JPH0315043Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0315043Y2 JPH0315043Y2 JP1985006685U JP668585U JPH0315043Y2 JP H0315043 Y2 JPH0315043 Y2 JP H0315043Y2 JP 1985006685 U JP1985006685 U JP 1985006685U JP 668585 U JP668585 U JP 668585U JP H0315043 Y2 JPH0315043 Y2 JP H0315043Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- tip
- fiber bundle
- built
- distal end
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
この考案は、光学繊維束等の内蔵物を保護する
保護部材を有した内視鏡に関する。
保護部材を有した内視鏡に関する。
内視鏡の挿入部の内部には各種の内蔵物、たと
えば光学繊維束、送気送水チユ−ブ、鉗子挿通用
チユ−ブなどが一緒に内装されている。
えば光学繊維束、送気送水チユ−ブ、鉗子挿通用
チユ−ブなどが一緒に内装されている。
そして、特に光学繊維束のように破損しやすい
内蔵物は、実願昭58−97883号(実開昭60−7805
号公報)に示すように、一重もしくは二重の保護
部材によつて覆われ、この保護部材は前記光学繊
維束の端部に設けられた口金に固定されている。
この保護部材の固定構造は、第9図(実願昭54−
54317号(実開昭55−155205号公報))にも示すよ
うになつている。すなわち、1は光学繊維束で、
この先端部には口金2が設けられている。この口
金2の接続部には突出部3を挟んで第1の小径部
4および第2の小径部5が設けられている。そし
て、この第1の小径部4には前記光学繊維束1を
保護する第1の保護部材6が接続され、この第1
の保護部材6の外側には第2の保護部材7が嵌合
されている。この第2の保護部材7の先端側は前
記突出部3を乗越えて第2の小径部5に嵌合して
おり、外周が糸8で結束され、さらにその上は接
着剤9で固定されている。
内蔵物は、実願昭58−97883号(実開昭60−7805
号公報)に示すように、一重もしくは二重の保護
部材によつて覆われ、この保護部材は前記光学繊
維束の端部に設けられた口金に固定されている。
この保護部材の固定構造は、第9図(実願昭54−
54317号(実開昭55−155205号公報))にも示すよ
うになつている。すなわち、1は光学繊維束で、
この先端部には口金2が設けられている。この口
金2の接続部には突出部3を挟んで第1の小径部
4および第2の小径部5が設けられている。そし
て、この第1の小径部4には前記光学繊維束1を
保護する第1の保護部材6が接続され、この第1
の保護部材6の外側には第2の保護部材7が嵌合
されている。この第2の保護部材7の先端側は前
記突出部3を乗越えて第2の小径部5に嵌合して
おり、外周が糸8で結束され、さらにその上は接
着剤9で固定されている。
したがつて、第2の保護部材7の接続部および
接着層が第2の保護部材7の外径よりも太くなつ
てしまう。これと同様に、前記送気送水チユ−
ブ、鉗子挿通用チユ−ブにおいても、その先端を
口金等に接続することによつて接続部が太くなつ
ている。
接着層が第2の保護部材7の外径よりも太くなつ
てしまう。これと同様に、前記送気送水チユ−
ブ、鉗子挿通用チユ−ブにおいても、その先端を
口金等に接続することによつて接続部が太くなつ
ている。
したがつて、前述のように、各種内蔵物の太く
なつた部分相互が干渉しないように内視鏡の先端
構成部に組込むためには先端構成部の外径が太く
なるという不都合がある。第10図は挿入部10
と先端構成部11の断面構造を概略的に示すもの
で、挿入部10より先端構成部11が太くなり、
さらに組立て作業性や光学繊維束1のピント調整
用スペ−スを確保すると、先端構成部11の外径
がさらに太くなり、患者に対する苦痛を増大させ
る原因になつている。
なつた部分相互が干渉しないように内視鏡の先端
構成部に組込むためには先端構成部の外径が太く
なるという不都合がある。第10図は挿入部10
と先端構成部11の断面構造を概略的に示すもの
で、挿入部10より先端構成部11が太くなり、
さらに組立て作業性や光学繊維束1のピント調整
用スペ−スを確保すると、先端構成部11の外径
がさらに太くなり、患者に対する苦痛を増大させ
る原因になつている。
この考案は、前記事情に着目してなされたもの
で、その目的とするところは、各種内蔵物相互の
干渉を避けながら先端構成部を細径化することが
でき、患者に与える苦痛を緩和することができる
内視鏡を提供することにある。
で、その目的とするところは、各種内蔵物相互の
干渉を避けながら先端構成部を細径化することが
でき、患者に与える苦痛を緩和することができる
内視鏡を提供することにある。
この考案は、前記目的を達成するために、内蔵
物を覆うとともに先端構成部の接続部材に固定さ
れる保護チユ−ブ部材の先端側の接続部近傍にお
ける周側壁の一部を切欠したことにある。
物を覆うとともに先端構成部の接続部材に固定さ
れる保護チユ−ブ部材の先端側の接続部近傍にお
ける周側壁の一部を切欠したことにある。
以下、この考案の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
第1図乃至第3図は第1の実施例を示すもの
で、10は内視鏡の挿入部、11は先端構成部で
ある。この先端構成部11には観察窓12、照明
窓13および送気送水口(図示しない)が設けら
れている。前記観察窓12に対向する先端構成部
11には対物光学系14が設けられ、この対物光
学系14には先端部が接続部材15に固定された
観察用の光学繊維束16が光学的に接続されてい
る。また、前記照明窓13と対向する先端構成部
11には先端部が接続部材17に固定された照明
用の光学繊維束18が光学的に接続されている。
そして、前記接続部材15および17の後端部は
先端構成部11の後端面より挿入部10側に突出
しており、光学繊維束16および18は前記送気
送水口に接続される送気送水チユ−ブ19ととも
に前記挿入部10に内装されている。
で、10は内視鏡の挿入部、11は先端構成部で
ある。この先端構成部11には観察窓12、照明
窓13および送気送水口(図示しない)が設けら
れている。前記観察窓12に対向する先端構成部
11には対物光学系14が設けられ、この対物光
学系14には先端部が接続部材15に固定された
観察用の光学繊維束16が光学的に接続されてい
る。また、前記照明窓13と対向する先端構成部
11には先端部が接続部材17に固定された照明
用の光学繊維束18が光学的に接続されている。
そして、前記接続部材15および17の後端部は
先端構成部11の後端面より挿入部10側に突出
しており、光学繊維束16および18は前記送気
送水口に接続される送気送水チユ−ブ19ととも
に前記挿入部10に内装されている。
また、前記接続部材15の後端部には軸方向に
離間して第1の突出部20,21が設けられ、小
径部からなる第1の接続部22および第2の接続
部23が設けられている。さらに、前記光学繊維
束16には滑りの良好な材質からなる可撓性のチ
ユ−ブからなる第1の保護チユ−ブ部材としての
第1の保護部材24が被嵌されており、この先端
部は前記第1の突出部20を乗越えて第1の接続
部22に接着されている。さらに、第1の保護部
材24の外側には第2の保護チユ−ブ部材として
の第2の保護部材25が嵌合されており、その先
端部は前記第2の突出部21を乗越えて第2の接
続部23に嵌合されている。この第2の保護部材
25の先端部は糸26によつて結束したのち接着
剤によつて接着されている。したがつて、第2の
保護部材25の接続部に膨出部aが形成されてい
る。なお、接着長が充分であれば、糸26を省略
してもよい。
離間して第1の突出部20,21が設けられ、小
径部からなる第1の接続部22および第2の接続
部23が設けられている。さらに、前記光学繊維
束16には滑りの良好な材質からなる可撓性のチ
ユ−ブからなる第1の保護チユ−ブ部材としての
第1の保護部材24が被嵌されており、この先端
部は前記第1の突出部20を乗越えて第1の接続
部22に接着されている。さらに、第1の保護部
材24の外側には第2の保護チユ−ブ部材として
の第2の保護部材25が嵌合されており、その先
端部は前記第2の突出部21を乗越えて第2の接
続部23に嵌合されている。この第2の保護部材
25の先端部は糸26によつて結束したのち接着
剤によつて接着されている。したがつて、第2の
保護部材25の接続部に膨出部aが形成されてい
る。なお、接着長が充分であれば、糸26を省略
してもよい。
また、前記接続部材17の後端部も接続部材1
5と同様に構成されており、第1の接続部22に
は光学繊維束18を被嵌する第1の保護チユ−ブ
部材としての第1の保護部材27の先端部が接続
されている。さらに、この第1の保護部材27の
外側には第2の保護チユ−ブ部材としての第2の
保護部材28が嵌合されており、この第2の保護
部材28の先端部29における前記膨出部aに隣
接する部分および前記送気送水チユ−ブ19と隣
接する部分は干渉を避けるように斜めに切欠され
ている。したがつて、この切欠部30によつて前
記第1の保護部材27の先端部は露出しており、
第2の保護部材28の先端延長部31は第2の接
続部材23に糸26によつて結束され、さらに接
着剤32によつて接着されている。
5と同様に構成されており、第1の接続部22に
は光学繊維束18を被嵌する第1の保護チユ−ブ
部材としての第1の保護部材27の先端部が接続
されている。さらに、この第1の保護部材27の
外側には第2の保護チユ−ブ部材としての第2の
保護部材28が嵌合されており、この第2の保護
部材28の先端部29における前記膨出部aに隣
接する部分および前記送気送水チユ−ブ19と隣
接する部分は干渉を避けるように斜めに切欠され
ている。したがつて、この切欠部30によつて前
記第1の保護部材27の先端部は露出しており、
第2の保護部材28の先端延長部31は第2の接
続部材23に糸26によつて結束され、さらに接
着剤32によつて接着されている。
このように構成することによつて光学繊維束
1,6,18および送気送水チユ−ブ19などの
内蔵物を本来互いに干渉する位置に配置すること
ができ、これによつて先端構成部11の外径を細
径化することができる。しかも、前記切欠部30
によつて第1の光学繊維束16の第2の保護部材
25との間に〓間33,33ができる。したがつ
て、ピンセツトなどによつて光学繊維束16の接
続部材15を把持して軸方向へ移動させ、ピント
調整が容易となる。また、組立作業の際には第2
の保護部材28の切欠部30を有した照明用の光
学繊維束18を最後に先端構成部11に組込むこ
とによつて作業がスム−ズに行なえるという効果
がある。
1,6,18および送気送水チユ−ブ19などの
内蔵物を本来互いに干渉する位置に配置すること
ができ、これによつて先端構成部11の外径を細
径化することができる。しかも、前記切欠部30
によつて第1の光学繊維束16の第2の保護部材
25との間に〓間33,33ができる。したがつ
て、ピンセツトなどによつて光学繊維束16の接
続部材15を把持して軸方向へ移動させ、ピント
調整が容易となる。また、組立作業の際には第2
の保護部材28の切欠部30を有した照明用の光
学繊維束18を最後に先端構成部11に組込むこ
とによつて作業がスム−ズに行なえるという効果
がある。
第4図および第5図は第2の実施例を示すもの
で、照明用の光学繊維束18,18に被嵌される
保護部材34の先端部における両側部、すなわち
観察用の光学繊維束16や送気送水チユ−ブ19
などの内蔵物と隣接する側および先端構成部11
の外周側に切欠部35,35を設けたものであ
る。このように構成することによつて第1の実施
例と同様の作用効果を奏するとともに、先端構成
部11の外径が2tだけさらに細径化することがで
き、患者への苦痛を一層軽減することができる。
で、照明用の光学繊維束18,18に被嵌される
保護部材34の先端部における両側部、すなわち
観察用の光学繊維束16や送気送水チユ−ブ19
などの内蔵物と隣接する側および先端構成部11
の外周側に切欠部35,35を設けたものであ
る。このように構成することによつて第1の実施
例と同様の作用効果を奏するとともに、先端構成
部11の外径が2tだけさらに細径化することがで
き、患者への苦痛を一層軽減することができる。
第6図および第7図は第3の実施例を示すもの
で、照明用の光学繊維束18に被嵌される保護部
材36の先端部に一片37を残して他を切欠した
ものであり、前記第1,第2の実施例と同様の作
用効果を奏する。
で、照明用の光学繊維束18に被嵌される保護部
材36の先端部に一片37を残して他を切欠した
ものであり、前記第1,第2の実施例と同様の作
用効果を奏する。
第8図は第4の実施例を示すもので、照明用の
光学繊維束18に被嵌される保護部材38の先端
部に通孔もしくは切欠からなる逃げ部39を設け
るとともに、口金などの接続部材40に前記逃げ
部39から接続部材40の内部の部材を固定する
固定ねじ41をねじこみ頭部を前記逃げ部39に
位置させることによつて保護部材38からの固定
ねじ41の突出を防止することができる。
光学繊維束18に被嵌される保護部材38の先端
部に通孔もしくは切欠からなる逃げ部39を設け
るとともに、口金などの接続部材40に前記逃げ
部39から接続部材40の内部の部材を固定する
固定ねじ41をねじこみ頭部を前記逃げ部39に
位置させることによつて保護部材38からの固定
ねじ41の突出を防止することができる。
なお、前記各実施例においては、照明用の光学
繊維束に被嵌される保護部材について述べたが、
観察用光学繊維束、送気送水チユ−ブ、信号線な
どの内蔵物を保護する保護部材においても適用す
ることができる。
繊維束に被嵌される保護部材について述べたが、
観察用光学繊維束、送気送水チユ−ブ、信号線な
どの内蔵物を保護する保護部材においても適用す
ることができる。
以上説明したように、この考案によれば、内蔵
部に被嵌される保護チユ−ブ部材の先端部に切欠
部を設けることによつて、内蔵物相互を干渉させ
ることなく密に配設することができ、先端構成部
を細径化することができる。したがつて、患者に
与える苦痛を軽減することができるとともに、各
内蔵物互間に余裕ができるため組立て作業性を向
上することができるという作用効果を奏する。
部に被嵌される保護チユ−ブ部材の先端部に切欠
部を設けることによつて、内蔵物相互を干渉させ
ることなく密に配設することができ、先端構成部
を細径化することができる。したがつて、患者に
与える苦痛を軽減することができるとともに、各
内蔵物互間に余裕ができるため組立て作業性を向
上することができるという作用効果を奏する。
第1図乃至第3図はこの考案の第1の実施例を
示すもので、第1図は内視鏡の先端部の縦断側面
図、第2図は保護部材の先端部を示す縦断側面
図、第3図は第1図の−線に沿う断面図、第
4図および第5図はこの考案の第2の実施例を示
すもので、第4図は保護部材の側面図、第5図は
内蔵物の配置状態を示す構成図、第6図および第
7図はこの考案の第3の実施例を示すもので、第
6図は保護部材の側面図、第7図は第6図の−
線に沿う断面図、第8図はこの考案の第4の実
施例を示す保護部材の先端部の斜視図、第9図は
従来の保護部材の接続状態を示す断面図、第10
図は挿入部と先端構成部の断面構造を示す概略的
構成図である。 11……先端構成部、17……接続部材、18
……光学繊維束(内蔵物)、28,34,36,
38……保護部材。
示すもので、第1図は内視鏡の先端部の縦断側面
図、第2図は保護部材の先端部を示す縦断側面
図、第3図は第1図の−線に沿う断面図、第
4図および第5図はこの考案の第2の実施例を示
すもので、第4図は保護部材の側面図、第5図は
内蔵物の配置状態を示す構成図、第6図および第
7図はこの考案の第3の実施例を示すもので、第
6図は保護部材の側面図、第7図は第6図の−
線に沿う断面図、第8図はこの考案の第4の実
施例を示す保護部材の先端部の斜視図、第9図は
従来の保護部材の接続状態を示す断面図、第10
図は挿入部と先端構成部の断面構造を示す概略的
構成図である。 11……先端構成部、17……接続部材、18
……光学繊維束(内蔵物)、28,34,36,
38……保護部材。
Claims (1)
- 先端部を接続部材を介して先端構成部に固定し
た光学繊維束等の複数の内蔵物と、この複数の内
蔵物を各々覆うとともに前記接続部材に固定され
る第1の保護チユ−ブ部材と、前記内蔵物のうち
少なくとも一つの光学繊維束を前記第1の保護チ
ユ−ブ部材とともにその外側からさらに覆うとと
もに前記接続部材の外周面に固定される第2の保
護チユ−ブ部材とを有した内視鏡において、前記
第2の保護チユ−ブ部材の前記接続部材への接続
部近傍における周側壁の一部を切欠したことを特
徴とする内視鏡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985006685U JPH0315043Y2 (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985006685U JPH0315043Y2 (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61124601U JPS61124601U (ja) | 1986-08-05 |
| JPH0315043Y2 true JPH0315043Y2 (ja) | 1991-04-03 |
Family
ID=30484355
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985006685U Expired JPH0315043Y2 (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0315043Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4004563B2 (ja) * | 1995-10-06 | 2007-11-07 | オリンパス株式会社 | 内視鏡 |
| JP4176873B2 (ja) * | 1998-07-16 | 2008-11-05 | Hoya株式会社 | 内視鏡 |
| JP5166012B2 (ja) * | 2007-12-10 | 2013-03-21 | 富士フイルム株式会社 | 処置具挿通チャンネル |
| JP2017158837A (ja) * | 2016-03-10 | 2017-09-14 | オリンパス株式会社 | 内視鏡 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5916601U (ja) * | 1982-07-26 | 1984-02-01 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡の彎曲管 |
| JPS607801U (ja) * | 1983-06-27 | 1985-01-19 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡 |
-
1985
- 1985-01-21 JP JP1985006685U patent/JPH0315043Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61124601U (ja) | 1986-08-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0315043Y2 (ja) | ||
| JPS58103431A (ja) | 内視鏡の可撓管 | |
| JPS6334642Y2 (ja) | ||
| US4796604A (en) | Endoscope and a light guide thereof and a method for manufacturing the light guide | |
| JP2562164Y2 (ja) | プロテクタ | |
| JP3092976B2 (ja) | 内視鏡 | |
| JPH0343802U (ja) | ||
| JPH0743693Y2 (ja) | 内視鏡 | |
| JP2582981Y2 (ja) | 内視鏡 | |
| JPH0541681Y2 (ja) | ||
| JPH0532821Y2 (ja) | ||
| JPS63169102U (ja) | ||
| JP3619303B2 (ja) | 内視鏡 | |
| JPH0315051Y2 (ja) | ||
| JPH0423522Y2 (ja) | ||
| JPH05228099A (ja) | 内視鏡 | |
| JPS61255630A (ja) | 内視鏡用可撓管 | |
| JPH01155403U (ja) | ||
| JPH045127Y2 (ja) | ||
| JP4520212B2 (ja) | 内視鏡の先端部 | |
| JPH0434497Y2 (ja) | ||
| JPS63198019U (ja) | ||
| JPS60160801U (ja) | 内視鏡 | |
| JPS6266829A (ja) | 内視鏡 | |
| JPS6299716A (ja) | 内視鏡 |