JPH0314846Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0314846Y2 JPH0314846Y2 JP1985051361U JP5136185U JPH0314846Y2 JP H0314846 Y2 JPH0314846 Y2 JP H0314846Y2 JP 1985051361 U JP1985051361 U JP 1985051361U JP 5136185 U JP5136185 U JP 5136185U JP H0314846 Y2 JPH0314846 Y2 JP H0314846Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radio
- heat sink
- power supply
- fitted
- heat
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- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 9
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 claims description 5
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 7
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- Y02E60/12—
Landscapes
- Transceivers (AREA)
- Transmitters (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案はトランシーバ、パーソナル無線やコー
ドレス電話装置等の無線機を可般式に携帯して単
独使用するとともに自動車、船舶、航空機等の移
動体に塔載するか基地局としてベース用の据置で
も使用できるようにした無線機に関し、特に携帯
時と据置時とで無線機の送信出力に応じた装備部
品の着脱が容易且つ簡易な構成を提供するにあ
る。
ドレス電話装置等の無線機を可般式に携帯して単
独使用するとともに自動車、船舶、航空機等の移
動体に塔載するか基地局としてベース用の据置で
も使用できるようにした無線機に関し、特に携帯
時と据置時とで無線機の送信出力に応じた装備部
品の着脱が容易且つ簡易な構成を提供するにあ
る。
「従来の技術」
コードレス電話装置におけるベースユニツトに
ハンデイユニツトを充電のため着脱自在となした
構造は周知であるが、ハンデイユニツトの携帯性
能を向上させるものとして例えば特開昭58−
30241号公報があるほかは2つの熱源の熱が同時
に発生しないような現用、予備の電子機器を1個
の放熱体に装着して共用する構造の提案(実公昭
53−32486)があるにとゞまり、本考案の要旨に
該当するような先行技術は見当らないが、単にハ
ンデイユニツトを例えば車両に塔載しうる構造と
したに過ぎず、出力容量の切換え、放熱体への装
着機構、操作性等を加味した本考案のような事例
はない。
ハンデイユニツトを充電のため着脱自在となした
構造は周知であるが、ハンデイユニツトの携帯性
能を向上させるものとして例えば特開昭58−
30241号公報があるほかは2つの熱源の熱が同時
に発生しないような現用、予備の電子機器を1個
の放熱体に装着して共用する構造の提案(実公昭
53−32486)があるにとゞまり、本考案の要旨に
該当するような先行技術は見当らないが、単にハ
ンデイユニツトを例えば車両に塔載しうる構造と
したに過ぎず、出力容量の切換え、放熱体への装
着機構、操作性等を加味した本考案のような事例
はない。
「考案が解決しようとする問題点」
従つて移動体上に据置形で使用する通信機では
持続的に比較的長時間給電しうる電源手段例えば
再充電可能な二次電池を塔載しているために、通
信機の出力容量即ち送信出力を能うる限り仕様に
見合つて最大にとることができるが、この通信機
を携帯形で使用しようとすると電源手段として耐
用時間の短かい例えば乾電池等に依存せざるを得
ず、必然的に通信機の出力容量も電池容量に見合
つた出力に低減せざるを得ないことになる。そこ
で通信機を据置・携帯両用に適した操作性も含め
た合理的な構造とするために通信機自体の熱的問
題と電源の給電法、出力容量の切換え等、意匠を
損なわない設計とすることが望まれる。
持続的に比較的長時間給電しうる電源手段例えば
再充電可能な二次電池を塔載しているために、通
信機の出力容量即ち送信出力を能うる限り仕様に
見合つて最大にとることができるが、この通信機
を携帯形で使用しようとすると電源手段として耐
用時間の短かい例えば乾電池等に依存せざるを得
ず、必然的に通信機の出力容量も電池容量に見合
つた出力に低減せざるを得ないことになる。そこ
で通信機を据置・携帯両用に適した操作性も含め
た合理的な構造とするために通信機自体の熱的問
題と電源の給電法、出力容量の切換え等、意匠を
損なわない設計とすることが望まれる。
「問題点を解決するための手段」
そこで本考案は据置形の使用時に最大送信出力
が取り出せて携帯使用時には送信出力は低減する
が携行に利便且つ操作性を損なわない構造とする
べく、据置時にはヒートシンクと送信出力切換え
を、携帯時にはコンソールユニツトから外した無
線機に可搬電源を夫々装備することと、これら装
備部品をワンタツチで確実な着脱と熱的問題とが
解決されることをねらいとして、ヒートシンクを
収容するコンソールユニツトはそのケースの開口
部と無線機筐体の外周とが簡易に着脱でき、最大
送信出力を取り出すに適した放熱体を自然冷却に
より放熱効果が得られるような空気流通孔をケー
スに備えしめ且つケース底面から離間した空間に
ヒートシンクを配設するとともに、無線機と装着
したとき熱抵抗を増加させず機械的衝撃を吸収し
得るとともに無線機の装着操作で自動的に送信出
力が最大に切換えられるようにしてある。更に携
帯と据置の両用にワンタツチ着脱を可能にする条
件として電源からの接続ケーブルの導出入と可搬
電源の無線機、バツテリユニツト、コンソールユ
ニツトに夫々対応する位置に端子が配置される設
計としている。
が取り出せて携帯使用時には送信出力は低減する
が携行に利便且つ操作性を損なわない構造とする
べく、据置時にはヒートシンクと送信出力切換え
を、携帯時にはコンソールユニツトから外した無
線機に可搬電源を夫々装備することと、これら装
備部品をワンタツチで確実な着脱と熱的問題とが
解決されることをねらいとして、ヒートシンクを
収容するコンソールユニツトはそのケースの開口
部と無線機筐体の外周とが簡易に着脱でき、最大
送信出力を取り出すに適した放熱体を自然冷却に
より放熱効果が得られるような空気流通孔をケー
スに備えしめ且つケース底面から離間した空間に
ヒートシンクを配設するとともに、無線機と装着
したとき熱抵抗を増加させず機械的衝撃を吸収し
得るとともに無線機の装着操作で自動的に送信出
力が最大に切換えられるようにしてある。更に携
帯と据置の両用にワンタツチ着脱を可能にする条
件として電源からの接続ケーブルの導出入と可搬
電源の無線機、バツテリユニツト、コンソールユ
ニツトに夫々対応する位置に端子が配置される設
計としている。
「実施例」
先づ第1図は無線機本体10の背面側から見た
斜視図で、1は正面操作板、2はアンテナ端子、
3は本体内蔵の電子部品等からの発熱を放散させ
る放熱板で筐体の一壁面を形成している。4は図
示の状態で突出していて低い送信出力になるよう
上記放熱板の裏面に設けた切換スイツチのノブで
あり、5は携帯使用時に後記するバツテリユニツ
ト20又はコンソールユニツト30との嵌着時に
電源からの電力供給用の電源接続端子である。上
記放熱板の対向辺の端部は上記バツテリユニツト
又は上記コンソールユニツトとの嵌着に係合部と
なるよう若干延長した突出部Pを形成してある。
斜視図で、1は正面操作板、2はアンテナ端子、
3は本体内蔵の電子部品等からの発熱を放散させ
る放熱板で筐体の一壁面を形成している。4は図
示の状態で突出していて低い送信出力になるよう
上記放熱板の裏面に設けた切換スイツチのノブで
あり、5は携帯使用時に後記するバツテリユニツ
ト20又はコンソールユニツト30との嵌着時に
電源からの電力供給用の電源接続端子である。上
記放熱板の対向辺の端部は上記バツテリユニツト
又は上記コンソールユニツトとの嵌着に係合部と
なるよう若干延長した突出部Pを形成してある。
次に第2図はバツテリユニツト20の斜視上面
図であり、バツテリBを収容しうる空間とこの可
搬電源を前記無線機へ電力供給するための給電端
子21が無線機の電源接続端子5に対向した位置
に設けられている。この給電端子は正負2極とも
無線機の放熱板に嵌合されたとき突出した電源接
続端子の両端と接触し、弾発力のある導電材料か
らなるものである。22,23は放熱板3の突出
端部が受入れられて嵌合する係止片である。
図であり、バツテリBを収容しうる空間とこの可
搬電源を前記無線機へ電力供給するための給電端
子21が無線機の電源接続端子5に対向した位置
に設けられている。この給電端子は正負2極とも
無線機の放熱板に嵌合されたとき突出した電源接
続端子の両端と接触し、弾発力のある導電材料か
らなるものである。22,23は放熱板3の突出
端部が受入れられて嵌合する係止片である。
また次に第3図は絶縁材よりなるコンソールユ
ニツト30の一部截断上斜視図であり、31は開
口端32は空気の流通孔、33は中座板、34は
据付電源(図示せず)からコネクタを介して導出
されたケーブル36と電気的に接続された給電端
子で、前記無線機を嵌着したとき電源接続端子と
強固に接触する位置に設けられている。35はケ
ースCの底部に直立させた弾性体で、軽合金等で
造られたヒートシンク37とその上に密着配置し
た熱伝導緩衝板38とを支承している。
ニツト30の一部截断上斜視図であり、31は開
口端32は空気の流通孔、33は中座板、34は
据付電源(図示せず)からコネクタを介して導出
されたケーブル36と電気的に接続された給電端
子で、前記無線機を嵌着したとき電源接続端子と
強固に接触する位置に設けられている。35はケ
ースCの底部に直立させた弾性体で、軽合金等で
造られたヒートシンク37とその上に密着配置し
た熱伝導緩衝板38とを支承している。
前記無線機の放熱板側をこのコンソールユニツ
トの開口端に挿入すると開口端の内壁面がガイド
役を果して無線機の外周壁と密接し放熱板の突出
部Pがコンソールユニツトのケース側壁に設けた
ヒンジ付フツク39及びフツク41に係合して強
固に嵌着される。このとき無線機のスイツチノブ
は上記熱伝導緩衝板に当接して更に無線機本体内
に埋入し、放熱板の裏面に装着した切換スイツチ
を最大出力側に切換える。またここに熱伝導緩衝
板はヒートシンクに対して熱抵抗を増やすことな
く無線機の放熱板からの放射熱を伝導し、ケース
Cの側壁に穿設した通気口より効率的に熱放散で
きる。ヒートシンクを支承する弾性体は上記放射
熱をケースに直接接触させずケース内に空気貯め
の空間を設けることゝ熱伝導緩衝板とともにヒー
トシンクが中座板の表面レベルまで沈降する弾力
をもたせ無線機の放熱板、熱伝導緩衝板及びヒー
トシンクとが夫々の面で十分に接触を保たしめる
のに寄与するものである。
トの開口端に挿入すると開口端の内壁面がガイド
役を果して無線機の外周壁と密接し放熱板の突出
部Pがコンソールユニツトのケース側壁に設けた
ヒンジ付フツク39及びフツク41に係合して強
固に嵌着される。このとき無線機のスイツチノブ
は上記熱伝導緩衝板に当接して更に無線機本体内
に埋入し、放熱板の裏面に装着した切換スイツチ
を最大出力側に切換える。またここに熱伝導緩衝
板はヒートシンクに対して熱抵抗を増やすことな
く無線機の放熱板からの放射熱を伝導し、ケース
Cの側壁に穿設した通気口より効率的に熱放散で
きる。ヒートシンクを支承する弾性体は上記放射
熱をケースに直接接触させずケース内に空気貯め
の空間を設けることゝ熱伝導緩衝板とともにヒー
トシンクが中座板の表面レベルまで沈降する弾力
をもたせ無線機の放熱板、熱伝導緩衝板及びヒー
トシンクとが夫々の面で十分に接触を保たしめる
のに寄与するものである。
前記コンソールユニツトケースの一側における
無線機との係合は第4図に示すように、ケース底
板42の端部に矢示方向へ若干回動するフツク4
1が無線機の放熱板の突出部に嵌り込む結果、強
固且つ確実な一体結合ができるのである。
無線機との係合は第4図に示すように、ケース底
板42の端部に矢示方向へ若干回動するフツク4
1が無線機の放熱板の突出部に嵌り込む結果、強
固且つ確実な一体結合ができるのである。
「効果」
かくして本考案によればヒートシンクを内蔵し
たコンソールユニツト又はバツテリユニツトとが
選択的に無線機とワンタツチで着脱できる簡易な
構造ながら電気的接続と機械的結合を果すことが
でき、同時に無線機の送信出力が低出力と最大出
力の相互に切換えもできる利点を有する。
たコンソールユニツト又はバツテリユニツトとが
選択的に無線機とワンタツチで着脱できる簡易な
構造ながら電気的接続と機械的結合を果すことが
でき、同時に無線機の送信出力が低出力と最大出
力の相互に切換えもできる利点を有する。
また無線機本体が熱伝導性ある緩衝板を介して
ヒートシンクに密接状態に固定できるため大出力
時の放射熱を効率的に伝達するとともにケース内
空間の空気を介してケースの通気口から効果的な
放熱作用と相俊つて放熱効果を増大させることが
できるほか、無線機本体の金属部分が確実に接地
できるので内蔵の電気回路との間に電位差を生じ
ることがなくアンテナ作用による電波雑音を拾う
こともない。
ヒートシンクに密接状態に固定できるため大出力
時の放射熱を効率的に伝達するとともにケース内
空間の空気を介してケースの通気口から効果的な
放熱作用と相俊つて放熱効果を増大させることが
できるほか、無線機本体の金属部分が確実に接地
できるので内蔵の電気回路との間に電位差を生じ
ることがなくアンテナ作用による電波雑音を拾う
こともない。
よつて携帯、据置いずれにも敏速に変更し得る
ので例えば大型船舶のように船長室と機関室や甲
板などとの離れた地点での通話又は交信に使用し
てきわめて実用上利便をもたらすものである。
ので例えば大型船舶のように船長室と機関室や甲
板などとの離れた地点での通話又は交信に使用し
てきわめて実用上利便をもたらすものである。
第1図は無線機本体の背面斜視図、第2図はバ
ツテリユニツトの斜視上面図、第3図はコンソー
ルユニツトの一部破断斜視図であり、第4図はコ
ンソールユニツトのケースの無線機本体を嵌着さ
せるフツク部の一部側面図である。 10:無線機本体、3:放熱板、4:スイツチ
ノブ、5:電源接続端子、20:バツテリユニツ
ト、30:コンソールユニツト、33:中座板、
21,34:給電端子、37:ヒートシンク、3
8:熱伝導緩衝板、32:空気流通口、35:弾
性体、39,41:フツク。
ツテリユニツトの斜視上面図、第3図はコンソー
ルユニツトの一部破断斜視図であり、第4図はコ
ンソールユニツトのケースの無線機本体を嵌着さ
せるフツク部の一部側面図である。 10:無線機本体、3:放熱板、4:スイツチ
ノブ、5:電源接続端子、20:バツテリユニツ
ト、30:コンソールユニツト、33:中座板、
21,34:給電端子、37:ヒートシンク、3
8:熱伝導緩衝板、32:空気流通口、35:弾
性体、39,41:フツク。
Claims (1)
- 正面操作面の少くとも背面に内蔵熱源と密着し
て筐体の閉鎖壁をなす放熱板と携帯時に低い送信
出力となるスイツチノブと電源接続端子とを備え
た無線機本体と、携帯時に上記無線機の放熱板に
嵌着され上記電源接続端子と接触する給電端子と
バツテリ収容空間とを備えたバツテリユニツト
と、ケースの側壁に空気の通流孔と中座板に据置
電源からの給電端子とを有し、その開口部内壁に
無線機筐体の外周壁と嵌着し且つ内部空間に底面
から離隔配置した押圧力により沈降するヒートシ
ンク並びに熱伝導緩衝板とを備えたコンソールユ
ニツトとからなり、据置時に無線機の放熱板がコ
ンソールユニツトに嵌着されたときスイツチノブ
が熱伝導緩衝板の露出表面に当接して無線機本体
内に後退し、最大送信出力に切換えられてヒート
シンクを介して無線機を作動させるようにしたこ
とを特徴とするる据置・携帯兼用無線機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985051361U JPH0314846Y2 (ja) | 1985-04-05 | 1985-04-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985051361U JPH0314846Y2 (ja) | 1985-04-05 | 1985-04-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61168731U JPS61168731U (ja) | 1986-10-20 |
| JPH0314846Y2 true JPH0314846Y2 (ja) | 1991-04-02 |
Family
ID=30570336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985051361U Expired JPH0314846Y2 (ja) | 1985-04-05 | 1985-04-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0314846Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH075654Y2 (ja) * | 1987-09-30 | 1995-02-08 | 株式会社東芝 | 携帯形電子機器 |
| US6455186B1 (en) * | 1998-03-05 | 2002-09-24 | Black & Decker Inc. | Battery cooling system |
-
1985
- 1985-04-05 JP JP1985051361U patent/JPH0314846Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61168731U (ja) | 1986-10-20 |
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