JPH03136552A - 悪意呼監視方式 - Google Patents
悪意呼監視方式Info
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- JPH03136552A JPH03136552A JP27680889A JP27680889A JPH03136552A JP H03136552 A JPH03136552 A JP H03136552A JP 27680889 A JP27680889 A JP 27680889A JP 27680889 A JP27680889 A JP 27680889A JP H03136552 A JPH03136552 A JP H03136552A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 29
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 9
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 7
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 5
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 101100371222 Homo sapiens TTTY12 gene Proteins 0.000 description 1
- 102100031084 Putative transcript Y 12 protein Human genes 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q3/00—Selecting arrangements
- H04Q3/72—Finding out and indicating number of calling subscriber
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M2203/00—Aspects of automatic or semi-automatic exchanges
- H04M2203/50—Aspects of automatic or semi-automatic exchanges related to audio conference
- H04M2203/5018—Initiating a conference during a two-party conversation, i.e. three-party service or three-way call
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/42—Systems providing special services or facilities to subscribers
- H04M3/50—Centralised arrangements for answering calls; Centralised arrangements for recording messages for absent or busy subscribers ; Centralised arrangements for recording messages
- H04M3/53—Centralised arrangements for recording incoming messages, i.e. mailbox systems
- H04M3/533—Voice mail systems
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/42—Systems providing special services or facilities to subscribers
- H04M3/56—Arrangements for connecting several subscribers to a common circuit, i.e. affording conference facilities
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M7/00—Arrangements for interconnection between switching centres
- H04M7/0096—Trunk circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は悪意呼監視方式に関し、特に悪意呼検出時に三
者通話トランクに接続替えする悪意呼監視方式に関する
。
者通話トランクに接続替えする悪意呼監視方式に関する
。
従来の悪意呼監視方式は、予め悪意呼が着信することが
予想される場合、被呼者が着信呼を悪意呼であると認識
すると、着信した電話機に複式に接続した傍受用の電話
機で傍受すると共に、別に設けた電話回線等を介して交
換局の保守者に通知し、交換局の保守者が被呼者からの
回線をなどり発呼者を特定する方式であった。
予想される場合、被呼者が着信呼を悪意呼であると認識
すると、着信した電話機に複式に接続した傍受用の電話
機で傍受すると共に、別に設けた電話回線等を介して交
換局の保守者に通知し、交換局の保守者が被呼者からの
回線をなどり発呼者を特定する方式であった。
上述した従来の悪意呼監視方式は、予め悪意呼が着信す
ることが予想される場合、着信した電話機に複式に接続
した傍受用の電話機で傍受すると共に、別に設けた電話
回線等を介して交換局の保守者に通知し、交換局の保守
者が被呼者からの回線をなどり発呼者を特定する方式で
あったので非常に時間が掛かり、特に他局に跨がる回線
の場合等では、悪意呼の発呼者に通話を終了されてしま
うと発呼者の特定が難しいという問題点と、突然の悪意
呼に対しては何等の対策も取れないという問題点とがあ
る。
ることが予想される場合、着信した電話機に複式に接続
した傍受用の電話機で傍受すると共に、別に設けた電話
回線等を介して交換局の保守者に通知し、交換局の保守
者が被呼者からの回線をなどり発呼者を特定する方式で
あったので非常に時間が掛かり、特に他局に跨がる回線
の場合等では、悪意呼の発呼者に通話を終了されてしま
うと発呼者の特定が難しいという問題点と、突然の悪意
呼に対しては何等の対策も取れないという問題点とがあ
る。
本発明の目的は、電子交換システムに予め悪意呼の検出
を登録する登録手段と、この登録手段に登録された悪意
呼検出要求条件と被呼者の発するフッキングの検出とに
より悪意呼であることを認識する認識手段と、この認識
手段により悪意呼を認識すると予め指定した第三者を呼
出しこの第三者の応答を受け、第三者と被呼者と悪意呼
の発呼者とを三者通話トランクに接続替えする制御手段
とを設け、二者通話トランクに被呼者と悪意呼の発呼者
との間の双方向通話を可能とし被呼者側からの復旧制御
を可能とする通話回路を設けることにより、突然の悪意
呼に対しても、第三者が被呼者と悪意呼の発呼者との通
話を傍受し、悪意呼の発呼者に通話を終了されてしまっ
ても回線を復旧させず、被呼者からの回線をなどり発呼
者を特定することができる悪意呼監視方式を提供するこ
とにある。
を登録する登録手段と、この登録手段に登録された悪意
呼検出要求条件と被呼者の発するフッキングの検出とに
より悪意呼であることを認識する認識手段と、この認識
手段により悪意呼を認識すると予め指定した第三者を呼
出しこの第三者の応答を受け、第三者と被呼者と悪意呼
の発呼者とを三者通話トランクに接続替えする制御手段
とを設け、二者通話トランクに被呼者と悪意呼の発呼者
との間の双方向通話を可能とし被呼者側からの復旧制御
を可能とする通話回路を設けることにより、突然の悪意
呼に対しても、第三者が被呼者と悪意呼の発呼者との通
話を傍受し、悪意呼の発呼者に通話を終了されてしまっ
ても回線を復旧させず、被呼者からの回線をなどり発呼
者を特定することができる悪意呼監視方式を提供するこ
とにある。
本発明の悪意呼監視方式は、電子交換システムに予め悪
意呼の検出を登録する登録手段と、前記登録手段に登録
された悪意呼検出要求条件と被呼者の発するフッキング
の検出とにより悪意呼であることを認識する認識手段と
、前記認識手段により悪意呼を認識すると予め指定した
第三者を呼出し前記第三者の応答を受け前記第三者と前
記被呼者と前記悪意呼の発呼者とを三者通話トランクに
接続替えする制御手段とを設け、前記三者通話トランク
に前記被呼者と前記悪意呼の発呼者との間の双方向通話
を可能とし被呼者側からの復旧制御を可能とする通話回
路と、前記第三者に他の二者の通話を傍受することを可
能とする傍受回路とを設ける構成である。
意呼の検出を登録する登録手段と、前記登録手段に登録
された悪意呼検出要求条件と被呼者の発するフッキング
の検出とにより悪意呼であることを認識する認識手段と
、前記認識手段により悪意呼を認識すると予め指定した
第三者を呼出し前記第三者の応答を受け前記第三者と前
記被呼者と前記悪意呼の発呼者とを三者通話トランクに
接続替えする制御手段とを設け、前記三者通話トランク
に前記被呼者と前記悪意呼の発呼者との間の双方向通話
を可能とし被呼者側からの復旧制御を可能とする通話回
路と、前記第三者に他の二者の通話を傍受することを可
能とする傍受回路とを設ける構成である。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
電子交換機1は、加入者2,3.4を加入者回路(以下
LCと記す)5,6.7を介して通話路(以下N Wと
記す)8に収容している。NW8には、三者通話トラン
ク(以下TWTと記す)9も収容しである。NW8を制
御する通話路制御装置(以下SPCと記す)10は、中
央制御装置(以下cpuと記す)11と入出力装置(以
下TTYと記す)12に接続する入出力制御装置(以下
TCと記す)13とに接続している。CPUIIは、悪
意呼の検出を登録する主記憶装置(以下MMと記す)1
4と接続している。又、LC5゜6.7は、それぞれの
制御と加入者からのフッキングを検出する機能を持つ加
入者回路制御装置(以下LOCと記す>15.16.1
7と接続している。
LCと記す)5,6.7を介して通話路(以下N Wと
記す)8に収容している。NW8には、三者通話トラン
ク(以下TWTと記す)9も収容しである。NW8を制
御する通話路制御装置(以下SPCと記す)10は、中
央制御装置(以下cpuと記す)11と入出力装置(以
下TTYと記す)12に接続する入出力制御装置(以下
TCと記す)13とに接続している。CPUIIは、悪
意呼の検出を登録する主記憶装置(以下MMと記す)1
4と接続している。又、LC5゜6.7は、それぞれの
制御と加入者からのフッキングを検出する機能を持つ加
入者回路制御装置(以下LOCと記す>15.16.1
7と接続している。
次に、動作について説明する。
説明の都合上、加入者2を悪意呼の発呼者、加入者3を
悪意呼の被呼者、加入者4を他の二者の通話を傍受する
第三者とする。
悪意呼の被呼者、加入者4を他の二者の通話を傍受する
第三者とする。
最初に加入者3は、悪意呼の検出を行う悪意呼検出サー
ビスを受けたい旨を電話会社に申請する。この申請に基
づき交換局の保守者は、加入者3を収容する電子交換t
ellのTTY12から、TC13を介してCPUII
に、加入者3に対する悪意呼検出サービスの登録情報と
、悪意呼検出時に呼出す加入者4の加入者番号とを入力
する。
ビスを受けたい旨を電話会社に申請する。この申請に基
づき交換局の保守者は、加入者3を収容する電子交換t
ellのTTY12から、TC13を介してCPUII
に、加入者3に対する悪意呼検出サービスの登録情報と
、悪意呼検出時に呼出す加入者4の加入者番号とを入力
する。
CPUIIは、受信した悪意呼検出サービスに関する情
報を、MM14内に加入者3ごとに設けられた記憶部に
記憶する。
報を、MM14内に加入者3ごとに設けられた記憶部に
記憶する。
第2図はMM14内の記憶部の記憶バタン図である。
第2図(a>は加入者データの一部に、悪意呼検出要求
(以下MCと記す)18の有無を記憶するビットが設け
られていることを示す。第2図(b)は電子交換機ごと
に設けられた悪意呼検出用フラグで、悪意呼検出要求の
個数が記憶されている。第2図(c)は悪意呼検出時に
呼出す第三者(加入者4)の加入者番号の記憶バタンで
ある。
(以下MCと記す)18の有無を記憶するビットが設け
られていることを示す。第2図(b)は電子交換機ごと
に設けられた悪意呼検出用フラグで、悪意呼検出要求の
個数が記憶されている。第2図(c)は悪意呼検出時に
呼出す第三者(加入者4)の加入者番号の記憶バタンで
ある。
第3図は本発明の一実施例の流れ図、第4図および第5
図は本発明の一実施例の接続経路図である。
図は本発明の一実施例の接続経路図である。
加入者3に対する悪意呼検出サービスの登録が行われた
状態で、加入者2が加入者3に対して悪意呼を発呼した
とする。この呼の接続は、第4図のルー)21に示すよ
うに、LC5,6間をNW8を介して行われる。この状
態で加入者3は、加入者2との通話を行いこれが悪意呼
であると知ると、直ちにフッキングを行う。以後の動作
を第3図の流れ図に従って説明する。但し装置等の名称
および符号は第4図および第5図から引用する。
状態で、加入者2が加入者3に対して悪意呼を発呼した
とする。この呼の接続は、第4図のルー)21に示すよ
うに、LC5,6間をNW8を介して行われる。この状
態で加入者3は、加入者2との通話を行いこれが悪意呼
であると知ると、直ちにフッキングを行う。以後の動作
を第3図の流れ図に従って説明する。但し装置等の名称
および符号は第4図および第5図から引用する。
ステップ(以下Sと記す)31でLOC16がフッキン
グを検出し、これをCPUIIに通知する。CPU11
はこの情報を受け、まずS32でMM14内の悪意呼検
出用フラグを確認し、現在の悪意呼検出要求状況を知る
。悪意呼検出要求が有る場合には、次にS33でフッキ
ングを検出した加入者3の加入者データを確認し、MC
18の有無を知る。この場合はMC18が有るので、次
にS34で悪急呼検出時に呼出す第三者である加入者4
の加入者番号を読出す0次に335でTWT9の一つを
選択し、第4図のルート22゜23.24を予約し、加
入者4に対してLC7から呼出し音(以下RGと記す)
を送出する。加入者4が応答すると5PCIOを制御し
S36で三者を、ルート22,23.24でそれぞれ接
続する。第5図に三者通話の接続状態を示す。
グを検出し、これをCPUIIに通知する。CPU11
はこの情報を受け、まずS32でMM14内の悪意呼検
出用フラグを確認し、現在の悪意呼検出要求状況を知る
。悪意呼検出要求が有る場合には、次にS33でフッキ
ングを検出した加入者3の加入者データを確認し、MC
18の有無を知る。この場合はMC18が有るので、次
にS34で悪急呼検出時に呼出す第三者である加入者4
の加入者番号を読出す0次に335でTWT9の一つを
選択し、第4図のルート22゜23.24を予約し、加
入者4に対してLC7から呼出し音(以下RGと記す)
を送出する。加入者4が応答すると5PCIOを制御し
S36で三者を、ルート22,23.24でそれぞれ接
続する。第5図に三者通話の接続状態を示す。
第6図は本発明の三者通話トランクの機能を説明する説
明図である。
明図である。
加入者2の音声信号は、LC5とNW8とを介してTW
T9に入り、さらにNW8とLC6とを介して加入者3
に到達する。同様に加入者3の音声信号も、LC6とN
W8とを介してTWT9に入り、さらにNW8とLC5
とを介して加入者2に到達する。この間、加入者2の音
声信号と加入者3の音声信号とは、TWTQ内で加算さ
れNW8とLC7とを介して加入者4に到達する。又、
このTWT9を使用した場合は、NW8の復旧制御を通
常のように発呼者の終話によらず、被呼者の終話により
制御するようにする。これにより、悪意呼の発呼者に通
話を終了されてしまっても回線ををなどり発呼者を特定
することを可能としている。
T9に入り、さらにNW8とLC6とを介して加入者3
に到達する。同様に加入者3の音声信号も、LC6とN
W8とを介してTWT9に入り、さらにNW8とLC5
とを介して加入者2に到達する。この間、加入者2の音
声信号と加入者3の音声信号とは、TWTQ内で加算さ
れNW8とLC7とを介して加入者4に到達する。又、
このTWT9を使用した場合は、NW8の復旧制御を通
常のように発呼者の終話によらず、被呼者の終話により
制御するようにする。これにより、悪意呼の発呼者に通
話を終了されてしまっても回線ををなどり発呼者を特定
することを可能としている。
以上説明したように、本発明は、電子交換システムに予
め悪意呼の検出を登録する登録手段と、この登録手段に
登録された悪意呼検出要求条件と被呼者の発するフッキ
ングの検出とにより悪意呼であることを認識する認識手
段と、この認識手段により悪意呼を認識すると予め指定
した第三者を呼出しこの第三者の応答を受け、第三者と
被呼者と悪意呼の発呼者とを三者通話トランクに接続替
えする制御手段とを設け、三者通話トランクに被呼者と
悪意呼の発呼者との間の双方向通話を可能とし被呼者側
からの復旧制御を可能とする通話回路を設けることによ
り、突然の悪意呼に対しても、第三者が被呼者と悪意呼
の発呼者との通話を傍受し、悪意呼の発呼者に通話を終
了されてしまっても回線を復旧させず、被呼者からの回
線をたどり発呼者を特定することができる効果が有る。
め悪意呼の検出を登録する登録手段と、この登録手段に
登録された悪意呼検出要求条件と被呼者の発するフッキ
ングの検出とにより悪意呼であることを認識する認識手
段と、この認識手段により悪意呼を認識すると予め指定
した第三者を呼出しこの第三者の応答を受け、第三者と
被呼者と悪意呼の発呼者とを三者通話トランクに接続替
えする制御手段とを設け、三者通話トランクに被呼者と
悪意呼の発呼者との間の双方向通話を可能とし被呼者側
からの復旧制御を可能とする通話回路を設けることによ
り、突然の悪意呼に対しても、第三者が被呼者と悪意呼
の発呼者との通話を傍受し、悪意呼の発呼者に通話を終
了されてしまっても回線を復旧させず、被呼者からの回
線をたどり発呼者を特定することができる効果が有る。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は主記
憶装置内の記憶部の記憶バタン図、第3図は本発明の一
実施例の流れ図、第4図は本発明の一実施例の三者通話
以前の接続経路図、第5図は本発明の一実施例の三者通
話以後の接続経路図、第6図は本発明の三者通話トラン
クの機能を説明する説明図である。 1・・・・・・電子交換機、2 、3 、49.−0.
−加入者、5゜6.7・・・・・・加入者回路(LC)
、8・・・・・・通話路(NW) 、9・・・・・・三
者通話トランク(TWT)、10・・・・・・通話路制
御装置(SPC)、11・・・・・・中央制御装置(C
PU)、12・・・・・・入出力装置(TTY) 、1
3・・・・・・入出力制御装置(TC)、14・・・・
・・主記憶装置(MM)、15,16.17・・・・・
・加入者回路制御装置(以下LOCと記す)、21.2
2,23.24・・・・・・ルート。
憶装置内の記憶部の記憶バタン図、第3図は本発明の一
実施例の流れ図、第4図は本発明の一実施例の三者通話
以前の接続経路図、第5図は本発明の一実施例の三者通
話以後の接続経路図、第6図は本発明の三者通話トラン
クの機能を説明する説明図である。 1・・・・・・電子交換機、2 、3 、49.−0.
−加入者、5゜6.7・・・・・・加入者回路(LC)
、8・・・・・・通話路(NW) 、9・・・・・・三
者通話トランク(TWT)、10・・・・・・通話路制
御装置(SPC)、11・・・・・・中央制御装置(C
PU)、12・・・・・・入出力装置(TTY) 、1
3・・・・・・入出力制御装置(TC)、14・・・・
・・主記憶装置(MM)、15,16.17・・・・・
・加入者回路制御装置(以下LOCと記す)、21.2
2,23.24・・・・・・ルート。
Claims (1)
- 電子交換システムに予め悪意呼の検出を登録する登録手
段と、前記登録手段に登録された悪意呼検出要求条件と
被呼者の発するフッキングの検出とにより悪意呼である
ことを認識する認識手段と、前記認識手段により悪意呼
を認識すると予め指定した第三者を呼出し前記第三者の
応答を受け前記第三者と前記被呼者と前記悪意呼の発呼
者とを三者通話トランクに接続替えする制御手段とを設
け、前記三者通話トランクに前記被呼者と前記悪意呼の
発呼者との間の双方向通話を可能とし被呼者側からの復
旧制御を可能とする通話回路と、前記第三者に他の二者
の通話を傍受することを可能とする傍受回路とを設ける
ことを特徴とする悪意呼監視方式。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27680889A JPH03136552A (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 | 悪意呼監視方式 |
| CA 2028258 CA2028258A1 (en) | 1989-10-23 | 1990-10-22 | Malicious call detection method and system |
| EP19900120319 EP0424877A3 (en) | 1989-10-23 | 1990-10-23 | Malicious call detection method and system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27680889A JPH03136552A (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 | 悪意呼監視方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03136552A true JPH03136552A (ja) | 1991-06-11 |
Family
ID=17574675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27680889A Pending JPH03136552A (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 | 悪意呼監視方式 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0424877A3 (ja) |
| JP (1) | JPH03136552A (ja) |
| CA (1) | CA2028258A1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1078789C (zh) * | 1996-06-12 | 2002-01-30 | 郭念君 | 恶意呼叫截取报告自动通知用户的方法与系统装置 |
| DE10042642A1 (de) * | 2000-08-30 | 2002-03-21 | Siemens Ag | Verfahren zum Aufzeichnen von Gesprächsdaten sowie Vermittlungseinrichtung und Programm |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3385933A (en) * | 1965-01-21 | 1968-05-28 | Bell Telephone Labor Inc | Annoyance call tracing arrangement recording called party identification and voice sample |
| US3521001A (en) * | 1966-08-05 | 1970-07-21 | Stromberg Carlson Corp | Malicious call holding and tracing circuit |
-
1989
- 1989-10-23 JP JP27680889A patent/JPH03136552A/ja active Pending
-
1990
- 1990-10-22 CA CA 2028258 patent/CA2028258A1/en not_active Abandoned
- 1990-10-23 EP EP19900120319 patent/EP0424877A3/en not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA2028258A1 (en) | 1991-04-24 |
| EP0424877A3 (en) | 1991-07-31 |
| EP0424877A2 (en) | 1991-05-02 |
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