JPH03142249A - 多色インクジェット装置 - Google Patents
多色インクジェット装置Info
- Publication number
- JPH03142249A JPH03142249A JP27976989A JP27976989A JPH03142249A JP H03142249 A JPH03142249 A JP H03142249A JP 27976989 A JP27976989 A JP 27976989A JP 27976989 A JP27976989 A JP 27976989A JP H03142249 A JPH03142249 A JP H03142249A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink
- ink cartridge
- nozzle part
- colorless
- primary color
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Ink Jet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
複数種類の基本原色インクを適宜量ずつ混合させて所望
の色のインクを生成し、これを噴射することのできる多
色インクジェット装置に関し、所望の色の印字を鮮明に
得ることのできる多色インクジェット装置の提供を目的
とし、原色インクを貯溜した各色毎の複数の原色インク
カートリッジと、該基原色インクカートリッジに対応し
て該原色インクを所定量ずつ給送する定量送液ポンプと
、該各定量送液ポンプから給送された原色インクを貯溜
混合する混合インクカートリッジと、該混合インクカー
トリッジ内の混合インクを噴射させるノズル部と、該ノ
ズル部に接続された無色透明なインクを貯溜した無色透
明インクカートリッジと、該無色透明インクカートリッ
ジと前記混合インクカートリッジとが前記ノズル部と接
続されている細管の途中に設けられ、何れか一方のカー
トリッジのみを前記ノズル部と連通させる弁と、前記ノ
ズル部と接続されて、該ノズル部内のインクを吸引する
ことの可能な吸引ポンプとを具備するよう構成する。
の色のインクを生成し、これを噴射することのできる多
色インクジェット装置に関し、所望の色の印字を鮮明に
得ることのできる多色インクジェット装置の提供を目的
とし、原色インクを貯溜した各色毎の複数の原色インク
カートリッジと、該基原色インクカートリッジに対応し
て該原色インクを所定量ずつ給送する定量送液ポンプと
、該各定量送液ポンプから給送された原色インクを貯溜
混合する混合インクカートリッジと、該混合インクカー
トリッジ内の混合インクを噴射させるノズル部と、該ノ
ズル部に接続された無色透明なインクを貯溜した無色透
明インクカートリッジと、該無色透明インクカートリッ
ジと前記混合インクカートリッジとが前記ノズル部と接
続されている細管の途中に設けられ、何れか一方のカー
トリッジのみを前記ノズル部と連通させる弁と、前記ノ
ズル部と接続されて、該ノズル部内のインクを吸引する
ことの可能な吸引ポンプとを具備するよう構成する。
本発明は、複数種類の基本原色インクを適宜量ずつ混合
させて所望の色のインクを生成し、これを噴射すること
のできる多色インクジェット装置に関する。
させて所望の色のインクを生成し、これを噴射すること
のできる多色インクジェット装置に関する。
インクジェット方式による記録はノンインパクトである
ため騒音が小さく、構造が簡単なため小型化でき、また
、記録印字のカラー化が容易である等の特徴があり、ロ
ーエンドプリンタの領域で普及しつつある。
ため騒音が小さく、構造が簡単なため小型化でき、また
、記録印字のカラー化が容易である等の特徴があり、ロ
ーエンドプリンタの領域で普及しつつある。
カラーインクジェット方式においては従来、イエロー、
マゼンタ、シアン、及びブラックの基本原色を単独、或
いは2色の組合せによって複数色を生成、使用していた
。
マゼンタ、シアン、及びブラックの基本原色を単独、或
いは2色の組合せによって複数色を生成、使用していた
。
〔発明が解決しようとする課題〕
然しなから、更に多種類の色を必要とする場合には、印
字の基本1ドツトを複数個の更に小さなドツトを集合さ
せて懲戒する、所謂、デイザ法を用いるが、この場合は
印字の解像度が低下するという問題がある。また、複数
種類の色を同一ドツトに重ね打ちする方法もあるが、重
ね打ちの分だけ印字速度が遅くなり、また、印字も不鮮
明になり易かった。
字の基本1ドツトを複数個の更に小さなドツトを集合さ
せて懲戒する、所謂、デイザ法を用いるが、この場合は
印字の解像度が低下するという問題がある。また、複数
種類の色を同一ドツトに重ね打ちする方法もあるが、重
ね打ちの分だけ印字速度が遅くなり、また、印字も不鮮
明になり易かった。
依って本発明は、所望の色の印字を鮮明に得ることので
きる多色インクジェット装置の提供を目的とする。
きる多色インクジェット装置の提供を目的とする。
上記目的に鑑みて本発明は、原色インクを貯溜した各色
毎の複数の原色インクカートリッジと、該各原色インク
カートリッジに対応して該原色インクを所定量ずつ給送
する定量送液ポンプと、該各定量送液ポンプから給送さ
れた原色インクを貯溜混合する混合インクカートリッジ
と、該混合インクカートリッジ内の混合インクを噴射さ
せるノズル部と、該ノズル部に接続された無色透明なイ
ンクを貯溜した無色透明インクカートリッジと、該無色
透明インクカートリッジと前記混合インクカートリッジ
とが前記ノズル部と接続されている細管の途中に設けら
れ、何れか一方のカートリッジのみを前記ノズル部と連
通させる弁と、前記ノズル部と接続されて、該ノズル部
内のインクを吸引することの可能な吸引ポンプとを具備
した多色インクジェット装置を提供する。
毎の複数の原色インクカートリッジと、該各原色インク
カートリッジに対応して該原色インクを所定量ずつ給送
する定量送液ポンプと、該各定量送液ポンプから給送さ
れた原色インクを貯溜混合する混合インクカートリッジ
と、該混合インクカートリッジ内の混合インクを噴射さ
せるノズル部と、該ノズル部に接続された無色透明なイ
ンクを貯溜した無色透明インクカートリッジと、該無色
透明インクカートリッジと前記混合インクカートリッジ
とが前記ノズル部と接続されている細管の途中に設けら
れ、何れか一方のカートリッジのみを前記ノズル部と連
通させる弁と、前記ノズル部と接続されて、該ノズル部
内のインクを吸引することの可能な吸引ポンプとを具備
した多色インクジェット装置を提供する。
定量送液ポンプの作用により各原色インクカートリッジ
から所望量ずつ各原色インクを吸引して、混合インクカ
ートリッジ内へ給送することにより所望の色のインクを
得、これをノズル部から噴射させて印字を行う。ある色
のインクを生成して印字を終えた後に、更に他の色によ
って印字を続行する場合、上記ノズル部に残留している
前回使用の色のインクを除去する必要がある。このため
吸引ポンプによって残留インクを吸引除去する。この場
合、弁により混合インクカートリッジからの流路を遮断
し、無色透明インクカートリッジとノズル部とを連通さ
せておけばノズル部には空気が溜まることなく、他の色
付インクと混合された場合に抜色に影響を及ぼすことの
ない無色透明のインク液を充填させることができる。
から所望量ずつ各原色インクを吸引して、混合インクカ
ートリッジ内へ給送することにより所望の色のインクを
得、これをノズル部から噴射させて印字を行う。ある色
のインクを生成して印字を終えた後に、更に他の色によ
って印字を続行する場合、上記ノズル部に残留している
前回使用の色のインクを除去する必要がある。このため
吸引ポンプによって残留インクを吸引除去する。この場
合、弁により混合インクカートリッジからの流路を遮断
し、無色透明インクカートリッジとノズル部とを連通さ
せておけばノズル部には空気が溜まることなく、他の色
付インクと混合された場合に抜色に影響を及ぼすことの
ない無色透明のインク液を充填させることができる。
以下本発明を添付図面に示す実施例に基づいて更に詳細
に説明する。イエロー、マゼンタ、シアン、及びブラッ
クの各原色インクを貯溜しである各色インクカートリッ
ジ10a 、 10b 、10c 、10dには、夫々
、微量な一定量ずつ各インクカートリッジから各色イン
クを吸引、給送することの可能な定量送液ポンプ20a
、20b 、20c 、20dが設けられている。各
ポンプの給送口には細い管路が接続されており、夫々、
逆止弁30を介して1個の混合インクカートリッジ40
と接続されている。上記カートリッジ10a〜10dと
併せ、該混合インクカートリッジ40も自由に取り付け
、取り外しが可能であり、交換できる。
に説明する。イエロー、マゼンタ、シアン、及びブラッ
クの各原色インクを貯溜しである各色インクカートリッ
ジ10a 、 10b 、10c 、10dには、夫々
、微量な一定量ずつ各インクカートリッジから各色イン
クを吸引、給送することの可能な定量送液ポンプ20a
、20b 、20c 、20dが設けられている。各
ポンプの給送口には細い管路が接続されており、夫々、
逆止弁30を介して1個の混合インクカートリッジ40
と接続されている。上記カートリッジ10a〜10dと
併せ、該混合インクカートリッジ40も自由に取り付け
、取り外しが可能であり、交換できる。
こうして所望の色のインクを混合インクカートリッジ4
0内において生成し、該所望色インクを弁60を介して
ノズル部70に吸引ポンプ80を使用して流入させる。
0内において生成し、該所望色インクを弁60を介して
ノズル部70に吸引ポンプ80を使用して流入させる。
このノズル部70内のインクを噴射させる機構は従来の
ものと同様であり、図示を省略している。
ものと同様であり、図示を省略している。
1つの所望混合色のインクによって印字した後に、更に
他の色のインクによって印字する場合には、混合インク
カートリッジ40を中味のない新しいカートリッジ容器
と交換する。また、他に無色透明なインクを貯溜したイ
ンクカートリッジ50もノズル部70と接続しており、
2つのカートリッジ40.50とノズル部70との連通
は、弁60の切換えによって一方のカートリッジのみと
ノズル部70とが連通ずるように構成されている。従っ
て、抜弁60を切換えて無色透明インクカートリッジ5
0がノズル部70と連通された状態において吸引ポンプ
80によりノズル部70に残留している使用済の色のイ
ンクを排出すると共に、該ノズル部70内に空気が溜ま
らない様に上記無色透明インクを該ノズル部70内に充
填させる。この様に無色透明インクはノズル部70を洗
浄する作用を果たすが、もしこの洗浄インクが有色の場
合は、空気中に対して開口しているノズル先端部の有色
インクが固化して噴射ができなくなる不都合があり、こ
のため無色透明インクを使用するのである。従って、新
しい混合インクカートリッジ内で新しい所望色のインク
を生成させ、これを噴射させるに際してはヘッド部70
内に充填している無色透明インクを吸引ポンプ80によ
って吸引すると共に、新しい色のインクをインクカート
リッジ70から吸引し、ノズル部70内に充填させる必
要がある。
他の色のインクによって印字する場合には、混合インク
カートリッジ40を中味のない新しいカートリッジ容器
と交換する。また、他に無色透明なインクを貯溜したイ
ンクカートリッジ50もノズル部70と接続しており、
2つのカートリッジ40.50とノズル部70との連通
は、弁60の切換えによって一方のカートリッジのみと
ノズル部70とが連通ずるように構成されている。従っ
て、抜弁60を切換えて無色透明インクカートリッジ5
0がノズル部70と連通された状態において吸引ポンプ
80によりノズル部70に残留している使用済の色のイ
ンクを排出すると共に、該ノズル部70内に空気が溜ま
らない様に上記無色透明インクを該ノズル部70内に充
填させる。この様に無色透明インクはノズル部70を洗
浄する作用を果たすが、もしこの洗浄インクが有色の場
合は、空気中に対して開口しているノズル先端部の有色
インクが固化して噴射ができなくなる不都合があり、こ
のため無色透明インクを使用するのである。従って、新
しい混合インクカートリッジ内で新しい所望色のインク
を生成させ、これを噴射させるに際してはヘッド部70
内に充填している無色透明インクを吸引ポンプ80によ
って吸引すると共に、新しい色のインクをインクカート
リッジ70から吸引し、ノズル部70内に充填させる必
要がある。
また、以上の説明において細管から成る接続管における
インク色の混合防止については触れていないが、これは
接続管が細管であり、必要最小限度の長さに設定してあ
れば混合色に対して色度をきたす程の影響はないからで
ある。
インク色の混合防止については触れていないが、これは
接続管が細管であり、必要最小限度の長さに設定してあ
れば混合色に対して色度をきたす程の影響はないからで
ある。
以上の説明から明らかな様に本発明によれば、数種類の
原色インクから所望色のインクを得、これを噴射するこ
とができ、従って、鮮明に印字することもできる。
原色インクから所望色のインクを得、これを噴射するこ
とができ、従って、鮮明に印字することもできる。
第1図は本発明に係る多色インクジェット装置の略示図
である。 102〜10d・・・原色インクカートリッジ、20a
〜20d・・・ポンプ、 40・・・混合インクカートリッジ、 50・・・無色透明インクカートリッジ、60・・・弁
、70・・・ノズル部、 80・・・吸引ポンプ。 本発明に係る多色インクジェット装置 20a〜20d・・・ポンプ 40・・・混合インクカートリッジ 5o・・・無色透明インクカートリッジ6o・・・弁 70・・・ノズル部 80・・・吸引ポンプ
である。 102〜10d・・・原色インクカートリッジ、20a
〜20d・・・ポンプ、 40・・・混合インクカートリッジ、 50・・・無色透明インクカートリッジ、60・・・弁
、70・・・ノズル部、 80・・・吸引ポンプ。 本発明に係る多色インクジェット装置 20a〜20d・・・ポンプ 40・・・混合インクカートリッジ 5o・・・無色透明インクカートリッジ6o・・・弁 70・・・ノズル部 80・・・吸引ポンプ
Claims (1)
- 1、原色インクを貯溜した各色毎の複数の原色インクカ
ートリッジ(10a、10b、10c、10d)と、該
各原色インクカートリッジに対応して該原色インクを所
定量ずつ給送する定量送液ポンプ(20a、20b、2
0c、20d)と、該各定量送液ポンプから給送された
原色インクを貯溜混合する混合インクカートリッジ(4
0)と、該混合インクカートリッジ内の混合インクを噴
射させるノズル部(70)と、該ノズル部に接続された
無色透明なインクを貯溜した無色透明インクカートリッ
ジ(50)と、該無色透明インクカートリッジと前記混
合インクカートリッジとが前記ノズル部と接続されてい
る細管の途中に設けられ、何れか一方のカートリッジの
みを前記ノズル部と連通させる弁(60)と、前記ノズ
ル部と接続されて、該ノズル部内のインクを吸引するこ
との可能な吸引ポンプ(80)とを具備したことを特徴
とする多色インクジェット装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27976989A JPH03142249A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 多色インクジェット装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27976989A JPH03142249A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 多色インクジェット装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03142249A true JPH03142249A (ja) | 1991-06-18 |
Family
ID=17615657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27976989A Pending JPH03142249A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 多色インクジェット装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03142249A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09262972A (ja) * | 1996-03-29 | 1997-10-07 | Konica Corp | インク切換方法およびインクジェット布帛捺染装置 |
| US6070964A (en) * | 1995-01-18 | 2000-06-06 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Multicolor printing device |
| JP2007083718A (ja) * | 2005-08-24 | 2007-04-05 | Brother Ind Ltd | 液滴噴射装置及びインクジェット記録装置 |
| JP2013007126A (ja) * | 2011-06-23 | 2013-01-10 | Seiko Epson Corp | インクジェット捺染方法、インクジェット捺染装置 |
| JP2014193620A (ja) * | 2014-05-23 | 2014-10-09 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co Ltd | インクジェット記録装置 |
| JPWO2022244043A1 (ja) * | 2021-05-17 | 2022-11-24 |
-
1989
- 1989-10-30 JP JP27976989A patent/JPH03142249A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6070964A (en) * | 1995-01-18 | 2000-06-06 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Multicolor printing device |
| JPH09262972A (ja) * | 1996-03-29 | 1997-10-07 | Konica Corp | インク切換方法およびインクジェット布帛捺染装置 |
| JP2007083718A (ja) * | 2005-08-24 | 2007-04-05 | Brother Ind Ltd | 液滴噴射装置及びインクジェット記録装置 |
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| JP2014193620A (ja) * | 2014-05-23 | 2014-10-09 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co Ltd | インクジェット記録装置 |
| JPWO2022244043A1 (ja) * | 2021-05-17 | 2022-11-24 | ||
| WO2022244043A1 (ja) * | 2021-05-17 | 2022-11-24 | 株式会社秀峰 | 印刷装置及び印刷方法 |
| KR20230002022A (ko) * | 2021-05-17 | 2023-01-05 | 가부시키가이샤 슈호 | 인쇄 장치 및 인쇄 방법 |
| CN115643803A (zh) * | 2021-05-17 | 2023-01-24 | 株式会社秀峰 | 印刷装置及印刷方法 |
| EP4342680A4 (en) * | 2021-05-17 | 2025-02-19 | Shuhou Co., Ltd. | Printing device and printing method |
| US12233640B2 (en) | 2021-05-17 | 2025-02-25 | Shuhou Co., Ltd. | Printing apparatus and printing method |
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