JPH0315054Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0315054Y2 JPH0315054Y2 JP1986012217U JP1221786U JPH0315054Y2 JP H0315054 Y2 JPH0315054 Y2 JP H0315054Y2 JP 1986012217 U JP1986012217 U JP 1986012217U JP 1221786 U JP1221786 U JP 1221786U JP H0315054 Y2 JPH0315054 Y2 JP H0315054Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- forward bending
- box body
- box
- scale member
- scale
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は柔難性と全身持久力の測定を1つの器
具で行なう体力測定器具に関するものである。
具で行なう体力測定器具に関するものである。
体力測定において、身体の柔難性をみる方法に
立位体前屈測定がある。これは物差し付きの台の
上に測定者が立ち、立つている台面を基準面とし
てこの基準面からどれくらい下方へ身体を屈身で
きるかを物差しによつて測定するものであり、従
来より、約40cm四方の箱体に物差しが付いた測定
器具が使用されている。また、このような測定器
具として実開昭60−175203号公報には箱状の本体
とこの本体の後部に設けた左右一対の補助箱とか
らなる箱体の前面に前屈測定部材を脱着自在に設
けた前屈計が開示されている。
立位体前屈測定がある。これは物差し付きの台の
上に測定者が立ち、立つている台面を基準面とし
てこの基準面からどれくらい下方へ身体を屈身で
きるかを物差しによつて測定するものであり、従
来より、約40cm四方の箱体に物差しが付いた測定
器具が使用されている。また、このような測定器
具として実開昭60−175203号公報には箱状の本体
とこの本体の後部に設けた左右一対の補助箱とか
らなる箱体の前面に前屈測定部材を脱着自在に設
けた前屈計が開示されている。
また、全身持久力を測定する踏台昇降運動は一
定運動を負荷とした後の心拍数の変化を調べ、心
臓機能の優劣を判断するものである。この踏台の
高さは小学生及び30才以上の男子と全年齢の女子
は35cm、それ以外の男子は40cmと規定されてお
り、測定器具としては各々の高さの長椅子、箱体
又は専用の踏台が使用されている。
定運動を負荷とした後の心拍数の変化を調べ、心
臓機能の優劣を判断するものである。この踏台の
高さは小学生及び30才以上の男子と全年齢の女子
は35cm、それ以外の男子は40cmと規定されてお
り、測定器具としては各々の高さの長椅子、箱体
又は専用の踏台が使用されている。
前記前屈計及び踏台はそれぞれ前屈測定及び踏
台昇降運動脈拍測定といつた単一の目的にしか用
いることができないという欠点を有するものであ
り、一般に体力測定は単一種目のみ実施すること
はほとんどなく、各種の測定を総合的に行うもの
である。従つて、学校で行なわれる体力測定のよ
うに、使用する時のみ体育館等の測定場所へ各種
の測定器具を運んで配置する作業や、移動体力測
定車等への積み降し作業は測定器具が多いため大
変な作業であつた。また、多くの測定器具を配置
することは測定室のスペースが有効に使用されな
いことであり、さらに、1つの測定器具で1つの
測定しかできないことは測定時間の短縮や測定の
運営にとつても不利という問題もある。
台昇降運動脈拍測定といつた単一の目的にしか用
いることができないという欠点を有するものであ
り、一般に体力測定は単一種目のみ実施すること
はほとんどなく、各種の測定を総合的に行うもの
である。従つて、学校で行なわれる体力測定のよ
うに、使用する時のみ体育館等の測定場所へ各種
の測定器具を運んで配置する作業や、移動体力測
定車等への積み降し作業は測定器具が多いため大
変な作業であつた。また、多くの測定器具を配置
することは測定室のスペースが有効に使用されな
いことであり、さらに、1つの測定器具で1つの
測定しかできないことは測定時間の短縮や測定の
運営にとつても不利という問題もある。
そこで本考案は1つの測定器具を用いて2段の
階踏台昇降運動、立位体前屈及び長座体前屈の測
定が簡単にでき、測定器具の運搬作業を軽減する
と共に、測定の効率化を図れる体力測定器具を提
供することを目的とする。
階踏台昇降運動、立位体前屈及び長座体前屈の測
定が簡単にでき、測定器具の運搬作業を軽減する
と共に、測定の効率化を図れる体力測定器具を提
供することを目的とする。
本考案は前、後面の縦、横を踏台昇降運動に規
定された2段階の台高に形成するとともに奥行き
を前記縦、横より長くして前記2段階の台高に切
り換え自在な箱体と、この箱体の上、下面又は左
右側面のいずれか1つに設けた前屈基準面と、こ
の前屈基準面に設けられた透孔に挿入され前記箱
体の前面と平行に取付けられる目盛り部材と、こ
の目盛り部材に摺動自在に設けられ前屈測定にお
ける指先によつて移動する移動部と、前記箱体の
前面又は後面に設けられ該箱体内の目盛り部材を
視認可能な目盛確認窓とを備えるものである。
定された2段階の台高に形成するとともに奥行き
を前記縦、横より長くして前記2段階の台高に切
り換え自在な箱体と、この箱体の上、下面又は左
右側面のいずれか1つに設けた前屈基準面と、こ
の前屈基準面に設けられた透孔に挿入され前記箱
体の前面と平行に取付けられる目盛り部材と、こ
の目盛り部材に摺動自在に設けられ前屈測定にお
ける指先によつて移動する移動部と、前記箱体の
前面又は後面に設けられ該箱体内の目盛り部材を
視認可能な目盛確認窓とを備えるものである。
本考案は箱体の高を変えて上、下面あるいは
左、右側面を用いることにより小学生及び30才以
上の男子及び全年齢の女子、とそれ以外の男子の
踏台昇降運動脈拍測定ができ、また前屈基準面の
透孔に目盛り部材を取り付けて箱体上に立つて前
屈すれば立位体前屈測定をでき、さらに、床面に
座つて足を伸ばし足裏を箱体に合わせて前屈すれ
ば長座位前屈測定を行なうことができる。
左、右側面を用いることにより小学生及び30才以
上の男子及び全年齢の女子、とそれ以外の男子の
踏台昇降運動脈拍測定ができ、また前屈基準面の
透孔に目盛り部材を取り付けて箱体上に立つて前
屈すれば立位体前屈測定をでき、さらに、床面に
座つて足を伸ばし足裏を箱体に合わせて前屈すれ
ば長座位前屈測定を行なうことができる。
以下、図面に基づいて本考案の一実施例を詳述
する。
する。
第1図において箱体1の高さHと幅Wは踏台昇
降運動に規定された高さ40cm(H)と35cm(W)
を有するよう形成されており、その長さLは前記
両長さH,Wより長く形成されている。この箱体
1の前屈基準面たる上面2Aには前屈測定の際に
測定者が足を置く足型3が設けられていると共
に、箱体1内に目盛り部材4を挿入してセツト可
能な透孔5が設けられている。また、上面2Aと
直交する前面2Bには箱体1に取付けられた目盛
り部材4の目盛りを読み取ることができるように
目盛確認窓6が設けられている。さらに、箱体1
の各角部には箱体1が昇降の激しい運動に対して
も滑らないように、ゴムラバー等の滑り防止材7
が配設している。
降運動に規定された高さ40cm(H)と35cm(W)
を有するよう形成されており、その長さLは前記
両長さH,Wより長く形成されている。この箱体
1の前屈基準面たる上面2Aには前屈測定の際に
測定者が足を置く足型3が設けられていると共
に、箱体1内に目盛り部材4を挿入してセツト可
能な透孔5が設けられている。また、上面2Aと
直交する前面2Bには箱体1に取付けられた目盛
り部材4の目盛りを読み取ることができるように
目盛確認窓6が設けられている。さらに、箱体1
の各角部には箱体1が昇降の激しい運動に対して
も滑らないように、ゴムラバー等の滑り防止材7
が配設している。
第2図において前記目盛り部材4は当て部材8
を介在してL型の挿込み板9を設けており、この
挿込み板9を箱体1の上面2A裏面に設けた溝1
0に挿込み、バネ板11で弾発的に保持すること
により、目盛り部材4は箱体1にセツトされる。
また、目盛り部材4にはその長手方向に摺動自在
に移動板12が設けられており、前屈測定の際、
指先で移動させることができる。
を介在してL型の挿込み板9を設けており、この
挿込み板9を箱体1の上面2A裏面に設けた溝1
0に挿込み、バネ板11で弾発的に保持すること
により、目盛り部材4は箱体1にセツトされる。
また、目盛り部材4にはその長手方向に摺動自在
に移動板12が設けられており、前屈測定の際、
指先で移動させることができる。
尚、箱体1の各面には各々異なる符号を付した
り、着色したりして、各測定時に箱体1の使用方
法を説明した説明板13を貼着することもでき
る。また、2Cは下面、2Dは後面、2Eは左側
面、2Fは右側面である。
り、着色したりして、各測定時に箱体1の使用方
法を説明した説明板13を貼着することもでき
る。また、2Cは下面、2Dは後面、2Eは左側
面、2Fは右側面である。
次に、以上の構成による本考案器具の使用につ
いて述べる。
いて述べる。
先ず、立位体前屈測定を行なう場合、目盛り部
材4を箱体1に取り付け、第3図で示すように上
面2Aを上に向けて箱体1を床に配置し、測定者
は箱体1に上がり足型3に足を合わせて前屈の測
定を行なう。この際、屈身力によつて測定者の指
先が移動板12を下方に押し、上面2Aを基準面
とした移動板12の位置が測定されている。尚、
移動板12が上面2Aより下方へ押された場合は
目盛り確認窓6によつて移動板12の位置を読み
取れる。
材4を箱体1に取り付け、第3図で示すように上
面2Aを上に向けて箱体1を床に配置し、測定者
は箱体1に上がり足型3に足を合わせて前屈の測
定を行なう。この際、屈身力によつて測定者の指
先が移動板12を下方に押し、上面2Aを基準面
とした移動板12の位置が測定されている。尚、
移動板12が上面2Aより下方へ押された場合は
目盛り確認窓6によつて移動板12の位置を読み
取れる。
次に、長座位前屈測定を行なう場合、目盛り部
材4を箱体1に取付け、第4図で示すように前面
2Bを上に向けて箱体1を床に配置し、測定者は
上面2Aの足型3に足を合わせるよう足を伸ばし
て床に座り、前屈の測定を行なう。この場合も前
記立位体前屈と同様に、屈身力によつて指先が移
動板12を横方向へ押し、上面2Aを基準面とし
た移動板12の位置が測定される。
材4を箱体1に取付け、第4図で示すように前面
2Bを上に向けて箱体1を床に配置し、測定者は
上面2Aの足型3に足を合わせるよう足を伸ばし
て床に座り、前屈の測定を行なう。この場合も前
記立位体前屈と同様に、屈身力によつて指先が移
動板12を横方向へ押し、上面2Aを基準面とし
た移動板12の位置が測定される。
次に、踏台昇降運動を行なう場合は目盛り部材
4を溝10から抜いて箱体1から取り外す。
4を溝10から抜いて箱体1から取り外す。
そして、先ず小学生及び30才以上の男子と全年
齢の女子の場合、第5図に示すように箱体1の左
側面2E又は右側面2Fを上に向けて、箱体1の
高さを35cmとした規定高さの踏台を床に配置し、
踏台昇降運動を行なう。
齢の女子の場合、第5図に示すように箱体1の左
側面2E又は右側面2Fを上に向けて、箱体1の
高さを35cmとした規定高さの踏台を床に配置し、
踏台昇降運動を行なう。
一方、中学生以上30才未満の男子の場合、箱体
1の上面2A又は下面2Cを上に向けて、箱体1
の高さを40cmとした規定高さの踏台を床に配置
し、踏台昇降運動を行なう。尚、箱体1の各角部
には滑り防止材7が取り付けられているため、踏
台昇降運動を安全に行なうことができる。
1の上面2A又は下面2Cを上に向けて、箱体1
の高さを40cmとした規定高さの踏台を床に配置
し、踏台昇降運動を行なう。尚、箱体1の各角部
には滑り防止材7が取り付けられているため、踏
台昇降運動を安全に行なうことができる。
このように、本考案は箱体1の前、後面の縦横
異なる寸法を利用して、2段階の踏台昇降運動と
立位体前屈測定と長座位前屈測定との4つの体力
測定を1つの器具を用いて行なうことができるた
め、経済的であり測定器具の有効利用を図つて円
滑な体力測定を行なえると共に、測定器具の運搬
作業が軽減され、かつ測定のスペースも有効に利
用できる。また、箱体1の各面2A,2B…に異
なる着色塗装をしておけば、箱体1の利用方法を
間違えることも少ない。
異なる寸法を利用して、2段階の踏台昇降運動と
立位体前屈測定と長座位前屈測定との4つの体力
測定を1つの器具を用いて行なうことができるた
め、経済的であり測定器具の有効利用を図つて円
滑な体力測定を行なえると共に、測定器具の運搬
作業が軽減され、かつ測定のスペースも有効に利
用できる。また、箱体1の各面2A,2B…に異
なる着色塗装をしておけば、箱体1の利用方法を
間違えることも少ない。
また、箱体1の長さLを踏台昇降運動に規定さ
れた高さH,Wより長く形成したことにより、こ
の長い上、下面2A,2Cあるいは左、右側面2
E,2Fを用いて安定して踏台昇降運動すること
ができ、さらに上面2Aに透孔5を設け、この透
孔5に目盛り部材4を取り付けたことにより、長
さLを短くすることなく立位体及び長座体前屈に
適した位置に目盛り部材4を設けることができ
る。
れた高さH,Wより長く形成したことにより、こ
の長い上、下面2A,2Cあるいは左、右側面2
E,2Fを用いて安定して踏台昇降運動すること
ができ、さらに上面2Aに透孔5を設け、この透
孔5に目盛り部材4を取り付けたことにより、長
さLを短くすることなく立位体及び長座体前屈に
適した位置に目盛り部材4を設けることができ
る。
以上本考案の一実施例を詳述したが、本考案の
要旨の範囲内で適宜変形可能である。
要旨の範囲内で適宜変形可能である。
以上詳述したように本考案によれば前、後面の
縦、横を踏台昇降運動に規定された2段階の台高
に形成するとともに奥行きを前記縦、横より長く
して前記2段階の台高に切り換え自在な箱体と、
この箱体の上、下面又は左右側面のいずれか1つ
に設けた前屈基準面と、この前屈基準面に設けら
れた透孔に挿入され前記箱体の前面と平行に取付
けられる目盛り部材と、この目盛り部材に摺動自
在に設けられ前屈測定における指先によつて移動
する移動部と、前記箱体の前面又は後面に設けら
れ該箱体内の目盛り部材を視認可能な目盛確認窓
とを備えることにより、1つの測定器具を用いて
2段階の踏台昇降運動、立位体前屈及び長座位前
屈の測定を行なうことができ、測定器具の運搬作
業を軽減すると共に、測定の効率化を図れる体力
測定器具を提供する。
縦、横を踏台昇降運動に規定された2段階の台高
に形成するとともに奥行きを前記縦、横より長く
して前記2段階の台高に切り換え自在な箱体と、
この箱体の上、下面又は左右側面のいずれか1つ
に設けた前屈基準面と、この前屈基準面に設けら
れた透孔に挿入され前記箱体の前面と平行に取付
けられる目盛り部材と、この目盛り部材に摺動自
在に設けられ前屈測定における指先によつて移動
する移動部と、前記箱体の前面又は後面に設けら
れ該箱体内の目盛り部材を視認可能な目盛確認窓
とを備えることにより、1つの測定器具を用いて
2段階の踏台昇降運動、立位体前屈及び長座位前
屈の測定を行なうことができ、測定器具の運搬作
業を軽減すると共に、測定の効率化を図れる体力
測定器具を提供する。
第1図は本考案の一実施例を示す全体斜視図、
第2図は同器具の要部を示す断面図、第3図は立
位体前屈測定を示す正面図、第4図は長座位前屈
測定を示す正面図、第5図は踏台昇降運動を示す
正面図ある。 1……箱体、2A……上面(前屈基準面)、2
B……前面、2C……下面、2D……後面、2E
……左側面、2F……右側面、4……目盛り部
材、5……透孔、6……目盛確認窓、7……滑り
防止材、12……移動板。
第2図は同器具の要部を示す断面図、第3図は立
位体前屈測定を示す正面図、第4図は長座位前屈
測定を示す正面図、第5図は踏台昇降運動を示す
正面図ある。 1……箱体、2A……上面(前屈基準面)、2
B……前面、2C……下面、2D……後面、2E
……左側面、2F……右側面、4……目盛り部
材、5……透孔、6……目盛確認窓、7……滑り
防止材、12……移動板。
Claims (1)
- 前、後面の縦、横を踏台昇降運動に規定された
2段階の台高に形成するとともに奥行きを前記
縦、横より長くして前記2段階の台高に切り換え
自在な箱体と、この箱体の上、下面又は左右側面
のいずれか1つの設けた前屈基準面と、この前屈
基準面に設けられた透孔に挿入され前記箱体の前
面と平行に取付けられる目盛り部材と、この目盛
り部材に摺動自在に設けられ前屈測定における指
先によつて移動する移動部と、前記箱体の前面又
は後面に設けられ該箱体内の目盛り部材を視認可
能な目盛確認窓とを備えることを特徴とする体力
測定器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986012217U JPH0315054Y2 (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986012217U JPH0315054Y2 (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62122604U JPS62122604U (ja) | 1987-08-04 |
| JPH0315054Y2 true JPH0315054Y2 (ja) | 1991-04-03 |
Family
ID=30800140
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986012217U Expired JPH0315054Y2 (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0315054Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60175203U (ja) * | 1984-04-27 | 1985-11-20 | 鈴木 和豊 | 前屈計 |
-
1986
- 1986-01-29 JP JP1986012217U patent/JPH0315054Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62122604U (ja) | 1987-08-04 |
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