JPH03144011A - 合成地下壁の構築方法 - Google Patents
合成地下壁の構築方法Info
- Publication number
- JPH03144011A JPH03144011A JP1284214A JP28421489A JPH03144011A JP H03144011 A JPH03144011 A JP H03144011A JP 1284214 A JP1284214 A JP 1284214A JP 28421489 A JP28421489 A JP 28421489A JP H03144011 A JPH03144011 A JP H03144011A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- underground
- concrete
- joint surface
- mold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Bulkheads Adapted To Foundation Construction (AREA)
- Underground Structures, Protecting, Testing And Restoring Foundations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は地下外壁と地下躯体壁とを一体に合成した合成
地下壁の構築方法に関するものである。
地下壁の構築方法に関するものである。
従来知られている、地下外壁と地下躯体壁とを一体に合
成して構築する地下合成壁の構築方法の例を第8図によ
って説明すると、まず地下外壁コンクリート打設溝aを
掘削し、ここに鉄筋コンクリート地下外壁すを構築する
。そして該地下外壁すを土留め壁としてその内側を掘削
して地下外壁す内面を露出させ、この後、後施工の地下
躯体壁Cの柱型部に接合する柱型接合面dのコンクリー
トを研って粗面を形成し、または地下外壁すの鉄筋篭e
に予め曲げ込んでおいた接合鉄筋fを柱型接合面dに引
き起す。そして地下躯体壁Cの露出面に付着した泥土を
充分洗い流した後、地下外壁す内面に地下躯体壁コンク
リートを打設し、地下躯体壁Cの柱型部を地下外壁aの
柱型接合面dに、地下躯体壁Cの壁型部を地下外壁すの
コンクリート地肌の壁型接合面に接合し、地下外壁すと
地下躯体壁Cとを一体化した地下合成壁りを構築してい
る。
成して構築する地下合成壁の構築方法の例を第8図によ
って説明すると、まず地下外壁コンクリート打設溝aを
掘削し、ここに鉄筋コンクリート地下外壁すを構築する
。そして該地下外壁すを土留め壁としてその内側を掘削
して地下外壁す内面を露出させ、この後、後施工の地下
躯体壁Cの柱型部に接合する柱型接合面dのコンクリー
トを研って粗面を形成し、または地下外壁すの鉄筋篭e
に予め曲げ込んでおいた接合鉄筋fを柱型接合面dに引
き起す。そして地下躯体壁Cの露出面に付着した泥土を
充分洗い流した後、地下外壁す内面に地下躯体壁コンク
リートを打設し、地下躯体壁Cの柱型部を地下外壁aの
柱型接合面dに、地下躯体壁Cの壁型部を地下外壁すの
コンクリート地肌の壁型接合面に接合し、地下外壁すと
地下躯体壁Cとを一体化した地下合成壁りを構築してい
る。
しかしながら上記従来の方法によると、地下外壁の柱型
接合面のコンクリート折りによる目荒しゃ接合鉄筋の引
き起しは人力作業となるため、能率が悪い、足場等の仮
設材が必要、天候に左右される、仕上がりが均一になら
ない、等の問題があり、また接合面は土に直接接して埋
設したものを掘り出したものであるから、洗浄に多量の
水が必要であり、かつ、この洗浄廃水の処理も大変であ
る、等の問題があった。
接合面のコンクリート折りによる目荒しゃ接合鉄筋の引
き起しは人力作業となるため、能率が悪い、足場等の仮
設材が必要、天候に左右される、仕上がりが均一になら
ない、等の問題があり、また接合面は土に直接接して埋
設したものを掘り出したものであるから、洗浄に多量の
水が必要であり、かつ、この洗浄廃水の処理も大変であ
る、等の問題があった。
本発明は上記問題に鑑み、これを改善することを課題と
してなされたものであって、地下外壁の柱型接合面の形
成が仮設材を要せず、天候にも左右されず、容易にかつ
均一にでき、また接合面の洗浄も従来より少量の水です
む、合成地下壁の構築方法を提供することを目的として
いる。
してなされたものであって、地下外壁の柱型接合面の形
成が仮設材を要せず、天候にも左右されず、容易にかつ
均一にでき、また接合面の洗浄も従来より少量の水です
む、合成地下壁の構築方法を提供することを目的として
いる。
上記目的を達成するため本発明は、地下外壁コンクリー
トの打設後、この内側に地下躯体壁コンクリートを打設
して一体に接合する合成地下壁の構築方法において、後
打ちする地下躯体壁の枕型部に接する面に粗大凹凸を形
成した柱型接合面型を、地下躯体壁の壁型部に接する余
面に壁型接合面型を形成した型シートを鉄筋篭の地下躯
体壁側の側面全体に被着し、この鉄筋篭を地下外壁コン
クリートの打設溝に投入して地下外壁コンクリートを打
設し、コンクリートの硬化後、地下外壁の内側を掘削す
ると共に、前記型シートを剥離して地下外壁コンクリー
ト面を露出させ、しかる後、該地下外壁コンクリート面
に地下躯体壁コンクリートを打設し、前記地下外壁の柱
型接合面を地下躯体壁の枕型部に、壁型接合面を地下外
壁の壁型部に接合して一体の合成地下壁を構築すること
を特徴としている。
トの打設後、この内側に地下躯体壁コンクリートを打設
して一体に接合する合成地下壁の構築方法において、後
打ちする地下躯体壁の枕型部に接する面に粗大凹凸を形
成した柱型接合面型を、地下躯体壁の壁型部に接する余
面に壁型接合面型を形成した型シートを鉄筋篭の地下躯
体壁側の側面全体に被着し、この鉄筋篭を地下外壁コン
クリートの打設溝に投入して地下外壁コンクリートを打
設し、コンクリートの硬化後、地下外壁の内側を掘削す
ると共に、前記型シートを剥離して地下外壁コンクリー
ト面を露出させ、しかる後、該地下外壁コンクリート面
に地下躯体壁コンクリートを打設し、前記地下外壁の柱
型接合面を地下躯体壁の枕型部に、壁型接合面を地下外
壁の壁型部に接合して一体の合成地下壁を構築すること
を特徴としている。
(作 用〕
地下躯体壁の枕型部に接合する地下外壁の柱型接合面は
型シートを鋳型として粗大凹凸面が形成されるため、従
来地下外壁コンクリート打設後行っていた柱型接合面の
コンクリート研りによる粗面の形成や、鉄筋篭に曲げ込
んでおいた接合鉄筋の引き起し等の労力を要する人力作
業がなくなり、能率と安全性の向上、工期の短縮、仕上
げ面の均一化が達成されると共に、地下外壁の接合面は
、全面的に型シートによって土と隔離されるから、露出
時の洗浄も従来のように大量の水を要せず極めて容易に
行うことができる。
型シートを鋳型として粗大凹凸面が形成されるため、従
来地下外壁コンクリート打設後行っていた柱型接合面の
コンクリート研りによる粗面の形成や、鉄筋篭に曲げ込
んでおいた接合鉄筋の引き起し等の労力を要する人力作
業がなくなり、能率と安全性の向上、工期の短縮、仕上
げ面の均一化が達成されると共に、地下外壁の接合面は
、全面的に型シートによって土と隔離されるから、露出
時の洗浄も従来のように大量の水を要せず極めて容易に
行うことができる。
以下本発明を図示の一実施例に基いて詳細に説明する。
第1図は本発明方法によって構築した合成地下壁の切欠
き斜視図で、図において、2は先行施工の地下外壁、3
は後施工の地下躯体壁で、地下外壁2内面の柱型接合面
4と壁型接合面5が夫々地下躯体壁3の枕型部と壁型部
に接合され、地下外壁2と地下躯体壁3とが一体に合成
され、合成地下壁1が構成されている。
き斜視図で、図において、2は先行施工の地下外壁、3
は後施工の地下躯体壁で、地下外壁2内面の柱型接合面
4と壁型接合面5が夫々地下躯体壁3の枕型部と壁型部
に接合され、地下外壁2と地下躯体壁3とが一体に合成
され、合成地下壁1が構成されている。
この合成地下壁1の構築は、まず構築現場に公知の工法
によって一単位の地下外壁2のコンクリート打設溝6を
掘削し、これに鉄筋篭7を投入するが、鉄筋篭7の地下
躯体壁3側の側面全体に、地下躯体壁3との接合面の鋳
型となる型シート8を予め被着しておく(第2図)。
によって一単位の地下外壁2のコンクリート打設溝6を
掘削し、これに鉄筋篭7を投入するが、鉄筋篭7の地下
躯体壁3側の側面全体に、地下躯体壁3との接合面の鋳
型となる型シート8を予め被着しておく(第2図)。
型シート8は第6図、第7図に示すように、後施工する
地下躯体壁3の枕型部に接する面に、コンクリート面に
粗大凹凸面を形成する柱型接合面型8aが形成され、地
下躯体壁3の壁型部に接する余面には壁型接合面型8b
が形成されている。
地下躯体壁3の枕型部に接する面に、コンクリート面に
粗大凹凸面を形成する柱型接合面型8aが形成され、地
下躯体壁3の壁型部に接する余面には壁型接合面型8b
が形成されている。
壁型接合面型8bは平面でもよいが、壁型部との接合を
確実にするため微小凹凸面型とするのが好ましい。
確実にするため微小凹凸面型とするのが好ましい。
なお型シート8は1枚のシートでは大きすぎる場合は小
分割したものをつなぎ合わせてもよく、また粗大凹凸面
を形成する柱型接合面型8a部と、微小凹凸面を形成す
る壁型接合面型8bを別シートで作製し、これを必要形
状に切ってつなぎ合わせてもよい。また柱型接合面型8
8部は枕型部の範囲よりやや太き目にしておくことによ
り、地下外壁2および地下躯体壁3の施工誤差を吸収す
ることができる。
分割したものをつなぎ合わせてもよく、また粗大凹凸面
を形成する柱型接合面型8a部と、微小凹凸面を形成す
る壁型接合面型8bを別シートで作製し、これを必要形
状に切ってつなぎ合わせてもよい。また柱型接合面型8
8部は枕型部の範囲よりやや太き目にしておくことによ
り、地下外壁2および地下躯体壁3の施工誤差を吸収す
ることができる。
地下外壁2のコンクリート打設溝6に鉄筋篭7を投入し
たらここにコンクリートを打設し、コンクリートが硬化
したら以下同様にして順次−単位ずつ地下外壁コンクリ
ートを打ち継いでいく。そして所定単位の地下外壁2を
構築したら、この地下外壁2を土留め壁として内側を掘
り下げていき、地下外壁2の内面が露出するに伴い型シ
ート8を逐次剥離していく(第3図)。
たらここにコンクリートを打設し、コンクリートが硬化
したら以下同様にして順次−単位ずつ地下外壁コンクリ
ートを打ち継いでいく。そして所定単位の地下外壁2を
構築したら、この地下外壁2を土留め壁として内側を掘
り下げていき、地下外壁2の内面が露出するに伴い型シ
ート8を逐次剥離していく(第3図)。
地下外壁2の内側掘削の完了と共に、地下外壁2の内面
に、後施工する地下躯体壁3の枕型部に接合する粗大凹
凸面で成る柱型接合面4と、地下躯体壁3の壁型部に接
合する壁型接合面5とが形成された地下外壁2の接合面
が露れる(第4図)。
に、後施工する地下躯体壁3の枕型部に接合する粗大凹
凸面で成る柱型接合面4と、地下躯体壁3の壁型部に接
合する壁型接合面5とが形成された地下外壁2の接合面
が露れる(第4図)。
次に上記接合面をよく洗浄した後地下躯体壁3の鉄筋工
事、型枠工事等を行い、地下躯体壁コンクリートを打設
し地下躯体壁3を構築すれば、地下外壁2の柱型接合面
4と璧型接合面5は地下躯体壁3の枕型部および壁型部
に強固に接合され、地下外壁2と地下躯体壁3が一体と
なった合成地下壁が構築される(第5図)。
事、型枠工事等を行い、地下躯体壁コンクリートを打設
し地下躯体壁3を構築すれば、地下外壁2の柱型接合面
4と璧型接合面5は地下躯体壁3の枕型部および壁型部
に強固に接合され、地下外壁2と地下躯体壁3が一体と
なった合成地下壁が構築される(第5図)。
以上説明したように本発明は、地下外壁コンクリートの
打設後、この内側に地下躯体壁コンクリートを打設して
一体に接合する合成地下壁の構築方法において、後打ち
する地下躯体壁の枕型部に接する面に粗大凹凸を形成し
た柱壁接合面型を、地下躯体壁の壁型部に接する余面に
壁型接合面型を形成した型シートを鉄筋篭の地下躯体壁
側の側面全体に被着し、この鉄筋篭を地下外壁コンクリ
ートの打設溝に投入して地下外壁コンクリートを打設し
、コンクリートの硬化後、地下外壁の内側を掘削すると
共に、前記型シートを剥離して地下外壁コンクリート面
を露出させ、しかる後、該地下外壁コンクリート面に地
下躯体壁コンクリートを打設し、前記地下外壁の柱型接
合面を地下躯体壁の枕型部に、壁型接合面を地下外壁の
壁型部に接合して一体の合成地下壁を構築するものであ
るから、従来地下外壁コンクリート打設後行っていた柱
型接合面のコンクリート研りや接合鉄筋の引き起し等の
労力を要する人力作業がなくなり、能率と安定性の向上
、工期の短縮、仕上げ面の均一化が達成されると共に、
地下外壁は構築時接合面が型シートによって土と隔離さ
れているため、露出時の洗浄も従来のように大量の水を
要せず極めて容易に行うことができる、等の効果を奏す
るものである。
打設後、この内側に地下躯体壁コンクリートを打設して
一体に接合する合成地下壁の構築方法において、後打ち
する地下躯体壁の枕型部に接する面に粗大凹凸を形成し
た柱壁接合面型を、地下躯体壁の壁型部に接する余面に
壁型接合面型を形成した型シートを鉄筋篭の地下躯体壁
側の側面全体に被着し、この鉄筋篭を地下外壁コンクリ
ートの打設溝に投入して地下外壁コンクリートを打設し
、コンクリートの硬化後、地下外壁の内側を掘削すると
共に、前記型シートを剥離して地下外壁コンクリート面
を露出させ、しかる後、該地下外壁コンクリート面に地
下躯体壁コンクリートを打設し、前記地下外壁の柱型接
合面を地下躯体壁の枕型部に、壁型接合面を地下外壁の
壁型部に接合して一体の合成地下壁を構築するものであ
るから、従来地下外壁コンクリート打設後行っていた柱
型接合面のコンクリート研りや接合鉄筋の引き起し等の
労力を要する人力作業がなくなり、能率と安定性の向上
、工期の短縮、仕上げ面の均一化が達成されると共に、
地下外壁は構築時接合面が型シートによって土と隔離さ
れているため、露出時の洗浄も従来のように大量の水を
要せず極めて容易に行うことができる、等の効果を奏す
るものである。
第1図乃至第7図は本発明の一実施例を示すもので、第
1図は本発明方法によって構築した合成地下壁の切欠き
斜視図、第2図乃至第5図は本発明方法を順序に従って
示した図、第6図は型シートの外面図、第7図は第6図
のA−A線矢視断面図、第8図は従来の地下合成壁の構
築方法を説明する切欠き斜視図である。 1・・・地下合成壁、2・・・地下外壁、3・・・地下
躯体壁、4・・・柱型接合面、5・・・壁型接合面、6
・・・地下外壁コンクリート打設溝、7・・・鉄筋篭、
8・・・型シート、8a・・・柱壁接合面型、8b・・
・壁型接合面型。
1図は本発明方法によって構築した合成地下壁の切欠き
斜視図、第2図乃至第5図は本発明方法を順序に従って
示した図、第6図は型シートの外面図、第7図は第6図
のA−A線矢視断面図、第8図は従来の地下合成壁の構
築方法を説明する切欠き斜視図である。 1・・・地下合成壁、2・・・地下外壁、3・・・地下
躯体壁、4・・・柱型接合面、5・・・壁型接合面、6
・・・地下外壁コンクリート打設溝、7・・・鉄筋篭、
8・・・型シート、8a・・・柱壁接合面型、8b・・
・壁型接合面型。
Claims (1)
- 地下外壁コンクリートの打設後、この内側に地下躯体壁
コンクリートを打設して一体に接合する合成地下壁の構
築方法において、後打ちする地下躯体壁の柱型部に接す
る面に粗大凹凸を形成した柱型接合面型を、地下躯体壁
の壁型部に接する余面に壁型接合面型を形成した型シー
トを鉄筋篭の地下躯体壁側の側面全体に被着し、この鉄
筋篭を地下外壁コンクリート打設溝に投入して地下外壁
コンクリートを打設し、コンクリートの硬化後、地下外
壁の内側を掘削すると共に、前記型シートを剥離して地
下外壁コンクリート面を露出させ、しかる後、該地下外
壁コンクリート面に地下躯体壁コンクリートを打設し、
前記地下外壁の柱型接合面を地下躯体壁の柱型部に、壁
型接合面を地下外壁の壁型部に接合して一体の合成地下
壁を構築することを特徴とする合成地下壁の構築方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1284214A JPH0786230B2 (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 合成地下壁の構築方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1284214A JPH0786230B2 (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 合成地下壁の構築方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03144011A true JPH03144011A (ja) | 1991-06-19 |
| JPH0786230B2 JPH0786230B2 (ja) | 1995-09-20 |
Family
ID=17675645
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1284214A Expired - Lifetime JPH0786230B2 (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 合成地下壁の構築方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0786230B2 (ja) |
-
1989
- 1989-10-31 JP JP1284214A patent/JPH0786230B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0786230B2 (ja) | 1995-09-20 |
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