JPH03133472A - スキー - Google Patents

スキー

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JPH03133472A
JPH03133472A JP2258760A JP25876090A JPH03133472A JP H03133472 A JPH03133472 A JP H03133472A JP 2258760 A JP2258760 A JP 2258760A JP 25876090 A JP25876090 A JP 25876090A JP H03133472 A JPH03133472 A JP H03133472A
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JP
Japan
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ski
layer
intermediate layer
slab
bending rigidity
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JP2258760A
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Arnsteiner Anton
アントン アルンシュタイナー
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A63SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
    • A63CSKATES; SKIS; ROLLER SKATES; DESIGN OR LAYOUT OF COURTS, RINKS OR THE LIKE
    • A63C5/00Skis or snowboards
    • A63C5/12Making thereof; Selection of particular materials
    • A63C5/126Structure of the core
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A63SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
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    • A63C5/12Making thereof; Selection of particular materials

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  • Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)
  • Polyesters Or Polycarbonates (AREA)
  • Lubricants (AREA)
  • Transition And Organic Metals Composition Catalysts For Addition Polymerization (AREA)
  • Road Paving Structures (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、スキー体及び該スキー体のビンディング部に
取り付けられたスラブから成るスキーに関する。
(従来の技術) スキーが平らでない地面上を滑走するとき、スキーに振
動が発生しビンディングを介してスキーヤ−に伝わる。
もしビンディングがスキー体に堅く取り付けられていれ
ば、スキーが受けた衝撃エネルギは全部スキーヤ−に伝
わりそのためスキーヤ−は、特に大きな生理的ストレス
を受ける。
このようなストレスを最小にするため、スキーは、スキ
ーショベル(shove1)に加わる衝撃を緩衝しかつ
スキー底面に直接前わる衝撃を減衰させることが望まし
い。
スキーが地面上を滑走するときにその全長にわたってス
キーに加えられた衝撃エネルギがビンディングに全部伝
わらないようにする試みとして、ビンディングとスキー
体との間にスラブを設けることが既に提案されており、
このスラブはスキー体に取り付けられ、粘弾性ラバー層
から成るコアを備えている。スキーの後部に近いスラブ
の端部で、スラブは固定手段によりスキー体に固定され
ている。スキーショベルに近いスラブ端部で、スラブは
スキー体に浮動取付けされ、スキー体に取り付けたビン
がスラブに形成された長溝又はスロット内に延び、長溝
又はスロットのおいている部分は弾性ラバー材料で充填
されている。この構成は°、特に、スキー体の縦方向振
動を吸収するように意図されている。しかし、この構成
は、スキーが滑走しているときにスキー体に加わる衝撃
を十分には吸収しない。その上、スラブ及び関連するガ
イドの浮動取付は用ピンは、滑走中に強い横力を受ける
ので、その部分はたとえ寸法が大きくても急速に摩耗す
る。
西独実用新案登録出願第G3905419号は、未だ公
表されていないが、最初に説明した種類のスキーであっ
て、ビンディングを減衰させしかつビンディングとスキ
ー体との相互作用を断つための吸収スラブを備えたスキ
ーを開示する。この吸収スラブは、非常に安定した目違
い継ぎにより、スキー体に接続されている。
(発明が解決しようとする課題) 従って、本発明の目的は、最初に説明した種類のスキー
を、滑走するスキー体が受ける衝撃エネルギが、できる
限り強固なスキー内でできる限り完全に吸収されるよう
に改善することである。
(課題を解決するための手段) この目的は、請求項(1)の技術的特徴により達成され
る。それによれば、スキー体に取り付けられ好ましくは
粘着接合されているスラブは、曲げ剛性を有する上層と
、その下にある曲げ剛性の小さな中間層とから成る。更
に、吸収スライダがビンディングに近い領域でスキー体
の上面近傍に入れられている。
本発明によってなされる更に望ましい改善が請求項(2
)乃至(18)に記載されている。それらによれば、更
に、ねじとの相互作用を断つ別の吸収層がスキー体内に
設けられ、その領域では、ビンディングを固定するねじ
がスキー体の中に突き出ている。その結果、ビンディン
グ全体が弾性的に拘束され、か(して、縦振動が断たれ
る。
好ましい実施例では、被覆層は、約104乃至105N
/mm”の弾性係数をもつ材料から成る。このような材
料は、例えばアルミニウムがよい。一方、この被覆層の
下にある中間層及びスキー体に入れられている吸収スラ
イダは、できるだけ一様な弾性(entropy−el
astic )をもちかつ約1、02N / m m 
2の弾性係数をもつ材料でできている。その材料はエラ
ストマから成るのが望ましい。
好ましい実施例では、ABS、フェノール、エポキシ、
ポリカーボネート等の樹脂のような従来の表面形成材料
から成る表面層が、曲げ剛性を有する被覆層及び等質弾
性中間層から成るスラブと、スキー体の上面近くに入れ
られた吸収スライダとの間に設けられている。被覆層と
中間層とから成るスラブはスキー表面に粘着接合してい
るので、エラストマーから成るのが望ましい吸収スライ
ダは、スキー製造の邪魔にはならない。
別の望ましいスキーの実施例では、スキーの上面に粘着
接合されたスラブの中間層が西独実用新案登録出願筒G
3905419号に開示されたのと同じ中間層であるの
がよく、該中間層は、剛性の異なる複数の部分から成っ
ている。スラブの中間層は、好ましくはスキー体の側縁
に直角に延びてかつできるだけ一様な弾性をもつ複数の
部分と、大きな曲げ剛性をもつ複数の部分とから成る。
大きな曲げ剛性をもつ部分は吸収スラブ部分に形成され
ているのが望ましく、該スラブ部分には、スキーのビン
ディングをスキー体に固定するための固定手段がスラブ
を貫通して延びている。
本発明の更に他の特徴によれば、一様な弾性をもつ複数
の部分が、大きな曲げ剛性をもつ部分と交互に中間層に
配置されている。これにより、縦剛性が低くなるととも
に横剛性が高くなるという望ましい結果が得られる。本
発明の更に他の特徴によれば、曲げ剛性を有する部分を
中間層の外側領域にのみ設けるのがよい。重量軽減のた
め、曲げ剛性を有する部分が管状であれば別の利点がも
たらされる。
望ましい実施例では、吸収スライダは又、剛性が異なり
かつスキーの側縁にほぼ直角に延びる部分から成るのが
よい。前記部分はスキー体の幅全体に延びているのがよ
い。
スキーの好ましい実施例では、GFRP (ガラス繊維
強化プラスチック)プレプレグが曲げ剛性を有する中間
層の下に設けられ、はぼスキーの上面全体に延びている
。これらのプレプレグは45°GFRPプレプレグから
成るのが好ましく、それによりねじれ振動を望ましく低
減しかつスキー全体のエツジグリップを改善するであろ
う。
(実施例) 本発明の詳細及び利点を、図面に示した実施例を参照し
て更に説明する。
第1図に、通常位置にあるスキー体10を実線で示す。
破線は、弾性のスキーショベルが滑走中に衝撃を受ける
結果、どのように変形するかを示している。スキーショ
ベルにかかるこのような衝撃により作用する力の方向は
、大きな矢印lで第1図に示す。スキー体の変形により
、スキー体10への衝撃による衝撃波はスキーのビンデ
ィングまで小さな矢印1の方向へ伝わり、そこから衝撃
波は、もし減衰手段が設けられていなければ、スキー靴
5を介してスキーヤ−(図示せず)に伝わるであろう。
大きな矢印2はビンディングの真下でスキーに作用する
衝撃を示しており、この衝撃は、もし緩衝手段が設けら
れていなければ、更にスキーヤ−(図示せず)に全部伝
わるであろう。
第1図は、このような衝撃や振動を緩衝し又は減衰させ
るための吸収手段の構成を示している。ビンディング部
品6及びスキー靴5の下には、スラブ12がスキーの上
面に延びており、スキー体に粘着接合されている。吸収
スライダ18がスキー体のスラブ12の下に設けられて
いる。
吸収層20がスキーのビンディング6を固定するための
ファスナーの近くに設けられ、ねじファスナーを弾性的
に埋め込む役目をするので、ビンディング全体は縦方向
振動が断たれる。
−M的な設計のスキーにおける上記吸収体の構成を、第
2図に階段状横断面図で示す。この図は、ビンディング
のつま光用ユニットのあご近傍のスキーを示している。
このあごは図示していない。スラブ12がスキー体10
の上表面層22に取り付けられ、好ましくは粘着接合さ
れているのかわかる。スラブ12は、曲げ剛性を有する
yi覆層14と、曲げ剛性がより低くかつできるだけ一
様な弾性をもつ中間層16とから成っている。被覆層1
4は例えばアルミニウムから成り、中間層16はエラス
トマから成り、スキー体10の上表面はフェノール樹脂
から成る。横に配置された上エツジ24が、上表面層下
でかつ、できるだけ一様な弾性の吸収スライダ18の両
側に設けられている。この吸収スライダも又、エラスト
マでできているのが望ましい。スキー体の中間部に設け
られた吸収層20は、両側板26の間に幅の広い部分を
有している。これは、ビンディング用ねじファスナーを
この部分にねじ込み、かくして、ねじファスナーを吸収
層20に弾性的に埋め込むためである。
完全を期すため、次にスキーのビンディングの下方領域
のスキー体10の設計を第3図を参昭して説明する。第
2図に示した手段に加えて、プレプレグ層28が上表面
層22の下に設けられ、その下面が、吸収スライダ18
とその両側の上エツジ24とから成る前述した層に隣接
している。幅の狭いインフレ・ンクス・ストリップ(N
arrowfsoflex 5tripl 30が上エ
ツジの真下に延び、上エツジ24と吸収スライダ18と
の間の隙間を覆っている。更にその下には、GFRPで
できた荷重支持用上部層32がスキーの幅全体に延びて
いる。荷重支持用上部層32及び同様にGFRPででき
た荷重支持用下部層36はスキーのコア構造を取り囲ん
でいる。このコア構造は、例えばフェノール樹脂から成
り、内部構造34の両側に延びる両側板26と、前述の
吸収層20とから成る。
縦に延びる横ラバーストリップ40が、荷重支持用下部
層36に配置されており、隣接する鋼製エツジ42に対
する補助的緩衝手段を形成する。
例えばポリエチレンから成る滑走面被覆44が、横に配
置された鋼製エツジ42の間に配置されかつ該エツジに
より取り囲まれている。補助的な荷重支持用下部層46
及び48と別の中間層50が、滑走面被膜44の頂部と
荷重支持用下部層36との間に設けられている。荷重支
持用下部層46は、強力な接着を行うため、プレプレグ
から成る。
スキー体10上のスラブ12の構成は第4図の平面図か
ら明らかである。長さ180cm乃至210cmのスキ
ーでは、スラブ12の横中心線からスキー体10の最後
部までの距離Cは約755乃至890mmの間にあるの
が理想的である。
平面図では、スラブ12は矩形でない平行四辺形の形状
である。斜角をなした平行四辺形の互いに最も離れた隅
部の間の全長は、長さが180cm乃至210cmのス
キーでは、約620mm乃至720mmが理想的である
吸収スライダ18の構成を第5図に断面図で示す。吸収
スライダはビンディング部に直接配置され、端部がスキ
ーショベル及びスキー後部にそれぞれ面する幅の狭い荷
重支持用上部層52により取り囲まれている。この荷重
支持用上部層は例えばGFRP層及びその上に重なるプ
レプレグ層から成る。荷重支持用上部層52及び吸収ス
ライダ18は両側板24によって側方を取り囲まれてい
る。吸収スライダは、180cmから210cmの長さ
をもつスキーでは、長さaが530mmから620mm
であるのが理想的である。
第6図に示す断面図は吸収層20の設計を示しており、
該層は、ビンディング6用フアスナーを含む部分が幅広
くなっており、幅の狭いストリップとして、スキーショ
ベル及びスキー後端に向かって及び2つの幅広い部分6
の間で連続している。吸収層20はできるだけ一様な弾
性の材料から成っており、ポリウレタンエラストマから
成るのが好ましい。吸収層20は、例えばガブーン材(
okoumelから成る従来の内部構造34によって取
り囲まれており、横方向は、例えばフェノール樹脂から
成る両側板26によって取り囲まれている。
45°GFRPでできたプレプレグから成る連続中間層
は図面に示していないが、一様な弾性中間層16と吸収
層20の間に配置されている。このGFRPプレプレグ
中間層は、様々なねじれ振動を低減し、従って、滑走感
を良くし、又又キー全体のエツジグリップを改善するで
あろう。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明によるスキーの実施例を示す概略側面
図である。 第2図は、本発明によるスキーのビンディング部を示し
た階段状横断面図である。 第3図は、い(つかの層に分解した。スキーの中間部を
示す概略横断面図である。 第4図は1本発明によるスキーを示した平面図である。 第5図は、第3図のA−A線に沿った縦方向断面図であ
る。 第6図は、第3図のB−B線に沿った縦方向部分断面図
である6 22・・・・表面層、 24・ ・ ・ ・エツジ。 スキー体、 スラブ、 被覆層、 中間層、 吸収スライダ、 吸収層、

Claims (19)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)スキー体と該スキー体の上部のビンディング部に
    取り付けられたスラブとから成るスキーにおいて、 前記スキー体(10)の上部に取り付けられた前記スラ
    ブ(12)は、曲げ剛性を有する被覆層(14)とその
    下にある曲げ剛性のより小さい中間層(16)とから成
    り、 吸収スライダ(18)が、前記スキー体の上面近くでビ
    ンディング部に入れられている ことを特徴とするスキー。
  2. (2)ねじとの相互作用を断つ吸収層(20)が、ビン
    ディングを固定するためのねじが貫入するスキー体(1
    0)の部分に設けられていることを特徴とする請求項(
    1)に記載のスキー。
  3. (3)前記中間層(16)及び吸収スライダ(18)は
    、できるだけ一様な弾性であってかつ約10^2N/m
    m^2の弾性係数をもつことを特徴とする請求項(1)
    又は(2)に記載のスキー。
  4. (4)前記被覆層(14)は、約10^4乃至10^5
    N/mm^2の弾性係数をもつ材料から成ることを特徴
    とする請求項(1)乃至(3)のいずれかに記載のスキ
    ー。
  5. (5)前記被覆層(14)は、実質的にアルミニウムか
    ら成ることを特徴とする請求項(4)に記載のスキー。
  6. (6)前記中間層(16)は、曲げ剛性の異なる複数の
    部分から成ることを特徴とする請求項(1)乃至(4)
    のいずれかに記載のスキー。
  7. (7)前記部分は、前記スキー体(10)の横エッジに
    ほぼ直角に延びていることを特徴とする請求項(6)に
    記載のスキー。
  8. (8)前記中間層(16)は、できるだけ一様な弾性を
    もつ部分と大きな曲げ剛性を有する部分とから成ること
    を特徴とする請求項(6)又は(7)に記載のスキー。
  9. (9)大きな曲げ剛性を有する前記中間層(16)の部
    分は、スキー体(10)に固定するための部品を含むス
    ラブ(12)の部分に配置されていることを特徴とする
    請求項(6)乃至(8)のいずれかに記載のスキー。
  10. (10)できるだけ一様な弾性をもつ前記部分の一つは
    、前記曲げ剛性を有する部分の間でかつ前記スキーの縦
    方向に配置され、前記曲げ剛性を有する各部分は、一様
    な弾性部分により、その他端が縦方向に隣接しているこ
    とを特徴とする請求項(9)に記載のスキー。
  11. (11)できるだけ一様な弾性をもつ前記中間層(16
    )の部分は、エラストマから成ることを特徴とする請求
    項(1)乃至(10)のいずれかに記載のスキー。
  12. (12)曲げ剛性を有する前記中間層(16)の部分は
    、実質的にフェノール樹脂から成ることを特徴とする請
    求項(1)乃至(11)のいずれかに記載のスキー。
  13. (13)前記中間層(16)は、一様な弾性の複数の部
    分と、大きな曲げ剛性を有する複数の部分とを交互に備
    えることを特徴とする請求項(1)乃至(12)のいず
    れかに記載のスキー。
  14. (14)前記大きな曲げ剛性を有する部分は、中間層(
    16)の縁部にのみ設けられていることを特徴とする請
    求項(1)乃至(13)のいずれかに記載のスキー。
  15. (15)前記大きな曲げ剛性を有する部分は、管状であ
    ることを特徴とする請求項(1)乃至(14)のいずれ
    かに記載のスキー。
  16. (16)前記吸収スライダ(18)は、前記スキーの幅
    全体に延びていることを特徴とする請求項(1)乃至(
    15)のいずれかに記載のスキー。
  17. (17)前記吸収スライダ(18)は、大きな曲げ剛性
    を有する部分と、できるだけ一様な弾性をもちかつ前記
    スキー体(10)の横エッジにほぼ直角に延びている部
    分とから交互に成ることを特徴とする請求項(16)に
    記載のスキー。
  18. (18)表面層(22)が前記スラブ(12)と前記吸
    取スライダ(18)の間に設けられていることを特徴と
    する請求項(1)乃至(17)のいずれかに記載のスキ
    ー。
  19. (19)GFRPプリプレグ層が、曲げ剛性の小さな前
    記中間層(16)の下に設けられ、該層は、少なくとも
    ほぼスキーの長さ全体及び/又はスキーの幅全体に延び
    ていることを特徴とする請求項(1)乃至(18)のい
    ずれかに記載のスキー。
JP2258760A 1989-09-27 1990-09-27 スキー Expired - Lifetime JPH0796046B2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
DE8911516U DE8911516U1 (de) 1989-09-27 1989-09-27 Ski
DE8911516.3 1989-09-27

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Publication Number Publication Date
JPH03133472A true JPH03133472A (ja) 1991-06-06
JPH0796046B2 JPH0796046B2 (ja) 1995-10-18

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JP2258760A Expired - Lifetime JPH0796046B2 (ja) 1989-09-27 1990-09-27 スキー

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EP (1) EP0419779B1 (ja)
JP (1) JPH0796046B2 (ja)
AT (1) ATE95074T1 (ja)
DE (2) DE8911516U1 (ja)

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