JPH03136527A - 時刻表示機能付無線選択呼出受信機 - Google Patents
時刻表示機能付無線選択呼出受信機Info
- Publication number
- JPH03136527A JPH03136527A JP1276811A JP27681189A JPH03136527A JP H03136527 A JPH03136527 A JP H03136527A JP 1276811 A JP1276811 A JP 1276811A JP 27681189 A JP27681189 A JP 27681189A JP H03136527 A JPH03136527 A JP H03136527A
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- Japan
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- receiver
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- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 claims abstract description 21
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 210000001072 colon Anatomy 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 206010037660 Pyrexia Diseases 0.000 description 1
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は呼出信号内に含まれる数字メツセージ情報を表
示する機能を有する時刻表示機能付無線選択呼出受信機
に関する。
示する機能を有する時刻表示機能付無線選択呼出受信機
に関する。
近年、無線選択呼出受信機をとりまく環境は、通信自由
化の大原則に基づき運用サービズ会社が多数設立され、
それに伴い無線選択呼出受信機自体の需要も急増してき
ている。需要の急増に伴い、無線選択呼出受信機に対し
多様な要求が生まれてきている。
化の大原則に基づき運用サービズ会社が多数設立され、
それに伴い無線選択呼出受信機自体の需要も急増してき
ている。需要の急増に伴い、無線選択呼出受信機に対し
多様な要求が生まれてきている。
その中の1つとして一般の最終ユーザからは、数字表示
機能付無線選択呼出受信機に対し、時刻情報を表示する
機能という要求が挙ってくる事が多数見受けられる。こ
の時刻情報には、現在時刻、メツセージの受信時刻、あ
るいは、ユーザが任意に設定した時刻等がある。
機能付無線選択呼出受信機に対し、時刻情報を表示する
機能という要求が挙ってくる事が多数見受けられる。こ
の時刻情報には、現在時刻、メツセージの受信時刻、あ
るいは、ユーザが任意に設定した時刻等がある。
従来の時刻表示機能付無線選択呼出受信機においては、
第5図に示すように、液晶表示器501に数字メツセー
ジを表示するメツセージ表示部110とは異なる独立し
た時刻表示部502を有していた。
第5図に示すように、液晶表示器501に数字メツセー
ジを表示するメツセージ表示部110とは異なる独立し
た時刻表示部502を有していた。
液晶表示器501における独立に制御点灯されるべき液
晶セグメントの数、いいかえれば、独立制御の数は、圏
外検出マーク102に1、受信アドレス表示マーク10
3に7、受信ファンクション表示マーク104に4、低
電圧検出マーク105に1、スイッチポジションマーク
106に2、同一呼出受信マーク107に1、メツセー
ジ継続マーク108に1、メツセージ受信番号表示10
9に8、メツセージ表示部110に7×12、誤り表示
部111に12、時刻表暗部502に7×4+1の合計
150個になる。
晶セグメントの数、いいかえれば、独立制御の数は、圏
外検出マーク102に1、受信アドレス表示マーク10
3に7、受信ファンクション表示マーク104に4、低
電圧検出マーク105に1、スイッチポジションマーク
106に2、同一呼出受信マーク107に1、メツセー
ジ継続マーク108に1、メツセージ受信番号表示10
9に8、メツセージ表示部110に7×12、誤り表示
部111に12、時刻表暗部502に7×4+1の合計
150個になる。
これら150個の独立制御が可能な液晶表示器(LCD
)ドライバを有する汎用のCPUは現在市場において入
手不可能なので、第6図に示すように、受信機全体を制
御するCPU611のほかに、液晶表示器501に専用
のLCDドライバ612を備えていた。
)ドライバを有する汎用のCPUは現在市場において入
手不可能なので、第6図に示すように、受信機全体を制
御するCPU611のほかに、液晶表示器501に専用
のLCDドライバ612を備えていた。
上述した従来の時刻表機能付無線選択呼出受信機におい
ては以下に述べる欠点がある。
ては以下に述べる欠点がある。
まず、時刻表暗部502をメツセージ表示部110とは
独立に有する為、限られた大きさである液晶表示器50
1の中では、時刻表暗部502とメツセージ表示部11
0との大きさを十分にとるという要求を同時に満たすこ
とができず、少なくともどちらかの表示部の視認性を犠
牲にせざるを得なかった。
独立に有する為、限られた大きさである液晶表示器50
1の中では、時刻表暗部502とメツセージ表示部11
0との大きさを十分にとるという要求を同時に満たすこ
とができず、少なくともどちらかの表示部の視認性を犠
牲にせざるを得なかった。
次に1、時刻表暗部502をメツセージ表示部110と
は独立に制御する為、限られた表示セグメント制御駆動
容量(制御線の数)の中では、メツセージ表示部110
の表示容量(表示の桁数)を減らして1画面に表示でき
る表示桁数を減らす必要がある。さもなくば、表示セグ
メント制御駆動容量を大きくする必要が生し、受信機全
体の制御を行うCPU611とは異なり独立な、液晶表
示器501専用の、LCDドライバ612を備えること
になり、その為にコストが上昇し、また、受信機全体が
大きくなってしまう。
は独立に制御する為、限られた表示セグメント制御駆動
容量(制御線の数)の中では、メツセージ表示部110
の表示容量(表示の桁数)を減らして1画面に表示でき
る表示桁数を減らす必要がある。さもなくば、表示セグ
メント制御駆動容量を大きくする必要が生し、受信機全
体の制御を行うCPU611とは異なり独立な、液晶表
示器501専用の、LCDドライバ612を備えること
になり、その為にコストが上昇し、また、受信機全体が
大きくなってしまう。
本発明の時刻表示機能付無線選択呼出受信機は、呼出信
号内に含まれる数字メツセージ情報を表示する機能を有
する時刻表示機能付無線選択呼出受信機において、前記
数字メツセージ情報を表示する表示部分に時刻情報を合
わせて表示する表示器を備えている。
号内に含まれる数字メツセージ情報を表示する機能を有
する時刻表示機能付無線選択呼出受信機において、前記
数字メツセージ情報を表示する表示部分に時刻情報を合
わせて表示する表示器を備えている。
本発明の時刻表示機能付無線選択呼出受信機は、全体を
制御する制御用素子によって前記表示器を直接駆動する
ようにしてもよい。
制御する制御用素子によって前記表示器を直接駆動する
ようにしてもよい。
本発明の時刻表示機能付無線選択呼出受信機は、前記表
示器の前記表示部分を複数の7セグメント表示手段によ
って構成してもよい。
示器の前記表示部分を複数の7セグメント表示手段によ
って構成してもよい。
本発明の時刻表示機能付無線選択呼出受信機は、前記表
示器が液晶表示器であってもよい。
示器が液晶表示器であってもよい。
本発明の時刻表示機能付無線選択呼出受信機は、前記時
刻情報に現在時刻の情報及び呼出しを受けた時刻の情報
を含んでいてもよい。
刻情報に現在時刻の情報及び呼出しを受けた時刻の情報
を含んでいてもよい。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例が備える液晶表示器の正面図
、第2図は本実施例のブロック図、第3図は本実施例の
表示動作のフロー図、第4図は第1図に示す液晶表示器
101の表示例を示す図である。
、第2図は本実施例のブロック図、第3図は本実施例の
表示動作のフロー図、第4図は第1図に示す液晶表示器
101の表示例を示す図である。
第1図において、101は液晶表示器である。
102〜108はシンボルマークと呼ばれ、102は圏
外検出マーク、103は受信アドレス表示マーク、10
4は受信ファンクション表示マーク、105は低電圧検
出マーク、106はスイッチボジションマーク、107
は同一呼出し受信マーク、108はメツセージ継続マー
クである。109はメツセージ受信番号表示、110は
7セグメントの表示器12個からなるメツセージ表示部
であり、111はメツセージの誤りがあった時に点灯す
る誤り表示部、112は前述のメツセージ受信番号表示
109とメツセージ表示部110とを分けるコロン表示
である。
外検出マーク、103は受信アドレス表示マーク、10
4は受信ファンクション表示マーク、105は低電圧検
出マーク、106はスイッチボジションマーク、107
は同一呼出し受信マーク、108はメツセージ継続マー
クである。109はメツセージ受信番号表示、110は
7セグメントの表示器12個からなるメツセージ表示部
であり、111はメツセージの誤りがあった時に点灯す
る誤り表示部、112は前述のメツセージ受信番号表示
109とメツセージ表示部110とを分けるコロン表示
である。
第2図から第4図をも参照して自己のアドレスにてメツ
セージを受信してから表示するまでの信号処理および表
示画面について説明する。
セージを受信してから表示するまでの信号処理および表
示画面について説明する。
第3図の参照番号301にて待受状態にある本実施例は
、第4図(a)にて示されるごとく、現在時刻401を
表示している。
、第4図(a)にて示されるごとく、現在時刻401を
表示している。
アンテナ201(第2図参照)にて受信されたメツセー
ジ呼は無線部202にて増幅復調され、デコーダ20B
に送られる。デコーダ203では、ROM208に書き
込まれている呼出アドレスに対し第3図参照番号302
に示す様に自己の呼出アドレスであるかどうかの判断を
行い、自己の呼出アドレスでない場合は待受状B501
に戻る。自己の呼出アドレスである場合は引続いて参照
番号303に示すようにメツセージ情報有無の判断を行
い、メツセージ情報がない場合は「メツセージ情報熱」
のステータスを、また、メツセージ情報がある場合は「
メツセージ情報有」のステータスとメツセージ情報その
ものをCPU211に送る。
ジ呼は無線部202にて増幅復調され、デコーダ20B
に送られる。デコーダ203では、ROM208に書き
込まれている呼出アドレスに対し第3図参照番号302
に示す様に自己の呼出アドレスであるかどうかの判断を
行い、自己の呼出アドレスでない場合は待受状B501
に戻る。自己の呼出アドレスである場合は引続いて参照
番号303に示すようにメツセージ情報有無の判断を行
い、メツセージ情報がない場合は「メツセージ情報熱」
のステータスを、また、メツセージ情報がある場合は「
メツセージ情報有」のステータスとメツセージ情報その
ものをCPU211に送る。
CPU211は、本実施例の制御全般を行うと共に、液
晶表示器101を駆動制御するLCDドライバを有して
いる。
晶表示器101を駆動制御するLCDドライバを有して
いる。
CPU211はメツセージ情報に関するステータス及び
メツセージ情報の長さ(桁数)によって第3図304に
示す判断を行い、第4図(b)〜(e)で示した様にメ
ツセージの表示を行い、また、呼出しの受信時刻を表示
する。第4図において、402はメツセージ受信信号の
表示、403はメツセージ表示、405はメツセージの
継続を示す表示、404は呼出しの受信時刻の表示であ
る。
メツセージ情報の長さ(桁数)によって第3図304に
示す判断を行い、第4図(b)〜(e)で示した様にメ
ツセージの表示を行い、また、呼出しの受信時刻を表示
する。第4図において、402はメツセージ受信信号の
表示、403はメツセージ表示、405はメツセージの
継続を示す表示、404は呼出しの受信時刻の表示であ
る。
表示後は、第3図参照番号305,306にて示される
様に、表示消却用リセットスイッチが押されるか、タイ
マがタイムアウトすることにより、第4図(b)〜(e
)の表示が消え(307)、待受状態301に戻る。こ
のとき、リセットスイッチのキースキャン及びタイマの
演算はCPU211にて行われる。
様に、表示消却用リセットスイッチが押されるか、タイ
マがタイムアウトすることにより、第4図(b)〜(e
)の表示が消え(307)、待受状態301に戻る。こ
のとき、リセットスイッチのキースキャン及びタイマの
演算はCPU211にて行われる。
上記の動作と並行して、第3図参照番号302にて自己
の呼出アドレスと判断されたとき、デコーダ203は、
報知素子駆動用素子であるドライバI C2,04に、
ROM208にて指定される報知素子用の駆動信号を送
る。ドライバIC204は前述の駆動信号を増幅し、L
ED205.スピーカ206あるいはバイブレータ20
7のうち少なくとも1つを駆動する。
の呼出アドレスと判断されたとき、デコーダ203は、
報知素子駆動用素子であるドライバI C2,04に、
ROM208にて指定される報知素子用の駆動信号を送
る。ドライバIC204は前述の駆動信号を増幅し、L
ED205.スピーカ206あるいはバイブレータ20
7のうち少なくとも1つを駆動する。
DC/DCコンバータ209はデコーダ203およびC
PU211の動作電圧である3■を、電池210の電圧
1,4■程度から昇圧して、作り出す。
PU211の動作電圧である3■を、電池210の電圧
1,4■程度から昇圧して、作り出す。
CPU211として、本実施例では日本電気(株)製の
μPD7514Gを使用している。また、同社製のμP
D75308も使用可能である。
μPD7514Gを使用している。また、同社製のμP
D75308も使用可能である。
これらのCPUは内部にLCDドライバを有しており、
このLCDドライバはコモン線4本とセグメント線28
本とを有している。これらのコモン線とセグメント線と
を組合わせることにより、4X28=128個の液晶セ
グメントを独立に制御点灯することが可能である。一方
、第1図液晶表示器101において、独立に制御点灯さ
れるべき液晶セグメントの数は、第5図の液晶表示器5
01の場合と比較して時刻表示器502がない分7X4
+1=29個少なく、合計121個である。なお、コロ
ン表示112はメツセージ受信番号表示109に従属す
る。よって、μPD7514GあるいはμPD7530
8によって第1図の液晶表示器101の駆動制御は可能
であり、第6図の従来例のように独立なLCDドライバ
、を備える必要はない。
このLCDドライバはコモン線4本とセグメント線28
本とを有している。これらのコモン線とセグメント線と
を組合わせることにより、4X28=128個の液晶セ
グメントを独立に制御点灯することが可能である。一方
、第1図液晶表示器101において、独立に制御点灯さ
れるべき液晶セグメントの数は、第5図の液晶表示器5
01の場合と比較して時刻表示器502がない分7X4
+1=29個少なく、合計121個である。なお、コロ
ン表示112はメツセージ受信番号表示109に従属す
る。よって、μPD7514GあるいはμPD7530
8によって第1図の液晶表示器101の駆動制御は可能
であり、第6図の従来例のように独立なLCDドライバ
、を備える必要はない。
以上説明した様に本発明は、メツセージ表示の視認性お
よび受信機の小型化という点に間し、メツセージ表示部
が時刻表示部も兼ねることにより、メツセージ表示部、
例えば、液晶7セグメント表示器を大きくすることがで
き使用者の視認性が向上するという効果があるとともに
、専用のLCDドライバを備えずとも従来より多数の桁
のメツセージ表示ができるので、専用のLCDドライバ
を省いて受信機の小型化ができ、また、受信機をより低
価格で製作できるという効果がある。
よび受信機の小型化という点に間し、メツセージ表示部
が時刻表示部も兼ねることにより、メツセージ表示部、
例えば、液晶7セグメント表示器を大きくすることがで
き使用者の視認性が向上するという効果があるとともに
、専用のLCDドライバを備えずとも従来より多数の桁
のメツセージ表示ができるので、専用のLCDドライバ
を省いて受信機の小型化ができ、また、受信機をより低
価格で製作できるという効果がある。
101・・・液晶表示器、110・・・メツセージ表示
部、211・・・CPU、401・・・現在時刻表示、
403・・・メツセージ表示、404・・・呼出しの時
刻表示。
部、211・・・CPU、401・・・現在時刻表示、
403・・・メツセージ表示、404・・・呼出しの時
刻表示。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、呼出信号内に含まれる数字メッセージ情報を表示す
る機能を有する時刻表示機能付無線選択呼出受信機にお
いて、前記数字メッセージ情報を表示する表示部分に時
刻情報を合わせて表示する表示器を備えたことを特徴と
する時刻表示機能付無線選択呼出受信機。 2、全体を制御する制御用素子によって前記表示器を直
接駆動するようにしたことを特徴とする請求項1記載の
時刻表示機能付無線選択呼出受信機。 3、前記表示器の前記表示部分を複数の7セグメント表
示手段によって構成したことを特徴とする請求項1又は
2記載の時刻表示機能付無線選択呼出受信機。 4、前記表示器が液晶表示器であることを特徴とする請
求項1、2又は3記載の時刻表示機能付無線選択呼出受
信機。 5、前記時刻情報に現在時刻の情報及び呼出しを受けた
時刻の情報を含むことを特徴とする請求項1、2、3又
は4記載の時刻表示機能付無線選択呼出受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1276811A JPH03136527A (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 | 時刻表示機能付無線選択呼出受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1276811A JPH03136527A (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 | 時刻表示機能付無線選択呼出受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03136527A true JPH03136527A (ja) | 1991-06-11 |
Family
ID=17574718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1276811A Pending JPH03136527A (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 | 時刻表示機能付無線選択呼出受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03136527A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6020828A (en) * | 1996-06-28 | 2000-02-01 | Nec Corporation | Selective call receiver having abstract icon message display |
| US6781535B2 (en) | 2001-05-03 | 2004-08-24 | Hynix Semiconductor Inc. | Decoder capable of being employed in a resistance-array converting apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6042948A (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-07 | Nec Corp | 表示付き個別選択呼出受信機 |
-
1989
- 1989-10-23 JP JP1276811A patent/JPH03136527A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6042948A (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-07 | Nec Corp | 表示付き個別選択呼出受信機 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6020828A (en) * | 1996-06-28 | 2000-02-01 | Nec Corporation | Selective call receiver having abstract icon message display |
| US6781535B2 (en) | 2001-05-03 | 2004-08-24 | Hynix Semiconductor Inc. | Decoder capable of being employed in a resistance-array converting apparatus |
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