JPH03132931A - 光ディスク装置 - Google Patents
光ディスク装置Info
- Publication number
- JPH03132931A JPH03132931A JP1268902A JP26890289A JPH03132931A JP H03132931 A JPH03132931 A JP H03132931A JP 1268902 A JP1268902 A JP 1268902A JP 26890289 A JP26890289 A JP 26890289A JP H03132931 A JPH03132931 A JP H03132931A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical pickup
- output
- level
- optical
- host computer
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔准東上の利用分野〕
本発明は、元又は元−気ディスク鉱憶鉄置乞使用したシ
ステムにおける元又は九−気ディスク肥鯰再生装置の光
学式ピックアップに堆狽する埃等による出力信号レベル
低下の検知表置及びホストコンビエータ等による出力信
号レベルの検知に関する。
ステムにおける元又は九−気ディスク肥鯰再生装置の光
学式ピックアップに堆狽する埃等による出力信号レベル
低下の検知表置及びホストコンビエータ等による出力信
号レベルの検知に関する。
従来の装置は分解して光学ヘッドの対物レンズを掃除す
るものやティスフの挿入排出を第1」用して自動的に刷
毛によって対物レンズ上面を畑除するものがあるが、性
能劣化を検知して官埋して、除慝をする寺の保守メンテ
ナンスを行うものはない。
るものやティスフの挿入排出を第1」用して自動的に刷
毛によって対物レンズ上面を畑除するものがあるが、性
能劣化を検知して官埋して、除慝をする寺の保守メンテ
ナンスを行うものはない。
この徨の装置として関連するものに泗えは、軸掬隋62
−24449 号、向65− り2559 寸前か挙げ
られる。
−24449 号、向65− り2559 寸前か挙げ
られる。
上記従来技術は、刷毛前により刈吻レンズ上面を掃除す
ることはできたか、掃除することによりどこまで回復し
たかということと回復不能になる時期を想定した累急に
ならない保守メンテナンスということについて、ホスト
コンピュータ寺にょっ工宮堆するという点で配慮さnて
いなρ)った。
ることはできたか、掃除することによりどこまで回復し
たかということと回復不能になる時期を想定した累急に
ならない保守メンテナンスということについて、ホスト
コンピュータ寺にょっ工宮堆するという点で配慮さnて
いなρ)った。
本発明の目的は、ユーザにも心易に、光学式ピックアッ
プの保守メンテナンスを行えるように丁るだめにホスト
コンビエータから光学式ピックアップの出力信号レベル
の低下を段階的に検知できるようにし、その情報ヲもと
にユーザに対して適切な情報をモニタ等馨介してえろよ
うにすることにある。
プの保守メンテナンスを行えるように丁るだめにホスト
コンビエータから光学式ピックアップの出力信号レベル
の低下を段階的に検知できるようにし、その情報ヲもと
にユーザに対して適切な情報をモニタ等馨介してえろよ
うにすることにある。
上記目的を達成するために、光学式ピックアップの検出
出力を仄の2段階に検知する。まず、光学式ピックアッ
プを吋除馨丁れは、回復丁Φレベルにあるか、次に、こ
のよf (”Jも七ずに使用すると動作に支障のあるレ
ベルであるかということt光及び元−気デイスク把録杏
生装置it円で模矧し、ホストコンピュータ等からのコ
マンドに対し℃ステータス情報としてホストコンピュー
タ等に戻丁ようにする。システムを動作させるアプリケ
ーションソフトにより、定期的に光学式ピックアップに
堆積した秩′jitを光及び光磁気ディスクのステータ
ス情報として看堆し、保守メンテナンスを久の憾に行う
。1ず巣1の検出レベルになると、光学式ピックアップ
の惟旅を行うようにユーザに藉告告し、ピックアップの
掃除を行うとPJ曳光学弐のピックアップの検出出力レ
ベルが回復したかどうかをチエツクする。回復のレベル
が巣1の検出レベルより低下していれは、再反伸除する
ようにユーザに密告する。こTLヲ建MFFJに行うよ
うにアプリケーションソフトウエアを構成する。又、定
期的な光学式ピックアップの検出出力か巣20波階にな
り、光学式ピックアップのm1Mを2〜5回行つ又も、
褐2の検出レベル以上に回復しない時はサービスコール
馨してもらうよ5にユーザに誓合するようにする。向、
この時の慎出レベルでは、丁ぐにシステムダウンしない
ので、サービスマン?:緊思にUi<這する公費かない
レベルに設定しておき、サービスマンかある期間内に保
守すれは良いようにするものである。
出力を仄の2段階に検知する。まず、光学式ピックアッ
プを吋除馨丁れは、回復丁Φレベルにあるか、次に、こ
のよf (”Jも七ずに使用すると動作に支障のあるレ
ベルであるかということt光及び元−気デイスク把録杏
生装置it円で模矧し、ホストコンピュータ等からのコ
マンドに対し℃ステータス情報としてホストコンピュー
タ等に戻丁ようにする。システムを動作させるアプリケ
ーションソフトにより、定期的に光学式ピックアップに
堆積した秩′jitを光及び光磁気ディスクのステータ
ス情報として看堆し、保守メンテナンスを久の憾に行う
。1ず巣1の検出レベルになると、光学式ピックアップ
の惟旅を行うようにユーザに藉告告し、ピックアップの
掃除を行うとPJ曳光学弐のピックアップの検出出力レ
ベルが回復したかどうかをチエツクする。回復のレベル
が巣1の検出レベルより低下していれは、再反伸除する
ようにユーザに密告する。こTLヲ建MFFJに行うよ
うにアプリケーションソフトウエアを構成する。又、定
期的な光学式ピックアップの検出出力か巣20波階にな
り、光学式ピックアップのm1Mを2〜5回行つ又も、
褐2の検出レベル以上に回復しない時はサービスコール
馨してもらうよ5にユーザに誓合するようにする。向、
この時の慎出レベルでは、丁ぐにシステムダウンしない
ので、サービスマン?:緊思にUi<這する公費かない
レベルに設定しておき、サービスマンかある期間内に保
守すれは良いようにするものである。
ホストコンピュータ寺で、光及び九出気ディスク記憶装
置の光学式ピックアップの検出出力の低下を検知できる
ので、デイスプレィ上にユーザにしてもらいたいことt
誓合でき、又、憎除万云→も表示により、ユーザのメン
テナンスt8−易にし、且つシステムダウンの時期をφ
前に検出できるので、サービスマンによる保守の木恩注
を排除し、抹好メンテナンスを効率的に行なえるので、
保守性?同上できる。
置の光学式ピックアップの検出出力の低下を検知できる
ので、デイスプレィ上にユーザにしてもらいたいことt
誓合でき、又、憎除万云→も表示により、ユーザのメン
テナンスt8−易にし、且つシステムダウンの時期をφ
前に検出できるので、サービスマンによる保守の木恩注
を排除し、抹好メンテナンスを効率的に行なえるので、
保守性?同上できる。
以下本発明の実施例を第1図、第2図により伐明する。
第1図は、システム〜成を示すブロック図で、第21は
、光学式ピックアップ検出出力の経時変化を示し、光学
式ピックアップ検出出力低下の検出レベルを示したもの
である。
、光学式ピックアップ検出出力の経時変化を示し、光学
式ピックアップ検出出力低下の検出レベルを示したもの
である。
薬1図におい又、光学式ビック5でティスフ1から胱出
し光学式ピックアップ出力再先部を性山した出力を光学
式ピックアップ出力レベル検知部12で、2段階に検知
し、その慎知出力’a’ 1jlJ #部6に込るよう
にし、ホストコンビエータ9からのコマンドかバス11
ヲ介してインタフェース都7を独白して制御部6に入り
、制御部6は冗字式ピックアップ出力しベル慎知都5の
検知出力に応じて、ステータス情報として第2−の2つ
の検出レベルに対して第1の検出レベルを超えているか
、第1の検出レベルと第2の枳出レベルの中間にあるか
、躬2の検出レベルを下回ねっているル1をインタフェ
ース都7、バス11ヲ介してホストコンピュータ11に
送るようにする。同第1の検出レベルは、光学式ピック
アップレンズの畑除を行う必要のあるレベル、第2の検
出レベルは、システムダウン前のレベルに設定しておく
。
し光学式ピックアップ出力再先部を性山した出力を光学
式ピックアップ出力レベル検知部12で、2段階に検知
し、その慎知出力’a’ 1jlJ #部6に込るよう
にし、ホストコンビエータ9からのコマンドかバス11
ヲ介してインタフェース都7を独白して制御部6に入り
、制御部6は冗字式ピックアップ出力しベル慎知都5の
検知出力に応じて、ステータス情報として第2−の2つ
の検出レベルに対して第1の検出レベルを超えているか
、第1の検出レベルと第2の枳出レベルの中間にあるか
、躬2の検出レベルを下回ねっているル1をインタフェ
ース都7、バス11ヲ介してホストコンピュータ11に
送るようにする。同第1の検出レベルは、光学式ピック
アップレンズの畑除を行う必要のあるレベル、第2の検
出レベルは、システムダウン前のレベルに設定しておく
。
この様なシステムで動作させるアプリケーションソフト
ウェアで、定期的にホストコンピュータ9からt” D
−ROMドライブ9&置8の光学式ピックアップ3の
出力低下をステータス情報としてCD−ROMドライブ
装置がら慣矧し、そのiw権により、除塵方法をモニタ
10に表示し、ユーザにピックアップ6の除塵してもら
い、+1)反、光学式ピックアップ3の出力低下をチエ
ツクする。又史Vこ光学式ピックアップの出刃か低下し
て第2の検出レベルにまで低下し、光学式ピックアップ
3の除塵によっても回イ麦し1.1:い匈せG工、モニ
タ10iClサービスマンなlfんで下さい」寺の表示
をし℃、す−ビスマンによる保守が必要であることを警
告し、ユーザにサービスコールしてもらう。又この第2
の検出レベルにまで低下しても、すぐにシステムダウン
しないようにh定しておけは、ユーザとサービスマンは
、争袷なもって保守に対処できるので、サービス保守性
を同上できる。
ウェアで、定期的にホストコンピュータ9からt” D
−ROMドライブ9&置8の光学式ピックアップ3の
出力低下をステータス情報としてCD−ROMドライブ
装置がら慣矧し、そのiw権により、除塵方法をモニタ
10に表示し、ユーザにピックアップ6の除塵してもら
い、+1)反、光学式ピックアップ3の出力低下をチエ
ツクする。又史Vこ光学式ピックアップの出刃か低下し
て第2の検出レベルにまで低下し、光学式ピックアップ
3の除塵によっても回イ麦し1.1:い匈せG工、モニ
タ10iClサービスマンなlfんで下さい」寺の表示
をし℃、す−ビスマンによる保守が必要であることを警
告し、ユーザにサービスコールしてもらう。又この第2
の検出レベルにまで低下しても、すぐにシステムダウン
しないようにh定しておけは、ユーザとサービスマンは
、争袷なもって保守に対処できるので、サービス保守性
を同上できる。
本%明によ几は、フし4式ピックアップに堆積した埃に
よる検出出力の低下をホストコンピュータからのコマン
ドでステータス情報として光及び元−気デイスク記録再
生装置からホストコンピュータに原子ことにより、光及
び光磁気ディスク記録再生表置の光学式ピックアップの
原産及び保守の方法をモニタに表示する寺システムとし
て対処できるようにし、ユーザかシステムに対して、メ
ンテナンスか各局にできるようにし、システムの体動時
間な灸くさせた。又、サービスマンを甘めだ保守におい
ても、システムダウン等の緊急なものを7よくし、保守
性馨向上させた。
よる検出出力の低下をホストコンピュータからのコマン
ドでステータス情報として光及び元−気デイスク記録再
生装置からホストコンピュータに原子ことにより、光及
び光磁気ディスク記録再生表置の光学式ピックアップの
原産及び保守の方法をモニタに表示する寺システムとし
て対処できるようにし、ユーザかシステムに対して、メ
ンテナンスか各局にできるようにし、システムの体動時
間な灸くさせた。又、サービスマンを甘めだ保守におい
ても、システムダウン等の緊急なものを7よくし、保守
性馨向上させた。
4.1囲の間車な脱明
褐1図は、CD −ROMドライブ装置をホストコンピ
ュータとモニタに接続した場合のブロック因、第2図は
、ンを4式ピックアンプ検出出力の埃による経時的な出
力低下を示す図である。
ュータとモニタに接続した場合のブロック因、第2図は
、ンを4式ピックアンプ検出出力の埃による経時的な出
力低下を示す図である。
1・・・t’ D −ROMティスフ
2・・・ディスクモータ S・・・元竿式ピックア
ップ4・・・ピックアップ”、ディスクモータ市す鉤部
5・・・丸字式ピックアップ出刃18号再生部6・・・
’+ttlJ @ fB 7・・・イン
タフェース都8・・・CD−ROMドライブ装置 9・ψ・ホストコンビエータ10・・・モニタ11 ・
・・ ノ(ス
ップ4・・・ピックアップ”、ディスクモータ市す鉤部
5・・・丸字式ピックアップ出刃18号再生部6・・・
’+ttlJ @ fB 7・・・イン
タフェース都8・・・CD−ROMドライブ装置 9・ψ・ホストコンビエータ10・・・モニタ11 ・
・・ ノ(ス
Claims (1)
- 1、光学式ピックアップ部と、光学式ピックアップ出力
信号再生部と、装置制御部、ホストコンピュータ等との
インタフェース部より成る光及び光磁気ディスク記録再
生装置において、光学式ピックアップの出力信号レベル
を特定の設定レベルと比較し前記設定レベルと比較して
二値情報を検知する検知部を信号再生部に具備し、検知
信号をホストコンピュータ等の外部に接続されたバスを
介して送出可能としたことを特長とする光及び光磁気デ
イスク記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1268902A JPH03132931A (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | 光ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1268902A JPH03132931A (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | 光ディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03132931A true JPH03132931A (ja) | 1991-06-06 |
Family
ID=17464858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1268902A Pending JPH03132931A (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | 光ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03132931A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6196569A (ja) * | 1984-10-17 | 1986-05-15 | Sony Corp | デイスク記録再生装置 |
| JPS62174817A (ja) * | 1986-01-29 | 1987-07-31 | Hitachi Ltd | デイスク情報表示方法 |
| JPS6348653A (ja) * | 1986-08-18 | 1988-03-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Cdグラフイツクスアダプタ |
| JPS6457771A (en) * | 1987-08-28 | 1989-03-06 | Sony Corp | Semiconductor laser device |
-
1989
- 1989-10-18 JP JP1268902A patent/JPH03132931A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6196569A (ja) * | 1984-10-17 | 1986-05-15 | Sony Corp | デイスク記録再生装置 |
| JPS62174817A (ja) * | 1986-01-29 | 1987-07-31 | Hitachi Ltd | デイスク情報表示方法 |
| JPS6348653A (ja) * | 1986-08-18 | 1988-03-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Cdグラフイツクスアダプタ |
| JPS6457771A (en) * | 1987-08-28 | 1989-03-06 | Sony Corp | Semiconductor laser device |
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