JPH03133018A - 開閉器 - Google Patents
開閉器Info
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- JPH03133018A JPH03133018A JP26943889A JP26943889A JPH03133018A JP H03133018 A JPH03133018 A JP H03133018A JP 26943889 A JP26943889 A JP 26943889A JP 26943889 A JP26943889 A JP 26943889A JP H03133018 A JPH03133018 A JP H03133018A
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 42
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 7
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 6
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 3
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 3
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H27/00—Step-by-step mechanisms without freewheel members, e.g. Geneva drives
- F16H27/04—Step-by-step mechanisms without freewheel members, e.g. Geneva drives for converting continuous rotation into a step-by-step rotary movement
- F16H27/06—Mechanisms with driving pins in driven slots, e.g. Geneva drives
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H3/00—Mechanisms for operating contacts
- H01H3/32—Driving mechanisms, i.e. for transmitting driving force to the contacts
- H01H3/44—Driving mechanisms, i.e. for transmitting driving force to the contacts using Geneva movement
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
Δ、産業上の利用分野
本発明は、開閉器、詳しくは断路器、接地開閉器等のブ
レードの位置を規正しうるようにした開閉器に関する。
レードの位置を規正しうるようにした開閉器に関する。
B1発明の概要
本発明は、駆動部の回動によりリンク機構等を介してブ
レードが動かされる開閉器において、前記駆動部の出力
部に前記開閉器のブレードが所定距離動くとゼネバドラ
イバーが空回りとなるゼネバ歯車機構を設け、ブレード
の停止位置を機械的に規正してモータ、減速機等の慣性
力、電源電圧。
レードが動かされる開閉器において、前記駆動部の出力
部に前記開閉器のブレードが所定距離動くとゼネバドラ
イバーが空回りとなるゼネバ歯車機構を設け、ブレード
の停止位置を機械的に規正してモータ、減速機等の慣性
力、電源電圧。
機構の摩擦力の変動等により停止位置ずれが生じないよ
うにしたものである。
うにしたものである。
C9従来の技術
例えば、接地開閉器付断路器は、接続(入)動作、断路
(切)動作、接地動作を繰り返し行うためには、その動
作停止位置が一定であることが必要である。
(切)動作、接地動作を繰り返し行うためには、その動
作停止位置が一定であることが必要である。
第5図は従来接地開閉器付断路器の操作機構を示すもの
で、モータl、減速機2.a1車3〜6等より駆動部A
が構成され、その出力軸13の回転によりリンク機構1
5等を介して断路部16のブレード17を「入」位置又
は「切」位置或は「接地」位置に保持するように構成し
、ブレード17の入り過ぎはリンク機構15に設けたス
トッパー21.22により防止するようになっている。
で、モータl、減速機2.a1車3〜6等より駆動部A
が構成され、その出力軸13の回転によりリンク機構1
5等を介して断路部16のブレード17を「入」位置又
は「切」位置或は「接地」位置に保持するように構成し
、ブレード17の入り過ぎはリンク機構15に設けたス
トッパー21.22により防止するようになっている。
D1発明が解決しようとする課題
しかし、上記操作機構では、モータ1の電源を切って発
電制動をかけても、モータl、減速機2等の慣性力によ
り、直ぐにはブレード17は停止しない。このためモー
タ電源OFF命令位置とブレードの停止位置にはずれを
生じ、しかも、そのずれ量は電源電圧の変動2機構の摩
擦力の変動の影響を受ける。
電制動をかけても、モータl、減速機2等の慣性力によ
り、直ぐにはブレード17は停止しない。このためモー
タ電源OFF命令位置とブレードの停止位置にはずれを
生じ、しかも、そのずれ量は電源電圧の変動2機構の摩
擦力の変動の影響を受ける。
従って、上記操作機構を採用するためには、そのずれ量
及びそのばらつき量を把握して、ブレードの開離距離及
びブレードの固定側接点への入り込み量を決定する必要
があり、ブレードの移動距離L′を、絶縁上必要な開離
距離及び通電上必要な入り込み量に操作機構の機構上必
要なずれ量を加えたものとしなければならなかった。
及びそのばらつき量を把握して、ブレードの開離距離及
びブレードの固定側接点への入り込み量を決定する必要
があり、ブレードの移動距離L′を、絶縁上必要な開離
距離及び通電上必要な入り込み量に操作機構の機構上必
要なずれ量を加えたものとしなければならなかった。
本発明は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑み
てなされたものであり、その目的とするところは、モー
タ、減速機等の慣性力及び電源電圧の変動等によりブレ
ード停止位置のずれが生ずることのない断路器等開閉器
を提供することにある。
てなされたものであり、その目的とするところは、モー
タ、減速機等の慣性力及び電源電圧の変動等によりブレ
ード停止位置のずれが生ずることのない断路器等開閉器
を提供することにある。
81課題を解決するための手段
上記目的を達成するために、本発明における断路器等の
開閉器は、駆動部の回動によりリンク機構等を介してブ
レードが動かされる開閉器において、前記駆動部の出力
部に前記開閉器のブレードが所定距離動くとゼネバドラ
イバーが空回りとなるゼネバ歯車機構を設けたものであ
る。
開閉器は、駆動部の回動によりリンク機構等を介してブ
レードが動かされる開閉器において、前記駆動部の出力
部に前記開閉器のブレードが所定距離動くとゼネバドラ
イバーが空回りとなるゼネバ歯車機構を設けたものであ
る。
F1作用
駆動部の動力をゼネバ歯車機構を介してリンク機構に加
えれば、ゼネバドライバーのピンとゼネバホイールの溝
の係合が外れればゼネバドライバーは空回りして動力が
リンク機構に伝達されなくなる。したがって、リンク機
構により開閉器のブレードが所定距離動くと前記ピンと
溝が外れるようにしたゼネバホイールを用いることによ
りブレードの停止位置を機械的に規正することができる
。
えれば、ゼネバドライバーのピンとゼネバホイールの溝
の係合が外れればゼネバドライバーは空回りして動力が
リンク機構に伝達されなくなる。したがって、リンク機
構により開閉器のブレードが所定距離動くと前記ピンと
溝が外れるようにしたゼネバホイールを用いることによ
りブレードの停止位置を機械的に規正することができる
。
G、実施例
本発明の実施例について図面を参照して説明する。
実施例1
第1図は接地開閉器付断路器の構成を示し、第2図はゼ
ネバ歯車装置を示す。第3図は接地開閉器付断路器の動
作を説明するものである。なお、第1図〜第3図中従来
第5図に示したものと同−構成部分は同一符号を付して
その重複する説明を省略する。
ネバ歯車装置を示す。第3図は接地開閉器付断路器の動
作を説明するものである。なお、第1図〜第3図中従来
第5図に示したものと同−構成部分は同一符号を付して
その重複する説明を省略する。
第1図、第2図において、7は歯車5とリンク機構15
への出力軸13との間に設けた3位置を規正するゼネバ
歯車機(1■で、そのゼネバドライバー8は歯車5と係
合する両軍部81を周囲に有し、側面に鎖錠用円弧部a
と駆動用ピンbよりなり、またゼネバホイール9は本体
の片側に前記円弧部aと係合しうる3つの円弧四面C7
〜C1とこの凹面C8〜C5間に夫々設けられた前記ビ
ンbが出入しうる放射方向の2つの溝d、、d、を備え
たものとなっている。
への出力軸13との間に設けた3位置を規正するゼネバ
歯車機(1■で、そのゼネバドライバー8は歯車5と係
合する両軍部81を周囲に有し、側面に鎖錠用円弧部a
と駆動用ピンbよりなり、またゼネバホイール9は本体
の片側に前記円弧部aと係合しうる3つの円弧四面C7
〜C1とこの凹面C8〜C5間に夫々設けられた前記ビ
ンbが出入しうる放射方向の2つの溝d、、d、を備え
たものとなっている。
次に、この実施例の動作を第3図を参照して説明する。
図(a)は断路(切)状態を示すもので、ゼネバドライ
バー8の円弧部aがゼネバホイール9の円弧凹面C,に
係合してゼネバホイール9が鎖錠され、ブレード17は
「切」の位置にある。
バー8の円弧部aがゼネバホイール9の円弧凹面C,に
係合してゼネバホイール9が鎖錠され、ブレード17は
「切」の位置にある。
この状態において、接続(入)動作のためモータlを始
動すると、歯車5によりゼネバドライバー8は回転する
が、ビンbが溝d1に係合する図(b)の位置まではゼ
ネバホイール9が回動しないので、ゼネバドライバー8
は空回りしてリンク機構15にその回転は伝達されない
。図(b)の位置でピンbがゼネバホイールの溝d、に
係合すると、ゼネバホイール9は図(C)のように回動
し、リンク機構15.ブレード17へと動きが伝わる。
動すると、歯車5によりゼネバドライバー8は回転する
が、ビンbが溝d1に係合する図(b)の位置まではゼ
ネバホイール9が回動しないので、ゼネバドライバー8
は空回りしてリンク機構15にその回転は伝達されない
。図(b)の位置でピンbがゼネバホイールの溝d、に
係合すると、ゼネバホイール9は図(C)のように回動
し、リンク機構15.ブレード17へと動きが伝わる。
図(d)の位置までゼネバ歯車機構7が回動して、ピン
bがゼネバホイール9から離れると円弧部aが円弧凹面
C1に係合してゼネバホイール9は鎖錠されて停止し、
ゼネバホイール8のみが歯車5の回転を受けて空回りす
るので、リンク機構15には動きが伝達されない。
bがゼネバホイール9から離れると円弧部aが円弧凹面
C1に係合してゼネバホイール9は鎖錠されて停止し、
ゼネバホイール8のみが歯車5の回転を受けて空回りす
るので、リンク機構15には動きが伝達されない。
しかして、図(b)位置から図(d)位置までのゼネバ
ホイール9の回転角はブレード17を「切」から「入」
までの距離L〔(絶縁上必要な間距離)+(通電上必要
な入り込み量)〕だけ移動させるようになっているので
、ブレード17を適正な「入」位置まで移動させて図(
e)のように停止させることができる。
ホイール9の回転角はブレード17を「切」から「入」
までの距離L〔(絶縁上必要な間距離)+(通電上必要
な入り込み量)〕だけ移動させるようになっているので
、ブレード17を適正な「入」位置まで移動させて図(
e)のように停止させることができる。
よって、ブレード17の動作角及び停止位置はぜ不バ歯
車機構7により規正される。また、ゼネバドライバー軸
10に設けられたガム11及びリミットスイッチ12に
よるモータ1へのOFF命令は図(d)の位置を十分超
えてから出すことにより、図(d)位置まではモータ1
により完全に駆動することができ、しかもモータ1.減
速機2等の慣性力によって全回転しても前述のとおり、
図(d)位置を過ぎればリンク機構15に回転が伝達さ
れることなく、リミットスイッチが働いて図(e)のよ
うに停止する。
車機構7により規正される。また、ゼネバドライバー軸
10に設けられたガム11及びリミットスイッチ12に
よるモータ1へのOFF命令は図(d)の位置を十分超
えてから出すことにより、図(d)位置まではモータ1
により完全に駆動することができ、しかもモータ1.減
速機2等の慣性力によって全回転しても前述のとおり、
図(d)位置を過ぎればリンク機構15に回転が伝達さ
れることなく、リミットスイッチが働いて図(e)のよ
うに停止する。
以上、ブレード17を「切」位置から「人」位置へ投入
する場合について説明したが、1人」位置から「切、1
位置又は「切」位置から「接地」位置或は「接地」位置
から「切」位置への切換も前記と同様にしてゼネバ歯車
機構により定まる適正な位置にブレードを停止させるこ
とができる。
する場合について説明したが、1人」位置から「切、1
位置又は「切」位置から「接地」位置或は「接地」位置
から「切」位置への切換も前記と同様にしてゼネバ歯車
機構により定まる適正な位置にブレードを停止させるこ
とができる。
実施例2
第4図は断路器又は接地開閉器等のブレードを2位置で
停止させる開閉器に用いる2位置を規正するゼネバ歯車
機構を示すものである。
停止させる開閉器に用いる2位置を規正するゼネバ歯車
機構を示すものである。
第3図において、このゼネバ歯車機構7′のゼネバドラ
イバー8′は実施例1のゼネバドライバー8同様に構成
されている。また、ゼネバドライバー9′は本体の片側
にゼネバドライバー8′の鎖錠用円弧部aと係合しうる
2つの円弧凹面CC2とこの凹面C0とC8間に放射方
向の溝d1を設けたものとなっている。
イバー8′は実施例1のゼネバドライバー8同様に構成
されている。また、ゼネバドライバー9′は本体の片側
にゼネバドライバー8′の鎖錠用円弧部aと係合しうる
2つの円弧凹面CC2とこの凹面C0とC8間に放射方
向の溝d1を設けたものとなっている。
しかして、このゼネバ歯車機構7′を実施例1同様にし
て2位置停止の断路器又は接地開閉器に用いれば、断路
器又は接地開閉器等のブレードの停止位置は規正するこ
とができる。
て2位置停止の断路器又は接地開閉器に用いれば、断路
器又は接地開閉器等のブレードの停止位置は規正するこ
とができる。
H,発明の効果
本発明は、上述のとおり構成されているので、次に記載
する効果を奏する。
する効果を奏する。
■ゼネバ歯車機構より機械的にブレードの停止位置を規
正することができる。
正することができる。
■このため、モータ、減速機等の慣性力によるブレード
停止位置のずれを生ずることがない。
停止位置のずれを生ずることがない。
■モータ電源OFF命令位置とブレード停止位置のずれ
を考慮する必要がなくなる。
を考慮する必要がなくなる。
■電源電圧の変動によるブレード停止位置の変動はな(
なり、機構の摩擦力の変動による影響もなくなる。
なり、機構の摩擦力の変動による影響もなくなる。
■したがって、ブレードの停止位置を決定する際に絶縁
に必要な開離距離及び通電上必要な入り込み量のみを考
慮すればよく、操作機構上必要なずれを考える必要がな
くなる。
に必要な開離距離及び通電上必要な入り込み量のみを考
慮すればよく、操作機構上必要なずれを考える必要がな
くなる。
■このため、本体の縮小化ができる。
■モータ電源OFF命令を出すリミットスイッチの精度
は従来のように高い精度のものを必要としない。
は従来のように高い精度のものを必要としない。
■また、ゼネバ歯車機構によりブレードの停止位置が決
定されるため、リンク機構のブレード行き過ぎ防止スト
ッパーが不要となる。
定されるため、リンク機構のブレード行き過ぎ防止スト
ッパーが不要となる。
■信頼性の高い3位置停止の接地開閉器付断路器、2位
置停止の断路器、接地開閉器を安価に構成することがで
きる。
置停止の断路器、接地開閉器を安価に構成することがで
きる。
第1図〜第3図は本発明の実施例に関するもので、第1
図は接地開閉器付断路器の構成説明図、第2図はゼネバ
歯車装置の要部正面図、第3図(a)〜(e)は動作説
明図、第4図は他の実施例にがかるゼネバ歯車装置の正
面図、第5図は従来接地開閉器付断路器の構成説明図で
ある。 A・・・駆動部、B・・・断路部本体、l・・・モータ
、2・・減速機、7・・・ゼネバ歯車機構、11・・・
カム、12・・・リミットスイッチ、15・・・リンク
機構、16・・・断路部、17・・・ブレード、21.
22・・・ストツノでユ 第2図 第4図
図は接地開閉器付断路器の構成説明図、第2図はゼネバ
歯車装置の要部正面図、第3図(a)〜(e)は動作説
明図、第4図は他の実施例にがかるゼネバ歯車装置の正
面図、第5図は従来接地開閉器付断路器の構成説明図で
ある。 A・・・駆動部、B・・・断路部本体、l・・・モータ
、2・・減速機、7・・・ゼネバ歯車機構、11・・・
カム、12・・・リミットスイッチ、15・・・リンク
機構、16・・・断路部、17・・・ブレード、21.
22・・・ストツノでユ 第2図 第4図
Claims (1)
- (1)駆動部の回動によりリンク機構等を介してブレー
ドが動かされる開閉器において、前記駆動部の出力部に
前記開閉器のブレードが所定距離動くとゼネバドライバ
ーが空回りとなるゼネバ歯車機構を設けたことを特徴と
する開閉器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1269438A JP2881848B2 (ja) | 1989-10-17 | 1989-10-17 | 開閉器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1269438A JP2881848B2 (ja) | 1989-10-17 | 1989-10-17 | 開閉器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03133018A true JPH03133018A (ja) | 1991-06-06 |
| JP2881848B2 JP2881848B2 (ja) | 1999-04-12 |
Family
ID=17472436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1269438A Expired - Lifetime JP2881848B2 (ja) | 1989-10-17 | 1989-10-17 | 開閉器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2881848B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009301922A (ja) * | 2008-06-16 | 2009-12-24 | Japan Ae Power Systems Corp | 断路器 |
| CN103035425A (zh) * | 2011-09-29 | 2013-04-10 | Tkd株式会社 | 三位置开闭器用操作器 |
| JP5661223B1 (ja) * | 2014-01-21 | 2015-01-28 | 三菱電機株式会社 | ガス絶縁開閉装置および開閉器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5960826A (ja) * | 1982-09-29 | 1984-04-06 | 株式会社東芝 | タツプ切換器の間欠駆動機構 |
-
1989
- 1989-10-17 JP JP1269438A patent/JP2881848B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5960826A (ja) * | 1982-09-29 | 1984-04-06 | 株式会社東芝 | タツプ切換器の間欠駆動機構 |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009301922A (ja) * | 2008-06-16 | 2009-12-24 | Japan Ae Power Systems Corp | 断路器 |
| CN103035425A (zh) * | 2011-09-29 | 2013-04-10 | Tkd株式会社 | 三位置开闭器用操作器 |
| JP2013077394A (ja) * | 2011-09-29 | 2013-04-25 | Tkd Kk | 三位置開閉器用操作器 |
| CN103035425B (zh) * | 2011-09-29 | 2016-05-04 | Tkd株式会社 | 三位置开闭器用操作器 |
| JP5661223B1 (ja) * | 2014-01-21 | 2015-01-28 | 三菱電機株式会社 | ガス絶縁開閉装置および開閉器 |
| WO2015111133A1 (ja) * | 2014-01-21 | 2015-07-30 | 三菱電機株式会社 | ガス絶縁開閉装置および開閉器 |
| CN106415961A (zh) * | 2014-01-21 | 2017-02-15 | 三菱电机株式会社 | 气体绝缘开关装置以及开关器 |
| US9646778B2 (en) | 2014-01-21 | 2017-05-09 | Mitsubishi Electric Corporation | Gas insulated switching apparatus and switch |
| EP3098915A4 (en) * | 2014-01-21 | 2017-08-30 | Mitsubishi Electric Corporation | Gas-insulated switchgear and switch |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2881848B2 (ja) | 1999-04-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090205 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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