JPH0313400A - 室内装飾品及びその製法 - Google Patents
室内装飾品及びその製法Info
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- JPH0313400A JPH0313400A JP1147240A JP14724089A JPH0313400A JP H0313400 A JPH0313400 A JP H0313400A JP 1147240 A JP1147240 A JP 1147240A JP 14724089 A JP14724089 A JP 14724089A JP H0313400 A JPH0313400 A JP H0313400A
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- JP
- Japan
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- sand
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- container
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000004576 sand Substances 0.000 claims abstract description 69
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims abstract description 18
- 238000005034 decoration Methods 0.000 claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 239000003292 glue Substances 0.000 claims description 7
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 3
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- 238000005266 casting Methods 0.000 abstract 1
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Classifications
-
- Y02P60/216—
Landscapes
- Hydroponics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、カラーサンドを使用して装飾的な構図を施し
た、水耕栽培用の容器等として使用するのに好適な室内
装飾品に関する。
た、水耕栽培用の容器等として使用するのに好適な室内
装飾品に関する。
(従来の技術)
従来、カラーサンドを使用した室内装飾品は、種々あっ
たが、これらに用いられたカラーサンドは、精密な図や
文字等を描くためのも゛のではなく、単に所定の物品に
カラフルな色彩を付し美的効果を増加させるためのもの
であった。例えば、植木鉢等の内部の土の表記を覆うた
めに使用し、または透明容器に入れて外部から見える部
分を彩るように、色調のぼかしや色分は模様を構成する
ことによって、ある物に一定の装飾を施すことを企図し
て使用されるものであった。
たが、これらに用いられたカラーサンドは、精密な図や
文字等を描くためのも゛のではなく、単に所定の物品に
カラフルな色彩を付し美的効果を増加させるためのもの
であった。例えば、植木鉢等の内部の土の表記を覆うた
めに使用し、または透明容器に入れて外部から見える部
分を彩るように、色調のぼかしや色分は模様を構成する
ことによって、ある物に一定の装飾を施すことを企図し
て使用されるものであった。
(発明が解決しようとする課題)
上述のように、所定の空間に流し込んだり、所定部位に
振り掛けて付着させた定型性のないカラーサンドによっ
ては、精緻な模様や絵柄、文字等をあられすことはでき
なかった。したがって、カラーサンドを使用した室内装
飾品等の図柄の表現方法は限定的なものにならざるを得
ず、大雑把な輪郭の色分け、ぼかし程度の装飾が可能な
ものにすぎなかった。
振り掛けて付着させた定型性のないカラーサンドによっ
ては、精緻な模様や絵柄、文字等をあられすことはでき
なかった。したがって、カラーサンドを使用した室内装
飾品等の図柄の表現方法は限定的なものにならざるを得
ず、大雑把な輪郭の色分け、ぼかし程度の装飾が可能な
ものにすぎなかった。
本発明はかかる事情に鑑みてされたものであって、その
課題は一定の方法によりあられされた所望の図柄、文字
等に、その背景を構成するカラーサンドを組み合わせて
、これらが一体となって極めて精緻な装飾的な構図を施
した室内装飾品、及びその製造方法を提供することであ
る。
課題は一定の方法によりあられされた所望の図柄、文字
等に、その背景を構成するカラーサンドを組み合わせて
、これらが一体となって極めて精緻な装飾的な構図を施
した室内装飾品、及びその製造方法を提供することであ
る。
(課題を解決する手段)
本発明は上記の課題を達成するために以下のような構成
としている。即ち、透明容器の内側面にあらわされた図
柄、文字等と、該透明容器内に流し込まれて上記図柄、
文字等の背景となるカラーサンドとからなり、上記図柄
、文字等と上記カラーサンドとが一体となって所望の構
図を構成するものである。また、上記の図柄や文字は、
透明容器の内側面にカラーサンドを付着させることによ
り描くことができる。この場合は、透明容器の内側面に
、糊を混入したカラーサンドを用い、これを上記内側面
に付着させることにより所望の図柄、文字等を描く工程
と、該図柄、文字等を乾燥させた後、上記透明容器内に
上記図柄、文字等の背景を構成するカラーサンドを流し
込む工程とからなる方法により製造することができる。
としている。即ち、透明容器の内側面にあらわされた図
柄、文字等と、該透明容器内に流し込まれて上記図柄、
文字等の背景となるカラーサンドとからなり、上記図柄
、文字等と上記カラーサンドとが一体となって所望の構
図を構成するものである。また、上記の図柄や文字は、
透明容器の内側面にカラーサンドを付着させることによ
り描くことができる。この場合は、透明容器の内側面に
、糊を混入したカラーサンドを用い、これを上記内側面
に付着させることにより所望の図柄、文字等を描く工程
と、該図柄、文字等を乾燥させた後、上記透明容器内に
上記図柄、文字等の背景を構成するカラーサンドを流し
込む工程とからなる方法により製造することができる。
また観葉植物等の水耕栽培用容器とする場合は、透明容
器を用い、透明容器の内側面との間に一定の間隔をおい
て配置したサンドシートと上記内側面との間にカラーサ
ンドを流し込み、上記サンドシートの内側に植物栽培部
を形成する。これらの場合、透明容器の内側面にあられ
される図柄等は精密なものであり、通常全体の構図の中
心物である。一方、所定の空間内に流し込まれるカラー
サンドは、上記図柄の背景を構成し、単一色による場合
、または数色の色分け、ぼかし等であり、これが上記図
柄と一体となる結果、全体として極めて精緻な構図を形
成することができる。
器を用い、透明容器の内側面との間に一定の間隔をおい
て配置したサンドシートと上記内側面との間にカラーサ
ンドを流し込み、上記サンドシートの内側に植物栽培部
を形成する。これらの場合、透明容器の内側面にあられ
される図柄等は精密なものであり、通常全体の構図の中
心物である。一方、所定の空間内に流し込まれるカラー
サンドは、上記図柄の背景を構成し、単一色による場合
、または数色の色分け、ぼかし等であり、これが上記図
柄と一体となる結果、全体として極めて精緻な構図を形
成することができる。
(実施例)
次に本発明の一実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明に係る室内装飾品の全体斜視図である。
本実施例はこれを水耕栽培容器とした場合の実施例であ
る。該水耕栽培容器1は、上面が開口したガラス製の円
筒状のものであり、該容器1は、少な(とも外周側面8
の一部または全体が透明であって、その素材がガラス、
合成樹脂製のものが使用される。その側面8の内側面5
には、所定の図柄2が、カラーサンド7を表面に付着さ
せることにより描かれている。尚、上記図柄2をあられ
すためには、カラーサンド7を付着させる方法以外に、
シールを貼付する方法、所定の図柄を転写紙により転写
する方法1、または印刷による等、種々の手段の選択が
可能である。また通常は、上記図柄2は背景色と極めて
コントラストが強い色彩で描くか、または背景色とコン
トラストが強い色彩のカラーサンドにより輪郭が付され
、背景3との境界が明確になるようにあられす。該背景
3は水耕栽培容器1の内側に配置したサンドシート4と
、内側面5との間に流し込まれた一色または複数色の流
し込み用カラーサンド6によりあられされる0本実施例
では、背景3は空色を基調とし、これに雲をあられす白
色を混合して形成されている。
る。該水耕栽培容器1は、上面が開口したガラス製の円
筒状のものであり、該容器1は、少な(とも外周側面8
の一部または全体が透明であって、その素材がガラス、
合成樹脂製のものが使用される。その側面8の内側面5
には、所定の図柄2が、カラーサンド7を表面に付着さ
せることにより描かれている。尚、上記図柄2をあられ
すためには、カラーサンド7を付着させる方法以外に、
シールを貼付する方法、所定の図柄を転写紙により転写
する方法1、または印刷による等、種々の手段の選択が
可能である。また通常は、上記図柄2は背景色と極めて
コントラストが強い色彩で描くか、または背景色とコン
トラストが強い色彩のカラーサンドにより輪郭が付され
、背景3との境界が明確になるようにあられす。該背景
3は水耕栽培容器1の内側に配置したサンドシート4と
、内側面5との間に流し込まれた一色または複数色の流
し込み用カラーサンド6によりあられされる0本実施例
では、背景3は空色を基調とし、これに雲をあられす白
色を混合して形成されている。
上記サンドシート4は、断面が円形の水耕栽培容器lよ
りも小さな直径の筒状物であり、該水耕栽培容器1の底
面に5第2図のように、該容器1と同心円を形成するよ
うに配置する。上記サンドシート4の内側は、植物栽培
部7となり、内部にハイドロボール9が収納されている
ので、水耕栽培に好適な観葉植物10、例えばドラセナ
マッケンギアナ、オリズルラン等が栽培できる。また、
サンドシート4の内側の空間は他の用途、例えば物入れ
等とする場合も考えられる。ただし、上記のサンドシー
ト4は水耕栽培容器として使用する等、中心に植物栽培
のための空間部を形成するためのものであるから、これ
を必要としないときは、設けなくとも良い。この場合は
、側面が装飾された置物として使用することができる。
りも小さな直径の筒状物であり、該水耕栽培容器1の底
面に5第2図のように、該容器1と同心円を形成するよ
うに配置する。上記サンドシート4の内側は、植物栽培
部7となり、内部にハイドロボール9が収納されている
ので、水耕栽培に好適な観葉植物10、例えばドラセナ
マッケンギアナ、オリズルラン等が栽培できる。また、
サンドシート4の内側の空間は他の用途、例えば物入れ
等とする場合も考えられる。ただし、上記のサンドシー
ト4は水耕栽培容器として使用する等、中心に植物栽培
のための空間部を形成するためのものであるから、これ
を必要としないときは、設けなくとも良い。この場合は
、側面が装飾された置物として使用することができる。
以下、これらの製法例を掲げる。
先ず、第3図に示すように、上面が開口したガラス容器
11の内側面の所望の図柄を描く部位の外側面12に、
該図柄の下図13を貼付する。この容器11を固定し、
転動しないようにした後、カラーサンドに、水を加えて
約50倍〜100倍に希釈した市販の合成糊を混合(通
常、カラーサンドニ合成糊=l : l)したものを使
用して、これを、先端が鋭利な道具、例えば千枚通し等
を使用して、上記下図に従って、容器11の内側ガラス
面14上に並べるようにして付着させることにより、所
定の図柄を描く。一般には最初に、描こうとする図柄の
輪郭を黒色で形成し、その輪郭内を塗りつぶすようにし
て、所定の色彩のカラーサンドを上記図柄の全体に付着
させる。
11の内側面の所望の図柄を描く部位の外側面12に、
該図柄の下図13を貼付する。この容器11を固定し、
転動しないようにした後、カラーサンドに、水を加えて
約50倍〜100倍に希釈した市販の合成糊を混合(通
常、カラーサンドニ合成糊=l : l)したものを使
用して、これを、先端が鋭利な道具、例えば千枚通し等
を使用して、上記下図に従って、容器11の内側ガラス
面14上に並べるようにして付着させることにより、所
定の図柄を描く。一般には最初に、描こうとする図柄の
輪郭を黒色で形成し、その輪郭内を塗りつぶすようにし
て、所定の色彩のカラーサンドを上記図柄の全体に付着
させる。
その後は暫くこれを乾燥させ、次に、第4図のように、
上記容器11内部にサンドシート4を配置し、上記容器
の内側面14と該サンドシート4との間に、流し込み用
カラーサンド6を流し込む。本実施例では、空と雲とを
あられすように、適当に青色と白色を混ぜ合せ、色調の
濃淡を表現する。
上記容器11内部にサンドシート4を配置し、上記容器
の内側面14と該サンドシート4との間に、流し込み用
カラーサンド6を流し込む。本実施例では、空と雲とを
あられすように、適当に青色と白色を混ぜ合せ、色調の
濃淡を表現する。
次に、上記流し込み用カラーサンド6を容器11の上部
まで流し込んだ後は、サンドシート4の内側の空間部に
、ハイドロボール9を収納する。そして、該カラーサン
ドの上面に、粒子の此較的粗いカラーサンドと、粉末状
の糊を混合したものを重ねるようにして流し込んで固化
させ、流し込まれた上記流し込み用カラーサンド6を固
定させる。この場合の粉末状の糊は、セメントの骨材用
のものが使用できる。
まで流し込んだ後は、サンドシート4の内側の空間部に
、ハイドロボール9を収納する。そして、該カラーサン
ドの上面に、粒子の此較的粗いカラーサンドと、粉末状
の糊を混合したものを重ねるようにして流し込んで固化
させ、流し込まれた上記流し込み用カラーサンド6を固
定させる。この場合の粉末状の糊は、セメントの骨材用
のものが使用できる。
上記のようにして完成されたものは、その内側面に形成
された精緻な図柄と、色彩の濃淡が表現された背景とが
一体となった、極めて美的な構図を外部から見ることが
でき、さらにこれを観葉植物等との組み合わせれば、室
内装飾品として一層優れたものとなる。
された精緻な図柄と、色彩の濃淡が表現された背景とが
一体となった、極めて美的な構図を外部から見ることが
でき、さらにこれを観葉植物等との組み合わせれば、室
内装飾品として一層優れたものとなる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、透明容器の内側面にあら
わされた図柄、文字等と、該透明容器内に流し込まれて
上記図柄、文字等の背景を形成するカラーサンドとから
なり、上記図柄、文字等と上記カラーサンドとが一体と
なって所望の構図を構成するから、カラーサンドを使用
し、従来にない精緻な構図があられされた室内装飾品を
提供できる効果がある。
わされた図柄、文字等と、該透明容器内に流し込まれて
上記図柄、文字等の背景を形成するカラーサンドとから
なり、上記図柄、文字等と上記カラーサンドとが一体と
なって所望の構図を構成するから、カラーサンドを使用
し、従来にない精緻な構図があられされた室内装飾品を
提供できる効果がある。
第1図は本発明に係る室内装飾品の全体斜視図、第2図
はその平面図、第3図は内側面にあられす図柄の下図を
貼付した容器の斜視図、第4図は容器にカラーサンドを
流し込む状態を示す斜視図である。 l二水耕栽培用容器 2:図柄 3:拝啓 4:サンドシート 5:内側面 6:流し込み用カラーサンド8:外周側
面
はその平面図、第3図は内側面にあられす図柄の下図を
貼付した容器の斜視図、第4図は容器にカラーサンドを
流し込む状態を示す斜視図である。 l二水耕栽培用容器 2:図柄 3:拝啓 4:サンドシート 5:内側面 6:流し込み用カラーサンド8:外周側
面
Claims (6)
- (1)透明容器の内側面にあらわされた図柄、文字等と
、該透明容器内に流し込まれて上記図柄、文字等の背景
を形成するカラーサンドとからなり、上記図柄、文字等
と上記カラーサンドとが一体となって所望の構図を構成
することを特徴とする室内装飾品。 - (2)透明容器の内側面にカラーサンドを付着させるこ
とにより描かれた所望の図柄、文字等と、該透明容器内
に流し込まれて上記図柄、文字等の背景を形成するカラ
ーサンドとからなり、上記図柄、文字等と上記カラーサ
ンドとが一体となって所望の構図を構成することを特徴
とする室内装飾品。 - (3)透明容器の内側面に、糊を混入したカラーサンド
を用い、これを上記内側面に付着させることにより所望
の図柄、文字等を描く工程と、該図柄、文字等を乾燥さ
せた後、上記透明容器内に上記図柄、文字等の背景を形
成するカラーサンドを流し込む工程とからなることを特
徴とする室内装飾品の製造方法。 - (4)透明容器の内側面にあらわされた所望の図柄、文
字等と、上記透明容器の内側面との間に一定の間隔をお
いて配置したサンドシートと上記内側面との間に流し込
まれて上記図柄、文字等の背景を構成するカラーサンド
と、上記サンドシートの内側の植物栽培部と、からなり
、上記図柄、文字等と上記カラーサンドとが一体となっ
て所望の構図を構成することを特徴とする水耕栽培容器
。 - (5)透明容器の内側面にカラーサンドを付着させるこ
とにより描かれた所望の図柄、文字等と、上記透明容器
の内側面との間に一定の間隔をおいて配置したサンドシ
ートと上記内側面との間に流し込まれて上記図柄、文字
等の背景を構成するカラーサンドと、上記サンドシート
の内側の植物栽培部と、からなり、上記図柄、文字等と
上記カラーサンドとが一体となって所望の構図を構成す
ることを特徴とする水耕栽培容器。 - (6)透明容器の内側面に、糊を混入したカラーサンド
を用い、これを上記内側面に付着させることにより所望
の図柄、文字等を描く工程と、該図柄、文字等を乾燥さ
せた後、上記透明容器内に上記内側面との間に一定の間
隔をおいてサンドシートを配置する工程と、上記内側面
と上記サンドシートとの間に、上記図柄、文字等の背景
を構成するカラーサンドを流し込む工程とからなること
を特徴とする室内装飾品の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1147240A JPH0313400A (ja) | 1989-06-08 | 1989-06-08 | 室内装飾品及びその製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1147240A JPH0313400A (ja) | 1989-06-08 | 1989-06-08 | 室内装飾品及びその製法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0313400A true JPH0313400A (ja) | 1991-01-22 |
Family
ID=15425748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1147240A Pending JPH0313400A (ja) | 1989-06-08 | 1989-06-08 | 室内装飾品及びその製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0313400A (ja) |
-
1989
- 1989-06-08 JP JP1147240A patent/JPH0313400A/ja active Pending
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