JPH03138829A - 封止接点装置 - Google Patents

封止接点装置

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JPH03138829A
JPH03138829A JP27561089A JP27561089A JPH03138829A JP H03138829 A JPH03138829 A JP H03138829A JP 27561089 A JP27561089 A JP 27561089A JP 27561089 A JP27561089 A JP 27561089A JP H03138829 A JPH03138829 A JP H03138829A
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barrel section
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Hiromichi Inoue
浩道 井上
Mamoru Tateno
守 立野
Takehiko Toguchi
戸口 武彦
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、電磁開閉器などに好適に実施される封止接点
装置に関し、さらに詳しくは、耐アーク性能を向上させ
た封止接点装置に関する。
従来の技術 接点装置は、大電流、特に直流電流遮断時に発生するア
ーク熱のため、接点や接点に連なる電極部材の金属が蒸
発飛散して接点装置内部を汚損し、絶縁特性と寿命とを
低下させるという問題がある。
この問題の解決のため、水素(H2)などの絶縁性ガス
を高気圧に封入した密閉容器内で固定接点と可動接点と
を当接/離反させ、容器外部に永久磁石片を対向配置し
、絶縁性ガスの冷却能と、永久磁石の磁界による吹消し
作用によって、アークを速やかに消弧させるようにした
封止接点装置が提案されている。
第10図は、従来の技術による封止接点装置31の構造
を示す断面図である。封止接点装置31は、たとえばセ
ラミックスなどの電気絶縁性材料で形成される胴部32
と、この胴部32の上下両端部を密閉被覆する金属製端
板33.34とを含み、胴部32と端板33,34とに
よって封止容器35が形成されている。
下部端板34の封止容器35側の内面には、先端に固定
接点36aが固着された固定電極36が嵌着固定され、
下部には気管37が連結され、絶縁性ガスが封止容器3
5内の気密空間35aに、たとえば3気圧の高気圧に封
入される。気管37の端部は、図示しない導線が接続さ
れる接続端子を形成する。下部端板34と胴部32とに
内接して、たとえばセラミックスなどの電気絶縁性材料
から成る絶縁基台38が配置される。
上部端板33の封止容器35側の内面には、前記絶縁基
台38と同一材料の上部絶縁板39が、前記上部端板3
3に貼着される。これらの端板33と上部絶縁板39と
を連通するように穿設された挿通孔33a、39aには
、一端に可動接点40aが固着され、他端には接続端子
40cが形成された可動電極40の金属可動軸40bが
挿通される。
上部端板33の外方上部には、可動軸40bが緩挿する
円筒状の筒体41が配置される。筒体41の内部には、
可動軸40bを外囲する蛇腹状のベローズ42が配置さ
れており、その一端部は可動軸40bの可動接点40a
側に設けられたカラ一部材40dに、他端部は筒体41
とベローズ押さえ板41aに結合され、筒体41内は封
止容器35内と同一気圧に、気密に封止される。
可動電極40の頂部には、筒体41に連接するストッパ
41bが配置され、可動接点40aの離反時における可
動電極40の矢符a方向とは反対方向への変位量を規制
する。さらに胴部32の外周に、アーク吹消し用の一対
の永久磁石片(図示せず)が対向配置され、たとえば紙
面に直角で裏面から表面の方向に磁界すが発生している
可動軸40bが図示しない駆動手段によって矢符a方向
に押圧されると、可動接点40aは固定接点36aに当
接し、接点間が導通する。押圧力が除去されると、封止
容器35の内外の気圧差によるベローズ42の復元力で
、可動軸40bは上方に変位し、固定接点36aと可動
接点40aとが離反し、回路は遮断される。
前記永久磁石片は、このときに固定接点36aと可動接
点40aとの間に発生するアーク43を、電流iと磁界
すとによるローレンツ力で矢符dで示されるように移動
させ、このような磁気吹消し作用と、絶縁性ガスの冷却
能とで速やかに消弧し、回路を遮断するように設けられ
ている。
発明が解決しようとする課題 しかしながら上述の封止接点装置31では、たとえば電
力用の重負荷を遮断した際に発生するアーク43の温度
は10000℃にも達し、その継続時間はかなり長くな
る。このような高温のアーク43は、胴部32に大きな
熱衝撃として作用し、胴部32にクラックが生じ、気密
性が損なわれて絶縁性ガスが漏出するという不具合が発
生していた。このため上述のような問題点を解決し、耐
アーク性能を向上させた封止接点装置が所望されていた
本発明の目的は、アークによる封止容器の損傷を防止し
、信頼性を向上させ、長寿命化を図ることができる封止
接点装置を提供することである。
課題を解決するための手段 本発明は、絶縁材により形成された容器胴部の両端部を
金属端板で被覆し、絶縁ガスが高圧に封入されて成る封
止容器内に、先端に固定接点と可動接点とがそれぞれ固
着されて成る固定電極と可動電極とを対向配置し、接点
の当接/離反により回路を導通/遮断させて接点動作を
実現するとともに、接点離反時に発生するアークを、前
記絶縁ガスによる冷却と、前記封止容器を外囲して設け
られる磁石の磁気吹消し作用によって消弧させる封止接
点装置において、 前記封止容器の胴部内壁に接して、アークの熱衝撃を阻
止する阻止手段を配置したことを特徴とする封止接点装
置である。
作  用 本発明による封止接点装置は、接点離反時に発生するア
ークと封止容器の胴部との接触を阻止する阻止手段であ
る耐熱絶縁板を、封止容器の胴部内壁に配置し、封止容
器を前記アークによる熱衝撃から防護する。
実施例 第1図は本発明の一実施例の封止接点装置1の構造を示
す断面図であり、第2図は第1図の切断面線■−■から
見た断面図である。封止接点装置1は、たとえばアルミ
ナを主体とするセラミックスなどの電気絶縁性材料で形
成される胴部2と、この胴部2の上下両端部を密閉被覆
する金属製端板3.4とを含み、胴部2と端板3,4と
によって封止容器5が形成され、前記胴部2の内壁には
、後述するようにアークの熱衝撃を阻止する阻止手段で
ある耐熱衝撃絶縁板16が配置されている。
下部端板4の封止容器5の内方には、先端に固定接点6
aが固着された固定電極6が嵌着固定され、下部には気
管7が連結され、水素(H2)などの絶縁性ガスが封止
容器5内の気密空間5aに、たとえば3気圧の高気圧に
封入される。気管7の端部は、導線15aが接続される
接続端子を形成する。下部端板4と胴部2に内接して、
セラミックスなどの電気絶縁性材料から成る絶縁基台8
が配置されている。
上部端板3の封止容器5の内方には、前記絶縁基台8と
同一材料の上部絶縁板9が、前記上部端板3に貼着され
ている。これらの端板3と上部絶縁板9とを連通ずるよ
うに穿設された挿通孔3a9aには、一端に可動接点1
0aが固着され、他端には接続端子10cが形成された
可動電極10の金属可動軸10bが挿通される。接続端
子10Cからは、導線15bが引出される。
上部端板3の外方上部には、可動軸10bが緩挿する円
筒状の筒体11が配置されている。筒体11の内部には
、可動軸10bを外囲する蛇腹状のベローズ12が配置
されており、その一端部は可動軸10bの可動接点10
a側に設けられたカラ一部材10dに、他端部は筒体1
1とベローズ押さえ板11aに結合され、筒体11内は
封止容器5内と同一気圧に、気密に封止される。
可動軸10bの頂部には、筒体11に当接するストッパ
llbが配置され、該可動軸10bの変位量を規制して
いる。さらに胴部2の外周に、アーク吹消し用の一対の
永久磁石片13a、13bがヨーク14に保持されて対
向配置され、第1図の紙面に直角で裏面から表面の方向
に磁界Bが発生している。
本実施例による封止接点装置1は、前記固定接点6aと
可動接点10aとが離反する際に生じるアークと胴部2
との接触を阻止し、アークの熱衝撃から胴部2を防護す
るための阻止手段として、耐熱衝撃絶縁板16が胴部2
の内壁に接し、固定電極6と可動電極10とを角枠(ボ
ビン)状に囲んで配置されている。耐熱衝撃絶縁板16
は、たとえば酸化ジルコニウムを主体とするセラミック
材で形成され、その厚さはたとえば1mmである。
可動軸10bが図示しない駆動手段によって矢符A方向
に押圧されると、可動接点10aは固定接点6aに当接
し、接点間が導通する。押圧力が除去されると、封止容
器5の内外の気圧差によるベローズ12の復元力で、可
動軸10bは上方に変位し、固定接点6aと可動接点1
0aとが離反し、回路は遮断される。
第3図は、本実施例の動作を説明するための断面図であ
る。第3図において第1図、第2図と共通する部分には
同一の参照符を付す、前記押圧力が除かれて、可動電極
10が矢符A方向とは反対方向に復元変位し、可動接点
10aが固定接点6aから離反して回路が遮断されたと
きに生じるアーク17は、通電電流Iと磁界Bとによる
ローレンツ力の作用のため、両接点6a、10aが間隔
するにつれて矢符りで示される方向(第3図左方)、す
なわち参照符17aで示されるように胴部2の内壁に向
かって移動する。アーク17の持続時間は遮断された負
荷の重さと性質にもよるが、たとえば1/1000秒で
あり、前記耐熱衝撃絶縁板16に達してその表面を高温
に曝すが、該耐熱衝撃絶縁板16によってアーク17と
胴部2の直接接触は阻止される。
本実施例に用いた耐熱衝撃絶縁板16は、酸化′ジルコ
ニウムを主体とするセラミックで形成され、その融点は
1500℃近辺であり、10000’Cにも及ぶ前記ア
ーク温度に比べてはるかに低いので、アーク17に曝さ
れることにより、特にその表面が瞬間−時的に溶融し、
アーク17のもつ熱エネルギを吸収するように振舞う、
すなわちアーク17の熱衝撃を緩和させるように働き、
アーク17が消弧すれば直ちに固化する。したがって、
胴部2とアーク17の接触阻止とあいまって、熱衝撃に
よる胴部2・のクラックなどの損傷が防止され、気密性
が保持されて装置の長寿命化と信頼性の向上が実現され
る。
第4図は本発明の他の実施例の封止接点装置21のi造
を示す断面図であり、第5図は第4図の切断面線■−V
から見た断面図である。この実施例は前述の実施例に類
似し、対応する部分には同一の参照符を付す。本実施例
において注目すべきは、耐熱衝撃絶縁板16の外周面に
凹溝16aを設けたことである。この凹溝16aにより
形成される空間は、当然に封止容器5内に封入された水
素などの絶縁ガスで満たされている。
第6図は、本実施例の動作を説明するための断面図であ
る。可動軸10bの押圧力が除かれて、可動電極10が
復元変位し、可動接点10aが固定接点6aから離反す
るときに生じるアーク17は、通電電流Iと磁界Bとに
よるローレンツ力の作用のため、両接点6a、10aが
離隔するにつれて矢符りで示される方向に移動し、前記
耐熱衝撃絶縁板16に達し、その表面はアーク17の高
温下に曝される。しかしながら、前述したように耐熱衝
撃絶縁板16の耐熱衝撃性に加えて、前記凹?1116
 aには冷却能の高い絶縁ガスが介在し、しかも胴部2
とアーク17との直接接触は阻止されるので、胴部2の
クラックなどの損傷が確実に防止され、装置の長寿命化
と信頼性がさらに向上する。
第7図は本発明のさらに他の実施例の封止接点装置22
の構造を示す断面図であり、第8図は第7図の切断面線
■−■から見た断面図である。前述の実施例に類似し、
対応する部分には同一の参照符を付す、この実施例にお
いて注目すべきは、封止容器5の胴部2の内壁に配置さ
れる耐熱衝撃絶縁板16の表面に、高融点の金属タング
ステンで形成された複数列のタングステン突条16bを
、縞状に配設したことである。
本実施例に用いられる耐熱衝撃絶縁板16は、たとえば
アルミナを主体とするセラミック材で形成される。これ
は前記突条16bの材料であるタングステンとの接合性
のためである。耐熱衝撃絶縁板16上のタングステン突
条16bの形成は、たとえば前記アルミナを主体とする
セラミック材の表面に、タングステンペーストを縞状に
塗布し、その後所定の温度で焼成するなどの方法により
実現され、タングステン突条16bは、たとえば断面が
1mm平方の角柱状を成す。
第9図は、本実施例の動作を説明するための断面図であ
る。固定接点6aと可動接点10aの離反時に発生した
アーク17は、永久磁石片13a。
13bの作る磁界Bと電流■とによるローレンツ力によ
って、矢符りで示される方向に移行し、耐熱衝撃絶縁板
16は高温のアーク17に曝されるが、胴部2は耐熱衝
撃絶縁板16により覆われているため、アーク17との
接触が阻止される。しかも耐熱衝撃絶縁板16に吹き付
けられたアーク17は、その表面に配設されたタングス
テン突条16bによって、参照符17aで示されるよう
に分断される。このためアーク17は急速に消弧され、
遮断特性が向上するとともに、アーク17の熱衝撃から
の防護がさらに確実に行われる。
発明の効果 以上のように本発明によれば、封止容器の胴部の内壁に
耐熱衝撃絶縁板を配置して、封止容器の胴部とアークと
の接触を阻止し、アーク熱を耐熱衝撃絶縁板で吸収させ
るようにしたので、アークの熱衝撃による封止容器、と
くにその胴部のクラックなどの損傷が防護され、信頼性
が格段に向上した封止接点装置が実現し、長寿命化の実
現とともにその効果は大なるものがある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の封止接点装置1の構造を示
す断面図、第2図は第1図の切断面線■−nから見た断
面図、第3図は封止接点装置1の動作を説明するための
断面図、第4図は本発明の他の実施例の封止接点装置2
1の構造を示す断面図、第5図は第4図の切断面線V−
■から見た断面図、第6図は封止接点装置21の動作を
説明するための断面図、第7図は本発明のさらに他の実
施例の封止接点装置22の構造を示す断面図、第8図は
第7図の切断面線■−■から見た断面図、第9図は封止
接点装置22の動作を説明するための断面図、第1O図
は従来の技術による封止接点装置31の構造を示す断面
図である。 1.21.22・・・封止接点装r、2・・・胴部、5
・・・封止容器、6・・・固定電極、6a・・・固定接
点、10・・・可動電極、10a・・・可動接点、12
・・・ベローズ、13a、13b・・・永久磁石片、1
6・・・耐熱衝撃絶縁板、16a・・・凹溝、16b・
・・タングステン突条、17・・・アーク

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 絶縁材により形成された容器胴部の両端部を金属端板で
    被覆し、絶縁ガスが高圧に封入されて成る封止容器内に
    、先端に固定接点と可動接点とがそれぞれ固着されて成
    る固定電極と可動電極とを対向配置し、接点の当接/離
    反により回路を導通/遮断させて接点動作を実現すると
    ともに、接点離反時に発生するアークを、前記絶縁ガス
    による冷却と、前記封止容器を外囲して設けられる磁石
    の磁気吹消し作用によつて消弧させる封止接点装置にお
    いて、 前記封止容器の胴部内壁に接して、アークの熱衝撃を阻
    止する阻止手段を配置したことを特徴とする封止接点装
    置。
JP1275610A 1989-10-23 1989-10-23 封止接点装置 Expired - Lifetime JP2740023B2 (ja)

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5914243U (ja) * 1982-07-19 1984-01-28 東洋電機製造株式会社 真空スイツチバルブ
JPS643925A (en) * 1987-06-25 1989-01-09 Matsushita Electric Works Ltd Sealed contact device
JPS6410935U (ja) * 1987-07-09 1989-01-20

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