JPH03133225A - データ伝送システム - Google Patents
データ伝送システムInfo
- Publication number
- JPH03133225A JPH03133225A JP1272044A JP27204489A JPH03133225A JP H03133225 A JPH03133225 A JP H03133225A JP 1272044 A JP1272044 A JP 1272044A JP 27204489 A JP27204489 A JP 27204489A JP H03133225 A JPH03133225 A JP H03133225A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- section
- receiving
- relay
- signal
- Prior art date
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- Pending
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- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
この発明は、赤外線を用いてデータ伝送を行なうシステ
ムであって、特に送受信部間に信号の中継手段を備えた
ものに関する。
ムであって、特に送受信部間に信号の中継手段を備えた
ものに関する。
[従来の技術]
従来、各種装置に対する制御データあるいは表示データ
の伝送時に、赤外線を伝送媒体とし、該赤外線を所定の
データで変調した赤外線信号を利用することが多い。
の伝送時に、赤外線を伝送媒体とし、該赤外線を所定の
データで変調した赤外線信号を利用することが多い。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、赤外線を用いて伝送可能な距離は高々l
OmMf&であるとともに、障害物があると容易にその
伝達が遮断されるなど、データの伝送範囲が、同一室内
の様な極めて狭い一定範囲に限定される不都合がある。
OmMf&であるとともに、障害物があると容易にその
伝達が遮断されるなど、データの伝送範囲が、同一室内
の様な極めて狭い一定範囲に限定される不都合がある。
本発明はかかる不都合に鑑みてなされたものであって、
送受信部間に中継部を備えることにより、送受信部相互
の位置が限定されるのを可及的に抑制した、データ伝送
システムを提供することを目的とする。
送受信部間に中継部を備えることにより、送受信部相互
の位置が限定されるのを可及的に抑制した、データ伝送
システムを提供することを目的とする。
本発明は更に、データ表示装置に実施して好適なデータ
伝送システムを提供することを目的とする。
伝送システムを提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明にかかるデータ伝送システムは、第1図にその概
略的な構成を示す如く、赤外線信号Aを送出する送信部
1と、赤外線信号Bを入力して送信部1から送られるデ
ータに対応した動作を行なう1または複数の受信部2と
、送信部1と受信部2の間にあって、データの受け渡し
を行なう中継部3とを備えている。
略的な構成を示す如く、赤外線信号Aを送出する送信部
1と、赤外線信号Bを入力して送信部1から送られるデ
ータに対応した動作を行なう1または複数の受信部2と
、送信部1と受信部2の間にあって、データの受け渡し
を行なう中継部3とを備えている。
更に前記した中継部3に、任意位置にあって、送信部l
から送られる赤外光信号Aを電気信号に変換する1また
は複数の受光手段と、受信部2の対向位置にあって、受
光手段で変換された電気信号を所定の赤外線信号Bに変
換する発光手段と、受光手段に入力された信号を、該当
の発光手段に向けて送る中継手段とを備えている。
から送られる赤外光信号Aを電気信号に変換する1また
は複数の受光手段と、受信部2の対向位置にあって、受
光手段で変換された電気信号を所定の赤外線信号Bに変
換する発光手段と、受光手段に入力された信号を、該当
の発光手段に向けて送る中継手段とを備えている。
[作用]
上記構成により、送信部1から送出された赤外線信号A
は、中継部3の受光手段により一旦電気信号に変換され
たあと、中継手段を介して所定の発光手段に向けで送ら
れる。
は、中継部3の受光手段により一旦電気信号に変換され
たあと、中継手段を介して所定の発光手段に向けで送ら
れる。
発光手段では、入力された信号を再度、赤外線信号Bに
戻し、対向位置にある受信部2に向けて送出すことによ
り、受信部2では受信した゛データに対応した動作を行
なうのである。
戻し、対向位置にある受信部2に向けて送出すことによ
り、受信部2では受信した゛データに対応した動作を行
なうのである。
[実施例]
以下本発明を、表示装置における表示データの伝送シス
テムに実施した一例を示すがこれに限らず、赤外線をデ
ータの伝送媒体として用いて遠隔操作を行なう各種装置
におけるデータの伝送システムに実施できることは勿論
である。
テムに実施した一例を示すがこれに限らず、赤外線をデ
ータの伝送媒体として用いて遠隔操作を行なう各種装置
におけるデータの伝送システムに実施できることは勿論
である。
第2図は、離間した2地点間を一方向にのみデータ伝送
する表示装置を示し、従来と略同様な構成であるデータ
の送信部1と、該送信部1から送られるデータを表示す
る受信部2とに加えて、送信部1と受信部2間にあって
データの受け渡しを行なう中継部3とを備えている。
する表示装置を示し、従来と略同様な構成であるデータ
の送信部1と、該送信部1から送られるデータを表示す
る受信部2とに加えて、送信部1と受信部2間にあって
データの受け渡しを行なう中継部3とを備えている。
送信部1は、小型ケース内に、電源として備えた電池と
ともに一体に収納され、容易に持ち運んで操作できる形
態としている。そのケース表面に、例えばテンキーある
いはa能キーからなるキーバッド4を備えるとともに、
ケース内部に所定の送信回路5を収納することにより、
キーバッド4を介して入力されたデータおよびキャリア
信号で赤外線を変調し、所定の赤外線信号Aを退出可能
とする。
ともに一体に収納され、容易に持ち運んで操作できる形
態としている。そのケース表面に、例えばテンキーある
いはa能キーからなるキーバッド4を備えるとともに、
ケース内部に所定の送信回路5を収納することにより、
キーバッド4を介して入力されたデータおよびキャリア
信号で赤外線を変調し、所定の赤外線信号Aを退出可能
とする。
受信部2は、中継部3から送出される赤外線信号Bから
データを取り出す受信回路6と、ECD素子を表示手段
として使用し、取り出したデータに対応した表示を行な
う表示回路7とを備えたものであって、パネル状のケー
ス内に電池とともに一体に収納され、壁面の上部等に取
り付けられる。
データを取り出す受信回路6と、ECD素子を表示手段
として使用し、取り出したデータに対応した表示を行な
う表示回路7とを備えたものであって、パネル状のケー
ス内に電池とともに一体に収納され、壁面の上部等に取
り付けられる。
本発明は、上記した中継部3の構成にその特徴を有する
。
。
中継部3は、第1中継器10と第2中継511とから構
成され、第2中継1811を受信部2の近傍に配置する
一方、第1中継4110を例えば隣室の如く、送信部1
から送出される赤外線信号Aが受信部2に!接的に届か
ない位置に設置するとともに、雨中#I器10・11間
を伝送路12を用いて互いに有線状態に接続している。
成され、第2中継1811を受信部2の近傍に配置する
一方、第1中継4110を例えば隣室の如く、送信部1
から送出される赤外線信号Aが受信部2に!接的に届か
ない位置に設置するとともに、雨中#I器10・11間
を伝送路12を用いて互いに有線状態に接続している。
第1中継510は、送信部1から出力される赤外線信号
Aを電気信号に変換するとともに、第2中継器11側に
送り出すものであって、受光回路13により赤外線信号
Aを電気信号に変換したあと、増幅回路14で増幅し、
更に波形整形回路15により波形成形することにより、
送信部1から出力された信号を再生増幅する。かかる信
号は、更にI/F回路16により伝送路12と整合がと
られた後、該伝送路12を通じて第2中継器11に送ら
れる。
Aを電気信号に変換するとともに、第2中継器11側に
送り出すものであって、受光回路13により赤外線信号
Aを電気信号に変換したあと、増幅回路14で増幅し、
更に波形整形回路15により波形成形することにより、
送信部1から出力された信号を再生増幅する。かかる信
号は、更にI/F回路16により伝送路12と整合がと
られた後、該伝送路12を通じて第2中継器11に送ら
れる。
第2中継allは、第1中継器lOから送られた電気信
号を、送信部lから出力されるものと略同様な赤外線信
号Bに戻し、受信部2に向けて送出可能とするものであ
って、I/F回′路17により伝送路12から電気信号
を取り込んだ後、発光回路18を用いて赤外線に所定の
変調を施し、送信部1から出力されるのと略同様な赤外
線信号Bを出力可能とする。第2中継器11の発光回路
18と受信部2の受信回路6とは対向位置にあり、従っ
て、受信部2とは離間位置にある送信部lから送出され
た赤外線信号Aは、中継部3を介して受信部2側にその
まま送られ、表示回路7においてデータに対応した表示
が行なわれるのである。
号を、送信部lから出力されるものと略同様な赤外線信
号Bに戻し、受信部2に向けて送出可能とするものであ
って、I/F回′路17により伝送路12から電気信号
を取り込んだ後、発光回路18を用いて赤外線に所定の
変調を施し、送信部1から出力されるのと略同様な赤外
線信号Bを出力可能とする。第2中継器11の発光回路
18と受信部2の受信回路6とは対向位置にあり、従っ
て、受信部2とは離間位置にある送信部lから送出され
た赤外線信号Aは、中継部3を介して受信部2側にその
まま送られ、表示回路7においてデータに対応した表示
が行なわれるのである。
なお、操作者が受信部2の近傍にいる場合は、送信部1
を受信部2の受信回路6に向けることにに9、従来と略
同様に、送信部1と受信部2間で直接データの受け渡し
を行なうことができる。
を受信部2の受信回路6に向けることにに9、従来と略
同様に、送信部1と受信部2間で直接データの受け渡し
を行なうことができる。
13図は、複数台の受信部2・2を1組としたものを離
間して2組設けるとともに、第1および第2中継器20
・21間で双方向にデータを伝送可能とした実施例を示
す。
間して2組設けるとともに、第1および第2中継器20
・21間で双方向にデータを伝送可能とした実施例を示
す。
本実施例にあっては、第1および第2中継FF20・2
】はともに基本的な構成は同一であって、前記した実施
例における、送信部1と受信部2との間で信号の受け渡
しを行なう受光回路13および発光回路18に加えて、
中継線全体の動作を規制する制御回路22を備えるとと
もに、第1および第2中継器20・21間を、レーザ光
あるいは送信部1から出力されるものより強力な赤外線
によって、無線状態の伝送路12で結合している。
】はともに基本的な構成は同一であって、前記した実施
例における、送信部1と受信部2との間で信号の受け渡
しを行なう受光回路13および発光回路18に加えて、
中継線全体の動作を規制する制御回路22を備えるとと
もに、第1および第2中継器20・21間を、レーザ光
あるいは送信部1から出力されるものより強力な赤外線
によって、無線状態の伝送路12で結合している。
制御回路22は、例えば「1チツプマイコン」が使用さ
れ、ROM内に予め記憶されたプログラムに従ってその
動作が規制されるものであって、送信部lから送出され
たデータを、受光回路13を介して一旦RAM内に記憶
した後、伝送すべき受信部2を特定し、該当する発光回
路18にデータを送る0例えば受信部2が4台の場合、
各受信部2に(1〜4)の番号をつけ、この受信部2を
特定する番号と表示データとを1組のデータとして送信
部1から受光回路13に向は送出することにより、制御
回路22では入力されたデータを解読し、データを表示
すべき受信部2を特定し、該当する発光回路18にデー
タを送る。この時、データを送るべき発光回路18がも
う一′方の中継器側にある場合、発光素子23と受光素
子24を備えたI/F回路25を介して中継器20・2
1間をデータ伝送したあと、該当の中継器側の発光団n
18にデータを送る。
れ、ROM内に予め記憶されたプログラムに従ってその
動作が規制されるものであって、送信部lから送出され
たデータを、受光回路13を介して一旦RAM内に記憶
した後、伝送すべき受信部2を特定し、該当する発光回
路18にデータを送る0例えば受信部2が4台の場合、
各受信部2に(1〜4)の番号をつけ、この受信部2を
特定する番号と表示データとを1組のデータとして送信
部1から受光回路13に向は送出することにより、制御
回路22では入力されたデータを解読し、データを表示
すべき受信部2を特定し、該当する発光回路18にデー
タを送る。この時、データを送るべき発光回路18がも
う一′方の中継器側にある場合、発光素子23と受光素
子24を備えたI/F回路25を介して中継器20・2
1間をデータ伝送したあと、該当の中継器側の発光団n
18にデータを送る。
発光回路]8は、対向位置に配置された複数組の受信部
2に対して同時に赤外線信号Bを送出する。ここで、各
受信部2は、自己の番号が特定されたデータのみを受f
8回路6で選択して取り込み可能に構成されており、取
り込んだデータを表示量n7で表示するのである。
2に対して同時に赤外線信号Bを送出する。ここで、各
受信部2は、自己の番号が特定されたデータのみを受f
8回路6で選択して取り込み可能に構成されており、取
り込んだデータを表示量n7で表示するのである。
なお、送信部1および中継部3から出力される各種赤外
線信号の干渉を避けるため、その発光波長あるいは信号
のキャリア周波数を変えることが可能である。
線信号の干渉を避けるため、その発光波長あるいは信号
のキャリア周波数を変えることが可能である。
また、中継部3を構成する中継器の数を3以上に増加し
、各中継器間をループあるいはスター状など、適宜結合
してもよい。
、各中継器間をループあるいはスター状など、適宜結合
してもよい。
更に、中継器を1組とし、受光回路13と発光回路18
を複数備えて、制御回路22により各発光回路1.8に
対するデータの中継伝送を行なう様にしてもよい。
を複数備えて、制御回路22により各発光回路1.8に
対するデータの中継伝送を行なう様にしてもよい。
[発明の効果]
本発明は上記の如く、赤外線を伝送媒体とする送信部1
と受イ部2間に中継部3を備えたので、送受信部l・2
相互間の位置に関する制限が大幅に緩和され、データの
伝達範囲が容易に拡大される。
と受イ部2間に中継部3を備えたので、送受信部l・2
相互間の位置に関する制限が大幅に緩和され、データの
伝達範囲が容易に拡大される。
更に、送信部lと受信部2とを従来の構成のままとし、
中継部3のみを追加するだけで構成できるので、システ
ムの拡張が安価に行えるなど、多くの利点を有する。
中継部3のみを追加するだけで構成できるので、システ
ムの拡張が安価に行えるなど、多くの利点を有する。
第1図は本発明の基本的構成を示すブロック図である。
第2図は本発明の一例を示すブリック図であって、デー
タを一方向にのみ伝送するものを示す。 第3図は他の実施例を示すブリック図であって、データ
を2地点間で双方向に伝達するものを示す。 1・・・・送信部、 2・・ ・ ・受信部、 3・・・・中継部、 】2・・・伝送路、 13・・・受光回路、 18・・・発光回路、 22・・・制御回路。 発明者 染弁 和室 同
タを一方向にのみ伝送するものを示す。 第3図は他の実施例を示すブリック図であって、データ
を2地点間で双方向に伝達するものを示す。 1・・・・送信部、 2・・ ・ ・受信部、 3・・・・中継部、 】2・・・伝送路、 13・・・受光回路、 18・・・発光回路、 22・・・制御回路。 発明者 染弁 和室 同
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、赤外線を伝送媒体とし、データで変調された赤外線
信号(A)を送出する送信部(1)と、赤外線信号(B
)を受け、送信部(1)から送られるデータに対応した
動作を行なう1または複数の受信部(2)と、 送信部(1)と受信部(2)との間にあって、データの
受け渡しを行なう中継部(3)とを備えたデータ伝送シ
ステムであって、 前記した中継部(3)に、 任意位置にあって、送信部(1)から送られる赤外線信
号(A)を電気信号に変換する1または複数の受光手段
と、 受信部(2)の近傍にあって、受光手段で変換された電
気信号を、所定の赤外線信号(B)に戻す発光手段と、 受光手段に入力された信号を、該当の発光手段に送る中
継手段とを備えたことを特徴とするデータ伝送システム
。 2、前記した受信部(2)は2組あって、各受信部(2
)は、 赤外線信号Bからデータを取り出す受信回路(6)と、 取り出されたデータに対応した表示を行なう表示回路(
7)とを備える一方、 中継部(3)は、2組の受信部(2)に対応して第1中
継器および第2中継器を備えるとともに、両中継器間を
伝送路(12)でデータ伝達可能に結合した請求項1記
載のデータ伝送システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1272044A JPH03133225A (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | データ伝送システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1272044A JPH03133225A (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | データ伝送システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03133225A true JPH03133225A (ja) | 1991-06-06 |
Family
ID=17508333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1272044A Pending JPH03133225A (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | データ伝送システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03133225A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2022201939A1 (ja) * | 2021-03-22 | 2022-09-29 | 日本電気株式会社 | 受光装置、受信装置、および通信装置 |
| WO2022201940A1 (ja) * | 2021-03-22 | 2022-09-29 | 日本電気株式会社 | 受光装置、受信装置、および通信装置 |
-
1989
- 1989-10-18 JP JP1272044A patent/JPH03133225A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2022201939A1 (ja) * | 2021-03-22 | 2022-09-29 | 日本電気株式会社 | 受光装置、受信装置、および通信装置 |
| WO2022201940A1 (ja) * | 2021-03-22 | 2022-09-29 | 日本電気株式会社 | 受光装置、受信装置、および通信装置 |
| JPWO2022201939A1 (ja) * | 2021-03-22 | 2022-09-29 |
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