JPH03140107A - 折り曲げ組み立て式陳列容器 - Google Patents
折り曲げ組み立て式陳列容器Info
- Publication number
- JPH03140107A JPH03140107A JP27392789A JP27392789A JPH03140107A JP H03140107 A JPH03140107 A JP H03140107A JP 27392789 A JP27392789 A JP 27392789A JP 27392789 A JP27392789 A JP 27392789A JP H03140107 A JPH03140107 A JP H03140107A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- display container
- back panel
- edge
- easel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Sheet Holders (AREA)
- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
- Display Racks (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
例えば書籍又はカタログの陳列を望む店員又は利用者に
よって簡単に組み立てることのできる陳列容器に関する
ものである。このような陳列容器は米国意匠特許筒28
6,113号及び米国特許筒4,630,731号に開
示されている。ここで開示されている従来の容器は、真
空形成された薄い可撓性プラスチックシートから構成さ
れていると共に、このシートを組み立てた場合、陳列さ
れた書籍等を痛める可能性のある安っぽい外観を呈して
いる。
することを予定したものではないことは明らかである。
る場所で容易に組み立てることのできる成形体からなる
折り畳み式陳列容器を提供することにある。成形体は、
バックパネルと、ボトムパネルと、フロントパネルとを
有し、これらパネルは2つの折り曲げ線に沿ってお互い
にヒンジ連結されている。一対のサイドパネルはフロン
トパネルの対向縁部から延びている。各サイドパネルは
、この主要面に対して垂直に延在するフランジを有し、
フランジに対面するように一対のフック状つめ付き突部
を有している。開口は、つめ付き突部を受は入れるよう
にバックパネル内に形成されている。したがって、バッ
クパネルは、組み立てられた陳列容器をしっかりと保持
するように、フランジとつめ付き突部との間に収容され
る。平坦な面上に陳列容器を立たせるために、バックパ
ネル及びボトムパネルから出すことのできるイーゼルを
形成する。イーゼルパネルは、ヒンジ部すなわち折り曲
げ線によって2つの部分に分割され、方の部分はスタン
ド用脚部を構成し、他方の部分はバックパネルの底部に
連結することができる構成を有している。イーゼルパネ
ルを折り曲げて引き出した場合、バックパネルと協動し
てイーゼルパネルは三角支持部を形成し、平坦な面上で
陳列容器を安定させることができる。バックパネルとボ
トムパネルとをつなぐ折り曲げて線に一致させるように
、イーゼルパネルの折り曲げて線を位置決めすることに
より、イーゼルパネルを使用しない場合でも、容器を素
早く組み立てることができる。陳列容器を、射出成型さ
れ且つ好適には透明な硬質プラスチック材料から形成す
る。
。
図参照)は、折り曲げ線に沿って接合され且つ整列配置
された5枚の連結用パネルを有している。図面から明ら
かなように、成形体10を折り曲げ線に沿って折り曲げ
て、第6及び9図に示すような陳列容器を形成する。こ
の陳列容器は簡単に組み立てることができるので、成形
体10は、平らにした状態で運ぶことができると共に、
書籍等その他の印刷物を保持する場所、例えば典型的に
は店のカウンタにおいて、使用時に組み立てられる。
且つ射出成型されたシートからなり、このシートは、好
適には、ヒンジ部すなわち折り曲げ線を除いて約0.0
70〜0.080インチ(約0.178〜0.203
cm)の厚みを有すると共に、透明、半透明又は不透明
に形成されている。更にこのシートは光沢仕上げ若しく
は部分絹目仕上げを有している。
フロントパネル16とサイドパネル18.20とを有し
ている。バックパネル14は第1の折り曲げ線22に沿
ってボトムパネル12に連結されている。ボトムパネル
12は、第2の折り曲げ線24に沿ってフロントパネル
16に連結されている。
に、バックパネル14の側縁部26.28並びにボトム
パネル12の側縁部30.32に対して平行である。サ
イドパネル18.20は、フロントパネル16から側方
に延在すると共に、第3の折り曲げ線34及び第4の折
り曲げ線36に沿ってフロントパネル16に連結されて
いる。
横断面は全ての折り曲げ線に共通である。
折り曲げ線を画成している。■字状部は成形体の厚みの
約半分又は3分の2まで延在している。
くなった残りのセクションを簡単に曲げることができる
。V字状部40の両内表面の協動により、強固で且つ平
坦な隣接パネル間で適切な留めジヨイントを形成し、V
字状部の外側の隅部は僅かに丸く形成されている。
30を有し、これら開口は、必要のない材料を節約して
、成形体10を軽量で且つ経済的に製造するの役立つと
共に、装飾をも兼ねている。成形体10の組立により完
成した陳列容器からの物品の取り出しを容易にするため
に、フロントパネル16にU字状の切欠き部38を具え
る。
図参照)はそれぞれ把持手段46を有し、これら把持手
段はバックパネル14の各側縁部26及び28に対して
係合口ツタし、その結果、陳列容器として組み立てられ
た成形体10を保持することができる。把持手段46は
、各末端縁部42.44の長手方向に沿ってパネル18
.20の面から外方に向けて延在する捕捉フランジ48
を有する。フック状の一対のつめ付き突部50(第3図
参照)は、捕捉フランジ48に対面するよう配置されて
いる。バックパネル14(第1.3図参照)は4個の開
口52を有し、この間口52は捕捉フランジ48及びつ
め付き突部50と協動して、サイドパネルをバックパネ
ルにロックする(第7図参照)。
り、陳列容器が組み立てられる。第4図に示すように、
先ず、第3及び第4の折り曲げ線34及び36に沿って
サイドパネル18を折り曲げる。次に、第2の折り曲げ
線に沿ってフロントパネル16を折り曲げ、最後に、第
1の折り曲げ線22に沿って、バックパネル14をボト
ムパネル12に対して折り曲げる(第5図参照)。
及び20の末端縁部42及び44を、バックパネル14
の側縁部26及び28にそれぞれ保持するのに役立って
いる。このような保持は、把持手段46をバックパネル
の側縁部にそれぞれ押し付けることにより達成される。
、フンク状のつめ付き突部50に形成されたカム面54
(第3図参照)に沿って移動すると共に、捕捉フランジ
48から離れるようにつめ付き突部50を押圧する。所
定場所にロックしたとき、バックパネルの側縁部26.
28とバックパネルを貫通する開口52との間に形成さ
れた峡部56は、捕捉フランジ48とつめ付き突部50
とにより具合よく包囲される。したがって、第6.7図
に示すように、捕捉フランジ48は、各側縁部26及び
28から側方へ且つ内方へ向かって十分延在して、開口
52を完全に塞ぎ、適切な外観を提供する。
第1図参照)は四角柱状のパイロットビン62をそれぞ
れ支持し、各ビンはサイドパネルの面から上方に向けて
延在している。ボトムパネル12の側縁部30及び32
には、上述のビンに対応する矩形のスロット64が形成
され、一方のスロットは側縁部30に形成され、他方の
スロットは側縁部32に形成されている。成形体10を
折り曲げて、陳列容器を形成した場合、各パイロットビ
ン62は各矩形のスロット64と協動して、各サイドパ
ネル18及び20の位置決めの手助けとしている。サイ
ドパネルのボトム縁部58及び60は、サイドパネルの
頂縁部に平行となるように、平行な折り曲げ線22及び
24に対して僅かな角度をもって延在している。したが
って、第9図のように組立られた場合、陳列容器は後方
へ幾分傾斜するけれども、平らな面上で容器の底部は安
定することとなる。
々な手段がある。例えば、両面に接着剤の塗布されたス
トリップ状のフオーム材66を、バックパネルの外側の
頂部に配置すると好適である。
り付けるための単一又は一対のフックを利用するような
種々の開口68をバックパネルに設けると好適である。
ル14及びボトムパネル12にまたがってイーゼルパネ
ル70を形成する。イーゼルパネル70は、第1及び第
2の折り曲げ線22及び24に対して平行な第5の折り
曲げ線72に沿ってバックパネルに接続されている。イ
ーゼルパネル70はほぼU字状のスロット74により画
成され、このスロットは、第5の折り曲げ線72の一端
から出発してその対向端で終わるように、イーゼルパネ
ルの周囲に延在している。U字状スロント74は、イー
ゼルパネル70の中線に沿い且つ第5の折り曲げ線に対
向して位置決めされた保持用つなぎ部76によって途中
でさえぎられている。
一致する第6の折り曲げ線78を有している。
0と末端部82とに分割する。保持用つなぎ部76が切
断されない限り、第6図に示すように、基部80及び末
端部82はバックパネル14及びボトムパネル12と一
緒に移動する。しかしながら、陳列容器をこれ自体で平
坦な面上に支持させるために、イーゼルパネル70を使
用することもできる。このことを達成するために、第8
図の矢印84方向にイーゼルパネル70の末端部82を
引っ張ることによって、保持用つなぎ部76を切断する
。イーゼルパネル70の基部80の両縁部にアーチ状の
切欠き部84を形成することで、つなぎ部76を切断す
るためのイーゼルパネルの握りを一層容易にすることが
できる。
た場合、第9図に示すように、基部80は後方に且つ下
方に延在して、支持用の脚部を形成し、そして、末端部
82は支持面上で概ねフラットに横たわることとなる。
部86を有し、この切欠き部86は、U字状スロット7
4の周囲で且つ第1の折り曲げ線22に隣接する部分に
形成させた切欠き部88と係合する。切欠き部86を、
これと対をなす切欠き部88と係合させた場合、第9図
に示すように、基部80が下方に延在する脚部を形成し
、末端部82が支持面に配置されるような状態で、イー
ゼルパネルを、後方へ突出する位置にロックさせること
ができる。第5及び第6の折り曲げ線の位置並びに切欠
き部86の位置を選択的に変えることにより、イーゼル
パネルが引き出された位置にある場合において、バック
パネル14を後方へ僅かに傾斜させることができる。
合いを手助けをするような形状をなしている。
へゆくにつれてお互いに離れるようなテーパをなす側部
90.92が形成されいる。イーゼルパネルが後方へ引
き出された場合、側部90.92は切欠き部88の一方
に沿って移動する。一対の切欠き部86の底部の間隔は
、一対の切欠き部88の底部の間隔と等しくなっている
。したがって、切欠き部86と88とを嵌合させるため
には、末端部82を僅かにアーヂ状に彎曲させる必要が
ある。末端部の中央を押し上げるだけで、末端部の必要
な彎曲を得ることができるので、切欠き部88とテーパ
状側縁部90゜92との係合を一層容易なものとするこ
とができる。
20のボトム縁部60が、隣接する折り曲げ線34及び
36に対して垂直でないことは第1図から明らかである
。したがって、サイドパネル18及び20は、長方形で
はなく平行四辺形をなしている。その結果、陳列容器を
完全に組み立てた場合、ボトムパネル12は、バックパ
ネル及びフロントパネルに対して所定角度をもって配置
されることとなる。この角度は、イーゼルパネル70を
第9図に示すような延在位置に配置した場合に、イーゼ
ルパネルの末端部82が、サイドパネル18及び19の
ボトム縁部90及び92によって形成された面と概ね一
致するように選択されている。このことにより、陳列容
器を安定させることができる。
えない外観を有し、容器内に隠された連結部によって、
製品すなわち陳列用書籍等を傷つけることがない。また
、本発明の陳列容器は高価で且つ安定した外観を呈する
こととなる。更にまた、本発明の陳列容器は、様りな支
持をも可能としている。
の変更を加えることができるのは言うまでもない。
示す正面図、 第2図は第1図の2−2線に沿う断面図、第3図は第1
図の3−3線に沿う断面図、第4図は第1図の成形体の
背面を示す斜視図、第5図は第4図の成形体の組立途中
を示す斜視図、 第6図は第5図の成形体を完全な陳列容器に組み立てた
状態を示す斜視図、 第7図は第6図の7−7線に沿う断面図、第8図は容器
内のイーゼルパネルの一部を示す図、 第9図はイーゼルパネルを引き出した状態を示す斜視図
である。 12・・・ボトムパネル 14・・・バックパネル
16・・・フロントパネル 18.20・・・サイド
パネル46・・・把持手段 48・・・捕捉フ
ランジ50・・・つめ付き突部 52・・・開口5
4・・・カム面 70・・・イーゼルパネル
82・・・末端部 90、92・・・テーパ状縁部 86、88・・・切欠き部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ボトムパネル(12)と、このボトムパネルの後方
縁部にヒンジ連結されたバックパネル(14)と、前記
ボトムパネルの前方縁部にヒンジ連結されたフロントパ
ネル(16)と、前記フロントパネルの側部にヒンジ連
結されたサイドパネル(18、20)と、前記パネルを
折り曲げて容器を組み立てた場合に、前記サイドパネル
を前記バックパネルの縁部に固着するための把持手段(
46)とを具え、この把持手段は、前記パネルを折り曲
げて容器を組み立てた際に、前記バックパネルの縁部の
後方に延在するように、前記各サイドパネルの外側縁部
に設けた捕捉フランジ(48)と、前記バックパネルの
ほぼ厚み分前記捕捉フランジから離間させて、前記サイ
ドパネルに設けたつめ付き突部(50)とを具え、この
つめ付き突部は、前記バックパネルの縁部が前記捕捉フ
ランジと前記突部との間に位置決めされた場合に、前記
バックパネルと係合するよう構成したことを特徴とする
折り畳み式陳列容器。 2、請求項1記載の陳列容器において、前記バックパネ
ルの前記縁部は、前記つめ付き突部がスナップ係合する
開口(52)を有したことを特徴とする陳列容器。 3、請求項2記載の陳列容器において、前記開口は、陳
列容器を組み立てたとき、前記捕捉フランジにより塞が
れることを特徴とする陳列容器。 4、請求項3記載の陳列容器において、前記つめ付き突
部は、前記捕捉フランジと前記突部との間への前記バッ
クパネルの縁部の挿入を一層容易にするためのカム面(
54)を有したことを特徴とする陳列容器。 5、請求項4記載の陳列容器において、前記各パネルを
、平坦かつ強固なプラスチック材料から形成したことを
特徴とする陳列容器。 6、請求項4記載の陳列容器において、前記バックパネ
ルは、頂縁部及び底縁部を有すると共に、この底縁部で
前記ボトムパネルの前記後方縁部にヒンジ連結され、更
に、前記バックパネルは、前記頂縁部と前記底縁部との
間で前記バックパネルにヒンジ連結されたイーゼルパネ
ル(70)を有したことを特徴とする陳列容器。 7、請求項6記載の陳列容器において、前記イーゼルパ
ネルは、容器を起立状態に支持するために、前記バック
パネルと同一の平面をなす第1位置から、前記バックパ
ネルに対して所定角度をなす第2位置まで折り曲げ可能
となしたことを特徴とする陳列容器。 8、請求項6記載の陳列容器において、前記イーゼルパ
ネルにヒンジ連結された末端部(82)を更に有し、こ
の末端部は、前記第2位置に前記イーゼルパネルを保持
するために、前記バックパネルと係合することを特徴と
する陳列容器。 9、請求項8記載の陳列容器において、前記イーゼルパ
ネルが前記第1位置にあるとき、前記末端部が前記ボト
ムパネルと同一の平面内にあることを特徴とする陳列容
器。 10、請求項8記載の陳列容器において、前記末端部と
前記バックパネルは、前記第2位置に前記末端部を掛け
止めするための協動用切欠き部(86、88)を有した
ことを特徴とする陳列容器。 11、請求項10記載の陳列容器において、前記末端部
は、その切欠き部と前記バックパネルの切欠き部との整
列を案内するためのテーパ状縁部(90、92)を有し
たことを特徴とする陳列容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1273927A JP2706156B2 (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 | 折り曲げ組み立て式陳列容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1273927A JP2706156B2 (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 | 折り曲げ組み立て式陳列容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03140107A true JPH03140107A (ja) | 1991-06-14 |
| JP2706156B2 JP2706156B2 (ja) | 1998-01-28 |
Family
ID=17534512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1273927A Expired - Lifetime JP2706156B2 (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 | 折り曲げ組み立て式陳列容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2706156B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018015899A (ja) * | 2016-07-25 | 2018-02-01 | ニチレイマグネット株式会社 | スタンド機能付きカバー |
| JP2024053674A (ja) * | 2022-10-04 | 2024-04-16 | 株式会社図南 | カタログスタンド |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4821713U (ja) * | 1971-07-22 | 1973-03-12 | ||
| JPS6060275U (ja) * | 1983-05-26 | 1985-04-26 | 株式会社岡村製作所 | 組立式の書類整理箱 |
-
1989
- 1989-10-23 JP JP1273927A patent/JP2706156B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4821713U (ja) * | 1971-07-22 | 1973-03-12 | ||
| JPS6060275U (ja) * | 1983-05-26 | 1985-04-26 | 株式会社岡村製作所 | 組立式の書類整理箱 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018015899A (ja) * | 2016-07-25 | 2018-02-01 | ニチレイマグネット株式会社 | スタンド機能付きカバー |
| JP2024053674A (ja) * | 2022-10-04 | 2024-04-16 | 株式会社図南 | カタログスタンド |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2706156B2 (ja) | 1998-01-28 |
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