JPH0314653Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0314653Y2 JPH0314653Y2 JP1984048478U JP4847884U JPH0314653Y2 JP H0314653 Y2 JPH0314653 Y2 JP H0314653Y2 JP 1984048478 U JP1984048478 U JP 1984048478U JP 4847884 U JP4847884 U JP 4847884U JP H0314653 Y2 JPH0314653 Y2 JP H0314653Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- aperture
- camera
- receiving element
- light receiving
- arm member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
- Exposure Control For Cameras (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、カメラの測光装置に関するものであ
り、更に詳しくは、カメラの撮影姿勢に応じて撮
影画面内での測光範囲を変更できるようにした測
光装置に関するものである。
り、更に詳しくは、カメラの撮影姿勢に応じて撮
影画面内での測光範囲を変更できるようにした測
光装置に関するものである。
平均測光式の自動露出カメラでは、例えば逆光
状態などのように、撮影画面内での輝度分布が大
きく異なつている場合には、主要被写体が不適正
な露出になりやすい。特に、屋外での撮影時に
は、撮影画面の上側の部分が空になる確率が極め
て高く、主要被写体が露出不足になることが多
い。これに対処するために、受光素子の測光範囲
を、撮影画面内の中央よりもやや下方に設定する
と共に、部分的に測光するいわゆる下方重点測光
によつて露出を決定するカメラが広く用いられて
いる。
状態などのように、撮影画面内での輝度分布が大
きく異なつている場合には、主要被写体が不適正
な露出になりやすい。特に、屋外での撮影時に
は、撮影画面の上側の部分が空になる確率が極め
て高く、主要被写体が露出不足になることが多
い。これに対処するために、受光素子の測光範囲
を、撮影画面内の中央よりもやや下方に設定する
と共に、部分的に測光するいわゆる下方重点測光
によつて露出を決定するカメラが広く用いられて
いる。
しかし上述した下方重点測光式のカメラにおい
ては、カメラを通常の横位置に構えて撮影する場
合には良好に作動するが、カメラを縦位置に構え
て撮影すると、前記受光素子の測光範囲が、撮影
画面の右あるいは左に偏つてしまうことになるの
で、主要被写体が不適正露出になる確率が非常に
高くなつてしまう。
ては、カメラを通常の横位置に構えて撮影する場
合には良好に作動するが、カメラを縦位置に構え
て撮影すると、前記受光素子の測光範囲が、撮影
画面の右あるいは左に偏つてしまうことになるの
で、主要被写体が不適正露出になる確率が非常に
高くなつてしまう。
本考案は、上記従来技術に鑑みてなされたもの
で、カメラが通常の横位置で構えられた際には下
方重点測光を行うカメラにおいて、これを縦位置
で構えた際には、自動的に中央重点測光に切換え
て主要被写体に対する露出が不適正にならないよ
うにし、しかも測光範囲をカメラの撮影姿勢に応
じて確実に切り換えることができるようにするこ
とを目的とする。
で、カメラが通常の横位置で構えられた際には下
方重点測光を行うカメラにおいて、これを縦位置
で構えた際には、自動的に中央重点測光に切換え
て主要被写体に対する露出が不適正にならないよ
うにし、しかも測光範囲をカメラの撮影姿勢に応
じて確実に切り換えることができるようにするこ
とを目的とする。
本考案は上記目的を達成するにあたり、撮影レ
ンズを組み込んだ固定鏡筒の上方にアーム部材を
軸着し、このアーム部材を重力により回動させる
ことによつて、その他端に固着した絞り板を固定
鏡筒の下方に設けた受光素子の前方で移動させて
測光範囲の切換えを行うようにしている。絞り板
には、その中央に下方重点測光用の横位置用絞り
開口が形成され、その両側に一対の中央重点測光
用の縦位置用絞り開口が形成されており、カメラ
を縦位置にした際には、カメラの回動方向に応じ
て前記縦位置用絞り開口のいずれかが受光素子の
前方に位置する。アーム部材の回動は磁力により
拘束される構成となつている。そして、カメラの
姿勢を縦位置まで回動させたときに磁力による拘
束が解かれてアーム部材がストツパに当接する位
置まで回動し、これにより縦位置用絞り開口の一
方が受光素子の前方に位置決めされる構成となつ
ている。
ンズを組み込んだ固定鏡筒の上方にアーム部材を
軸着し、このアーム部材を重力により回動させる
ことによつて、その他端に固着した絞り板を固定
鏡筒の下方に設けた受光素子の前方で移動させて
測光範囲の切換えを行うようにしている。絞り板
には、その中央に下方重点測光用の横位置用絞り
開口が形成され、その両側に一対の中央重点測光
用の縦位置用絞り開口が形成されており、カメラ
を縦位置にした際には、カメラの回動方向に応じ
て前記縦位置用絞り開口のいずれかが受光素子の
前方に位置する。アーム部材の回動は磁力により
拘束される構成となつている。そして、カメラの
姿勢を縦位置まで回動させたときに磁力による拘
束が解かれてアーム部材がストツパに当接する位
置まで回動し、これにより縦位置用絞り開口の一
方が受光素子の前方に位置決めされる構成となつ
ている。
本考案を適用したカメラを示す第1図におい
て、カメラ1の前面には円筒状の飾り環2が固定
され、また飾り環2の内側には固定鏡胴3が設け
られている。固定鏡胴3はカメラ1に固定され、
そしてその内部には撮影レンズ4がその光軸方向
に移動自在に支持されている。さらに、飾り環2
で囲まれたカメラ1の前面には、軸6を介してア
ーム5が揺動自在に取りつけられている。軸6の
位置、すなわちアーム5の軸着位置は、撮影レン
ズ4の光軸の真上に設定されている。また、撮影
レンズ4の光軸真下には、受光素子8が設けられ
ている。
て、カメラ1の前面には円筒状の飾り環2が固定
され、また飾り環2の内側には固定鏡胴3が設け
られている。固定鏡胴3はカメラ1に固定され、
そしてその内部には撮影レンズ4がその光軸方向
に移動自在に支持されている。さらに、飾り環2
で囲まれたカメラ1の前面には、軸6を介してア
ーム5が揺動自在に取りつけられている。軸6の
位置、すなわちアーム5の軸着位置は、撮影レン
ズ4の光軸の真上に設定されている。また、撮影
レンズ4の光軸真下には、受光素子8が設けられ
ている。
前記アーム5の自由端部には、透孔7a,7
b,7cが形成された絞り板7が固着され、後述
するように、これらの透孔7a〜7cのうちのい
ずれかが、前記受光素子8の前面に選択して配置
されるようになつている。
b,7cが形成された絞り板7が固着され、後述
するように、これらの透孔7a〜7cのうちのい
ずれかが、前記受光素子8の前面に選択して配置
されるようになつている。
飾り環2の内周および固定鏡胴3の外周にそれ
ぞれ設けられている突起2a,3aは、アーム5
の揺動位置を規制するストツパである。また、ア
ーム5の下縁には鉄片9が、飾り環2の下部の内
周にはマグネツト10が設けられ、第1図の状態
では、これらが吸引し合つていてアーム5に揺動
抵抗を与えている。なお、以上の各部材がそれぞ
れ取りつけられた後、飾り環2の前面には透明の
保護カバー(図示せず)がかぶせられる。
ぞれ設けられている突起2a,3aは、アーム5
の揺動位置を規制するストツパである。また、ア
ーム5の下縁には鉄片9が、飾り環2の下部の内
周にはマグネツト10が設けられ、第1図の状態
では、これらが吸引し合つていてアーム5に揺動
抵抗を与えている。なお、以上の各部材がそれぞ
れ取りつけられた後、飾り環2の前面には透明の
保護カバー(図示せず)がかぶせられる。
カメラ1の姿勢を第1図のように、通常の横位
置に構えて撮影する場合には、アーム5は第3図
に示した位置に置かれ、絞り板7の中央の透孔7
aが受光素子8の前面に配置されることになる。
絞り板7の透孔7aは、図示のように受光素子8
の受光面下方にくるように形成されている。従つ
て第4図に示したように、受光素子8の測光範囲
は、絞り板7の透孔7aにより撮影画面の下方に
向かう測光光軸12に従つて設定される。
置に構えて撮影する場合には、アーム5は第3図
に示した位置に置かれ、絞り板7の中央の透孔7
aが受光素子8の前面に配置されることになる。
絞り板7の透孔7aは、図示のように受光素子8
の受光面下方にくるように形成されている。従つ
て第4図に示したように、受光素子8の測光範囲
は、絞り板7の透孔7aにより撮影画面の下方に
向かう測光光軸12に従つて設定される。
このようにしてカメラ1が横位置に構えられた
場合には、第7図のように、測光範囲32が撮影
画面30内で若干下方に偏つた下方重点測光のも
とに撮影できることになり、主要被写体35に対
する露出は適正となる。なお測光範囲32の広さ
は、透孔7aの大きさによつて設定できる。
場合には、第7図のように、測光範囲32が撮影
画面30内で若干下方に偏つた下方重点測光のも
とに撮影できることになり、主要被写体35に対
する露出は適正となる。なお測光範囲32の広さ
は、透孔7aの大きさによつて設定できる。
また上述のように、カメラ1を横位置に構えて
撮影する場合には、マグネツト10が鉄片9を吸
引しているのでアーム5の揺動が拘束され、カメ
ラ1が横位置から僅かに傾いていても下方重点測
光による撮影が保証されると共に、アーム5が不
要に揺れ動くことも防止でき、誤測光の恐れもな
くなる。
撮影する場合には、マグネツト10が鉄片9を吸
引しているのでアーム5の揺動が拘束され、カメ
ラ1が横位置から僅かに傾いていても下方重点測
光による撮影が保証されると共に、アーム5が不
要に揺れ動くことも防止でき、誤測光の恐れもな
くなる。
カメラ1の撮影姿勢を縦位置、すなわち第1図
の横位置から時計方向に90度傾いた状態にする
と、その傾けていく過程においてアーム5の自重
により、マグネツト10による拘束が解かれるの
で、アーム5は軸6を中心に揺動する。そして、
アーム5の側縁が飾り環2の突起2aに当接した
後、カメラ1と一体的に回動されて第5図の状態
になり、絞り板7の透孔7bが受光素子8の前面
に位置される。図示のように、透孔7bは受光素
子8の受光面中央にくるように形成されている。
従つて第6図に示したように、受光素子8の測光
範囲は、絞り板7の透孔7bにより撮影画面の中
央に向かう測光光軸14に従つて設定される。
の横位置から時計方向に90度傾いた状態にする
と、その傾けていく過程においてアーム5の自重
により、マグネツト10による拘束が解かれるの
で、アーム5は軸6を中心に揺動する。そして、
アーム5の側縁が飾り環2の突起2aに当接した
後、カメラ1と一体的に回動されて第5図の状態
になり、絞り板7の透孔7bが受光素子8の前面
に位置される。図示のように、透孔7bは受光素
子8の受光面中央にくるように形成されている。
従つて第6図に示したように、受光素子8の測光
範囲は、絞り板7の透孔7bにより撮影画面の中
央に向かう測光光軸14に従つて設定される。
このようにしてカメラ1が縦位置に構えられた
場合には、第8図のように、測光範囲33が撮影
画面30内の中央に設定された中央重点測光のも
とに撮影することができ、主要被写体35に対す
る露出は適正となる。
場合には、第8図のように、測光範囲33が撮影
画面30内の中央に設定された中央重点測光のも
とに撮影することができ、主要被写体35に対す
る露出は適正となる。
一般に、縦位置で撮影が行われる場合には、主
要被写体は撮影画面内の中央部にくる確率が極め
て高いので、上述のように中央重点測光を利用す
るのが効果的である。なお、測光範囲33の広さ
は、透孔7bの大きさによつて設定できることは
もとより、透孔7a,7bの大きさを予め変えて
おき、横位置での測光範囲32と縦位置での測光
範囲33との広さが異なるようにしておいてもよ
い。
要被写体は撮影画面内の中央部にくる確率が極め
て高いので、上述のように中央重点測光を利用す
るのが効果的である。なお、測光範囲33の広さ
は、透孔7bの大きさによつて設定できることは
もとより、透孔7a,7bの大きさを予め変えて
おき、横位置での測光範囲32と縦位置での測光
範囲33との広さが異なるようにしておいてもよ
い。
また、カメラ1の姿勢が上述と逆方向に回動さ
れて縦位置にされた場合には、アーム5が固定鏡
胴3の突起3aに当接され、受光素子8の前面に
絞り板7の透孔7cが位置されるが、受光素子8
の測光範囲に関しては第6図あるいは第8図と同
様である。
れて縦位置にされた場合には、アーム5が固定鏡
胴3の突起3aに当接され、受光素子8の前面に
絞り板7の透孔7cが位置されるが、受光素子8
の測光範囲に関しては第6図あるいは第8図と同
様である。
以上のように本考案においては、カメラの撮影
姿勢を横位置にした際には下方重点測光により露
出が決められ、また縦位置にした際には中央重点
測光で露出が決められるので、殆どの場合に主要
被写体を適正露出で撮影できる。しかも、下方重
点測光状態から中央重点測光状態への切り換え
は、カメラの姿勢が縦位置に達した時点で行われ
るから、カメラを回動してゆく途中で測光範囲が
不安定に変動することがない。また、このような
機能を得るための構造としても、特別な回路や複
雑な連動機構を必要としないので、コスト的な不
利を伴うことがない。
姿勢を横位置にした際には下方重点測光により露
出が決められ、また縦位置にした際には中央重点
測光で露出が決められるので、殆どの場合に主要
被写体を適正露出で撮影できる。しかも、下方重
点測光状態から中央重点測光状態への切り換え
は、カメラの姿勢が縦位置に達した時点で行われ
るから、カメラを回動してゆく途中で測光範囲が
不安定に変動することがない。また、このような
機能を得るための構造としても、特別な回路や複
雑な連動機構を必要としないので、コスト的な不
利を伴うことがない。
第1図は、本考案の一実施例を適用したカメラ
の概略図である。第2図は、本考案の一実施例の
要部斜視図である。第3図は、第2図に示した実
施例において、カメラの姿勢が横位置にされた場
合の要部の状態を示す正面図である。第4図は、
第3図におけるA−A断面の概略図である。第5
図は、第2図に示した実施例において、カメラの
姿勢が縦位置にされた場合の要部の状態を示す正
面図である。第6図は、第5図におけるB−B断
面の概略図である。第7図は、横位置撮影時の測
光範囲を示す説明図である。第8図は、縦位置撮
影時の測光範囲を示す説明図である。 1……カメラ、3……固定鏡胴、5……アー
ム、6……軸、7……絞り板、7a〜7c……透
孔、8……受光素子、9……鉄片、10……マグ
ネツト、30……撮影画面、32……測光範囲、
33……測光範囲、35……主要被写体。
の概略図である。第2図は、本考案の一実施例の
要部斜視図である。第3図は、第2図に示した実
施例において、カメラの姿勢が横位置にされた場
合の要部の状態を示す正面図である。第4図は、
第3図におけるA−A断面の概略図である。第5
図は、第2図に示した実施例において、カメラの
姿勢が縦位置にされた場合の要部の状態を示す正
面図である。第6図は、第5図におけるB−B断
面の概略図である。第7図は、横位置撮影時の測
光範囲を示す説明図である。第8図は、縦位置撮
影時の測光範囲を示す説明図である。 1……カメラ、3……固定鏡胴、5……アー
ム、6……軸、7……絞り板、7a〜7c……透
孔、8……受光素子、9……鉄片、10……マグ
ネツト、30……撮影画面、32……測光範囲、
33……測光範囲、35……主要被写体。
Claims (1)
- 被写体からの光を測光するために、撮影レンズ
光軸の下方に固定して設けられた受光素子と、撮
影レンズを組み込んだ固定鏡筒の上方に一端が軸
着され、カメラの姿勢に応じて前記固定鏡筒の近
傍で重力により回動するアーム部材と、このアー
ム部材の他端に固着された絞り板と、この絞り板
に形成され、前記受光素子による測光範囲を撮影
画面の下方に向ける横位置用絞り開口及びこの絞
り開口を挟む対象な位置に設けられ、それぞれ前
記測光範囲を撮影画面の中央に向ける2つの縦位
置用絞り開口と、カメラの姿勢を縦位置にした際
には、その縦位置への回動方向に応じて前記2つ
の縦位置用絞り開口の一方もしくは他方を受光素
子の前面に移動させるように前記アーム部材の重
力による回動を許容し、カメラの姿勢が横位置並
びに横位置から縦位置に至る前の範囲では、アー
ム部材の回動を磁力により拘束して受光素子の前
面に横位置用絞り開口を位置決めするマグネツト
と、アーム部材が重力で回動した際にアーム部材
に当接してその回動の終端を規制し、前記縦位置
用絞り開口の一方もしくは他方を受光素子の前面
に位置決めする一対のストツパーとからなること
を特徴とするカメラの測光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984048478U JPS60161328U (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | カメラの測光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984048478U JPS60161328U (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | カメラの測光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60161328U JPS60161328U (ja) | 1985-10-26 |
| JPH0314653Y2 true JPH0314653Y2 (ja) | 1991-04-02 |
Family
ID=30564772
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984048478U Granted JPS60161328U (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | カメラの測光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60161328U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4019894Y1 (ja) * | 1964-05-28 | 1965-07-12 | ||
| JPS587120U (ja) * | 1981-07-07 | 1983-01-18 | 富士写真フイルム株式会社 | カメラのee測光装置 |
-
1984
- 1984-04-04 JP JP1984048478U patent/JPS60161328U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60161328U (ja) | 1985-10-26 |
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