JPH03143589A - 逆浸透膜式浄水機 - Google Patents
逆浸透膜式浄水機Info
- Publication number
- JPH03143589A JPH03143589A JP27712689A JP27712689A JPH03143589A JP H03143589 A JPH03143589 A JP H03143589A JP 27712689 A JP27712689 A JP 27712689A JP 27712689 A JP27712689 A JP 27712689A JP H03143589 A JPH03143589 A JP H03143589A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reverse osmosis
- osmosis membrane
- water
- drain discharge
- drain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Separation Using Semi-Permeable Membranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半透膜を用いて不純物を含む原水から純水を
分離する逆浸透膜式の浄水機に関するものである。
分離する逆浸透膜式の浄水機に関するものである。
〔従来の技術]
第2図は逆浸透膜式の浄水機の従来例を示す説明図であ
る。
る。
逆浸透膜ユニット1の筐体1e内は半透膜よりなる逆浸
透膜1aで仕切られ、その一方に原水供給口lbが設け
られるとともに、その他方に浄水流出口ICが設けられ
ている。
透膜1aで仕切られ、その一方に原水供給口lbが設け
られるとともに、その他方に浄水流出口ICが設けられ
ている。
本図においては上記逆浸透膜ユニットlおよび逆浸透膜
1aを配管記号で描いであるが、逆浸透膜は濾過面積の
大きい部材であり、小容積となるように巻いて筐体内に
収納しである。
1aを配管記号で描いであるが、逆浸透膜は濾過面積の
大きい部材であり、小容積となるように巻いて筐体内に
収納しである。
浄化ポンプ2は、原水を加圧して原水供給口1に供給し
、逆浸透膜1aに対して浸透圧と反対方向の圧力を与え
る。
、逆浸透膜1aに対して浸透圧と反対方向の圧力を与え
る。
原水中の不純成分(例えばNa” 、Cj!−)は逆浸
透膜1aをほとんど透過できず、純水成分の一部は透過
して浄水流出口1Cから流出する。
透膜1aをほとんど透過できず、純水成分の一部は透過
して浄水流出口1Cから流出する。
本従来例において、例えば原水が1100ppのNaC
1を含んでいる場合、浄化ポンプ2は該原水を圧力3
kg / cri、流量51/分で原水供給口1bに圧
送する。
1を含んでいる場合、浄化ポンプ2は該原水を圧力3
kg / cri、流量51/分で原水供給口1bに圧
送する。
原水中の純水成分は、NaC1の除去率98〜99%で
逆浸透膜1aを透過し、流量0.517分で浄水流出口
1cから回収されて使用に供される。
逆浸透膜1aを透過し、流量0.517分で浄水流出口
1cから回収されて使用に供される。
原水供給流量51/分から浄水回収流量0.5ffi/
分を差し引いた残流fJ4.51/分はドレン排出口1
dから排出される。
分を差し引いた残流fJ4.51/分はドレン排出口1
dから排出される。
本従来例における上述の作動例では、供給された原水流
量中の約1/工0が浄水として分離回収されるので、原
水中の不純物濃度1100ppに比し、ドレン中の不純
物濃度は約l/10増加して、110ppmとなる。
量中の約1/工0が浄水として分離回収されるので、原
水中の不純物濃度1100ppに比し、ドレン中の不純
物濃度は約l/10増加して、110ppmとなる。
第2図について説明した従来例の浄水機は、不純物除去
率は非常に高率(98〜99%)であるが、水資源の浪
費が甚しい。
率は非常に高率(98〜99%)であるが、水資源の浪
費が甚しい。
即ち、前述の作動例においては流量0.5 N /分の
純水を分離して回収しつつ、4.51 /分のドレンを
(舎てている。
純水を分離して回収しつつ、4.51 /分のドレンを
(舎てている。
水質源の回収率という面からこれを見ると、回収量/供
給量=0.5β151=lO%である。
給量=0.5β151=lO%である。
従来技術に係る逆浸透膜弐の浄水機(第2図)を用いて
水資源回収率を上げるには、ドレン流量を減少させれば
良い。しかし、ドレン流量を減少させると、逆浸透膜ユ
ニットを流通する全体流量が減少するので、逆浸透1!
laが目詰まりし易くなる。
水資源回収率を上げるには、ドレン流量を減少させれば
良い。しかし、ドレン流量を減少させると、逆浸透膜ユ
ニットを流通する全体流量が減少するので、逆浸透1!
laが目詰まりし易くなる。
本発明は上述の事情に鑑みて為されたもので、水資源の
回収率が高く (即ち、浄水回収量に比してドレン量が
少なく〉、シかも逆浸透膜が早期に目詰まりする虞の無
い逆浸透膜式浄水機を提供することを目的とする。
回収率が高く (即ち、浄水回収量に比してドレン量が
少なく〉、シかも逆浸透膜が早期に目詰まりする虞の無
い逆浸透膜式浄水機を提供することを目的とする。
上記の目的を達成するために創作した本発明の基本的原
理は次のごとくである。
理は次のごとくである。
即ち、水資源回収率を上げるため、ドレン流量を絞り、
かつ、逆浸透膜の目詰まりを防ぐために該逆浸透膜の原
水側の面に沿って流れている水の流量は減少させないよ
うに構成する。
かつ、逆浸透膜の目詰まりを防ぐために該逆浸透膜の原
水側の面に沿って流れている水の流量は減少させないよ
うに構成する。
上述のようにドレン流量よりも大流量の原水流量を発生
させるため、逆浸透膜ユニットを流通する原水流を繰り
返して循環させながら、この循環流の中からその一部を
ドレンとして排出する。
させるため、逆浸透膜ユニットを流通する原水流を繰り
返して循環させながら、この循環流の中からその一部を
ドレンとして排出する。
上述の原理に基づく具体的な構成として、本発明に係る
逆浸透膜式浄水機は、逆浸透膜を内蔵した逆浸透膜ユニ
ットのドレン排出口と、浄化ポンプの吸入側管路とを結
ぶ再循環管路を設けるとともに、上記再循環管路からド
レン排出管路を分岐させ、かつ、上記ドレン排出管路中
に絞り手段(例えばオリフィス、若しくは絞り弁など)
を設ける。
逆浸透膜式浄水機は、逆浸透膜を内蔵した逆浸透膜ユニ
ットのドレン排出口と、浄化ポンプの吸入側管路とを結
ぶ再循環管路を設けるとともに、上記再循環管路からド
レン排出管路を分岐させ、かつ、上記ドレン排出管路中
に絞り手段(例えばオリフィス、若しくは絞り弁など)
を設ける。
上記の構成によれば、逆浸透膜を内蔵した逆浸透膜ユニ
ットの中に、再循環管路を通る循環流を生じる。
ットの中に、再循環管路を通る循環流を生じる。
上記の循環流により、逆浸透膜の原水側の面は常時洗い
流され、分離されたゲル状物質の堆積が防止されるので
目詰まりを生じにくい。
流され、分離されたゲル状物質の堆積が防止されるので
目詰まりを生じにくい。
いま仮に上記の循環だけを継続しているものとすれば、
循環流中の不純物が濃縮されてその濃度が次第に上昇し
てゆくので、この循環流の中から逆浸透で分離、回収さ
れる浄水の純度が低下する。
循環流中の不純物が濃縮されてその濃度が次第に上昇し
てゆくので、この循環流の中から逆浸透で分離、回収さ
れる浄水の純度が低下する。
しかし前記の構成によれば、上記循環流の中から一定流
量のドレンを分岐させて排出するので、循環流内におけ
る不純物の濃縮を適宜に抑制することができる。
量のドレンを分岐させて排出するので、循環流内におけ
る不純物の濃縮を適宜に抑制することができる。
上記循環流内の不純物濃度は、ドレン管路に設けた絞り
手段の絞り状態を加減して調節できる。
手段の絞り状態を加減して調節できる。
第1図は本発明に係る逆浸透膜式浄水機のl実施例の模
式図である。
式図である。
第2図に示した従来例におけると同一の図面参照番号を
付した逆浸透膜ユニット1、逆浸透膜1a、原水供給口
1b、浄水流出口1c、ドレン排出口1d、及び浄化ポ
ンプ2は前記従来例におけるとJfi乃至は類似の構成
部分である。
付した逆浸透膜ユニット1、逆浸透膜1a、原水供給口
1b、浄水流出口1c、ドレン排出口1d、及び浄化ポ
ンプ2は前記従来例におけるとJfi乃至は類似の構成
部分である。
原水は原水供給管3から、電磁弁4を通って原水槽5に
貯溜される。
貯溜される。
上記の原水槽5には水位センサ6が設けられていて、こ
の水位センサが前記の電磁弁4を制御して原水槽内の水
位を規定レベルに保つ。
の水位センサが前記の電磁弁4を制御して原水槽内の水
位を規定レベルに保つ。
浄化ポンプ2は上記原水槽5内の原水を吸入、加圧し、
粗大不純物除去用のフィルタ7を経て逆浸透膜ユニット
lの原水供給口1bに注入する。
粗大不純物除去用のフィルタ7を経て逆浸透膜ユニット
lの原水供給口1bに注入する。
上記逆浸透膜ユニット1内の逆浸透膜1aを透過した浄
水は浄水流出口1cから浄水貯溜管11を経て浄水槽1
2に流入して貯溜される。
水は浄水流出口1cから浄水貯溜管11を経て浄水槽1
2に流入して貯溜される。
上記浄水槽12には水位センサ13が設けられており、
この水位センサ13は前記の浄化ポンプ2の運転・停止
を制御して浄水槽12内の水位を規定レベルに保つ。
この水位センサ13は前記の浄化ポンプ2の運転・停止
を制御して浄水槽12内の水位を規定レベルに保つ。
浄水槽12内の浄水は浄水ポンプ14によって給水され
、使用に供される。
、使用に供される。
前記逆浸透膜ユニット1のドレン排出口1dと、浄化ポ
ンプ2の吸入側管路とを接続する再循環管路8を設ける
。
ンプ2の吸入側管路とを接続する再循環管路8を設ける
。
そして、上記再循環管路8の適宜の個所Aからドレン排
出管路9を分岐させるとともに、該ドレン排出管路9に
絞り手段10を介挿接続する。
出管路9を分岐させるとともに、該ドレン排出管路9に
絞り手段10を介挿接続する。
本実施例においては上記の絞り手段10として、可変絞
り弁を用いた。
り弁を用いた。
次に、上記実施例の浄水機の使用例を説明する。
浄化ポンプ2は圧力8kg/cnl、流量51/分で原
水を吐出し、逆浸透膜ユニット1の原水供給口1bに注
入する。
水を吐出し、逆浸透膜ユニット1の原水供給口1bに注
入する。
逆浸透膜ユニット1内に注入された原水のうち、0.5
17分の浄水は逆浸透膜1aを透過し、残りの流fi4
.!11/分はドレン排出口1dから流出する。
17分の浄水は逆浸透膜1aを透過し、残りの流fi4
.!11/分はドレン排出口1dから流出する。
絞り手段10の絞り加減を調節して、上記4.5e/分
のドレン流の内、1.542/分をドレン排出管路9に
分流させるとともに、残りの31/分を再循環管路8に
分流させる。
のドレン流の内、1.542/分をドレン排出管路9に
分流させるとともに、残りの31/分を再循環管路8に
分流させる。
再循環管路8に分流したドレン流は、図示の点Bで原水
と合流して浄化ポンプ2に吸入される。
と合流して浄化ポンプ2に吸入される。
上記合流点Bにおいて、原水槽から供給される流量2A
/分の原水と、還流してきた31/分のドレン水とが合
流して流量5A/分となり、浄化ポンプ2に吸入される
。
/分の原水と、還流してきた31/分のドレン水とが合
流して流量5A/分となり、浄化ポンプ2に吸入される
。
原水槽5内の原水中の不純物濃度が例えば1100pp
であるとすれば、還流したドレン水中の不純物濃度は1
10ppmに濃縮されていることになるので、混合流の
不純物濃度は1106ppとなって逆浸透膜ユニット1
の原水供給口1bに流入する。このような循環を繰り返
すにつれて不純物濃度は増加してゆく。
であるとすれば、還流したドレン水中の不純物濃度は1
10ppmに濃縮されていることになるので、混合流の
不純物濃度は1106ppとなって逆浸透膜ユニット1
の原水供給口1bに流入する。このような循環を繰り返
すにつれて不純物濃度は増加してゆく。
一方、逆浸透膜1aの不純物除去率は略一定であるから
、原水供給口1bに流入する水流中の不純物濃度が高く
なると、それにつれて分離される浄水の純度が低下する
。
、原水供給口1bに流入する水流中の不純物濃度が高く
なると、それにつれて分離される浄水の純度が低下する
。
そこで本実施例の逆浸透膜式浄水機を使用する場合は、
要求される浄水純度を勘案して絞り手段10の絞り加減
を調節し、浄水流出口ICから流出する浄水の純度が規
定値を保ち得る範囲内で絞り手段10を絞り、ドレン排
出管路9から捨てられるドレン流量を印刷して水資源の
浪費を防止する。
要求される浄水純度を勘案して絞り手段10の絞り加減
を調節し、浄水流出口ICから流出する浄水の純度が規
定値を保ち得る範囲内で絞り手段10を絞り、ドレン排
出管路9から捨てられるドレン流量を印刷して水資源の
浪費を防止する。
本実施例のドレン排出管路9は、再循環管路8の途中の
点Aから分岐しているが、前述の作用効果から容易に理
解できるように、このドレン排出管路が仮想線9′で示
したように逆浸透膜ユニット1から直接に配管されてい
ても同様の作用、効果が得られる。本発明においてドレ
ン排出管路が再循環管路から分岐するとは、再循環管路
によって形成される再循環流路から分岐することを含む
ものとする。
点Aから分岐しているが、前述の作用効果から容易に理
解できるように、このドレン排出管路が仮想線9′で示
したように逆浸透膜ユニット1から直接に配管されてい
ても同様の作用、効果が得られる。本発明においてドレ
ン排出管路が再循環管路から分岐するとは、再循環管路
によって形成される再循環流路から分岐することを含む
ものとする。
本実施例の浄水機の運転に伴い、逆?iU膜1aの原水
側表面に、分離された不純物が堆積してゲル層が形成さ
れるが、運転を休止すると逆浸透膜ユニットl内に留ま
っている浄水の一部は浸透圧によって、逆浸透膜1aを
透過して原水側に移動し、このとき前記のゲル層を剥離
させる。
側表面に、分離された不純物が堆積してゲル層が形成さ
れるが、運転を休止すると逆浸透膜ユニットl内に留ま
っている浄水の一部は浸透圧によって、逆浸透膜1aを
透過して原水側に移動し、このとき前記のゲル層を剥離
させる。
運転を再開したとき、上記の剥離したゲル層はドレン流
によって洗い流される。このため、休止後に運転を再開
する場合は暫くの間、絞り手段1゜の絞り加減を全開に
してドレン流量を大きくしておくことが望ましい。
によって洗い流される。このため、休止後に運転を再開
する場合は暫くの間、絞り手段1゜の絞り加減を全開に
してドレン流量を大きくしておくことが望ましい。
以上説明したように、本発明の逆浸透膜式浄水機によれ
ば、原水から浄水を分離回収する回収率が高くて水資源
の節約に有効であり、しかも逆浸透膜が早期に目詰まり
する虞が無い。
ば、原水から浄水を分離回収する回収率が高くて水資源
の節約に有効であり、しかも逆浸透膜が早期に目詰まり
する虞が無い。
第1図は本発明に係る逆浸透膜式浄水機のl実施例を示
す模式図である。 第2図は従来例の逆浸透膜式浄水機の模式図である。 1・・・逆浸透膜を内蔵した逆浸透膜ユニット、la・
・・逆浸透膜、lb・・・原水供給口、lc・・・浄水
流出口、1d・・・ドレン排出口、1e・・・筐体、2
・・・浄化ポンプ、3・・・原水供給管、4・・・電磁
弁、5・・・原水槽、6・・・水位センサ、8・・・再
循環管路、9゜9′・・・ドレン排出管路、10・・・
絞り手段。
す模式図である。 第2図は従来例の逆浸透膜式浄水機の模式図である。 1・・・逆浸透膜を内蔵した逆浸透膜ユニット、la・
・・逆浸透膜、lb・・・原水供給口、lc・・・浄水
流出口、1d・・・ドレン排出口、1e・・・筐体、2
・・・浄化ポンプ、3・・・原水供給管、4・・・電磁
弁、5・・・原水槽、6・・・水位センサ、8・・・再
循環管路、9゜9′・・・ドレン排出管路、10・・・
絞り手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 筐体内に逆浸透膜を内蔵するとともに、該筐体に原
水供給口、浄水流出口、およびドレン排出口を設けた逆
浸透膜ユニットと、原水を吸入、吐出して上記原水供給
口に圧送供給する浄化ポンプとよりなる逆浸透膜式浄水
機において、前記逆浸透膜ユニットのドレン排出口と浄
化ポンプの吸入側管路との間に接続された再循環路と、 上記再循環路から分岐されたドレン排出管路と、 上記ドレン排出管路に設けられた絞り手段と、を具備し
ていることを特徴とする、逆浸透膜式浄水機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27712689A JPH03143589A (ja) | 1989-10-26 | 1989-10-26 | 逆浸透膜式浄水機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27712689A JPH03143589A (ja) | 1989-10-26 | 1989-10-26 | 逆浸透膜式浄水機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03143589A true JPH03143589A (ja) | 1991-06-19 |
Family
ID=17579157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27712689A Pending JPH03143589A (ja) | 1989-10-26 | 1989-10-26 | 逆浸透膜式浄水機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03143589A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007105572A (ja) * | 2005-10-11 | 2007-04-26 | Teraoka Seiko Co Ltd | 逆浸透膜式浄水装置 |
| JP2007125527A (ja) * | 2005-11-07 | 2007-05-24 | Kurita Water Ind Ltd | 逆浸透膜分離装置の運転方法 |
| JP2007136384A (ja) * | 2005-11-21 | 2007-06-07 | Family Service Eiko Co Ltd | 透過水製造装置 |
-
1989
- 1989-10-26 JP JP27712689A patent/JPH03143589A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007105572A (ja) * | 2005-10-11 | 2007-04-26 | Teraoka Seiko Co Ltd | 逆浸透膜式浄水装置 |
| JP2007125527A (ja) * | 2005-11-07 | 2007-05-24 | Kurita Water Ind Ltd | 逆浸透膜分離装置の運転方法 |
| JP2007136384A (ja) * | 2005-11-21 | 2007-06-07 | Family Service Eiko Co Ltd | 透過水製造装置 |
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