JPH03145332A - 帰還型パルス幅変調方式ad変換器 - Google Patents

帰還型パルス幅変調方式ad変換器

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JPH03145332A
JPH03145332A JP28451789A JP28451789A JPH03145332A JP H03145332 A JPH03145332 A JP H03145332A JP 28451789 A JP28451789 A JP 28451789A JP 28451789 A JP28451789 A JP 28451789A JP H03145332 A JPH03145332 A JP H03145332A
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JP
Japan
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signal
clock
output
time
comparator
Prior art date
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Pending
Application number
JP28451789A
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English (en)
Inventor
Toshiaki Tsukada
敏秋 塚田
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Yokogawa Electric Corp
Original Assignee
Yokogawa Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、帰還形パルス幅変調方式のアナログ・デジタ
ル変換器(息子アナログ・デジタル変換器を単にAD変
換器という)に関し、詳しくは分解能の改善に関するも
のである。
〈従来の技術〉 従来より、AD変換器の一種に帰還形パルス幅変調方式
AD変換器がある。第6図にこの種のAD変換器の一例
を示す。図において、1は被測定信号電圧EXが入力さ
れる入力端子、2は方形波信号を発生する方形波信号発
生器である。入力端子1および方形波信号発生器2の出
力端子は抵抗を介して積分器3の入力端子に接続されて
いる。
4はコンパレータであり、積分器3の出力信号VAとコ
モンラインの電位(通常OV)とを比較する。このコン
パレータ4の出力端子はフリップフロップ6のデータ端
子に接続されている。5はカウントクロック発生器で、
その出力端子はフリップフロップ6のクロック端子およ
びアンドゲート9の第3の入力端子に接続されている。
フリップフロップ6はコンパレータ4の出力信号Vc(
パルス幅信号)をカウントクロックCL Kに同期させ
るものであり、その出力信号はアンドゲート9の第2の
入力端子に加えられると共に、スイッチ8に切換駆動信
号SELとして加えられている。スイッチ8は基準の定
電流源十■  またはref −■  を択一的に選択するためのスイッチで、ref 選択された定電流は積分器3に加えられる。
7は制御信号発生器であり、その出力端子はアンドゲー
ト9の第1の入力端子に接続されている。
この制御信号発生器7の出力信号CTLの周期は、通常
方形波信号発生器2の出力信号E。の周期の2倍に設定
される。10はアンドゲート9から出力されるクロック
パルスCLKをカウントするカウンタである。
第7図は、このような回路の動作を説明するためのタイ
ムチャートである。方形波信号発生器2の出力レベルは
例えばHIGHレベルで+5V。
LOWレベルで一5■になるように設定されている。積
分器3の入力に着目すると、方形波信号発生器2から入
力される電流が定電流+1  またref は−1refの、例えば2.5倍になるように設定され
ている。また、被測定信号電圧EXとの関係は、抵抗R
を介して被測定信号電圧EXから積分器3に入力される
電流の最大値が定電流源の電流の絶対値と等しくなるよ
うに設定されている。
方形波信号E が立ち上がる時刻t1においてスイッチ
8により定電流+I  が選択され、制ef 御信号発生器7の出力信号CTLも立ち上がる。
この状態では、積分器3には被測定信号電圧EX。
方形波信号十ECのそれぞれに関連した電流および定電
流子1  が入力され、積分器3の出力信ef 号V は最大傾斜で減少し、時刻t2で零レベル^ になる、積分器3の出力信号vAが零゛レベルになると
コンパレータ4の出力信号は反転し、フリップフロップ
6の出力信号もHI GHレベルになる。
フリップフロップ6の出力信号がHIGHレベルになる
ことによりスイッチ8が駆動され定電流−■  が選択
される。これにより、積分器3にはref 被測定信号電圧EX、方形波信号十E、のそれぞれに関
連した電流および定電流−1が入力さref れ、積分器3の出力信号V^は最大傾斜よりも綬い傾斜
で減少する。また、フリップフロップ6の出力信号がH
IGHレベルになることによりアンドゲート9が開かれ
、カウントクロック発生器5の出力パルスCLKはカウ
ンター0に加えられてカウントされることになる。方形
波信号E。は立ち上がり時刻t1から一定の時間T/2
 (Tは方形波信号の周期)が経過した時刻t3で立ち
下がる。これにより、積分器3には被測定信号電圧Ex
、方形波信号−Ecのそれぞれに関連した電流および定
電流−■  が入力されて積分器3のref 出力信号V、は反転し、最大傾斜で増加して時刻t で
零レベルになる。積分器3の出力信号■5が零レベルに
なるとコンパレータ4の出力信号は再び反転し、これに
よりフリップフロップ6の出力信号はLOWレベルにな
る。フリップフロツー6の出力信号がLOWレベルにな
ることによりスイッチ8では定電流子■  を選択する
。この状ef 態では、積分器3には被測定信号電圧EX、方形波信号
−ECのそれぞれに関連した電流および定電流子I r
efが入力され、積分器3の出力信号■Aは最大傾斜よ
りも緩い傾斜で増加する。また、フリップフロラ16の
出力信号がLOWレベルになることによりアンドゲート
9は閉じられ、カウンター0はカウントクロック発生器
5から出力されるタロツクパルスCL Kのカウントを
中断してカウント値を保持する。方形波信号E。は立ち
下がり時刻t3から一定の時間T/2が経過した時刻t
5で立ち上がる。
以下、同様の動作を時刻上〇で制御信号C’l’ Lが
立ち下がるまでの間繰り返す、第7図に示す制御信号C
TLは、方形波信号E の2周期の間、HIGHレベル
に保たれている。
以、Eのような動作により、カウンター0は、方形波信
号ECの2周期の間の積分によるパルス幅信号VCの時
間に関連したクロックパルスCLKをカウントする。し
たがって、被測定信号電圧Exが零の時とフルスケール
の時におけるカウンター0のカウント値を予め校正して
おくことにより、カウンター0のカウント値から未知の
被測定信号電圧EXの値を求めることができる。
〈発明が解決しようとする課題〉 ところで、このように構成されたAD変換器の分解能は
、カウンタ10に加えられるクロックパルスCLKの周
波数と制御信号CT Lにより制御されるカウンタ10
のカウント時間によって決定される。従来の構成では、
カウンタ10に加えられるタロツクパルスCLKの周波
数を高くし、カウンタ10のカウント時間を長くすれば
、測定分解能を高めることができる。
しかしながら、タロツクパルスCLKの周波数を高くし
た場合には回路素子としてクロックパルスの周波数に応
じて高速素子を用いなければならず、コストが高くなる
という問題があり、また、カウント時間を長くすると測
定時間が長くなり、高速測定が行えなくなるという問題
があった。
本発明の目的は、このような点に鑑みてなされたもので
、コンパレータの出力vc (いわゆるパルス幅変調出
力P W M )の立ち上がりエツジないし立ち下がり
エツジとクロックのエツジの時間差を計測して、高分解
能の帰還型パルス幅変調方式AD変換器を実現しようと
するものである。
く課題を解決するための手段〉 このような目的を達成するなめに、本発明は、基準クロ
ックを発生するカウントクロック発生器と、 前記基準タロツクを1/Nに分周する分周器と、この分
周器の出力クロックを受け、同じ周波数である方形波信
号を発生する方形波信号発生器と、正負一対の基準電流
を出力する基準電流源と、この基準電流源を択一的に選
択するスイッチと、前記方形波信号および入力抵抗を介
して与えられる被測定信号電圧に関連した電流と、前記
スイッチにより選択された基1f、電流を加算して積分
する積分器と、 この積分器の出力信号と零電位を比較し、被測定信号電
圧に対応したパルス幅の信号を得ると共に、このパルス
幅の信号を前記スイッチの駆動信号として出力するコン
パレータと、 前記コンパレータの出力信号をゲート信号としして前記
基準タロツクを出力するゲートと、前記分周器の出力ク
ロックでリセットされ、前記ゲートから出力されるゲー
テッドクロックをカウントするカウンタと、 前記コンパレータの出力信号と前記基準クロックとを受
け、コンパレータの時間幅パルスの開始時点と基準タロ
ツクのエツジとの時間差、およびコンパレータの時間幅
パルスの終了時点と基準クロックのエツジの時間差をリ
アルタイムで測定する時間差測定回路と、 前記カウンタのカウント値、前記時間差測定回路の測定
値、前記基準電流値、前記入力抵抗の値および基準クロ
ックの周波数を基に、被測定信号電圧に対応したデジタ
ル値を演算により求める演算装置 を具備したことを特徴とする。
く作用〉 本発明では、帰還型パルス幅変調方式AD変換器で得ら
れる被測定信号電圧に対応した時間幅パルスを、カウン
タにおいて基準クロックを1/N分周したクロックで計
数すると共に、他方では時間第測定回路において前記時
間幅パルスの立ち上がりエツジと1/N分周クロックの
エツジとの時間差および時間幅パルスの立ち下がりのエ
ツジと1 / N分周クロックのエツジとの時間差をそ
れぞれリアルタイムで測定する。
演算装置では、前記カウンタのオウンl−値と時間差測
定回路で測定した2つの時間差等を基に演算し、被測定
信号電圧に対応したデジタル値を求める。
これにより時間幅パルスの時間幅を高分解能で測定する
ことができ、高精庇のAD変換を実現することができる
〈実施例〉 以下図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明に係る帰還型パルス幅変調方式AD変換
器の一実施例を示す構成図である。
図において、第6図と同等部分には同一符号を付しであ
る。20はカウントクロック発生器5から出力されるタ
ロツク■。18を1/Nに分周する分周器で、その出力
はカウンタ10にリセット信号として入力されると共に
方形波信号発生器21にも入力される。方形波信号発生
器21は分周器20からの矩形波信号を周期は変えない
で電圧値のみを±Ecの方形波に変換する。
9aはゲートで、周波数f のクロック”CI]をコン
パレータ4の出力Vcでゲートする。その出力(ゲーテ
ッドクロック)VGはカウンター0でカウントされる。
30は時間差測定回路で、コンパレータ4の出力V と
前記クロックV。、8を入力とし、Vcの立ち上がりエ
ツジないし立ち下がりエツジとクロックVctsのエツ
ジの時間差をリアルタイムで測定するものである。なお
、この時間差測定回路の詳細は後述する。
40は演算装置で、分周器20の出力、カウンタ10の
出力および時間差測定回路30の出力を基に演算により
被測定信号電圧E8を求めるものである。
第2図は、時間差測定回路30の一例を示す構成図であ
る0図において、31は制御回路で、第1図のコンパレ
ータ4の出力Vcとカウントクロック発生器5からのク
ロックとを導入し、時間差(端数時間)に相当するパル
ス幅の信号S1を出力するものである。32は端数時間
測定回路で、端数時間幅に対応したデジタル値を求める
ことができるものである。
第3図は端数時間測定回路32の具体的構成例を示すも
のである。第3図において、33はバッファアンプで、
入力信号v0を受けて、入力信号と同じパルス幅の信号
vc1とそれを反転した信号vC2とを出力する。信号
■。1はトランジスタQ2のベースに加えられ1.他方
の信号V。2はトランジスタQ1のベースに加えられる
2つのトランジスタQ、Q2のエミッタは互いに接続さ
れ、定電流源34に接続されている。
前記トランジスタQ1のコレクタはコモンラインに接続
され、トランジスタQ2のコレクタは増幅器35の入力
端に接続されている。
増幅器35の入力端とコモンライン間にはコンデンサ3
6が接続され、このコンデンサ36はスイッチSWを介
して電圧Voが印加されている。
このスイッチSWはリセット信号により制御される。
増幅器35の出力はAD変換器37に導かれ、デジタル
変換される。
第4図はこのような時間差測定回路の動作に係るタイム
チャートである0時刻t1以前では制御回路31の信号
S1がLOWであるなめバ・yファアング33の出力信
号V。2はHIGHでありトランジスタQ、はオンとな
っており、他方の出力信号VC1がLOWであるためト
ランジスタQ2はオフとなっている。一方スイッチSW
はt1以前ではオンとなっていて、コンデンサ36の電
圧はVoとなっている。
時刻t で入力信号S1がHIGHになると、バッファ
アンプ33の2つの出力は以前の状態とは逆のHIGH
およびLOWにそれぞれ変わる。
また、スイッチSWはこの時点でオフになる(そのよう
に制御される)、シたがって、これによりトランジスタ
Q1がオフ、トランジスタQ2がオンに変わる。その結
果、コンデンサ36に充電されていた電荷はトランジス
タQ2を介して放電する。これにより、コンデンサ36
の電圧は減少してゆき、時刻t において電圧■1とな
る。
時刻t において、入力信号S1がLOWになると、こ
れに同期してバッファアンプ33の出力は反転し、トラ
ンジスタQ2がオフとなり、コンデンサ36の放電はス
トップする。このときスイッチSWはオフ状態が維持さ
れるようになっており、このためコンデンサ36は電圧
V1を保持する。この場合、コンデンサ36の電圧V。
と■1との間には、次式の関係かある。
V  −V  =AV= <1/C)−1・△T101
            ま ただし、Cはコンデンサ36の容量 このようにコンデンサ36の電圧の変化量△Vは、最初
の端数時間△T1に比例する。したがって、コンデンサ
36の電圧を増幅器35を介してAD変換器37に入力
し、デジタル変換することにより最初の端数時間をデジ
タル値として求めることができる。
次に時刻t3にてスイッチSWをオンにして、コンデン
サ36を初期化し、次の端数時間を上記と同様な動作に
より求めることができる。
以上のように、この時間差測定回路はリアルタイムで端
数時間を測定することができる。
さて、第1図の実施例に戻ってその動作を説明すれば次
の通りである。コンパレータの出力V。、クロックV 
 、ゲーテッドクロックVGに係るC[に タイムチャートを第5図に示す6時間差測定回路30に
よりコンパレータの出力Vcの立ち上がりからクロック
VCLHの立ち上がりまでの時間を測定する。このとき
の測定値を1゛1とする。その後同様に、時間差測定回
路30によりコンパレータの出力Vcの立ち下がりから
クロック■c[にの立ち上がりまでの時間を測定する。
そのときの測定値をT2とする。
一方、カウンタ10により、第5図の(イ)に示すコン
パレータの出力Vcの時間幅をゲーテッドクロックによ
りカウントする。そのときの計数値をnとする。
演算装置4Qは、次式に基づき被測定信号電圧なお、本
発明は実施例の構成に限定されるものではない0例えば
分周器については、クロックvc、Kを1/N分周した
程度の周波数のパルスを発生する別なりロック発振器を
用いてもよい。
〈発明の効果〉 以上詳細に説明したように、本発明によれば、パルス幅
変調方式のAD変換器の持つ積分周期とクロック周波数
により制限されていた分解能を飛躍的に向上することが
できると共に、AD変換時間に影響を及ぼすことなくリ
アルタイムで高分解能を実現できるという特徴かある。
また、同一の分解能でよければ積分時間を飛躍的に短縮
することもでさるという特徴がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る帰還型パルス幅変調方式AD変換
器の一実施例を示す構成図、第2図は時間差測定回路の
具体例を示す構成図、第3図は端数時間測定回路の具体
例を示す構成図、第4図は端数時間測定回路の動作を説
明するためのタイムチャート、第5図は第1図の構成に
おける動作を説明するためのタイムチャート、第6図は
従来の帰還型パルス幅変調方式AD変換器の一例を示す
構成図、第7図は第6図のAD変換器の動作を説明する
ためのタイムチャートである。 3・・・積分器、4・・・コンパレータ、5・・・カウ
ントクロック発生器、9a・・・ゲート、10・・・カ
ウンタ、20・・・分周器、30・・・時間差測定回路
、4o・・・演算装置、R3・・・入力抵抗、31・・
・制御回路、32・・端数時間測定回路。 第 3 図 yA4図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 基準クロックを発生するカウントクロック発生器と、 前記基準クロックを1/Nに分周する分周器と、この分
    周器の出力クロックを受け、同じ周波数である方形波信
    号を発生する方形波信号発生器と、正負一対の基準電流
    を出力する基準電流源と、この基準電流源を択一的に選
    択するスイッチと、前記方形波信号および入力抵抗を介
    して与えられる被測定信号電圧に関連した電流と、前記
    スイッチにより選択された基準電流を加算して積分する
    積分器と、 この積分器の出力信号と零電位を比較し、被測定信号電
    圧に対応したパルス幅の信号を得ると共に、このパルス
    幅の信号を前記スイッチの駆動信号として出力するコン
    パレータと、 前記コンパレータの出力信号をゲート信号としして前記
    基準クロックを出力するゲートと、前記分周器の出力ク
    ロックでリセットされ、前記ゲートから出力されるゲー
    テッドクロックをカウントするカウンタと、 前記コンパレータの出力信号と前記基準クロックとを受
    け、コンパレータの時間幅パルスの開始時点と基準クロ
    ックのエッジとの時間差、およびコンパレータの時間幅
    パルスの終了時点と基準クロックのエッジの時間差をリ
    アルタイムで測定する時間差測定回路と、 前記カウンタのカウント値、前記時間差測定回路の測定
    値、前記基準電流値、前記入力抵抗の値および基準クロ
    ックの周波数を基に、被測定信号電圧に対応したデジタ
    ル値を演算により求める演算装置 を具備したことを特徴とする帰還型パルス幅変調方式A
    D変換器。
JP28451789A 1989-10-31 1989-10-31 帰還型パルス幅変調方式ad変換器 Pending JPH03145332A (ja)

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5797458A (en) * 1980-12-09 1982-06-17 Yokogawa Hewlett Packard Ltd Phase difference detector
JPS61102820A (ja) * 1984-10-24 1986-05-21 Yokogawa Hokushin Electric Corp 帰還形パルス幅変調方式a/d変換器
JPS6276930A (ja) * 1985-09-30 1987-04-09 Yokogawa Electric Corp 帰還形パルス幅変調方式アナログデジタル変換器

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