JPH0314028A - エキスパートシステム - Google Patents

エキスパートシステム

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JPH0314028A
JPH0314028A JP1148685A JP14868589A JPH0314028A JP H0314028 A JPH0314028 A JP H0314028A JP 1148685 A JP1148685 A JP 1148685A JP 14868589 A JP14868589 A JP 14868589A JP H0314028 A JPH0314028 A JP H0314028A
Authority
JP
Japan
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inference
actual
predictive
time
point
Prior art date
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Pending
Application number
JP1148685A
Other languages
English (en)
Inventor
Fumihiro Kimura
木村 文宏
Fumio Hattori
服部 文夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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Publication of JPH0314028A publication Critical patent/JPH0314028A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はエキスパートシステムに係り、特に刻々と不規
則に変化する外部状況に合わせて計画を立てる計画問題
型、あるいは上記外部状況に合わせて制御を行なう制御
問題型のエキスパートシステムに関する。
〔従来の技術〕
不規則に変化する外部状況の条件で計画を立てるような
エキスパートシステムにおいては、従来より時刻t、〜
tCまでの全計画を一度に立てることはせず、時刻を刻
んで計画を立てていく。なぜなら、時刻t 〜t、まで
の全計画を立てた後a に、途中の時刻tb (t  <tb<tc )で外部
状況が変化すると、時刻t、以降の計画を再度室て直さ
なければならないからである。
そこで、従来は第10図のタイムチャートに示すように
、時刻t8における外部状況の推論データに基づいて時
刻taから少し先の時刻1.までの4画に関する推論4
11を行ない、以下同様にして時刻t。−1,の計画に
関する推論412゜時刻t、〜t2の計画に関する推論
4132時刻t2〜1oの計画に関する推論414を順
次行なう。
ここで、成る時刻1.から次の時刻ti+1までの計画
に関する推論は、推論時間を見込んで時刻t・より以前
に外部状況の推論データを取り込んで行なう。
(発明が解決しようとする課題) しかるに、従来のエキスパートシステムにおいては、推
論411〜414の夫々において、その都度外部状況の
推論データを取得して最初から推論を行なっているため
、推論時間が長く、そのため推論の途中で外部状況が変
化することが多かった。この場合は推論の途中で外部状
況の変化に対応して推論することが困難であるため、従
来はそれまでの推論を途中で打ち切って、変化した外部
状況によって再度推論をやり直していた。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、推論時間を
短縮することにより外部状況の変化により対応し得るエ
キスパートシステムを提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理構成図を示す。本発明は上記目的
達成のため、時刻決定部11と、実推論データ取得部1
2と、シミュレータ13と、予測推論データ取得部14
と、予測推論実行部15と、推論結果格納部16と、実
推論実行部17とよりなる。
実推論データ取得部12は時刻決定部11で決定された
推論時刻毎に外部状況から実際の推論データ(実推論デ
ータ)を取得する。シミュレータ13は外部状況をシミ
ュレートして現時刻より推論時刻先の予測推論データを
生成し、それを予測推論データ14に取得させる。
予測推論実行部15は上記予測推論データに基づいて推
論を実行し、予測推論結果を得、それを推論結果格納部
16に格納させる。
実推論実行部17は上記の予測推論データと実推論デー
タとを比較し、その比較結果と上記予測推論結果とに基
づいて実推論を実行する。
(作用) 本発明の作用について第2図のタイムチャートと第1図
と共に説明するに、実推論データ取得部12及び実推論
実行部17により第2図に示す如く外部状況21に基づ
いて最初の実推論データが取得され、実推論221が実
行される。この実推論221が時刻t、で終ると、時刻
決定部11により次回の推論時刻t□が決定される。
次にこの推論時刻toIの予測推論データが時刻tO以
前に予測推論データ取得部14によりシミュレータ13
から取得され、この予測推論データに基づき、予測推論
実行部15により時刻t。
から更に次の推論時刻t1までの範囲内の予測推論が実
行される。この予測推論結果(第2図に23、で示す)
は、推論結果格納部16に格納される。
次に時刻t。に達すると、実推論実行部17は時刻t。
で実推論データ取得部12により取得された時刻t。の
外部状況21の実推論データと時刻t0の予測推論デー
タとを比較する。実推論実行部17はその比較結果が同
じ場合は推論を終了し、他方その比較結果が異なる場合
は前記予測推論結果231により必要な実推論だけをや
り直し、実推論結果を得る(第2図に222で示す)。
以下、上記と同様の動作が繰り返され、予測推論が23
2→233と推移し、実推論II!i果は223→22
4と推移していく。
このように、本発明では予測推論データが実推論データ
と異なる場合だけ、しかもその場合も予測推論結果に影
響があるところだけを推論し直せばよい。
〔実施例〕
第3図は本発明の一実施例の構成図、第4図は本発明の
一実施例のフローチャートで、ここでは輸送4画を立て
る専門家(エキスパート)の専門的な知識をブ、ログラ
ム化し、コンピュータに問題解決を行なわせるエキスパ
ートシステムの例について説明する。
第3図中、第1図と同一構成部分には同一符号を付しで
ある。第3図において、このエキスパートシステムを実
行し、第4図のフローチャートの動作をコンピュータに
実行さゼるのが、アプリケーションプログラム25で、
外部状況の収集その他なども行なう。
また、26は知識ベースで、第5図に示す如き輸送すべ
き荷物等の初期配置のデータや、第6図に示す如き各地
点間のトラック輸送時間等のデータや配送計画の専門家
の知識などが格納されている。更に27は表示部で、予
測推論結果を表示する。
第5図は上記輸送計画における輸送すべき荷物の初期配
置を示しA地点から8地点へ輸送すべき荷物すがあり、
C地点からA地点へ輸送すべき荷物Cがあり、A地点か
らD地点へ輸送すべぎ荷物dがあり、更にE地点からA
地点に輸送すべき荷物eがあるものとする。
上記のA、B、C,D及びEの各地点間の道とトラック
による輸送時間(標準値)は第6図に示す如く、A地点
と8地点とを結ぶ道は60分、B地点とC地点とを結ぶ
道は60分、C地点とD地点とを結ぶ道は100分、A
地点とD地点とを結ぶ道は40分、A地点とE地点とを
結ぶ道は90分、モしてD地点とE地点とを結ぶ道は1
50分各々かかるものとし、上記以外の各地点を結ぶ道
はないものとする。
イマ、輸送すべき荷物を充分に積めるトラックがA地点
に3台あり、なるべく短い時間で全荷物の輸送を終え、
トラックが3台ともA地点に戻るための、トラック配送
計画を立てる場合について説明する。
この場合は、輸送が順調であれば、以下のように240
分で全荷物の輸送が完了する。
トラック1:A地点から8地点へ荷物すを運んで60分
、B地点からC地点へ荷 物なしで60分、C地点から8地 点経由でA地点へ荷物Cを運んで 120分、合計240分 トラック2:A地点からD地点へ荷物dを運んで40分
、D地点からA地点へ荷 物なしで40分、合480分 トラック3:A地点からE地点へ荷物なしで90分、E
地点からA地点へ荷物 eを運んで90分、合計180分 しかし、輸送が必ずしも順調にいくとは限らない。例え
ば、交通渋滞に巻き込まれたり、トラックが故障したり
する。そこで、60分ずつ計画を立てることとする。
この場合の動作について第3図及び第4図を併せ参照し
て説明する。まず、最初は0分から60分までの計画を
立てる。このため、実推論データ取得部12により0分
の外部状況の実推論データが集められる(第4図中、ス
テップ31)。これにより、3台のトラックはすべてA
地点にあり、輸送すべき荷物が第5図の初期配置である
といったデータが収集される。
次に実推論実行部17により実推論が実行される(第4
図中、ステップ32)。すなわち、実推論の実行直前の
時点ではまだ予測推論は行なわれていないから、実推論
実行部17は推論結果格納部16の応答から予測推論非
実行を判断し、これにより実推論データ取得部12がス
テップ31で取得した実推論データだけに基づき60分
先光での計画を立てる(実推論を実行する)。
この結果、立てられた計画は以下とする。
トラック1:A地点で荷物すを積んでB地点へ向かう。
トラック2:A地点で荷物dを積んでD地点へ向い、D
地点で荷物dを降ろし、 A地点に向かう。
トラック3:A地点からE地点へ荷物なしで向かう。
次に時刻決定部11が動作して次回推論時刻を決定する
(第4図中、ステップ33)。ここでは60分先光での
31画が立てられているので、推論に要する時間10分
を見込んで50分後を推論時刻とする。
次に予測推論データ取得部14が動作し、上記の次回推
論時刻である50分後の外部状況をシミュレータ13に
より取得する(第4図中、ステップ34)。このとき、
取得される予測推論データは以下となる。
トラック1:A地点からB地点へ荷物すを運ぶ途中で1
0分後に到着予定 トラック2:A地点からD地点へ荷物dを運び終わり、
△地点へ荷物なしで戻る 途中で30分後に到着予定 トラック3:A地点からE地点へ荷物なしで向かう途中
で40分後に到着予定 荷物b ニドラック1で輸送中 荷物C:C地点にあり 荷物d :輸送完了 荷物e :E地点にあり 次に、予測推論実行部15により、上記の予測推論デー
タに基づいて60分から120分までの計画を予測推論
する〈第4図中、ステップ35)。
予測推論データは輸送が順調に行なわれているものとし
ている。そこで、予測計画として以下を立てる(予測推
論する)。
トラック1:B地点からC地点へ荷物なしで向かう。
トラック2:A地点へ荷物なしで戻る。
トラック3:A地点からE地点へ荷物なしで向い、E地
点からA地点へ荷物eを 運ぶ。
第7図は上記の予測推論結果のダイアグラムを示す。同
図中、実線が今回の予測推論結果を示し、また破線がf
tI回の推論結果を示す。次に、推論結果格納部16が
上記した今回の予測推論結果を格納する(第4図中、ス
テップ36)。
次に時刻決定部11が決めた推論時刻である50分後に
なると、実推論データ取得部12が動作し、外部状況の
データ、すなわち実推論データが集められる(第°4図
中、ステップ37)。輸送が順調であれば、このとき取
得された実推論データは前記第4図のステップ34で取
得された予測推論データと同一となる。
次に実推論実行部17により実推論が実行される(第4
図中、ステップ38)。すなわち、実推論実行部17は
予測推論データ取得部14によりシミュレータ13から
取得した50分における予測推論データと、上記ステッ
プ37で取得された実推論データとを比較する。前記し
たように、比較されるこれら2つのデータは輸送が順調
であれば一致するから、その場合は実推論実行部17は
推論結果格納部16からの予測推論結果をそのまま実推
論結果とし、実推論を終了し、予測推論結果に等しい実
推論結果を表示部27により表示させる(第4図中、ス
テップ39)。
以下、上記と同様にして上記のステップ33〜39の動
作が繰り返され、60分栄位毎に予測推論結果が得られ
る。
ところで、以上は輸送が順調に行なわれた場合の動作で
あるが、次に輸送が順調に行なわれない場合の動作につ
いて説明する。この場合は予測推論データと実推論デー
タとが異なる。いま、A地点から8地点へ向かう道が非
常に渋滞しているものとする。それにより、第4図のス
テップ37で取得された実推論データを以下とする。
トラック1:A地点から8地点へ荷物すを運ぶ途中で8
0分後に到着予定。
トラック2:A地点からD地点へ荷物dを運び終わり、
A地点へ荷物なしで戻る 途中で30分後に到着予定。
トラック3:A地点からE地点へ荷物なしで向かう途中
で40分後に到着予定。
荷物b =トラック1で輸送中 荷物C:C地点にあり 荷物d :輸送完了 荷物e :E地点にあり 次に第4図のステップ38へ進み、実推論実行部17が
予測推論データ取得部14からの予測推論データと実推
論データ取得部12からの上記した実推論データとを比
較し、これによりトラック1の状況が異なることを理解
する。また、実推論実行部17は推論結果格納部16か
らの予測推論結果により、60分から120分までの計
画ではトラック1がC地点に向かう予定であることを理
解する。
そこで、実推論実行部17は上記の予測推論結果のうち
、C地点に関係が薄いトラック3の予測推論結果をその
まま実推論結果とし、トラック1とトラック2の計画だ
けを立て直す。これにより得られた計画゛(実推論結果
)は以下となる。
トラック1:A地点から8地点へ荷物すを運ぶことを続
行する。
トラック2:D地点からA地点へ荷物なしで戻ることを
放棄し、D地点経由でC 地点に向かう。
トラック3:A地点からE地点へ荷物なしで向かい、E
地点からA地点へ荷物e を運ぶ。
また、上記の実推論によるダイヤグラムを第8図に示す
。同図中、実線が60分〜120分の今回の実推論結果
を示し、破線が0分〜60分の竹記ステップ32で得ら
れた前回の実推論結果を示す。
その後の輸送は順調で予測推論の通り輸送されたものと
すると、全体のダイヤグラムは第9図に示す如くになる
。同図中、実線は荷物を運んでいる状態を示し、破線は
荷物を運んでいない空の状態を示す。また、第9図に示
すように、トラック2の輸送時間が最も長く、A地点か
らC地点に達するまでに180分、C地点から8地点を
経由してA地点に戻るまでに120分の計300分で輸
送を終えることができる。
このように、本実施例によれば、予測推論データと実推
論データとを比較し、両者が不一致のときは予測推論結
果に影響があるところだけを推論するから、最初から推
論し直すよりも推論時間を短縮することができる。
なお、本実施例では、次回推論時刻を一定時間後にとっ
ている。しかし、予測可能な範囲で外部状況が変化する
時点例えばトラックがある地点に到着する予定時刻、あ
るいは到着予定時刻の一定時間前に次回推論時刻を設定
してもよい。動作(ま何ら変らない。
また、上記の実施例では実推論データの取得時期が次回
推論時刻と一致しているが、本発明はこれに限らず、外
部状況が予測外の変化をした時点で実推論データを取り
込み、実推論を実行するように構成することもできる。
また、予測推論実行中、あるいは実推論実行中に実推論
データの入力があったときは(トリがかかかったときに
は)、新しい実推論データを基に実推論を最初から実行
する。この場合は、予測推論がない場合となる。また、
予測推論実行も実推論実行も行なっていないとぎにトリ
ガがかかれば、トリガ時点の予測推論データを取り直す
ことにより、本発明の動作を実行できる。なぜなら、予
測推論結果はすでに得られているからである。
なお、本発明は上記の実施例のような別画問題型のエキ
スパートシステムだけでなく、例えば発電所のプラント
の運行制御などの制御問題型のエキスパートシステムに
適用することもできる。
〔発明の効果〕
上述の如く、本発明によれば、予測推論データと実推論
データとを比較し、両名が一致しているときは即座に予
測推論結果を実推論結果として出力することができ、ま
た両者が不一致の場合でも予測推論結果に影響があると
ころだけを推論し直すようにしているため、従来に比べ
て実推論結果を得るのに要する推論時間を短縮すること
ができ、従って推論時間中に外部状況が変化する確率を
従来に比し減少することができるため、外部状況の変化
に対応し易くできる等の特長を有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理構成図、 第2図は本発明のタイムチャート、 第3図は本発明の一実施例の構成図、 第4図は本発明の一実施例のフローチャート、第5図は
本発明が適用される輸送すべき荷物の初期配置を示す図
、 第6図は第5図の輸送時間の標準値を示す図、第7図は
予測推論によるダイヤグラム、M8図は実推論によるダ
イヤグラム、 第9図は全体のダイヤグラム、 第10図は従来の一例のタイムチャートである。 11・・・時刻決定部、12・・・実推論データ取得部
、13・・・シミュレータ、14・・・予測推論データ
取得部、15・・・予測推論実行部、16・・・推論結
果格納部、17・・・実推論実行部。 隠 % 冶 噌 本発明の原理構成図 第1図 本発明の一実施例の構成図 第3図 本発明の一実施例のフローチャート 第4図 予測推論によるダイヤグラム l!7図 実推論によるダイヤグラム 18’図 本発明が適用される輸送すべき荷物の初期配置第 図 第5図の輸送時間の標準値 第 図 全体のダイヤグラム 第9 園 a to       t。 従来の一例のタイムチャート 第10図 2 c

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 推論時刻を決定する時刻決定部と、 該推論時刻に達する毎に、刻々と不規則に変化する外部
    状況から実際の推論データである実推論データを取得す
    る実推論データ取得部と、 前記外部状況をシミユレートして現時刻より該推論時刻
    先の予測推論データを生成するシミュレータと、 該シミュレータから該予測推論データを取得する予測推
    論データ取得部と、 該予測推論データ取得部からの該予測推論データに基づ
    いて推論を実行し、予測推論結果を得る予測推論実行部
    と、 該予測推論結果を格納する推論結果格納部と、該予測推
    論データと該実推論データとを比較し、その比較結果と
    該推論結果格納部からの該予測推論結果とに基づいて実
    推論を実行する実推論実行部と、 よりなることを特徴とするエキスパートシステム。
JP1148685A 1989-06-12 1989-06-12 エキスパートシステム Pending JPH0314028A (ja)

Priority Applications (1)

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JP1148685A JPH0314028A (ja) 1989-06-12 1989-06-12 エキスパートシステム

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JP1148685A JPH0314028A (ja) 1989-06-12 1989-06-12 エキスパートシステム

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JP1148685A Pending JPH0314028A (ja) 1989-06-12 1989-06-12 エキスパートシステム

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