JPH0315014A - 可変焦点距離レンズ - Google Patents
可変焦点距離レンズInfo
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- JPH0315014A JPH0315014A JP12445889A JP12445889A JPH0315014A JP H0315014 A JPH0315014 A JP H0315014A JP 12445889 A JP12445889 A JP 12445889A JP 12445889 A JP12445889 A JP 12445889A JP H0315014 A JPH0315014 A JP H0315014A
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- lens group
- lens
- focal length
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Links
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 2
- 230000004075 alteration Effects 0.000 abstract description 14
- 210000001747 pupil Anatomy 0.000 description 8
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- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 2
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 101150110503 END3 gene Proteins 0.000 description 1
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- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、投影用の可変焦点距離レンズ,特に縮小側が
テレセントリンクになっている可変焦点距離レンズに関
するものである。
テレセントリンクになっている可変焦点距離レンズに関
するものである。
(従来技術)
投影用光学装置としては、スライドプロジェクターやオ
ーバーヘッドプロジェクター等が普及しており,最近で
は、CRT画像を投影するテレビプロジェクターや液晶
プロジェクター等も現われている。また、産業用には、
投影検査器が広く使われている. これらの投影用光学装置の中、例えば液晶プロジェクタ
ーでは、ダイクロイックミラーによって照明光を3色に
分解し、それぞれ対応する液晶ライトバルブを通して画
像を作り、ダイクロイツクプリズムやダイクロイックミ
ラーで合成してスクリーンに投影するものが一般的であ
るが、正確な色再現のためや、ダイクロイックプリズム
やダイクロイックミラーをコンパクトにするために縮小
側がテレセントリンクになっていることが望ましい。
ーバーヘッドプロジェクター等が普及しており,最近で
は、CRT画像を投影するテレビプロジェクターや液晶
プロジェクター等も現われている。また、産業用には、
投影検査器が広く使われている. これらの投影用光学装置の中、例えば液晶プロジェクタ
ーでは、ダイクロイックミラーによって照明光を3色に
分解し、それぞれ対応する液晶ライトバルブを通して画
像を作り、ダイクロイツクプリズムやダイクロイックミ
ラーで合成してスクリーンに投影するものが一般的であ
るが、正確な色再現のためや、ダイクロイックプリズム
やダイクロイックミラーをコンパクトにするために縮小
側がテレセントリンクになっていることが望ましい。
従来の液晶プロジェクターレンズは、焦点距離が固定さ
れており、投影倍率を変えるときには、スクリーンを動
かすか、または投影装置本体を動かさなければならず、
所望の大きさに画像を映し出すための設置が面倒であっ
たり、部屋の大きさに制限がある場合は,所望の大きさ
に投影出来ないこともあった。
れており、投影倍率を変えるときには、スクリーンを動
かすか、または投影装置本体を動かさなければならず、
所望の大きさに画像を映し出すための設置が面倒であっ
たり、部屋の大きさに制限がある場合は,所望の大きさ
に投影出来ないこともあった。
液晶プロジェクター用のレンズではないが,テレセント
リックな可変焦点距離レンズとしては、特開昭61−4
013号公報に記載されたような投影検査器用のズーム
レンズがある。しかし、このレンズは5群構成であり、
レンズ構成枚数が多く,また5群中3群を独立に移動さ
せる必要があり、コスト高となり、一般的な用途には不
向きである。
リックな可変焦点距離レンズとしては、特開昭61−4
013号公報に記載されたような投影検査器用のズーム
レンズがある。しかし、このレンズは5群構成であり、
レンズ構成枚数が多く,また5群中3群を独立に移動さ
せる必要があり、コスト高となり、一般的な用途には不
向きである。
(この発明が解決しようとする問題点)この発明は,簡
単な構成で焦点距離を変化させ、投影倍率を手軽に変え
ることが出来、しかも変倍によ−って収差変動を極力抑
えた、縮小側がテレセントリックな投影用の可変焦点距
離レンズを得ようとするものである。
単な構成で焦点距離を変化させ、投影倍率を手軽に変え
ることが出来、しかも変倍によ−って収差変動を極力抑
えた、縮小側がテレセントリックな投影用の可変焦点距
離レンズを得ようとするものである。
(問題を解決するための手段)
上記目的を達するため、この発明では可変焦点距離レン
ズを、拡大側から順に,正の焦点距離を持つ第1レンズ
群と、負の焦点距離を持つ第2レンズ群と、正の焦点距
離を持つ第3レンズ群から構成され、第1レンズ群と第
2レンズ群の間隔が増大し、第2レンズ群と第3レンズ
群の間隔が縮小するように各レンズ群が光軸上を移動す
ることによって、短焦点端から長焦点端へと変倍する3
群構成の可変焦点距離レンズにおいて、上記第3レンズ
群の直前または内部に絞りを配置し、第3レンズ群と一
体に絞りを移動することによって,変倍域全域で縮小側
がテレセントリックとなるように第3レンズ群を構戊し
たことを特徴とする。
ズを、拡大側から順に,正の焦点距離を持つ第1レンズ
群と、負の焦点距離を持つ第2レンズ群と、正の焦点距
離を持つ第3レンズ群から構成され、第1レンズ群と第
2レンズ群の間隔が増大し、第2レンズ群と第3レンズ
群の間隔が縮小するように各レンズ群が光軸上を移動す
ることによって、短焦点端から長焦点端へと変倍する3
群構成の可変焦点距離レンズにおいて、上記第3レンズ
群の直前または内部に絞りを配置し、第3レンズ群と一
体に絞りを移動することによって,変倍域全域で縮小側
がテレセントリックとなるように第3レンズ群を構戊し
たことを特徴とする。
上記各レンズ群を独立に移動させるズームレンズとして
構成できることは勿論であるが、上記第tレンズ群と第
3レンズ群を一体とし,2つのカムで上記第1レンズ群
と第3レンズ群とを一体としたレンズ群と上記第2レン
ズ群とをそれぞれ独立に移動させるズームレンズとして
もよく、また,上記第2レンズ群が第1レンズ群から第
3レンズ群の方へ光軸上を移動させることによって焦点
距離を短焦点から長焦点へと変倍させ,全体移動によっ
て合焦するバリフオーカルレンズとしてもよい。
構成できることは勿論であるが、上記第tレンズ群と第
3レンズ群を一体とし,2つのカムで上記第1レンズ群
と第3レンズ群とを一体としたレンズ群と上記第2レン
ズ群とをそれぞれ独立に移動させるズームレンズとして
もよく、また,上記第2レンズ群が第1レンズ群から第
3レンズ群の方へ光軸上を移動させることによって焦点
距離を短焦点から長焦点へと変倍させ,全体移動によっ
て合焦するバリフオーカルレンズとしてもよい。
また, fエ:第iレンズ群の焦点距離fo:短焦点
端での全系の焦点距離 ?したとき 1.2<f■/fW<4.0 の−0.5<f
2/f.<−0.2 ■−1.2<f2/fw<
−0.3 ■0.8<f,/fn< 2.O
■の条件式を満足することが望ましい。
端での全系の焦点距離 ?したとき 1.2<f■/fW<4.0 の−0.5<f
2/f.<−0.2 ■−1.2<f2/fw<
−0.3 ■0.8<f,/fn< 2.O
■の条件式を満足することが望ましい。
さらに具体的には、第lレンズ群は少なくとも1枚の負
レンズと少なくとも1枚の正レンズを含み、第2レンズ
群は↓枚の負レンズと負レンズと正レンズとを貼り合わ
せた合或焦点距離が負のレンズとで構成し、第3レンズ
群を拡大側から共に正の焦点距離を持つ第3−aレンズ
群と第3−bレンズ群とで構成し、上記第3−aレンズ
群は、少なくとも2枚の両凸レンズと少なくとも工枚の
負レンズを含み、その拡大側近傍または内部に絞りを有
し,第3−bレンズ群は少なくともl枚の負レンズと少
なくとも2枚の正レンズを含み、第3−aレンズ群の焦
点庫離をf.、第3−bレンズ群の焦点距離をf3..
とするとき 0. 6<f:I./f,<1. O ■f3
b/f3<2. O ■ の条件式を満足する。
レンズと少なくとも1枚の正レンズを含み、第2レンズ
群は↓枚の負レンズと負レンズと正レンズとを貼り合わ
せた合或焦点距離が負のレンズとで構成し、第3レンズ
群を拡大側から共に正の焦点距離を持つ第3−aレンズ
群と第3−bレンズ群とで構成し、上記第3−aレンズ
群は、少なくとも2枚の両凸レンズと少なくとも工枚の
負レンズを含み、その拡大側近傍または内部に絞りを有
し,第3−bレンズ群は少なくともl枚の負レンズと少
なくとも2枚の正レンズを含み、第3−aレンズ群の焦
点庫離をf.、第3−bレンズ群の焦点距離をf3..
とするとき 0. 6<f:I./f,<1. O ■f3
b/f3<2. O ■ の条件式を満足する。
(作用)
この発明の可変焦点距離レンズは、上記の構成により、
ズームレンズとして投影距離を一定にしたまま、投影倍
率を自由に変えることが出来、投影装置の設置が非常に
簡単になるが,3群構成のため、鏡筒構造が簡単でよい
。また、第2レンズを移動させて変倍し、変倍によるピ
ントずれを全体移動によって合焦するバリフオーカルレ
ンズとすれば、カム等の特別な機構の必要がむくなり、
レンズ鏡筒回りの機構を非常に簡単にすることが出来る
。
ズームレンズとして投影距離を一定にしたまま、投影倍
率を自由に変えることが出来、投影装置の設置が非常に
簡単になるが,3群構成のため、鏡筒構造が簡単でよい
。また、第2レンズを移動させて変倍し、変倍によるピ
ントずれを全体移動によって合焦するバリフオーカルレ
ンズとすれば、カム等の特別な機構の必要がむくなり、
レンズ鏡筒回りの機構を非常に簡単にすることが出来る
。
また、第3レンズ群の直前または内部前方に絞りを配置
し、第3レンズ群と一体に移動させるようにし、第3レ
ンズ群による瞳の像が遠方になる縮小側がテレセントリ
ックな構成とすることにより,液晶プロジェクター用の
投影レンズとして用いる場合、色の分解および合成が正
確に行なわれ、カラー画像の正確な再現性が可能となり
、また、絞りが第3レンズ群と一体に移動するので、変
倍によるテレセントリック性の変化がなく、すべての焦
点距離において正確な色の再現が出来る。
し、第3レンズ群と一体に移動させるようにし、第3レ
ンズ群による瞳の像が遠方になる縮小側がテレセントリ
ックな構成とすることにより,液晶プロジェクター用の
投影レンズとして用いる場合、色の分解および合成が正
確に行なわれ、カラー画像の正確な再現性が可能となり
、また、絞りが第3レンズ群と一体に移動するので、変
倍によるテレセントリック性の変化がなく、すべての焦
点距離において正確な色の再現が出来る。
■式の下限を下回り、また■式の上限を越えると、変倍
による焦点移動が大きくなりすぎ、バリフォーカルとし
た場合、変倍に伴うピント調amが大きくなり,ピント
が合わせにくくなる。
による焦点移動が大きくなりすぎ、バリフォーカルとし
た場合、変倍に伴うピント調amが大きくなり,ピント
が合わせにくくなる。
■式の上限を越えると、レンズ全長が大きくなり、その
ために前玉のレンズ径も大きくなり,コスト高となる。
ために前玉のレンズ径も大きくなり,コスト高となる。
■式と■式の下限を越えると、変倍のための第2レンズ
群の移動量が大きくなり,所定の変倍比を得るためには
第1レンズ群と第2レンズ群の間隔を大きくとる必要が
生じ、レンズ径全長、前玉径が大きくなる。
群の移動量が大きくなり,所定の変倍比を得るためには
第1レンズ群と第2レンズ群の間隔を大きくとる必要が
生じ、レンズ径全長、前玉径が大きくなる。
■式の上限を越えると、第2レンズ群の負レンズの曲率
半径が小さくなり、第2レンズ群で発生する収差が大き
くなり、補正が困難となる。また、第2レンズ群の移動
に伴い収差が変動するため、変倍域全域で収差を良好に
保つことが困雉となる.■式の下限を下回るとやはり十
分な変倍が得られず、また、短焦点端での縮小側バック
フォーカスが短くむり、レンズ後方にプリズム等を入れ
るスペースが取れなくなる。上限を越えるとレンズ全長
が長くなる。
半径が小さくなり、第2レンズ群で発生する収差が大き
くなり、補正が困難となる。また、第2レンズ群の移動
に伴い収差が変動するため、変倍域全域で収差を良好に
保つことが困雉となる.■式の下限を下回るとやはり十
分な変倍が得られず、また、短焦点端での縮小側バック
フォーカスが短くむり、レンズ後方にプリズム等を入れ
るスペースが取れなくなる。上限を越えるとレンズ全長
が長くなる。
■,■式は、第3レンズ群についてのテレセントリンク
性に関する条件であり,■式の上限を越えると第3レン
ズ群の前側焦点位置が前方へ行き過ぎ,テレセントリン
クとすることが困難となる。
性に関する条件であり,■式の上限を越えると第3レン
ズ群の前側焦点位置が前方へ行き過ぎ,テレセントリン
クとすることが困難となる。
強いてテレセントリンクにするためには、絞りを第3レ
ンズ群のかなり前方に配置しなければならず、そのため
第2レンズ群の移動量が制限され、変倍比が取れなくな
る。下限を下回ると、縮小側バックフォーカスが小さく
なる。
ンズ群のかなり前方に配置しなければならず、そのため
第2レンズ群の移動量が制限され、変倍比が取れなくな
る。下限を下回ると、縮小側バックフォーカスが小さく
なる。
■式の上限を越えても、第3レンズ群の前側焦点位置が
前方へ行き過ぎ、テレセントリンクとすることが困難と
なる。
前方へ行き過ぎ、テレセントリンクとすることが困難と
なる。
上記説明中、前方とは拡大側を意味し、テレセントリッ
クとは、像面(物体面)と射出隨(入射瞳)の距離をr
,pとし、像高(物体高)の最大値をYMとすると、半
画角が10゜以上の使用状態でも Yア/LP<0.1 となることを意味している。
クとは、像面(物体面)と射出隨(入射瞳)の距離をr
,pとし、像高(物体高)の最大値をYMとすると、半
画角が10゜以上の使用状態でも Yア/LP<0.1 となることを意味している。
(実施例)
以下、この発明の実施例を示す。
第1ないし第5実施例で、第lレンズ群は貼り合わせ正
レンズを含む正のレンズ群とし、第2レンズ群は負のメ
ニスカスレンズと貼り合わせ負レンズ群とで構成し、第
3−aレンズ群を拡大側から順に負レンズ、2枚の両凸
レンズ、負レンズで構成している。第3−bレンズ群は
、第上実施例では、2枚の両凸レンズの間に負のメニス
カスレンズを配置した構戊であるが、第2ないし第5実
施例では、2枚の両凸レンズの前方に負レンズを配置し
、テレセントリック性は第1実施例よりもさらに良好に
なっている。第2ないし第5実施例では、絞りを第3−
aレンズ群の2枚の両凸レンズの間に配置してもよい。
レンズを含む正のレンズ群とし、第2レンズ群は負のメ
ニスカスレンズと貼り合わせ負レンズ群とで構成し、第
3−aレンズ群を拡大側から順に負レンズ、2枚の両凸
レンズ、負レンズで構成している。第3−bレンズ群は
、第上実施例では、2枚の両凸レンズの間に負のメニス
カスレンズを配置した構戊であるが、第2ないし第5実
施例では、2枚の両凸レンズの前方に負レンズを配置し
、テレセントリック性は第1実施例よりもさらに良好に
なっている。第2ないし第5実施例では、絞りを第3−
aレンズ群の2枚の両凸レンズの間に配置してもよい。
この場合−,絞りの両側での対称性がよく,倍率色収差
の補正が容易になる。
の補正が容易になる。
レンズ系断面を示す図面において、左側をスクリーン側
(拡大側)としており、レンズ後方にダイクロイックプ
リズムを配置し、その後方に拡大する物体を配置する。
(拡大側)としており、レンズ後方にダイクロイックプ
リズムを配置し、その後方に拡大する物体を配置する。
なお、表中の各記号は、Rは各屈折面の曲率半径、Dは
屈折面間隔,Ndはレンズ材料の屈折率、1jは同じく
アッベ数、fはレンズ全系の焦点距離、ωは拡大倍率が
45.45倍のときの半画角を示す。また、絞りは第3
レンズ群の直前に配置しており、テレセントリック性の
目安として拡大側から縮小側へ光線を通したときの射出
瞳位置をガウス像点からの距離で示す. 第1実施例 f =63.29 〜100.91 F Ha =
3.2(.l=18.6” 〜11.7” (M=45
.45)R D N a va「1第
495・1612・001・8°518 25・4f
D, 63,29 6.02 79.96 13.37 100.91 20.44 fi/fw= 1.42 fz/fw=−0.47 fJa/fi= 0.92 射出瞳位置:330mm 第2実施例 f =63.19〜101.00 ω= 18.9’〜11.8@ D1。
屈折面間隔,Ndはレンズ材料の屈折率、1jは同じく
アッベ数、fはレンズ全系の焦点距離、ωは拡大倍率が
45.45倍のときの半画角を示す。また、絞りは第3
レンズ群の直前に配置しており、テレセントリック性の
目安として拡大側から縮小側へ光線を通したときの射出
瞳位置をガウス像点からの距離で示す. 第1実施例 f =63.29 〜100.91 F Ha =
3.2(.l=18.6” 〜11.7” (M=45
.45)R D N a va「1第
495・1612・001・8°518 25・4f
D, 63,29 6.02 79.96 13.37 100.91 20.44 fi/fw= 1.42 fz/fw=−0.47 fJa/fi= 0.92 射出瞳位置:330mm 第2実施例 f =63.19〜101.00 ω= 18.9’〜11.8@ D1。
16.98
9.69
2.50
f2/fエ=−0.33
f./f,= 0.96
f3b/f,= 1.86
YM/LP=0.068
FN(1=3.2
(M=45.45)
RD
N,
vl1
? D, D■。
63,19 3,00 20.688Q.
QO 13.(11 12.17101,0
0 20.44 2.50f−/fw”
■,68 f2/fi=−0.34f2/ft
v=−0.57 f3/ftv= 1.27f
,./f,= 0.66 f3b/f3= 1
.19射出瞳位置: 1.75XIO’mm YM/ Lp= O . O O 1第3実施例 f =63.3 〜101.0 F N(1 =3
.2ω= 18.8’〜l1.6゜(M =45.45
)RDNイ ? Ds D■。
QO 13.(11 12.17101,0
0 20.44 2.50f−/fw”
■,68 f2/fi=−0.34f2/ft
v=−0.57 f3/ftv= 1.27f
,./f,= 0.66 f3b/f3= 1
.19射出瞳位置: 1.75XIO’mm YM/ Lp= O . O O 1第3実施例 f =63.3 〜101.0 F N(1 =3
.2ω= 18.8’〜l1.6゜(M =45.45
)RDNイ ? Ds D■。
63.3 3.00 20,8880.0
12.65 11.42101,0 21
.46 2.50fi/ Lv= 1 . 8
7 f−/ fエ=−0.32fz/fw=−0.
60 f./f.= 1.21fJa/f3= 0
. 65 f3b/f3= 1. 58射出耀位E
: 5 4 4mm Yhi/’Lp= 0 . 0
4 1第4実施例 f =63.5〜100.9 F Ha =3.2
ω= 18.8゜〜11.8’ (M =45.45)
R D Nよ 「4第 351.727 1.50 1.7432
0 49.3f D5 63.5 3.00 79.4 16.50 100.9 30.00 f./fw= 2.75 fz/fw=−0.88 f3m/L= O− 67 射出瞳位置:700mm 第5実施例 f=63.4〜101.3 ω= 18.7”〜11.8’ R FNα=3.2 (M =45.45) D Na D1。
12.65 11.42101,0 21
.46 2.50fi/ Lv= 1 . 8
7 f−/ fエ=−0.32fz/fw=−0.
60 f./f.= 1.21fJa/f3= 0
. 65 f3b/f3= 1. 58射出耀位E
: 5 4 4mm Yhi/’Lp= 0 . 0
4 1第4実施例 f =63.5〜100.9 F Ha =3.2
ω= 18.8゜〜11.8’ (M =45.45)
R D Nよ 「4第 351.727 1.50 1.7432
0 49.3f D5 63.5 3.00 79.4 16.50 100.9 30.00 f./fw= 2.75 fz/fw=−0.88 f3m/L= O− 67 射出瞳位置:700mm 第5実施例 f=63.4〜101.3 ω= 18.7”〜11.8’ R FNα=3.2 (M =45.45) D Na D1。
2’1.50
16.00
2.50
f2/f,=−0.32
f./fエ=1.23
f3b/L= 1.30
Y,A/LP=0.032
f
D.
D1o
63.4
3.00
22.74
80.2 13.56
101.3 23.22
fエ/f.,= 1.99
f2/fw”−0.66
f3./f.= 0. 65
射出瞳位置:589mm
(発明の効果)
この発明の可変焦点距離レンズは、その実施例及び諸収
差図からも明らかなように、非常に簡単な構成で,1.
6倍程度の変倍比を有し、各収差も良好に補正されてい
る。そして、各実施例とも,十分なテレセントリンク性
を有し、しかも変倍によりテレセントリンク性が変化し
ない,液晶プロジェクターなどに好適な投影用の可変焦
点比離レンズを実現したものである。
差図からも明らかなように、非常に簡単な構成で,1.
6倍程度の変倍比を有し、各収差も良好に補正されてい
る。そして、各実施例とも,十分なテレセントリンク性
を有し、しかも変倍によりテレセントリンク性が変化し
ない,液晶プロジェクターなどに好適な投影用の可変焦
点比離レンズを実現したものである。
第1図、第3図,第5図,第7図、第9図は、それぞれ
この発明の可変焦点距離レンズの第1ないし第5実施例
の断面図、第2図、第4図,第6図,第8図,第10図
は、それぞれ第1ないし第12.39 2.50 f2/f,=−0. 3 3 fi/ fw= l . l 7f,b/f3=
1.68 Yy/ Lp=0. 0 3 8 5実施例の投影倍率を45.45倍としたときの縮小側
の収差図である,各収差図において、(A)は短焦点端
の収差図、(B)は中焦点位置の、(C)は長焦点端で
の収差図である。
この発明の可変焦点距離レンズの第1ないし第5実施例
の断面図、第2図、第4図,第6図,第8図,第10図
は、それぞれ第1ないし第12.39 2.50 f2/f,=−0. 3 3 fi/ fw= l . l 7f,b/f3=
1.68 Yy/ Lp=0. 0 3 8 5実施例の投影倍率を45.45倍としたときの縮小側
の収差図である,各収差図において、(A)は短焦点端
の収差図、(B)は中焦点位置の、(C)は長焦点端で
の収差図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 拡大側から順に、正の焦点距離を持つ第1レンズ群
と、負の焦点距離を持つ第2レンズ群と、正の焦点距離
を持つ第3レンズ群から構成され、第1レンズ群と第2
レンズ群の間隔が増大し、第2レンズ群と第3レンズ群
の間隔が縮小するように各レンズ群が光軸上を移動する
ことによって、短焦点端から長焦点端へと変倍する3群
構成の可変焦点距離レンズにおいて、上記第3レンズ群
の直前または内部に絞りを配置し、第3レンズ群と一体
に絞りを移動することによって、変倍域全域で縮小側が
テレセントリックとなるように第3レンズ群を構成した
ことを特徴とする可変焦点距離レンズ 2 上記第1レンズ群と第3レンズ群を一体とし、上記
第2レンズ群が第1レンズ群から第3レンズ群の方へ光
軸上を移動することによって焦点距離が短焦点から長焦
点へと変倍し、全体移動によって合焦するバリフォーカ
ルレンズとしたことを特徴とする請求項1の可変焦点距
離レンズ3 以下の条件式を満足する請求項1あるいは
請求項2記載の可変焦点距離レンズ 1.2<fi/fw<4.0 −0.5<f_2/fi<−0.2 −1.2<f_2/fw<−0.3 0.8<f_3/fw<2.0 但し、 fi:第iレンズ群の焦点距離 fw:短焦点端での全系の焦点距離
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12445889A JPH0315014A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | 可変焦点距離レンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12445889A JPH0315014A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | 可変焦点距離レンズ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0315014A true JPH0315014A (ja) | 1991-01-23 |
Family
ID=14886021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12445889A Pending JPH0315014A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | 可変焦点距離レンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0315014A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04106512A (ja) * | 1990-08-27 | 1992-04-08 | Canon Inc | リヤーフォーカス式の変倍レンズ |
| JPH11109236A (ja) * | 1997-09-30 | 1999-04-23 | Minolta Co Ltd | ズームレンズ系 |
| JP2000347102A (ja) * | 1999-06-04 | 2000-12-15 | Konica Corp | ズームレンズ |
| WO2024187477A1 (zh) * | 2023-03-16 | 2024-09-19 | 北京小米移动软件有限公司 | 光学系统、以及拍摄装置 |
-
1989
- 1989-05-19 JP JP12445889A patent/JPH0315014A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04106512A (ja) * | 1990-08-27 | 1992-04-08 | Canon Inc | リヤーフォーカス式の変倍レンズ |
| JPH11109236A (ja) * | 1997-09-30 | 1999-04-23 | Minolta Co Ltd | ズームレンズ系 |
| JP2000347102A (ja) * | 1999-06-04 | 2000-12-15 | Konica Corp | ズームレンズ |
| WO2024187477A1 (zh) * | 2023-03-16 | 2024-09-19 | 北京小米移动软件有限公司 | 光学系统、以及拍摄装置 |
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