JPH03131991A - 磁気カード処理装置 - Google Patents
磁気カード処理装置Info
- Publication number
- JPH03131991A JPH03131991A JP1271351A JP27135189A JPH03131991A JP H03131991 A JPH03131991 A JP H03131991A JP 1271351 A JP1271351 A JP 1271351A JP 27135189 A JP27135189 A JP 27135189A JP H03131991 A JPH03131991 A JP H03131991A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- magnetic card
- change
- head
- changes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、使用可能金額が残額として磁気的に記録さ
れている磁気カードの、前記残額の目視確認用に明けら
れたパンチ穴等の検出を行う磁気カード処理装置に関す
るものである。
れている磁気カードの、前記残額の目視確認用に明けら
れたパンチ穴等の検出を行う磁気カード処理装置に関す
るものである。
第4図は従来の磁気カード処理装置を示す構成図である
。図において、1は磁気カード、2はこの磁気カード1
の一方の表面に形成され、使用可能金額の残額等が磁気
的に記録される磁気層であり、3はこの磁気カード1に
、前記残額の目視確認のために明けられたパンチ穴であ
る。また、4は前記磁気カード1に向けて垂直に光を放
つ発光ダイオード等の発光素子であり、5はこの発光素
子4に配置され、発光素子4の放った光を受けるフォト
トラジスタ等の受光素子である。前記磁気カード1はこ
の発光素子4と受光素子5との間を移動する。 次に動作について説明する。当該磁気カード処理装置内
に磁気カード1が挿入されると、発光素子4は発光を開
始して磁気カード1に垂直方向より光を照射する。ここ
で、磁気カードlの発光素子4と受光素子5との間の部
分にパンチ穴3が明けられていなければ、発光素子4の
放った光は遮断されて受光素子5へは届かない。また、
磁気カード1が移動して、パンチ穴3が明けられた部分
が発光素子4と受光素子5との間にくると、発光素子4
より放たれた光は、そのパンチ穴3を通過して受光素子
5に達し、受光素子5によって受光される。図示を省略
した検知手段は、この受光素子5の受光の状態によって
磁気カード1のパンチ穴3の有無を検知する。
。図において、1は磁気カード、2はこの磁気カード1
の一方の表面に形成され、使用可能金額の残額等が磁気
的に記録される磁気層であり、3はこの磁気カード1に
、前記残額の目視確認のために明けられたパンチ穴であ
る。また、4は前記磁気カード1に向けて垂直に光を放
つ発光ダイオード等の発光素子であり、5はこの発光素
子4に配置され、発光素子4の放った光を受けるフォト
トラジスタ等の受光素子である。前記磁気カード1はこ
の発光素子4と受光素子5との間を移動する。 次に動作について説明する。当該磁気カード処理装置内
に磁気カード1が挿入されると、発光素子4は発光を開
始して磁気カード1に垂直方向より光を照射する。ここ
で、磁気カードlの発光素子4と受光素子5との間の部
分にパンチ穴3が明けられていなければ、発光素子4の
放った光は遮断されて受光素子5へは届かない。また、
磁気カード1が移動して、パンチ穴3が明けられた部分
が発光素子4と受光素子5との間にくると、発光素子4
より放たれた光は、そのパンチ穴3を通過して受光素子
5に達し、受光素子5によって受光される。図示を省略
した検知手段は、この受光素子5の受光の状態によって
磁気カード1のパンチ穴3の有無を検知する。
従来の磁気カード処理装置は以上のように構成されてい
るので、パンチ穴3が粉塵等で詰まったり、テープを貼
るなどして故意にパンチ穴3がふさがれた場合、あるい
は発光素子4または受光素子5に汚れが生じた場合など
では、発光素子4が放った光を受光素子5で正規に受光
することができなくなり、パンチ穴3の検出が不可能に
なるという課題があった。 なお、先行技術として実開昭63−27958号公報お
よび実開昭63−27959号公報に示されたものがあ
る。 この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、−度明けられたパンチ穴は確実に検出すること
のできる磁気カード処理装置を得ることを目的とする。
るので、パンチ穴3が粉塵等で詰まったり、テープを貼
るなどして故意にパンチ穴3がふさがれた場合、あるい
は発光素子4または受光素子5に汚れが生じた場合など
では、発光素子4が放った光を受光素子5で正規に受光
することができなくなり、パンチ穴3の検出が不可能に
なるという課題があった。 なお、先行技術として実開昭63−27958号公報お
よび実開昭63−27959号公報に示されたものがあ
る。 この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、−度明けられたパンチ穴は確実に検出すること
のできる磁気カード処理装置を得ることを目的とする。
この発明に係る磁気カード処理装置は、バイアス磁界印
加用のコイルが巻かれた磁気コアのギャップ内に、磁化
方向の変化に応じてその抵抗値が変化する磁気抵抗素子
(以下、MR素子という)を配置した磁気抵抗ヘッド(
以下、MRヘッドという)と、このMRヘッドのMR素
子の抵抗値の変化を検出する検出手段とを備えたもので
ある。
加用のコイルが巻かれた磁気コアのギャップ内に、磁化
方向の変化に応じてその抵抗値が変化する磁気抵抗素子
(以下、MR素子という)を配置した磁気抵抗ヘッド(
以下、MRヘッドという)と、このMRヘッドのMR素
子の抵抗値の変化を検出する検出手段とを備えたもので
ある。
この発明におけるMRヘッドは、MR素子が配された磁
気コアのギャップ部を、相対的に移動している磁気カー
ドの磁気層に近接して対向させ、パンチ穴等による磁気
層の物理的な変化によって生ずる磁界の変化に基づいて
前記MR素子に加わる磁化方向を変化させ、この磁化方
向の変化をその抵抗値の変化に変換して検出することに
より、−旦明けられたパンチ穴を確実に検出することの
できる磁気カード処理装置を実現する。
気コアのギャップ部を、相対的に移動している磁気カー
ドの磁気層に近接して対向させ、パンチ穴等による磁気
層の物理的な変化によって生ずる磁界の変化に基づいて
前記MR素子に加わる磁化方向を変化させ、この磁化方
向の変化をその抵抗値の変化に変換して検出することに
より、−旦明けられたパンチ穴を確実に検出することの
できる磁気カード処理装置を実現する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、1は磁気カード、2は磁気層、3はパンチ
穴であり、第4図に同一符号を付したものと同一、ある
いは相当部分である。 また、6は相対的に移動している磁気カード1の磁気層
2側に配置される磁気コアであり、7はこの磁気コア6
の前記磁気層2に対向する先端部分に設けられたギャッ
プである。3a、8bは互いに直列に接続されてこの磁
気コア6のギャップ7内に配置され、磁化方向の変化に
応じてその抵抗値が変化するMR素子であり、9は前記
磁気コア6にバイアス磁界を印加するためのコイルであ
る。IOはこれら磁気コア6、MR素子8a、8bおよ
びコイル9よりなるMRヘッドである。 11はMRヘッド10の直列に接続されている2つのM
R素子8a、8bに所定の電圧Vcをかけるための直流
電源である。12はMR素子8a。 8bの抵抗値の変化を検出して、パンチ穴3の検出信号
を発生する検出手段で、例えば、一方の端子に2つのM
R素子13a、8bの接続点の電位を入力し、それを他
方の端子に入力された基準電圧Eと比較する電圧比較回
路が用いられ、MR素子8a、8bの接続点の電位の変
化に基づいて当該MR素子8a、8bの抵抗値の変化を
検出している。 次に動作について説明する。ここで、第2図はパンチ穴
3の検出動作を示す説明図である。同図(a)に示すよ
うに、磁気カードIにパンチ穴3が明けられていなけれ
ば、その磁気層2は一様で物理的な変化はない。従って
、このような磁気カード1の磁気層2がMRヘッド10
上を通過するとき磁界の変化はなく、MR素子8a、8
bに加わる磁化方向にも変化は起こらない。従って、直
流電源11によって、直列に接続された2つのMR素子
8a、8bに所定の電圧Vcを印加しておけば、MR素
子8aと8bとの接続点からは所定の電位の出力が得ら
れる。この出力は電圧比較回路12に入力されて基準電
圧Eと比較される。その結果、両者は等しいので電圧比
較回路12からはパンチ穴3の検出信号は出力されない
。 また、第2図(b)に示すように、磁気カード1のパン
チ穴3が明けられた部分がMRヘッド10上を通過する
とき、このパンチ穴3による磁気層2の物理的な変化に
よってその通過時点で磁界が変化する。ここで、このM
R素子8a(8b)の抵抗値Rは、第3図にHで示す磁
気カード1の磁気層2からの磁界によるMR素子8a(
8b)の磁化の向きと、同図に■で示すMR素子8 a
(8b)を流れる電流の向きとの相対的な角度θに依
存して変化する。このように、MR素子8a、8bはそ
れに加わる磁化方向に変化が起こると、その抵抗値が変
化し、従って、MR素子8aと8bとの接続点の電位は
基準電圧Eから大きく変動する。 この電位を基準電圧Eと比較した電圧比較回路12は、
両者が異なっているのでパンチ穴3の検出信号を出力す
る。 第2図(C)に示すように、磁気カード1のパンチ穴3
が明けられた部分がMRヘッドIO上を通過してしまえ
ば、磁気層2は再び一様となって物理的な変化はなくな
る。従って、同図(a)の場合と同様に磁界の変化はな
く、MR素子8a。 8bに加わる磁化方向にも変化は起こらず、MR素子8
aと8bとの接続点からは所定電位Eの出力が得られる
。電圧比較回路12はこの出力と基準電圧Eとの比較を
行って、両者が一致していないので、パンチ穴3の検出
信号を出力しない。 なお、上記実施例では、磁界の変化に基づいてパンチ穴
を検出する場合について説明したが、磁気カードのエツ
ジ部における磁界の変化より磁気カードの端部を検出す
ることも可能であり、また磁気カードの磁気層側の面に
施された特殊磁気印刷部を検出することも可能である。
図において、1は磁気カード、2は磁気層、3はパンチ
穴であり、第4図に同一符号を付したものと同一、ある
いは相当部分である。 また、6は相対的に移動している磁気カード1の磁気層
2側に配置される磁気コアであり、7はこの磁気コア6
の前記磁気層2に対向する先端部分に設けられたギャッ
プである。3a、8bは互いに直列に接続されてこの磁
気コア6のギャップ7内に配置され、磁化方向の変化に
応じてその抵抗値が変化するMR素子であり、9は前記
磁気コア6にバイアス磁界を印加するためのコイルであ
る。IOはこれら磁気コア6、MR素子8a、8bおよ
びコイル9よりなるMRヘッドである。 11はMRヘッド10の直列に接続されている2つのM
R素子8a、8bに所定の電圧Vcをかけるための直流
電源である。12はMR素子8a。 8bの抵抗値の変化を検出して、パンチ穴3の検出信号
を発生する検出手段で、例えば、一方の端子に2つのM
R素子13a、8bの接続点の電位を入力し、それを他
方の端子に入力された基準電圧Eと比較する電圧比較回
路が用いられ、MR素子8a、8bの接続点の電位の変
化に基づいて当該MR素子8a、8bの抵抗値の変化を
検出している。 次に動作について説明する。ここで、第2図はパンチ穴
3の検出動作を示す説明図である。同図(a)に示すよ
うに、磁気カードIにパンチ穴3が明けられていなけれ
ば、その磁気層2は一様で物理的な変化はない。従って
、このような磁気カード1の磁気層2がMRヘッド10
上を通過するとき磁界の変化はなく、MR素子8a、8
bに加わる磁化方向にも変化は起こらない。従って、直
流電源11によって、直列に接続された2つのMR素子
8a、8bに所定の電圧Vcを印加しておけば、MR素
子8aと8bとの接続点からは所定の電位の出力が得ら
れる。この出力は電圧比較回路12に入力されて基準電
圧Eと比較される。その結果、両者は等しいので電圧比
較回路12からはパンチ穴3の検出信号は出力されない
。 また、第2図(b)に示すように、磁気カード1のパン
チ穴3が明けられた部分がMRヘッド10上を通過する
とき、このパンチ穴3による磁気層2の物理的な変化に
よってその通過時点で磁界が変化する。ここで、このM
R素子8a(8b)の抵抗値Rは、第3図にHで示す磁
気カード1の磁気層2からの磁界によるMR素子8a(
8b)の磁化の向きと、同図に■で示すMR素子8 a
(8b)を流れる電流の向きとの相対的な角度θに依
存して変化する。このように、MR素子8a、8bはそ
れに加わる磁化方向に変化が起こると、その抵抗値が変
化し、従って、MR素子8aと8bとの接続点の電位は
基準電圧Eから大きく変動する。 この電位を基準電圧Eと比較した電圧比較回路12は、
両者が異なっているのでパンチ穴3の検出信号を出力す
る。 第2図(C)に示すように、磁気カード1のパンチ穴3
が明けられた部分がMRヘッドIO上を通過してしまえ
ば、磁気層2は再び一様となって物理的な変化はなくな
る。従って、同図(a)の場合と同様に磁界の変化はな
く、MR素子8a。 8bに加わる磁化方向にも変化は起こらず、MR素子8
aと8bとの接続点からは所定電位Eの出力が得られる
。電圧比較回路12はこの出力と基準電圧Eとの比較を
行って、両者が一致していないので、パンチ穴3の検出
信号を出力しない。 なお、上記実施例では、磁界の変化に基づいてパンチ穴
を検出する場合について説明したが、磁気カードのエツ
ジ部における磁界の変化より磁気カードの端部を検出す
ることも可能であり、また磁気カードの磁気層側の面に
施された特殊磁気印刷部を検出することも可能である。
以上のように、この発明によれば、印加される磁化方向
の変化に応じて抵抗値が変化するMR素子を用いたMR
ヘッドによって、パンチ穴等による磁気層の物理的な変
化を、それによって生ずる磁界の変化に基づいて検出す
るように構成したので、−旦明けられたパンチ穴を確実
に検出することができ、さらに、磁気カードの端部の検
出、磁気カードの磁気層側の面に施された特殊磁気印刷
部の検出等も可能な磁気カード処理装置が得られる効果
がある。
の変化に応じて抵抗値が変化するMR素子を用いたMR
ヘッドによって、パンチ穴等による磁気層の物理的な変
化を、それによって生ずる磁界の変化に基づいて検出す
るように構成したので、−旦明けられたパンチ穴を確実
に検出することができ、さらに、磁気カードの端部の検
出、磁気カードの磁気層側の面に施された特殊磁気印刷
部の検出等も可能な磁気カード処理装置が得られる効果
がある。
第1図はこの発明の一実施例による磁気カード処理装置
を示す構成図、第2図はそのパンチ穴の検出動作を示す
説明図、第3図はMR素子の磁化方向の変化と抵抗値の
変化を説明するための説明図、第4図は従来の磁気カー
ド処理装置を示す構成図である。 ■は磁気カード、2は磁気層、3はパンチ穴、6は磁気
コア、7はギャップ、8a、8bはMR素子、9はコイ
ル、lOはMRヘッド、12は検出手段(電圧比較回路
)。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特 許 出 願 人 三菱電機株式会社簀14 第 図 石fiLカート 8a、 8b 石拡呪笹抗素五 7、へ′マッフ。 月に 手 続 補 正 書(自 発)
を示す構成図、第2図はそのパンチ穴の検出動作を示す
説明図、第3図はMR素子の磁化方向の変化と抵抗値の
変化を説明するための説明図、第4図は従来の磁気カー
ド処理装置を示す構成図である。 ■は磁気カード、2は磁気層、3はパンチ穴、6は磁気
コア、7はギャップ、8a、8bはMR素子、9はコイ
ル、lOはMRヘッド、12は検出手段(電圧比較回路
)。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特 許 出 願 人 三菱電機株式会社簀14 第 図 石fiLカート 8a、 8b 石拡呪笹抗素五 7、へ′マッフ。 月に 手 続 補 正 書(自 発)
Claims (1)
- 相対的に移動する磁気カードの磁気層に対向する部分に
ギャップが設けられた磁気コア、前記磁気コアのギャッ
プ内に配置され、磁化方向の変化に応じてその抵抗層が
変化する磁気抵抗素子、および、前記磁気コアにバイア
ス磁界を印加するためのコイルを有する磁気抵抗ヘッド
と、前記磁気抵抗ヘッドの磁気抵抗素子の抵抗値の変化
を検出する検出手段とを備えた磁気カード処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1271351A JPH03131991A (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | 磁気カード処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1271351A JPH03131991A (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | 磁気カード処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03131991A true JPH03131991A (ja) | 1991-06-05 |
Family
ID=17498857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1271351A Pending JPH03131991A (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | 磁気カード処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03131991A (ja) |
-
1989
- 1989-10-18 JP JP1271351A patent/JPH03131991A/ja active Pending
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