JPH03139377A - 遊戯施設 - Google Patents

遊戯施設

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JPH03139377A
JPH03139377A JP1276701A JP27670189A JPH03139377A JP H03139377 A JPH03139377 A JP H03139377A JP 1276701 A JP1276701 A JP 1276701A JP 27670189 A JP27670189 A JP 27670189A JP H03139377 A JPH03139377 A JP H03139377A
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JP
Japan
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target
invisible light
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vehicle
sensor
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JP1276701A
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Hiromi Kubo
久保 博美
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Senyo Kogyo Co Ltd
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Senyo Kogyo Co Ltd
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  • Aiming, Guidance, Guns With A Light Source, Armor, Camouflage, And Targets (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は遊戯施設に関する。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕従来、円
環状軌道に沿って移動する乗物に東っリ て、円環状軌道内に配設される標的を、該乗物に付設さ
れた銃から狙うwe施設では、銃の引き金を引けば、線
銃からレーザー光線等が発射され、そして、各標的に設
けられたセンサに、該レーザー光線が当たって、S亥セ
ンサがそのレーザー光線を検知すれば、命中としていた
しかし、狙っている標的を外した場合においても、その
レーザー光線が他の標的に当たる場合があり、命中回数
を点数として競う場合不正な表示となって好ましくない
。また、プレイヤー側からの光線の発射であるので、各
プレイヤーはゆっ(りと標的を狙うことができ、あまり
面白味がなかった。
そこで、本発明では、狙っていない標的にまくれで当た
ることがなく命中回数を正確に判断することができ、し
かも、正確に狙いを定めて直ちに銃の引き金を引かねば
命中させることができない遊戯施設を従供することを目
的とする。
〔課題を解決するための手段] 上述の目的を達成するために、本発明に係る−の遊Ia
k設は、円環状軌道に19って、移動する乗物と;該円
環状軌道内に配設されると共に、夫々相違する所定の波
長を有する不可視光線を照射するロボット、怪獣等の複
数の標的と;ダミー光線発射可能として上記乗物に付設
されると共に、上記標的からの不可視光線を導入する指
向性導入路と、該導入路に導入された不可視光線を検出
するセンサと、該センサの不可視光線検出中において該
不可視光線を照射している標的の射撃可を表示する表示
部と、該表示部の射撃可表示中のダミー光線発射を標的
命中としてその命中回数を表示する点数表示部と、を有
する銃と;を備えているものである。
また、本発明に係る他の遊戯施設は、円環状軌道に沿っ
て移動する乗物と;該円環状軌道内に配設されると共に
、夫々相違する所定の波長を有する不可視光線を照射す
るロボット、怪獣等の複数の標的と;ダミー光線発射可
能として上記乗物に付設されると共に、上記標的からの
不可視光線を導入する指向性導入路と、該導入路に導入
された不可視光線を検出するセンサと、該センサの不可
視光線検出中において該不可視光線を照射している標的
の射撃可を表示する表示部と、該表示部の射撃可表示中
のダミー光線発射を標的命中としてその命中回数を表示
する点数表示部と、を有する銃と;標的命中を検出して
該標的に、倒れる、光る等のアクションを起こさせるア
クシジン作動手段と;を備えているものである。
〔作 用) 円環状軌道に沿って移動する乗物にプレイヤーが乗って
、ある標的に、その標的からの不可視光線が導入路に導
入されるように、銃を向けて、センサにてその不可視光
線を検出させれば、表示部に射撃可が表示される、そし
て、その表示中にダミー光線を発射させれば、標的命中
となり、点数表示部にその命中回数が表示される。また
、射撃再表示中にダミー光線を発1・lさせなければ、
標的命中とはならない。
また、アクシシン作動手段を備えたものでは、命中した
標的は、倒れる等のアクションを起こし、面白味が増す
[実施例〕 以下、実施例を示す図面に基づいて本発明を詳説する。
第8図は本発明に係る遊戯施設の筒路平面図を示し、こ
の施設は、円環状軌道lに沿って移動する乗+1llI
2・・・と、円環状軌道1内に配設される複数の標的3
・・・と、該乗物2に付設される銃4と、を備え、線銃
4による攻撃により各種の標的3・・・を倒すものであ
る。なお、実施例では、第2図に示す様に、乗物2の席
部5は4つであり、従って、銃4もそれに対応して4挺
設けられている。
しかして、円環状軌道l内は複数の室に区画され、標的
3・・・が配設される攻撃ゾーン6・・・と、司令室7
と、試射室8と、ワーブゾーン9と、トータルスコアマ
ーキング室lOと、が設けられる。そして、乗物2・・
・が矢印方向に移動し、プラットホーム11から乗った
プレイヤーは、順次各室に入ってゆく。
ここで、標的3とは、第3図N)(n)(IIl)に示
す様に、ロボット、怪獣等であり、第1図に示す様に、
乗物2・・・に向かって不可視光線Fを照射している。
そして、不可視光!i!Fは、その波長が標的3ごとに
相違している。
次に、銃4は、レーザー光線等のダミー光線の発射が可
能とされるものであって、第4図〜第7図に示す様に、
標的3からの不可視光線Fを導入する指向性導入路12
と、該導入路12内に導入された不可視光線Fを検出す
るセンサ13と、該センサ13の不可視光線F検出中に
おいて該不可視光線Fを照射している標的の射撃可を表
示する表示部14と、該表示部14の射撃可表示中のダ
ミー光線発射を標的命中としてその命中回数を表示する
点数表示部15と、を有するものである。
即ち、銃4は、導入路12の上方にダミー光線発射路1
6が設けられ、基端面上方に表示部14.15が設けら
れている。また、表示部14は、第7図に示す様に、照
乍部17内に設けられる。なお、表示部14の表示とは
、この表示部14の点灯をいい、実施例では、凹側の如
< 、LOCK ONが表示される。従7て、プレイヤ
ーは、照準部17を見ながらこの銃4を撃つと銃口18
からダミー光線が発射される。
そして、導入路12は第4図に示す様に、その導入口1
9の内径は極めて小とされ、標的3の不可視光線Fが該
導入口19から導入されて、該導入路12内のセンサ1
3にその光線が達するように設定される。
また、各冷部5には、第2図に示す様に、スピカ20が
付設され、該スピーカ20からは、ダミー光線(レーザ
ー)発射音、表示部14の射撃可表示中(ロック信号音
)、ロボット(標的3)破壊音等が発せられる。
しかして、標的3には、各乗物2を攻撃するための攻撃
信号発生装置(図示省略)が設けられ、乗物2の前面に
は、該攻撃信号を検出するセンサ(図示省略)が設けら
れている。そして、第7図に示す様に、照準部17には
、攻撃信号を検出するセンサがその信号を検出すれば、
攻撃されていることを表示する攻撃表示部21が設けら
れている。
なお、攻撃表示部21の表示とは、この表示部21の点
灯をいい、実施例では、回倒の如< DANGEIIが
表示される。そして、表示部21の表示から所定時間内
にその標的3を上述の如く攻撃しなければ、点数表示部
15の点数が減点されると共に、スピーカ20からの音
響や、乗物2を拡動させるように構成されている。
また、命中した場合、その標的3が、倒れる、光る等の
アクションを起こさせるアクション作動手段22(第9
図参照)が設けられる。ここで、アクノヨン作動手段2
2とは、第9図に示す本発明に係るシステム構成図で示
す様に、指令室側と乗物2側との双方向データー通(3
にて、標的3にアクションを起こさせるものである。
即ち、指令室側には、ホス)CPLIと、サブCPU(
ンーン1.2.3.4)と、得点表示装置と、音g!装
置と、スモークマシンと、赤外線受光部と、等を備え、
また、乗物2側には、ライドメインCPUと、4つのサ
ブCPUと、赤外線受光部と、等を備え、標的命中(セ
ンサ13の不可視光線F検出中においてダミー光線を照
射した場合)した場合、この指令室側と乗物2側との双
方向データー通信により、スモークマシンを作動させ、
標的3にアクションさせる。
次に、上述の如く構成された施設を使用してプレイする
方法を述べる。
まず、プレイヤーが乗物2に乗り込んで、攻撃ヅーン6
(この実施例では、4シーン設けられている。)に達す
れば、各プレイヤーは、夫々の銃4の照準部17をのぞ
き込みながら銃4を、狙いを付けた標的3に向ける。そ
して、導入路12がその標的3に向けられて、その標的
3から照射している不可視光線Fが導入路12内に導入
されれば、ロック信号音が発すると共に、表示部14は
、射撃可を表示するので、その状態で、ダミー光線を発
射すれば、レーザー発射音が発生して命中したことにな
り、点数表示部15に命中回数が表示されると共に、ス
モークマシンが作動して煙を発生するアクションを該標
的3は起こす。
また、表示中14の表示中に、ダミー光線を発射せずに
、表示していない状態でダミー光線を発射すれば、命中
したことにならず、点数は加算されない。
なお、ある標的3からの攻撃信号(赤外線)を攻撃信号
用のセンサが検出すれば、攻撃表示部21が表示し、所
定時間内に、その標的3をその乗物2側から攻撃しなけ
れば、該乗物2はその標的3により攻撃されたことにな
り、ライダー(乗物2)破壊音等が発生すると共に、点
数表示部15の点数がその分城点される。なお、第9図
の乗物2側サイト表示装置とは、表示部14、点数表示
部15、攻撃表示部21の表示を行う装置である。
しかして、各攻撃ゾーン6・・・にて各種の標的3・・
・を攻撃した後、トータルスコアマーキング室lOに達
すれば、例えば、場内の大型テレビモニターに各人の得
点が表示され、最高得点が場外のモニターに表示される
次に、第10図は、標的3を攻撃する場合のフローチャ
ート図を示し、この場合不可視光線Fを検出したかを判
断して、検出していれば、表示部14に射撃可を表示さ
せ、検出していなければ、また標的3を狙わせる。そし
て、射撃可表示されれば、射撃可表示中にダミー光線を
発射したかを判断して、発射していれば、点数表示部1
5に点数を表示させ、発射していなければ、また標的3
を狙わせる。
また、第11図は、標的3がアクションを起こすか否か
の場合のフローチャート図を示し、この場合、不可視光
線Fを検出したかを判断して、検出していれば、表示部
14に射撃可を表示させ、検出していなければ、また、
標的3を狙わせる。そして、射撃可表示されれば、射撃
可表示中にダミー光線を発射したかを判断して、発射し
ていれば、命中した標的3がアクションを起こし、発射
していなければ、また標的3を狙わせる。
なお、本発明は上述の実施例に限定されず、本発明の要
旨を逸脱しない範囲で設計変更自由であり、例えば、乗
物2及び該乗物2の冷部5の数の増減は自由であると共
に、攻撃ゾーン6の増減も自由である。
(発明の効果〕 本発明は上述の如く構成されているので、次に記載する
効果を奏する。
請求項1記載の遊験施設によれば、表示部14の射撃可
表示中にダミー光線を発射しなければ、命中したことに
ならず、プレイヤーには、標的3狙いの正確性及び素早
さが要求され、ゲームとしての面白味が極めて高く、ま
た、まぐれ当たり等がなくなり、他のプレイヤーと正確
に腕前を競うことができる。しかも、本発明は、標的3
から照射される不可視光線Fを、銃4に付設されたセン
サ13にて検出するものであり、従来では全く無かった
斬新なものである。
請求項2記載の遊戯施設によれば、請求項1記載の遊戯
施設と同様の作用効果を有すると共に、命中すれば、各
標的3は種々のアクションを起こすので、プレイヤーに
とっては、命中したことがはっきり確認することができ
、しかも、標的3を倒した喜びを味わうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す要部簡略拡大平面図、
第2図は乗物の拡大斜視口、第3図は標的の拡大斜視図
、第4図は銃の要部拡大簡略断面図、第5図と第6図は
銃の拡大斜視図、第7図は表示部及び点数表示部の拡大
図、第8図は全体の平面図、第9図はシステム構成図、
第10図と第11図は標的攻撃を示すフローチャート図
である。 ■・・・円環状軌道、2・・・乗物、3・・・標的、4
・・・銃、12・・・I旨向性導入路、13・・・セン
サ、14・・・表示部、15・・・点数表示部、22・
・・アクション作動手段。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、円環状軌道1に沿って、移動する乗物2・・・と、
    該円環状軌道1内に配設されると共に、夫々相違する所
    定の波長を有する不可視光線Fを照射するロボット、怪
    獣等の複数の標的3・・・と、ダミー光線発射可能とし
    て上記乗物2に付設されると共に、上記標的3からの不
    可視光線Fを導入する指向性導入路12と、該導入路1
    2に導入された不可視光線Fを検出するセンサ13と、
    該センサ13の不可視光線F検出中において該不可視光
    線Fを照射している標的3の射撃可を表示する表示部1
    4と、該表示部14の射撃可表示中のダミー光線発射を
    標的命中としてその命中回数を表示する点数表示部15
    と、を有する銃4と、を備えたことを特徴とする遊戯施
    設。 2、円環状軌道1に沿って移動する乗物2・・・と、該
    円環状軌道1内に配設されると共に、夫々相違する所定
    の波長を有する不可視光線Fを照射するロボット、怪獣
    等の複数の標的3・・・と、ダミー光線発射可能として
    上記乗物2に付設されると共に、上記標的3からの不可
    視光線Fを導入する指向性導入路12と、該導入路12
    に導入された不可視光線Fを検出するセンサ13と、該
    センサ12の不可視光線F検出中において該不可視光線
    Fを照射している標的3の射撃可を表示する表示部14
    と、該表示部14の射撃可表示中のダミー光線発射を標
    的命中としてその命中回数を表示する点数表示部15と
    、を有する銃4と、標的命中を検出して該標的3に、倒
    れる、光る等のアクションを起こさせるアクション作動
    手段22と、 を備えたことを特徴とする遊戯施設。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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EP1281925A3 (en) * 2001-07-31 2003-11-19 Nec Corporation Laser gun and shooting system for the same
EP1281926A3 (en) * 2001-07-31 2003-11-19 Nec Corporation Laser gun and shooting system for the same

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