JPH03144484A - カード取付装置 - Google Patents
カード取付装置Info
- Publication number
- JPH03144484A JPH03144484A JP28329289A JP28329289A JPH03144484A JP H03144484 A JPH03144484 A JP H03144484A JP 28329289 A JP28329289 A JP 28329289A JP 28329289 A JP28329289 A JP 28329289A JP H03144484 A JPH03144484 A JP H03144484A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- hole
- sheet
- mounting recess
- panel surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 8
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000008280 blood Substances 0.000 description 1
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Conveying Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ファクシミリ、電話機等のパネル面に、通信
売名、電話番号、短縮番号等の情報を記入した紙、シー
ト等からなる記名カード(以下単にカードという)を取
り外し可能に取付けるための構】貨(本明il+書では
カード取付装置という)に関する〇 従来の技術 従来、ファクシミリ、電話機等のパネル面にカードを取
付けるための構造は、第5図、第6図、第7図に示すよ
うに、パネル面1に形成されたカード2を収納するカー
ド取付凹部3と、その側面に形成された穴4と、カード
取付凹部3とほぼ等しい大きさで、かつ穴4に挿入する
爪5aを91#えた変形可能な透明保護シート5とから
なシ、前記カード取付凹部3にカード2を入れ、その上
から変形可能な保、穫シート5を、その爪5aを穴4に
挿入することによシ取付けていた。カード2の取り外し
は、保護シート5を外して行っていた。
売名、電話番号、短縮番号等の情報を記入した紙、シー
ト等からなる記名カード(以下単にカードという)を取
り外し可能に取付けるための構】貨(本明il+書では
カード取付装置という)に関する〇 従来の技術 従来、ファクシミリ、電話機等のパネル面にカードを取
付けるための構造は、第5図、第6図、第7図に示すよ
うに、パネル面1に形成されたカード2を収納するカー
ド取付凹部3と、その側面に形成された穴4と、カード
取付凹部3とほぼ等しい大きさで、かつ穴4に挿入する
爪5aを91#えた変形可能な透明保護シート5とから
なシ、前記カード取付凹部3にカード2を入れ、その上
から変形可能な保、穫シート5を、その爪5aを穴4に
挿入することによシ取付けていた。カード2の取り外し
は、保護シート5を外して行っていた。
筐た。第8図、第9図に示すように、パネル面1に側面
オで貫通した2段の凹部6.7′ft設け、上段の凹部
6に保護シート8を接着して訃き、この保護シート8と
下段の凹部7との隙間に取手部9aのついたカード9を
A方向に挿入し、カードの取手部9alパネル面1に対
して取り外し可能なキャップ10で隠すように構成した
ものも知られている。この機構では、カード9の取り外
しはキャップ10を外し、カードの取手部9aを引っ張
シ行っていた。
オで貫通した2段の凹部6.7′ft設け、上段の凹部
6に保護シート8を接着して訃き、この保護シート8と
下段の凹部7との隙間に取手部9aのついたカード9を
A方向に挿入し、カードの取手部9alパネル面1に対
して取り外し可能なキャップ10で隠すように構成した
ものも知られている。この機構では、カード9の取り外
しはキャップ10を外し、カードの取手部9aを引っ張
シ行っていた。
発明が解決しようとする課題
しかし、かかる構成によれば、1)作業性が悪い、2)
部品紛失の原因となる、3)コストアップの要因となる
等の問題があった。
部品紛失の原因となる、3)コストアップの要因となる
等の問題があった。
上述の問題は以下の理由で生ずる。すなわち、カードを
取り外す時、第5図の構成では保護シートを、第8図の
構成ではキャップを外さなければならないため、作業性
が悪い。渣た。パネル面の清掃時に、雑巾でふくと、第
5図の構成では保護シートが容易に外れてし1い、紛失
の原因となっている。第8図の構成では、カードの入口
部の凹部を隠すためのキャップがコストアップの原因と
なっている。
取り外す時、第5図の構成では保護シートを、第8図の
構成ではキャップを外さなければならないため、作業性
が悪い。渣た。パネル面の清掃時に、雑巾でふくと、第
5図の構成では保護シートが容易に外れてし1い、紛失
の原因となっている。第8図の構成では、カードの入口
部の凹部を隠すためのキャップがコストアップの原因と
なっている。
本発明は、上述の問題点に鑑みて為されたもので、簡単
な構造で、且つ従来よりも作業性が良く、コストも低い
カードの取付装置を提供することを目的とする。
な構造で、且つ従来よりも作業性が良く、コストも低い
カードの取付装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は上述の問題点を解決するため、パネル面にカー
ドを装着するためのカードを取付凹部を形成し、そのカ
ード取付凹部を覆うようにシートをパイ・ル面に接着等
によ−て取付け、そのシートには前記カード取付凹部の
一端に位置する部分にカード出し入れ用の穴を形成し、
更に、その穴に対応するパネル面の部分に、前記カード
取付凹部からカード抜き取り方向に徐々に前記穴の外に
1で隆起した隆起部を形成するという構成をIdioh
えたものである。
ドを装着するためのカードを取付凹部を形成し、そのカ
ード取付凹部を覆うようにシートをパイ・ル面に接着等
によ−て取付け、そのシートには前記カード取付凹部の
一端に位置する部分にカード出し入れ用の穴を形成し、
更に、その穴に対応するパネル面の部分に、前記カード
取付凹部からカード抜き取り方向に徐々に前記穴の外に
1で隆起した隆起部を形成するという構成をIdioh
えたものである。
作 用
本発明は上述の構成によって、カード全シートに形成し
た穴から差し込むのみでノートで覆われたカード取付凹
部内に装着することができ、また1力−ド取付凹部内の
カードを適当な手段で前記穴から前記パネル面の隆起部
に治−で引き出すことにより、カードを容易に取り出す
ことができる。
た穴から差し込むのみでノートで覆われたカード取付凹
部内に装着することができ、また1力−ド取付凹部内の
カードを適当な手段で前記穴から前記パネル面の隆起部
に治−で引き出すことにより、カードを容易に取り出す
ことができる。
実施例
第1図は本発明の一実施例によるカード取付装置の概略
平面図、第2図は第1図のt+−n矢視断血図、第3図
は第1図のII−II矢視断面図、第4図は上記実施例
の分解斜視図である。第1図〜第4図において、11は
ファクシミリ、電話機等の操作用等のパネル面、12は
そのパネル面に取り外し可能に取付けられるカード、1
3はそのカード12を保護するためにパネル面に接着等
によって取付けられたシートである。カード12は、通
信売名、電話番号、短縮番号等の情報をユーザーが必要
に応じ記入するものである。また、シート13は少なく
ともカード12の上に当たる部分が透明とな−たもので
あり、単にカード12の保護のためにのみ設ける保護シ
ートであってもよいし、或いは、パネル面にパネルの各
種の機能や説明等を表示するために設ける表示シートを
兼ねるものであってもよい。パネル面11には、カード
12を装置するためのカード取付凹部と、その外周に7
−ト13を接着する面を備えたシート取付凹部15が形
成されている。
平面図、第2図は第1図のt+−n矢視断血図、第3図
は第1図のII−II矢視断面図、第4図は上記実施例
の分解斜視図である。第1図〜第4図において、11は
ファクシミリ、電話機等の操作用等のパネル面、12は
そのパネル面に取り外し可能に取付けられるカード、1
3はそのカード12を保護するためにパネル面に接着等
によって取付けられたシートである。カード12は、通
信売名、電話番号、短縮番号等の情報をユーザーが必要
に応じ記入するものである。また、シート13は少なく
ともカード12の上に当たる部分が透明とな−たもので
あり、単にカード12の保護のためにのみ設ける保護シ
ートであってもよいし、或いは、パネル面にパネルの各
種の機能や説明等を表示するために設ける表示シートを
兼ねるものであってもよい。パネル面11には、カード
12を装置するためのカード取付凹部と、その外周に7
−ト13を接着する面を備えたシート取付凹部15が形
成されている。
カード12には一端近傍に取り出し用の穴16が形成さ
れている。シート13には、そのシート13をパネル面
11のシート取付凹部15に取付けた時カード取付凹部
14の一端に位置する部分に、カード出し入れ用の穴1
7が形成されている。
れている。シート13には、そのシート13をパネル面
11のシート取付凹部15に取付けた時カード取付凹部
14の一端に位置する部分に、カード出し入れ用の穴1
7が形成されている。
このカード出し入れ用の穴17は、カード12の出入り
口を形成する上穴17aとカードを引き出す際に使用す
る細長い補助穴17bとを有して釦り、この補助穴17
bは、前記したカードの穴16が露出するように配置さ
れている。第3図から良くわかるように、パネル面】1
に取付けたシート13の上穴17aから露出するパネル
面の部分には、カード取付凹部14からカード抜き取り
方向(矢印B方向)に徐々にその穴の外にまで隆起した
隆起部18が形成されている。筐た、カード12の出し
入れ時にカード12の穴16が移動する位置のパネル面
には、細長いガイドf苛19(第4図参照)が形成され
ている。なお・、第3図にふ・いて、20はカード12
を引き出す際にイ吏用するシャープペンなどの先の尖−
たものである。
口を形成する上穴17aとカードを引き出す際に使用す
る細長い補助穴17bとを有して釦り、この補助穴17
bは、前記したカードの穴16が露出するように配置さ
れている。第3図から良くわかるように、パネル面】1
に取付けたシート13の上穴17aから露出するパネル
面の部分には、カード取付凹部14からカード抜き取り
方向(矢印B方向)に徐々にその穴の外にまで隆起した
隆起部18が形成されている。筐た、カード12の出し
入れ時にカード12の穴16が移動する位置のパネル面
には、細長いガイドf苛19(第4図参照)が形成され
ている。なお・、第3図にふ・いて、20はカード12
を引き出す際にイ吏用するシャープペンなどの先の尖−
たものである。
以上のように1111威されたカード取付装置について
、以下その動作を説明する。
、以下その動作を説明する。
7−ト13i1:パイ・ル面11のシート取付凹部15
に接着して周定されてお・す、その下のカード取付凹部
14を覆っている。このカード取付凹部14にカード1
2を押入するには、シートのカード出し入れ用の穴17
からカード12を単に差し込めばよい。次に、そのカー
ド12を取り出す時には、第3図に示すように、シャー
プペンなどの先の尖−たもの20をカード12を穴16
に引っ掛け、矢印B方向にスライドさせる。この時、ガ
イドh’l¥19が先の尖ったもの20のプレを防ぐ為
のガイドとなり、カード12は矢印B方向にスライドし
、先端が隆起部18に治って保誰/−ト13の穴17の
外に出る。かくして、シート12が穴17の端末に引っ
掛かることなく、取り出される。このように、上記構成
のカード取付装置では、カードの着悦時に他部品を取り
外す必要は全くなく、必要最小限の部品で、必要最小限
の動作でカードの出し入れが可能となり、部品紛失の要
因もなくなっている。
に接着して周定されてお・す、その下のカード取付凹部
14を覆っている。このカード取付凹部14にカード1
2を押入するには、シートのカード出し入れ用の穴17
からカード12を単に差し込めばよい。次に、そのカー
ド12を取り出す時には、第3図に示すように、シャー
プペンなどの先の尖−たもの20をカード12を穴16
に引っ掛け、矢印B方向にスライドさせる。この時、ガ
イドh’l¥19が先の尖ったもの20のプレを防ぐ為
のガイドとなり、カード12は矢印B方向にスライドし
、先端が隆起部18に治って保誰/−ト13の穴17の
外に出る。かくして、シート12が穴17の端末に引っ
掛かることなく、取り出される。このように、上記構成
のカード取付装置では、カードの着悦時に他部品を取り
外す必要は全くなく、必要最小限の部品で、必要最小限
の動作でカードの出し入れが可能となり、部品紛失の要
因もなくなっている。
なか、上記実施例ではカード12に取り出し用の穴16
を形成したが、これを省略し、カード12を指でこすっ
て取り出すようにしてもよい。
を形成したが、これを省略し、カード12を指でこすっ
て取り出すようにしてもよい。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明は、パネル面に
カードを装着するためのカード取付凹部を形成し、その
カード取付凹部を、そのカード取付凹部の一端に位置す
る部分にカード出し入れ用の穴を備えたシートで覆い、
更に、その穴に対応するパネル面の部分に、@記カード
取付凹部からカード抜き取り方向に徐々に前記穴の外に
1で隆起した隆起部を形成するという構成とすることに
よ−て、カードをシートに形成した穴から差し込むのみ
でシートで覆われたカード取付凹部内に装着することが
でき、また、カード取付凹部内のカードを適当な手段で
前記穴から前記パネル向の隆起部に沿って引き出すこと
により、カードを容易に取り出すことができ、カード着
脱動作が極めて簡単である。しかもカードの着脱時に他
部品を取り外す必要は全くなく、必要最小限の部品で、
必要最小限の動作でカードの出し入れが可能となり。
カードを装着するためのカード取付凹部を形成し、その
カード取付凹部を、そのカード取付凹部の一端に位置す
る部分にカード出し入れ用の穴を備えたシートで覆い、
更に、その穴に対応するパネル面の部分に、@記カード
取付凹部からカード抜き取り方向に徐々に前記穴の外に
1で隆起した隆起部を形成するという構成とすることに
よ−て、カードをシートに形成した穴から差し込むのみ
でシートで覆われたカード取付凹部内に装着することが
でき、また、カード取付凹部内のカードを適当な手段で
前記穴から前記パネル向の隆起部に沿って引き出すこと
により、カードを容易に取り出すことができ、カード着
脱動作が極めて簡単である。しかもカードの着脱時に他
部品を取り外す必要は全くなく、必要最小限の部品で、
必要最小限の動作でカードの出し入れが可能となり。
部品紛失の要因もなくなり、コストダウンを計ることが
でき、更に、パネル面のどこにでも設置できる等、種々
の効果を有している。
でき、更に、パネル面のどこにでも設置できる等、種々
の効果を有している。
第1図は本発明の一実施例によるカード取付装置の概略
平面図、第2図は第1図のII−II矢視断面図、第3
図は第1図の1[−II矢視fl;l−r山図、第4図
は上記実施例の分解斜視図、第5図は従来のカード取付
構造の一例を示す概略断面図、第6図はその従来例に使
用する保巡シートの概略斜視図。 第7図はその従来例にふ・けるパネル−の概略斜視図、
第8図は従来のカード取付構造の他の例を示す概略断面
図、第9図はその従来例を部品を外して示す断路斜視図
である。 11・・・パイ;ル112・・・カード、13・・シー
ト、14・・・カード取付凹部、15・・・ノート取付
凹部、16・・・穴、17・・・カード出し入れ用の穴
、17a・・・上穴、17b・・・?+Ii助穴、18
・・・隆起部、19・・・ガイド構。
平面図、第2図は第1図のII−II矢視断面図、第3
図は第1図の1[−II矢視fl;l−r山図、第4図
は上記実施例の分解斜視図、第5図は従来のカード取付
構造の一例を示す概略断面図、第6図はその従来例に使
用する保巡シートの概略斜視図。 第7図はその従来例にふ・けるパネル−の概略斜視図、
第8図は従来のカード取付構造の他の例を示す概略断面
図、第9図はその従来例を部品を外して示す断路斜視図
である。 11・・・パイ;ル112・・・カード、13・・シー
ト、14・・・カード取付凹部、15・・・ノート取付
凹部、16・・・穴、17・・・カード出し入れ用の穴
、17a・・・上穴、17b・・・?+Ii助穴、18
・・・隆起部、19・・・ガイド構。
Claims (1)
- パネル面に形成されたカード取付凹部と、このカード取
付凹部を覆うようにパネル面に取付けられ、前記カード
取付凹部の一端にカード出し入れ用の穴を備えたシート
と、前記カード出し入れ用の穴に対応するパネル面の部
分に形成され、前記カード取付凹部からカード抜き取り
方向に徐々に前記穴の外にまで隆起した隆起部とを有す
るカード取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28329289A JPH03144484A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | カード取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28329289A JPH03144484A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | カード取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03144484A true JPH03144484A (ja) | 1991-06-19 |
Family
ID=17663560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28329289A Pending JPH03144484A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | カード取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03144484A (ja) |
-
1989
- 1989-10-30 JP JP28329289A patent/JPH03144484A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4396238A (en) | Toothbrush holder | |
| US4449763A (en) | Protective cover for keyboard machines | |
| US4546947A (en) | Keyboard dust cover having integral copyholder | |
| EP0414306A1 (en) | Storage cassette for a disc having a centre hole | |
| TR199900257T2 (xx) | Kendinden yap��kanl� etiketler. | |
| US5209353A (en) | Diskette filling system | |
| SE465141B (sv) | Haallare foer remsformiga informationsbaerare | |
| JPH03144484A (ja) | カード取付装置 | |
| US5820236A (en) | UFO flap | |
| US4165193A (en) | Loose-leaf folder | |
| JPS6243741Y2 (ja) | ||
| KR200350477Y1 (ko) | 표찰 수용 스티커 | |
| CA2018650A1 (en) | Memory card with removable tab | |
| KR940001959Y1 (ko) | 바인더용 견출지 케이스 | |
| US6474008B1 (en) | Soft label holder | |
| KR900006760Y1 (ko) | 만능제도기 커버 | |
| JPS5829481Y2 (ja) | 暗記用具 | |
| KR870001982Y1 (ko) | 바인더의 화일(File) 명표(名表)커버 | |
| KR940005722Y1 (ko) | 플로피 디스크 보관용 폴더(folder) | |
| KR200267128Y1 (ko) | 소화기 점검표 수납함 | |
| JPH0349490Y2 (ja) | ||
| JPH043338Y2 (ja) | ||
| KR890003781Y1 (ko) | 전철 정액권용 보관케이스 | |
| DK176318B1 (da) | Kontorhjælpemiddel i form af en indstiksplanner til anvendelse i forbindelse med et tastatur | |
| KR200312506Y1 (ko) | 파일홀더 |