JPH0314436A - 包装品の真空整形装置 - Google Patents
包装品の真空整形装置Info
- Publication number
- JPH0314436A JPH0314436A JP1868089A JP1868089A JPH0314436A JP H0314436 A JPH0314436 A JP H0314436A JP 1868089 A JP1868089 A JP 1868089A JP 1868089 A JP1868089 A JP 1868089A JP H0314436 A JPH0314436 A JP H0314436A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vacuum
- rod
- package
- shaping
- grain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 title claims abstract description 45
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 7
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 7
- 238000007872 degassing Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 14
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 11
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 6
- 230000035699 permeability Effects 0.000 claims description 5
- 238000007666 vacuum forming Methods 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 239000005022 packaging material Substances 0.000 abstract 1
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 5
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 4
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 3
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 2
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 2
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、計量済みの米等の粒状物を脱気包装した真空
状の包装品を、真空状の室内において整形する包装品の
真空整形装置に関する。
状の包装品を、真空状の室内において整形する包装品の
真空整形装置に関する。
(従来の技術〕
品質保持のために米等の粒状物を所定量計量してポリエ
チレン等の通気性の低い樹脂製包装に充填し、その後脱
気して包装の開口部をシールする包装方法及び包装機が
知られている。この包装装置から排出される包装品は、
包装が不定形で包装品は下部が大きくなり形状が整わな
いために、パレット上への積み上げ状態が不安定で運搬
・保管が困難になると同時に外硯体裁が悪く商品価値を
損なう。
チレン等の通気性の低い樹脂製包装に充填し、その後脱
気して包装の開口部をシールする包装方法及び包装機が
知られている。この包装装置から排出される包装品は、
包装が不定形で包装品は下部が大きくなり形状が整わな
いために、パレット上への積み上げ状態が不安定で運搬
・保管が困難になると同時に外硯体裁が悪く商品価値を
損なう。
そこで、穀粒を充填した包装を大気圧下でコンベア上な
どで押圧して整形するが、包装内が負圧のため半固化し
ており、整形がうまくいかず、パレット等における積み
上げ作業における包装の破損や落下などを完全に防止で
きないという問題点があった。
どで押圧して整形するが、包装内が負圧のため半固化し
ており、整形がうまくいかず、パレット等における積み
上げ作業における包装の破損や落下などを完全に防止で
きないという問題点があった。
〔発明が解決しようとする問題点)
この発明は上記のような問題点を解消し、脱気包装した
包装品を真空状の室内において整形することにより、破
損や落下しにくい直方体形状の包装品に形成することが
できる包装品の真空整形装置を提供することを目的とす
る。
包装品を真空状の室内において整形することにより、破
損や落下しにくい直方体形状の包装品に形成することが
できる包装品の真空整形装置を提供することを目的とす
る。
気体低透過性樹脂包装により粒状物を真空状に包装した
包装品を収容可能な真空チャンバーと、該真空チャンバ
ーに連結した脱気装置と、真空チャンバー内圧と包装内
圧とをほぼ同圧にした後、受台上に横置した包装品の上
方を横移動ずる棒状体を前記真空チャンバー内に付設し
、また、気体低透過性樹脂包装により粒状物を真空状に
包装した包装品を収容可能な真空チャンバーと、該真空
チャンバーに連結した脱気装置と、真空チャンバー内圧
と包装品内圧とをほぼ同圧にした後、受台上に横置した
包装品の上方を押圧する複数個の棒状体を真空チャンバ
ー内に設けると共に、該複数個の棒状体を往復作動する
複数個の駆動装置を設けたことを特徴とする包装品の真
空整形装置駆動装置を設けて問題解決の手段とした。
包装品を収容可能な真空チャンバーと、該真空チャンバ
ーに連結した脱気装置と、真空チャンバー内圧と包装内
圧とをほぼ同圧にした後、受台上に横置した包装品の上
方を横移動ずる棒状体を前記真空チャンバー内に付設し
、また、気体低透過性樹脂包装により粒状物を真空状に
包装した包装品を収容可能な真空チャンバーと、該真空
チャンバーに連結した脱気装置と、真空チャンバー内圧
と包装品内圧とをほぼ同圧にした後、受台上に横置した
包装品の上方を押圧する複数個の棒状体を真空チャンバ
ー内に設けると共に、該複数個の棒状体を往復作動する
複数個の駆動装置を設けたことを特徴とする包装品の真
空整形装置駆動装置を設けて問題解決の手段とした。
〔作 用)
前記構成により、脱気包装された半同化状態の包装品は
真空整形装置に送られ、整形室内の圧力を包装内圧とほ
ぼ等しくすることにより半固化状態が解消され内部の穀
粒は自由に移動可能な状態となる。そこで棒状体により
包装品の内容物を高い側から低い側へ流動移動させてほ
ぼ直方体の包装品とし、整形室を大気圧に戻すと再び半
固化状態となり、形状の一定した包装品を得ることがで
きる。
真空整形装置に送られ、整形室内の圧力を包装内圧とほ
ぼ等しくすることにより半固化状態が解消され内部の穀
粒は自由に移動可能な状態となる。そこで棒状体により
包装品の内容物を高い側から低い側へ流動移動させてほ
ぼ直方体の包装品とし、整形室を大気圧に戻すと再び半
固化状態となり、形状の一定した包装品を得ることがで
きる。
(実施例)
この発明の実施例を図面を参照しながら説明する。
第]図により、真空整形装置1の実施例を説明する。機
枠2で形或した整形室3内に、受台4を設け、受台4の
上方に所望の間隔を設けて横移動可能な棒状体5を付設
する。この棒状体は軸受部を有し、回転自在に形成する
こともでき断面丸形でなく多角状にすることもできる。
枠2で形或した整形室3内に、受台4を設け、受台4の
上方に所望の間隔を設けて横移動可能な棒状体5を付設
する。この棒状体は軸受部を有し、回転自在に形成する
こともでき断面丸形でなく多角状にすることもできる。
また、整形用シリンダー7のロツド8の先端に押圧板9
を設ける。整形室3は吸引管6を介して真空ポンプ(図
示せず)に連絡する。符号10は整形用コンベアであり
、該コンベアの延長方向の機枠2に開閉扉11.12を
それぞれ設ける。また、整形装置1の前後には該整形装
置1へ整形前包装品13を搬入するコンベア15と、整
形後包装品14を搬出するコンベア16を設けてある。
を設ける。整形室3は吸引管6を介して真空ポンプ(図
示せず)に連絡する。符号10は整形用コンベアであり
、該コンベアの延長方向の機枠2に開閉扉11.12を
それぞれ設ける。また、整形装置1の前後には該整形装
置1へ整形前包装品13を搬入するコンベア15と、整
形後包装品14を搬出するコンベア16を設けてある。
符号20は棒状体5および抑圧板9の間隔調節装置であ
り、包装品の大きさにより受台4との間隔を設定するも
のである。
り、包装品の大きさにより受台4との間隔を設定するも
のである。
第3図に示すものは別実施例であるが、第1図と同じ構
成のものは同一番号を付して説明する。第1図と異なる
構成は棒状体17Aないし17Fだけであるから、該棒
状体の構成についてのみ説明する。棒状体17A〜17
Fは格上下方向に作動するシリンダー18A〜18Fの
ロツド19A〜19Fにそれぞれ設けられており、図外
の駆動装置によりそれぞれを駆動する構成としてある。
成のものは同一番号を付して説明する。第1図と異なる
構成は棒状体17Aないし17Fだけであるから、該棒
状体の構成についてのみ説明する。棒状体17A〜17
Fは格上下方向に作動するシリンダー18A〜18Fの
ロツド19A〜19Fにそれぞれ設けられており、図外
の駆動装置によりそれぞれを駆動する構成としてある。
図中棒状体17A〜17Fは丸棒で示してあるが多角形
状のものでもかまわない。
状のものでもかまわない。
以下、上記実施例における作用について説明する。脱気
包装された半固化状態の包装品13は、コンベア15上
に横置され真空整形装@1へ送られる。先ず、開閉扉1
1が開成されると包装品13.13は整形コンベア10
へ送られ、包装品13.13が所定位置に配置されると
整形用コンベア10が停止すると共に開閉扉11が閉成
される。
包装された半固化状態の包装品13は、コンベア15上
に横置され真空整形装@1へ送られる。先ず、開閉扉1
1が開成されると包装品13.13は整形コンベア10
へ送られ、包装品13.13が所定位置に配置されると
整形用コンベア10が停止すると共に開閉扉11が閉成
される。
そして、真空ポンプ(図示せず〉を作動して、包装品1
3.13内の圧力と整形室3内の圧力とがほぼ等しくな
るまで整形室3内を真空状態にすると、包装品13.1
3は半固化状態が解消され、内部の穀粒は自由に移動可
能な状態になる。そこで棒状体5を包装品13.13の
高い側(内容物の多い側〉から低い方へ横移動すると、
受台4と棒状体5で規制された間隔に穀粒を移動させほ
ぼ直方体の包装品となる。さらに必要に応じて第2図に
示す如く、整形用シリンダー7のロツド8を伸長させ、
整形用押圧体9を包装品13.13に押圧させて所定形
状に整形する。そして、整形室3内を常圧(大気圧〉に
戻す。大気圧になると包装品13.13は整形された状
態で半固化状態の包装品14.14となる。整形作業が
完了すると、開閉扉12が開成されると共に整形コンベ
ア10が作動して、包装品14.14はコンベア16へ
送られる。
3.13内の圧力と整形室3内の圧力とがほぼ等しくな
るまで整形室3内を真空状態にすると、包装品13.1
3は半固化状態が解消され、内部の穀粒は自由に移動可
能な状態になる。そこで棒状体5を包装品13.13の
高い側(内容物の多い側〉から低い方へ横移動すると、
受台4と棒状体5で規制された間隔に穀粒を移動させほ
ぼ直方体の包装品となる。さらに必要に応じて第2図に
示す如く、整形用シリンダー7のロツド8を伸長させ、
整形用押圧体9を包装品13.13に押圧させて所定形
状に整形する。そして、整形室3内を常圧(大気圧〉に
戻す。大気圧になると包装品13.13は整形された状
態で半固化状態の包装品14.14となる。整形作業が
完了すると、開閉扉12が開成されると共に整形コンベ
ア10が作動して、包装品14.14はコンベア16へ
送られる。
また、第3図および第4図に示すものは前述の通り、整
形室3内に包装品13.13を搬入後、整形室3内の空
気を脱し、真空状とし、包装品13が軟化したあと棒状
体17A〜17Fを包装品13の高い(内容物の多い〉
側から必要回数だけ順次シリンダー18A〜18Fの作
動により上下動し、不定形の包装品13を略直方体状に
整形する。このに場合も前実施例同様押圧体を併用する
こともできる。
形室3内に包装品13.13を搬入後、整形室3内の空
気を脱し、真空状とし、包装品13が軟化したあと棒状
体17A〜17Fを包装品13の高い(内容物の多い〉
側から必要回数だけ順次シリンダー18A〜18Fの作
動により上下動し、不定形の包装品13を略直方体状に
整形する。このに場合も前実施例同様押圧体を併用する
こともできる。
また、包装品の内容量、すなわち大きさにより棒状体5
の横移動距離、受台と棒状体との間隔は適宜調節可能に
構成すること、棒状体17A〜17Fの上下動距離、作
動本数等の変更は駆動装置(図外〉及び間隔調節装@2
0により行うことができる。
の横移動距離、受台と棒状体との間隔は適宜調節可能に
構成すること、棒状体17A〜17Fの上下動距離、作
動本数等の変更は駆動装置(図外〉及び間隔調節装@2
0により行うことができる。
本発明における包装品の真空整形装置によれば、真空状
に包装された樹脂包装の包装品を真空チャンバーに収容
し、真空チャンバー内を包装内圧とばぼ同圧の真空度と
した後、包装品の上方を棒状体で均平にするために、単
に押圧板で押圧したものに比べ、内容物である穀粒は移
動が容易となり、包装内部全体に充満し直方体に整形さ
れ、大気圧に戻すと適度の固化状態となり、パレット等
の積み上げ作業が容易で、しかも安定性が増大し、流通
作業の効率を大幅に向上すると共に外観がよく商品価値
を高めることができる。
に包装された樹脂包装の包装品を真空チャンバーに収容
し、真空チャンバー内を包装内圧とばぼ同圧の真空度と
した後、包装品の上方を棒状体で均平にするために、単
に押圧板で押圧したものに比べ、内容物である穀粒は移
動が容易となり、包装内部全体に充満し直方体に整形さ
れ、大気圧に戻すと適度の固化状態となり、パレット等
の積み上げ作業が容易で、しかも安定性が増大し、流通
作業の効率を大幅に向上すると共に外観がよく商品価値
を高めることができる。
第1図は本発明を実施した包装品の真空整形装置の側面
図、第2図は第1図の要部の作動説明図、第3図は他の
実施例の側面図、第4図は第3図の平面図である。 1・・・真空整形装置、2・・・機枠、3・・・整形室
、4・・・受台、5・・・棒状体、6・・・吸引管、7
7・・・整形用シリンダー、8・・・ロツド、9・・・
押圧板、10・・・整形用コンベア、11.12・・・
開閉扉、13・・・包装品、14・・・包装品、15・
・・コンベア、16・・・コンベア、17A〜17F・
・・棒状体、18八〜18「・・・シリンダー、19A
〜19「・・・ロツド、20・・・間隔調節装置。
図、第2図は第1図の要部の作動説明図、第3図は他の
実施例の側面図、第4図は第3図の平面図である。 1・・・真空整形装置、2・・・機枠、3・・・整形室
、4・・・受台、5・・・棒状体、6・・・吸引管、7
7・・・整形用シリンダー、8・・・ロツド、9・・・
押圧板、10・・・整形用コンベア、11.12・・・
開閉扉、13・・・包装品、14・・・包装品、15・
・・コンベア、16・・・コンベア、17A〜17F・
・・棒状体、18八〜18「・・・シリンダー、19A
〜19「・・・ロツド、20・・・間隔調節装置。
Claims (5)
- (1)、気体低透過性樹脂包装により粒状物を真空状に
包装した包装品を収容可能な真空チャンバーと、該真空
チャンバーに連結した脱気装置と、真空チャンバー内圧
と包装内圧とをほぼ同圧にした後、受台上に横置した包
装品の上方を横移動する棒状体を前記真空チャンバー内
に付設したことを特徴とする包装品の真空整形装置。 - (2)、請求項(1)記載の包装品の真空整形装置であ
って、受台と棒状体との間隔を調節する間隔調節装置を
設けたものである包装品の真空整形装置。 - (3)、請求項(1)記載の包装品の真空整形装置であ
つて、前記棒状体が回転するローラーである包装品の真
空整形装置。 - (4)、気体低透過性樹脂包装により粒状物を真空状に
包装した包装品を収容可能な真空チャンバーと、該真空
チャンバーに連結した脱気装置と、真空チャンバー内圧
と包装品内圧とをほぼ同圧にした後、受台上に横置した
包装品の上方を押圧する複数個の棒状体を真空チャンバ
ー内に設けると共に、該複数個の棒状体を往復作動する
複数個の駆動装置を設けたことを特徴とする包装品の真
空整形装置。 - (5)、請求項(4)記載の包装品の真空整形装置であ
って、受台と棒状体との間隔を調節する間隔調節装置を
設けたものである包装品の真空整形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1868089A JPH0314436A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 包装品の真空整形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1868089A JPH0314436A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 包装品の真空整形装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0314436A true JPH0314436A (ja) | 1991-01-23 |
Family
ID=11978322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1868089A Pending JPH0314436A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 包装品の真空整形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0314436A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5331790A (en) * | 1993-02-23 | 1994-07-26 | R. A. Jones & Co. Inc. | Pouch conditioning methods and apparatus |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5618310B2 (ja) * | 1973-08-07 | 1981-04-28 | ||
| JPS63317430A (ja) * | 1987-06-17 | 1988-12-26 | Toyo Seimaiki Seisakusho:Kk | 真空袋詰体の成形装置 |
-
1989
- 1989-01-27 JP JP1868089A patent/JPH0314436A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5618310B2 (ja) * | 1973-08-07 | 1981-04-28 | ||
| JPS63317430A (ja) * | 1987-06-17 | 1988-12-26 | Toyo Seimaiki Seisakusho:Kk | 真空袋詰体の成形装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5331790A (en) * | 1993-02-23 | 1994-07-26 | R. A. Jones & Co. Inc. | Pouch conditioning methods and apparatus |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5259172A (en) | Packaging machine and method | |
| US4804550A (en) | Method for packaging ground coffee | |
| CN1671594A (zh) | 用于包装的方法和装置 | |
| US4957753A (en) | Vacuum packed ground coffee package | |
| US6637177B1 (en) | Apparatus and methods for producing sealed flexible containers including a product | |
| US4094121A (en) | Method and apparatus for packing products in substantially oxygen free atmosphere | |
| WO2013051950A1 (en) | Packaging apparatus | |
| US3103698A (en) | Apparatus for packaging finely divided materials | |
| US6668522B2 (en) | Method for compacting bags | |
| JPH0314436A (ja) | 包装品の真空整形装置 | |
| JP2008007139A (ja) | 圧縮充填包装方法 | |
| KR910700176A (ko) | 대형 튜브-바닥형 용기의 자동 제조, 충전 및 진공 방법과 그 방법을 사용하는 자동 패키징 및 진공 기계 | |
| US3363396A (en) | Apparatus for packaging compressible materials | |
| AU2003207411A1 (en) | Method for compacting bags | |
| CA2050509A1 (en) | Method and apparatus for making a vacuum-package filled with granular material | |
| NZ203045A (en) | Vacuum packaging:expandable bag reduces vacuum chamber volume | |
| US20050204709A1 (en) | Bagging of compressible bulk material | |
| EP0770439B1 (en) | A method and apparatus for manufacturing gas-hardening molds | |
| FI59371C (fi) | Foerfarande och anordning foer vacuumsfoerpackning av vara innesluten i foerpackningshoelje | |
| JPH10236429A (ja) | 真空包装袋の整形方法及び装置 | |
| CN218368526U (zh) | 一种可调节容量的六面整形真空包装机的整形机构 | |
| CN223001917U (zh) | 一种抗压型工艺品包装盒 | |
| JPH01182218A (ja) | 包装粉粒状物の減圧整形装置 | |
| CN210653792U (zh) | 一种真空立式包装机 | |
| JP6019323B2 (ja) | 被包装物の圧縮充填方法 |