JPH03140801A - 加工穴の内径検知装置 - Google Patents

加工穴の内径検知装置

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JPH03140801A
JPH03140801A JP27723989A JP27723989A JPH03140801A JP H03140801 A JPH03140801 A JP H03140801A JP 27723989 A JP27723989 A JP 27723989A JP 27723989 A JP27723989 A JP 27723989A JP H03140801 A JPH03140801 A JP H03140801A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cylinder
inner diameter
inspection rod
rod
shaft
Prior art date
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Pending
Application number
JP27723989A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahiro Kamidokoro
上所 政裕
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH03140801A publication Critical patent/JPH03140801A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、ワークとしての例えばシリンダーブロックに
車種に応じて異なるボア径のシリンダが加工されている
場合、当該シリンダーブロックがいかなる車種用のもの
であるかをシリンダのボア径に基づいて識別するとき等
に使用する加工穴の内径検知装置に関する。
(従来の技術) 一般に、異なる排気量の自動車エンジン、例えば、18
00cc用エンジンと2000cc用エンジンとを製造
する場合、シリンダーブロックの共用化を図ることによ
ってエンジン部品の生産性を高めるため、同一外形の2
つのシリンダーブロックを用い、これらに前記排気量に
応じて異なるボア径のシリンダを加工するようにしてい
る。
また、前記自動車エンジンでは、これを大量生産するこ
とにより生産効率を向上させるという要請があるため、
同一の製作ライン上で異なる車種用のシリンダーブロッ
クを搬送しつつ車種に応じたエンジンを製造、組立てて
いる。
そのため、製作ラインのある加工ステージにおいて、搬
入されたシリンダーブロックがいかなる車種用のもので
あるかを識別することが必要であることから、シリンダ
のボア径を加工穴の内径検知装置により検知し、これに
基づいてシリンダーブロックの車種を識別している。
前記加工穴の内径検知装置1は、第3図(A)(B)の
概念図に示すように、ワークとしてのシリンダーブロッ
クWに対して接近離反(前進後退)移動が可能な検査棒
2を有し、この検査棒2の先端部には、シリンダCの内
周縁部3に当接するテーパ面4が形成された内径検知部
材5が固定されている。そして、検査棒2をシリンダー
ブロックWの方向に接近移動して、前記内径検知部材5
のテーパ面4をシリンダCの内周縁部3に当接させ、こ
のときの検査棒2の移動した位置よりシリンダCの内径
を検知するようにしたものである。
第3図(A)(B)に示すように、前記加工穴の内径検
知装置1によりシリンダC1(C2)の内径を検知する
には、先ず、検査棒2が後退した状態で、シリンダーブ
ロックWl (W2)を検知装置1に搬入し所定位置に
固定する。次いで、この状態から検査棒2を前進して、
内径検知部材5のテーパ面4をシリンダCI(C2)の
内周縁部3に当接させる。
そして、リミットスイッチや近接スイッチ(図示せず)
等の一般的な位置検出手段により検査棒2の移動した位
置を同図(A)のPlと検出したときには、小径のシリ
ンダC1が加工されていると検知でき、排気量1800
cc用のシリンダーブロックW1が搬入されていると識
別する。一方、検査棒2の移動した位置を同図(B)の
P2と検出したときには、検査棒2は前記P1よりも更
に前進していることから大径のシリンダC2が加工され
ていると検知でき、排気ff12000cc用のシリン
ダーブロックW2が搬入されていると識別する。
このようにして搬入されたシリンダーブロックWl (
W2)がいかなる車種用のものであるかを識別した後に
、当該車種のボア径に応じたライナをシリンダC1(C
2)に取付ける等の作業が行われることになる。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上述した加工穴の内径検知装置1にあっ
ては内径検知部材5が検査棒2の先端部に固定されてい
るため、シリンダーブロックWの固定位置がズしてしま
ったり、あるいは、検査棒2の進退方向にズレが生じた
ときには、シリンダCの軸線と内径検知部材5の軸線と
が一致しなくなる。このため、内径検知装置5のテーパ
面4は、シリンダCの内周縁部3に対して相対的に傾い
て当接するので、検査棒2は所定の移動位置P1、P2
からズした位置に停止してしまうことになる。
従って、いかなるボア径のシリンダCが加工されている
かを検知できず、結局、シリンダーブロックWの車種を
識別することができないという欠点があった。
しかも、テーパ面4と内周縁部3とが相対的に傾いて当
接することから、内径検知部材5とシリンダCとがかじ
ってしまい、シリンダCに傷が付くという問題点もあっ
た。
本発明は、上記従来技術の課題を解決するためになされ
たものであり、内径検知部材の進退方向若しくはワーク
の固定位置がズレが生じた場合であっでも、ワークの加
工穴に傷を付けることなく穴の内径を確実に検知し得る
加工穴の内径検知装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するための本発明は、ワークに対して相
対的な接近離反移動が可能な検査棒を有し、この検査棒
の先端部に前記ワークに加工された穴の内周縁部に当接
する当接面を設け、前記検査棒を前記ワークに対して相
対的に接近移動し前記当接面を前記穴の内周縁部に当接
させ、前記検査棒と前記ワークとの相対的な位置より前
記穴の内径を検知するようにした加工穴の内径検知装置
において、前記当接面が形成された内径検知部材を、前
記接近離反方向に対して首振り自在に前記検査棒の先端
部に装着したことを特徴とする加工穴の内径検知装置で
ある。
(作用) このように構成した本発明によれば、検査棒をワークに
対して相対的に接近移動させると、内径検知部材の当接
面は検査棒の接近離反方向に対して首を振るので、内径
検知部材の当接面がワークの穴の内周縁部に傾くことな
く当接することになる。そして、この状態の検査棒とワ
ークとの相対的な位置関係よりワークの穴の内径が検知
される。
(実施例) 以下、本発明に係る加工穴の内径検知装置の一実施例を
図面に基づいて説明する。
第1図は、本発明に係る加工穴の内径検知装置の一実施
例を示す概略構成図、第2図は、同実施例の要部断面図
であり、第3図に示した部材と共通する部材には同一の
符号を付しである。
本実施例の加工穴の内径検知装置は、ワークとしてのシ
リンダーブロックに車種に応じて異なるボア径のシリン
ダが加工されている場合、当該シリンダーブロックがい
かなる車種用のものであるかをシリンダのボア径に基づ
いて識別するために使用されるものである。
第1図に示すように、本実施例の加工穴の内径検知装置
1aは、シリンダーブロックWに対して接近離反(前進
後退)移動可能な検査棒2を有し、この検査棒2の先端
部には、シリンダCの内周縁部3に当接する内径検知部
材5が装着されている。
そして、検査棒2をシリンダーブロックWの方向に接近
移動して、前記内径検知部材5をシリンダCの内周縁部
3に当接させ、このときの検査棒2の移動した位置より
シリンダCのボア径を検知して当該シリンダーブロック
Wがいかなる車種用のものであるかを識別するようにし
たものである。
シリンダーブロックWの種類としては、第2図に示すよ
うに、例えば、排気ff11800cc用のシリンダC
1が形成されたシリンダーブロックW1(図中実線で示
す)と、排気量2000cc用のシリンダC2が形成さ
れたシリンダープロ・ツクW2(図中仮想線で示す)と
がある。これら両シリンダーブロックW1、W2は、外
形形状が同一であり、シリンダC2のボア径はシリンダ
C1のボア径よりも大径となっている。
加工穴の内径検知装置1aを更に詳述すると、第1図に
示すように、該装置1aには、搬入されたシリンダーブ
ロックWを所定の位置に固定する治具30が設けられて
いる。前記検査棒2は、支持台6により進退可能に保持
されており、その後端部は支持台6を貫通している。ま
た、この装置1aには、前記検査棒2を進退移動させる
駆動力を当該検査棒2に付与するためのエアシリンダ7
が装着されている。
エアシリンダ7のロッド7aは、検査棒2と平行な方向
に伸縮し、その先端部には移動ブロック8が接続されて
いる。この移動ブロック8は、検査棒2と平行な方向に
延伸し装置1aに固定された案内ピン9に摺動自在に装
着されている。また、前記移動ブロック8には、検査棒
2と平行な方向に延伸する移動ロッド10の一端が連結
されており、その他端は検査棒2の前記後端部に接続板
11を介して接続されている。
従って、エアシリンダ7のロッド7aが伸張して移動ブ
ロック8が図中実線位置で示す前進位置と仮想線で示す
後退位置との間で移動すると、この移動は移動ロッド1
0を介して検査棒2に伝達され、検査棒2はシリンダー
ブロックWに対して進退移動することになる。そして、
このようにして進退移動する検査棒2の先端部には、シ
リンダCのボア径を検知するための内径検知部月5が前
記検査棒2の進退方向に対して首振り自在に装着されて
いる。
第2図に示すように、前記内径検知部月5は、検査棒2
に連結されるシャフト12と、当該シャフト12に装着
される第1と第2の挟持部13.14と、これら挟持部
13.14で挟持されつつ前記シャフト12に対して首
振り自在に構成されシリンダCの内周縁部3に当接する
当接部15とを有している。
前記シャフト12には、検査棒2とほぼ同じ外形を有す
る前方部12aと後方部12bとが形成されており、前
記前方、後方部12a、12bの間には、これらの外径
よりも僅かに小さい外径を有する中間部12cが形成さ
れている。そして、前記後方部12bを検査棒2にネジ
止めして、シャフト12と検査棒2とが連結されている
シャフト12の前方部12aには、第1挟持部0 13が摺動自在に嵌合しており、この第1挟持部13は
、第1調節ネジ16との間に装着された第1スプリング
17の弾発ノjを受けて後方部12bに向けて押圧され
ている。同様に、シャフト12の後方部12bには、第
2挟持部14が摺動自在に嵌合しており、この第2挟持
部14は、第2調節ネジ18との間に装着された第2ス
プリング19の弾発力を受けて前方部12aに向けて押
圧されている。また、第1挟持部13の後方側端面、及
び、第2挟持部14の前方側端面には、ボールベアリン
グ20を保持するための受溝21.22がそれぞれ形成
されている。そして、シャフト12の中間部12cには
、前記両挟持部13.14により挟持されると共にシリ
ンダCの内周縁部3に当接する当接部15が装着されて
いる。
この当接部15には、ボア径が異なるシリンダCの内周
縁部3に当接する複数の当接面が形成されている。図示
する実施例にあっては、当接部15は、略筒状の外形形
状を有しており、その内周面とシャフト12の中間部1
2cとの間には、狭1 小の隙間が形成されている。また、前記当接面として、
シリンダーブロックW1におけるシリンダC1の内周縁
部3に当接する第1当接面23と、シリンダーブロック
W2におけるシリンダC2の内周縁部3に当接する第2
当接面24とが形成されている。前記第2当接面24は
、シャフト12に対して直交する平面に形成されている
が、第1当接面23は、シャフト12に対して傾斜して
形成されている。また、この当接部15には、シャフト
12の前方部12aを覆うカバー29が着脱自在にネジ
止めされている。
前記当接部15の軸方向の両端面には、前記ボールベア
リング20を保持するため、第1挟持部13の受溝21
に対向する受溝25と、第2挟持部14の受溝22に対
向する受溝26とが形成されている。また、当接部15
の内部には、シャフト12に形成されたリング部27を
収納する空間が形成されており、前記リング部27の軸
方向両面と空間の内壁との間には、スラストベアリング
28が介装されている。
2 従って、当接部15は、スプリング17.19の弾発力
が付勢された状態でベアリング20を介して両挟持部1
3.14により挟持されると共に、ベアリング20及び
スラストベアリング28によりシャフト12に対して首
振り自在及び回動自在に保持されることになる。
そして、第1図に示すように、シリンダCの内周縁部3
に当接部15の第1当接面23が当接したときの検査棒
2の移動位置(以下、位置P1という)と、第2当接面
24が当接したときの検査棒2の移動位置(以下、位置
P2という)とを検出するため、リミッI・スイッチや
近接スイッチ等の位置検出手段31が装置1aに取付け
られている。
尚、第1図中符号「32」は、案内ピン9に取付けられ
た緩衝スプリングを示しており、移動ブロック8が当接
してこの緩衝スプリング32を収縮させることにより、
エアシリンダ7の駆動力を緩和するようにしている。
次ぎに、作用を説明する。
3 先ず、エアシリンダ7のロッド7aが後退位置にあり検
査棒2が後退した状態の下で、シリンダーブロックWを
検知装置1aに搬入し、治具30により所定位置に固定
する。
次いで、この状態からエアシリンダ7を作動し検査棒2
を前進させ、内径検知部材5における当接部15の当接
面23 (24)をシリンダCの内周縁部3に当接させ
る。
次ぎに、このときの検査棒2の移動位置を位置検出手段
31により検出する。
そして、位置P1を検出したときには、当接部15の第
1当接面23がシリンダC1の内周縁部3に当接してお
り、小径のシリンダC1が加工されていると検知でき、
排気量1800cc用のシリンダーブロックW1が搬入
されていると識別する。一方、検査棒2の移動位置を位
置P2と検出したときには、検査棒2は前記P1よりも
更に前進し、当接部15の第2当接面24がシリンダC
2の内周縁部3に当接しており、大径のシリンダC2が
加工されていると検知でき、排気量2004 Occ用のシリンダーブロックW2が搬入されていると
識別する。
」二連のようにしてシリンダCのボア径を検知する場合
、シリンダーブロックWl (W2)の固定位置がズし
ていたり、あるいは、検査棒2の進退方向にズレが生じ
ているときにはシリンダC1(C2)の軸線と検査棒2
の軸線とが一致しなくなるが、このときには、内径検知
装置5の当接部15が、シャフト12に対して首を振り
つつシリンダCI (C2)の内周縁部3に当接するの
で、前記軸線のズレを吸収することができる。このため
、内径検知部4A5の当接部15における当接面23 
(24)は、6シリンダCの内周縁部3に対して傾いて
当接することがなく、検査棒2は所定の移動位置P1、
P2からズした位置に停止してしまうことはない。従っ
て、いかなるボア径のシリンダCが加工されているかを
検知でき、結局、シリンダーブロックWの車種がいずれ
のものであるかを確実に識別することができる。
しかも、軸線のズレを吸収することができるこ5 とから、内径検知部材5とシリンダCとがかじってしま
ったり、シリンダCに傷をイ」けることもない。
そして、このようにして搬入されてきたシリンダーブロ
ックWl (W2)がいかなる車種用のものであるかを
識別した後、当該車種のボア径に応じたライナをシリン
ダCI (C2)に取付ける等の作業が行われることに
なる。
尚、上述した実施例では、検査棒2をワークWに向けて
進退移動させる場合を示したが、本発明はこの場合に限
定されるものではなく、図示例とは逆に、ワークWを検
査棒2に向けて進退移動させるように構成しても良い。
また、ワークの穴としてシリンダーブロックに形成され
たシリンダの場合を示したが、本発明はこのようなワー
ク及び穴に限定されないのは言うまでもない。
(発明の効果) 以上説明したように本発明の加工穴の内径検知装置にあ
っては、当接面が形成された内径検知部6 材を、接近離反方向に対して首振り自在に検査棒の先端
部に装着したので、内径検知部材の当接面がワークの穴
の内周縁部に傾くことなく当接することから穴の内径を
確実に検知することができ、しかも、ワークの穴に傷を
(=Jけることがないという実用」二多大な効果を奏す
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に係る加工穴の内径検知装置の一実施
例を示す概略構成図、第2図は、同実施例の要部断面図
、第3図(A)(B)は、加工穴の内径検知装置の作動
原理を示す概念図である。 1.1a・・・加工穴の内径検知装置、2・・・検査棒
、     3・・・内周縁部、5・・・内径検知部材
、 15・・・当接部、23・・・第1当接面、  2
4・・・第2当接面、C・・・シリンダ(穴) W・・・シリンダーブロック(ワーク)。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ワークに対して相対的な接近離反移動が可能な検査棒を
    有し、この検査棒の先端部に前記ワークに加工された穴
    の内周縁部に当接する当接面を設け、前記検査棒を前記
    ワークに対して相対的に接近移動し前記当接面を前記穴
    の内周縁部に当接させ、前記検査棒と前記ワークとの相
    対的な位置より前記穴の内径を検知するようにした加工
    穴の内径検知装置において、前記当接面が形成された内
    径検知部材を、前記接近離反方向に対して首振り自在に
    前記検査棒の先端部に装着したことを特徴とする加工穴
    の内径検知装置。
JP27723989A 1989-10-26 1989-10-26 加工穴の内径検知装置 Pending JPH03140801A (ja)

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JP27723989A JPH03140801A (ja) 1989-10-26 1989-10-26 加工穴の内径検知装置

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JP27723989A JPH03140801A (ja) 1989-10-26 1989-10-26 加工穴の内径検知装置

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JP (1) JPH03140801A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0587502U (ja) * 1992-04-28 1993-11-26 豊田工機株式会社 フローティング装置
KR100936342B1 (ko) * 2008-06-16 2010-01-12 현대자동차주식회사 완성품 홀 검사용 자동화장치
JP2016038313A (ja) * 2014-08-08 2016-03-22 ホンダ太陽株式会社 内径判定装置

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN106197350A (zh) * 2014-08-08 2016-12-07 本田技研工业株式会社 内径判定装置

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