IF帯倍信号対して同相な信号と、
IP帯倍信号対して90” の位相差を持つ信号とに分
配される。
入力されたマイクロ波は、マイクロ波増幅器20により
増幅され、混合器21−1によりマイクロ波局部発振器
からのRF LOCAL信号と混合され、IP帯倍信号
なる。このTI’帯信号は、IP帯帯幅幅器22より検
波に必要なレベルに増幅された後、90°ハイブリツド
カプラ23により、IF帯倍信号対して同相な信号と、
IP帯倍信号対して90” の位相差を持つ信号とに分
配される。
これらの信号の内、IF帯倍信号対して同相な信号は、
混合器2I−2によりIF帯倍周発振器からのIPLO
CALP号と混合されて位相検波され、サンプルホール
ド回路(S/H) 24−1によりサンプルホールドさ
れ、A/D変換器(A/D) 25−1により同相成分
のデジタル信号に変換される。また、IF帯倍信号対し
て90°の位相差を持つ信号は、IP帯倍周発振器の出
力信号(IP LOCAL)と混合されて位相検波され
、サンプルホールド回路(s/H)24−2によりサン
プルホールドされ、A/D変換器(八/D) 25−2
により90°の位相差を持つ信号成分のデジタル信号に
変換される。
混合器2I−2によりIF帯倍周発振器からのIPLO
CALP号と混合されて位相検波され、サンプルホール
ド回路(S/H) 24−1によりサンプルホールドさ
れ、A/D変換器(A/D) 25−1により同相成分
のデジタル信号に変換される。また、IF帯倍信号対し
て90°の位相差を持つ信号は、IP帯倍周発振器の出
力信号(IP LOCAL)と混合されて位相検波され
、サンプルホールド回路(s/H)24−2によりサン
プルホールドされ、A/D変換器(八/D) 25−2
により90°の位相差を持つ信号成分のデジタル信号に
変換される。
以上のようにして得られたA/D変換器25−1からの
同相信号成分と、A/D変換器25−2からの90°の
位相差を持つ信号成分とが位相・振幅演算器26に入力
され、位相データ及び振幅データが出力される。
同相信号成分と、A/D変換器25−2からの90°の
位相差を持つ信号成分とが位相・振幅演算器26に入力
され、位相データ及び振幅データが出力される。
従来のマイクロ波信号処理回路は、前述したように、マ
イクロ波局部発振器及びIF帯倍周発振器の出力信号を
混合するための信号伝送線路を有していた。このため、
特に複数のマイクロ波の回路に対して1個の局部発振器
から信号を入力する場合、これによる信号伝送線路によ
って回路が複雑になり、また複数のマイクロ波信号伝送
線路相互間の干渉が問題となる欠点があった。
イクロ波局部発振器及びIF帯倍周発振器の出力信号を
混合するための信号伝送線路を有していた。このため、
特に複数のマイクロ波の回路に対して1個の局部発振器
から信号を入力する場合、これによる信号伝送線路によ
って回路が複雑になり、また複数のマイクロ波信号伝送
線路相互間の干渉が問題となる欠点があった。
本発明の目的は、このような欠点を解消し、回路が簡単
であり、マイクロ波信号伝送線路相互間の干渉が問題と
ならないマイクロ波信号処理回路を提供することにある
。
であり、マイクロ波信号伝送線路相互間の干渉が問題と
ならないマイクロ波信号処理回路を提供することにある
。
〔課題を解決するための手段]
本発明は、入力されたマイクロ波信号を分配する分配器
と、この分配器により分配された一方のマイクロ波信号
から位相を検出する位相検出回路と、前記分配器より分
配された他方のマイクロ波信号から振幅を検出する振幅
検出回路とを備えるマイクロ波信号処理回路であって、 前記位相検出回路は、入力されたマイクロ波信号を、マ
イクロ波信号に対して同相な信号と90”の位相差を持
つ信号とに分配する分配器と、これら信号をそれぞれ分
周して中間周波数帯信号に変換する分周器と、分周器の
出力信号をデジタル信号に変換する変換回路と、変換回
路の出力信号からマイクロ波信号の位相データを演算す
る位相演算器とを有し、 前記振幅検出回路は、入力されたマイクロ波信号を検波
する検波器と、検波器の出力信号を振幅データであるデ
ジタル信号に変換する変換回路とを有することを特徴と
する。
と、この分配器により分配された一方のマイクロ波信号
から位相を検出する位相検出回路と、前記分配器より分
配された他方のマイクロ波信号から振幅を検出する振幅
検出回路とを備えるマイクロ波信号処理回路であって、 前記位相検出回路は、入力されたマイクロ波信号を、マ
イクロ波信号に対して同相な信号と90”の位相差を持
つ信号とに分配する分配器と、これら信号をそれぞれ分
周して中間周波数帯信号に変換する分周器と、分周器の
出力信号をデジタル信号に変換する変換回路と、変換回
路の出力信号からマイクロ波信号の位相データを演算す
る位相演算器とを有し、 前記振幅検出回路は、入力されたマイクロ波信号を検波
する検波器と、検波器の出力信号を振幅データであるデ
ジタル信号に変換する変換回路とを有することを特徴と
する。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路ブロック図であ
る。
る。
このマイクロ波信号処理回路は、マイクロ波増幅器lと
、分配器2と、リミッタ増幅器3と、検波器4と、90
°ハイブリツドカプラ5と、分周器(1/N)6−1.
6−2と、検波器(S/H)74.7−2.7−3と、
A/D変換器(A/D)8−1.8−2.8−3と、位
相演算器9とを備えている。これらの各部の内、90°
ハイブリツド力ブラ51分周器6−11分周器6−2.
検波器7−1.検波器?−2,A/D変換器8−1゜A
/D変換器8−21位相演算器9は、マイクロ波信号の
位相データを検出する位相検出回路を構成し、検波器4
.検波器?−3,A/D変換器8−3は、マイクロ波信
号の振幅データを検出する振幅検出回路を構成する。
、分配器2と、リミッタ増幅器3と、検波器4と、90
°ハイブリツドカプラ5と、分周器(1/N)6−1.
6−2と、検波器(S/H)74.7−2.7−3と、
A/D変換器(A/D)8−1.8−2.8−3と、位
相演算器9とを備えている。これらの各部の内、90°
ハイブリツド力ブラ51分周器6−11分周器6−2.
検波器7−1.検波器?−2,A/D変換器8−1゜A
/D変換器8−21位相演算器9は、マイクロ波信号の
位相データを検出する位相検出回路を構成し、検波器4
.検波器?−3,A/D変換器8−3は、マイクロ波信
号の振幅データを検出する振幅検出回路を構成する。
マイクロ波増幅器1は、入力されたマイクロ信号を、検
波可能なレベルに増幅する。分配器2は、マイクロ波増
幅器1で増幅されたマイクロ波信号を2つの信号に分配
し出力する。
波可能なレベルに増幅する。分配器2は、マイクロ波増
幅器1で増幅されたマイクロ波信号を2つの信号に分配
し出力する。
リミッタ増幅器3は、分配器2からの一方の出力信号を
更に増幅し、90’ハイブリツドカプラ5は、リミッタ
増幅器3からの入力信号を、その入力信号に対して同相
な信号と、その入力信号に対して90°の位相差を持つ
信号とに分配する。分周Ji6−1.6−2は、90°
ハイブリツドカプラ5で分配された信号の周波数を分周
して、マイクロ波信号をfF帯倍信号変換する。分周器
64は90゛ ハイブリッドカプラ5で分配された同相
の信号を、また分周器6−2は90°ハイブリツドカプ
ラ5で分配された90°の位相差を持つ信号をIF帯倍
信号変換する。これら分周器6−1.6−2がマイクロ
波信号をIF帯倍信号周波数変換する。
更に増幅し、90’ハイブリツドカプラ5は、リミッタ
増幅器3からの入力信号を、その入力信号に対して同相
な信号と、その入力信号に対して90°の位相差を持つ
信号とに分配する。分周Ji6−1.6−2は、90°
ハイブリツドカプラ5で分配された信号の周波数を分周
して、マイクロ波信号をfF帯倍信号変換する。分周器
64は90゛ ハイブリッドカプラ5で分配された同相
の信号を、また分周器6−2は90°ハイブリツドカプ
ラ5で分配された90°の位相差を持つ信号をIF帯倍
信号変換する。これら分周器6−1.6−2がマイクロ
波信号をIF帯倍信号周波数変換する。
検波器7−1は、分周器6−1からの同相の信号をサン
プルホールドし、A/D変換器8−1は、検波器7−1
からの信号をデジタル信号に変換し、位相演算器9にマ
イクロ波信号の同相成分として与える。
プルホールドし、A/D変換器8−1は、検波器7−1
からの信号をデジタル信号に変換し、位相演算器9にマ
イクロ波信号の同相成分として与える。
検波器7−2は、分周器6−2からの90°の位相差を
持つ信号をサンプルホールドし、A/D変換器8−2は
、検波器7−2からの信号をデジタル信号に変換し、位
相演算器9にマイクロ信号の90゛成分として与える。
持つ信号をサンプルホールドし、A/D変換器8−2は
、検波器7−2からの信号をデジタル信号に変換し、位
相演算器9にマイクロ信号の90゛成分として与える。
位相演算器9は、A/D変換器8−1からの入力マイク
ロ波信号の同相成分と、A/D変換器8−2からのマイ
クロ波信号の90゛成分とを入力し、マイクロ波信号の
位相データとして出力する。
ロ波信号の同相成分と、A/D変換器8−2からのマイ
クロ波信号の90゛成分とを入力し、マイクロ波信号の
位相データとして出力する。
検波器4は、分配器2からの他方の出力信号を検波し、
検波器7−3は、検波器4からの信号をサンプルホール
ドし、A/D変換器8−3は、検波器7−3からの信号
をマイクロ波信号の振幅データを与えるデジタル信号に
変換する。
検波器7−3は、検波器4からの信号をサンプルホール
ドし、A/D変換器8−3は、検波器7−3からの信号
をマイクロ波信号の振幅データを与えるデジタル信号に
変換する。
次に、本実施例の動作について説明する。マイクロ波増
幅器1に入力されたマイクロ波信号は、検波可能なレベ
ルに増幅され、分配器2により2つの信号に分配され出
力される。
幅器1に入力されたマイクロ波信号は、検波可能なレベ
ルに増幅され、分配器2により2つの信号に分配され出
力される。
分配器2からの一方の出力信号は、リミッタ増幅器3に
より更に増幅され、90°ハイブリツドカプラ5により
、リミッタ増幅器3からの入力信号に対して同相な信号
と、その入力信号に対して90°の位相を持つ信号とに
分配される。90°ハイブリツドカプラ5で分配された
同相の信号は、分周器6−1によりIF帯倍信号周波数
変換され、検波器7−1によりサンプルホールドされ、
A/D変換器8−1によりデジタル信号に変換され位相
演算器9にマイクロ波信号の同相成分として与えられる
。
より更に増幅され、90°ハイブリツドカプラ5により
、リミッタ増幅器3からの入力信号に対して同相な信号
と、その入力信号に対して90°の位相を持つ信号とに
分配される。90°ハイブリツドカプラ5で分配された
同相の信号は、分周器6−1によりIF帯倍信号周波数
変換され、検波器7−1によりサンプルホールドされ、
A/D変換器8−1によりデジタル信号に変換され位相
演算器9にマイクロ波信号の同相成分として与えられる
。
また、90°ハイブリツドカプラ5で分配された90°
の位相を持つ信号は、分周器6−2によりIF帯倍信号
周波数変換され、検波器7−2によりサンプルホールド
され、A/D変換器8−2によりデジタル信号に変換さ
れ位相演算器9にマイクロ波信号の90”位相成分とし
て与えられる。そして位相演算器9は、A/D変換器8
〜1からの同相成分の信号とA/D変換器8−2からの
90゛位相成分の信号より、マイクロ波信号の位相デー
タを出力する。
の位相を持つ信号は、分周器6−2によりIF帯倍信号
周波数変換され、検波器7−2によりサンプルホールド
され、A/D変換器8−2によりデジタル信号に変換さ
れ位相演算器9にマイクロ波信号の90”位相成分とし
て与えられる。そして位相演算器9は、A/D変換器8
〜1からの同相成分の信号とA/D変換器8−2からの
90゛位相成分の信号より、マイクロ波信号の位相デー
タを出力する。
一方、分配器2からの他方の出力信号は、検波器4によ
り検波され、検波器7−3によりサンプルホールドされ
、A/D変換器8−3によりデジタル変換されてマイク
ロ波信号の振幅データとなる。
り検波され、検波器7−3によりサンプルホールドされ
、A/D変換器8−3によりデジタル変換されてマイク
ロ波信号の振幅データとなる。
以上説明したように本発明のマイクロ波信号処理回路は
、分周器によりマイクロ波信号をIF帯倍信号周波数変
換するので局部発振信号が不要であり、局部発振信号を
入力するための信号伝送線路を除去することが可能であ
る。
、分周器によりマイクロ波信号をIF帯倍信号周波数変
換するので局部発振信号が不要であり、局部発振信号を
入力するための信号伝送線路を除去することが可能であ
る。
以上説明したように本発明は、マイクロ波局部発振器及
びIF帯倍周発振器からの出力信号を入力するだめの信
号伝送線路を必要としないため、この信号伝送線路に起
因する回路の複雑さを解消できる効果がある。また、複
数のマイクロ波信号伝送線路間の干渉の問題を解消でき
る効果もある。
びIF帯倍周発振器からの出力信号を入力するだめの信
号伝送線路を必要としないため、この信号伝送線路に起
因する回路の複雑さを解消できる効果がある。また、複
数のマイクロ波信号伝送線路間の干渉の問題を解消でき
る効果もある。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路ブロック図、
第2図は、
り図である。
2・・・・
4・・・・
5・・・・
6−1.6−2・
7−1〜7−3・
8−1〜8−3・
9・・・・
ントカブラ
従来の技術の一例を示す回路ブロン
・分配器
・検波器
・90°ハイブリ
・分周器
・検波器
・A/D変換器
・位相演算器
Claims (1)
- (1)入力されたマイクロ波信号を分配する分配器と、
この分配器により分配された一方のマイクロ波信号から
位相を検出する位相検出回路と、前記分配器より分配さ
れた他方のマイクロ波信号から振幅を検出する振幅検出
回路とを備えるマイクロ波信号処理回路であって、 前記位相検出回路は、入力されたマイクロ波信号を、マ
イクロ波信号に対して同相な信号と90゜の位相差を持
つ信号とに分配する分配器と、これら信号をそれぞれ分
周して中間周波数帯信号に変換する分周器と、分周器の
出力信号をデジタル信号に変換する変換回路と、変換回
路の出力信号からマイクロ波信号の位相データを演算す
る位相演算器とを有し、 前記振幅検出回路は、入力されたマイクロ波信号を検波
する検波器と、検波器の出力信号を振幅データであるデ
ジタル信号に変換する変換回路とを有することを特徴と
するマイクロ波信号処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26810989A JPH0793587B2 (ja) | 1989-10-17 | 1989-10-17 | マイクロ波信号処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26810989A JPH0793587B2 (ja) | 1989-10-17 | 1989-10-17 | マイクロ波信号処理回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03131126A true JPH03131126A (ja) | 1991-06-04 |
| JPH0793587B2 JPH0793587B2 (ja) | 1995-10-09 |
Family
ID=17454021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26810989A Expired - Lifetime JPH0793587B2 (ja) | 1989-10-17 | 1989-10-17 | マイクロ波信号処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0793587B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012093143A (ja) * | 2010-10-25 | 2012-05-17 | Panasonic Corp | 障害物検知装置 |
| JP2012093142A (ja) * | 2010-10-25 | 2012-05-17 | Panasonic Corp | 障害物検知装置 |
-
1989
- 1989-10-17 JP JP26810989A patent/JPH0793587B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012093143A (ja) * | 2010-10-25 | 2012-05-17 | Panasonic Corp | 障害物検知装置 |
| JP2012093142A (ja) * | 2010-10-25 | 2012-05-17 | Panasonic Corp | 障害物検知装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0793587B2 (ja) | 1995-10-09 |
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