JPH03136755A - 再加工部品分析方法 - Google Patents
再加工部品分析方法Info
- Publication number
- JPH03136755A JPH03136755A JP2235956A JP23595690A JPH03136755A JP H03136755 A JPH03136755 A JP H03136755A JP 2235956 A JP2235956 A JP 2235956A JP 23595690 A JP23595690 A JP 23595690A JP H03136755 A JPH03136755 A JP H03136755A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rework
- item
- parts
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- order
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q10/00—Administration; Management
- G06Q10/06—Resources, workflows, human or project management; Enterprise or organisation planning; Enterprise or organisation modelling
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Business, Economics & Management (AREA)
- Human Resources & Organizations (AREA)
- Economics (AREA)
- Strategic Management (AREA)
- Entrepreneurship & Innovation (AREA)
- Operations Research (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Educational Administration (AREA)
- Marketing (AREA)
- Development Economics (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Tourism & Hospitality (AREA)
- Game Theory and Decision Science (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- General Factory Administration (AREA)
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は、全般的に交換すべき欠陥部品が識別された際
に再加工ショップ注文で使用される適当な部品を識別す
るための、コンピュータに基づく再加工部品分析システ
ムに関するものである。この処理は、技術変更(EC)
レベル、代替部品(存在する場合)および代替部品の入
手場所を決定した後、交換部品を識別するステップを含
む。
に再加工ショップ注文で使用される適当な部品を識別す
るための、コンピュータに基づく再加工部品分析システ
ムに関するものである。この処理は、技術変更(EC)
レベル、代替部品(存在する場合)および代替部品の入
手場所を決定した後、交換部品を識別するステップを含
む。
B8従来の技術
新製品の設計、開発、製造の過程、または既存の製品の
大幅変更の過程において、製品管理者や製造管理者は、
製品の品質を保ちつつ最低の費用で期限内に製品を市場
に投入するために、多(の困難に挑戦しなければならな
い。競争の激しい今日の産業界において、製品管理者や
製造管理者は、新製品の複雑さ、全世界にまたがる生産
の複雑さ、そして競争の変化によって生じる多くの問題
に対処するための情報を必要としている。製品をできる
だけ低費用で生産することは全産業において重要な要件
である。製品の販売とサービスに関する費用の中では、
顧客サービスの費用が最も重要である。顧客がある品目
の再加工または返品を要求する場合、これらの注文は特
別な配慮を必要とし、時には顧客の必要を満たすために
緊急の配慮を必要とする。顧客から故障部品に対する再
加工注文を受は取った時、それをまず適当な試験による
故障診断のために分類しなければならない。試験で欠陥
の原因が識別されると、適当な交換品目を定める必要が
ある。欠陥部品を変更する必要がある場合、現在のEC
(技術変更)レベルと、割り当てられた部品番号(以前
の番号と異なる場合)とを検索する必要がある。代替部
品番号が割り当てられている場合は、それを識別しなけ
ればならない。それが識別されると、その部品の所在場
所と入手可能性を決定しなければならない。
大幅変更の過程において、製品管理者や製造管理者は、
製品の品質を保ちつつ最低の費用で期限内に製品を市場
に投入するために、多(の困難に挑戦しなければならな
い。競争の激しい今日の産業界において、製品管理者や
製造管理者は、新製品の複雑さ、全世界にまたがる生産
の複雑さ、そして競争の変化によって生じる多くの問題
に対処するための情報を必要としている。製品をできる
だけ低費用で生産することは全産業において重要な要件
である。製品の販売とサービスに関する費用の中では、
顧客サービスの費用が最も重要である。顧客がある品目
の再加工または返品を要求する場合、これらの注文は特
別な配慮を必要とし、時には顧客の必要を満たすために
緊急の配慮を必要とする。顧客から故障部品に対する再
加工注文を受は取った時、それをまず適当な試験による
故障診断のために分類しなければならない。試験で欠陥
の原因が識別されると、適当な交換品目を定める必要が
ある。欠陥部品を変更する必要がある場合、現在のEC
(技術変更)レベルと、割り当てられた部品番号(以前
の番号と異なる場合)とを検索する必要がある。代替部
品番号が割り当てられている場合は、それを識別しなけ
ればならない。それが識別されると、その部品の所在場
所と入手可能性を決定しなければならない。
たとえばIBM社から販売されているCOP IC8(
オンライン生産情報管理システム、商標)やMSAまた
はCu1lfnetから市販されている類似のシステム
など現在の計画システムは、再加工注文に使用する在庫
部品を分配する能力を有する。しかし、これらのシステ
ムは、技術レベルでの決定に基づいて交換部品を識別す
る能力をもたない。ユーザは手作業で変更された技術変
更番号を識別し、交換部品を識別しなければならない。
オンライン生産情報管理システム、商標)やMSAまた
はCu1lfnetから市販されている類似のシステム
など現在の計画システムは、再加工注文に使用する在庫
部品を分配する能力を有する。しかし、これらのシステ
ムは、技術レベルでの決定に基づいて交換部品を識別す
る能力をもたない。ユーザは手作業で変更された技術変
更番号を識別し、交換部品を識別しなければならない。
はとんどの場合、シM’lプ・フロアにいるユーザは、
部品に対する技術変更を全く知らない。この結果、シロ
ップ・フロアで故障部品または効果の低い部品が交換に
用いられる可能性がある。
部品に対する技術変更を全く知らない。この結果、シロ
ップ・フロアで故障部品または効果の低い部品が交換に
用いられる可能性がある。
自動的に現在の技術変更レベルに基づいて交換部品を識
別し、また交換部品の入手可能性とその所在場所を識別
するシステムが求められている。
別し、また交換部品の入手可能性とその所在場所を識別
するシステムが求められている。
この自動システムはまた、入手可能性に基づいて分配を
行なうべきであり、部品または品目の出荷リードタイム
に基づいて再加工注文を開始するため、予定納期をユー
ザに知らせるべきである。
行なうべきであり、部品または品目の出荷リードタイム
に基づいて再加工注文を開始するため、予定納期をユー
ザに知らせるべきである。
IBMの製品COP IC8などの計画システムは、技
術変更を実施する必要がある時を識別する能力を備える
。しかし、これらのシステムは、旧部品番号を与えられ
た場合に変更後の部品番号を識別する能力を持たない。
術変更を実施する必要がある時を識別する能力を備える
。しかし、これらのシステムは、旧部品番号を与えられ
た場合に変更後の部品番号を識別する能力を持たない。
IBMのCOP I C8内の製造監視および制御モジ
ュールは、受注量生産完了時期を決定する能力を備える
。実際に再加工注文を検査し再加工注文中の欠陥を判定
する能力は、製造シayブ・フロア管システムの一部(
!: 見ナサれている。
ュールは、受注量生産完了時期を決定する能力を備える
。実際に再加工注文を検査し再加工注文中の欠陥を判定
する能力は、製造シayブ・フロア管システムの一部(
!: 見ナサれている。
C0発明が解決しようとする課題
本発明の目的は、まず再加工品目および部品が技術変更
に基づく新規品目によって交換されたかどうかを検査す
ることによって品目の入手可能性を識別し、次に品目ま
たは部品の入手可能性に基づいて再加工日程を見積る、
扱い易いシステムを提供することである。
に基づく新規品目によって交換されたかどうかを検査す
ることによって品目の入手可能性を識別し、次に品目ま
たは部品の入手可能性に基づいて再加工日程を見積る、
扱い易いシステムを提供することである。
本発明の第二の目的は、品目または部品がいまだに入手
不可能である場合、資材所要量計画(MRP)など標準
的な計画処理を用いて材料に関する計画を立てるために
資材計画システムに適当なフィードバックを行なう、前
述の形式のシステムを提供することである。
不可能である場合、資材所要量計画(MRP)など標準
的な計画処理を用いて材料に関する計画を立てるために
資材計画システムに適当なフィードバックを行なう、前
述の形式のシステムを提供することである。
本発明の第三の目的は、生産計画担当者に代替部品また
は品目の入手可能性を指定するよう求め、再加工ショッ
プ注文を開始するために予定出荷日時を提示するシステ
ムを提供することである。
は品目の入手可能性を指定するよう求め、再加工ショッ
プ注文を開始するために予定出荷日時を提示するシステ
ムを提供することである。
00課題を解決するための手段
本出願人による関連特許出願に開示された自動回加ニジ
式ツブ注文スケジュール作成システムは、1組の注文リ
リースおよび指名規則をショップ・フロアのシミュレー
ションと共に用いて、再加工ショップ注文のスケジュー
ルを有効に作成する。
式ツブ注文スケジュール作成システムは、1組の注文リ
リースおよび指名規則をショップ・フロアのシミュレー
ションと共に用いて、再加工ショップ注文のスケジュー
ルを有効に作成する。
本発明に基づくシステムは、再加工注文に使用できる適
当な部品または品目を識別することによって、それらが
前記の発明を用いてスケジュールを作成できるようにす
る能力を提供する。
当な部品または品目を識別することによって、それらが
前記の発明を用いてスケジュールを作成できるようにす
る能力を提供する。
本発明は、回加ニジ1ツブ注文で見っがった問題を矯正
するのに必要な品目が入手できる時期と場所を知ること
によって、ショップの再加工注文のスケジュールを有効
に作成する能力を提供する。
するのに必要な品目が入手できる時期と場所を知ること
によって、ショップの再加工注文のスケジュールを有効
に作成する能力を提供する。
このシステムは、シロップ注文で使用できる代替部品ま
たは品目を自動的に識別し、現実的な出荷日時を提示す
ることによって、再加工ショウブ注文のスケジュールが
作成できるようにする。部品または品目が入手不能な場
合、このシステムは資材計画システムにフィードバラク
ラ与えテ、MRPなど従来の資材計画システムを用いて
その品目を再計画させ、予定出荷日時を提示し再加工注
文のスケジュールが作成できるようにする。
たは品目を自動的に識別し、現実的な出荷日時を提示す
ることによって、再加工ショウブ注文のスケジュールが
作成できるようにする。部品または品目が入手不能な場
合、このシステムは資材計画システムにフィードバラク
ラ与えテ、MRPなど従来の資材計画システムを用いて
その品目を再計画させ、予定出荷日時を提示し再加工注
文のスケジュールが作成できるようにする。
E、実施例
第1図は、代表的な製・造環境において計画から製造お
よび出荷までの間に行なわれる処理を示す機能ブロック
図である。システムの主要部分は、完成品目のレベルで
品目を計画する基本スケジュール計画システム10、完
成品目の所要量を部分品に分解して計画する資材所要量
計画(MRP)システム20、シロップ・フロアにリリ
ースするためにMRPレベルで計画されたシロップ注文
がセットされる生産リリース・システム30を含む。シ
ステムの次の部分である製造フロア制御システム40は
、再加工注文が導入され、また注文のスケジュールが作
成される処理の部分である。これは本発明が対象とする
処理の部分である。次のブロックは、企業内などの顧客
に品目が出荷される出荷部分50である。
よび出荷までの間に行なわれる処理を示す機能ブロック
図である。システムの主要部分は、完成品目のレベルで
品目を計画する基本スケジュール計画システム10、完
成品目の所要量を部分品に分解して計画する資材所要量
計画(MRP)システム20、シロップ・フロアにリリ
ースするためにMRPレベルで計画されたシロップ注文
がセットされる生産リリース・システム30を含む。シ
ステムの次の部分である製造フロア制御システム40は
、再加工注文が導入され、また注文のスケジュールが作
成される処理の部分である。これは本発明が対象とする
処理の部分である。次のブロックは、企業内などの顧客
に品目が出荷される出荷部分50である。
第1図にブロック図の形で示した処理は、再加工部品分
析の問題の位置付けを示すための参照用として示したも
のに過ぎず、これら従来の適用業務を定義することは本
明細書の目的ではない。これらの適用業務を対象とする
多くのシステムが市販されている。
析の問題の位置付けを示すための参照用として示したも
のに過ぎず、これら従来の適用業務を定義することは本
明細書の目的ではない。これらの適用業務を対象とする
多くのシステムが市販されている。
第2図は、再加工注文が導入された場合の、フロア制御
システム40の一部としての部品識別システムの論理を
示す。図示の論理は、欠陥部品または品目に対する代替
部品または品目が識別されているかどうかを識別するた
めのデータベース分析を含む。代替品が識別されている
場合、システムはその部品または品目を識別し、入手可
能がどうかを検査する。部品または品目が入手不可能な
場合、システムは次のMRPサイクル2oの一部として
問題の部品または品目が再計画されるよう要求する。
システム40の一部としての部品識別システムの論理を
示す。図示の論理は、欠陥部品または品目に対する代替
部品または品目が識別されているかどうかを識別するた
めのデータベース分析を含む。代替品が識別されている
場合、システムはその部品または品目を識別し、入手可
能がどうかを検査する。部品または品目が入手不可能な
場合、システムは次のMRPサイクル2oの一部として
問題の部品または品目が再計画されるよう要求する。
処理は、機能ブロック60から始まり、そこで再加工注
文を受は取る。機能ブロック7oで欠陥部品または品目
を識別する。顧客から再加工注文が来た時、まず故障部
品または品目の欠陥の原因を検査する。この処理は、品
目とそれに関連する処理とに応じて品目毎に異なる。判
断ブロック80で、テストを行なって、問題の品目がな
んらかの技術変更により別の代替品目に変更または取り
替えられたかどうかを判定する。変更がない場合は、判
断ブロック90で、テストを行なってその品目が使用可
能かどうか判定する。代替品目が定められている場合、
判断ブロック100で、テストを行なって代替品目が在
庫にあるかどうか決定する。元の品目または代替品目が
入手可能な場合、機能ブロック130で、在庫データベ
ースから入手可能な場所を決定する。
文を受は取る。機能ブロック7oで欠陥部品または品目
を識別する。顧客から再加工注文が来た時、まず故障部
品または品目の欠陥の原因を検査する。この処理は、品
目とそれに関連する処理とに応じて品目毎に異なる。判
断ブロック80で、テストを行なって、問題の品目がな
んらかの技術変更により別の代替品目に変更または取り
替えられたかどうかを判定する。変更がない場合は、判
断ブロック90で、テストを行なってその品目が使用可
能かどうか判定する。代替品目が定められている場合、
判断ブロック100で、テストを行なって代替品目が在
庫にあるかどうか決定する。元の品目または代替品目が
入手可能な場合、機能ブロック130で、在庫データベ
ースから入手可能な場所を決定する。
ユーザは、IBM社のC0PIC8または類似製品など
、ホスト上のデータベースに対して照会を行なうことに
留意されたい。問題の品目が入手可能である場合は、機
能ブロック140で、その品目に関連するパラメータ・
データが入手可能性に関する情報を示すことになる。品
目が入手不可能な場合は、第1図のブロック20に示す
MRPなどの処理でこれを再計画しなければならない。
、ホスト上のデータベースに対して照会を行なうことに
留意されたい。問題の品目が入手可能である場合は、機
能ブロック140で、その品目に関連するパラメータ・
データが入手可能性に関する情報を示すことになる。品
目が入手不可能な場合は、第1図のブロック20に示す
MRPなどの処理でこれを再計画しなければならない。
このようなMRPシステムは、従来の購入システムへの
インタフェースを介して部品の入手可能性を予測する。
インタフェースを介して部品の入手可能性を予測する。
すなわち、機能ブロック110で、MRPシステムに資
材計画の要件を通知するためのフィードバックが行なわ
れる。機能ブロック120で、MRPシステムは引渡し
スケジュールを確定する。
材計画の要件を通知するためのフィードバックが行なわ
れる。機能ブロック120で、MRPシステムは引渡し
スケジュールを確定する。
機能ブロック150で品目が入手可能であることが識別
されると、再加工シロップ注文のスケジュールが作成で
きる。再加工ショップのスケジュール作成作業の詳細な
説明は、関連特許出願第077 号(AN9−89
−005)に開示されている。結合子Aは、第1図の生
産リリース計画システム30へのフィードバックを表す
。
されると、再加工シロップ注文のスケジュールが作成で
きる。再加工ショップのスケジュール作成作業の詳細な
説明は、関連特許出願第077 号(AN9−89
−005)に開示されている。結合子Aは、第1図の生
産リリース計画システム30へのフィードバックを表す
。
このフィードバックに応じて、ブロック35で、生産リ
リース計画システムは他の注文に対する影響のレポート
を作成してユーザに表示する。
リース計画システムは他の注文に対する影響のレポート
を作成してユーザに表示する。
第3図は、ユーザからみたシステムの主要部分を示す。
主要部分はデータベース200と照会システム170で
ある。データベースは現在入手可能ないずれの製品でも
よいが、好ましい実施例ではIBM社のDatabas
e2 (DB2)を用いる。DB2はりレーシロナル・
データベース・システムであるが、当業者なら理解する
ように、階層型データベースを含む他のデータベースも
使用できる。IBMのDB2に関する一般的情報は、I
BM社の出版物GC2B−4073−2を参照されたい
。照会システムはエキスパート・システムでよいが、本
発明の好ましい実施例では、IBMの再構造化拡張実行
プログラム(REXX)言語を使用する。REXX言語
の説明は、rVM/システム・プロダクト、システム・
プロダクト・インタープリタ、ユーザの手引き(Vir
tualMa−china/System Produ
ct、 Sy、stem ProductInterp
reter User’s Guide) J 1
リリース41資料番号5C24−5238−2、IBM
社刊に出ている。
ある。データベースは現在入手可能ないずれの製品でも
よいが、好ましい実施例ではIBM社のDatabas
e2 (DB2)を用いる。DB2はりレーシロナル・
データベース・システムであるが、当業者なら理解する
ように、階層型データベースを含む他のデータベースも
使用できる。IBMのDB2に関する一般的情報は、I
BM社の出版物GC2B−4073−2を参照されたい
。照会システムはエキスパート・システムでよいが、本
発明の好ましい実施例では、IBMの再構造化拡張実行
プログラム(REXX)言語を使用する。REXX言語
の説明は、rVM/システム・プロダクト、システム・
プロダクト・インタープリタ、ユーザの手引き(Vir
tualMa−china/System Produ
ct、 Sy、stem ProductInterp
reter User’s Guide) J 1
リリース41資料番号5C24−5238−2、IBM
社刊に出ている。
ユーザ160は、照会システム170を用いて、問題の
ジョブの現状況、完了日時および優先順位を照会できる
。照会システム170は、改訂された部品または品目に
関する再加工注文のスケジュール作成モジュール180
とインタフェースし、モジュール180はデータベース
200にアクセスして改訂されたスケジュールを得る。
ジョブの現状況、完了日時および優先順位を照会できる
。照会システム170は、改訂された部品または品目に
関する再加工注文のスケジュール作成モジュール180
とインタフェースし、モジュール180はデータベース
200にアクセスして改訂されたスケジュールを得る。
ブロック180は第2図に示す論理の本質を反映してい
る。
る。
ここで定義したデータベース200は、テストされる判
断変数と各テストで得られた結果とを捕捉する能力を有
する。ユーザは必要があれば後日、照会機能を用いて結
果にアクセスし、改訂された発注順序の形で出荷ブロッ
ク190に対する出力を得ることができる。これによっ
て将来のテスト・データの分析能力が向上し、システム
機能もさらに改善される。
断変数と各テストで得られた結果とを捕捉する能力を有
する。ユーザは必要があれば後日、照会機能を用いて結
果にアクセスし、改訂された発注順序の形で出荷ブロッ
ク190に対する出力を得ることができる。これによっ
て将来のテスト・データの分析能力が向上し、システム
機能もさらに改善される。
再加工シラツブ注文が製造処理に導入された時、作業管
理者はこの注文ならびにショップ・フロアに対する他の
注文におおいに関心を払う。作業管理者は過度の作業中
在庫およびショップ・フロアに対する全注文を完了する
ためのサイクル・タイムにも関心を払う。この注文スケ
ジュール管理システムは、可能ならばこの状況から回復
し、さもなければ最善の代替案を提案するために必要な
能力を管理者に提供する。製品出荷システムが分析した
一連の処置を講じた後、将来の注文を効率的に計画する
ために、計画システムおよび生産リリース・システムに
、改訂された計画と作業センタの状況を知らせる必要が
ある。これは第1図と第2図の結合子Aで示され、本発
明によるシステム機能の追加的改善である。
理者はこの注文ならびにショップ・フロアに対する他の
注文におおいに関心を払う。作業管理者は過度の作業中
在庫およびショップ・フロアに対する全注文を完了する
ためのサイクル・タイムにも関心を払う。この注文スケ
ジュール管理システムは、可能ならばこの状況から回復
し、さもなければ最善の代替案を提案するために必要な
能力を管理者に提供する。製品出荷システムが分析した
一連の処置を講じた後、将来の注文を効率的に計画する
ために、計画システムおよび生産リリース・システムに
、改訂された計画と作業センタの状況を知らせる必要が
ある。これは第1図と第2図の結合子Aで示され、本発
明によるシステム機能の追加的改善である。
技術変更により既存の部品または品目を置き替える改訂
または代替に基づいて正しい部品または品目を決定する
意志決定能力が与えられることにより、このシステムは
人工知能をもつことになる。
または代替に基づいて正しい部品または品目を決定する
意志決定能力が与えられることにより、このシステムは
人工知能をもつことになる。
第1図は、計画から実行までの全製造処理を示すシステ
ム・ブロック図である。 第2図は、再加工ショップ注文で見つかった欠陥部品ま
たは品目を交換するために必要な回加ニジeツブ注文部
品または品目を決定する際の論理ステップを示すブロッ
ク図である。 第3図は、再加工スケジュール作成システムとリレーシ
ョナル・データベースとに関するユーザの相対位置を示
すブロック図である。
ム・ブロック図である。 第2図は、再加工ショップ注文で見つかった欠陥部品ま
たは品目を交換するために必要な回加ニジeツブ注文部
品または品目を決定する際の論理ステップを示すブロッ
ク図である。 第3図は、再加工スケジュール作成システムとリレーシ
ョナル・データベースとに関するユーザの相対位置を示
すブロック図である。
Claims (5)
- (1)行なわれた可能性のある技術変更を考慮して正し
い部品または品目を自動的に識別し、再加工注文のスケ
ジュール作成を改善する、再加工ショップ注文に対する
一部品または品目を分析するためのコンピュータで実施
される方法であって、 再加工注文スケジュール作成処理で生成される再加工注
文を監視するステップと、 故障部品または品目がコンピュータ・データベース内の
技術変更通知によって指示される他の部品または品目に
よって置き替えられたかどうかを判定するステップと、 技術変更通知で代替または交換部品または品目が識別さ
れたと判定された時、部品が入手可能かどうかコンピュ
ータ・データベースを検査するステップと、 再加工注文に必要な部品または品目の所在場所を識別す
るステップと、 コンピュータ・データベース中の部品または品目に関す
るパラメータ・データに基づいて、適当な量を分配し出
荷日程を確定するステップとを含むことを特徴とする再
加工部品分析方法。 - (2)請求項1に記載の方法であって、さらに生産リリ
ース計画システムに上記出荷日程を提供するステップを
含む再加工部品分析方法。 - (3)請求項1に記載の方法であって、部品が入手不可
能である場合に、 現在入手不可能な品目を再計画させるため資材計画シス
テムにフィードバックを行なうステップと、 資材計画システムの出力に基づいて予定出荷スケジュー
ルを確定するステップと を実行することを特徴とする再加工部品分析方法。 - (4)請求項3に記載の方法であって、前記コンピュー
タ・システムが照会システムを含み、さらに、 前記コンピュータ・データベース内で、再加工注文に関
する判断変数を、再加工注文に関連する部品または品目
を識別するパラメータと共に捕捉するステップと、 照会システムを介してユーザ入力に応答して、再加工注
文と交換用の部品または品目とに関する情報にアクセス
するステップと、 再加工注文で使用される部品または品目の在庫状況を表
示するステップと を含むことを特徴とする再加工部品分析方法。 - (5)請求項1に記載の方法であって、さらに再加工注
文の日程と、再加工注文により処理中の他の注文に与え
る影響とを表示するステップと、ユーザの決定に従って
手動で日程を書き換える能力を提供するステップと を含むことを特徴とする再加工部品分析方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US42561289A | 1989-10-23 | 1989-10-23 | |
| US425612 | 1989-10-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03136755A true JPH03136755A (ja) | 1991-06-11 |
Family
ID=23687300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2235956A Pending JPH03136755A (ja) | 1989-10-23 | 1990-09-07 | 再加工部品分析方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0425403A3 (ja) |
| JP (1) | JPH03136755A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10402763B2 (en) | 2014-12-11 | 2019-09-03 | Lenovo Enterprise Solutions (Singapore) Pte. Ltd | Total manufacturing planning management control system |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4591983A (en) * | 1984-07-09 | 1986-05-27 | Teknowledge, Inc. | Hierarchical knowledge system |
| US4646238A (en) * | 1984-10-26 | 1987-02-24 | Analog Devices, Inc. | Material requirements planning system and procedures for use in process industries |
| US4887206A (en) * | 1987-12-29 | 1989-12-12 | International Business Machines Corporation | Automated system for estimating impact on inventory cost due to an engineering change to a component |
-
1990
- 1990-08-14 EP EP19900480116 patent/EP0425403A3/en not_active Ceased
- 1990-09-07 JP JP2235956A patent/JPH03136755A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0425403A3 (en) | 1991-12-27 |
| EP0425403A2 (en) | 1991-05-02 |
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