JPH0313530B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0313530B2 JPH0313530B2 JP18178884A JP18178884A JPH0313530B2 JP H0313530 B2 JPH0313530 B2 JP H0313530B2 JP 18178884 A JP18178884 A JP 18178884A JP 18178884 A JP18178884 A JP 18178884A JP H0313530 B2 JPH0313530 B2 JP H0313530B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- holder
- liquid level
- male
- magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F23/00—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm
- G01F23/30—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by floats
- G01F23/56—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by floats using elements rigidly fixed to, and rectilinearly moving with, the floats as transmission elements
- G01F23/62—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by floats using elements rigidly fixed to, and rectilinearly moving with, the floats as transmission elements using magnetically actuated indicating means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Level Indicators Using A Float (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明の目的
〔産業上の利用分野〕
本発明は液面測定装置の構成部材をなす液面計
用指示装置に関する。
用指示装置に関する。
液面測定装置には、第6〜7図に示すように垂
直な1本の筒状ハウジング11内に水平軸線まわ
りに回転できるよう多数のロータ12を上下多段
に配設し、前記ハウジング11の外側ガイド筒1
5内を液面変動に応じてフロート13が上下動す
ると、フロートに内蔵せしめた磁石14とロータ
内蔵磁石との磁気結合によりロータが180゜回転さ
せられるようにしたものがある。
直な1本の筒状ハウジング11内に水平軸線まわ
りに回転できるよう多数のロータ12を上下多段
に配設し、前記ハウジング11の外側ガイド筒1
5内を液面変動に応じてフロート13が上下動す
ると、フロートに内蔵せしめた磁石14とロータ
内蔵磁石との磁気結合によりロータが180゜回転さ
せられるようにしたものがある。
このタイプの液面測定装置におけるロータ指示
装置は1本の筒状ハウジング11で構成してあ
り、ロータには第8図のごとく左右方向に軸通し
用の貫通孔16をあけて、これへハウジング11
の側部を貫通せしめた軸17を通し、各ロータ1
2がハウジング11内に支持されるようにしてあ
る。
装置は1本の筒状ハウジング11で構成してあ
り、ロータには第8図のごとく左右方向に軸通し
用の貫通孔16をあけて、これへハウジング11
の側部を貫通せしめた軸17を通し、各ロータ1
2がハウジング11内に支持されるようにしてあ
る。
しかしこの従来のロータ支持装置では、ロータ
取付ハウジング11が1本物の長尺部材で構成し
てあるため、被測定液を入れる容体、たとえばタ
ンクの高(深さ)を異にするものであれば、その
都度タンクに応じた長さの1本物部材よりなるハ
ウジング11を製作せねばならず、したがつて量
産は不可能で、特注製造となり、いきおいコスト
高となる。
取付ハウジング11が1本物の長尺部材で構成し
てあるため、被測定液を入れる容体、たとえばタ
ンクの高(深さ)を異にするものであれば、その
都度タンクに応じた長さの1本物部材よりなるハ
ウジング11を製作せねばならず、したがつて量
産は不可能で、特注製造となり、いきおいコスト
高となる。
しかもロータへの磁石の挿入、軸通し用の孔を
あけること、ロータをハウジング11内へ支持す
るためにハウジング11の側部から挿入した軸を
ロータの軸通し貫通孔へ通すことなど、加工、組
立の工程、および製品を安定化させるための管理
項目が多くなるという欠点がある。
あけること、ロータをハウジング11内へ支持す
るためにハウジング11の側部から挿入した軸を
ロータの軸通し貫通孔へ通すことなど、加工、組
立の工程、および製品を安定化させるための管理
項目が多くなるという欠点がある。
本発明は、1個のロータが1個のロータホルダ
に組み付けられたロータユニツトを構成し、しか
もロータユニツトは上下に連結できる構造のもの
とすることにより、タンクの高さに応じたロータ
支持装置を工場または現場において容易に組み立
てることができ、したがつてロータユニツトは量
産しておくことができて、ニーズに応じた長さの
ロータ支持装置をプレハブ式に組み立てることが
できるようにした。
に組み付けられたロータユニツトを構成し、しか
もロータユニツトは上下に連結できる構造のもの
とすることにより、タンクの高さに応じたロータ
支持装置を工場または現場において容易に組み立
てることができ、したがつてロータユニツトは量
産しておくことができて、ニーズに応じた長さの
ロータ支持装置をプレハブ式に組み立てることが
できるようにした。
また、ロータ自在をプラスチツクスに磁石粉末
が混入されたマグネチツクプラスチツクス製のも
のとすることにより、左右両端に支軸たる突軸を
有するものに一体成形できて、軸通し用の孔あけ
加工や孔への軸挿入などの組立工程を不要ならし
め、ロータ自体の製作コストを低減できるように
した。
が混入されたマグネチツクプラスチツクス製のも
のとすることにより、左右両端に支軸たる突軸を
有するものに一体成形できて、軸通し用の孔あけ
加工や孔への軸挿入などの組立工程を不要ならし
め、ロータ自体の製作コストを低減できるように
した。
本発明の構成
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の液面計用指示装置は、適宜着磁された
羽根状をなす1枚のロータと、このロータを収納
しうる大きさに左右側板と背面板で形成され、し
かも適度に弾性を有する部材で構成されたロータ
ホルダとよりなり、前記ロータが左右方向をなす
軸線まわりに回転できるよう前記ロータホルダの
左右側板に支承されてロータホルダ内に設けら
れ、かつロータホルダの上側部と下側部とに、上
下のホルダどうしを連結するための弾性係合用雌
雄の係合部を形成したものとしてあり、またロー
タは、プラスチツクに磁石の粉末を混入したマグ
ネチツクプラスチツクで一体形成したものとし
た。
羽根状をなす1枚のロータと、このロータを収納
しうる大きさに左右側板と背面板で形成され、し
かも適度に弾性を有する部材で構成されたロータ
ホルダとよりなり、前記ロータが左右方向をなす
軸線まわりに回転できるよう前記ロータホルダの
左右側板に支承されてロータホルダ内に設けら
れ、かつロータホルダの上側部と下側部とに、上
下のホルダどうしを連結するための弾性係合用雌
雄の係合部を形成したものとしてあり、またロー
タは、プラスチツクに磁石の粉末を混入したマグ
ネチツクプラスチツクで一体形成したものとし
た。
上記構成よりなる本発明のロータユニツトは、
ケース状をなす1個のホルダ内に着磁されたロー
タが水平軸(左右の突軸)まわりに設けられてお
り、ホルダは適度の弾性を有するものとしてあつ
て、上側部と下側部に雄と雌の弾性係合部を形成
してあるので、下位ロータユニツトのホルダにお
ける上側部の雄の係合部を上位のロータユニツト
のホルダにおける下側部の雌の係合部へ弾性を利
用して圧嵌、係合せしめることにより、多数のロ
ータユニツトを縦に連結せしめて所要の長さのロ
ータ支持装置とすることができる。
ケース状をなす1個のホルダ内に着磁されたロー
タが水平軸(左右の突軸)まわりに設けられてお
り、ホルダは適度の弾性を有するものとしてあつ
て、上側部と下側部に雄と雌の弾性係合部を形成
してあるので、下位ロータユニツトのホルダにお
ける上側部の雄の係合部を上位のロータユニツト
のホルダにおける下側部の雌の係合部へ弾性を利
用して圧嵌、係合せしめることにより、多数のロ
ータユニツトを縦に連結せしめて所要の長さのロ
ータ支持装置とすることができる。
したがつてロータユニツトを量産しておけば、
従来のごとき長尺な1本物の部材よりなるロータ
支持用ハウジング11は必要なく、所要数のロー
タユニツトを連結することによりニーズに応じた
長さのロータ支持装置を工場や現場で容易に組み
立てることができる。
従来のごとき長尺な1本物の部材よりなるロータ
支持用ハウジング11は必要なく、所要数のロー
タユニツトを連結することによりニーズに応じた
長さのロータ支持装置を工場や現場で容易に組み
立てることができる。
以上のことから、
(a) ロータユニツトは特注とすることなく量産化
できる (b) したがつて低コストのロータユニツトを提供
でき、ロータ支持装置の製作費を安くできる (c) ニーズに応じた長さのロータ支持装置を、ロ
ータユニツトの嵌め合わせで容易に提供できる (d) 輸送時には所要数のロータユニツトをバラ積
み等で運ぶことができ、従来の長尺なハウジン
グ11を運ぶ場合よりもはるかに輸送コストを
低減できる (e) 在庫、保管時の空間利用を効率的に行うこと
ができ、倉敷料、荷役料を安くできる (f) ロータはプラスチツクに磁石の粉末を混入し
たマグネチツクプラスチツク製のものとするこ
とにより、左右両端に支軸たる突軸を有するも
のに一体成形できて、軸通し用の孔あけ加工や
孔への軸挿入などの組立工程を不要ならしめ、
ロータ自体の製作コストを低減できる (g) ロータユニツトの交換を容易に行えるなどの
作用効果を奏し得る。
できる (b) したがつて低コストのロータユニツトを提供
でき、ロータ支持装置の製作費を安くできる (c) ニーズに応じた長さのロータ支持装置を、ロ
ータユニツトの嵌め合わせで容易に提供できる (d) 輸送時には所要数のロータユニツトをバラ積
み等で運ぶことができ、従来の長尺なハウジン
グ11を運ぶ場合よりもはるかに輸送コストを
低減できる (e) 在庫、保管時の空間利用を効率的に行うこと
ができ、倉敷料、荷役料を安くできる (f) ロータはプラスチツクに磁石の粉末を混入し
たマグネチツクプラスチツク製のものとするこ
とにより、左右両端に支軸たる突軸を有するも
のに一体成形できて、軸通し用の孔あけ加工や
孔への軸挿入などの組立工程を不要ならしめ、
ロータ自体の製作コストを低減できる (g) ロータユニツトの交換を容易に行えるなどの
作用効果を奏し得る。
次に本発明に係る液面指示用ロータユニツトの
一実施例を添付の図面に基いて説明する。
一実施例を添付の図面に基いて説明する。
第1図において符号Aは本発明に係る液面計用
指示装置を示す。
指示装置を示す。
同ユニツトは、左右側板1a,1bと背面板1
bが一体に成型されたロータホルダ1と、左右に
突軸2,2を有する横長羽根状のロータ3とより
構成され、ロータ3は、前記左右の突軸2,2が
ホルダ1の左右側板にあけた軸受孔4,4にて回
転可能に支承され、しかも適宜着磁されている。
しかしてロータホルダには、その上部内側に内向
き突条よりなる雄の係合部5が、下部の外側に凹
溝よりなる雌の係合部6がそれぞれ形成されてお
り、しかもロータホルダは適度の弾性を有する部
材(例えばプラスチツクス材)で構成されてい
て、上下に連結する際、下位ロータユニツトのホ
ルダにおける前記雄の係合部5を上位のロータユ
ニツトのホルダにおける前記雌の係合部6へ弾性
的に圧嵌できるようになつている。
bが一体に成型されたロータホルダ1と、左右に
突軸2,2を有する横長羽根状のロータ3とより
構成され、ロータ3は、前記左右の突軸2,2が
ホルダ1の左右側板にあけた軸受孔4,4にて回
転可能に支承され、しかも適宜着磁されている。
しかしてロータホルダには、その上部内側に内向
き突条よりなる雄の係合部5が、下部の外側に凹
溝よりなる雌の係合部6がそれぞれ形成されてお
り、しかもロータホルダは適度の弾性を有する部
材(例えばプラスチツクス材)で構成されてい
て、上下に連結する際、下位ロータユニツトのホ
ルダにおける前記雄の係合部5を上位のロータユ
ニツトのホルダにおける前記雌の係合部6へ弾性
的に圧嵌できるようになつている。
またロータは、プラスチツクスに磁石の粉末を
混入したマグネチツクプラスチツクス製のものと
することにより、着磁され、しかも左右に突軸
2,2を有するものに一体成形されたものとして
ある。
混入したマグネチツクプラスチツクス製のものと
することにより、着磁され、しかも左右に突軸
2,2を有するものに一体成形されたものとして
ある。
なお図示において、符号7はロータ指示装置取
付体、8はその前面開口部に取付けたアクリル製
樹脂板等よりなる透明なサイトプレート、9はフ
ロートガイド筒とロータ指示装置取付体とを結合
させるステンレス製のバンドを示す。
付体、8はその前面開口部に取付けたアクリル製
樹脂板等よりなる透明なサイトプレート、9はフ
ロートガイド筒とロータ指示装置取付体とを結合
させるステンレス製のバンドを示す。
この実施例のものでは、上位ロータユニツトに
おける下部係合部6へ下位ロータユニツトにおけ
る上位係合部5を弾性により圧嵌して所要数のロ
ータユニツトを上下に連結し、ニーズに応じた高
さのロータ指示装置を組み立てることができる。
おける下部係合部6へ下位ロータユニツトにおけ
る上位係合部5を弾性により圧嵌して所要数のロ
ータユニツトを上下に連結し、ニーズに応じた高
さのロータ指示装置を組み立てることができる。
このようにしてロータユニツトを組み立てた液
面指示装置は、第7図に示すフロートガイド筒1
5へ例えば第5図に示すようにバンド9で取り付
けて使用する。
面指示装置は、第7図に示すフロートガイド筒1
5へ例えば第5図に示すようにバンド9で取り付
けて使用する。
磁石13を内蔵したフロート14が液面変動に
つれてフロートガイド筒内を上下動すると、フロ
ート14が近づいて来た部位のロータはフロート
の磁石の磁気作用により180゜回転させられ、これ
により液位を指示する。
つれてフロートガイド筒内を上下動すると、フロ
ート14が近づいて来た部位のロータはフロート
の磁石の磁気作用により180゜回転させられ、これ
により液位を指示する。
第1図は本発明に係る液面計用指示装置の一例
を示す正面図、第2図は第1図の−線縦断側
面図、第3図は第1図の−線横断平面図、第
4図は同ロータユニツトを連結して構成したロー
タ指示装置の正面図、第5図は同ロータユニツト
を連結して構成したロータ指示装置を備える液面
測定装置の横断平面図、第6図は従来の液面測定
装置の正面図、第7図は同装置の縦断側面図、第
8図は従来のロータと軸の斜視図である。 図中、A……ロータユニツト、1……ロータホ
ルダ、1a……左右側板、1b……背面板、2…
…突軸、3……ロータ、4……軸受孔、5……雄
の係合部、6……雌の係合部、7……ロータ支持
装置取付体、8……サイトプレート、9……バン
ド。
を示す正面図、第2図は第1図の−線縦断側
面図、第3図は第1図の−線横断平面図、第
4図は同ロータユニツトを連結して構成したロー
タ指示装置の正面図、第5図は同ロータユニツト
を連結して構成したロータ指示装置を備える液面
測定装置の横断平面図、第6図は従来の液面測定
装置の正面図、第7図は同装置の縦断側面図、第
8図は従来のロータと軸の斜視図である。 図中、A……ロータユニツト、1……ロータホ
ルダ、1a……左右側板、1b……背面板、2…
…突軸、3……ロータ、4……軸受孔、5……雄
の係合部、6……雌の係合部、7……ロータ支持
装置取付体、8……サイトプレート、9……バン
ド。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 適宜着磁された羽根状をなす1枚のロータ
と、このロータを収容しうる大きさに左右側板と
背面板で形成され、しかも適度に弾性を有する部
材で構成されたロータホルダとよりなり、前記ロ
ータが左右方向をなす軸線まわりに回転できるよ
う前記ロータホルダの左右側板に支承されてロー
タホルダ内に設けられ、かつロータホルダの上側
部と下側部とに、上下のロータホルダどうしを連
結するための弾性係合用雌雄の係合部を形成した
適数のロータユニツトが前記雌雄の係合部で上下
方向に連結され、磁石を有するフロートが到来し
た部位のロータユニツトのロータがフロート磁石
の磁気作用により180゜回転させられる液面計用指
示装置。 2 前項記載の発明において、ロータをしてプラ
スチツクに磁石の粉末を混入したマグネチツクプ
ラスチツクで一体成形したことを特徴とする液面
計用指示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18178884A JPS6159219A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 液面計用指示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18178884A JPS6159219A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 液面計用指示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6159219A JPS6159219A (ja) | 1986-03-26 |
| JPH0313530B2 true JPH0313530B2 (ja) | 1991-02-22 |
Family
ID=16106880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18178884A Granted JPS6159219A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 液面計用指示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6159219A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10408664B2 (en) | 2015-10-02 | 2019-09-10 | Nihon Klingage Co., Ltd. | Float liquid level meter indicator |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0753395B2 (ja) * | 1990-09-12 | 1995-06-07 | 日本電装株式会社 | ホットランナ式射出成形装置 |
-
1984
- 1984-08-31 JP JP18178884A patent/JPS6159219A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10408664B2 (en) | 2015-10-02 | 2019-09-10 | Nihon Klingage Co., Ltd. | Float liquid level meter indicator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6159219A (ja) | 1986-03-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |