JPH03134781A - 表示装置 - Google Patents
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- JPH03134781A JPH03134781A JP1271745A JP27174589A JPH03134781A JP H03134781 A JPH03134781 A JP H03134781A JP 1271745 A JP1271745 A JP 1271745A JP 27174589 A JP27174589 A JP 27174589A JP H03134781 A JPH03134781 A JP H03134781A
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- JP
- Japan
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- signal
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- counter
- signals
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000002911 Salvia sclarea Nutrition 0.000 description 1
- 244000182022 Salvia sclarea Species 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G3/00—Control arrangements or circuits, of interest only in connection with visual indicators other than cathode-ray tubes
- G09G3/20—Control arrangements or circuits, of interest only in connection with visual indicators other than cathode-ray tubes for presentation of an assembly of a number of characters, e.g. a page, by composing the assembly by combination of individual elements arranged in a matrix no fixed position being assigned to or needed to be assigned to the individual characters or partial characters
- G09G3/22—Control arrangements or circuits, of interest only in connection with visual indicators other than cathode-ray tubes for presentation of an assembly of a number of characters, e.g. a page, by composing the assembly by combination of individual elements arranged in a matrix no fixed position being assigned to or needed to be assigned to the individual characters or partial characters using controlled light sources
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、蛍光表示装置をはじめとする文字・図形等の
表示装置に関するものである。
表示装置に関するものである。
(従来の技術〕
第3図に、従来の表示装置の構成を示す一例として、従
来の蛍光表示装置のブロック図を示した。
来の蛍光表示装置のブロック図を示した。
この蛍光表示装置の表示部である蛍光表示管309は、
互いに交差して設けられた複数の制御電極と陽極電極を
有しており、これら画電極によってマトリクス状の表示
画面が構成されている。そして、制御電極及び陽極電極
は駆動部である制御電極駆動回路305及び陽極電極駆
動回路308によってそれぞれ駆動されるようになって
おり、表示画面において任意の文字・図形表示を行なう
ことができる。
互いに交差して設けられた複数の制御電極と陽極電極を
有しており、これら画電極によってマトリクス状の表示
画面が構成されている。そして、制御電極及び陽極電極
は駆動部である制御電極駆動回路305及び陽極電極駆
動回路308によってそれぞれ駆動されるようになって
おり、表示画面において任意の文字・図形表示を行なう
ことができる。
カウンタ301は、垂直同期信号の反転信号VSYNC
の立上がりに応答して、水平同期信号の反転18号H3
YNCを計数し、その計数値に対応する計数信号を順次
出力する。ROM303には、その各アドレスにデータ
が書込まれており、前記カウンタ301から入力される
計数信号に対応したアドレスのデータが制御電極駆動回
路305へ人力されるようになっている。例えば、RO
M303の1つの出力端子の出力データかi o i
o−・・であれば、H,Lレベルの繰返し信号が得られ
ることになる。ROM303の出力信号には、グリッド
クロック信号、該クロックをどの時点から有効なものと
して取扱うかを決めるクロック有効信号、そして制御電
極駆動回路305から表示部駆動信号を出力させる時点
を決めるグリッドクリア信号が含まれている。そして、
前記ROM303からのグリッドクロック信号に基づい
て制御電極駆動回路305で駆動信号が形成され、RO
M303からのクリア信号に応答して該駆動信号がVF
D309に出力されるようになっている。
の立上がりに応答して、水平同期信号の反転18号H3
YNCを計数し、その計数値に対応する計数信号を順次
出力する。ROM303には、その各アドレスにデータ
が書込まれており、前記カウンタ301から入力される
計数信号に対応したアドレスのデータが制御電極駆動回
路305へ人力されるようになっている。例えば、RO
M303の1つの出力端子の出力データかi o i
o−・・であれば、H,Lレベルの繰返し信号が得られ
ることになる。ROM303の出力信号には、グリッド
クロック信号、該クロックをどの時点から有効なものと
して取扱うかを決めるクロック有効信号、そして制御電
極駆動回路305から表示部駆動信号を出力させる時点
を決めるグリッドクリア信号が含まれている。そして、
前記ROM303からのグリッドクロック信号に基づい
て制御電極駆動回路305で駆動信号が形成され、RO
M303からのクリア信号に応答して該駆動信号がVF
D309に出力されるようになっている。
カウンタ302はHSYNCの立上がりに応答してクロ
ック信号の計数を開始する。ROM304は、このカウ
ンタ302からの計数信号に応答して対応するアドレス
のデータを出力する。
ック信号の計数を開始する。ROM304は、このカウ
ンタ302からの計数信号に応答して対応するアドレス
のデータを出力する。
即ち、シリアル−パラレル(S/P)変換回路306に
はアノードクロック信号が供給され、ラッチ回路307
にはラッチ信号が供給され、ラッチ回路307にラッチ
された信号に対応する陽極電極へ駆動信号を出力するた
めのアノードクリア信号が陽極電極駆動回路308に供
給される。
はアノードクロック信号が供給され、ラッチ回路307
にはラッチ信号が供給され、ラッチ回路307にラッチ
された信号に対応する陽極電極へ駆動信号を出力するた
めのアノードクリア信号が陽極電極駆動回路308に供
給される。
そして、前記S/P変換回路306はアノードクロック
信号に同期して表示信号VSをとり入れ、陽極電極数と
同じ数のデータ(例えば640個)を順次ストアし、そ
の後並列信号としてラッチ回路307に入力する。ラッ
チ回路307はラッチ信号に同期して前記並列信号をラ
ッチし、ラッチされた該信号はアノードクリア信号に応
答して所定電圧の駆動信号として陽極電極駆動回路30
8からVFD309に出力される。
信号に同期して表示信号VSをとり入れ、陽極電極数と
同じ数のデータ(例えば640個)を順次ストアし、そ
の後並列信号としてラッチ回路307に入力する。ラッ
チ回路307はラッチ信号に同期して前記並列信号をラ
ッチし、ラッチされた該信号はアノードクリア信号に応
答して所定電圧の駆動信号として陽極電極駆動回路30
8からVFD309に出力される。
VFD309においては、隣接する2木の制御電極が1
本づつシフトしながら順次走査され、これに同期して陽
極電極に駆動信号が供給されて、表示信号に応じた所望
の表示が得られるものである。
本づつシフトしながら順次走査され、これに同期して陽
極電極に駆動信号が供給されて、表示信号に応じた所望
の表示が得られるものである。
(発明が解決しようとする課題〕
ml記表示装置をパソコン等の表示装置として使用した
場合、パソコン等の機種によってはクロック信号、VS
YNC,HSYNC及び表示信号のタイミングか異なる
ことがある。前記従来の表示装置では表示位置が固定さ
れているため、このように各信号のタイミングか異なる
と表示が画面の中央になされなかったり、表示欠けが生
じてしまうという問題点があった。従来は、画面トの適
切な位置に表示させるためにROM303,304を他
のROMと置換える必要かあった。
場合、パソコン等の機種によってはクロック信号、VS
YNC,HSYNC及び表示信号のタイミングか異なる
ことがある。前記従来の表示装置では表示位置が固定さ
れているため、このように各信号のタイミングか異なる
と表示が画面の中央になされなかったり、表示欠けが生
じてしまうという問題点があった。従来は、画面トの適
切な位置に表示させるためにROM303,304を他
のROMと置換える必要かあった。
本発明の表示装置は、垂直同期信号に応答して水平同期
信号を計数し第1計数信号を出力する第1カウンタと、
面記第!計数信号に対応するアドレスに記憶された信号
を出力する第1記憶部と、水平同期信号に応答してクロ
ック信−号を計数し第2計数信号を出力する第2カウン
タと、前記第2計数信号に対応するアドレスに記憶され
た信号を出力する第2記憶部と、面記第1.第2記憶部
がらの信号に応答して、表示信号に応じた表示を行なう
ように表示部を駆動する駆動部とを備えた表示装置にお
いて、第1.第2カウンタの初期値をプリセットするプ
リセット部を備えたことを特徴としている。
信号を計数し第1計数信号を出力する第1カウンタと、
面記第!計数信号に対応するアドレスに記憶された信号
を出力する第1記憶部と、水平同期信号に応答してクロ
ック信−号を計数し第2計数信号を出力する第2カウン
タと、前記第2計数信号に対応するアドレスに記憶され
た信号を出力する第2記憶部と、面記第1.第2記憶部
がらの信号に応答して、表示信号に応じた表示を行なう
ように表示部を駆動する駆動部とを備えた表示装置にお
いて、第1.第2カウンタの初期値をプリセットするプ
リセット部を備えたことを特徴としている。
(作 用)
表示装置に供給される水平及び垂直同期(3号・表示信
号・クロック信号のタイミングが互いに異なる場合には
、プリセット部によって第1カウンタと第2カウンタの
初期値を適宜に設定する。各カウンタが計数して各記憶
部に出力する各計数信号のパルス数は、前記プリセット
部での設定によって所望の値に補正される。そして、各
記憶部からは、各計数信号に対応したアドレスに記憶さ
れている信号が出力される。駆動部はこの信号に応答し
、表示信号に応じて表示部の適切な位置に表示を行なう
。
号・クロック信号のタイミングが互いに異なる場合には
、プリセット部によって第1カウンタと第2カウンタの
初期値を適宜に設定する。各カウンタが計数して各記憶
部に出力する各計数信号のパルス数は、前記プリセット
部での設定によって所望の値に補正される。そして、各
記憶部からは、各計数信号に対応したアドレスに記憶さ
れている信号が出力される。駆動部はこの信号に応答し
、表示信号に応じて表示部の適切な位置に表示を行なう
。
本発明の一実施例を第1図及び第2図によって説明する
。
。
第1図において、101及び102は、それぞれプリセ
ット部としてのデジタルコードスイッチであり、図示し
ないロータリスイッチを回転させることによって4ビツ
トの出力信号か「0000」からrl 111Jまで1
6通りに変化するようになっている。このデジタルコー
ドスイッチ101.102としては例えばケル■’IK
Ds16−22が使用てきる。
ット部としてのデジタルコードスイッチであり、図示し
ないロータリスイッチを回転させることによって4ビツ
トの出力信号か「0000」からrl 111Jまで1
6通りに変化するようになっている。このデジタルコー
ドスイッチ101.102としては例えばケル■’IK
Ds16−22が使用てきる。
103及び104は、それぞれ第1カウンタ及び第2カ
ウンタであり、それぞれ−日ケ製作所製バイナリカウン
タであるHD74LS161を2段及び3段に構成した
ものである。第3図と同様、第1カウンタ103はVS
YNCの立上りに応答してHSYNCを計数し、その計
数値に対応して第1計数信号を順次出力する。また、第
2カウンタ104はHSYNCの立上りに応答してクロ
ック信号の計数を開始し、その計数値に対応して第2計
数信号を順次出力するようになっている。そして、両カ
ウンタ103,104の各先頭バイナリカウンタには、
各プリセット端子a〜dに前記デジタルコードスイッチ
101,102の出力端子がそれぞれ接続されている。
ウンタであり、それぞれ−日ケ製作所製バイナリカウン
タであるHD74LS161を2段及び3段に構成した
ものである。第3図と同様、第1カウンタ103はVS
YNCの立上りに応答してHSYNCを計数し、その計
数値に対応して第1計数信号を順次出力する。また、第
2カウンタ104はHSYNCの立上りに応答してクロ
ック信号の計数を開始し、その計数値に対応して第2計
数信号を順次出力するようになっている。そして、両カ
ウンタ103,104の各先頭バイナリカウンタには、
各プリセット端子a〜dに前記デジタルコードスイッチ
101,102の出力端子がそれぞれ接続されている。
即ち、各デジタルコードスイッチ101,102の2値
信号が、それぞれ各カウンタ103,104の先頭バイ
ナリカウンタの初期値となり、各カウンタ103.10
4はそれぞれ該初期値から計数を始める。各カウンタ1
03,104の上位のバイナリカウンタのプリセット端
子a〜dはすべて接地されており、その初期値は常に「
0」である。
信号が、それぞれ各カウンタ103,104の先頭バイ
ナリカウンタの初期値となり、各カウンタ103.10
4はそれぞれ該初期値から計数を始める。各カウンタ1
03,104の上位のバイナリカウンタのプリセット端
子a〜dはすべて接地されており、その初期値は常に「
0」である。
第1記憶部としてのROM105及び第2記憶部として
のROM106から先の回路構成、即ち駆動部としての
制御電極駆動回路107.S/P変換回路108.ラッ
チ回路109及び陽極電極駆動回路110と表示部であ
る蛍光表示管(VFD)111は第3図と同様である。
のROM106から先の回路構成、即ち駆動部としての
制御電極駆動回路107.S/P変換回路108.ラッ
チ回路109及び陽極電極駆動回路110と表示部であ
る蛍光表示管(VFD)111は第3図と同様である。
次に、以上の構成における作用を第1図及び第2図を用
いて説明する。
いて説明する。
(1)rj:j極電極の駆動
パソコンから与えられるクロック信号は第2カウンタ1
04で計数され、その計数信号はROM106に人力さ
れる。ここで、デジタルコードスイッチ102のプリセ
ット値を7とし、ラッチ信号AOがROM106のアド
レス93に記憶されているとすれば、ラッチ信号AOは
クロック信号か86ケ人力された時にROM106から
ラッチ回路109へ出力される。
04で計数され、その計数信号はROM106に人力さ
れる。ここで、デジタルコードスイッチ102のプリセ
ット値を7とし、ラッチ信号AOがROM106のアド
レス93に記憶されているとすれば、ラッチ信号AOは
クロック信号か86ケ人力された時にROM106から
ラッチ回路109へ出力される。
アノードクリア信号は前記ラッチ信号と同時又は多少遅
れて陽極電極駆動回路110に人力される信号であるが
、前記ラッチ信号の場合と同様に、クロック信号の計数
値とプリセット値の合計に対応するROM106のアド
レス(例えば94)に記憶されている。
れて陽極電極駆動回路110に人力される信号であるが
、前記ラッチ信号の場合と同様に、クロック信号の計数
値とプリセット値の合計に対応するROM106のアド
レス(例えば94)に記憶されている。
従って、ROM106からのアノードクロック信号に同
期して、シフトレジスタから成るS/P変換回路108
に表示信号Vsを順次ストアし、これをラッチ回路10
9に並列信号として出力する。ラッチ信号がラッチ回路
109に入力すると、該ラッチ回路109は前記並列信
号をラッチし、陽極電極駆動回路110へ入力させる。
期して、シフトレジスタから成るS/P変換回路108
に表示信号Vsを順次ストアし、これをラッチ回路10
9に並列信号として出力する。ラッチ信号がラッチ回路
109に入力すると、該ラッチ回路109は前記並列信
号をラッチし、陽極電極駆動回路110へ入力させる。
そして、アノードクリア信号が陽極電極駆動回路110
に入力されると、該陽極電極駆動回路110はVFDI
11に陽極駆動信号を出力する。
に入力されると、該陽極電極駆動回路110はVFDI
11に陽極駆動信号を出力する。
前記デジタルコートスイッチ102のプリセット値を変
えることにより、アノードクリア信号及びラッチ信号の
発生時点をクロック信号に対して相対的に変えることが
できる。本実施例では左右へ計15クロック分の移動調
整が可能である。
えることにより、アノードクリア信号及びラッチ信号の
発生時点をクロック信号に対して相対的に変えることが
できる。本実施例では左右へ計15クロック分の移動調
整が可能である。
(2)制御電極の駆動
VSYNCの立上りに同期して第1カウンタ103がH
SYNCを計数し、デジタルコードスイッチ101のプ
リセット値と該計数値との合計値をROM105に入力
する。ROM105は、この合計値に対応するアドレス
のデータを制御電極駆動回路107に入力する。ROM
105の出力信号には、クロック有効信号、グリッドク
ロック信号、グリッドクリア信号が含まれる。制御電極
駆動回路107は、これらの信号に応答して、VFDI
IIが有する線状制御電極G1.G2゜G 3 、 ・
・・の隣接する2本を選択し、1本づつ順次シフトしな
がら駆動していく。
SYNCを計数し、デジタルコードスイッチ101のプ
リセット値と該計数値との合計値をROM105に入力
する。ROM105は、この合計値に対応するアドレス
のデータを制御電極駆動回路107に入力する。ROM
105の出力信号には、クロック有効信号、グリッドク
ロック信号、グリッドクリア信号が含まれる。制御電極
駆動回路107は、これらの信号に応答して、VFDI
IIが有する線状制御電極G1.G2゜G 3 、 ・
・・の隣接する2本を選択し、1本づつ順次シフトしな
がら駆動していく。
前記デジタルコードスイッチ101のプリセット値を変
えることにより、制御電極の駆動開始時点を変えること
ができる。例えば、第1カウンタ103が計数するH3
YNCが32の時にグリッドクリア信号がROM105
から出力されるようにデータを記憶させておき、デジタ
ルコードスイッチ101のプリセット値を7とす呑れば
、H3YNCが25カウントされた時にグリッドクリア
イ8号が出力して駆動が開始される。そしてデジタルコ
ードスイッチ101のプリセット値を変えることによっ
て、駆動開始時点を15ケの範囲で変化させることがで
きる。
えることにより、制御電極の駆動開始時点を変えること
ができる。例えば、第1カウンタ103が計数するH3
YNCが32の時にグリッドクリア信号がROM105
から出力されるようにデータを記憶させておき、デジタ
ルコードスイッチ101のプリセット値を7とす呑れば
、H3YNCが25カウントされた時にグリッドクリア
イ8号が出力して駆動が開始される。そしてデジタルコ
ードスイッチ101のプリセット値を変えることによっ
て、駆動開始時点を15ケの範囲で変化させることがで
きる。
このように、本実施例によれば、デジタルコードスイッ
チ101,102のプリセット値を変えて陽極電極及び
−制御電極の駆動開始時点を変化させることにより、V
FDIIIの表示画面一ヒでの表示位置を調整すること
ができる。
チ101,102のプリセット値を変えて陽極電極及び
−制御電極の駆動開始時点を変化させることにより、V
FDIIIの表示画面一ヒでの表示位置を調整すること
ができる。
また、一実施例では表示部として蛍光表示管111を例
示したが、他の原理・構造による表示部についても同様
の構成で効果をあげることができる。
示したが、他の原理・構造による表示部についても同様
の構成で効果をあげることができる。
本発明の表示装置によれば、カウンタの計数信号に対応
した記憶部のアドレスに駆動用のデータを格納しておき
、前記カウンタの初期値をプリセット部で設定できるよ
うにしである。従って本発明によれば、水平・垂直同期
信号、クロック信号1表来信号のタイミングが異なる場
合であっても、各カウンタのプリセット値を変えること
により、表示装置のずわを調整し、適切な表示を得るこ
とができる。
した記憶部のアドレスに駆動用のデータを格納しておき
、前記カウンタの初期値をプリセット部で設定できるよ
うにしである。従って本発明によれば、水平・垂直同期
信号、クロック信号1表来信号のタイミングが異なる場
合であっても、各カウンタのプリセット値を変えること
により、表示装置のずわを調整し、適切な表示を得るこ
とができる。
第1図は本発明の一実施例である蛍光表示装置の構成を
示すブロック図、第2図は同実施例の表示装置の駆動タ
イミングチャート図、第3図は従来の蛍光表示装置の構
成を示すブロック図である。 101.102−・・プリセット部としてのデジタルコ
ードスイッチ、 03・・・第1カウンタ、 04−・・第2カウンタ、 05・・・第1記憶部、 06−・・第2記憶部、 07−・・駆動部としてのル制御電極駆動回路、08・
・・駆動部としてのS/P変換回路、09・−駆動部と
してのラッチ回路、
示すブロック図、第2図は同実施例の表示装置の駆動タ
イミングチャート図、第3図は従来の蛍光表示装置の構
成を示すブロック図である。 101.102−・・プリセット部としてのデジタルコ
ードスイッチ、 03・・・第1カウンタ、 04−・・第2カウンタ、 05・・・第1記憶部、 06−・・第2記憶部、 07−・・駆動部としてのル制御電極駆動回路、08・
・・駆動部としてのS/P変換回路、09・−駆動部と
してのラッチ回路、
Claims (1)
- 垂直同期信号に応答して水平同期信号を計数し第1計数
信号を出力する第1カウンタと、前記第1計数信号に対
応するアドレスに記憶された信号を出力する第1記憶部
と、水平同期信号に応答してクロック信号を計数し第2
計数信号を出力する第2カウンタと、前記第2計数信号
に対応するアドレスに記憶された信号を出力する第2記
憶部と、前記第1、第2記憶部からの信号に応答して、
表示信号に応じた表示を行なうように表示部を駆動する
駆動部とを備えた表示装置において、第1、第2カウン
タの初期値をプリセットするプリセット部を備えたこと
を特徴とする表示装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1271745A JPH03134781A (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 | 表示装置 |
| US08/024,835 US5298920A (en) | 1989-10-20 | 1993-03-01 | Display device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1271745A JPH03134781A (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03134781A true JPH03134781A (ja) | 1991-06-07 |
Family
ID=17504242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1271745A Pending JPH03134781A (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 | 表示装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5298920A (ja) |
| JP (1) | JPH03134781A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2692636B2 (ja) * | 1995-03-22 | 1997-12-17 | 日本電気株式会社 | 状態表示回路 |
| JP3636141B2 (ja) * | 2002-02-06 | 2005-04-06 | 双葉電子工業株式会社 | 蛍光表示管用多重アノードドライバ回路及びそれを用いた蛍光表示管 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6228089A (ja) * | 1985-07-31 | 1987-02-06 | Honda Motor Co Ltd | 自動シ−ム溶接用ロボツトの教示装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3676850A (en) * | 1971-02-11 | 1972-07-11 | Columbia Broadcasting Syst Inc | Video display system |
| US4777483A (en) * | 1982-10-12 | 1988-10-11 | Robertshaw Controls Company | Solid state rotary entry control system |
| JPS6048090A (ja) * | 1983-08-26 | 1985-03-15 | 伊勢電子工業株式会社 | 螢光表示装置 |
| JPH0654960B2 (ja) * | 1983-10-20 | 1994-07-20 | シチズン時計株式会社 | 液晶表示装置の駆動方法 |
| US4626837A (en) * | 1983-11-17 | 1986-12-02 | Wyse Technology | Display interface apparatus |
-
1989
- 1989-10-20 JP JP1271745A patent/JPH03134781A/ja active Pending
-
1993
- 1993-03-01 US US08/024,835 patent/US5298920A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6228089A (ja) * | 1985-07-31 | 1987-02-06 | Honda Motor Co Ltd | 自動シ−ム溶接用ロボツトの教示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5298920A (en) | 1994-03-29 |
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