JPH03136672A - ローイングマシン - Google Patents
ローイングマシンInfo
- Publication number
- JPH03136672A JPH03136672A JP27365289A JP27365289A JPH03136672A JP H03136672 A JPH03136672 A JP H03136672A JP 27365289 A JP27365289 A JP 27365289A JP 27365289 A JP27365289 A JP 27365289A JP H03136672 A JPH03136672 A JP H03136672A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- load
- tilting
- cylinder device
- hydraulic cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、身体鍛練器具あるいは遊技器具、特に使用者
がハンドルを漕ぐ形式のローイングマシンに関するもの
である。
がハンドルを漕ぐ形式のローイングマシンに関するもの
である。
(従来の技術)
従来、レール上に前後に移動自在に設けられた4)Fル
と、ハンドル負荷を受けるハンドルレバーと、足部を支
えるステップとをそなえ、使用者がサドルに腰掛けて足
の屈伸運動によりサドルをレール上に前後に移動させ、
油圧、スプリング、錘などの負荷をハンドルレバーに作
用させ、ハンドルレバーを腕力で足の屈伸運動に合わせ
て引張って固定支点の周りに回動させて運動を行うよう
構成したローイングマシンが、身体の鍛練器具あるいは
遊技器具として用いられている。
と、ハンドル負荷を受けるハンドルレバーと、足部を支
えるステップとをそなえ、使用者がサドルに腰掛けて足
の屈伸運動によりサドルをレール上に前後に移動させ、
油圧、スプリング、錘などの負荷をハンドルレバーに作
用させ、ハンドルレバーを腕力で足の屈伸運動に合わせ
て引張って固定支点の周りに回動させて運動を行うよう
構成したローイングマシンが、身体の鍛練器具あるいは
遊技器具として用いられている。
これらのローイングマシンにおいて、その鍛練性、遊技
性を高めるために、本出願人は、先にアクチュエータに
より、装置支持台を前後左右に傾動可能に支持する方法
を提案した(特願昭63=242547)。しかし、こ
の方法は多様な姿勢での使用を可能とするものの、装置
が複雑化し、それだけ価格的に上昇するため、需要が制
限されるという問題があった。
性を高めるために、本出願人は、先にアクチュエータに
より、装置支持台を前後左右に傾動可能に支持する方法
を提案した(特願昭63=242547)。しかし、こ
の方法は多様な姿勢での使用を可能とするものの、装置
が複雑化し、それだけ価格的に上昇するため、需要が制
限されるという問題があった。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は、漕ぎ手が実際の正しい漕艇姿勢に近い姿勢で
自己の体重に比例して作用するハンドル負荷の下で身体
の屈伸運動をより効果的に行なうよう構成することによ
り身体の鍛練効果を高め、あるいは遊技性を高め得るよ
うにしたローイングマシンを安価に提供しようとするも
のである。
自己の体重に比例して作用するハンドル負荷の下で身体
の屈伸運動をより効果的に行なうよう構成することによ
り身体の鍛練効果を高め、あるいは遊技性を高め得るよ
うにしたローイングマシンを安価に提供しようとするも
のである。
(課題を解決するための手段)
本発明によればレール上に前後に移動自在に設けられた
サドルと、ハンドル負荷を受けるハンドルレバーと、足
部を支えるステップとを具えるローイングマシンにおい
て、前記レールを傾動台に取付け、この傾動台をその一
端部で支持台に水平に対し傾動自在に連結し、傾動台の
他端部と支持台との間に傾動用液圧シリンダ装置を連結
し、傾動台とこの傾動台上に支点を有するハンドルレバ
ーの所定位置間にハンドル負荷用液圧シリンダ装置を連
結し傾動用およびハンドル負荷用液圧シリンダ装置の伸
長側室を負荷制御弁を介して接続したことを特徴とする
。
サドルと、ハンドル負荷を受けるハンドルレバーと、足
部を支えるステップとを具えるローイングマシンにおい
て、前記レールを傾動台に取付け、この傾動台をその一
端部で支持台に水平に対し傾動自在に連結し、傾動台の
他端部と支持台との間に傾動用液圧シリンダ装置を連結
し、傾動台とこの傾動台上に支点を有するハンドルレバ
ーの所定位置間にハンドル負荷用液圧シリンダ装置を連
結し傾動用およびハンドル負荷用液圧シリンダ装置の伸
長側室を負荷制御弁を介して接続したことを特徴とする
。
また、本発明によれば、負荷制御弁に1個の絞り弁を有
する通路と1個の絞り弁および1個のチェック弁を直列
に設けたバイパス通路とを設け、バイパス通路に配置し
たチェック弁を傾動用液圧シリンダ装置にかかる漕ぎ手
の体重により生じる負荷をハンドル負荷用液圧シリンダ
装置に伝達する方向に設けるのがよい。
する通路と1個の絞り弁および1個のチェック弁を直列
に設けたバイパス通路とを設け、バイパス通路に配置し
たチェック弁を傾動用液圧シリンダ装置にかかる漕ぎ手
の体重により生じる負荷をハンドル負荷用液圧シリンダ
装置に伝達する方向に設けるのがよい。
(作 用)
本発明によれば、サドルに腰掛けた漕ぎ手がノーンドル
レバーを前後に回転させることによって、ハンドル負荷
用シリンダ装置が伸縮される。そしてこの際、ハンドル
負荷用液圧シリンダ装置の伸長側室から漕ぎ手の体重W
が作用する傾動用液圧シリンダ装置の伸長側室に液圧媒
体が流れ、体重Wに抗して傾動台を傾動させる。このよ
うにして、体重に比例した負荷がハンドルレバーに作用
する。
レバーを前後に回転させることによって、ハンドル負荷
用シリンダ装置が伸縮される。そしてこの際、ハンドル
負荷用液圧シリンダ装置の伸長側室から漕ぎ手の体重W
が作用する傾動用液圧シリンダ装置の伸長側室に液圧媒
体が流れ、体重Wに抗して傾動台を傾動させる。このよ
うにして、体重に比例した負荷がハンドルレバーに作用
する。
さらに、上述のハンドルレバーに作用する負荷は両液体
シリンダ装置の伸長側室を相互に接続する媒体通路に設
けた負荷制御弁の絞り弁で予め無段階に調整することに
よって加減することができる。
シリンダ装置の伸長側室を相互に接続する媒体通路に設
けた負荷制御弁の絞り弁で予め無段階に調整することに
よって加減することができる。
(実施例)
本発明によるローイングマシンの1実施例を第1〜4図
に示しており、図示の例では、固定支持台1を互に平行
に離間した2本の側板2,2とこれらの側板の前端およ
び後端をそれぞれ互に連結する前後端軸3,4とで構成
している。固定支持台lの後端軸4に傾動台5の互に平
行に離間した側板6.6の後端部を回動自在に枢支し、
側板6゜6の前端を前端軸7により互に連結し、固定支
持台1の前端軸3と傾動台5の前端軸7とに傾動用液圧
シリンダ装置8の基部9とピストン口・ンド10の先端
を回動自在に連結して傾動用液圧シリンダ装置8の伸縮
作動により傾動台5を実線で示すA位置から仮想線で示
すB位置に矢Cで示すように傾動させ得るようにする。
に示しており、図示の例では、固定支持台1を互に平行
に離間した2本の側板2,2とこれらの側板の前端およ
び後端をそれぞれ互に連結する前後端軸3,4とで構成
している。固定支持台lの後端軸4に傾動台5の互に平
行に離間した側板6.6の後端部を回動自在に枢支し、
側板6゜6の前端を前端軸7により互に連結し、固定支
持台1の前端軸3と傾動台5の前端軸7とに傾動用液圧
シリンダ装置8の基部9とピストン口・ンド10の先端
を回動自在に連結して傾動用液圧シリンダ装置8の伸縮
作動により傾動台5を実線で示すA位置から仮想線で示
すB位置に矢Cで示すように傾動させ得るようにする。
傾動台5の両側板6.6の長さ方向の中央部に左右一対
のハンドルレバー11の枢軸部12をそれぞれ枢支し、
各ハンドルレバー11の遊端にハンドル13を設ける。
のハンドルレバー11の枢軸部12をそれぞれ枢支し、
各ハンドルレバー11の遊端にハンドル13を設ける。
これらのハンドルレバー11の枢支部と傾動台5の後端
軸4とのほぼ中央部とハンドルレバー11のほぼ中央部
との間にハンドル負荷用液圧シリンダ装置14を枢軸1
5.16によりそれぞれ連結する。
軸4とのほぼ中央部とハンドルレバー11のほぼ中央部
との間にハンドル負荷用液圧シリンダ装置14を枢軸1
5.16によりそれぞれ連結する。
傾動台5の前後端に固着した横棒17.18により傾動
台5上にサドル案内レール20を固着し、サドル21を
その下面に取付けた車輪22によって案内レール20上
に前後に移動自在に支持する。
台5上にサドル案内レール20を固着し、サドル21を
その下面に取付けた車輪22によって案内レール20上
に前後に移動自在に支持する。
傾動台5の前端部には使用者の足をのせるためのステッ
プ23を適当な位置調整手段により調整した位置に固定
し得るよう設け、また、ハンドルにかかる荷重を表示す
るためのデイスプレィ24を設けるのがよい。
プ23を適当な位置調整手段により調整した位置に固定
し得るよう設け、また、ハンドルにかかる荷重を表示す
るためのデイスプレィ24を設けるのがよい。
第4図に示すように、ハンドル負荷用シリンダ装置14
の伸長側室14Aを傾動用シリンダ装置8の伸長側室8
Aに液圧ホース25により負荷制御弁26を介して接続
し、ハンドル負荷用シリンダ装置14と負荷制御弁26
との間で液圧ホース25に圧力変換器26を接続して閉
鎖回路を構成する。シリンダ装置8および14の縮小側
室8Bおよび14Bを大気に通気させる。
の伸長側室14Aを傾動用シリンダ装置8の伸長側室8
Aに液圧ホース25により負荷制御弁26を介して接続
し、ハンドル負荷用シリンダ装置14と負荷制御弁26
との間で液圧ホース25に圧力変換器26を接続して閉
鎖回路を構成する。シリンダ装置8および14の縮小側
室8Bおよび14Bを大気に通気させる。
負荷制御弁26は調整可能の絞り弁27を設けた通路2
6Aと調整可能の絞り弁28と傾動用液圧シリンダ装置
8側から開通されるチェック弁29とを設けたバイパス
通路26Bとを有する。
6Aと調整可能の絞り弁28と傾動用液圧シリンダ装置
8側から開通されるチェック弁29とを設けたバイパス
通路26Bとを有する。
次に、上述の構成になる図示の実施例の作動について説
明する。サドル21に腰掛けた漕ぎ手がハンドルレバー
11を枢軸部12を中心にして前後に回転させると、ハ
ンドルレバーの動きによりハンドル負荷用液圧シリンダ
装置14は伸縮する。
明する。サドル21に腰掛けた漕ぎ手がハンドルレバー
11を枢軸部12を中心にして前後に回転させると、ハ
ンドルレバーの動きによりハンドル負荷用液圧シリンダ
装置14は伸縮する。
ハンドルレバー11を後方に、すなわち、ハンドル負荷
用液圧シリンダ装置14が縮小する方向に回転したとき
、ハンドル負荷用液圧シリンダ装置14の伸長側室14
A内の液圧媒体は、回路図で示すように、負荷制御弁2
6を経て傾動用液圧シリンダ装置8の伸長側室8A内に
導かれ、傾動用液圧シリンダ装置8を伸長させ、これに
より傾動台5は後端軸4を中心に上方へ回動する。この
際、ハンドルレバー11に作用する負荷は、絞り弁27
で予め無段階に調整する事が可能である。反対にハンド
ルレバー11を前方に、すなわち液圧シリンダ装置14
が伸長する方向に回転すると、傾動用液圧シリンダ装置
8内には漕ぎ手の体重Wが作用していて常に傾動用液圧
シリンダ装置8のピストンロッド10を縮小する方向に
力が作用しているため、傾動用液圧シリンダ装置8内の
液圧媒体は、絞り弁27゜28とチェック弁29を通っ
てハンドル負荷用液圧シリンダ装置14の伸長側室14
A内へ戻る。この際、傾動用液圧シリンダ装置8は縮小
して傾動台5は下方へ回動する。このときハンドルレバ
ー11に作用する負荷は、絞り弁28で調整される吸入
負荷を変えることで予め無段階に調整が可能である。
用液圧シリンダ装置14が縮小する方向に回転したとき
、ハンドル負荷用液圧シリンダ装置14の伸長側室14
A内の液圧媒体は、回路図で示すように、負荷制御弁2
6を経て傾動用液圧シリンダ装置8の伸長側室8A内に
導かれ、傾動用液圧シリンダ装置8を伸長させ、これに
より傾動台5は後端軸4を中心に上方へ回動する。この
際、ハンドルレバー11に作用する負荷は、絞り弁27
で予め無段階に調整する事が可能である。反対にハンド
ルレバー11を前方に、すなわち液圧シリンダ装置14
が伸長する方向に回転すると、傾動用液圧シリンダ装置
8内には漕ぎ手の体重Wが作用していて常に傾動用液圧
シリンダ装置8のピストンロッド10を縮小する方向に
力が作用しているため、傾動用液圧シリンダ装置8内の
液圧媒体は、絞り弁27゜28とチェック弁29を通っ
てハンドル負荷用液圧シリンダ装置14の伸長側室14
A内へ戻る。この際、傾動用液圧シリンダ装置8は縮小
して傾動台5は下方へ回動する。このときハンドルレバ
ー11に作用する負荷は、絞り弁28で調整される吸入
負荷を変えることで予め無段階に調整が可能である。
本発明の液圧回路に使用される液圧媒体は、水圧・油圧
などが適用されうるが、−船釣には油圧が用いられる。
などが適用されうるが、−船釣には油圧が用いられる。
また本発明のローイングマシンにおいて、ハンドルレバ
ーに作用する力を液圧回路内の圧力変換器26で測定・
演算して、荷重としてデイスプレィに表示し、使用者の
運動効果を適正に管理可能にすることも可能である。
ーに作用する力を液圧回路内の圧力変換器26で測定・
演算して、荷重としてデイスプレィに表示し、使用者の
運動効果を適正に管理可能にすることも可能である。
(発明の効果)
体力鍛練器具あるいは遊技器具として用いられるローイ
ングマシンにおいて、サドルを傾動台上に設け、ハンド
ルレバーを漕ぐ動作に連動して傾動台が上下動する構成
とすることにより、実際の漕艇姿勢に近い姿勢での運動
を可能とし、漕ぎ手が自然に正しい漕艇姿勢を体得し、
漕ぎ手の体重に比例した負荷がハンドルに作用し体力を
鍛えることができ、また遊技性も高いローイングマシン
を安価に提供することができる。
ングマシンにおいて、サドルを傾動台上に設け、ハンド
ルレバーを漕ぐ動作に連動して傾動台が上下動する構成
とすることにより、実際の漕艇姿勢に近い姿勢での運動
を可能とし、漕ぎ手が自然に正しい漕艇姿勢を体得し、
漕ぎ手の体重に比例した負荷がハンドルに作用し体力を
鍛えることができ、また遊技性も高いローイングマシン
を安価に提供することができる。
第1図は本発明によるローイングマシンの側面図、
第2図は第1図に示すローイングマシンの右端面図、
第3図は第1図に示すローイングマシンの左端面図、
第4図は油圧回路図である。
1・・・固定支持台
5・・・傾動台
8・・・傾動用液圧シリンダ装置
8A・・・伸長側室
11・・・ハンドルレバー
14・・・ハンドル負荷用液圧シリンダ装置14A・・
・伸長側室 20・・・案内レール 21・・・サドル 26・・・負荷制御弁 27、28・・・調整可能の絞り弁 29・・・チェック弁 第2図 第3図 1σ
・伸長側室 20・・・案内レール 21・・・サドル 26・・・負荷制御弁 27、28・・・調整可能の絞り弁 29・・・チェック弁 第2図 第3図 1σ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、レール上に前後に移動自在に設けられたサドルと、
ハンドル負荷を受けるハンドルレバーと、足部を支える
ステップとを具えるローイングマシンにおいて、前記レ
ールを傾動台に取付け、この傾動台をその一端部で支持
台に水平に対し傾動自在に連結し、傾動台の他端部と支
持台との間に傾動用液圧シリンダ装置を連結し、傾動台
とこの傾動台上に支点を有するハンドルレバーの所定位
置間にハンドル負荷用液圧シリンダ装置を連結し、傾動
用およびハンドル負荷用液圧シリンダ装置の伸長側室を
負荷制御弁を介して接続したことを特徴とするローイン
グマシン。 2、前記負荷制御弁が1個の絞り弁を有する通路と1個
の絞り弁および1個のチェック弁を直列に設けたバイパ
ス通路とを有し、バイパス通路に配置したチェック弁を
傾動用液圧シリンダ装置にかかる漕ぎ手の体重により生
じる負荷をハンドル負荷用液圧シリンダ装置に伝達する
方向に設けたことを特徴とする上下動可能なローイング
マシン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27365289A JPH03136672A (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 | ローイングマシン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27365289A JPH03136672A (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 | ローイングマシン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03136672A true JPH03136672A (ja) | 1991-06-11 |
Family
ID=17530670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27365289A Pending JPH03136672A (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 | ローイングマシン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03136672A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009116631A1 (ja) * | 2008-03-19 | 2009-09-24 | 株式会社日立製作所 | トレーニング装置、及びトレーニング装置の制御方法 |
| US7977682B2 (en) | 2006-02-08 | 2011-07-12 | Mitsubishi Chemical Corporation | Light emitting device |
| KR20170068558A (ko) * | 2014-10-21 | 2017-06-19 | 토탈 짐 글로벌 코오포레이션 | 로잉 운동 장치 및 그 사용 방법 |
-
1989
- 1989-10-23 JP JP27365289A patent/JPH03136672A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7977682B2 (en) | 2006-02-08 | 2011-07-12 | Mitsubishi Chemical Corporation | Light emitting device |
| WO2009116631A1 (ja) * | 2008-03-19 | 2009-09-24 | 株式会社日立製作所 | トレーニング装置、及びトレーニング装置の制御方法 |
| JP2009225870A (ja) * | 2008-03-19 | 2009-10-08 | Hitachi Ltd | トレーニング装置、及びトレーニング装置の制御方法 |
| US8858397B2 (en) | 2008-03-19 | 2014-10-14 | Hitachi, Ltd. | Training device and a control method of the same |
| KR20170068558A (ko) * | 2014-10-21 | 2017-06-19 | 토탈 짐 글로벌 코오포레이션 | 로잉 운동 장치 및 그 사용 방법 |
| JP2017532148A (ja) * | 2014-10-21 | 2017-11-02 | トータル ジム グローバル コーポレーションTotal Gym Global Corp. | ローイングエクササイズ装置及びこの装置を使用する方法 |
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