JPH03140164A - 自由流防止装置 - Google Patents
自由流防止装置Info
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- JPH03140164A JPH03140164A JP2278858A JP27885890A JPH03140164A JP H03140164 A JPH03140164 A JP H03140164A JP 2278858 A JP2278858 A JP 2278858A JP 27885890 A JP27885890 A JP 27885890A JP H03140164 A JPH03140164 A JP H03140164A
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- clamp
- tube
- arm
- slot
- flexible
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Links
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61M—DEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
- A61M39/00—Tubes, tube connectors, tube couplings, valves, access sites or the like, specially adapted for medical use
- A61M39/22—Valves or arrangement of valves
- A61M39/28—Clamping means for squeezing flexible tubes, e.g. roller clamps
- A61M39/286—Wedge clamps, e.g. roller clamps with inclined guides
- A61M39/287—Wedge formed by a slot having varying width, e.g. slide clamps
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61M—DEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
- A61M39/00—Tubes, tube connectors, tube couplings, valves, access sites or the like, specially adapted for medical use
- A61M39/22—Valves or arrangement of valves
- A61M39/28—Clamping means for squeezing flexible tubes, e.g. roller clamps
- A61M39/281—Automatic tube cut-off devices, e.g. squeezing tube on detection of air
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61M—DEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
- A61M5/00—Devices for bringing media into the body in a subcutaneous, intra-vascular or intramuscular way; Accessories therefor, e.g. filling or cleaning devices, arm-rests
- A61M5/14—Infusion devices, e.g. infusing by gravity; Blood infusion; Accessories therefor
- A61M5/142—Pressure infusion, e.g. using pumps
- A61M5/14212—Pumping with an aspiration and an expulsion action
- A61M5/14228—Pumping with an aspiration and an expulsion action with linear peristaltic action, i.e. comprising at least three pressurising members or a helical member
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は全体的には患者に対して流体を調節して供給す
るための注入ポンプと■チl−ブのセットに係わり、特
に、ヂ1−ブと注入ポンプから取外Jときに、IVチュ
ーブを通る流体の自由な流れを妨げるための自由流防止
装置に関する。
るための注入ポンプと■チl−ブのセットに係わり、特
に、ヂ1−ブと注入ポンプから取外Jときに、IVチュ
ーブを通る流体の自由な流れを妨げるための自由流防止
装置に関する。
従来技術とその問題点
注入ポンプは、典型的には、潜在的に危険な薬剤からな
る流体を、正W度高く患者に供給するのを調節するため
に用いられる。口過は、゛自由流パあるいはパ流体流出
″と貯ばれる状態を防ぐため、即ち、流体が注入ポンプ
による調節なしでIVチューブの中を急速に自由に流れ
てしまう状態を防ぐために、チューブを注入ポンプから
取外を竹に■チューブ内の流れを止めるために、ローラ
ークランプが閉位置に移動される。そのような〔1−ラ
ークランプは、それが閉位置へ手で移動されたときにの
み自由流を防ぐのに有効であるが、ローラークランプが
その開位置に残されたときには自由流あるいは流体流出
が出ることである。結東として、今は自動的な自由流防
止装置が望まれており、流体流出はポンプ操作者がロー
ラーあるいはスライドクランプを閉じるのをおぼえてい
るかどうかには無闇係に防止される。
る流体を、正W度高く患者に供給するのを調節するため
に用いられる。口過は、゛自由流パあるいはパ流体流出
″と貯ばれる状態を防ぐため、即ち、流体が注入ポンプ
による調節なしでIVチューブの中を急速に自由に流れ
てしまう状態を防ぐために、チューブを注入ポンプから
取外を竹に■チューブ内の流れを止めるために、ローラ
ークランプが閉位置に移動される。そのような〔1−ラ
ークランプは、それが閉位置へ手で移動されたときにの
み自由流を防ぐのに有効であるが、ローラークランプが
その開位置に残されたときには自由流あるいは流体流出
が出ることである。結東として、今は自動的な自由流防
止装置が望まれており、流体流出はポンプ操作者がロー
ラーあるいはスライドクランプを閉じるのをおぼえてい
るかどうかには無闇係に防止される。
1つの試みが共同51渡された米国特許用4,585.
441号に記載されていて、チューブ内の流体の流れが
止まらないかぎりIVセットの取外しを防止するための
インターnツクが設けられている。ポンプの操作者は注
入ポンプを■セットから取外そうとする前には、チュー
ブを通る流体の流れを止めるためにクランプを手で閉じ
な(〕ればIEらない。
441号に記載されていて、チューブ内の流体の流れが
止まらないかぎりIVセットの取外しを防止するための
インターnツクが設けられている。ポンプの操作者は注
入ポンプを■セットから取外そうとする前には、チュー
ブを通る流体の流れを止めるためにクランプを手で閉じ
な(〕ればIEらない。
他の試みは注入ポンプ自身に永久クランプを設【Jるこ
とであり、tv bットを注入ポンプから取外している
INは、Ivピットを注入ポンプから手で取外さなけれ
ばならない。その試みは、永久クランプが■セットを思
わず注入ポンプから取外してしまう可能性を減らしてい
るという理由で、流体流出の危険性を減らず。■セット
を永久クランプから取外りという作業は、操作者に対し
てTV上セット上ローラーあるいはスライドクランプを
閉じる必要性を思い出させることになるが、操作者がク
ランプを閉じないでIvセットを取外そうとする危険性
をなく覆ことはできない。
とであり、tv bットを注入ポンプから取外している
INは、Ivピットを注入ポンプから手で取外さなけれ
ばならない。その試みは、永久クランプが■セットを思
わず注入ポンプから取外してしまう可能性を減らしてい
るという理由で、流体流出の危険性を減らず。■セット
を永久クランプから取外りという作業は、操作者に対し
てTV上セット上ローラーあるいはスライドクランプを
閉じる必要性を思い出させることになるが、操作者がク
ランプを閉じないでIvセットを取外そうとする危険性
をなく覆ことはできない。
他の試みは、クランプを閉じないで■セットを取外づ危
険性を防ぐあるいは減らすために、スライドクランプを
採用することcある。米国特許用4.586,691号
;第4.689.043号:第4.818,190号は
、!vセットを注入ポンプから取外ししている間は流体
流出を防ぐためにスライドクランプを採用することを記
載している。
険性を防ぐあるいは減らすために、スライドクランプを
採用することcある。米国特許用4.586,691号
;第4.689.043号:第4.818,190号は
、!vセットを注入ポンプから取外ししている間は流体
流出を防ぐためにスライドクランプを採用することを記
載している。
問題白を解決するための 段
本発明は、チューブを注入ポンプから取外すときに、!
Vチューブ内の流体の自由流を防ぐようになった自由流
防止装置を提供する。木装買は使用を容易にし、チュー
ブを注入ポンプから取外Jときには流体の流れに対して
1■チユーブを自動的に閉じるように設計されている。
Vチューブ内の流体の自由流を防ぐようになった自由流
防止装置を提供する。木装買は使用を容易にし、チュー
ブを注入ポンプから取外Jときには流体の流れに対して
1■チユーブを自動的に閉じるように設計されている。
全体的にいうと、自由流防1装fitよ、患者に配剤す
るために流体を圧送する内腔を有したIVチューブと、
1vチユーブには!l連した可撓性クランプとを含む。
るために流体を圧送する内腔を有したIVチューブと、
1vチユーブには!l連した可撓性クランプとを含む。
ポンプ組立体が設りられていて、これはIvチューブ内
で流体を圧送4るためのポンプ装置と、ポンプ装置を操
作している問は■チューブを保持するための分離可能な
保持装置とからなる。
で流体を圧送4るためのポンプ装置と、ポンプ装置を操
作している問は■チューブを保持するための分離可能な
保持装置とからなる。
可撓性クランプは可変巾のスロットを画定するクランプ
アームを有し、前記ス[ノットに沿って1■チユーブは
第1位置と第2位置どの間を移動することができ、前記
第1位置においては、スロットの11jがクランプをI
Vデユープに沿って縦り向に位置させることを許すのに
十分なものになってJ3す、前記第2位置においては、
スロワ1への巾が通常前記第1位置におけるスロットの
巾よりも小さい。
アームを有し、前記ス[ノットに沿って1■チユーブは
第1位置と第2位置どの間を移動することができ、前記
第1位置においては、スロットの11jがクランプをI
Vデユープに沿って縦り向に位置させることを許すのに
十分なものになってJ3す、前記第2位置においては、
スロワ1への巾が通常前記第1位置におけるスロットの
巾よりも小さい。
前記クランプアームは弾性的に閉位置にバイアス力がか
けられており、前記閉位置において番よIVチューブは
その第2位置にあるときには絞られ内腔を開じて流体の
流れを妨げ、クランプアームは前記パイアスカに対して
、開位置まで移動することができ、前記開位置において
は■チューブの内腔は開くことができ、内腔を通る流れ
が許される。
けられており、前記閉位置において番よIVチューブは
その第2位置にあるときには絞られ内腔を開じて流体の
流れを妨げ、クランプアームは前記パイアスカに対して
、開位置まで移動することができ、前記開位置において
は■チューブの内腔は開くことができ、内腔を通る流れ
が許される。
ボン/’11立体の上には可撓性クランプを分離可能的
に受け止めるためのクランプ受け装置が設けられ、また
ポンプ組立体の操作の前に、可撓性クランプのクランプ
アームを分離し、アームをその開位とから1閉位置へ移
動させるための分離可能0クランプ開放が設けられてい
る。前記クランプ受(〕装置とクランプ開放装置とはポ
ンプ組立体上に取付けられてJ3す、クランプ開放部材
をクランプ受Gプ通路の巾に受け留められた可撓性クラ
ンプに対して相対的に、取外し位置と操作位置との間で
移動さVる。前記取外し位tにおいては、前記クランプ
開放部材は可撓性クランプのアームをその開位置におい
ては保持Vず、前記操作位置においてはクランプ開放部
材はiir fJIA性クラツクランプムをその同位−
にまで移動さU、アームを開位置に保持する。
に受け止めるためのクランプ受け装置が設けられ、また
ポンプ組立体の操作の前に、可撓性クランプのクランプ
アームを分離し、アームをその開位とから1閉位置へ移
動させるための分離可能0クランプ開放が設けられてい
る。前記クランプ受(〕装置とクランプ開放装置とはポ
ンプ組立体上に取付けられてJ3す、クランプ開放部材
をクランプ受Gプ通路の巾に受け留められた可撓性クラ
ンプに対して相対的に、取外し位置と操作位置との間で
移動さVる。前記取外し位tにおいては、前記クランプ
開放部材は可撓性クランプのアームをその開位置におい
ては保持Vず、前記操作位置においてはクランプ開放部
材はiir fJIA性クラツクランプムをその同位−
にまで移動さU、アームを開位置に保持する。
実施例
他の特徴は以”F部分的に明らかになり、部分的に指摘
されるであろう。
されるであろう。
本発明をさらに図面を参照しながら説明Jるが、対応的
な参照番号は幾つかの図面を通して対応的な部分を示し
ている。
な参照番号は幾つかの図面を通して対応的な部分を示し
ている。
第1図において、全体的に参照番号10で示された注入
ポンプは、米国特設用4,236,880号;第4.2
77.226号および第4,322.201号に記載さ
れた一般型のものであってよい。そのような注入ポンプ
はIVチューブ12と共に使うように設計されており流
体ボンブヂIンバーを画定する可撓性のある壁を有した
ポンプカセットからなり、これは■チュー112の中の
流体の流れを調節するために圧縮することができる。
ポンプは、米国特設用4,236,880号;第4.2
77.226号および第4,322.201号に記載さ
れた一般型のものであってよい。そのような注入ポンプ
はIVチューブ12と共に使うように設計されており流
体ボンブヂIンバーを画定する可撓性のある壁を有した
ポンプカセットからなり、これは■チュー112の中の
流体の流れを調節するために圧縮することができる。
この型の注入ポンプは、ミネソタ州eントボール市のミ
ネソタマイニングアンド7ニュノ?クチコアリング社の
子会社であるAVI社から市販されている。あるいは注
入ポンプ10は一般的に゛′h線蝮妨ポンプとよばれる
型のものであってもよく、これは■チューブ内の流体を
調節あるいは圧送するために、■チューブのays部分
を選択的に絞ったポンプである。いずれにしても注入ポ
ンプ10は患者への配剤のために、IVチューブ12の
内腔を通る流体の流れを調節する。
ネソタマイニングアンド7ニュノ?クチコアリング社の
子会社であるAVI社から市販されている。あるいは注
入ポンプ10は一般的に゛′h線蝮妨ポンプとよばれる
型のものであってもよく、これは■チューブ内の流体を
調節あるいは圧送するために、■チューブのays部分
を選択的に絞ったポンプである。いずれにしても注入ポ
ンプ10は患者への配剤のために、IVチューブ12の
内腔を通る流体の流れを調節する。
前記注入ポンプ10#よ、n/チューブ12内の流体を
圧送するための、従来型のポンプ装置を採用した全体的
に14ぐ示したポンプ組立体と、前記ポンプ組立体14
を操作している間■チューブ12を保持するための分1
i1ft ’l1lT能な保持Vt置あるいは保持組立
体16とからなっている。ポンプ組立体14の前記分離
可能な保持装置16上には、開放端部19を有した[I
長い道路18を形成している壁部のようなクランプ受け
装置が設けられておりIVチューブ12に関連した可撓
性のあるクランプ20を分離可能的に受留めている。可
撓性のあるクランプ20のクランプアーム24を分離さ
せて、ポンプ組立体14を操作する前にアーム24をそ
の11位置(第2図)から開位置(第3図)へ移動させ
て■チューブ12の中を流体が流れることができるよう
にするために、分離可能なクランプ開放装置22 lf
i設置ノられている。
圧送するための、従来型のポンプ装置を採用した全体的
に14ぐ示したポンプ組立体と、前記ポンプ組立体14
を操作している間■チューブ12を保持するための分1
i1ft ’l1lT能な保持Vt置あるいは保持組立
体16とからなっている。ポンプ組立体14の前記分離
可能な保持装置16上には、開放端部19を有した[I
長い道路18を形成している壁部のようなクランプ受け
装置が設けられておりIVチューブ12に関連した可撓
性のあるクランプ20を分離可能的に受留めている。可
撓性のあるクランプ20のクランプアーム24を分離さ
せて、ポンプ組立体14を操作する前にアーム24をそ
の11位置(第2図)から開位置(第3図)へ移動させ
て■チューブ12の中を流体が流れることができるよう
にするために、分離可能なクランプ開放装置22 lf
i設置ノられている。
前記クランプ受GJ装置18とクランプの開放装置22
とは注入ポンプ10の上に取り付番プられていて、クラ
ン1開放装置22をクランプ受け装置18の中に受留め
られた可撓性のあるクランプ20に対して相対的に、取
り外し位置(第2図)と操作位置(第3図)との間で移
動させるようになっている。取り外し位置(第2図〉に
J’)いては、クランプ開放装置22はその開位置にお
いて、可撓性クランプ20のアーム24を保持しておら
ず、したがって■チューブを注入ポンプ10がら取り外
しの状態にする前には、■チューブ12の内腔を通る流
れは妨げられる。クランプ受け装置18とクランプ開放
装置22とが取り外し位置から操作位置(第3図)へ移
動されると、クランプ開放装置22は、可撓性クランプ
20のアーム24をその同位置へ移動させ、アーム24
を開位置に保持する。
とは注入ポンプ10の上に取り付番プられていて、クラ
ン1開放装置22をクランプ受け装置18の中に受留め
られた可撓性のあるクランプ20に対して相対的に、取
り外し位置(第2図)と操作位置(第3図)との間で移
動させるようになっている。取り外し位置(第2図〉に
J’)いては、クランプ開放装置22はその開位置にお
いて、可撓性クランプ20のアーム24を保持しておら
ず、したがって■チューブを注入ポンプ10がら取り外
しの状態にする前には、■チューブ12の内腔を通る流
れは妨げられる。クランプ受け装置18とクランプ開放
装置22とが取り外し位置から操作位置(第3図)へ移
動されると、クランプ開放装置22は、可撓性クランプ
20のアーム24をその同位置へ移動させ、アーム24
を開位置に保持する。
前記可撓性クランプ20(第4図)は、少なくとも一対
のクランプアーム24を含み、これは可変巾スロット2
6を画定する。■チューブ12はスロット26に沿って
第一位置28(第4図ンと第二位置30との間を移動さ
れ、前記第一位置においては、スロット26の1jは、
クランプ20を■チューブ12に沿って長手方向に位置
させるのに十分なものであり、前記第二位置においては
、スロット26の巾は普通は第−位置におけるスロット
26の巾よりも小さい。クランプアーム24は1?!位
置(第2図および第4図)に弾力的に引きつけられてお
り、この位置においては■チューブ12はその第二位置
30(第2図)においては絞られていて、内腔を閏じ流
体の流れを妨げる。クランプ24はそのパイアスカに対
して同位M(第3図)にまで移動でき、IVチューブ1
2の内腔は聞き、内腔を通る流れが許される。
のクランプアーム24を含み、これは可変巾スロット2
6を画定する。■チューブ12はスロット26に沿って
第一位置28(第4図ンと第二位置30との間を移動さ
れ、前記第一位置においては、スロット26の1jは、
クランプ20を■チューブ12に沿って長手方向に位置
させるのに十分なものであり、前記第二位置においては
、スロット26の巾は普通は第−位置におけるスロット
26の巾よりも小さい。クランプアーム24は1?!位
置(第2図および第4図)に弾力的に引きつけられてお
り、この位置においては■チューブ12はその第二位置
30(第2図)においては絞られていて、内腔を閏じ流
体の流れを妨げる。クランプ24はそのパイアスカに対
して同位M(第3図)にまで移動でき、IVチューブ1
2の内腔は聞き、内腔を通る流れが許される。
第2図、第3図に示したように、分離可能な保持装置1
6は、好ましくは、ドアー組立体16の形をしており、
これは米国特許第4.236.880号に記載されてい
る梨の■ポンプカセットの受けブロック32と、このカ
セット受けブロック32上において蝶番によって枢軸的
に取り付1プられでいるドアー34とを含む。米国特許
第4.236.880号に記載されているように、ドア
ー組立体16は装填位置および取り外し位置(第2図)
と操作位fi(第3図)との間を、注入ポンプ10の側
部から横方向外側へ延在したノブ36を回ねすことによ
って手で動かずことができる。装填位置および取り外し
位置(第2図)においては、ドアー組立体16は注入ポ
ンプ10の主本体38から長さ(D−1)だけ離されて
おり、■チューブ12のポンプカセットを取り外したり
装填したりするために、ドアー34を外側に枢1袖移動
させるのに十分なようになっている。ドアー組立体16
が操作位置(第3図)に移動されると、ドアー組立体1
6は注入ポンプ10の主本体38の方へ移動され、ポン
プ装置のピストンを適切に操作させるためにポンプカセ
ットを所定位置に位置づける。
6は、好ましくは、ドアー組立体16の形をしており、
これは米国特許第4.236.880号に記載されてい
る梨の■ポンプカセットの受けブロック32と、このカ
セット受けブロック32上において蝶番によって枢軸的
に取り付1プられでいるドアー34とを含む。米国特許
第4.236.880号に記載されているように、ドア
ー組立体16は装填位置および取り外し位置(第2図)
と操作位fi(第3図)との間を、注入ポンプ10の側
部から横方向外側へ延在したノブ36を回ねすことによ
って手で動かずことができる。装填位置および取り外し
位置(第2図)においては、ドアー組立体16は注入ポ
ンプ10の主本体38から長さ(D−1)だけ離されて
おり、■チューブ12のポンプカセットを取り外したり
装填したりするために、ドアー34を外側に枢1袖移動
させるのに十分なようになっている。ドアー組立体16
が操作位置(第3図)に移動されると、ドアー組立体1
6は注入ポンプ10の主本体38の方へ移動され、ポン
プ装置のピストンを適切に操作させるためにポンプカセ
ットを所定位置に位置づける。
クランプ開放装置22は、好ましくは、ポンプ組立体1
4の主本体38に取り付けられたくさび22を含み、ま
た好ましくは、ドアー組立体16のカセット受けブ[1
ツク32の中にクランプ受け通路18が形成されている
。例えば、前記通路18を形成するために、カセット受
Uブロック32上に案内ブロック37が設けられていて
もよい。
4の主本体38に取り付けられたくさび22を含み、ま
た好ましくは、ドアー組立体16のカセット受けブ[1
ツク32の中にクランプ受け通路18が形成されている
。例えば、前記通路18を形成するために、カセット受
Uブロック32上に案内ブロック37が設けられていて
もよい。
ドアー組立体16がその装填、取り外し位置(第2図)
にある時には、■チューブ12はポンプ組立体14の中
に装填したり、あるいはそれから取り外すことができ、
前記くさび22と可撓性クランプ20とは、クランプ2
0がクランプ受け通路18の中へ完全に挿入された後に
、その取り外し位置に位置する。ドアー組立体16が、
操作位置(第3図)の方へ移動されると、可撓性クラン
プ20はクランプ受け通路18に沿ってくさび22に向
かって操作位置にまで移動され、可撓性クランプのクラ
ンプアームの間に位置しているくさび22の少なくとも
一部分がクランプアーム24をその開位置へ移動させる
。
にある時には、■チューブ12はポンプ組立体14の中
に装填したり、あるいはそれから取り外すことができ、
前記くさび22と可撓性クランプ20とは、クランプ2
0がクランプ受け通路18の中へ完全に挿入された後に
、その取り外し位置に位置する。ドアー組立体16が、
操作位置(第3図)の方へ移動されると、可撓性クラン
プ20はクランプ受け通路18に沿ってくさび22に向
かって操作位置にまで移動され、可撓性クランプのクラ
ンプアームの間に位置しているくさび22の少なくとも
一部分がクランプアーム24をその開位置へ移動させる
。
ドアー34の底部エッヂ39から、好ましくは、突起部
あるいはピン35が下方へ延在している。
あるいはピン35が下方へ延在している。
前記ピン35は、クランプ20が手で通路18の中に挿
入されて、ドアー34がカセット受けブロック32に対
して閏じられた後に、細長い通路18の中で可撓性クラ
ンプ20を分離可能的に保持するようになっている。ピ
ン35はドアー34が開いている時にはクランプ20の
取り外しを妨げるものではないことがわかるであろう。
入されて、ドアー34がカセット受けブロック32に対
して閏じられた後に、細長い通路18の中で可撓性クラ
ンプ20を分離可能的に保持するようになっている。ピ
ン35はドアー34が開いている時にはクランプ20の
取り外しを妨げるものではないことがわかるであろう。
ピン35は1つのクランプアーム24の内端から横方向
外側へ延在しただな40と係合し、くさび22がクラン
プ20のクランプアーム24を分離させる時に、クラン
プ20を縦方向の動き(第2図および第3図において下
方へ)に対して保持するようになっている。
外側へ延在しただな40と係合し、くさび22がクラン
プ20のクランプアーム24を分離させる時に、クラン
プ20を縦方向の動き(第2図および第3図において下
方へ)に対して保持するようになっている。
可撓性クランプ20は、好ましくは、熱司!¥Jiある
いは合成的な樹脂材料でできた本体と、クランプアーム
24をその111位置(第2図)へ押し付けている弾性
的なばね部材42とからなる。可撓性クランプ20の本
体は、スロット26の内端を画定する蝶番状のブリッジ
部分44と、クランプアーム24とからなる。クランプ
20のクランプアーム24はブリッジ部分44から外側
(第4図において上方)へ延在し、その末端はスロット
26の外端を画定する自由端46となっている。クラン
プアーム24の自由端46はスロット26およびブリッ
ジ部分44に向かって内側へ傾斜しておりクキび22を
クランプアーム24の間でスロット26の外端の中へ案
内する。
いは合成的な樹脂材料でできた本体と、クランプアーム
24をその111位置(第2図)へ押し付けている弾性
的なばね部材42とからなる。可撓性クランプ20の本
体は、スロット26の内端を画定する蝶番状のブリッジ
部分44と、クランプアーム24とからなる。クランプ
20のクランプアーム24はブリッジ部分44から外側
(第4図において上方)へ延在し、その末端はスロット
26の外端を画定する自由端46となっている。クラン
プアーム24の自由端46はスロット26およびブリッ
ジ部分44に向かって内側へ傾斜しておりクキび22を
クランプアーム24の間でスロット26の外端の中へ案
内する。
クランプアーム24はスロット26の内端とそれらの自
由端46との間で内面部分を有し、これが第1の(巾広
)位置28を画定している。またスロットの内端は、例
えば、全体的に第2図から第4図に示したような第2位
置30に近接しており、クランプアーム24の一部分は
全体的に第2の(中挟)位置として開領域を画定するブ
リッジ部分44に近接している。スロット26は縦方向
あるいはクランプ20の軸線を画定している。
由端46との間で内面部分を有し、これが第1の(巾広
)位置28を画定している。またスロットの内端は、例
えば、全体的に第2図から第4図に示したような第2位
置30に近接しており、クランプアーム24の一部分は
全体的に第2の(中挟)位置として開領域を画定するブ
リッジ部分44に近接している。スロット26は縦方向
あるいはクランプ20の軸線を画定している。
たな40.41のような接触装置がクランプ20の両側
から横方向外側へ延在しただな40,41のよう接触装
置クランプ20の上に設けられててもよい。たな40.
41はクランプ20の細長い通路18内への挿入を第1
の所定長さに限定しており、■チューブ12の第1位置
28と第2位置30とはクランプ20の縦方向軸線に沿
って第1所定長さにほぼひとしい第2の所定長さだけ頗
隔されている。言いかえるとだな40と41とは、好ま
しくは、クランプアーム24の自由@46がら第1位M
28と第2位置30との間の長さにほぼ等しい長さだけ
離されている。ポンプ組立体14のカセット受けブロッ
ク32は、クランプ20が通路18の中へ移動される時
に■チューブ12が通路18の中へ移動されるのをほぼ
防ぐ壁部48を含み、従ってクランプ20が通路18の
中へ第1所定長さだけ手で挿入された時にIvチューブ
12は第1位置28から第2位置30へ移動される。
から横方向外側へ延在しただな40,41のよう接触装
置クランプ20の上に設けられててもよい。たな40.
41はクランプ20の細長い通路18内への挿入を第1
の所定長さに限定しており、■チューブ12の第1位置
28と第2位置30とはクランプ20の縦方向軸線に沿
って第1所定長さにほぼひとしい第2の所定長さだけ頗
隔されている。言いかえるとだな40と41とは、好ま
しくは、クランプアーム24の自由@46がら第1位M
28と第2位置30との間の長さにほぼ等しい長さだけ
離されている。ポンプ組立体14のカセット受けブロッ
ク32は、クランプ20が通路18の中へ移動される時
に■チューブ12が通路18の中へ移動されるのをほぼ
防ぐ壁部48を含み、従ってクランプ20が通路18の
中へ第1所定長さだけ手で挿入された時にIvチューブ
12は第1位置28から第2位置30へ移動される。
クランプ20が通路18の中へ完全に挿入された時を画
定するためにセンサー50(第2図および第3図)が設
けられていてもよく、また注入ボノブ10はセンサー5
oに応答するアラーム回路を含んでいてもよく、さらに
センサー50が完全に挿入されたクランプ20を指示す
ることに失敗したときに、電気的に無能力になるように
もなっている。センサー50は近接スイッチ52と、ク
ランプ20が完全に挿入された時に航記近接スイッヂ5
2を1−リップさせるための適当なリンク54とを含む
。
定するためにセンサー50(第2図および第3図)が設
けられていてもよく、また注入ボノブ10はセンサー5
oに応答するアラーム回路を含んでいてもよく、さらに
センサー50が完全に挿入されたクランプ20を指示す
ることに失敗したときに、電気的に無能力になるように
もなっている。センサー50は近接スイッチ52と、ク
ランプ20が完全に挿入された時に航記近接スイッヂ5
2を1−リップさせるための適当なリンク54とを含む
。
第5図は可撓性クランプ2OAの第2の実施例を示し、
これは2つのブリッジ部分56を有しており、前記ブリ
ッジ部分はクランプアーム24Δを結合し、かつ、可変
巾のスロット26Aの両端を画定している。ブリッジ部
分56および(あるいは)クランプアーム24Aは1分
に可撓性を有しており、第2のブリッジ部分56が加わ
ったにもかかわらず、クランプアーム24Aをパイアス
カに対抗してその開位置く第5図)にまで動かすことが
できるようになっている。第5図はまたこの変更設置1
に対してクランプ開放くさび22Aをどのように用いる
かをも示している。くさび22Aはクランプアーム24
Aを分離させるためにスロワI−26Aの中へ横断方向
(即ち第5図の図面に対して垂直な方向)に駆動される
。
これは2つのブリッジ部分56を有しており、前記ブリ
ッジ部分はクランプアーム24Δを結合し、かつ、可変
巾のスロット26Aの両端を画定している。ブリッジ部
分56および(あるいは)クランプアーム24Aは1分
に可撓性を有しており、第2のブリッジ部分56が加わ
ったにもかかわらず、クランプアーム24Aをパイアス
カに対抗してその開位置く第5図)にまで動かすことが
できるようになっている。第5図はまたこの変更設置1
に対してクランプ開放くさび22Aをどのように用いる
かをも示している。くさび22Aはクランプアーム24
Aを分離させるためにスロワI−26Aの中へ横断方向
(即ち第5図の図面に対して垂直な方向)に駆動される
。
第6図は自由な流れを防止するための装dの他の実施例
を示しており、クランプ20Bが第1所定長さだけ挿入
された時に、可撓性クランプ20Bを通路18Bの中で
、分離可能的に保持するために枢軸アーム58が設けら
れている。前記枢軸アーム58は、好ましくは、カセッ
ト受けブロック32B上に枢軸的に設置ノられており、
従ってアーム58はドアー組立体1613とともに妨く
。ドアー348は枢軸運動可能な突起部60を有してお
り、これはドアー348が閉位置へ移動された時に枢軸
運動可能なアーム58をクランプ20Bに対して押し付
けるかあるいは保持するために、保持位置(第6図)へ
ばねでバイアスをか1ノられる。また前記突起部60は
、クランプ20Bが通路18Bの中へ部分的に挿入され
て、ドアー34Bが閉じられた時には、枢軸運動可能な
アーム58によってばねバイアスに対抗して動くことが
できる。このようにばねバイアスに対抗して動くことが
できるということは、クラン720Bが通路18Bの中
へ部分的にしか挿入されていないときには、ドアー34
8がひっかかるのを防ぐものと考えられる。
を示しており、クランプ20Bが第1所定長さだけ挿入
された時に、可撓性クランプ20Bを通路18Bの中で
、分離可能的に保持するために枢軸アーム58が設けら
れている。前記枢軸アーム58は、好ましくは、カセッ
ト受けブロック32B上に枢軸的に設置ノられており、
従ってアーム58はドアー組立体1613とともに妨く
。ドアー348は枢軸運動可能な突起部60を有してお
り、これはドアー348が閉位置へ移動された時に枢軸
運動可能なアーム58をクランプ20Bに対して押し付
けるかあるいは保持するために、保持位置(第6図)へ
ばねでバイアスをか1ノられる。また前記突起部60は
、クランプ20Bが通路18Bの中へ部分的に挿入され
て、ドアー34Bが閉じられた時には、枢軸運動可能な
アーム58によってばねバイアスに対抗して動くことが
できる。このようにばねバイアスに対抗して動くことが
できるということは、クラン720Bが通路18Bの中
へ部分的にしか挿入されていないときには、ドアー34
8がひっかかるのを防ぐものと考えられる。
自由な流れを防ぐための装置の操作を、第2図から第4
図に示した実施例を参照しながら説明することにする。
図に示した実施例を参照しながら説明することにする。
■チューブ12がスロット26の中で第1の(巾広)位
置28に位置している場合には、クランプ20はチュー
ブ12に沿って縦方向に動かされ、チコ、−712とク
ランプ20との内方を注入ポンプ10の中へ挿入Jるの
に適当な位置にまで移!JJされる。次にポンプカセッ
トを含むIVチューブ12と、クランプ20とをカセツ
1〜受けブロック32Bよびクランプ受け通路18の中
へ手で配置あるいは挿入し、クランプ20が挿入された
時に■チューブ12がクランプのスロット26の中の第
2位置30へ移動する。次にドアー組立体16のドアー
34が開じられて、クランプ20、カセットと、■チュ
ーブ12とがドアー組立体16の中で保持され、次にド
アー組立体16をポンプ組立体14の主本体38の方へ
引張るためにノブ36が回わされる。ドアー組立体16
がポンプ組立体14の主本体38の方へ移動すると、く
さび22がクランプ20のクランプアーム24の間に強
υ1的に入り込み、それらを開位置(第3図)へ動かし
、ポンプ10を操作している問■チューブ12を通して
流体が流れる口とを許す。
置28に位置している場合には、クランプ20はチュー
ブ12に沿って縦方向に動かされ、チコ、−712とク
ランプ20との内方を注入ポンプ10の中へ挿入Jるの
に適当な位置にまで移!JJされる。次にポンプカセッ
トを含むIVチューブ12と、クランプ20とをカセツ
1〜受けブロック32Bよびクランプ受け通路18の中
へ手で配置あるいは挿入し、クランプ20が挿入された
時に■チューブ12がクランプのスロット26の中の第
2位置30へ移動する。次にドアー組立体16のドアー
34が開じられて、クランプ20、カセットと、■チュ
ーブ12とがドアー組立体16の中で保持され、次にド
アー組立体16をポンプ組立体14の主本体38の方へ
引張るためにノブ36が回わされる。ドアー組立体16
がポンプ組立体14の主本体38の方へ移動すると、く
さび22がクランプ20のクランプアーム24の間に強
υ1的に入り込み、それらを開位置(第3図)へ動かし
、ポンプ10を操作している問■チューブ12を通して
流体が流れる口とを許す。
■チューブをポンプ10から取外づためには、ノブ36
を反対方向に回わすと、ドアー組立体16がその装填、
取外し位置(第2図)へ戻され、ドアー組立体は、ポン
プ組立体14の主本体38から離れて位dする。次にド
アー34を開放し、■チューブ12とクランプ20とか
らなる■チューブのセットを注入ポンプ10から取外寸
と、第2位置28において、クランプアーム24がチュ
ーブ12に対してクランプ作用を行なうので、IVチュ
ーブ12の内腔が閉じられる。結果として標準的なロー
ラークランプ(図示せず)が■じられているかどうかと
は無関係に、■チューブのセットを取外している問およ
びその後はチューブ12を通る自由な流れは妨げられる
。
を反対方向に回わすと、ドアー組立体16がその装填、
取外し位置(第2図)へ戻され、ドアー組立体は、ポン
プ組立体14の主本体38から離れて位dする。次にド
アー34を開放し、■チューブ12とクランプ20とか
らなる■チューブのセットを注入ポンプ10から取外寸
と、第2位置28において、クランプアーム24がチュ
ーブ12に対してクランプ作用を行なうので、IVチュ
ーブ12の内腔が閉じられる。結果として標準的なロー
ラークランプ(図示せず)が■じられているかどうかと
は無関係に、■チューブのセットを取外している問およ
びその後はチューブ12を通る自由な流れは妨げられる
。
上述してきた構造物には、本発明の範囲から逸脱しない
かぎりにおいて各種の変更を加えることができ、上述の
説明に含まれあるいは添付図面に示された全ての事柄は
、例示的なものであって、限定的なりのではないことを
意味している。
かぎりにおいて各種の変更を加えることができ、上述の
説明に含まれあるいは添付図面に示された全ての事柄は
、例示的なものであって、限定的なりのではないことを
意味している。
第1図は本発明の自由流防止装置と協!はする注入ポン
プの透視図、第2図は自由流防止装置の可撓性クランプ
がその閉位置にあるところを示した、第1図のfi12
−2にほぼ沿って見た断面図、第3図は可撓性クランプ
がその閉位置にあるところを示した、第2図と類似した
断面図、第4図は第2図および第3図の可撓性クランプ
の拡大された底部平面図、第5図は可撓性クランプの他
の実施例を示した第4図と類似した断面図、第6図は本
発明のクランプ受け鍬構の第2の実施例を示した、第2
図および第3図に類似した断面図である。 10・・・注入ポンプ、 12・・・■チューブ、 14・・・ポンプ組立体、 16.16B・・・保持装置、 18.188・・・クランプ受け通路、20.20A、
20B・・・可撓性クランプ、22.22A・・・クラ
ンプ開放部材、24.24A・・・クランプアーム、 26.26A・・・スロット、 28・・・第1位置、 30・・・第2位置、 40.41・・・接触たな、 42・・・ばね部材、 44・・・ブリッジ部分、 46・・・自由端、 48・・・壁部、 58・・・枢軸アーム。 代即人 浅 村 皓 手 続 補 正 書(自発) 平成3年 1月70日
プの透視図、第2図は自由流防止装置の可撓性クランプ
がその閉位置にあるところを示した、第1図のfi12
−2にほぼ沿って見た断面図、第3図は可撓性クランプ
がその閉位置にあるところを示した、第2図と類似した
断面図、第4図は第2図および第3図の可撓性クランプ
の拡大された底部平面図、第5図は可撓性クランプの他
の実施例を示した第4図と類似した断面図、第6図は本
発明のクランプ受け鍬構の第2の実施例を示した、第2
図および第3図に類似した断面図である。 10・・・注入ポンプ、 12・・・■チューブ、 14・・・ポンプ組立体、 16.16B・・・保持装置、 18.188・・・クランプ受け通路、20.20A、
20B・・・可撓性クランプ、22.22A・・・クラ
ンプ開放部材、24.24A・・・クランプアーム、 26.26A・・・スロット、 28・・・第1位置、 30・・・第2位置、 40.41・・・接触たな、 42・・・ばね部材、 44・・・ブリッジ部分、 46・・・自由端、 48・・・壁部、 58・・・枢軸アーム。 代即人 浅 村 皓 手 続 補 正 書(自発) 平成3年 1月70日
Claims (5)
- (1)自由流防止装置において、 イ)患者に投薬するために流体を圧送する内腔を有した
IVチューブ(12)と; ロ)前記IVチューブ(12)の中で流体を圧送するため
のポンプ組立体(14)であって、ポンプ組立体(14
)を操作している間はIVチューブ(12)を保持するた
めの分離可能な保持装置(16あるいは16B)を含ん
でいるポンプ組立体(14)と; ハ)前記IVチューブ(12)と関連し、かつ可変巾のス
ロット(26;あるいは26A)を画定する1対のクラ
ンプアーム(24;あるいは24A)を有する可撓性ク
ランプ(20;20A;あるいは20B)であって、前
記スロットに沿つてIVチューブ(12)は第1位置(2
8;第4図)と第2位置(30)との間を移動すること
ができ、前記第1位置においては、スロット(26;あ
るいは26A)の巾がクランプ(20;20A;あるい
は20B)をIVチューブ(12)に沿つて縦方向に位置
させることを許すのに十分なものになつており、前記第
2位置においては、スロット(26;あるいは26A)
の巾が通常前記第1位置(28)におけるスロット(2
6;あるいは26A)の巾よりも小さく、前記クランプ
アーム(24;あるいは24A)は弾性的に閉位置(第
2図および第6図)に付勢力がかけられており、前記閉
位置においてはIVチューブ(12)はその第2位置(3
0)にあるときには絞られ内腔を閉じて流体の流れを妨
げ、クランプアーム(24;あるいは24A)は前記付
勢力に対して、開位置(第3図)まで移動することがで
き、前記開位置においてはIVチューブ(12)の内腔は
開くことができ、内腔を通る流れが許される可撓性クラ
ンプと; ニ)前記可撓性クランプ(20;20A;あるいは20
B)を分離可能的に受け留めるためにポンプ組立体(1
4)の中でクランプ受け通路(18;あるいは18B)
を形成する壁部と;ホ)前記可撓性クランプ(20;2
0A;あるいは20B)のクランプアーム(24;ある
いは24A)を分離させて、アーム(24;あるいは2
4A)をポンプ組立体(14)の操作の前にその閉位置
から開位置(第3図)へ移動させるためのクランプ開放
部材(22;あるいは22A)と;を有し、 前記クランプ受け通路(18;あるいは18B)とクラ
ンプ開放部材(22;あるいは22A)とは、クランプ
開放部材(22;あるいは22A)をクランプ受け通路
(18;あるいは18B)の巾に受け留められた可撓性
クランプ(20;20A:あるいは20B)に対して相
対的に、取外し位置(第2図)と操作位置(第3図)と
の間で移動させるためにポンプ組立体(14)の中で形
成あるいは取付けられており、前記取外し位置において
は、前記クランプ開放部材(22;あるいは22A)は
可撓性クランプ(20;20A;あるいは20B)のア
ーム(24;あるいは24A)をその開位置においては
保持せず、前記操作位置においてはクランプ開放部材(
22;あるいは22A)は可撓性クランプ(20;20
A;あるいは20B)のアーム(24;あるいは24A
)をその開位置にまで移動させ、アーム(24)を開位
置に保持することを特徴とする自由流防止装置。 - (2)注入ポンプ(10)とともに用いるようになった
IVチューブのセットであって、前記注入ポンプは、IVチ
ューブ(12)の中を通る流体の流れを調節するために
IVチューブ(12)の中に流体を圧送するためのポンプ
組立体(14)と、ポンプ組立体(14)を操作してい
る間はIVチューブ(12)を保持するための分離可能な
保持組立体(16;あるいは16B)と、IVチューブ(
12)に関連したクランプ(20;20A;あるいは2
0B)を分離可能的に受け留めるために、ポンプ組立体
(14)の中でクランプ受け通路(18;あるいは18
B)を形成する壁部と、クランプ(20;20A;ある
いは20B)をIVチューブ(12)内に流体を流すこと
のできる開位置(第3図)へ移動させるための分離可能
なクランプ開放部材(22;あるいは22A)とからな
っており、前記クランプ受け通路(18;あるいは18
B)とクランプ開放部材(22;あるいは22A)とは
互いに他に対して取外し位置(第2図)と操作位置(第
3図)との間で移動するように注入ポンプ10の中で形
成あるいは取付けられている型のものであり、前記取外
し位置においては前記クランプ開放部材(22;あるい
は22A)はクランプ受け通路(18;あるいは18B
)の中に受け留められたクランプ(20;20A:ある
いは20B)のアーム(24;あるいは24A)をその
開位置においては保持せず、前記操作位置においてはク
ランプ開放部材(22;あるいは22A)はクランプ受
け通路(18;あるいは18B)の中に受け留められた
クランプ(20;20A;あるいは20B)のアーム(
24;あるいは24A)をその開位置にまで移動させ、
アーム(24)を開位置に保持することを特徴としてい
るIVチューブのセットにおいて、 イ)患者に投薬するために流体を圧送させる内腔を有し
たIVチューブ(12)と; ロ)前記IVチューブ(12)と関連し、かつ注入ポンプ
(10)の操作の前にクランプ受け通路(18;あるい
は18B)の中に挿入されるようなつた可撓性クランプ
(20;20A;あるいは20B)と; を含み、 前記可撓性クランプ(20;20A;あるいは20B)
は可変巾のスロット(26;あるいは26A)を画定す
る1対のクランプアーム(24;あるいは24A)を有
し、前記スロットに沿ってIVチューブ(12)は第1位
置(28;第4図)と第2位置(30)との間を移動す
ることができ、前記第1位置においては、スロット(2
6;あるいは26A)の巾がクランプ(20;20A;
あるいは20B)をIVチューブ(12)に沿つて縦方向
に位置させることを許すのに十分なものになっており、
前記第2位置においては、スロット(26;あるいは2
6A)の巾が通常前記第1位置(28)におけるスロッ
ト(26;あるいは26A)の巾よりも小さく、前記ク
ランプアーム(24;あるいは24A)は弾性的に閉位
置(第2図および第6図)にバイアス力がかけられてお
り、前記閉位置においてはIVチューブ(12)はその第
2位置(30)にあるときには絞られ、内腔を閉じて流
体の流れを妨げ、クランプアーム(24;あるいは24
A)は前記バイアス力に対して、開位置(第3図)まで
移動することができ、前記開位置においてはIVチューブ
(12)の内腔は開くことができ、内腔を通る流れが許
され、したがって注入ポンプ(10)のクランプ開放部
材(22;あるいは22A)は注入ポンプ(10)の操
作の前にクランプアーム(24;あるいは24A)を開
位置にまで移動させることができることを特徴とするI
Vチューブのセット。 - (3)特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記
クランプ開放部材(22;あるいは22A)は可撓性ク
ランプ(20;20A;あるいは20B)のクランプア
ーム(24;あるいは24A)を分離させるためのポン
プ組立体(14)上に取付けられたくさび(22;ある
いは22A)を含み、前記くさび(22;あるいは22
A)と可撓性クランプ(20;20A;あるいは20B
)とは互いに他に対して操作位置(第3図)と取外し位
置(第2図)との間を動くことができ、前記操作位置に
おいては、少なくともくさび(22;あるいは22A)
の一部分はクランプアーム(24;あるいは24A)の
間に位置していて、その開位置においてアーム(24;
あるいは24A)を分離、保持しており、前記取外し位
置におては、くさび(22;あるいは22A)はクラン
プアーム(24;あるいは24A)をその閉位置から開
いておらず、したがってIVチューブ(12)がポンプ組
立体(14)から取外されているときはIVチューブ(1
2)の内腔は流体の流れに対して閉じられている自由流
防止装置。 - (4)特許請求の範囲第3項記載の装置において、クラ
ンプ受け通路(18;あるいは18B)は分離可能な保
持組立体(16;あるいは16B)の中に形成されてお
り、前記分離可能な保持組立体(16;あるいは16B
)は、注入ポンプ(10)に対する装填、取外し位置(
第2図)と操作位置(第3図)との間を動くことができ
、前記装填、取外し位置においては、IVチューブ(12
)はポンプ組立体(14)の中へ装填したり、あるいは
取外したりすることができ、くさび(22)と可撓性ク
ランプ(20;あるいは20B)とはその取外し位置に
位置しており、前記操作位置においては、IVチューブ(
12)はポンプ組立体(14)の操作のために保持され
ていて、くさび(22)は注入ポンプ(10)上に取付
けられクランプ受け通路(18;あるいは18B)の中
に位置しており、したがつて可撓性クランプ(20;あ
るいは20B)のクランプアーム(24)は分離可能な
保持部材(16;あるいは16B)が同位置にまで移動
されたときに、くさび(22)によってその閉位置から
開位置にまで勤かされ、クランプ(20;20A;ある
いは20B)はクランプンプ(20;20A;あるいは
20B)をクランプ受け通路(18;あるいは18B)
の中へ第1所定の長さに挿入制限するための接触たな(
40、41)を有し、ポンプ組立体(14)は、クラン
プ(20;あるいは20B)が第1所定長さだけ挿入さ
れたときに、クランプ受け通路(18;あるいは18B
)の中で可撓性クランプ(20;あるいは20B)を分
離可能的に保持するための枢軸アーム(58)あるいは
保持ピン(35)を有しており、可撓性クランプ(20
;20A;あるいは20B)のスロット(26;あるい
は26A)はクランプ(20;20A;あるいは20B
)の縦方向軸線を画定し、IVチューブ(12)の第1位
置(28)と第2位置(30)とは、クランプ(20;
20A;あるいは20B)の縦方向軸線に沿って、第1
所定長さにほぼ等しい第2所定長さだけ離れており、ポ
ンプ組立体(14)は可撓性クランプ(20;20A;
あるいは20B)がクランプ受け通路(18;あるいは
18B)の中へ挿入されるときにIVチューブ(12)の
クランプ受け通路(18;あるいは18B)の中への移
動をほぼ妨げる壁部(48)を有しており、したがつて
、可撓性クランプ(20;20A;あるいは20B)が
クランプ受け通路(18;あるいは18B)の中で第1
所定長さだけ挿入されたときに、IVチューブ(12)は
第1位置(28)から第2位置(30)へ移動される自
由流防止装置。 - (5)特許請求の範囲第1項、第2項、あるいは第4項
記載の自由流防止装置あるいはIVチューブのセットにお
いて、クランプ開放部材(22)は、クランプ受け通路
(18;あるいは18B)に対して相対的に取外し位置
(第2図)と操作位置(第3図)との間を動くように、
ポンプ組立体(14)の上に取付けられたくさび(22
)の形をしており、前記自由流防止装置あるいはIVチュ
ーブのセットは、さらに、可撓性クランプ(20;ある
いは20B)がさらにスロット(26)の内端を画定し
た蝶番状ブリッジ部分(44)を含んでいることを特徴
としており、クランプ(20;あるいは20B)のクラ
ンプアーム(24)は蝶番状ブリッジ部分(44)から
外側は延在し、その末端はスロット(26)の外端を画
定した自由端(46)になつており、アーム(24)の
自由端(46)はスロット(26)とブリッジ部分(4
4)とに向かって内側へ傾斜していて、くさび(22)
をクランプアーム(24)の間でスロット(26)の外
端の中へ案内し、クランプアーム(24)は、第2位置
(30)が通常は第1位置(28)におけるスロット(
26)の巾より小さい巾を有しているので、全体的にス
ロット(26)の内端に近接したスロット(26)の部
分(90)を画定し、またクランプアーム(24)は、
第1位置(28)がクランプ(20;あるいは20B)
をIVチューブ(12)に沿つて縦方向に移動させるのに
十分なスロット(26)の巾を有しているので、全体的
に自由端(46)に近接した開放領域(28)を画定す
る自由端(46)に全体的に近接した部分(28)を有
しており、前記クランプアーム(24)と可撓性クラン
プ(20)のブリッジ部分(44)とはクランプアーム
(24)を閉位置に押付けるための熱可塑性あるいは合
成の樹脂材料および弾性的なばね部材(42)でできた
本体を有している自由流防止装置。
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- 1998-06-17 HK HK98105460A patent/HK1006287A1/en not_active IP Right Cessation
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH0380740U (ja) * | 1989-12-07 | 1991-08-19 | ||
| US8961461B2 (en) | 2004-05-27 | 2015-02-24 | Baxter International Inc. | Multi-state alarm system for a medical pump |
| US9925334B2 (en) | 2004-05-27 | 2018-03-27 | Baxter International Inc. | Multi-state alarm system for a medical pump |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA2025519C (en) | 2002-11-12 |
| DE69016347D1 (de) | 1995-03-09 |
| US5017192A (en) | 1991-05-21 |
| EP0423978A2 (en) | 1991-04-24 |
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| DE69016347T2 (de) | 1995-08-10 |
| HK1006287A1 (en) | 1999-02-19 |
| AU626460B2 (en) | 1992-07-30 |
| EP0423978B1 (en) | 1995-01-25 |
| AU6303390A (en) | 1991-04-26 |
| EP0423978A3 (en) | 1991-11-21 |
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